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    <title>なめたらあかんぜよ！</title>  
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    <description>国内・国外の様々な時事問題をぶったぎり、面白いネタはヨイショする（笑）。暴論人さんたまの駄文ワールド。</description>  
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    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2009-02-21T15:56:07+09:00</dc:date>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
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  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2009-02-21"> 
    <title>とっとと死ねよ！カス政党が。</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2009-02-21</link>  
    <description><![CDATA[<p>久々のブログ更新です。「麻生降ろし」戸惑う民主　本音は“麻生首相のままで選挙”http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090219/stt0902192029005-n1.htm「国民の生活が第一」というお題目を掲げ、「我々こそ民意」と鼻息荒い我が国第一野党である民主党だが、その実態は、政権奪取だけが最優先のエゴ集団であることが明らかになった。詳しくは上記リンクを見て頂きたいが、彼らは麻生政権を潰さず、麻生政権のままで総選挙を戦いたいため、麻生首相を攻撃はするものの「麻生おろし」はしないらしい。どういうことかというと、麻生首相がもし辞任して別の自民党議員が首相になると、現在低迷している内閣支持率が回復し、選挙を戦いにくくなるからという。つまり自分たちの権力欲のために麻生政権を「生かさず殺さず」で延命させるというわけだ。それはすなわち自分たちが政権を取るまでは「国民生活や日本経済なんかどうでもいい」ということに他ならない。なんともあさましく、醜い政党であろうか。私は自民党も民主党も支持しない無党派であるが、最近の民主党はほんとに酷い。政権を取ることしか目標としておらず、その後の政治構想というかビジョンが全く伝わってこない。民主支持者に言わせれば民主党サイトに書いてあるというしれないが、そんなところに細々と書いたところで国民に伝わるものか（苦笑）。だいたい小沢一郎という政治家がこれまで何をしてきたか、よくよく思い出してほしい。彼はこれまで日本政治の黒幕的な動きをずっとしてきた人間である。調整・折衝能力に長けているのは認めるが、国のトップに立てる器があるかどうかは正直分からない。加えて彼の政治理念や方針は発表されども、「政治家」として成してきたことはこれまでの議員生活の長さに比べると少なすぎると思う。そして何より、1993年8月発足の細川連立政権において、あれを組み立てて立ち上げたのは小沢氏であるが、また破局に導いた原因になったのも小沢氏である。そういう意味では小沢氏に周りとの協調性は望めそうになく、間違いなく政権内に不和が発生するのは時間の問題。日本国民は長い自民党政権を捨て、細川内閣に期待をしていただけに、その細川内閣を崩壊させたのは国民の期待を裏切る結果になったのではないか？今の自民党のふがいなさは言うまでもないが、麻生内閣はやるべきことはやっていると思う。世のバカ..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2009-02-21T15:56:07+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
久々のブログ更新です。<br />
<br />
「麻生降ろし」戸惑う民主　本音は“麻生首相のままで選挙”<br />
<a href="http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090219/stt0902192029005-n1.htm" target="_blank">http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090219/stt0902192029005-n1.htm</a><br />
<br />
「国民の生活が第一」というお題目を掲げ、「我々こそ民意」と鼻息荒い我が国第一野党である民主党だが、その実態は、政権奪取だけが最優先のエゴ集団であることが明らかになった。詳しくは上記リンクを見て頂きたいが、彼らは麻生政権を潰さず、麻生政権のままで総選挙を戦いたいため、麻生首相を攻撃はするものの「麻生おろし」はしないらしい。<br />
<br />
どういうことかというと、麻生首相がもし辞任して別の自民党議員が首相になると、現在低迷している内閣支持率が回復し、選挙を戦いにくくなるからという。つまり自分たちの権力欲のために麻生政権を「生かさず殺さず」で延命させるというわけだ。それはすなわち自分たちが政権を取るまでは「国民生活や日本経済なんかどうでもいい」ということに他ならない。なんともあさましく、醜い政党であろうか。<br />
<br />
私は自民党も民主党も支持しない無党派であるが、最近の民主党はほんとに酷い。政権を取ることしか目標としておらず、その後の政治構想というか<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジョン</a>が全く伝わってこない。民主支持者に言わせれば民主党サイトに書いてあるというしれないが、そんなところに細々と書いたところで国民に伝わるものか（苦笑）。<br />
<br />
だいたい小沢一郎という政治家がこれまで何をしてきたか、よくよく思い出してほしい。彼はこれまで日本政治の黒幕的な動きをずっとしてきた人間である。調整・折衝能力に長けているのは認めるが、国のトップに立てる器があるかどうかは正直分からない。加えて彼の政治理念や方針は発表されども、「政治家」として成してきたことはこれまでの議員生活の長さに比べると少なすぎると思う。<br />
<br />
そして何より、1993年8月発足の細川連立政権において、あれを組み立てて立ち上げたのは小沢氏であるが、また破局に導いた原因になったのも小沢氏である。そういう意味では小沢氏に周りとの協調性は望めそうになく、間違いなく政権内に不和が発生するのは時間の問題。日本国民は長い自民党政権を捨て、細川内閣に期待をしていただけに、その細川内閣を崩壊させたのは国民の期待を裏切る結果になったのではないか？<br />
<br />
今の自民党のふがいなさは言うまでもないが、麻生内閣はやるべきことはやっていると思う。世のバカどもが見るクソ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メディア</a>は盛んに失言だの、暴言だのをクローズアップしてその部分だけを「切り取って」報道しているが、政治家は「結果」が最も大事であり、何を喋ろうとどこで酒を飲もうと、結果さえちゃんと出してくれれば良いのである。残念ながら今の民主党にはそれが見えてこないのが、至極残念である。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-11-09"> 
    <title>博報堂は悪徳広告会社か？</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-11-09</link>  
    <description><![CDATA[<p>博報堂も障害者郵便悪用　家電店に提案、１１００万通http://www.asahi.com/national/update/1108/TKY200811070406.html国内第２位の大手総合代理店博報堂が、大手電器量販店などをけしかけ、障害者団体向けの「低料第３種郵便物」制度を悪用してダイレクトメール（ＤＭ）広告を格安で郵送していたらしい。博報堂は約１１００万通のＤＭ広告を量販店から受注し、実際の業務は大手印刷・通販会社「ウイルコ」に再委託し、「管理進行料」などとしてマージンを得ていたという。正規の郵送料との差額として少なくとも約４億４千万円。いやはや…これは道義的にかなりまずいだろう。博報堂。しかも醜いのは大手家電量販店、博報堂、ウィルコの間での責任のなすり合い。大手家電量販店は「博報堂から『安くＤＭが郵送できます』『制度を使うことには何の問題もありません』と説明されたので信じた」としており、博報堂のせいにしている。で、一方の博報堂は「ウイルコから『制度を使うことに問題はない』と提案されて採用した。福祉制度を意図的に利用しようとしたものではないが、結果として制度の趣旨を逸脱することとなり認識が甘かった」と言っており、今度が下請会社のせいにしようとしている。家電量販店のコメントは信用できるが、博報堂のコメントはハッキリ言って信用できない。なぜなら下請会社がリスクを負ってまでやる意味がほとんどないからだ。この制度悪用ビジネスモデルにおいて、もっともリスクが少なく一番誰が得するかということを考えた場合、管理マージン料として利益を中間搾取していた博報堂だ。この場合のマージンもおそらくとんでもない高額に違いない。博報堂はそのためにマージン料を答えることができないのではないか。この場合における博報堂のコメントは「すべて下請けのせいです。私たちは知らなかったんです」と被害者面をしている。私が考えるに、おそらくこのカラクリは、博報堂が下請のウイルコに「低料第３種郵便物」を使ったDM発送方法を考えろみたいなことを要求したのではないかと思う。ウイルコは言われたまま調査し、問題ないことを博報堂に報告、実行したのではなかろうか。私の考えが正しければ、博報堂は福祉制度を意図的利用どころか、はじめから悪用するつもりバリバリだったことになる。しかし、こう考えればなんとなく辻褄があっているのではないか？まぁ、これはすべて私の予想なのですけ..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-11-09T09:35:09+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
博報堂も障害者郵便悪用　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%AE%B6%E9%9B%BB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">家電</a>店に提案、１１００万通<br />
<a href="http://www.asahi.com/national/update/1108/TKY200811070406.html" target="_blank">http://www.asahi.com/national/update/1108/TKY200811070406.html</a><br />
<br />
国内第２位の大手総合<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E4%BB%A3%E7%90%86%E5%BA%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">代理店</a>博報堂が、大手電器量販店などをけしかけ、障害者団体向けの「低料第３種郵便物」制度を悪用してダイレクトメール（ＤＭ）広告を格安で郵送していたらしい。博報堂は約１１００万通のＤＭ広告を量販店から受注し、実際の業務は大手印刷・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E9%80%9A%E8%B2%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">通販</a>会社「ウイルコ」に再委託し、「管理進行料」などとして<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マージン</a>を得ていたという。正規の郵送料との差額として少なくとも約４億４千万円。<br />
<br />
いやはや…これは道義的にかなりまずいだろう。博報堂。<br />
しかも醜いのは大手家電量販店、博報堂、ウィルコの間での責任のなすり合い。<br />
<br />
大手家電量販店は「博報堂から『安くＤＭが郵送できます』『制度を使うことには何の問題もありません』と説明されたので信じた」としており、博報堂のせいにしている。<br />
<br />
で、一方の博報堂は「ウイルコから『制度を使うことに問題はない』と提案されて採用した。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E7%A6%8F%E7%A5%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福祉</a>制度を意図的に利用しようとしたものではないが、結果として制度の趣旨を逸脱することとなり認識が甘かった」と言っており、今度が下請会社のせいにしようとしている。<br />
<br />
家電量販店のコメントは信用できるが、博報堂のコメントはハッキリ言って信用できない。なぜなら下請会社がリスクを負ってまでやる意味がほとんどないからだ。この制度悪用<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a>モデルにおいて、もっともリスクが少なく一番誰が得するかということを考えた場合、管理マージン料として利益を中間搾取していた博報堂だ。この場合のマージンもおそらくとんでもない高額に違いない。博報堂はそのためにマージン料を答えることができないのではないか。<br />
<br />
この場合における博報堂のコメントは「すべて下請けのせいです。私たちは知らなかったんです」と被害者面をしている。私が考えるに、おそらくこのカラクリは、博報堂が下請のウイルコに「低料第３種郵便物」を使ったDM<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E7%99%BA%E9%80%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">発送</a>方法を考えろみたいなことを要求したのではないかと思う。ウイルコは言われたまま調査し、問題ないことを博報堂に報告、実行したのではなかろうか。私の考えが正しければ、博報堂は福祉制度を意図的利用どころか、はじめから悪用するつもりバリバリだったことになる。しかし、こう考えればなんとなく辻褄があっているのではないか？<br />
<br />
まぁ、これはすべて私の予想なのですけどね。。。<br />
でもこの制度を悪用した意識だけは、博報堂はあったと思いますけどね。じゃなければあまりにも馬鹿すぎるでしょう。<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-11-03"> 
    <title>こんな募金使用あり？</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-11-03</link>  
    <description><![CDATA[<p>▼宗太郎君さよなら　名古屋で「送る会」http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2008110202000059.html最近このような子供が多くなっているので、大変痛ましいことではあったのですが、米国で多臓器移植を受けたが、９月に亡くなった名古屋市東区の各務宗太郎君を送る会が１日、同市中区であったそうです。この会は、募金活動で支援してきた「そうたろうを救う会」が開き、宗太郎君の知人や支援者ら約２００人が駆けつけて冥福を祈りました。その事については、謹んでお悔やみを申し上げたいところですが、わけがわからないのはこの後の文章です。なんと、この「そうたろうを救う会」は、米国の星名登録機関を通じて、命名権を購入。星に「ＳＯＴＡＲＯ」の名を付け、この日の送る会で母親の優子さんに登録証明書を贈ったというのです。母親は「こうした形で残してもらい、支えてくれた人たちに感謝したい」と涙したらしいですが、それはそうでしょう。ですが、これは募金をした人の総意なのでしょうか？募金をした善意の皆様は「そうたろうくんを助けたい」という思いから、募金をしたはずで、星を買う為に募金をしたわけではないと思うのです。集められた募金の使用方法を勝手に変えることは、さすがに道義的にやり過ぎだと思うのです。救う会の代表は「募金で宗太郎の星を残すことで、みんなで支えた証しを残したかった。星を見ることで、みんなが移植医療を考えるきっかけにできれば」と言ってますが、そのアナウンスは「救う会」のホームページにもどこにも記載されていません。つまり募金者や支援者にアナウンスすることなく、救う会の独断で募金から星を買ったことになります。これは道義的に許されるのでしょうか？許されるのであれば、募金なんて主催者がどう使おうと自由ってことになりますが、それでいいんですかね？さらにもっと分からないことがあります。宗太郎君の治療期間が予定より長引いたこともあり、救う会は再度、募金を呼び掛けているそうです。だったら募金で星の命名権なんか買わずに、先に治療費の支払いに充てるべきでは？どう考えても募金使用の優先を間違えていると思うんです。ちなみに私は街頭募金はほとんど相手にしません。だって得体のしれない団体が多すぎますから。募金を呼びかけるだけして、その後の収支もアナウンスもしない、そんな団体になぜ募金できますか？苦しんでい..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-11-03T11:22:49+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
▼宗太郎君さよなら　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">名古屋</a>で「送る会」<br />
<a href="http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2008110202000059.html" target="_blank">http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2008110202000059.html</a><br />
<br />
最近このような<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>が多くなっているので、大変痛ましいことではあったのですが、米国で多臓器<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E7%A7%BB%E6%A4%8D&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">移植</a>を受けたが、９月に亡くなった名古屋市東区の各務宗太郎君を送る会が１日、同市中区であったそうです。この会は、募金活動で支援してきた「そうたろうを救う会」が開き、宗太郎君の知人や支援者ら約２００人が駆けつけて冥福を祈りました。<br />
<br />
その事については、謹んでお悔やみを申し上げたいところですが、わけがわからないのはこの後の文章です。<br />
<br />
なんと、この「そうたろうを救う会」は、米国の星名登録機関を通じて、命名権を購入。星に「ＳＯＴＡＲＯ」の名を付け、この日の送る会で母親の優子さんに登録証明書を贈ったというのです。母親は「こうした形で残してもらい、支えてくれた人たちに感謝したい」と涙したらしいですが、それはそうでしょう。<br />
<br />
ですが、これは募金をした人の総意なのでしょうか？<br />
募金をした善意の皆様は「そうたろうくんを助けたい」という思いから、募金をしたはずで、星を買う為に募金をしたわけではないと思うのです。集められた募金の使用方法を勝手に変えることは、さすがに道義的にやり過ぎだと思うのです。<br />
<br />
救う会の代表は「募金で宗太郎の星を残すことで、みんなで支えた証しを残したかった。星を見ることで、みんなが移植<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%8C%BB%E7%99%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">医療</a>を考えるきっかけにできれば」と言ってますが、そのアナウンスは「救う会」の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホームページ</a>にもどこにも記載されていません。つまり募金者や支援者にアナウンスすることなく、救う会の独断で募金から星を買ったことになります。これは道義的に許されるのでしょうか？許されるのであれば、募金なんて主催者がどう使おうと自由ってことになりますが、それでいいんですかね？<br />
<br />
さらにもっと分からないことがあります。宗太郎君の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E6%B2%BB%E7%99%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">治療</a>期間が予定より長引いたこともあり、救う会は再度、募金を呼び掛けているそうです。だったら募金で星の命名権なんか買わずに、先に治療費の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E6%94%AF%E6%89%95%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">支払い</a>に充てるべきでは？どう考えても募金使用の優先を間違えていると思うんです。<br />
<br />
ちなみに私は街頭募金はほとんど相手にしません。だって得体のしれない団体が多すぎますから。募金を呼びかけるだけして、その後の収支もアナウンスもしない、そんな団体になぜ募金できますか？苦しんでいる人々がいるのは分かっていますが、そういう人の善意を踏みにじられて詐欺にあうのはまっぴらごめんです。今回のこの募金団体もちょとｔおかしいと思います。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-10-19"> 
    <title>宮崎には人材がいないのか？</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-10-19</link>  
    <description><![CDATA[<p>中山成彬衆議院議員が不出馬宣言し、自民党県連が後任候補を公募して締め切った後に、前言撤回して「出馬する」と言い出し、翌日「やっぱり出ない」と二転三転した宮崎選挙区。この方、いったい何がしたかったのかね？それはともかく、候補者を公募した結果が昨日発表されました。▼宮崎1区に上杉氏擁立＝中山前国交相の後継、公募で選出−自民県連http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081018-00000092-jij-polもうね。。。がっかりです。宮崎には未来はないね。別に上杉さんがダメとかそういうのではないですよ。せっかく公募したのにこの結果がじゃ「出来レース」と思われても仕方ないわけですよ。上杉さんってのは、宮崎選挙区の参議院議員だった人で、自治大臣や内閣官房副長官などの国務もやった人でそれなりに実績はあります。つまり放っておいても自民党候補になっておかしくない。それが公募した結果でも上杉さんになるってことは、それに代わる光る人材（特に若き人材）が集まらなかったのか、それとも本当に出来レースだったのかってことになる。どちらにしても宮崎という土地には人材はいないってことになるのか、それとも県連に見る目がないのか。残念だけど上杉さんじゃ変わり映えしないし、投票率も見込めない。そして自民党苦戦が叫ばれる中、なおさら自民党に入れる人はいなくなるのでは？と思ってしまいます。自民党は宮崎を捨てたのでしょうか？個人的には大いに不満ですが、このままでは民主党の川村秀三郎か道休誠一郎氏に議席を奪われると思います。やれやれ・・・本当に宮崎はダメすぎますよ。お恥ずかしい。</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-10-19T08:28:06+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
中山成彬衆議院議員が不出馬宣言し、自民党県連が後任候補を公募して締め切った後に、前言撤回して「出馬する」と言い出し、翌日「やっぱり出ない」と二転三転した<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%AE%AE%E5%B4%8E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">宮崎</a>選挙区。この方、いったい何がしたかったのかね？<br />
<br />
それはともかく、候補者を公募した結果が昨日発表されました。<br />
<br />
▼宮崎1区に上杉氏擁立＝中山前国交相の後継、公募で選出−自民県連<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081018-00000092-jij-pol" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081018-00000092-jij-pol</a><br />
<br />
もうね。。。がっかりです。宮崎には未来はないね。別に上杉さんがダメとかそういうのではないですよ。せっかく公募したのにこの結果がじゃ「出来レース」と思われても仕方ないわけですよ。上杉さんってのは、宮崎選挙区の参議院議員だった人で、自治大臣や内閣官房副長官などの国務もやった人でそれなりに実績はあります。つまり放っておいても自民党候補になっておかしくない。それが公募した結果でも上杉さんになるってことは、それに代わる光る<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E4%BA%BA%E6%9D%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">人材</a>（特に若き人材）が集まらなかったのか、それとも本当に出来レースだったのかってことになる。<br />
<br />
どちらにしても宮崎という<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%9C%9F%E5%9C%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">土地</a>には人材はいないってことになるのか、それとも県連に見る目がないのか。残念だけど上杉さんじゃ変わり映えしないし、投票率も見込めない。そして自民党苦戦が叫ばれる中、なおさら自民党に入れる人はいなくなるのでは？と思ってしまいます。自民党は宮崎を捨てたのでしょうか？<br />
<br />
個人的には大いに不満ですが、このままでは民主党の川村秀三郎か道休誠一郎氏に議席を奪われると思います。<br />
やれやれ・・・本当に宮崎はダメすぎますよ。お恥ずかしい。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-10-13"> 
    <title>民主党が今、為すべきこと</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-10-13</link>  
    <description><![CDATA[<p>民主党はマスコミを使って「解散総選挙」を煽り、与党もその意思を受けて解散に一定の理解を示していましたが、２週間前に発生した米国発の金融不況により、当初の予定が消え去りました。与党は金融不安に対して「打てる対策は打たなければならない」という政権与党の義務を果たそうとしているのに対し、野党は「一刻も早く解散総選挙を行って民意を問うべき」というバカのひとつ覚えを壊れたテープレコーダーのように繰り返すだけです。さすがに野党もこのままではまずいと思ったのか、先週あたりから補正予算成立に歩み寄りを始めましたが、いまだに「解散総選挙」を仏教のお題目のように唱え続けております。世の人々の中には麻生首相は、自民党が負けるから解散総選挙を先延ばしにしていると思っている人が多くいますが、私は全く違う考えを持っています。それは、今、解散総選挙を行うことは、諸外国から痛烈な批判を浴び、日本が国際的に孤立してしまうことになるのではと思うのです。米国発の金融不安は、欧州に飛び、今は日本にも影響しています。その背景には、各国が連携してこの金融不安を抑え、恐慌にしないための方策を模索し、各自やれる範囲で最大限の努力をしています。つまり自国内の事情は置いといて、皆、世界恐慌を抑えるのに必死なのです。そんな最中に、世界第２位の経済立国を誇る日本が、国内の政治事情で「解散総選挙」なんか行ってごらんなさい。日本の世界経済における危機意識のなさに、世界中から不満が爆発しますよ。選挙になれば、確実に２週間から１か月において、内閣および行政の機動力は鈍化します。当たり前ですよね。各省庁の官僚どもだってトップが変わるかもしれないのに、指示をまともに受けない可能性だってありますし、大臣側もうかつな命令は出せませんよ。そんな事を、今、この状況ですることが、日本の国益になるのか？と私は思うのです。断わっておきますが、解散総選挙はやらねばなりません。２度も政権を１年程度で投げ出した与党は、国民の審判を受けねばなりません。しかし、それは今ではありません。今は、与野党力を合わせて、日本経済を世界恐慌の危機から救うことを考える時です。そうしなければ、このままで推移すると、日本の株式市場はあと１０日もしないうちに、紙屑の山になってしまいます。そうなって一番不利益を受けるのは私たち国民です。そうなる前に、与党だけでなく、野党も一丸となって事に当たってほしいのです。民主党は二言目に..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-10-13T18:17:42+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
民主党は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マスコミ</a>を使って「解散総選挙」を煽り、与党もその意思を受けて解散に一定の理解を示していましたが、２週間前に発生した米国発の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E9%87%91%E8%9E%8D&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">金融</a>不況により、当初の予定が消え去りました。<br />
<br />
与党は金融不安に対して「打てる対策は打たなければならない」という政権与党の義務を果たそうとしているのに対し、野党は「一刻も早く解散総選挙を行って民意を問うべき」というバカのひとつ覚えを壊れたテープレコーダーのように繰り返すだけです。<br />
<br />
さすがに野党もこのままではまずいと思ったのか、先週あたりから補正<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E4%BA%88%E7%AE%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">予算</a>成立に歩み寄りを始めましたが、いまだに「解散総選挙」を仏教のお題目のように唱え続けております。<br />
<br />
世の人々の中には麻生首相は、自民党が負けるから解散総選挙を先延ばしにしていると思っている人が多くいますが、私は全く違う考えを持っています。それは、<strong><span style="color:#FF0000;">今、解散総選挙を行うことは、諸<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%A4%96%E5%9B%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">外国</a>から痛烈な批判を浴び、日本が国際的に孤立してしまうことになる</span></strong>のではと思うのです。<br />
<br />
<br />
米国発の金融不安は、欧州に飛び、今は日本にも影響しています。その背景には、各国が連携してこの金融不安を抑え、恐慌にしないための方策を模索し、各自やれる範囲で最大限の努力をしています。つまり自国内の事情は置いといて、<strong><span style="color:#0000FF;">皆、世界恐慌を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E6%8A%91%E3%81%88%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">抑える</a>のに必死</span></strong>なのです。<br />
<br />
そんな最中に、世界第２位の経済立国を誇る日本が、国内の政治事情で「解散総選挙」なんか行ってごらんなさい。日本の世界経済における危機意識のなさに、世界中から不満が爆発しますよ。選挙になれば、確実に２週間から１か月において、内閣および行政の機動力は鈍化します。当たり前ですよね。各省庁の官僚どもだってトップが変わるかもしれないのに、指示をまともに受けない可能性だってありますし、大臣側もうかつな命令は出せませんよ。そんな事を、今、この状況ですることが、<strong><span style="color:#FF00FF;">日本の国益になるのか？</span></strong>と私は思うのです。<br />
<br />
断わっておきますが、解散総選挙はやらねばなりません。２度も政権を１年程度で投げ出した与党は、国民の審判を受けねばなりません。しかし、<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;">それは今ではありません。今は、与野党力を合わせて、日本経済を世界恐慌の危機から救うことを考える時です。</span></strong></span>そうしなければ、このままで推移すると、日本の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E6%A0%AA%E5%BC%8F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">株式</a>市場はあと１０日もしないうちに、紙屑の山になってしまいます。そうなって一番不利益を受けるのは私たち国民です。そうなる前に、与党だけでなく、野党も一丸となって事に当たってほしいのです。<br />
<br />
民主党は二言目には「解散」をうたい、権力の犬になりさがったマスコミはそれをこぞって煽りますが、<strong><span style="color:#0000FF;">民主党が今、為すべきことは、この日本経済を救うために、与党に力を貸すことです。</span></strong>これに成功すれば、これまで民主党に不安を抱いていた人々も民主党の政権担当能力を認めはじめるはずです。相対的に見ても、これほど民主党の支持を上げられる<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">チャンス</a>はないはずなのに、なぜ、それをしないのか。私にはまったく分かりません。<br />
<br />
今こそ、民主党は「野党」として与党に力を貸し、この国を救うべきです。また与党は野党と共闘してこの危機を乗り切るべきです。その上で解散総選挙を行い、政策論争を行うべきです。<br />
<br />
今は日本国の危機。党利党略や政権奪取など内輪のことに気を取られるべきではありません。両党にはどうか視野を広く持ってもらいたいと思います。それが本当に「国民生活のため」なのですから<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-10-12"> 
    <title>マンナンライフに献金要求？</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-10-12</link>  
    <description><![CDATA[<p>もう自民党の単細胞ぶりには、もう溜息しかでませんけど、ここまで馬鹿だとは思いませんでしたよ。▼形は国が決める？　こんにゃくゼリー　自民、議員立法へhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081011-00000072-san-pol事の発端は、約２歳の子供が凍らせた「蒟蒻畑」を喉に詰まらせて死んだ事件です。誰がどうみても母親の過失であることは３００％間違いないのに、この親はすべての責任を製造元であるマンナンライフに押し付けました。そしてこれを権力の犬になり下がったクソメディアがこぞって報じた為、野田聖子消費者担当大臣がマンナンライフを呼びつけて厳重抗議をするという事態に。野田聖子って、腐れ政治家の中でも政治信念の人と思って結構高く評価していただけに、もう残念でありません。まぁ、それはともかく、上のリンクにあるように自民党は、ゼリーの形状などを規制する新法制定を検討する動きをしているらしい。ここまでくればもうつける薬もありませんがな。私にはこれはどうみても「献金要求」にしか見えませんね。ゼリーの形状を国家が決める？そんなアホな国は日本しかないでしょう。つまりそうまでしても企業はマンナンライフを叩きたいわけですよ。それはなぜか。きっとマンナンライフからの献金が欲しいんだと思います（これは私の推測にすぎません）。政治家は献金を受けている業界・企業にはとことん弱い。彼らは否定するでしょうけど、これはもう常識になりつつある。ここでマンナンライフが自民党に献金をすれば、たぶんこんなアホな法規制はたちどころになくなるでしょうね。もし、私の予測が正しければ、自民党と言うのは飛んでもない腐れ政党だということになりますが、そうではないことを切に祈っております。</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-10-12T17:19:47+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
もう自民党の単細胞ぶりには、もう溜息しかでませんけど、ここまで馬鹿だとは思いませんでしたよ。<br />
<br />
▼形は国が決める？　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%81%93%E3%82%93%E3%81%AB%E3%82%83%E3%81%8F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">こんにゃく</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%82%BC%E3%83%AA%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ゼリー</a>　自民、議員立法へ<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081011-00000072-san-pol" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081011-00000072-san-pol</a><br />
<br />
事の発端は、約２歳の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>が凍らせた「蒟蒻畑」を喉に詰まらせて死んだ事件です。誰がどうみても母親の過失であることは３００％間違いないのに、この親はすべての責任を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E8%A3%BD%E9%80%A0%E5%85%83&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">製造元</a>である<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マンナンライフ</a>に押し付けました。そしてこれを権力の犬になり下がったクソ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メディア</a>がこぞって報じた為、野田聖子<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E6%B6%88%E8%B2%BB%E8%80%85&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">消費者</a>担当大臣がマンナンライフを呼びつけて厳重抗議をするという事態に。野田聖子って、腐れ政治家の中でも政治信念の人と思って結構高く評価していただけに、もう残念でありません。<br />
<br />
まぁ、それはともかく、上のリンクにあるように自民党は、ゼリーの形状などを規制する新法制定を検討する動きをしているらしい。ここまでくればもうつける薬もありませんがな。<br />
<br />
私にはこれはどうみても「献金要求」にしか見えませんね。ゼリーの形状を国家が決める？そんなアホな国は日本しかないでしょう。つまりそうまでしても企業はマンナンライフを叩きたいわけですよ。それはなぜか。きっとマンナンライフからの献金が欲しいんだと思います（これは私の推測にすぎません）。政治家は献金を受けている業界・企業にはとことん弱い。彼らは否定するでしょうけど、これはもう常識になりつつある。ここでマンナンライフが自民党に献金をすれば、たぶんこんなアホな法規制はたちどころになくなるでしょうね。<br />
<br />
もし、私の予測が正しければ、自民党と言うのは飛んでもない腐れ政党だということになりますが、そうではないことを切に祈っております。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-10-01"> 
    <title>観光庁発足＞新たな天下り先の誕生</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-10-01</link>  
    <description><![CDATA[<p>▼観光庁　観光立国の実現目指しスタート　国交省の外局http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081001-00000007-maip-pol観光立国の実現を目指し、国土交通省の外局として「観光庁」が１日スタートしたらしい。２００７年に８３５万人だった訪日外国人旅行者を、２０１０年までに１０００万人、２０年までに２０００万人に増やすことなどを目指すというが、何とも浅はかな考えすぎて涙が出る。そもそも外国人観光客が増えることを、世の中の人は望んでいるのだろうか？もし望んでいるならそれでもいいが、首都圏はともかく地方に受け入れ態勢が整えるのだろうか？そのあたりを観光庁が調整するなら役割としてはわかるが、単なる数値目標の達成だけを掲げている時点でお粗末極まりない。これを挙げるならまず地方の外国人観光客の受け入れ体制の整備、その上での数値目標とすべきである。まぁ、たぶん本音は単なる天下り先を作りたかっただけだろうから、名目なんかどうでもいいんだろうが。いくら省庁再編で部署を減らしても、こうしてひっそりと外局ができているようでは、結局改革なんかできやしないってことですね。本当に役人って「役に立たない人」ばっか。</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-10-01T23:46:07+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
▼<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E8%A6%B3%E5%85%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">観光</a>庁　観光立国の実現目指しスタート　国交省の外局<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081001-00000007-maip-pol" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081001-00000007-maip-pol</a><br />
<br />
観光立国の実現を目指し、国土交通省の外局として「観光庁」が１日スタートしたらしい。<br />
２００７年に８３５万人だった訪日<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%A4%96%E5%9B%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">外国</a>人<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>者を、２０１０年までに１０００万人、２０年までに２０００万人に増やすことなどを目指すというが、何とも浅はかな考えすぎて涙が出る。<br />
<br />
そもそも外国人観光客が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%A2%97%E3%81%88%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">増える</a>ことを、世の中の人は望んでいるのだろうか？<br />
もし望んでいるならそれでもいいが、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E9%A6%96%E9%83%BD%E5%9C%8F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">首都圏</a>はともかく地方に受け入れ態勢が整えるのだろうか？<br />
<br />
そのあたりを観光庁が調整するなら役割としてはわかるが、単なる数値目標の達成だけを掲げている時点でお粗末極まりない。これを挙げるならまず地方の外国人観光客の受け入れ体制の整備、その上での数値目標とすべきである。<br />
<br />
まぁ、たぶん本音は単なる天下り先を作りたかっただけだろうから、名目なんかどうでもいいんだろうが。<br />
<br />
いくら省庁再編で部署を減らしても、こうしてひっそりと外局ができているようでは、結局改革なんかできやしないってことですね。本当に役人って「役に立たない人」ばっか。<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-28-1"> 
    <title>図に乗るな日教組！</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-28-1</link>  
    <description><![CDATA[<p>中山国交相が辞任しました。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080928-00000005-yom-polこのことについては色々な方が色々な事を言っていますが、世論的に失言とされている「ごね得」「日本は単一民族」「日教組が強いところが学力が低い」「日本の教育のがんは日教組だと思っている」のうち、日教組の発言については撤回しませんでした。そこがこの人の信条なのだろうと私は思います（閣僚としては不適格なのかもしれないが）。ただ、彼の発言で「日教組」という組織の存在、そしてその内容と活動の異常さを知った人も多く、その影響は多方面に及んでいるとのこと。にも関わらず、日教組の馬鹿どもは中山前国交相に議員辞職を要求しています。▼「議員も辞職すべきだ」＝中山国交相辞任で日教組http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2008092800165日教組の側に立てば、今回の件は非常に腹立たしいことでしょう。ですが、中山大臣の発言について、「辞めて当然」という声よりも「よくぞ言ってくれた」と支持している人が多いのは、なぜかを考えたことがあるのでしょうか？私には、日教組は本当のことを堂々と政治家に言われたから、悔しくてこういうことをしているとしか思えません。日教組は単なる職員組合ではありません。この国の教育行政を良くも悪くも影響させていることは事実です。一番象徴的なのは「学校５日制」と「ゆとり教育」の提言です。文部省はこの提言を受け入れて教育方針を１８０度見直しました。しかしその結果学力は下がり、学力テストも廃止されて競争意識が薄まり、自発的な意識を持つ者以外は向上心を持たなくなりました。そういう教育を受けてきた世代が、少しずつ世の中にで始め、あちこちでアレルギーを生じているとよく聞かされます。2005年に、文科省のゆとり教育方針が見直されますが、この時、見直しを指示した文科省大臣は、今回辞任した中山成彬前国交相です。そして、日教組はいまだに「ゆとり教育」が間違っていたという認識はなさそうです。ここまで書いたらもうお分かりかと思いますが、一連の動きは、自分たちの主義主張に異を唱え、ゆとり教育を否定して見直しをさせた中山氏を叩きのめしたいだけの、逆恨みにしか思えません。だからこそ日教組も閣僚辞任だけでなく、議員辞職させて、完全に叩きのめしたいんですよね。こんな日教組がこの..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-09-28T22:54:17+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
中山国交相が辞任しました。<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080928-00000005-yom-pol" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080928-00000005-yom-pol</a><br />
<br />
このことについては色々な方が色々な事を言っていますが、世論的に失言とされている「ごね得」「日本は単一民族」「日教組が強いところが学力が低い」「日本の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E6%95%99%E8%82%B2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">教育</a>のがんは日教組だと思っている」のうち、日教組の発言については撤回しませんでした。そこがこの人の信条なのだろうと私は思います（閣僚としては不適格なのかもしれないが）。<br />
<br />
ただ、彼の発言で「日教組」という組織の存在、そしてその内容と活動の異常さを知った人も多く、その影響は多方面に及んでいるとのこと。<br />
<br />
にも関わらず、日教組の馬鹿どもは中山前国交相に議員辞職を要求しています。<br />
<br />
▼「議員も辞職すべきだ」＝中山国交相辞任で日教組<br />
<a href="http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2008092800165" target="_blank">http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2008092800165</a><br />
<br />
日教組の側に立てば、今回の件は非常に腹立たしいことでしょう。ですが、中山大臣の発言について、「辞めて当然」という声よりも「よくぞ言ってくれた」と支持している人が多いのは、なぜかを考えたことがあるのでしょうか？私には、<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;">日教組は本当のことを堂々と政治家に言われたから、悔しくてこういうことをしているとしか思えません。</span></strong></span><br />
<br />
日教組は単なる職員組合ではありません。この国の教育行政を良くも悪くも影響させていることは事実です。一番象徴的なのは「学校５日制」と「ゆとり教育」の提言です。文部省はこの提言を受け入れて教育方針を１８０度見直しました。しかしその結果学力は下がり、学力テストも廃止されて競争意識が薄まり、自発的な意識を持つ者以外は向上心を持たなくなりました。そういう教育を受けてきた世代が、少しずつ世の中にで始め、あちこちで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アレルギー</a>を生じているとよく聞かされます。<br />
<br />
2005年に、文科省のゆとり教育方針が見直されますが、この時、見直しを指示した文科省大臣は、今回辞任した中山成彬前国交相です。そして、日教組はいまだに「ゆとり教育」が間違っていたという認識はなさそうです。ここまで書いたらもうお分かりかと思いますが、一連の動きは、<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#0000FF;">自分たちの主義主張に異を唱え、ゆとり教育を否定して見直しをさせた中山氏を叩きのめしたいだけの、逆恨みにしか思えません。</span></strong></span><br />
<br />
だからこそ日教組も閣僚辞任だけでなく、議員辞職させて、完全に叩きのめしたいんですよね。<br />
<br />
こんな日教組がこの国に必要ですか？私は相当疑問です。<br />
今回の閣僚辞任については、他の問題発言もあり、一般有権者の影響もあることから止む得ないと思ってますが、日教組の議員辞職せよとの勧告とは恐れ入ります。かようなことは、まず自分たちの身を洗い直し、国民が日教組を支持するようになってから言うべきで、今の日教組にそのような事を言う<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E8%B3%87%E6%A0%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">資格</a>があるとは思えません。正直、図に乗るなと申し上げたい。<br />
<br />
日教組はいい加減にしないと、国民は本気で怒り始めますよ。<br />
もっとも、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マスコミ</a>の影響をうけないネット上では「日教組を潰せ」という意見が大半ですけどね。<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-28"> 
    <title>お馬鹿なフジテレビ</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-28</link>  
    <description><![CDATA[<p>フジテレビ『印税スター誕生』の横暴にフジテレビが激怒http://www.cyzo.com/2008/09/post_981.htmlどうやら、埋立地放送局のプロデューサーが、何やらひと悶着起こしたらしい。サイゾーによると、9月中旬にフジテレビの深夜枠で放映された『印税スター誕生』という番組で「フジテレビ vs 出版界」のトラブルが勃発しているとのこと。この番組は、ドラマチックな人生を送ってきた芸能人が自叙伝出版を目的に、審査員の出版関係者に直接プレゼンして、実際に本の出版契約を取り付け、印税スターになろうといった番組らしい。ところが、この収録を前に、あるトラブルがフジテレビと出版社の間で起こったのだという。それは、収録当日に突然フジテレビの制作番組プロデューサーが、『企画が成立した場合、フジテレビはそれぞれ印税5％をもらう』と言い出したというのだ。これに各出版社は反発。声を荒げて怒ったり、出版界の常識を知らな過ぎる、と激怒した関係者もいたという。これはやりすぎだろ。フジテレビ（苦笑）例えば、ここで成立した企画をフジテレビの出版部（もしくは扶桑社などのグループ会社）で出版するなら話としては、わからなくはない。でも今回は出版するのはフジテレビと関係のない他の出版社。フジテレビには出版に関するリスクが全く生じない。にもかかわらず印税を取ろうというから厚かましいにも程がある。おまけに要求しているのが５％の料率である。この数値だけみても「非常識」と言われても仕方あるまい。上記記事内でも指摘されているが、通常のタレント本の出版の場合、著者への印税は10％が一定の取り決めとなっている。フジテレビが印税を5％欲しいということになると、タレント側が10％の印税を主張した場合、トータルで15％の印税支払いとなってしまい、これではコスト的に赤字。本の出版は成立しないのだ。そして今回何よりも許せないのが、収録当日になって印税請求をしてきたところにある。こういうものは番組企画のミーティングの時点で、ビジネススキームとしてきちんと説明するべきだし、突然言われても出版社側だって困るに決まっている。だいたいビジネスマナーとして許されるものではない。おそらくはじめから印税５％を取ろうと思っていたのだろうが、それを言い出すと、この企画が他局に流れてしまう可能性を考え、ギリギリまで黙っていたのだろうが、このあたりに頭の悪さが如実に出ている。加えて「..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-09-28T07:41:06+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フジテレビ</a>『印税スター誕生』の横暴にフジテレビが激怒<br />
<a href="http://www.cyzo.com/2008/09/post_981.html" target="_blank">http://www.cyzo.com/2008/09/post_981.html</a><br />
<br />
<br />
どうやら、埋立地放送局のプロデューサーが、何やらひと悶着起こしたらしい。<br />
サイゾーによると、9月中旬にフジテレビの深夜枠で放映された『印税スター誕生』という番組で「フジテレビ vs <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%87%BA%E7%89%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">出版</a>界」のトラブルが勃発しているとのこと。この番組は、ドラマチックな人生を送ってきた<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E8%8A%B8%E8%83%BD%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">芸能人</a>が自叙伝出版を目的に、審査員の出版関係者に直接プレゼンして、実際に本の出版契約を取り付け、印税スターになろうといった番組らしい。<br />
<br />
ところが、この収録を前に、あるトラブルがフジテレビと出版社の間で起こったのだという。<br />
それは、収録当日に突然フジテレビの制作番組プロデューサーが、『企画が成立した場合、フジテレビはそれぞれ印税5％をもらう』と言い出したというのだ。これに各出版社は反発。声を荒げて怒ったり、出版界の常識を知らな過ぎる、と激怒した関係者もいたという。<br />
<br />
これはやりすぎだろ。フジテレビ（苦笑）<br />
例えば、ここで成立した企画をフジテレビの出版部（もしくは扶桑社などのグループ会社）で出版するなら話としては、わからなくはない。でも今回は出版するのはフジテレビと関係のない他の出版社。フジテレビには出版に関するリスクが全く生じない。にもかかわらず印税を取ろうというから厚かましいにも程がある。おまけに要求しているのが５％の料率である。この数値だけみても「非常識」と言われても仕方あるまい。<br />
<br />
上記記事内でも指摘されているが、通常の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">タレント</a>本の出版の場合、著者への印税は10％が一定の取り決めとなっている。フジテレビが印税を5％欲しいということになると、タレント側が10％の印税を主張した場合、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トータル</a>で15％の印税<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E6%94%AF%E6%89%95%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">支払い</a>となってしまい、これではコスト的に赤字。本の出版は成立しないのだ。<br />
<br />
そして今回何よりも許せないのが、収録当日になって印税請求をしてきたところにある。<br />
<br />
こういうものは番組企画の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ミーティング</a>の時点で、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a>スキームとしてきちんと説明するべきだし、突然言われても出版社側だって困るに決まっている。だいたいビジネスマナーとして許されるものではない。おそらくはじめから印税５％を取ろうと思っていたのだろうが、それを言い出すと、この企画が他局に流れてしまう可能性を考え、ギリギリまで黙っていたのだろうが、このあたりに頭の悪さが如実に出ている。加えて「印税取るのは当然」みたいな空気がヒシヒシと感じられ「文句あるの？」みたいな印象を受けなくもない。<br />
<br />
いずれにしても、フジテレビが出版ビジネスを舐めているのは間違いなかろう。<br />
「５％ぐらいでガタガタ言うなよ」とか思ってるだろうな。きっと。ただでさえ広告収入が激減し、社会的価値が下がってきている放送局のくせに、高所からモノを言うクセは相変わらず。そういうことをしているから、どんどん評価が下がるんですよ。<br />
<br />
まぁ、それに気づいていれば、最初からこんなことをしないでしょうから、つける薬もない何とやらってことで。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-27-1"> 
    <title>これだから民主党は。。。</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-27-1</link>  
    <description><![CDATA[<p>▼“盗撮”の橋下知事「謝罪はしない、当然の行為」http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080927-00000507-san-soci大阪府の橋下徹知事は２６日、９月定例府議会の代表質問で、府立国際児童文学館（吹田市）の現状を把握するため、私設秘書に施設内を“盗撮”させていた問題に触れ、民主府議から謝罪を求められたのに対し、「謝罪するつもりはない。むしろ当然の行為と府民から喜ばれると思う」と応じた。“盗撮”について、批判の声もあがっているが、橋下知事はあらためて正当性を主張した形だ。橋下知事の主張はまったくもってその通りだと思う。大阪府はまだ己の置かれた現状が分かってないと見える。いまだぬるま湯の中にぬくぬくと生きていけると思ってる究極のお馬鹿連中のようだ。まぁ質問してるのが民主党だから当然か（笑）民主党の川口議員は「施設内はカメラの持ち込みと撮影を禁止する規則があるのに、知事ならやぶってもいいのか」とか言っているらしいが、よくもまぁこんな恥ずかしい追及ができるものだとあきれ果てるよ。施設内のカメラ持ち込みと撮影を禁止しているのは一般客だろうが。知事の秘書は調査のためにやっているわけで。それと一緒の次元で論じてることが「屁理屈」だと気付かないのかね？悪いがこの民主党議員の言っていることは、稚拙すぎて笑い話のレベルにしかならない。こんなレベルの追及で議員が務まるなら、府議会のレベル全体が低いということになる。もう少しレベルの高い議論をしてもらいたいのだが、あ、民主党だから無理かな。</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-09-27T19:18:09+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
▼“盗撮”の橋下知事「謝罪はしない、当然の行為」<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080927-00000507-san-soci" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080927-00000507-san-soci</a><br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>府の橋下徹知事は２６日、９月定例府議会の代表質問で、府立国際<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%85%90%E7%AB%A5%E6%96%87%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">児童文学</a>館（吹田市）の現状を把握するため、私設<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E7%A7%98%E6%9B%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">秘書</a>に施設内を“盗撮”させていた問題に触れ、民主府議から謝罪を求められたのに対し、「謝罪するつもりはない。むしろ当然の行為と府民から<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%96%9C%E3%81%B0%E3%82%8C%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">喜ばれる</a>と思う」と応じた。“盗撮”について、批判の声もあがっているが、橋下知事はあらためて正当性を主張した形だ。<br />
<br />
<br />
橋下知事の主張はまったくもってその通りだと思う。大阪府はまだ己の置かれた現状が分かってないと見える。いまだぬるま湯の中にぬくぬくと生きていけると思ってる究極のお馬鹿連中のようだ。まぁ質問してるのが民主党だから当然か（笑）<br />
<br />
民主党の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%B7%9D%E5%8F%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">川口</a>議員は「施設内は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カメラ</a>の持ち込みと<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E6%92%AE%E5%BD%B1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">撮影</a>を禁止する規則があるのに、知事ならやぶってもいいのか」とか言っているらしいが、よくもまぁこんな恥ずかしい追及ができるものだとあきれ果てるよ。施設内のカメラ持ち込みと撮影を禁止しているのは一般客だろうが。知事の秘書は調査のためにやっているわけで。それと一緒の次元で論じてることが「屁理屈」だと気付かないのかね？<br />
<br />
悪いがこの民主党議員の言っていることは、稚拙すぎて笑い話のレベルにしかならない。こんなレベルの追及で議員が務まるなら、府議会のレベル全体が低いということになる。もう少しレベルの高い議論をしてもらいたいのだが、あ、民主党だから無理かな。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-27"> 
    <title>どこまで野党はお馬鹿な連中なのかね。</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-27</link>  
    <description><![CDATA[<p>▼野党、中山国交相の罷免を要求http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080926-00000586-san-pol野党各党は２６日、中山成彬国土交通相が成田空港建設反対派住民を「ゴネ得」と批判したことなどを一斉に批判し、民主、共産、社民３党は中山氏の罷免を要求したらしい。まったくどこまでスカタンなのかね。我が国の野党は。確かに中山大臣の発言は、国の閣僚としては軽はずみすぎて、お里が知れるド間抜け振りだが、今こんな爺を叩いている場合ではないだろうが。本当の国民の事を考えるのであれば、まず予算をいかに早く成立させるか与野党間の協議を進め、めどをつけることだろう。中山大臣を叩くのはそれからで十分ではなかろうか。それに何かといえば「辞任」だの「任命責任」だの言ってるが、もうボキャブラリーが貧困すぎて嘆かわしいよ。今度の選挙で万が一にも民主党が勝って政権とったら、また同じようなことが起きるんだよ（絶対に）。そしたら矢面にたつのは鳩山氏なのが分かってるのかね。まぁそんなことも分からないバードヘッドなのかもしれないが。だとしたら「民主党の先行きを暗示しているようなもんだ」中山大臣の失言は「成田空港の拡張反対はゴネ得」「日本は単一民族」「教員汚職事件を起こした大分県教委のていたらくは、日本教職員組合（日教組）が原因」の３つ。そのうち、本当にまずいのは最初の成田空港の発言に関することだけではなかろうかと私は思う。日本は単一民族で何が悪いのか？閉鎖的で内向きの民族？その通りじゃん。日本の歴史が物語ってるでしょうが。それから教員汚職の原因が日教組であることも、事情を知っている人にとっては何を今さらという感じがするが、国家の中枢を担う閣僚の発言としては不適切になるのは仕方ない。この件について、日教組は抗議してるらしいが。おのれらが今までやってきたことをよくよく振りかえった上で言ってほしいものだ。そんな資格があなたがたにあるのかと思う。それにしてもこの国の野党にはつくづく呆れかえる。与党以上にクズだな。閣僚としての発言や立場がどうあるべきかも示さず、何か言えば「辞任」の一言を鸚鵡返しに言うしか能がないなら、さっさと消えろ。国民生活に今一番大事なのは予算と緊急経済政策であって、野党が政権を取ることではないことを思い知れ！</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-09-27T10:51:24+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
▼野党、中山国交相の罷免を要求<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080926-00000586-san-pol" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080926-00000586-san-pol</a><br />
<br />
<br />
野党各党は２６日、中山成彬国土交通相が成田空港建設反対派住民を「ゴネ得」と批判したことなどを一斉に批判し、民主、共産、社民３党は中山氏の罷免を要求したらしい。<br />
<br />
まったくどこまでスカタンなのかね。我が国の野党は。<br />
<br />
確かに中山大臣の発言は、国の閣僚としては軽はずみすぎて、お里が知れるド間抜け振りだが、今こんな爺を叩いている場合ではないだろうが。本当の国民の事を考えるのであれば、まず<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E4%BA%88%E7%AE%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">予算</a>をいかに早く成立させるか与野党間の協議を進め、めどをつけることだろう。中山大臣を叩くのはそれからで十分ではなかろうか。<br />
<br />
それに何かといえば「辞任」だの「任命責任」だの言ってるが、もうボキャブラリーが貧困すぎて嘆かわしいよ。今度の選挙で万が一にも民主党が勝って政権とったら、また同じようなことが起きるんだよ（絶対に）。そしたら矢面にたつのは鳩山氏なのが分かってるのかね。まぁそんなことも分からないバードヘッドなのかもしれないが。だとしたら「民主党の先行きを暗示しているようなもんだ」<br />
<br />
中山大臣の失言は「成田空港の拡張反対はゴネ得」「日本は単一民族」「教員汚職事件を起こした<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%A4%A7%E5%88%86&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大分</a>県教委のていたらくは、日本教職員組合（日教組）が原因」の３つ。そのうち、本当にまずいのは最初の成田空港の発言に関することだけではなかろうかと私は思う。<br />
<br />
日本は単一民族で何が悪いのか？閉鎖的で内向きの民族？その通りじゃん。日本の歴史が物語ってるでしょうが。それから教員汚職の原因が日教組であることも、事情を知っている人にとっては何を今さらという感じがするが、国家の中枢を担う閣僚の発言としては不適切になるのは仕方ない。<br />
<br />
この件について、日教組は抗議してるらしいが。おのれらが今までやってきたことをよくよく振りかえった上で言ってほしいものだ。そんな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E8%B3%87%E6%A0%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">資格</a>があなたがたにあるのかと思う。<br />
<br />
それにしてもこの国の野党にはつくづく呆れかえる。与党以上にクズだな。閣僚としての発言や立場がどうあるべきかも示さず、何か言えば「辞任」の一言を鸚鵡返しに言うしか能がないなら、さっさと消えろ。国民生活に今一番大事なのは予算と緊急経済政策であって、野党が政権を取ることではないことを思い知れ！<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-26"> 
    <title>「世界を変えるアイデア」募集</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-26</link>  
    <description><![CDATA[<p>▼グーグル、「世界を変えるアイデア」に約10億5,000万円の資金を提供http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080925-00000001-cwj-sci米国Googleが創立10周年記念事業の一環として、世界を変えることができるアイデアを募り、より多くの人々のために役立つと思われるものを一般投票で選ぶという新プロジェクト「Project 10 100」（10 to the 100th）を発表した。募集しているアイデアの項目は、・Energy（持続可能なエネルギー源）・Environment（環境保護）・Health（健康の向上）・Education（教育の普及・向上）・Shelter（安全な住居の確保）・Community（コミュニティの活性化・文化の保護）・Opportunity（家族を支援する自助努力の機会創出）という7つのカテゴリ。＋「その他」。アイデア提出の締め切り日は今年10月20日。選考の流れは、2009年1月27日に、Googleの社員チームによる1次審査を通過した100点のアイデアが発表。その後、2次審査となる一般投票で20点まで絞り込み、審議会による最終選考を経て、2月中旬に最高5点までの最優秀賞を決定。 Googleは受賞したアイデアを実現するため、総額1,000万ドル（約10億5,000万円）の資金を提供するという。たぶん自分が知る中で世界最大級のビジネスコンテストではなかろうか。Googleは、特に緊急の援助を必要としている大勢の人々を支援するためのアイデアを求めており、シンプルで費用効率がよく、効果が持続するようなものが望ましいという。また、Googleでは企業よりもむしろ、個人としてのアイデアを応募するよう呼びかけている。加えて、入選者は、みずからアイデアを実行する必要はなく、資金を提供する入選アイデアが決定したあとは、Googleはアイデアを実現できる企業団体を一般競売で決め、プロジェクトを実施する予定。要はアイデアさえ応募すれば、実現する方法はGoogle側が考えるということか？Googleのようなネット企業がこのような大規模なビジネスコンテンツを行うのは、たぶん前例がないはず。さらに表題としてあげている７つのテーマすべてが、現在の地球上における各国の諸問題として共通しているため、身近に捉えやすいと言える。Google以上に稼いでる会社は山とあ..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-09-26T17:16:41+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
▼グーグル、「世界を変えるアイデア」に約10億5,000万円の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E8%B3%87%E9%87%91&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">資金</a>を提供<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080925-00000001-cwj-sci" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080925-00000001-cwj-sci</a><br />
<br />
米国Googleが創立10周年記念事業の一環として、世界を変えることができるアイデアを募り、より多くの人々のために役立つと思われるものを一般投票で選ぶという新プロジェクト「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=Project&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Project</a> 10 100」（10 to the 100th）を発表した。<br />
<br />
募集しているアイデアの項目は、<br />
<strong><span style="color:#0000FF;">・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=Energy&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Energy</a>（持続可能なエネルギー源）<br>
・Environment（環境保護）<br>
・Health（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%81%A5%E5%BA%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">健康</a>の向上）<br>
・Education（教育の普及・向上）<br>
・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=Shelter&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Shelter</a>（安全な住居の確保）<br>
・Community（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コミュニティ</a>の活性化・文化の保護）<br>
・Opportunity（家族を支援する自助努力の機会創出）<br></span></strong><br />
という7つのカテゴリ。＋「その他」。<br />
<br />
アイデア提出の締め切り日は今年10月20日。<br />
選考の流れは、2009年1月27日に、Googleの社員チームによる1次審査を通過した100点のアイデアが発表。その後、2次審査となる一般投票で20点まで絞り込み、審議会による最終選考を経て、2月中旬に最高5点までの最優秀賞を決定。 Googleは受賞したアイデアを実現するため、総額1,000万ドル（約10億5,000万円）の資金を提供するという。たぶん自分が知る中で世界最大級の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a>コンテストではなかろうか。<br />
<br />
Googleは、特に緊急の援助を必要としている大勢の人々を支援するためのアイデアを求めており、シンプルで費用効率がよく、効果が持続するようなものが望ましいという。また、Googleでは企業よりもむしろ、個人としてのアイデアを応募するよう呼びかけている。<br />
<br />
加えて、入選者は、みずからアイデアを実行する必要はなく、資金を提供する入選アイデアが決定したあとは、Googleはアイデアを実現できる企業団体を一般<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E7%AB%B6%E5%A3%B2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">競売</a>で決め、プロジェクトを実施する予定。要はアイデアさえ応募すれば、実現する方法はGoogle側が考えるということか？<br />
<br />
<br />
Googleのようなネット企業がこのような大規模なビジネス<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コンテンツ</a>を行うのは、たぶん前例がないはず。さらに表題としてあげている７つのテーマすべてが、現在の地球上における各国の諸問題として共通しているため、身近に捉えやすいと言える。<br />
<br />
Google以上に稼いでる会社は山とあるのに、このような試みをする会社がなぜ増えないのか。なぜ我が国から出ないのか。情けない限りだ。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-25"> 
    <title>勝手にしろよ</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-25</link>  
    <description><![CDATA[<p>▼ドタバタ二転三転、組閣の舞台裏…森元首相の強権影響http://netallica.yahoo.co.jp/news/49544麻生内閣が発足して閣僚の顔ぶれが決まった。その舞台裏は相当ドタバタしてたらしい。森元首相は町村派からの入閣の増員を求め、衆院２人を譲らなかった。鳩山邦夫氏は２度目の法相就任に難色。総務相に横滑り。総務相起用を検討していた甘利明氏を国交相で処遇。これらが首相指名選挙前の動きらしい。同日午後、首相指名選挙を控えた衆院本会議場でさらに事件発生。町村派事務総長の中山成彬氏が、官房長官就任が内定していた河村建夫氏に近づき、ポスト差し替えを要求。中山氏は、麻生首相から「行革担当相」を提示されたが、家族が公務員のため、公務員改革には不向きだという理由だという。もっともな意見だ。というか、そんな背景も察せず行革担当相に起用するとは、浅はか過ぎる。しかし、中山氏の方もかなり問題ある行動をとっている。日経新聞は中山氏が河村氏に「首相指名選挙で町村派が『小沢一郎』と書いてもいいのか」と詰め寄ったらしい。これは真実なら、恫喝以外何物でもない。だが、国民から見れば「書きたければ書けば？」という感じだ。首相に麻生がなろうが、小沢がなろうが、国民生活に何も影響はない上に、どうせ選挙までの選挙管理内閣だ。正直どーでもいいと思う。がしかし、麻生陣営はこの要求を飲み、中山氏は国交相に据えた。国交相を検討されていた甘利氏は空いた行革担当相に着任。こんなポスト配置騒動が報道されるようでは、自民党の情報管制も緩くなったものだ。</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-09-25T17:48:03+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
▼ドタバタ二転三転、組閣の舞台裏…森元首相の強権影響<br />
<a href="http://netallica.yahoo.co.jp/news/49544" target="_blank">http://netallica.yahoo.co.jp/news/49544</a><br />
<br />
麻生内閣が発足して閣僚の顔ぶれが決まった。<br />
その舞台裏は相当ドタバタしてたらしい。<br />
<br />
森元首相は町村派からの入閣の増員を求め、衆院２人を譲らなかった。<br />
鳩山邦夫氏は２度目の法相就任に難色。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E7%B7%8F%E5%8B%99&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">総務</a>相に横滑り。<br />
総務相起用を検討していた甘利明氏を国交相で処遇。<br />
<br />
これらが首相指名選挙前の動きらしい。<br />
同日午後、首相指名選挙を控えた衆院本会議場でさらに事件発生。<br />
町村派<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E4%BA%8B%E5%8B%99&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">事務</a>総長の中山成彬氏が、官房長官就任が内定していた河村建夫氏に近づき、ポスト差し替えを要求。<br />
<br />
中山氏は、麻生首相から「行革担当相」を提示されたが、家族が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%85%AC%E5%8B%99%E5%93%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">公務員</a>のため、公務員改革には不向きだという理由だという。もっともな意見だ。というか、そんな背景も察せず行革担当相に起用するとは、浅はか過ぎる。<br />
<br />
しかし、中山氏の方もかなり問題ある行動をとっている。<br />
日経新聞は中山氏が河村氏に<br />
<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;">「首相指名選挙で町村派が『小沢一郎』と書いてもいいのか」</span></strong></span><br />
と詰め寄ったらしい。<br />
<br />
これは真実なら、恫喝以外何物でもない。<br />
だが、国民から見れば「書きたければ書けば？」という感じだ。首相に麻生がなろうが、小沢がなろうが、国民生活に何も影響はない上に、どうせ選挙までの選挙管理内閣だ。正直どーでもいいと思う。<br />
<br />
がしかし、麻生陣営はこの要求を飲み、中山氏は国交相に据えた。<br />
国交相を検討されていた甘利氏は空いた行革担当相に着任。<br />
<br />
こんなポスト配置騒動が報道されるようでは、自民党の情報管制も緩くなったものだ。<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-23"> 
    <title>【総括】自民党総裁選</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-23</link>  
    <description><![CDATA[<p>▼自民・麻生新総裁　得票７割で圧勝http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080923-00000002-maip-pol結果の分かっている戦いだけに、さっぱり盛り上がらなかった総裁選。得票率７割を超す支持を集めた麻生太郎氏が新総裁になった。各候補の得票状況は以下の通り麻生太郎：３５１票与謝野馨：６６票小池百合子：４６票石原伸晃：３７票石破　茂：２５票２位以下を見ると、与謝野氏の２位はまぁ順当で予想通りだったが、小池百合子が３位についていたとは驚いた。小池百合子を指示した４６人の国会議員は、どうやら人の本質が見抜けぬ可哀想な人たちだ。人の上に立とうという人間が、確固たる政策を持つ人間か、単なるパフォーマンスだけの人の区別がつかないようでは、議員なんて務まるのか？と心配になってくる。４位に石原氏がついているのも驚きだ。ビジョンや信念は確固たるものを持っているようだが、いかんせん芯が細い上に政策タイマンがはれないという度胸のなさがウィークポイントなのだが、自民党では石破氏より支持を集めたらしい。僕は石破氏の方が、石原氏よりも小池氏よりも支持を集めると思っていただけに、残念。明日には麻生内閣総理大臣の誕生と組閣で一日が過ぎるだろう。今のところ、目立った人事としては中川昭一氏を財務相を、中曽根弘文氏を外相に起用する方向らしい。注目すべきは、官房副長官に漆間巌前警察庁長官が起用されるかもしれないというところだ。いずれにしても明日分かる。</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-09-23T19:48:45+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
▼自民・麻生新総裁　得票７割で圧勝<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080923-00000002-maip-pol" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080923-00000002-maip-pol</a><br />
<br />
結果の分かっている戦いだけに、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%81%95%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%82%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">さっぱり</a>盛り上がらなかった総裁選。<br />
得票率７割を超す支持を集めた麻生太郎氏が新総裁になった。<br />
各候補の得票状況は以下の通り<br />
<br />
麻生太郎：３５１票<br />
与謝野馨：６６票<br />
小池百合子：４６票<br />
石原伸晃：３７票<br />
石破　茂：２５票<br />
<br />
２位以下を見ると、与謝野氏の２位はまぁ順当で予想通りだったが、小池百合子が３位についていたとは驚いた。小池百合子を指示した４６人の国会議員は、どうやら人の本質が見抜けぬ可哀想な人たちだ。人の上に立とうという人間が、確固たる政策を持つ人間か、単なる<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%91%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パフォーマンス</a>だけの人の区別がつかないようでは、議員なんて務まるのか？と心配になってくる。<br />
<br />
４位に石原氏がついているのも驚きだ。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジョン</a>や信念は確固たるものを持っているようだが、いかんせん芯が細い上に政策タイマンがはれないという度胸のなさが<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ウィーク</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ポイント</a>なのだが、自民党では石破氏より支持を集めたらしい。僕は石破氏の方が、石原氏よりも小池氏よりも支持を集めると思っていただけに、残念。<br />
<br />
明日には麻生内閣総理大臣の誕生と組閣で一日が過ぎるだろう。今のところ、目立った<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E4%BA%BA%E4%BA%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">人事</a>としては中川昭一氏を財務相を、中曽根弘文氏を外相に起用する方向らしい。注目すべきは、官房副長官に漆間巌前警察庁長官が起用されるかもしれないというところだ。いずれにしても明日分かる。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-22"> 
    <title>国のおきらく三馬鹿トリオ：内閣府、農林水産省、厚生労働省</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-22</link>  
    <description><![CDATA[<p>汚染米「性善説に立ちすぎた」と反省http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080922-00000927-san-polはいはい。言い訳ばっかりもうたくさん。あんたらが何を言おうと、手抜き検査をしていたのは事実でしょうが（笑）だいたいなんですか、この再発防止策は１：輸入検疫時や輸入後に残留農薬などの食品衛生法上の問題が判明した場合、輸入業者に輸出国への返送や焼却などの廃棄処分を行わせる。２：国と輸入業者間で上記に関する契約条項を明確化３：輸入米や備蓄の国産米で、保管時にカビなどが発生した場合には、国が廃棄処分。４：米の流通・取引の検査は農水省の米販売の担当ではなく、食品表示Ｇメンなどの検査担当が行う。５：厳格な検査マニュアルを作成し、検査は抜き打ち。６：検査担当の能力向上のため、他省と人事交流。今までやってて当然のことばっかりじゃない。国民の側から見れば「え？今までやってなかったの？」と言われてもおかしくないようなことばっか。どこまで能天気なのよ。こいつらは。挙句の果てに「これまで性善説に立ち過ぎた」とかぬかしやがる。違うでしょ。自分たちが楽するために、ズルしてました。ごめんなさい。でしょうが。そもそも「何の為の検査」かということが、この方々にはさっぱりわかっていないようです。国民の健康と食の安全を守るためですよね？。にもかかわらず「性善説」とは何事よ。検査に行く日を事前に連絡しといて、不正の証拠をそのままにしてる奴がいるわけないじゃん。　隠すにきまってるじゃん。ふつうに考えたらすぐ分かるよね。それとも、あなたがたの頭の中では「ごめんなさい。不正してました」と素直に出てくる殊勝な奴がいるとでも思ってるんですか？だとしたら、本当にあんたら、本当に馬鹿じゃないの？（激）これが国の役人のレベルかよ。情けないなー。こんなんだから、役人は民間に舐められるんだよ。少しはプライドと恥を知ったらどうなんですかね。で、不正にかかわった農水省の役人の首切りはまだですか？</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-09-22T19:13:23+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
汚染米「性善説に立ちすぎた」と反省<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080922-00000927-san-pol" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080922-00000927-san-pol</a><br />
<br />
はいはい。言い訳ばっかりもうたくさん。<br />
あんたらが何を言おうと、<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;"><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E6%89%8B%E6%8A%9C%E3%81%8D&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">手抜き</a>検査をしていたのは事実でしょうが（笑）</span></strong></span><br />
<br />
<br />
だいたいなんですか、この再発防止策は<br />
<br />
１：<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E8%BC%B8%E5%85%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">輸入</a>検疫時や輸入後に残留農薬などの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E9%A3%9F%E5%93%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">食品</a>衛生法上の問題が判明した場合、輸入業者に輸出国への返送や焼却などの廃棄処分を行わせる。<br />
<br />
２：国と輸入業者間で上記に関する契約条項を明確化<br />
３：輸入米や備蓄の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%9B%BD%E7%94%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">国産</a>米で、保管時にカビなどが発生した場合には、国が廃棄処分。<br />
４：米の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E6%B5%81%E9%80%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">流通</a>・取引の検査は農水省の米販売の担当ではなく、食品表示Ｇメンなどの検査担当が行う。<br />
５：厳格な検査<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マニュアル</a>を作成し、検査は抜き打ち。<br />
６：検査担当の能力向上のため、他省と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E4%BA%BA%E4%BA%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">人事</a>交流。<br />
<br />
今までやってて当然のことばっかりじゃない。国民の側から見れば「え？今までやってなかったの？」と言われてもおかしくないようなことばっか。どこまで能天気なのよ。こいつらは。<br />
<br />
挙句の果てに<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#0000FF;">「これまで性善説に立ち過ぎた」</span></strong></span>とかぬかしやがる。<br />
<br />
違うでしょ。<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;">自分たちが楽するために、ズルしてました。ごめんなさい。</span></strong></span><br />
でしょうが。<br />
<br />
そもそも<strong>「何の為の検査」</strong>かということが、この方々には<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%81%95%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%82%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">さっぱり</a>わかっていないようです。国民の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E5%81%A5%E5%BA%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">健康</a>と食の安全を守るためですよね？。にもかかわらず「性善説」とは何事よ。<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;">検査に行く日を事前に連絡しといて、不正の証拠をそのままにしてる奴がいるわけないじゃん。</span></strong></span>　隠すにきまってるじゃん。ふつうに考えたらすぐ分かるよね。それとも、あなたがたの頭の中では「ごめんなさい。不正してました」と素直に出てくる殊勝な奴がいるとでも思ってるんですか？だとしたら、本当に<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;">あんたら、本当に馬鹿じゃないの？（激）</span></strong></span><br />
<br />
<br />
これが国の役人のレベルかよ。情けないなー。こんなんだから、役人は民間に舐められるんだよ。少しは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">プライド</a>と恥を知ったらどうなんですかね。<br />
<br />
で、不正にかかわった農水省の役人の首切りはまだですか？<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-21"> 
    <title>自民党総裁選について、物申す。</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-21</link>  
    <description><![CDATA[<p>今日のサンデープロジェクトの後半は自民党総裁選候補の５人（麻生太郎、与謝野馨、石原信晃、小池百合子、石破茂）が生出演し、メディア暴君・田原総一朗の洗礼を浴びた。私はかつて田原氏がライブドアの堀江元社長を褒め称えくせに、堀江氏が逮捕されるや「堀江は…」と呼び捨てで切って捨てた二枚舌のこの爺を決して赦さないが、それ以上に今回の総裁選５人とのディスカッションは見るに堪えなかった。田原氏はなぜ、人の話を最後まで聞こうとしないのか。あの偉そうな態度は一体なんなのか。あなたは司会者のはず。議論をうまく議題にあわさせてハンドリングすることが仕事なのに、自分の聞きたいことだけを聞き、人の話の途中でも「わかった！」と言って議論を打ち切ろうとする。無礼極まりない。さて本題であるが、この番組は、すでに麻生太郎が総裁選に勝利することが前提で話がすすめられた。与謝野氏、石破氏、石原氏の発言は傾聴に値するものばかりであったが、小池氏の話はさっぱり要領を得なかった。この方が何も考えていないことは明白で、他の候補と政策論議をするレベルに達していないと、一視聴者として見るに堪えないものであった。あの方は何も語らず、周りの中川氏や小泉元首相に喋らせて、ニコニコしていた方が良いのではなかろうか。だいたい総裁選に立候補している身で、負けた後のこと（総裁選後の閣僚就任を拒否）を堂々と述べる神経からして、おかしいとしか言いようがない。やっぱり所詮はパフォーマンスドールに過ぎないのか。世論はなぜ、彼女をそんなに支持するのか、理解に苦しむ。</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-09-21T20:26:49+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
今日の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サンデー</a>プロジェクトの後半は自民党総裁選候補の５人（麻生太郎、与謝野馨、石原信晃、小池百合子、石破茂）が生出演し、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メディア</a>暴君・田原総一朗の洗礼を浴びた。私はかつて田原氏がライブドアの堀江元<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E7%A4%BE%E9%95%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">社長</a>を褒め称えくせに、堀江氏が逮捕されるや「堀江は…」と呼び捨てで切って捨てた二枚舌のこの爺を決して赦さないが、それ以上に今回の総裁選５人とのディスカッションは見るに堪えなかった。<br />
<br />
田原氏はなぜ、人の話を最後まで聞こうとしないのか。あの偉そうな態度は一体なんなのか。あなたは司会者のはず。議論をうまく議題にあわさせてハンドリングすることが仕事なのに、自分の聞きたいことだけを聞き、人の話の途中でも「わかった！」と言って議論を打ち切ろうとする。無礼極まりない。<br />
<br />
さて本題であるが、この番組は、すでに麻生太郎が総裁選に勝利することが前提で話がすすめられた。与謝野氏、石破氏、石原氏の発言は傾聴に値するものばかりであったが、小池氏の話は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%81%95%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%82%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">さっぱり</a>要領を得なかった。この方が何も考えていないことは明白で、他の候補と政策論議をするレベルに達していないと、一視聴者として見るに堪えないものであった。あの方は何も語らず、周りの中川氏や小泉元首相に喋らせて、ニコニコしていた方が良いのではなかろうか。<br />
<br />
だいたい総裁選に立候補している身で、負けた後のこと（総裁選後の閣僚就任を拒否）を堂々と述べる神経からして、おかしいとしか言いようがない。やっぱり所詮は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%91%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パフォーマンス</a>ドールに過ぎないのか。世論はなぜ、彼女をそんなに支持するのか、理解に苦しむ。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-20"> 
    <title>太田誠一は恥を知れ！</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-20</link>  
    <description><![CDATA[<p>汚染米の不正転売問題で、金曜日、白須敏朗農水事務次官と太田誠一農水大臣がそろって辞められました。白須事務次官は農水事務方のトップであり、「私たちに責任があるとは考えていない」という太田誠一も真っ青の驚愕の一言を放ったことで、批判の集中砲火を浴び、それが省の体質と捉えられたことから、更迭されたものと思われます。この方の辞任については、特に申し上げることはないです。御自分の職責における発言の重さを軽く見ていたことが残念ですが。しかし、太田誠一農水大臣の辞任においては、もう…これは許せませんね。こいつは根っからの卑怯者にしか見えません。白須事務次官が辞めると聞いて、今度は自分がマスコミの集中砲火を浴びることが容易に予測でき、それが嫌だから辞任したようにしか、私には見えないのです。だいたいですね、今の福田内閣の閣僚は２４日で総辞職するはずなんですよ。だったら任期いっぱいまでこの問題に取り組み、次の大臣にバトンタッチすることが「大臣としての責務」でしょう。にも関わらず、こんな中途半端な時期の辞任なんてマトモな神経の持ち主とは思えません。しかもわが国の農水部門のトップですよ？あり得ますか？本人の弁を借りると、「農水省で取り組む当面の再発防止策を決定した、しかし解決は今の内閣ではできない。この際、農水省全体としての結果責任を明確にした方がいいと思い、辞意を固めるに至った」というもっともらしい事を言ってますが、こんなの詭弁ですよ。農水省全体としての結果責任を明確にすべきなら、再発防止策とか国民に内容がさっぱり分からない煙幕を使うのではなく、これまで三笠フーズの検査を担当してきたクソ官僚どもの首を切った事を公表し、国民の信頼を取り戻す努力を少しでもした上で、任期満了まで務めあげるべきです。それが「責任」というものです。この大臣は「辞めれば責任を果たした」と思ってるから、こういうことが言えるわけです。責任という言葉の意味が分からない、貧弱な国語力しかないこのような人を国の閣僚に据えるなんて、気がしれませんよ。そして極め付けが、この方は「自分の発言になんの責任も感じていない」ということです。どこかのテレビ番組で今回の事故米事件について、「人体に影響はないから、じたばた騒いでいない」という発言をした直後、記者のインタビューには「人体に影響ないなんて、言ったかなぁ…？」としらばっくれてるわけです。普通に見たら、ボケてるのか？と心配になりま..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-09-20T17:00:14+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
汚染米の不正転売問題で、金曜日、白須敏朗農水事務次官と太田誠一農水大臣がそろって辞められました。白須事務次官は農水<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E4%BA%8B%E5%8B%99&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">事務</a>方のトップであり、「私たちに責任があるとは考えていない」という太田誠一も真っ青の驚愕の一言を放ったことで、批判の集中砲火を浴び、それが省の体質と捉えられたことから、更迭されたものと思われます。この方の辞任については、特に申し上げることはないです。御自分の職責における発言の重さを軽く見ていたことが残念ですが。<br />
<br />
しかし、太田誠一農水大臣の辞任においては、もう…これは許せませんね。こいつは根っからの卑怯者にしか見えません。白須事務次官が辞めると聞いて、今度は自分が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マスコミ</a>の集中砲火を浴びることが容易に予測でき、それが嫌だから辞任したようにしか、私には見えないのです。<br />
<br />
だいたいですね、今の福田内閣の閣僚は２４日で総辞職するはずなんですよ。だったら任期いっぱいまでこの問題に取り組み、次の大臣にバトンタッチすることが「大臣としての責務」でしょう。にも関わらず、こんな中途半端な時期の辞任なんてマトモな神経の持ち主とは思えません。しかもわが国の農水部門のトップですよ？あり得ますか？<br />
<br />
本人の弁を借りると、「農水省で取り組む当面の再発防止策を決定した、しかし解決は今の内閣ではできない。この際、農水省全体としての結果責任を明確にした方がいいと思い、辞意を固めるに至った」というもっともらしい事を言ってますが、こんなの詭弁ですよ。農水省全体としての結果責任を明確にすべきなら、再発防止策とか国民に内容が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%81%95%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%82%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">さっぱり</a>分からない煙幕を使うのではなく、これまで三笠フーズの検査を担当してきたクソ官僚どもの首を切った事を公表し、国民の信頼を取り戻す努力を少しでもした上で、任期満了まで務めあげるべきです。それが「責任」というものです。<br />
<br />
この大臣は「辞めれば責任を果たした」と思ってるから、こういうことが言えるわけです。責任という言葉の意味が分からない、貧弱な国語力しかないこのような人を国の閣僚に据えるなんて、気がしれませんよ。<br />
<br />
そして極め付けが、この方は「自分の発言になんの責任も感じていない」ということです。<br />
どこかの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>番組で今回の事故米事件について、「人体に影響はないから、じたばた騒いでいない」という発言をした直後、記者の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">インタビュー</a>には「人体に影響ないなんて、言ったかなぁ…？」としらばっくれてるわけです。<br />
普通に見たら、ボケてるのか？と心配になりますよ（汗）。<br />
<br />
今回の辞任劇については、事故米購入先リストとして公表された全国の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E8%8F%93%E5%AD%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">菓子</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メーカー</a>等からは非難ごうごうらしいです。それには若干同情します。だってリスト公表された後に逃げるように辞めるんですから、これはもう卑怯者と言っていいでしょう。最後に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E8%8A%B1%E6%9D%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">花束</a>なんかもらってニコニコ笑える神経が、もうマトモじゃないとしか思えませんよ。<br />
<br />
太田誠一農水大臣は、自分の発言、行動においてそれが大臣としてふさわしいものであったかどうか、猛省すべきです。そこに「何の問題もない」とお思いなら、恥を知れと思います。そして<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E7%A6%8F%E5%B2%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福岡</a>３区の皆様、二度とこのような国民の心情など微塵も解さないような人間を国政に送らないでください。次の衆院選で再選された時は、福岡３区の自民党候補には、ろくな人がいないと後ろ指を指されることになりかねないですよ。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-07"> 
    <title>文科省は日本相撲協会を解散させよ。</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-07</link>  
    <description><![CDATA[<p>やっぱりと言うか、やはりというか、現役力士の大麻疑惑は精密検査の結果、「黒」と出ました。それでもこの２力士は断固吸引を否定。▼2力士、精密分析でも陽性＝露鵬、改めて否定−大相撲大麻問題http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080906-00000061-jij-spo露鵬はマスコミの取材に応じ「やっていない。自分はこの結果を信用しない」と言い放ちました。あなたがこの結果を信用するもしないも勝手ですが、日本国中の大多数はこの結果を信じています。なぜなら、今回精密検査をしたのは、国内唯一の世界反ドーピング機関公認検査機関です。これを信用せずして、他の機関の結果を信用しろと？この人は本気に頭がおかしいのではないでしょうか？公認検査機関は、いわば信用力を看板としています。よって誤認、判断違いとうようなミスは、公認機関の名にかけて、まずありえないと考えられるでしょう。それを「自分たちはやってないのだから、信用できない」とはもはや血の巡りが悪すぎてかける言葉もありません。さらに加えて、理事会の対応の大甘さに吐き気すらします。▼角界大麻汚染　年寄総会が理事長に圧力http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080906-00000945-san-spoこれだけの事件であるにも関わらず、協会年寄からでた「理事長辞任」の声は一部にとどまったらしい。もうだめですね。協会は正常な感覚失っていると言わざるえません。こんなことで改革など出来るわけがない。その上、北の湖理事長に至っては「本人たちは（大麻の）使用をずっと否定しているのだから、この段階で何かを言えるものではない。いろんな鎮静剤などの成分が入っているかもしれないので、Ｂ検体をまた違うところで検査してもらいたい」こんなこと言う始末ですよ。もうね。はっきりいいます。馬鹿ですね。救いようのない大馬鹿。脳みそが膿んでるんじゃないかと思います。理事長のこのコメントは、精密検査を行った三菱化学メディエンスの顔に泥を塗り、本人たちの言の通りの検査結果が出るまで検査を続けることを意味します。つまり検査結果の真実なぞ、この人にとってはどうでもいいわけで、本人たちの言葉を裏付ける検査結果こそ「真の検査結果」というわけです。そんな人間を、日本の「国技」のトップに誰が置きましょうか？もはやつける薬はありません。協会内部の腐敗はもとより、年寄連..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-09-07T03:04:05+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
やっぱりと言うか、やはりというか、<br />
現役力士の大麻疑惑は精密検査の結果、「黒」と出ました。<br />
それでもこの２力士は断固吸引を否定。<br />
<br />
▼2力士、精密分析でも陽性＝露鵬、改めて否定−大相撲大麻問題<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080906-00000061-jij-spo" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080906-00000061-jij-spo</a><br />
<br />
露鵬は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マスコミ</a>の取材に応じ「やっていない。自分はこの結果を信用しない」と言い放ちました。あなたがこの結果を信用するもしないも勝手ですが、日本国中の大多数はこの結果を信じています。なぜなら、今回精密検査をしたのは、国内唯一の世界反ドーピング機関公認検査機関です。これを信用せずして、他の機関の結果を信用しろと？この人は本気に頭がおかしいのではないでしょうか？<br />
<br />
公認検査機関は、いわば信用力を看板としています。よって誤認、判断違いとうようなミスは、公認機関の名にかけて、まずありえないと考えられるでしょう。それを「自分たちはやってないのだから、信用できない」とはもはや血の巡りが悪すぎてかける言葉もありません。<br />
<br />
さらに加えて、理事会の対応の大甘さに吐き気すらします。<br />
<br />
▼角界大麻汚染　年寄総会が理事長に圧力<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080906-00000945-san-spo" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080906-00000945-san-spo</a><br />
<br />
これだけの事件であるにも関わらず、協会年寄からでた「理事長辞任」の声は一部にとどまったらしい。<br />
もうだめですね。協会は正常な感覚失っていると言わざるえません。こんなことで改革など出来るわけがない。<br />
<br />
その上、北の湖理事長に至っては<br />
「本人たちは（大麻の）使用をずっと否定しているのだから、この段階で何かを言えるものではない。いろんな鎮静剤などの成分が入っているかもしれないので、Ｂ検体をまた違うところで検査してもらいたい」<br />
こんなこと言う始末ですよ。<br />
<br />
もうね。はっきりいいます。馬鹿ですね。救いようのない大馬鹿。脳みそが膿んでるんじゃないかと思います。<br />
理事長のこのコメントは、精密検査を行った三菱化学メディエンスの顔に泥を塗り、本人たちの言の通りの検査結果が出るまで検査を続けることを意味します。つまり検査結果の真実なぞ、この人にとってはどうでもいいわけで、本人たちの言葉を裏付ける検査結果こそ「真の検査結果」というわけです。<br />
<br />
そんな人間を、日本の「国技」のトップに誰が置きましょうか？<br />
もはやつける薬はありません。協会内部の腐敗はもとより、年寄連中も腑抜け揃い。これでは何も変われません。<br />
加えて「精密分析がすべて」と言っていた理事長が自分の言い分を覆すような上記のコメント。<br />
これでは壮大なるペテン師集団と言われても否定できないでしょう。<br />
<br />
文部科学省はこの件について、早急に日本相撲協会の解体に着手すべきです。<br />
「大相撲」は協会でなくても他でもやれます。こんな根性の腐った連中に「国技」の看板を掲げさせるのは、国の恥以外何ものでもありません。少なくとも、現役理事長、理事、年寄は全員クビにすべきで、横綱審議会を中心とした外部の有識者で委員会を結成し、新たな「大相撲」を興業出来る組織を作ることです。<br />
<br />
今の日本相撲協会をこのまま存続させるのは、百害あって一利なしです。<br />
大相撲が日本の「国技」なら、速やかなる判断と決断が必要なはずです。<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-03"> 
    <title>大相撲の崩壊</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-03</link>  
    <description><![CDATA[<p>▼＜大相撲＞直近で使用？…角界に激震　露鵬ら大麻陽性http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080902-00000138-mai-soci日本相撲協会の再発防止検討委員会の薬物抜き打ち尿検査で、若ノ鵬と同じロシア出身の露鵬（大嶽部屋）と、十両の白露山（北の湖部屋）の兄弟から、大麻使用の陽性反応が出たらしいです。相撲協会のアンチドーピング委員も務める大西祥平・慶大教授は会見で「直前まで使用していたとみられる」と話しており、教訓なんてまったく効いていないことが露呈されたということになります。露鵬と白露山は「検査に納得できない。身に覚えがない」として再検査を要請。露鵬は３回、白露山は２回同じ検査をしたが、いずれも陽性がでたらしいです。これはもう覚せい剤の話が、間垣部屋ひとつの話ではなく、角界全体が汚染されている疑惑をかけられたに等しく、もしそうであれば「国技」である大相撲の瓦解につながります。特に大相撲の昨今の状況は度を越しており、もはや「国技」と呼ぶのもどうかと思えるほどです。新聞は北の湖理事長の進退問題をうたっていますが、そのレベルではすまないでしょう。下手すれば協会もろとも解散です。このあたりで抜本的改革をしろという、天の啓示かもしれません。</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-09-03T00:27:55+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
▼＜大相撲＞直近で使用？…角界に激震　露鵬ら大麻陽性<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080902-00000138-mai-soci" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080902-00000138-mai-soci</a><br />
<br />
<br />
日本相撲協会の再発防止検討委員会の薬物抜き打ち尿検査で、若ノ鵬と同じロシア出身の露鵬（大嶽部屋）と、十両の白露山（北の湖部屋）の兄弟から、大麻使用の陽性反応が出たらしいです。<br />
<br />
相撲協会のアンチドーピング委員も務める大西祥平・慶大教授は会見で「直前まで使用していたとみられる」と話しており、教訓なんてまったく効いていないことが露呈されたということになります。露鵬と白露山は「検査に納得できない。身に覚えがない」として再検査を要請。露鵬は３回、白露山は２回同じ検査をしたが、いずれも陽性がでたらしいです。<br />
<br />
これはもう覚せい剤の話が、間垣部屋ひとつの話ではなく、角界全体が汚染されている疑惑をかけられたに等しく、もしそうであれば「国技」である大相撲の瓦解につながります。特に大相撲の昨今の状況は度を越しており、もはや「国技」と呼ぶのもどうかと思えるほどです。<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E6%96%B0%E8%81%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新聞</a>は北の湖理事長の進退問題をうたっていますが、そのレベルではすまないでしょう。<br />
下手すれば協会もろとも解散です。<br />
<br />
<br />
このあたりで抜本的改革をしろという、天の啓示かもしれません。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-02"> 
    <title>この国は完全に公明党の支配下に入ったのでは？</title>  
    <link>http://santama.blog.so-net.ne.jp/2008-09-02</link>  
    <description><![CDATA[<p>福田首相が昨晩辞任されました。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080901-00000969-san-polこの国の最高権力者の辞任です。その事についてどうこう言うつもりはありません。世間の有権者は、「早く辞めろ」という大合唱をこれまで福田首相にかけておきながら、いざ辞任となると「無責任」とか言いだすから始末が悪すぎます。有権者がここまで身勝手でわがままとは思いませんでした。今回の辞任については、公明党による政策の邪魔が原因の１つと言われています。給油法案の支持が得られなかったり、臨時国会の日程について同意が得られなかったり、福田首相は首相としてのリーダーシップを発揮しようにも、すべて公明党の顔色をうかがわねばならないのでは、首相の意味はありません。今回の一件について、この国はもはや公明党の意向なしに何もできない国になってしまったと思います。公明党が自党の顔色一つで、一国の首相の首を飛ばさせるほどの「力」を持ち始めたということではないかと思うのです。そしてこれはこの国にとっては、最も不幸なことではないかと思います。一方、野党第一党・民主党は「国会軽視にも程がある」と気炎を上げていますが、国会議員の義務である国会審議を拒否してストライキを決め込む民主党に、「国会軽視」なんて言われたくありません。えらそうな事を言わず黙ってろという感じです。これで「政権交代が目前」と思っているでしょうが、民主党が政権を取ったとしても、今の霞が関官僚組織を破壊しない限り、何もできないし変わりません。ましてや民主党の議員が大臣になったとしても、官僚のどもの支持は到底得られないでしょう。もうこの国には、自民党も、公明党も、民主党もいらないと私は思います。大正時代から続いているいわゆる「政党政治」のシステムそのものが、もう限界にきているのだと思うのです。今こそ政党の廃止し、代議士や参議院議員が己の意思と信念に基づいた政治・組閣を行うべきときに来たのだと思うのです。その為には、今の永田町の国に巣くう多くのクソダニ議員を滅ぼさねばなりません。もし麻生太郎氏が首相になるのならば、その方向で政策を進めてもらいたいものです。</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>さんたま</dc:creator>  
    <dc:date>2008-09-02T01:22:19+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
福田首相が昨晩辞任されました。<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080901-00000969-san-pol" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080901-00000969-san-pol</a><br />
<br />
この国の最高権力者の辞任です。その事についてどうこう言うつもりはありません。<br />
世間の有権者は、「早く辞めろ」という大合唱をこれまで福田首相にかけておきながら、いざ辞任となると「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E7%84%A1%E8%B2%AC%E4%BB%BB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">無責任</a>」とか言いだすから始末が悪すぎます。有権者がここまで身勝手でわがままとは思いませんでした。<br />
<br />
今回の辞任については、公明党による政策の邪魔が原因の１つと言われています。給油法案の支持が得られなかったり、臨時国会の日程について同意が得られなかったり、福田首相は首相としての<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">リーダーシップ</a>を発揮しようにも、すべて公明党の顔色をうかがわねばならないのでは、首相の意味はありません。<br />
<br />
今回の一件について、この国はもはや公明党の意向なしに何もできない国になってしまったと思います。公明党が自党の顔色一つで、一国の首相の首を飛ばさせるほどの「力」を持ち始めたということではないかと思うのです。そしてこれはこの国にとっては、最も不幸なことではないかと思います。<br />
<br />
<br />
一方、野党第一党・民主党は「国会軽視にも程がある」と気炎を上げていますが、国会議員の義務である国会審議を拒否して<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストライキ</a>を決め込む民主党に、「国会軽視」なんて言われたくありません。えらそうな事を言わず黙ってろという感じです。これで「政権交代が目前」と思っているでしょうが、民主党が政権を取ったとしても、今の霞が関官僚組織を破壊しない限り、何もできないし変わりません。ましてや民主党の議員が大臣になったとしても、官僚のどもの支持は到底得られないでしょう。<br />
<br />
もうこの国には、自民党も、公明党も、民主党もいらないと私は思います。大正時代から続いているいわゆる「政党政治」の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=santama:000296698895&k=%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">システム</a>そのものが、もう限界にきているのだと思うのです。今こそ政党の廃止し、代議士や参議院議員が己の意思と信念に基づいた政治・組閣を行うべきときに来たのだと思うのです。<br />
<br />
その為には、今の永田町の国に巣くう多くのクソダニ議員を滅ぼさねばなりません。<br />
もし麻生太郎氏が首相になるのならば、その方向で政策を進めてもらいたいものです。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item> 
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