<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss1.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">  
  <channel rdf:about="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/"> 
    <title>瑞鬼　愁の「ま、いっか。」</title>  
    <link>http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/</link>  
    <description>自称漫画家・瑞鬼　愁（みずき・しゅう）の個人サイトです。漫画同人「摩尼宝珠社」の報告用も兼ねてます。</description>  
    <items> 
      <rdf:Seq> 
        <rdf:li rdf:resource="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2011-01-01"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2010-10-18"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2010-07-04"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-12-05"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-12-02"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-10-08"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-08-19"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-08-11"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-08-04"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-07-21"/> 
      </rdf:Seq> 
    </items>  
    <dc:creator>瑞鬼　愁</dc:creator>  
    <dc:date>2011-01-01T22:25:09+09:00</dc:date>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://rss.rssad.jp/rss/sonetrss/000269111298_index.rdf" type="application/rss+xml"/>
  </channel>  
  <item rdf:about="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2011-01-01"> 
    <title>コミケ79未提出の顛末</title>  
    <link>http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2011-01-01</link>  
    <description>あけおめです。秋頃から、今度こそ、と思ってて。11月にコミケ79当選通知きて、そっちは別名義（電源不要ゲーム）なわけだけど、新作カードゲームの案を形にするのに煮詰まってて。そんなわけで（ぇ）11月中には新作「まにほーじゅ。３」が概ね出来あがってました。ただ、絵が描けなくて…僕はもう絵が描けないひとになってしまったのだろうか。そうしたらもう「自称」でも「漫画家」って言えないじゃん。とにかく文章は出来てて絵を入れたら割り付けし直して…って思ってたのです。しかし結局、本垢って言うかメインのゲーム作成のほうに掛かり始めたらそうも言えなくて、ギリギリでもう諦めてはいたのだけれど、どうしてもこのタイミングで出しておきたかった。内容的にも「ウサギ」ネタだし、後書きも書いちゃってたし。もう、絵無しでいいじゃん、と居直って、コピセン持って行ったのはいいんだけれど。土壇場で割り付けミスりましたｗｗｗｗ気付いたのがコミケ当日（ってか、そもそもコピーしたのが前日なわけだが）会場で。新作ゲームのほうが朝まで掛かって印刷までしか出来ず、とりあえず見本分のセッティングをやっとこさ終わらせ提出、それからおもむろにこっちの製本に取り掛かると言うテイタラク…しかし、ここでページが合わないことに気付いたのであった！何と言うダメさ！その時点でぷっつりと何もなかったこととして仕舞いこみ、粛々とカードゲームのカード揃え～袋詰めに戻りましたとさ。で、内容も厚さも薄すぎていつも誰も買ってくれないけど唯一楽しみと言ってくれるとめぞうさん（今回もカードゲームのイラストを引き受けてくれたのです。大感謝！）に、ちゃんと製本できなかったなりに1冊分をプレゼント。これはもうこれとして、このあと数話書いて1冊にまとめるときに入れるしかないかなぁ、と思ってます。実は夏コミは「十二国記オンライン復活企画室」での申込するかまだ迷ってます。売りものは在庫まだあるし、新ネタも出せば出る。相手があるので未定だけれど、リプレイとかだって。しかしそれよりも、ホントはこっちの「摩尼宝珠社」でやりたいことがあるのですよ。…「狐系ファンタジー」。「狐。」だけでなく創作とかもありで。小説ＦＣってことで出展できれば、もしかすると十二国記のゲームもそっちで置いて販路拡大できるし。ただ、やっぱりまだ続けてコンスタントにできる自信なんか微塵もないので。そっちのジャンルで出すと電源不要ゲームより競争厳しいだ..</description>  
    <dc:subject>まにほーじゅ。</dc:subject>  
    <dc:creator>瑞鬼　愁</dc:creator>  
    <dc:date>2011-01-01T22:25:09+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
あけおめです。<br />
<br />
秋頃から、今度こそ、と思ってて。<br />
11月にコミケ79当選通知きて、そっちは別名義（電源不要<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ゲーム</a>）なわけだけど、新作カードゲームの案を形にするのに煮詰まってて。<br />
そんなわけで（ぇ）11月中には新作「まにほーじゅ。３」が概ね出来あがってました。<br />
<br />
ただ、絵が描けなくて…<br />
僕はもう絵が描けないひとになってしまったのだろうか。<br />
そうしたらもう「自称」でも「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E6%BC%AB%E7%94%BB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">漫画</a>家」って言えないじゃん。<br />
とにかく文章は出来てて絵を入れたら割り付けし直して…って思ってたのです。<br />
<br />
しかし結局、本垢って言うかメインのゲーム作成のほうに掛かり始めたらそうも言えなくて、<br />
ギリギリでもう諦めてはいたのだけれど、どうしてもこのタイミングで出しておきたかった。<br />
内容的にも「ウサギ」ネタだし、後書きも書いちゃってたし。<br />
もう、絵無しでいいじゃん、と居直って、コピセン持って行ったのはいいんだけれど。<br />
<br />
土壇場で割り付けミスりましたｗｗｗｗ<br />
<br />
気付いたのがコミケ当日（ってか、そもそも<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コピー</a>したのが前日なわけだが）会場で。<br />
新作ゲームのほうが朝まで掛かって印刷までしか出来ず、とりあえず見本分の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">セッティング</a>をやっとこさ終わらせ提出、それからおもむろにこっちの製本に取り掛かると言うテイタラク…しかし、ここでページが合わないことに気付いたのであった！何と言うダメさ！<br />
その時点でぷっつりと何もなかったこととして仕舞いこみ、粛々とカードゲームのカード揃え～袋詰めに戻りましたとさ。<br />
<br />
で、内容も厚さも薄すぎていつも誰も買ってくれないけど唯一楽しみと言ってくれるとめぞうさん（今回もカードゲームのイラストを引き受けてくれたのです。大感謝！）に、ちゃんと製本できなかったなりに1冊分を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">プレゼント</a>。<br />
これはもうこれとして、このあと数話書いて1冊にまとめるときに入れるしかないかなぁ、と思ってます。<br />
<br />
実は夏コミは「十二国記<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オンライン</a>復活企画室」での申込するかまだ迷ってます。<br />
売りものは在庫まだあるし、新ネタも出せば出る。<br />
相手があるので未定だけれど、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">リプレイ</a>とかだって。<br />
しかしそれよりも、ホントはこっちの「摩尼宝珠社」でやりたいことがあるのですよ。<br />
…「狐系<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ファンタジー</a>」。<br />
「狐。」だけでなく創作とかもありで。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E5%B0%8F%E8%AA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">小説</a>ＦＣってことで出展できれば、もしかすると十二国記のゲームもそっちで置いて販路拡大できるし。<br />
<br />
ただ、やっぱりまだ続けてコンスタントにできる自信なんか微塵もないので。<br />
そっちの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ジャンル</a>で出すと電源不要ゲームより競争厳しいだろうなぁ、なんて思うと、余計に踏みきれません。<br />
<br />
コミケは「売りもの」ありきですものね。<br />
まずは「書きたいもの」がちゃんと書けて（描けて）からですね。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2010-10-18"> 
    <title>創作意欲</title>  
    <link>http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2010-10-18</link>  
    <description><![CDATA[<p>秋なので。涼しくなると手作業したくなります。各種文化系イベントも盛りだくさんですし。とりあえず10月11日の「豆本カーニバル」に行ってきました。混んでた…。10時半開場のところ11時よりはだいぶ前に着いて。入場規制こそしてませんでしたが、もともとの会場が狭く（ワークショップコーナーを設けていたのもあって）3年前（2007年）の「まめまつり」よりも出展者数少なかったのに作家さんによってはブース前が身動きとれない状態。もとより出品作品が小さいので、スペースも小さいし。金欠なので、高いものは買えませんでしたが、なんだかんだと安価（200～1000円台）なモノ中心に7点くらい買ったかな。好みのものって、やっぱりあって、2年前に買ったのと同じ作家さんのものが幾つか。あとは、早めに行ったので売り切れをまぬがれたものとか。もっともっと欲しいのもあったけど、流石に1冊2000円以上とかのものをポンポンとは買えませんから。なわけで、豆本も作りたい瑞鬼ですこんにちは（を材料もあるし。（コミケ行くと同人誌でなく紙買うし）ブランド名もすでにあるし。（またかよｗ）もちろん豆本だけでなく。でもブログも滞り中。今んとこ手っ取り早くできる編み物、それも鉤針編みしております。丸いバッグのキットから帽子作りました。まだまだ買い置きのキットがいっぱいです。仕事がインターバルな今のうち有給消化と積みキット消化をしちゃおうかと思ってます。…が、いまいち他にやることがあるのを逃げてる気もするのでした。（そう、それは冬コミ用の新作ゲーム！）</p>]]></description>  
    <dc:subject>まにまに。</dc:subject>  
    <dc:creator>瑞鬼　愁</dc:creator>  
    <dc:date>2010-10-18T15:06:58+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
秋なので。<br />
<br />
涼しくなると手作業したくなります。<br />
各種文化系<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イベント</a>も盛りだくさんですし。<br />
<br />
とりあえず<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=10%E6%9C%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">10月</a>11日の「豆本<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カーニバル</a>」に行ってきました。<br />
混んでた…。<br />
10時半開場のところ11時よりはだいぶ前に着いて。<br />
入場規制こそしてませんでしたが、もともとの会場が狭く<br />
（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ワークショップ</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コーナー</a>を設けていたのもあって）<br />
3年前（2007年）の「まめまつり」よりも出展者数少なかったのに<br />
作家さんによってはブース前が身動きとれない状態。<br />
もとより出品作品が小さいので、スペースも小さいし。<br />
<br />
金欠なので、高いものは買えませんでしたが、<br />
なんだかんだと安価（200～1000円台）なモノ中心に7点くらい買ったかな。<br />
好みのものって、やっぱりあって、<br />
2年前に買ったのと同じ作家さんのものが幾つか。<br />
あとは、早めに行ったので売り切れをまぬがれたものとか。<br />
もっともっと欲しいのもあったけど、<br />
流石に1冊2000円以上とかのものをポンポンとは買えませんから。<br />
<br />
なわけで、豆本も作りたい瑞鬼ですこんにちは（を<br />
<br />
材料もあるし。（コミケ行くと同人誌でなく紙買うし）<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ブランド</a>名もすでにあるし。（またかよｗ）<br />
<br />
もちろん豆本だけでなく。<br />
<br />
でもブログも滞り中。<br />
今んとこ手っ取り早くできる<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E7%B7%A8%E3%81%BF%E7%89%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">編み物</a>、それも鉤針編みしております。<br />
丸い<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">バッグ</a>のキットから<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E5%B8%BD%E5%AD%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">帽子</a>作りました。<br />
まだまだ買い置きのキットがいっぱいです。<br />
仕事がインターバルな今のうち有給消化と積みキット消化をしちゃおうかと思ってます。<br />
<br />
…が、いまいち他にやることがあるのを逃げてる気もするのでした。<br />
（そう、それは冬コミ用の新作<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ゲーム</a>！）<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2010-07-04"> 
    <title>近況というにもあまりにも</title>  
    <link>http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2010-07-04</link>  
    <description><![CDATA[<p>放置すぎ、すんまそん。いやぁねぁ、柴村氏はもう「狐。」書かないんでしょうか。ちょっと前に放電映像さんのイラスト表紙見かけて、あれ、と思ったら別の作家さんのシリーズでした。クーかと思ったら狐耳でなく猫耳だった。こんだけキャラ被って見えるってことは…小説も電撃文庫からメディアワークス文庫へ移ったようで。由良くんのシリーズ、３作読みました。良いんだけど、やっぱり昇と透のその後を知りたいではないですか。アニメＤＶＤはとりあえず一通り観ました。最終回は最終回らしくオチがついてました。タマの気持ちの変化。まさかあれで代行じゃないですよね。…まぁ、気長に待ってます。なんて、自分も何もしてません。</p>]]></description>  
    <dc:subject>まにほーじゅ。</dc:subject>  
    <dc:creator>瑞鬼　愁</dc:creator>  
    <dc:date>2010-07-04T11:56:26+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
放置すぎ、すんまそん。<br />
<br />
いやぁねぁ、柴村氏はもう「狐。」書かないんでしょうか。<br />
ちょっと前に放電映像さんの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イラスト</a>表紙見かけて、あれ、と思ったら別の作家さんのシリーズでした。<br />
クーかと思ったら狐耳でなく猫耳だった。<br />
こんだけキャラ被って見えるってことは…<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E5%B0%8F%E8%AA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">小説</a>も電撃文庫からメディアワークス文庫へ移ったようで。<br />
由良くんのシリーズ、３作読みました。<br />
良いんだけど、やっぱり昇と透のその後を知りたいではないですか。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アニメ</a>ＤＶＤはとりあえず一通り観ました。<br />
最終回は最終回らしくオチがついてました。<br />
タマの気持ちの変化。<br />
まさかあれで代行じゃないですよね。<br />
<br />
…まぁ、気長に待ってます。<br />
<br />
なんて、自分も何もしてません。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-12-05"> 
    <title>コミックスの感想。</title>  
    <link>http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-12-05</link>  
    <description><![CDATA[<p>先月末に発売された「狐。」のコミックス第１巻、昨日ようやく購入したので早速読みました。一応敬意を表して通常版のほかにアニメイト限定版（表紙カバーが違うだけｗ）の２冊とも。１巻を読んだ限りでは（雑誌掲載作は未読なので）、漫画としてうまく纏まってるしストーリーもきちんと追えていると思います。コミックスでは、原作中の説明的エピソードをおまけ漫画として載せていますので、原作未読のひとはなんとなく世界観の補足になるだろうし、原作ファンもくすりと笑える趣向です。…しかし。それなりに原作を読みこんでる自分にしてみれば、肝心のところが描き切れてないよ～と思える場面が幾つか…例えば母・美夜子を巡る透のコンプレックスと兄・昇の逡巡。大人である龍彦叔父の表情は描けているのに、絵を見ただけでは読み取れない。決められた尺に収めるためかもしれませんが、文庫第１巻の御霊送りのシーンに繋がる心情なだけに不満が残ります。低年齢の読者しか想定していないのかどうか知りませんが、ラストへ向けてどのように表現していくのでしょう。高上兄弟の描き方は若干浅い気がしますが逆に空幻の表情、特に霊狐の表情が凄く良いです。僕は動物が描けないので無条件に尊敬～。狐の描き方はもしかすると原作イラストの放電映像さんより巧いと思います。というわけで、資料としても活用させていただく予定の、コミックス版の感想でした。 12/9追記。上で兄弟の描き方について不満がある、と書きましたが、決して漫画家さんが描けてない、ということではありません。むしろ祠でのシーンには１ページ割いてますし。原作未読者が通り一遍に読んでどこまで読み取れるかな、と言うところでもって、言葉を絵にする難しさを思ったのでした。あしからず。</p>]]></description>  
    <dc:subject>まにほーじゅ。</dc:subject>  
    <dc:creator>瑞鬼　愁</dc:creator>  
    <dc:date>2007-12-05T23:04:18+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
先月末に発売された「狐。」のコミックス第１巻、昨日ようやく購入したので早速読みました。<BR>一応敬意を表して通常版のほかにアニメイト<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%89%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">限定版</a>（表紙カバーが違うだけｗ）の２冊とも。<BR><BR>１巻を読んだ限りでは（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E9%9B%91%E8%AA%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">雑誌</a>掲載作は未読なので）、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E6%BC%AB%E7%94%BB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">漫画</a>としてうまく纏まってるし<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストーリー</a>もきちんと追えていると思います。コミックスでは、原作中の説明的<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%A8%E3%83%94%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">エピソード</a>をおまけ漫画として載せていますので、原作未読のひとはなんとなく世界観の補足になるだろうし、原作ファンもくすりと笑える趣向です。<BR>…しかし。それなりに原作を読みこんでる自分にしてみれば、肝心のところが描き切れてないよ～と思える場面が幾つか…<BR>例えば母・美夜子を巡る透の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コンプレックス</a>と兄・昇の逡巡。大人である龍彦叔父の表情は描けているのに、絵を見ただけでは読み取れない。決められた尺に収めるためかもしれませんが、文庫第１巻の御霊送りのシーンに繋がる心情なだけに不満が残ります。低年齢の読者しか想定していないのかどうか知りませんが、ラストへ向けてどのように表現していくのでしょう。高上兄弟の描き方は若干浅い気がしますが逆に空幻の表情、特に霊狐の表情が凄く良いです。僕は動物が描けないので無条件に尊敬～。狐の描き方はもしかすると原作イラストの放電映像さんより巧いと思います。<BR><BR>というわけで、資料としても活用させていただく予定の、コミックス版の感想でした。 <BR><BR>12/9追記。<BR>上で兄弟の描き方について不満がある、と書きましたが、決して漫画家さんが描けてない、ということではありません。むしろ祠でのシーンには１ページ割いてますし。原作未読者が通り一遍に読んでどこまで読み取れるかな、と言うところでもって、言葉を絵にする難しさを思ったのでした。あしからず。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-12-02"> 
    <title>近況です。</title>  
    <link>http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-12-02</link>  
    <description><![CDATA[<p>コミケット７３、別サークルで参加となりました。…ただし電源不要ゲーム（１日目）です。一応小説FCの友人のところにも委託させてもらおうかと思っているんですが。って、出品物がなければ無理ですね。今のところ１年越しのSSはまだ出来上がりません。代わりと言ってはなんですが、前回（コミケット７２）で突貫で出品した小冊子の続編のほうは目途がつきました。現状、本文原稿が上がりました…あとはカットが２、３点…頑張ります。多分表紙込１２Pになるかと。前回のが売れなかったのでセットにする予定。描けたらポストカードもつけますｗ　…皮算用ばかり。詳細はちゃんと出来てからにします。</p>]]></description>  
    <dc:subject>まにほーじゅ。</dc:subject>  
    <dc:creator>瑞鬼　愁</dc:creator>  
    <dc:date>2007-12-02T18:46:47+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<P>コミケット７３、別<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サークル</a>で参加となりました。…ただし電源不要<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ゲーム</a>（１日目）です。一応小説FCの友人のところにも委託させてもらおうかと思っているんですが。<BR>って、出品物がなければ無理ですね。<BR>今のところ１年越しのSSはまだ出来上がりません。代わりと言ってはなんですが、前回（コミケット７２）で突貫で出品した小冊子の続編のほうは目途がつきました。現状、本文原稿が上がりました…あとはカットが２、３点…頑張ります。多分表紙込１２Pになるかと。前回のが売れなかったので<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">セット</a>にする予定。描けたらポストカードもつけますｗ　…皮算用ばかり。詳細はちゃんと出来てからにします。</P><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-10-08"> 
    <title>「狐。」７巻上梓。</title>  
    <link>http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-10-08</link>  
    <description><![CDATA[<p>原作情報。いやいや１年ぶり、もとい１１か月ぶりの新刊です。柴村　仁・著「我が家のお稲荷さま。」７巻。（電撃文庫）内容は「電撃ｈｐ」等に発表された作品＋書き下ろしの５編からなる短編集です。ちなみに今年２月から連載開始したコミックのほうの単行本も来月でるそうで、さらに時期未発表ですがアニメ化だそうです。まぁ、びっくり。７巻掲載の短編は２～６巻の間に嵌る話ですね。時系列的にはこんな感じ？１巻（２００４．２）…夏休み（７月末）２巻（２００４．７）…夏休み（８月末）「長月の章」（初出・２００６．初夏頃？携帯サイト「ちょく読み」）３巻（２００４．１０）４巻（２００５．４）…文化祭・神有月（９月末～１０月）「神無月の章」（初出・２００７．４「電撃ｈｐ」４７）「霜月の章」（初出・２００７．６・８「電撃ｈｐ」４８・４９）「師走の章」（文庫書き下ろし）５巻（２００５．１０）…クリスマス（１２月末）「睦月の章」（文庫書き下ろし）…正月６巻…冬休み中（１月？）…といったところでしょうか。６巻めの位置は微妙です。暮れのうちかも。次はバレンタインのドタバタでしょうか。佐倉ｖｓ宮部。昇・高３、透・中１になるまでもう少しかかりそうですね。さて。何にも進んでない当方としては今回の巻が短編集でホッとしています。まだ冬は出展できるかどうか決まってませんが、決まってから動くのじゃ遅いだろうな…。</p>]]></description>  
    <dc:subject>まにほーじゅ。</dc:subject>  
    <dc:creator>瑞鬼　愁</dc:creator>  
    <dc:date>2007-10-08T21:56:27+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<P>原作情報。<BR>いやいや１年ぶり、もとい１１か月ぶりの新刊です。<BR>柴村　仁・著「我が家のお稲荷さま。」７巻。（電撃文庫）<BR>内容は「電撃ｈｐ」等に発表された作品＋書き下ろしの５編からなる<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E7%9F%AD%E7%B7%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">短編</a>集です。<BR>ちなみに今年２月から連載開始した<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コミック</a>のほうの単行本も来月でるそうで、さらに時期未発表ですが<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アニメ</a>化だそうです。まぁ、びっくり。<BR><BR>７巻掲載の短編は２～６巻の間に嵌る話ですね。時系列的にはこんな感じ？<BR>１巻（２００４．２）…<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E5%A4%8F%E4%BC%91%E3%81%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">夏休み</a>（７月末）<BR>２巻（２００４．７）…夏休み（８月末）<BR>「長月の章」（初出・２００６．初夏頃？<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E6%90%BA%E5%B8%AF%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">携帯サイト</a>「ちょく読み」）<BR>３巻（２００４．１０）４巻（２００５．４）…文化祭・神有月（９月末～１０月）<BR>「神無月の章」（初出・２００７．４「電撃ｈｐ」４７）<BR>「霜月の章」（初出・２００７．６・８「電撃ｈｐ」４８・４９）<BR>「師走の章」（文庫書き下ろし）<BR>５巻（２００５．１０）…<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クリスマス</a>（１２月末）<BR>「睦月の章」（文庫書き下ろし）…正月<BR>６巻…冬休み中（１月？）<BR>…といったところでしょうか。６巻めの位置は微妙です。暮れのうちかも。<BR>次は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">バレンタイン</a>のドタバタでしょうか。佐倉ｖｓ宮部。<BR>昇・高３、透・中１になるまでもう少しかかりそうですね。<BR><BR>さて。<BR>何にも進んでない当方としては今回の巻が短編集でホッとしています。<BR>まだ冬は出展できるかどうか決まってませんが、決まってから動くのじゃ遅いだろうな…。</P><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-08-19"> 
    <title>とりあえず報告。</title>  
    <link>http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-08-19</link>  
    <description><![CDATA[<p>8/17無事終了。出展サークルがジャンル違いの「電源不要ゲーム」のため、置いておいてもまぁ手に取る人もいないかなぁ、とは思いましたが。あ。友人が１部購入してくれました。ありがたや。今回、書きかけていたSSを放棄して（いや棄てちゃいませんが）、前記事で紹介したポストカードだけでいいかと思ってました。メインジャンル（創作ゲーム）の方が色味に欠けるので、賑やかしになるし。しかしそこは腐っても「モノ書き」のはしくれ。当日の夜半過ぎてからこそこそ書き始め（まぁキーボード打ち始め、ですが）見開き２ページの超短ストーリーを書き上げて自前で印刷、表紙付けて会場入りしてからホチキス止め。（タイトル「まにほーじゅ。１　空幻（クー）と玉耀（タマ）の話。」、一応扉にカット付き。）…なんて言うモノを持って行ったのですよ。価格設定はカードが１枚１００円、冊子も１００円、カード濃淡２種＋冊子で２００円。値段付けるだけ野暮？（割高だし）…見事玉砕でした。昼前に、小説系で出展の友人のところに少し持って行ってもらいましたが、そちらでも同様。興味を惹くまでは行かなかったようです。とりあえず、デビューは果たした気はします。グッズだけじゃないですから。これに懲りず、継続していきたいと思ってます。何かやらかすときには、こちらで逐次ご報告いたします。＊　＊　＊このブログ、微々たる数でも来訪者がいらっしゃるようです。もしここに立ち寄られた方のなかに、FC「まにほーじゅ。」に興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、ぜひコメント（ソネット会員でしたらメッセージでも）をお寄せください。気長にお待ちしております。</p>]]></description>  
    <dc:subject>まにほーじゅ。</dc:subject>  
    <dc:creator>瑞鬼　愁</dc:creator>  
    <dc:date>2007-08-19T12:54:04+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
8/17無事終了。<br class="auto"/>
出展<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サークル</a>が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ジャンル</a>違いの「電源不要<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ゲーム</a>」のため、置いておいてもまぁ手に取る人もいないかなぁ、とは思いましたが。<br class="auto"/>
あ。友人が１部購入してくれました。ありがたや。</p>

<p class="auto">
今回、書きかけていたSSを放棄して（いや棄てちゃいませんが）、前記事で紹介したポストカードだけでいいかと思ってました。メインジャンル（創作ゲーム）の方が色味に欠けるので、賑やかしになるし。<br class="auto"/>
しかしそこは腐っても「モノ書き」のはしくれ。<br class="auto"/>
当日の夜半過ぎてからこそこそ書き始め（まぁ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">キーボード</a>打ち始め、ですが）見開き２ページの超短<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストーリー</a>を書き上げて自前で印刷、表紙付けて会場入りしてからホチキス止め。<br class="auto"/>
（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">タイトル</a>「まにほーじゅ。１　空幻（クー）と玉耀（タマ）の話。」、一応扉にカット付き。）<br class="auto"/>
…なんて言うモノを持って行ったのですよ。<br class="auto"/>
価格設定はカードが１枚１００円、冊子も１００円、カード濃淡２種＋冊子で２００円。<br class="auto"/>
値段付けるだけ野暮？（割高だし）…見事玉砕でした。<br class="auto"/>
昼前に、小説系で出展の友人のところに少し持って行ってもらいましたが、そちらでも同様。<br class="auto"/>
興味を惹くまでは行かなかったようです。</p>

<p class="auto">
とりあえず、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%83%87%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デビュー</a>は果たした気はします。グッズだけじゃないですから。<br class="auto"/>
これに懲りず、継続していきたいと思ってます。<br class="auto"/>
何かやらかすときには、こちらで逐次ご報告いたします。</p>

<p class="auto">
＊　＊　＊</p>

<p class="auto">
このブログ、微々たる数でも来訪者がいらっしゃるようです。<br class="auto"/>
もしここに立ち寄られた方のなかに、FC「まにほーじゅ。」に興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、ぜひコメント（ソネット会員でしたら<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メッセージ</a>でも）をお寄せください。気長にお待ちしております。</p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-08-11"> 
    <title>コミケット７２にむけて</title>  
    <link>http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-08-11</link>  
    <description><![CDATA[<p>あと１週間を切りましたが、いまだ「準備中」です。本編ができずにおまけであるポストカードだけできました。浴衣着用のデフォルメ「クー＆タマ」。同じ図柄で濃淡２パターン展開です。２００７と入れちゃったので今年しか売れないかもｗもともと少数部数しか作りませんけど。あと女クー＆タマ・ロリータバージョンも描いたんですが、まだ線画の状態。どう加工しよう。ところで、クーとタマってキャラとしてみると「アスカと綾波」みたいです。…見た目の立ち位置ってことですが。</p>]]></description>  
    <dc:subject>まにほーじゅ。</dc:subject>  
    <dc:creator>瑞鬼　愁</dc:creator>  
    <dc:date>2007-08-11T11:56:47+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
あと１週間を切りましたが、いまだ「準備中」です。</p>

<p class="auto">
本編ができずにおまけであるポストカードだけできました。<br class="auto"/>
浴衣着用のデフォルメ「クー＆タマ」。同じ図柄で濃淡２パターン展開です。<br class="auto"/>
<img src="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_747/Manihoge/8841716.jpg" /><br class="auto"/>
２００７と入れちゃったので今年しか売れないかもｗ<br class="auto"/>
もともと少数部数しか作りませんけど。</p>

<p class="auto">
あと女クー＆タマ・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ロリータ</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">バージョン</a>も描いたんですが、まだ線画の状態。<br class="auto"/>
どう加工しよう。</p>

<p class="auto">
ところで、クーとタマってキャラとしてみると「アスカと綾波」みたいです。<br class="auto"/>
…見た目の立ち位置ってことですが。</p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-08-04"> 
    <title>まにほーじゅ。とは。</title>  
    <link>http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-08-04</link>  
    <description><![CDATA[<p>小説「我が家のお稲荷さま。」は２００４年に第10回電撃ゲーム小説大賞・金賞受賞作として電撃文庫の１冊として上梓されて以来、昨年（０６年）１１月までに６巻まで発行されている人気ライトノベルです。が、人気作ならそれなりにFCがあって同人誌とか発行されているだろうと思い、０５年の冬コミあたりから探していたんですが、探し方が通り一遍でもあり見当たらない。作品的にBL要素が少ないからでしょうか。とは言えカップリングものに興味があるわけでもないので、その手のものがあっても手に入れることはないんですが。ラノベとしては発行間隔が長い（著者・柴村氏が遅筆？いやいや、良いものを書くのに充分な期間は必要でしょう、と言うことで。）ので、続きが読みたい→読めない→自分が書いちゃえ、の三段論法ですでにやってるひとが居ると思ったんだけど…。と言うわけでなければ自分で作るが「ものかき」のサガってやつで。これまで特にFC活動とかしていたわけではなかったので、何を今更、なんですが。やろうと思ってしまったので仕方がありません。とは言え実績がないのでなかなか形になりません。この夏のコミケに出す予定のものも１年越しの企画で、更に言うとあと２週間でどうするの？状態です。まぁ、誰にやれと命令されたものでもないので、ゆるゆるやっていくしかありません。「まにほーじゅ。」とは、この活動のために、謂わばでっち上げたFCです。サークルと言っても会員いませんし。サークル名は「摩尼宝珠」から。摩尼mani（梵語）そのものが宝珠なんですけどね。吉祥天像が掌に乗せてるアレ。稲荷社でも良く見かけますので。それを発行社名として「摩尼宝珠社」、サークルとしては原作に敬意をしめして「。」をつけ、英字表記では「Manihoge.」（まにほげに非ずｗ）。さてさて。まずはこの夏祭りに間に合うかしらん。イラストしか出来上がってません。…前回（コミケット７１）同様、グッズのみ？</p>]]></description>  
    <dc:subject>まにほーじゅ。</dc:subject>  
    <dc:creator>瑞鬼　愁</dc:creator>  
    <dc:date>2007-08-04T09:47:44+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
小説「我が家のお稲荷さま。」は２００４年に第10回電撃<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ゲーム</a>小説大賞・金賞受賞作として電撃文庫の１冊として上梓されて以来、昨年（０６年）１１月までに６巻まで発行されている人気ライトノベルです。<br class="auto"/>
が、人気作ならそれなりにFCがあって同人誌とか発行されているだろうと思い、０５年の冬コミあたりから探していたんですが、探し方が通り一遍でもあり見当たらない。作品的にBL要素が少ないからでしょうか。とは言えカップリングものに興味があるわけでもないので、その手のものがあっても手に入れることはないんですが。ラノベとしては発行間隔が長い（著者・柴村氏が遅筆？いやいや、良いものを書くのに充分な期間は必要でしょう、と言うことで。）ので、続きが読みたい→読めない→自分が書いちゃえ、の三段論法ですでにやってるひとが居ると思ったんだけど…。<br class="auto"/>
と言うわけでなければ自分で作るが「ものかき」のサガってやつで。<br class="auto"/>
これまで特にFC活動とかしていたわけではなかったので、何を今更、なんですが。やろうと思ってしまったので仕方がありません。とは言え実績がないのでなかなか形になりません。この夏のコミケに出す予定のものも１年越しの企画で、更に言うとあと２週間でどうするの？状態です。<br class="auto"/>
まぁ、誰にやれと命令されたものでもないので、ゆるゆるやっていくしかありません。</p>

<p class="auto">
「まにほーじゅ。」とは、この活動のために、謂わばでっち上げたFCです。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サークル</a>と言っても会員いませんし。<br class="auto"/>
サークル名は「摩尼宝珠」から。摩尼mani（梵語）そのものが宝珠なんですけどね。吉祥天像が掌に乗せてるアレ。稲荷社でも良く見かけますので。それを発行社名として「摩尼宝珠社」、サークルとしては原作に敬意をしめして「。」をつけ、英字表記では「Manihoge.」（まにほげに非ずｗ）。<br class="auto"/>
さてさて。まずはこの夏祭りに間に合うかしらん。イラストしか出来上がってません。…前回（コミケット７１）同様、グッズのみ？</p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-07-21"> 
    <title>つまるところ、初めまして、です。</title>  
    <link>http://manihoge.blog.so-net.ne.jp/2007-07-21</link>  
    <description><![CDATA[<p>今まで親サイトの中に入れ子状態で入っていた「瑞鬼　愁の『ま、いっか。』」ですが、この度の夏コミ出展にかこつけて独立することにいたしました。とは言え、もともとまったく更新してなかったページなので、ここもいつ放置になるか分かったもんじゃありませんが。パソコンをVistaに変えたら、更新に使っていたFTPが使えなくなってしまったので、メインサイトはそのうちトップページだけになるかもしれませんｗ…それもまた困ったことなんですが、僕には関係ないので～。（困ってるのは同盟やらなんやらやってる中の人だし、それだって更新しちゃいないんだから。）ともあれ、ブログデビューです。よろしくお願いいたします。さて、こちらのサイトですが。・「瑞鬼　愁」の個人活動報告…イラスト展示とか近況報告。・同人「摩尼宝珠社」の活動報告…小説「我が家のお稲荷さま。」（柴村　仁・著、電撃文庫）のFC「まにほーじゅ。」の活動が主、かな。そんな感じでやっていこうと思っております。なお、今までのページはそのうちサクッと削除の方向です。</p>]]></description>  
    <dc:subject>まにまに。</dc:subject>  
    <dc:creator>瑞鬼　愁</dc:creator>  
    <dc:date>2007-07-21T16:02:52+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
今まで親サイトの中に入れ子状態で入っていた「瑞鬼　愁の『ま、いっか。』」ですが、この度の夏コミ出展にかこつけて独立することにいたしました。<br class="auto"/>
とは言え、もともとまったく更新してなかったページなので、ここもいつ放置になるか分かったもんじゃありませんが。</p>

<p class="auto">
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=Manihoge:000269111298&k=%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パソコン</a>をVistaに変えたら、更新に使っていたFTPが使えなくなってしまったので、メインサイトはそのうちトップページだけになるかもしれませんｗ…それもまた困ったことなんですが、僕には関係ないので～。（困ってるのは同盟やらなんやらやってる中の人だし、それだって更新しちゃいないんだから。）</p>

<p class="auto">
ともあれ、ブログデビューです。よろしくお願いいたします。</p>

<p class="auto">
さて、こちらのサイトですが。<br class="auto"/>
・「瑞鬼　愁」の個人活動報告…イラスト展示とか近況報告。<br class="auto"/>
・同人「摩尼宝珠社」の活動報告…小説「我が家のお稲荷さま。」（柴村　仁・著、電撃文庫）のFC「まにほーじゅ。」の活動が主、かな。<br class="auto"/>
そんな感じでやっていこうと思っております。<br class="auto"/>
なお、今までのページはそのうちサクッと削除の方向です。</p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item> 
</rdf:RDF>

