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    <title>高島雅之の人生紀行記</title>  
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    <description>パース在住２０年の高島が人生を熱く語る。皆様に生きる勇気と感動を与える事が人生の喜びです。皆様の熱い感想をお待ちしております。高島雅之mtaka@iinet.net.au</description>  
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    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
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  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2009-04-25-4"> 
    <title>２００９年４月号 Ｗｈａｔｓ編集後記　高島人生紀行記</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2009-04-25-4</link>  
    <description><![CDATA[<p>２００９年４月号編集後記　人生道場昨年の１１月から３月まで編集後記を事情が有って休ませて頂きました。理由は一言で言ううと休みを取って第４の人生を歩む前に体力と気力を充電をさせて貰ったのです。私の第１の人生は大学を出る前までの１８年間の一般的な青少年の時代でした。第２の人生は大学を卒業して日本の東京コカコーラボトリング株式会社に入社し営業販売を１２年間やりました。ここで営業販売の魅力と遣り甲斐を見出しそして肉体と精神力を養う事が出来ました。そして更に一番大きな物を得たのは自分自身でやって行ける自信でした。と言う事で更なる躍進と更なるチャレンジでこの会社を退職をしました。世界で一番理想的な環境を見付けてダイブショップを持とうと決意をして海外に飛び出しました。世界ダイブ放浪の旅のスタートでした。パースインでオーストラリアダイブ縦断した後南太平洋を回り、南、中央、北アメリカ、ヨーロッパに渡り紅海そして東南アジアでダイビング三昧をしようとしていたのです。所がパースに入った途端この場所が気に入りました。青い空、広大な緑の芝生、本当の木色の大きな木々その大自然が持つ本当の色に感動しました。その自然の中にいると凄い大きな開放感を感じました。ここパースで第３の人生を過ごす事を決めました。早速英語学校Milnerに行きながらこの学校でお弁当を自分で作って販売しながらダイビングコースを受けたい人を見付けローカルのダイブセンターDive Venturesに紹介をして正々堂々と仕事を獲得しました。この会社で実績を作り労働ビザを取得して貰い、更に実績を作り居住権を取得して頂きました。この会社で日本人のお客様用にパースでのダイブコース、ツアーの企画と開催、そしてパース以外の西オーストラリアのダイブロケーションと大物海洋生物のツアー企画と開催、雑誌とテレビ局の誘致と取材のコーデイネート、日本でダイブショーでの販促などダイビング関連のビジネスで大きな実績を作る事が出来ました。ここでも大きな自信と更なる躍進を目指して偶然退職する機会にめぐまれ退職する事に成りました。第４の人生の始まりです。軍資金は殆ど無い状態で自分の会社を立ち上げたのです。それがTakashima International Marketing Services PTY LTDです。これは第２と第３の人生で自分の会社を持ちたいと言う夢と野望が叶ったので非常に気持ちが良くそして大きな..</p>]]></description>  
    <dc:subject>高島人生道場</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
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<img src="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_b5f/hensyukoki/Same.jpg" width="160" height="94" border="0" align="" alt="Same.jpg" />２００９年４月号編集後記　人生道場<br />
昨年の１１月から３月まで編集後記を事情が有って休ませて頂きました。理由は一言で言ううと休みを取って第４の人生を歩む前に体力と気力を充電をさせて貰ったのです。私の第１の人生は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a>を出る前までの１８年間の一般的な青少年の時代でした。第２の人生は大学を卒業して日本の東京コカコーラボトリング株式会社に入社し営業販売を１２年間やりました。ここで営業販売の魅力と遣り甲斐を見出しそして肉体と精神力を養う事が出来ました。そして更に一番大きな物を得たのは自分自身でやって行ける自信でした。と言う事で更なる躍進と更なるチャレンジでこの会社を退職をしました。世界で一番理想的な環境を見付けてダイブショップを持とうと決意をして海外に飛び出しました。世界ダイブ放浪の旅のスタートでした。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パース</a>インでオーストラリアダイブ縦断した後南太平洋を回り、南、中央、北<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アメリカ</a>、ヨーロッパに渡り紅海そして東南アジアでダイビング三昧をしようとしていたのです。所がパースに入った途端この場所が気に入りました。青い空、広大な緑の芝生、本当の木色の大きな木々その大自然が持つ本当の色に感動しました。その自然の中にいると凄い大きな開放感を感じました。ここパースで第３の人生を過ごす事を決めました。早速英語学校Milnerに行きながらこの学校でお弁当を自分で作って販売しながらダイビングコースを受けたい人を見付けローカルのダイブセンターDive Venturesに紹介をして正々堂々と仕事を獲得しました。この会社で実績を作り労働ビザを取得して貰い、更に実績を作り居住権を取得して頂きました。この会社で日本人のお客様用にパースでのダイブコース、ツアーの企画と開催、そしてパース以外の西オーストラリアのダイブロケーションと大物海洋生物のツアー企画と開催、雑誌とテレビ局の誘致と取材のコーデイネート、日本でダイブショーでの販促などダイビング関連の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a>で大きな実績を作る事が出来ました。ここでも大きな自信と更なる躍進を目指して偶然退職する機会にめぐまれ退職する事に成りました。第４の人生の始まりです。軍資金は殆ど無い状態で自分の会社を立ち上げたのです。それがTakashima <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=International&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">International</a> Marketing <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=Services&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Services</a> PTY LTDです。これは第２と第３の人生で自分の会社を持ちたいと言う夢と野望が叶ったので非常に気持ちが良くそして大きな達成感が有りました。まずはロッキングハムドルフィンツアーとＷＡスカイダイビングアカデミー２つの会社さんの販売促進の仕事を得ました。日本人<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マーケット</a>に向けてです。当時やっぱ日本人マーケットが一番重要だった時代です。その後自社で旅行<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E4%BB%A3%E7%90%86%E5%BA%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">代理店</a>、ダイブセンター、留学エージェント、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">日本語</a>フリー情報誌のサービスを持ちました。この時も殆ど軍資金無しで自分のビジネスのお金だけで回していました。でも決して楽なビジネス展開ではなくて絶えず資金難、スタッフの問題、拡大そして更なる拡大に伴うたくさんの問題を抱えながら活動でした。毎日毎日が戦場です。自分との戦い、競合との戦い、人との戦いで気の休まる時が無い朝早くから夜遅くまで無制限仕事１本勝負をしていました。ここでも肉体と精神力を最大に養う事が出来ました。更に断崖絶壁、危機一髪、絶体絶命の時程不思議な神の力＝自分の力が出て来るのです。そして絶対に諦めない力を養う事が出来ました。これはこの厳しいビジネスを乗り越えて来て得た大きな財産と成りました。この自分のビジネスでとうとう１１年が経過しました。無一文でパースに来てここまでやって来た事成功、不成功ではなくてここまでやった事に対して一つの実績として自分の軌跡の中に残して置きたいと思います。この自分のビジネスを１１年間やって来ました。この自分のビジネスを今リハビリテーションをしなければいけなく成りました。現在のビジネスのリハビリテーション計画と第５の人生計画を練る為に４ヶ月間<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E4%BC%91%E6%9A%87&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">休暇</a>を取りました。Ｗｈａｔｓメインオフィースが１階から２階に移りました。今迄のスタッフが退職しました。今新しいＷｈａｔｓグループを再度作り上げ様と思っています。今迄の第１から第４の人生で得た知識と経験とその時に培った肉体と精神力と絶対に諦めない力と今迄の色々な失敗を肥やしにしながら今度こそは第５の人生で自分のビジネスで成功させたいと思っています。成功させる為には勿論旧Ｗｈａｔｓが抱えている物をまず綺麗に清算させます。第５の人生は自分自ら現地で生活をしながらＷｈａｔｓの販売拠点を作り上げて行こうと思っています。と言う事で今高島はＥｘｍｏｕｔｈのＮｉｎｇａｌｏｏ　Ｒｅｅｆ　Ｄｒｅａｍｉｎｇと言うダイブショップで生活をしながらＷｈａｔｓの拡販を行っています。皆様Ｅｘｍｏｕｔｈに来る際は必ず寄って下さいませ。４月から７月までジンベイザメが集まっています。それでは徐々に新生Ｗｈａｔｓを作り上げて行きますので宜しくお願いします。mtaka@iinet.net.au<br />
<a name="more"></a>
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  </item>  
  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2009-04-25-3"> 
    <title>２００８年１０月号編集後記　高島人生道場</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2009-04-25-3</link>  
    <description>２００８年１０月号編集後記　高島語録人が生きる事これが人生です。人の人生が終了するとその人の人生は終わります。人の人生はその人の考え方で人生は変わって来ます。人生を平穏無事に生きたい人。人生を安定して生きたい人。人生をエキサイテイングに生きたい人。人生を冒険に満ちた生き方をしたい人。人生をいつもチャレンジして生きる人。本当に人それぞれです。人の人生は皆平等だと思います。必ず平等に喜怒哀楽が毎日有ります。必ず平等に苦労もしますし楽もします。必ず平等に困難な事を与えられます。必ず平等にお金もちに成りそして貧乏もします。そうなのです。人生と言うのはこれが当たり前なのです。人生を切り開く為には苦労と困難は付き物です。苦労と困難無くしては何も得られません。誰もが楽をしたいと思いますがこれも無理です。楽が出来る人生と言うのは間違いなく無いと思います。必ず平等に苦労を神様から頂くのです。皆さんはどのように人生を生きたいのでしょうか？私の人生はどうでしょうか！３２歳までは平穏無事に日本の東京で会社勤務をしていました。自分で有る程度大きな目標を持って苦労を愛して兎に角人が出来ない事、人が嫌がる事を好んで積極的にやって来ました。その後オーストラリアのパースに渡って日本から親からの自立をしてゼロからスタートしました。この時は非常に大きな開放感を感じ本当に気持ちが良かったです。パースに来て新しい世界、人生、生活の始まりでした。全部自分で考えて高島ワールド作り上げて来ました。高島ワールドはチャレンジの連続でした。色々なそしてたくさんのリスクを承知の上で活動をして来ました。人がやりたがらない事、人が嫌がる仕事を笑顔でやる努力をして来ました。どのような大きな困難、大きな壁、絶対絶命なピンチにぶつかっても慌てずに、ビックリせずに、びびらずにその困難を打開して来ました。毎日の苦労は当たり前、困難も当たり前、楽なんてこの世に無い物と言う気持ちで生活と仕事をして来ました。お金が無いのは当たり前でふて腐れずにいつもいつも一生懸命仕事をして来ました。私の境地、私の最終的な考え方は自分の人生、人に何も大きな期待をしない事です。何が起きても全てを受け入れる事です。自分の人生が良くないのは自分で創った自分の人生だからがっかりしないのです。人にある事を期待してその通りに成らなくてもがっかりせずに文句も言わない事です。判って欲しい事が有ったら継続的な活動をして行く..</description>  
    <dc:subject>高島人生道場</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2009-04-25T18:11:17+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<img src="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_b5f/hensyukoki/Rob26Masa.jpg" width="160" height="120" border="0" align="" alt="Rob&amp;Masa.jpg" />２００８年１０月号編集後記　高島語録<br />
人が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">生きる</a>事これが人生です。人の人生が終了するとその人の人生は終わります。人の人生はその人の考え方で人生は変わって来ます。人生を平穏無事に生きたい人。人生を安定して生きたい人。人生をエキサイテイングに生きたい人。人生を冒険に満ちた生き方をしたい人。人生をいつもチャレンジして生きる人。本当に人それぞれです。人の人生は皆平等だと思います。必ず平等に喜怒哀楽が毎日有ります。必ず平等に苦労もしますし楽もします。必ず平等に困難な事を与えられます。必ず平等にお金もちに成りそして貧乏もします。そうなのです。人生と言うのはこれが当たり前なのです。人生を切り開く為には苦労と困難は付き物です。苦労と困難無くしては何も得られません。誰もが楽をしたいと思いますがこれも無理です。楽が出来る人生と言うのは間違いなく無いと思います。必ず平等に苦労を神様から頂くのです。皆さんはどのように人生を生きたいのでしょうか？私の人生はどうでしょうか！３２歳までは平穏無事に日本の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>で会社勤務をしていました。自分で有る程度大きな目標を持って苦労を愛して兎に角人が出来ない事、人が嫌がる事を好んで積極的にやって来ました。その後<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オーストラリア</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パース</a>に渡って日本から親からの自立をしてゼロからスタートしました。この時は非常に大きな開放感を感じ本当に気持ちが良かったです。パースに来て新しい世界、人生、生活の始まりでした。全部自分で考えて高島ワールド作り上げて来ました。高島ワールドはチャレンジの連続でした。色々なそしてたくさんのリスクを承知の上で活動をして来ました。人がやりたがらない事、人が嫌がる仕事を笑顔でやる努力をして来ました。どのような大きな困難、大きな壁、絶対絶命なピンチにぶつかっても慌てずに、ビックリせずに、びびらずにその困難を打開して来ました。毎日の苦労は当たり前、困難も当たり前、楽なんてこの世に無い物と言う気持ちで生活と仕事をして来ました。お金が無いのは当たり前でふて腐れずにいつもいつも一生懸命仕事をして来ました。私の境地、私の最終的な考え方は自分の人生、人に何も大きな期待をしない事です。何が起きても全てを受け入れる事です。自分の人生が良くないのは自分で創った自分の人生だからがっかりしないのです。人にある事を期待してその通りに成らなくてもがっかりせずに文句も言わない事です。判って欲しい事が有ったら継続的な活動をして行く事です。人生は何が起きても毎日を生きる活動の連続です。勇気を持って、諦めずに、勢力的に、情熱を持って人生を切り開いて行く事です。人生を生きる時に歳は関係ないです。歳を取っても勇気を持って、諦めずに、勢力的に、情熱を持って人生を切り開いて行く事です。高島の残り少ない人生はどうなるのか！私の周りには私の人生を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストップ</a>させるような色々な阻害要因がたくさん有ります。私はこの色々な外敵と戦いながら最後まで自分の人生勇気を持って積極果敢に生き抜きたいと思います。自分の人生が今日終わるのか、明日終わるのかは判りませんが勇気を持って今日１日を精一杯出来る仕事そして活動をして行きます。仮に明日終わったとしても私はそれを受け入れます。<br />
これからは色々な人にお世話に成った人達に恩返しが出来る活動をして行ければと思います。どうぞ高島ワールドがどのように成るか皆様見守って下さいませ。<br />
<a name="more"></a>
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  </item>  
  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2009-04-25-2"> 
    <title>２００８年９月号Ｗｈａｔｓ編集後記　高島人生道場</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2009-04-25-2</link>  
    <description>２００８年９月号Ｗｈａｔｓ編集後記人生は人が生きる道です。その道は山有り谷有りで険しい道も有れば楽しい道も有ります。皆様の人生はいかがでしょうか？今月は自分の人生を振り返って見たいと思います。私は今年の８月１４日に５４歳の誕生日を迎えました。５０歳と６０歳の中間前です。５６歳に成ったら四捨五入で６０歳になろうとしています。６０歳と言うと他の６０歳の方に失礼ですが本当に歳を取ったと言う感じがします。実質会社ですと定年退職になりあなたの人生もうじき終了しますと言う何かもう人生が終焉に近ずいた言う証明書を貰う感じがします。自分ももうじき６０歳と言う歳に成ると言う現実に非常に恐怖感を抱いております。この恐怖感を払拭する為にはその大きなプレッシャーに負けずに前向きに若返る事が大事だと思います。いつも若い意識と行動力が必要になります。と言う事で今高島は老人と言うプレッシャーを跳ね除ける為に毎日毎日大きな活動をしております。高島の若返る方法ですが色々と有りますのでご紹介して行きたいと思います。①まずは若い人の環境の中に入って楽しく活動する事です。お陰様で高島はＷｈａｔｓと言う会社を持ち若い人達に色々なサービスを提供し更に若い人達と共にこの仕事を共有出来ています。本当に不思議そして驚愕しているのですが若い人達と共有が出来ているのです。本当に感謝です。②自分のやりたい事をやる事も非常に大事です。私は旅行とダイビングが非常に大好きなのでパース、西オーストラリア、オーストラリアそして世界を旅歩き、食べ歩き、潜り歩いています。ただの遊びではなくて私はこれを仕事にしています。自分の楽しんだ事を色々な方に紹介したいのです。③自分のオリジナルの意見を持つ事です。その意見をたくさんの人に言いたいのです。と言う事で自分のオリジナルな雑誌を持って自分の生き様と自分の考えを全面的に紹介しているのです。④大いに仕事をして大いに遊ぶ事です。人の２倍４倍１０倍働きます。その代わり遠慮無しに人の２倍４倍１０倍遊びます。１日に１時間でも良いから遊び時間を必ず入れます。週末にも必ず半日若しくは半日２回必ず遊びを入れます。そして１ヶ月に２日間位の遊びも必ず入れます。そして１年に１回は最低１０日間位の遊びも入れます。仕事の連続は良く無いです。必ず遊びを入れて自由人になる必要が有ります。仕事も遊びも命を掛けて真剣勝負で取り組みます。⑤いつも自然に帰る事。自然の環境で生..</description>  
    <dc:subject>高島人生道場</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2009-04-25T18:08:58+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<img src="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_b5f/hensyukoki/Orca20Masa.jpg" width="160" height="120" border="0" align="" alt="Orca Masa.jpg" />２００８年９月号Ｗｈａｔｓ編集後記<br />
人生は人が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">生きる</a>道です。その道は山有り谷有りで険しい道も有れば楽しい道も有ります。<br />
皆様の人生はいかがでしょうか？今月は自分の人生を振り返って見たいと思います。私は今年の８月１４日に５４歳の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E8%AA%95%E7%94%9F%E6%97%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">誕生日</a>を迎えました。５０歳と６０歳の中間前です。５６歳に成ったら四捨五入で６０歳になろうとしています。６０歳と言うと他の６０歳の方に失礼ですが本当に歳を取ったと言う感じがします。実質会社ですと定年退職になりあなたの人生もうじき終了しますと言う何かもう人生が終焉に近ずいた言う証明書を貰う感じがします。自分ももうじき６０歳と言う歳に成ると言う現実に非常に恐怖感を抱いております。この恐怖感を払拭する為にはその大きなプレッシャーに負けずに前向きに若返る事が大事だと思います。いつも若い意識と行動力が必要になります。と言う事で今高島は老人と言うプレッシャーを跳ね除ける為に毎日毎日大きな活動をしております。高島の若返る方法ですが色々と有りますのでご紹介して行きたいと思います。①まずは若い人の環境の中に入って楽しく活動する事です。お陰様で高島はＷｈａｔｓと言う会社を持ち若い人達に色々なサービスを提供し更に若い人達と共にこの仕事を共有出来ています。本当に不思議そして驚愕しているのですが若い人達と共有が出来ているのです。本当に感謝です。②自分のやりたい事をやる事も非常に大事です。私は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ダイビング</a>が非常に大好きなので<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パース</a>、西<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オーストラリア</a>、オーストラリアそして世界を旅歩き、食べ歩き、潜り歩いています。ただの遊びではなくて私はこれを仕事にしています。自分の楽しんだ事を色々な方に紹介したいのです。③自分の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%8A%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オリジナル</a>の意見を持つ事です。その意見をたくさんの人に言いたいのです。と言う事で自分のオリジナルな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E9%9B%91%E8%AA%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">雑誌</a>を持って自分の生き様と自分の考えを全面的に紹介しているのです。④大いに仕事をして大いに遊ぶ事です。人の２倍４倍１０倍働きます。その代わり遠慮無しに人の２倍４倍１０倍遊びます。１日に１時間でも良いから遊び時間を必ず入れます。週末にも必ず半日若しくは半日２回必ず遊びを入れます。そして１ヶ月に２日間位の遊びも必ず入れます。そして１年に１回は最低１０日間位の遊びも入れます。仕事の連続は良く無いです。必ず遊びを入れて自由人になる必要が有ります。仕事も遊びも命を掛けて真剣勝負で取り組みます。⑤いつも自然に帰る事。自然の環境で生活をする事。男女の自然の営みを忘れては行けない事です。これを忘れると人間非常に荒くなります。反対に充実している人は非常に気持ちが穏やかで朗らかに成ります。⑥いつも笑顔を持つ事です。何でも喜んで楽しむ事です。いつも大きな声で笑う事です。笑いは幸運を引き寄せます。反対に恐いそして強い顔は不幸を引き寄せます。⑦人生は守るのでは無くて攻めます。いつもチャレンジです。大きなプレッシャーを持って活動する事です。いつでも大きな目標を持って達成する事です。実際に活動中は大変ですが<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E9%A0%91%E5%BC%B5%E3%82%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">頑張れ</a>ば何でも出来る筈です。人間不可能な事は無いと思っています。そしてそれを信じています。以上のような事を考えて生活をすると意外と１０歳位若くなれるのでは無いでしょうか。高島は今この老人に成らざる得ない大きなプレッシャーと戦っています。この戦いに勝つ為にこの７つの事を心掛けているのです。私は今自分の人生の中で戦国時代を生きています。毎日が生きるか死ぬかの瀬戸際で生きています。非常に大きな過酷なプレシャーの中で生きています。人生の５０歳まで平穏無事で生きて来ました。今高島は真の人生の正念場に来ている事が判ります。この地獄そして苦難を乗り切る事が私の最後の仕事だと思っております。毎日毎日プレッシャーで潰されそうですが冗談じゃ無いよ！バカヤロウ！今に見ていろよ！俺だって！と言う精神で頑張っています。この暗い何も見えない地獄を通り抜けて高島は自分の理想郷を目指します。そして自分の理想郷を作り上げるのです。自分の理想郷ですか？勿論自然に帰る事です。自然の営みをする事です。自分のやりたい事をする事です。若い人達といつも共有する事です。いつもチャレンジャーになる事です。いつも笑っています。さあ若い皆さんそして私も含めて老人の方自分の花道を自分で作りましょう。そして自分の手で自分の理想郷を作りましょう。花道と理想郷を作る為には必ず地獄も経験する筈です。恐がらずに自分の人生を精一杯全うしましょう。理想郷<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E8%AC%9B%E5%BA%A7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">講座</a>いつでも開催出来ます。今日も１日チャレンジです。今日も精一杯生きます。<br />
この記事に対してご意見ございましたら高島までmtaka@whats-wa.com<br />
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  </item>  
  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2009-04-25-1"> 
    <title>２００８年８月号　編集後記　高島人生道場</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2009-04-25-1</link>  
    <description>２００８年８月号編集後記　高島語録今日本では異常な事件が毎日起きています。その中でもっとも怖いのが、親が子供を殺す、子供が親を殺す、無差別殺人、猟奇的な殺人。本当に信じられない、普通では考えられない事が日本全国で起きています。多分これからもこのような事件は雪だるま式に増えて起きると思っています。なぜこのような事件が起きるのか？いつ頃からこのような事が起きて来たのか？なぜ日本でこのような事が起きるのか？考えて見たいと思います。私の考えは色々と有るのですが一つ一つ私の思っている事を記載させて頂きます。私が６歳位の時にテレビが誕生して娯楽の仕方が急変しました。私の子供時代はいつも外でたくさんの友達と色々な遊びをしていました。決してお金で遊ぶ道具を買わずに色々な遊びを自分達で創意工夫をして遊ぶ道具を作って遊んでいました。例えば外で棒を使ってチャンバラごっこ、木で形だけのマシンガン作ってコンバットの戦争ごっこ、メンコ、ビー玉、コマ回し、ベーコマ、池に行ってザリガニ取り、チョウチョ、トンボ、セミ取り、空き家に行って探検ごっこなどなど本当に色々な遊びを自分達でやって来て育ちました。まず一番大きな問題は今そして昔の子供達です。今そして昔の子供達はテレビ環境の中で育ちました。コンピューターゲームで遊びます。モーバイルフォーンで遊びます。ここが一番の大きな問題なのです。いつも架空の画面を見て毎日毎日１日中遊ぶのです。一旦この画面を見て遊び出したら切りが無いのです。終わりが無いのです。オギャーと生まれてから死ぬまで画面と遊ぶ事になってしまうのです。テレビそしてゲームそしてモーバイルの画面を見だしたら人とのコミュニケーションが完璧に無くなります。これが一番の問題なのです。コミュニケーションを取らなくなります。とどんどん人と接するのが億劫に成ります。ますます画面の世界に入って行って孤独に陥ってしまうのです。人と人がコミュニケーションしなくなると人嫌いに成ります。嫌いになると人を見ているだけでイライラして来ます。１日中、１年中イライラしてしまうのです。架空の世界で遊ぶと人間としての暖かさが無くなります。表情が無機質になってくるのです。最近の若い人の特徴、特にこのゲームボーイそしてコンピューターで育った人達と言うのはそう言う傾向が有ると思います。今特に無差別殺人、猟奇的な殺人と言うのは若い人達が行って居る様に感じます。やっぱしゲームボーイの架..</description>  
    <dc:subject>高島人生道場</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2009-04-25T18:04:38+09:00</dc:date>  
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<img src="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_b5f/hensyukoki/CascadeCrew26Masa.jpg" width="160" height="120" border="0" align="" alt="CascadeCrew&amp;Masa.jpg" />２００８年８月号編集後記　高島語録<br />
今日本では異常な事件が毎日起きています。その中でもっとも怖いのが、親が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>を殺す、子供が親を殺す、無差別殺人、猟奇的な殺人。本当に信じられない、普通では考えられない事が日本全国で起きています。多分これからもこのような事件は雪だるま式に増えて起きると思っています。なぜこのような事件が起きるのか？いつ頃からこのような事が起きて来たのか？なぜ日本でこのような事が起きるのか？考えて見たいと思います。私の考えは色々と有るのですが一つ一つ私の思っている事を記載させて頂きます。私が６歳位の時に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>が誕生して娯楽の仕方が急変しました。私の子供時代はいつも外でたくさんの友達と色々な遊びをしていました。決してお金で遊ぶ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E9%81%93%E5%85%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">道具</a>を買わずに色々な遊びを自分達で創意工夫をして遊ぶ道具を作って遊んでいました。例えば外で棒を使ってチャンバラごっこ、木で形だけのマシンガン作って<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コンバット</a>の戦争ごっこ、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メンコ</a>、ビー玉、コマ回し、ベーコマ、池に行ってザリガニ取り、チョウチョ、トンボ、セミ取り、空き家に行って探検ごっこなどなど本当に色々な遊びを自分達でやって来て育ちました。まず一番大きな問題は今そして昔の子供達です。今そして昔の子供達はテレビ環境の中で育ちました。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コンピューター</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ゲーム</a>で遊びます。モーバイルフォーンで遊びます。ここが一番の大きな問題なのです。いつも架空の画面を見て毎日毎日１日中遊ぶのです。一旦この画面を見て遊び出したら切りが無いのです。終わりが無いのです。オギャーと生まれてから死ぬまで画面と遊ぶ事になってしまうのです。テレビそしてゲームそしてモーバイルの画面を見だしたら人との<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コミュニケーション</a>が完璧に無くなります。これが一番の問題なのです。コミュニケーションを取らなくなります。とどんどん人と接するのが億劫に成ります。ますます画面の世界に入って行って孤独に陥ってしまうのです。人と人がコミュニケーションしなくなると人嫌いに成ります。嫌いになると人を見ているだけでイライラして来ます。１日中、１年中イライラしてしまうのです。架空の世界で遊ぶと人間としての暖かさが無くなります。表情が無機質になってくるのです。最近の若い人の特徴、特にこのゲームボーイそしてコンピューターで育った人達と言うのはそう言う傾向が有ると思います。今特に無差別殺人、猟奇的な殺人と言うのは若い人達が行って居る様に感じます。やっぱしゲームボーイの架空の世界の中で人を殺すゲームをして楽しんでいる事が、そして人とコミュニケートを取れなくて孤独に陥り自分の生きている価値が見出せなく成りこのような事件を簡単に起こしてしまうのではないでしょうか？まずこれらの事件を無くす為にはコンピューター＋コンピューターゲーム、テレビ、モーバイルを出来る限り使わずにもっともっと人とたくさんのコミュニケーションを図って楽しむ事が重要だと思います。日本は今一番危険です。自分の命を守ろうと思ってもこのような殺人の事件に巻き込まれる可能性が十分に高いと言う事です。今日本は正にこのような危険な環境の中で生きて行かなければ行けないのです。自然の摂理。弱肉強食の世界。この危険な環境でも生きられる人間、強い者のみが生きられるのです。反対にこの危険な環境に付いて行けない人、弱い人達はどんどん自然淘汰されて行く筈です。さあ皆さん世界で一番危険な国の一つ日本で暮らす覚悟は出来ていますか？自分を強くしていかないと生きられません。しっかりと強靭な精神力と体力を付けましょう。そして勇気を持って積極果敢にこの厳しい、危険な環境の中で生き抜きましょう。そして皆で日本を良い環境に変えて行きましょう。日本を変えられるのは皆さんの一人一人の勇気と決断と活動に掛かっているのです。人をそして環境を変えて行きましょう。私もこの気持ちを持ってこれからも日本そして日本人の方に日本が良くなるような提案と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アドバイス</a>と高島の考え方を発信して行こうと思います。これからも宜しくお願いします。高島雅之。この記事のご意見お待ちしております。mtaka@whats-wa.com<br />
<a name="more"></a>
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  </item>  
  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2009-04-25"> 
    <title>２００８年５月号編集後記　人生道場</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2009-04-25</link>  
    <description>２００８年５月号Whats記事　編集後記高島語録３２歳で１２年間勤めた東京コカコーラ会社を退職しました。世界で一番良い、理想的な環境で自分のダイブショップを持ちたいと言う夢を持って世界一周の旅に出ました。何と最初に訪れた場所がオーストラリアのパースでした。ここでしっかりと英語力を身に付けてオーストラリアでダイビング三昧しながらラウンドをしようと思っていました。所が本当に情けない話です。パースに着いた途端、トタン屋根から見たパースの青い空と緑色の芝生と木々の茶色。そうです。自然の色に感動してしまったのです。元来感受性が強かったのでなお更です。と言う事で最初の場所で壮大な夢 世界のダイブ＆ラウンドの夢が直ぐに消えてしまったのです。本当に情けないです。でも反対に今言える事はそれ程自分の大きな夢を壊す位パースはそれ以上の魅力持っていたのです。今回はパース在住２１年の実績と経験が有る高島雅之がパースの魅力を大いに語りたいと思います。皆さん準備宜しいでしょうか！それでは言っちゃいます。地平線に広がる青い空です。パース中心に流れるスワンリバー沿いに広がる広大な明るい緑色の芝生。茶色の木々の群生とその木の上に広がる濃い緑色の葉っぱ。海の明るい水色。白いビーチ。街中に点在するお花畑。木々に住む色々な自然原色を持ったたくさんのオオムさん。そうなのです。パースの一番の魅力はこの色々な自然色に囲まれている事なのです。東京若しくは世界の都市ではこれらの色を見る事は出来ません。この大自然が広がる自然の中で、大自然が持つ色の中で生活出来る事が人間に取って全ての生物に取って一番の幸せだと思います。人間そして全ての生物は自然の中に生きていないと大きなストレスになります。このストレスの中に閉じ込められると人間そして生物は精神病と肉体の病気になります。だから今の日本はたくさん否大半の方が精神病に掛かり、更に肉体の病気に掛かる人が多いのです。病気だけなら人に迷惑を掛けず自分の問題だけで良いのですが、今の日本は末期症状の精神病に掛かってしまいたくさんの人が毎日のように人を殺し、たくさんの人が毎日殺されているのです。この現象は明らかに自然の中で暮らせないストレスから来ている現象ではないでしょうか。勿論それ以外にも色々と原因は有ります。それは人間疎外にする物の氾濫です。それがテレビ、コンピューター、携帯電話です。この３つの３大悪魔を毎日いつでも何処でも使い人..</description>  
    <dc:subject>高島人生道場</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2009-04-25T18:01:38+09:00</dc:date>  
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２００８年５月号Whats記事　編集後記高島語録<br />
３２歳で１２年間勤めた<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>コカコーラ会社を退職しました。世界で一番良い、理想的な環境で自分のダイブショップを持ちたいと言う夢を持って世界一周の旅に出ました。何と最初に訪れた場所が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オーストラリア</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パース</a>でした。ここでしっかりと<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E8%8B%B1%E8%AA%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">英語</a>力を身に付けてオーストラリアでダイビング三昧しながらラウンドをしようと思っていました。所が本当に情けない話です。パースに着いた途端、トタン屋根から見たパースの青い空と緑色の芝生と木々の茶色。そうです。自然の色に感動してしまったのです。元来感受性が強かったのでなお更です。と言う事で最初の場所で壮大な夢 世界のダイブ＆ラウンドの夢が直ぐに消えてしまったのです。本当に情けないです。でも反対に今言える事はそれ程自分の大きな夢を壊す位パースはそれ以上の魅力持っていたのです。今回はパース在住２１年の実績と経験が有る高島雅之がパースの魅力を大いに語りたいと思います。皆さん準備宜しいでしょうか！それでは言っちゃいます。地平線に広がる青い空です。パース中心に流れるスワンリバー沿いに広がる広大な明るい緑色の芝生。茶色の木々の群生とその木の上に広がる濃い緑色の葉っぱ。海の明るい水色。白いビーチ。街中に点在するお花畑。木々に住む色々な自然原色を持ったたくさんのオオムさん。そうなのです。パースの一番の魅力はこの色々な自然色に囲まれている事なのです。東京若しくは世界の都市ではこれらの色を見る事は出来ません。この大自然が広がる自然の中で、大自然が持つ色の中で生活出来る事が人間に取って全ての生物に取って一番の幸せだと思います。人間そして全ての生物は自然の中に生きていないと大きな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストレス</a>になります。このストレスの中に閉じ込められると人間そして生物は精神病と肉体の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E7%97%85%E6%B0%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">病気</a>になります。だから今の日本はたくさん否大半の方が精神病に掛かり、更に肉体の病気に掛かる人が多いのです。病気だけなら人に迷惑を掛けず自分の問題だけで良いのですが、今の日本は末期症状の精神病に掛かってしまいたくさんの人が毎日のように人を殺し、たくさんの人が毎日殺されているのです。この現象は明らかに自然の中で暮らせないストレスから来ている現象ではないでしょうか。勿論それ以外にも色々と原因は有ります。それは人間疎外にする物の氾濫です。それが<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>、コンピューター、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">携帯電話</a>です。この３つの３大悪魔を毎日いつでも何処でも使い人間疎外にして人間と上手く付き合えなくしているのです。これらの物は出来る限り使わずに大いに自然環境の中に入って行って人間と生物（植物と動物）が共に触れ合う事が一番大事なのです。この触れ合いが無くなるから精神病に掛かって人を簡単に殺してしまうのです。日本の大都会は特に完璧に自然が無くなり（本当に悲しいです）、IT<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テクノロジー</a>が蔓延、景気が悪くなってしまった、物価は高い、大家族は無くなり各人が孤立してしまったと言う事で重症な都会病に掛かっている人が多いと思います。この最悪な状況はもう自分の力で、自分の努力で自分を守る事が出来なくなってしまった重症な環境だと思います。都会は生きて行く中で最もリスクの有る場所で、都会病に掛かり、快適に安全に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">生きる</a>事が出来なくなってしまった所なのです。この都会病のリスクを回避する為には定期的にリハビリテーションをする必要が有ります。定期的にしっかりと自然環境の中で生活をする必要が有ります。オーストラリアのパース、西オーストラリアはリハビリテーションするには最適な場所です。更に皆さんはご自分で生活する場所を選ぶ事も可能です。そうです。パースは世界で一番自然環境が有る都市。世界で一番美しい街。世界で一番住んで見たい街。世界で一番安全な街と言う事です！高島雅之はこれからこの素晴らしい街に暮らせるコーデイネートをして行ければと思っています。パースにリハビリテーションでショート＆ロングステイをしたい人、ロングで学校に行きたい人、パースに移住したい人に色々なサービスを提供して行きたいと思っております。ロングステイ＋移住に興味の有る方そしてこの記事に関するご意見は高島雅之まで。mtaka@whats-wa.com<a name="more"></a>
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  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2008-05-18-2"> 
    <title>２００８年４月号Whats日本語記事　高島語録</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2008-05-18-2</link>  
    <description>２００８年４月号Whats日本語記事　高島語録私は日本の国学院大学を卒業した後東京コカコーラに就職しました。職種は営業販売です。研修は高校と大学卒全員で受けました。その時高校卒業の人達ですが髪の毛を茶色に染め、リーゼント、学ランのズボンは幅の広いボンタン、上着はハイカラで長ランと言う格好でした。高校の愚連隊の集まりでした。もう本当に圧倒されました。片や自分は軟派の青白い顔をした大学を出たばっかりのヒヨコ青年でした。これからこの人達と仕事で勝負をして行く。その時あっもしかしたらこの会社を選んだが失敗したのかと言う何か絶望感そして脱力感を感じてしまったのです。その後代々木営業所に配属されました。まずは朝礼から始まり準備体操、会社の訓示そしてスローガンを皆で大きな声で叫びます。営業販売のミーテイングが始まります。今日そして今週そして今月の売り上げ目標を達成させる為のミーテイングが有ります。売り上げの良い人の話しを聞きます。更に売り上げの悪い人にどうして売り上げが悪いのか話を聞きます。販売デモンストレーションが有ります。最後はエイエイオーと今日も売り上げ達成と言う大きなエール叫んで事務所を出ます。たくさんのコカコーラのケースを山積みしたトラックを運転して営業所を出るのです。何か本当に右翼の軍隊式と言う感じです。青白いヒヨコ青年にとってはもうカルチャーショックでそっと卒倒する寸前でした。昔大学の入校式に運悪く応援団に捕まり部室に連れ込まれて怖い思いをした事を思い出しました。その時あーこれで俺の人生終わるんだと言う絶望感感じたのです。そうです。コカコーラの上司全員応援団の団長若しくはヤクザの組長その物だったのです。ヒヨコ青年に取ってはもう耐えられない世界でした。代々木営業所を出ました。担当は新宿東口です。三愛、伊勢丹、三越、アルタの地域です。非常に目立つ黄土色のユニフォームを来てネコと言う台車で下に滑車付きの道具にコカコーラのケースを積んで手で運んで納品をするのです。そうです。これがコカコーラの基本のセールスなのです。あっ！アゲイン！これが俺の仕事なんだ！大学を出てコカコーラのケースをたくさん運ぶのが俺の仕事なんだ！本当に目の前が真っ暗になりました。こんな事を私のお袋、親類、友達そして将来性の有る結婚を考えている私の恋人にこんな仕事をやっている何てとてもじゃないけど言えません。もう地獄で今この場で自殺をしたいと思いました。そ..</description>  
    <dc:subject>高島人生道場</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2008-05-18T22:32:18+09:00</dc:date>  
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２００８年４月号Whats<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">日本語</a>記事　高島語録<br />
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私は日本の国学院大学を卒業した後<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>コカコーラに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E5%B0%B1%E8%81%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">就職</a>しました。職種は営業販売です。研修は高校と大学卒全員で受けました。その時高校卒業の人達ですが髪の毛を茶色に染め、リーゼント、学ランのズボンは幅の広いボンタン、上着はハイカラで長ランと言う格好でした。高校の愚連隊の集まりでした。もう本当に圧倒されました。片や自分は軟派の青白い顔をした<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a>を出たばっかりのヒヨコ青年でした。これからこの人達と仕事で勝負をして行く。その時あっもしかしたらこの会社を選んだが失敗したのかと言う何か絶望感そして脱力感を感じてしまったのです。その後<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E4%BB%A3%E3%80%85%E6%9C%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">代々木</a>営業所に配属されました。まずは朝礼から始まり準備体操、会社の訓示そしてスローガンを皆で大きな声で叫びます。営業販売のミーテイングが始まります。今日そして今週そして今月の売り上げ目標を達成させる為のミーテイングが有ります。売り上げの良い人の話しを聞きます。更に売り上げの悪い人にどうして売り上げが悪いのか話を聞きます。販売デモンストレーションが有ります。最後はエイエイオーと今日も売り上げ達成と言う大きなエール叫んで事務所を出ます。たくさんのコカコーラのケースを山積みした<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トラック</a>を運転して営業所を出るのです。何か本当に右翼の軍隊式と言う感じです。青白いヒヨコ青年にとってはもうカルチャーショックでそっと卒倒する寸前でした。昔大学の入校式に運悪く応援団に捕まり部室に連れ込まれて怖い思いをした事を思い出しました。その時あーこれで俺の人生終わるんだと言う絶望感感じたのです。そうです。コカコーラの上司全員応援団の団長若しくはヤクザの組長その物だったのです。ヒヨコ青年に取ってはもう耐えられない世界でした。代々木営業所を出ました。担当は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%96%B0%E5%AE%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新宿</a>東口です。三愛、伊勢丹、三越、アルタの地域です。非常に目立つ黄土色の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ユニフォーム</a>を来てネコと言う台車で下に滑車付きの道具にコカコーラのケースを積んで手で運んで納品をするのです。そうです。これがコカコーラの基本のセールスなのです。あっ！アゲイン！これが俺の仕事なんだ！大学を出てコカコーラのケースをたくさん運ぶのが俺の仕事なんだ！本当に目の前が真っ暗になりました。こんな事を私のお袋、親類、友達そして将来性の有る結婚を考えている私の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%81%8B%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋人</a>にこんな仕事をやっている何てとてもじゃないけど言えません。もう地獄で今この場で自殺をしたいと思いました。そんな事を考えていたら次の仕事です。ピカデリー映画館の地下２階に２００ケースのボトルを運ばなければ行けないのです。もう私は死に逝きそうでした。でも歯を食い縛って頑張りました。くそ食らえです。バカヤロー！ふざけんなよ！アゲインです。バカヤロー。ヤッテやるよ。と言う又又開き直り精神が出て来ました。２００ケースを自分一人で運び切りました。青白い若いヒヨコ青年がです。運び切った時何かヤッタと言う感じでした。達成感！充実感！困難を乗り切った！自分の前の大きな壁をぶち破った！自分に勝った！諦めなかった！自分でも出来るんだ！自分の体裁を無くす事が出来た！何かこれから何でも出来そうな感じがした！そんな気持ちを持ったのです。その後にビンビンに冷えたコカコーラを飲んだのです！本当に美味しかった。生まれて一番このコカコーラが一番美味しかったのです。今日この仕事を一生懸命やり遂げて自分が爽やかになったのを感じ笑みが出たのです。仕事って辛いけどいいなと思った。頑張れば頑張るだけいいなと思ったのです。<br />
そうです。高島コカコーラマンの誕生でした。自分の精神と肉体を鍛える為にコカコーラの営業販売を徹底的にやりました。新規開拓。ペプシ販売店をコカコーラ販売店に切り替える。顧客の売り上げUp。バンバン売り上げを伸ばしました。売り上げを上げたらそれを自分で運び切るのです。迷いは無いです。運び切りました。売り上げ目標を毎月クリアーすると言う事はドンドン目標が上がって来ます。売れば売るほど達成が難しくなります。<br />
自分の首を絞めるのです。いつもいつも自分を信じました。世の中には高島には不可能が無いと言う事を信じました。信じてどうしたら目標が達成出来るのか考えました。考えて考えて必ず回答を出しました。回答が出たら実行しました。誠心誠意を持って目標に向かいました。そうすると不思議不思議発見でちゃんと目標が達成出来るたのです。私の神様お父さん有難うです。神を信じる。人を信じる。自分を信じるのです。そうすると救われます。自分の目標を達成する為に毎日毎日が戦いでした。百戦錬磨と言う事で何時も勝負して勝ち星を上げて来ました。青い白いヒヨコ青年がコカコーラのユニフォームの様に茶色になりそして今ではコカコーラのように黒光する黒褐色になり精悍なそして爽やかなコカコーラセールマンに成る事が出来ました。何でも自分で出来る自信が付きました。１３年間フルスロットル全開で情熱を持ってコカコーラの中で走り続けました。ゴールをくぐり抜けました。このコカコーラ精神が今でも高島の中に生きているのです。コカコーラが私の強い精神と肉体を作ってくれたのです。コカコーラ精神いつまでも持ち続けます。皆さんも頑張って自分で強靭な精神力と肉体を作り上げましょう。高島道場の参加をお待ちしております。今高島のWhatsグループで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a>に参加して頂ける若い人若しくはシニアの方を募集しております。まずは履歴書を送付して下さいませ。この記事に関するご意見が有りましたら高島までｍtaka@whats-wa.com<br />
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  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2008-05-18-1"> 
    <title>２００８年３月号　高島語録</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2008-05-18-1</link>  
    <description>Ｗｈａｔｓ２００８年３月号　高島語録自分の目標。自分の行く道。自分の人生有る程度決まりましたか？中々簡単には決められないですよね？でも決められないからどうでもいいやと言う事で何もしないと時間がもったいないですよね？西オーストラリアのカニのお話しが有ります。卵を持ったカニが命がけでジャングルを出てビーチを目指す。途中蟻とニワトリに狙われて殺され、車道に出て人間が操る車にひかれて殺される。でも自然の摂理で持って生まれた義務と責任で色々たくさんのリスクを承知して子供を産むと言う行為には頭が下がります。皆さん命がけで仕事をした事ありますか？命がけで勉強した事有りますか？命がけで遊んだ事有りますか？命がけで愛した事ありますか？ここで有ると言うふうに答えた人は良いのですがもし無い人がいたらこの人は力、能力があるのに力を出せない人かもしれません。はっきり言ったら可愛そうです。人間と言うのは肉体的にも精神的にも強くなる事もできれば弱くする事もできます。自分次第なのです。強くなりたければ出きる限り自分をプレッシャーの中に入れてそのプレッシャーを取り除く活動を絶えず行う事です。百戦練磨と言うのはいつでも戦って勝つと言う事です。勝つ為には戦を絶えずしなければ行けないと言う事です。戦をすると言う事は怪我又は死ぬ覚悟でやると言う事です。このリスクを承知の上で戦に出ない限りあなたは強くなれないのです。もしリスクを避けてばかりいたらあなたは弱虫になり自信喪失になりますますなにもできなくなるのです。と言う事で毎日毎日戦う事がひいては自分を強くそして自信を持てるようになるのです。ある程度のリスクを持ちながら活動をすると言うのは大事なことではないのでしょうか？リスクのない人生なんてないのです。リスクの無い目標はないのです。リスク無い道もないのです。もしリスクを避けたければ何もしないでどっかでこもって下さい。これだって最終的には肉体的、精神的に弱くして自信を喪失するのは目に見えていますのでこれも大きなリスクかもしれません。いつも私は言ってますが大きな男、女になる為にはどれだけのリスク、義務、責任を背負う事ができるかに掛かってきます。楽をしたいのは判ります。でも楽を一回しちゃうと２度とあなたは苦労ができなくなってヘイへイPaulではないですが平々凡々の生活になってしまい２度とリスクは持てない、義務を持たない、責任を回避するようになってしまうのです。まあ..</description>  
    <dc:subject>高島人生道場</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2008-05-18T22:28:37+09:00</dc:date>  
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Ｗｈａｔｓ２００８年３月号　高島語録<br />
自分の目標。自分の行く道。自分の人生有る程度決まりましたか？中々簡単には決められないですよね？でも決められないからどうでもいいやと言う事で何もしないと時間がもったいないですよね？西<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オーストラリア</a>のカニのお話しが有ります。卵を持ったカニが命がけで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ジャングル</a>を出てビーチを目指す。途中蟻とニワトリに狙われて殺され、車道に出て人間が操る車にひかれて殺される。でも自然の摂理で持って生まれた義務と責任で色々たくさんのリスクを承知して<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>を産むと言う行為には頭が下がります。皆さん命がけで仕事をした事ありますか？命がけで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E5%8B%89%E5%BC%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">勉強</a>した事有りますか？命がけで遊んだ事有りますか？命がけで愛した事ありますか？ここで有ると言うふうに答えた人は良いのですがもし無い人がいたらこの人は力、能力があるのに力を出せない人かもしれません。はっきり言ったら可愛そうです。人間と言うのは肉体的にも精神的にも強くなる事もできれば弱くする事もできます。自分次第なのです。強くなりたければ出きる限り自分をプレッシャーの中に入れてそのプレッシャーを取り除く活動を絶えず行う事です。百戦練磨と言うのはいつでも戦って勝つと言う事です。勝つ為には戦を絶えずしなければ行けないと言う事です。戦をすると言う事は怪我又は死ぬ覚悟でやると言う事です。このリスクを承知の上で戦に出ない限りあなたは強くなれないのです。もしリスクを避けてばかりいたらあなたは弱虫になり自信喪失になりますますなにもできなくなるのです。と言う事で毎日毎日戦う事がひいては自分を強くそして自信を持てるようになるのです。ある程度のリスクを持ちながら活動をすると言うのは大事なことではないのでしょうか？リスクのない人生なんてないのです。リスクの無い目標はないのです。リスク無い道もないのです。もしリスクを避けたければ何もしないでどっかでこもって下さい。これだって最終的には肉体的、精神的に弱くして自信を喪失するのは目に見えていますのでこれも大きなリスクかもしれません。いつも私は言ってますが大きな男、女になる為にはどれだけのリスク、義務、責任を背負う事ができるかに掛かってきます。楽をしたいのは判ります。でも楽を一回しちゃうと２度とあなたは苦労ができなくなってヘイへイ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=Paul&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Paul</a>ではないですが平々凡々の生活になってしまい２度とリスクは持てない、義務を持たない、責任を回避するようになってしまうのです。まあどちらが良いかは自分で決めるのですが、知って置いて欲しいのは人生リスクを回避する事は不可能なので自分自らリスクを真正面に見て立ち向かう勇気は必要だと思います。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E8%8B%B1%E8%AA%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">英語</a>を死にものぐるいでやって見て下さい。きっと英語が直ぐに使えるようになります。仕事を死にものぐるいやって見て下さい。あなたはヱクゼクテイブ若しくは自分の会社を持って成功するでしょう。遊びを死にものぐるいでやって見て下さい。楽しくて楽しくてしょうがないと思います。１個１個目標を持って自分の人生を築く事素晴らしい事です。物真似ではなく自分の人生だれにも物真似できない人生を築いて見て下さい。大きな男と女がこの世の中からたくさん出て来る事これがエキサイテイングだと思います。皆さんの回りにそんな大物がいますか？大物を見極められますか？そんな人を大いに探しましょう？たくさんいると思います。居なかったら問題です。自分で大物になるよう努力して下さい。さあ皆さん人生は長いようで非常に短いです。いつ皆さんがそんな事に気が付くかどうかが鍵です。早く気が付いてリスクの中でたくさん活動して肉体的、精神的に鍛えましょう。色々な勉強もしましょう。色々なスキルも身に付けましょう。それがひいてはオールマイテイに仕事ができるようになり自信が付きさらなる活動が可能になります。オーストラリア在住日本人<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E9%A0%91%E5%BC%B5%E3%82%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">頑張れ</a>。しっかりしようぜ。日本魂をオーストラリア人の大いに見せよう。高島雅之も大物男児になるが為に今たくさんのリスクを背負って仕事に頑張っています。いつも命掛けで活動しています。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">キャリア</a>で困った事有りましたら相談して下さい。この記事に関するご意見と感想は高島雅之までmtaka@whats-wa.com<br />
<a name="more"></a>
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  </item>  
  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2008-05-18"> 
    <title>２００８年２月号編集後記　高島語録</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2008-05-18</link>  
    <description>２００８年２月号編集後記　高島語録Whatsの旅行、留学、ダイビング、日本語情報誌のサービスを提供してから既に１１年を過ぎようとしています。このビジネスを始めて何と１０年間を越えてしまったのです。感無量です。最初はローカルのダイブセンター（今の私のショップ）で１個の机を借りて本当に小さく旅行と留学のお世話をしていました。その後本格的に今の私のお店の２階の賃貸契約を結んで旅行、留学、ダイビング、無料情報誌サービスを提供する会社を自分のお金で,自分一人で立ち上げました。これがWhatsの誕生です。最初は自分で店内の装飾をし、電話線を引き、机、椅子、コンピューター、ダイビング器材、バスを購入しました。たくさんのお金が掛かりました。最初は全て自分一人でやりました。販売プロモーション、販売、経理、人事、店内装飾全て自分でやりました。大変でしたが毎日毎日が充実していました。新しい自分の能力と力の発見の連続でした。毎日たくさんのお客様と業者さんとスタッフの方と出会う事が出来ました。私はオーストラリア、西オーストラリア、パースの魅力をお客様に紹介する事が一番大事な仕事でした。自分にとっても非常に遣り甲斐そして生き甲斐を感じる事が出来ました。そんな感じで小さくビジネスをやっていましたがWhatsに取って非常に大きな転機が来ました。今現在Whatsが使用している１階オフィースの空きが出たのです。全ビルの賃貸契約でした。非常に高い家賃でした。バラックストリートで店頭販売が出来る事は必ず自分のビジネスが大きく拡大するだろうと言う事でこの賃貸契約を結びました。そうです。Whatsが堂々と３７Barrack Streetの１階でオープンしたのです。これが５年前です。家賃は高いのですが、売り上げも拡大しました。それに伴いスタッフも更に増えました。販売拡大。コスト拡大。と言う事で上手くバランス良くやると利益創出が出来るし、上手く出来ないとマイナスに成ってしまう怖い世界でした。いや本当にビジネスは苦労します。弱肉強食の競争世界の中でビジネスをやっています。生きるか死ぬかの瀬戸際でビジネスと取り組んでいます。我々ではコントロール出来ない思わぬ出来事が起きる自然環境でビジネスに取り組んでおります。優秀なスタッフを精一杯育成しますがこれもコントロールが取れないビジネスに取り組んでいます。このように本当に厳しい環境の中でビジネスをやって来ました。この厳し..</description>  
    <dc:subject>高島人生道場</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2008-05-18T22:23:48+09:00</dc:date>  
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２００８年２月号編集後記　高島語録<br />
Whatsの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E7%95%99%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">留学</a>、ダイビング、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">日本語</a>情報誌のサービスを提供してから既に１１年を過ぎようとしています。この<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a>を始めて何と１０年間を越えてしまったのです。感無量です。最初はローカルのダイブセンター（今の私の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ショップ</a>）で１個の机を借りて本当に小さく旅行と留学のお世話をしていました。その後本格的に今の私のお店の２階の賃貸契約を結んで旅行、留学、ダイビング、無料情報誌サービスを提供する会社を自分のお金で,自分一人で立ち上げました。これがWhatsの誕生です。最初は自分で店内の装飾をし、電話線を引き、机、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%A4%85%E5%AD%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">椅子</a>、コンピューター、ダイビング器材、バスを購入しました。たくさんのお金が掛かりました。最初は全て自分一人でやりました。販売プロモーション、販売、経理、人事、店内装飾全て自分でやりました。大変でしたが毎日毎日が充実していました。新しい自分の能力と力の発見の連続でした。毎日たくさんのお客様と業者さんとスタッフの方と出会う事が出来ました。私はオーストラリア、西オーストラリア、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パース</a>の魅力をお客様に紹介する事が一番大事な仕事でした。自分にとっても非常に遣り甲斐そして生き甲斐を感じる事が出来ました。そんな感じで小さくビジネスをやっていましたがWhatsに取って非常に大きな転機が来ました。今現在Whatsが使用している１階オフィースの空きが出たのです。全ビルの賃貸契約でした。非常に高い家賃でした。バラックストリートで店頭販売が出来る事は必ず自分のビジネスが大きく拡大するだろうと言う事でこの賃貸契約を結びました。そうです。Whatsが堂々と３７Barrack Streetの１階で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オープン</a>したのです。これが５年前です。家賃は高いのですが、売り上げも拡大しました。それに伴いスタッフも更に増えました。販売拡大。コスト拡大。と言う事で上手くバランス良くやると利益創出が出来るし、上手く出来ないとマイナスに成ってしまう怖い世界でした。いや本当にビジネスは苦労します。弱肉強食の競争世界の中でビジネスをやっています。生きるか死ぬかの瀬戸際でビジネスと取り組んでいます。我々では<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コントロール</a>出来ない思わぬ出来事が起きる自然環境でビジネスに取り組んでおります。優秀なスタッフを精一杯育成しますがこれもコントロールが取れないビジネスに取り組んでいます。このように本当に厳しい環境の中でビジネスをやって来ました。この厳しければ厳しい環境程私は遣り甲斐が出て来るのです。たくさんの人がギブアップする仕事ほど遣り甲斐を感じるのです。厳しさは人間を肉体的にそして精神的に鍛えてくれます。人間鍛えれば鍛える程強くなります。自分の人生の環境が厳しければ厳しい程鍛えられます。反対に安全そして安心の環境を選ぶ、楽をする、無理をしない、努力しない、チャレンジしない、無駄な努力をしないと言うような環境にいつもいると人間が怠け者になり自分の肉体と精神力を弱めてしまうのです。これから長い人生を力強く生きる為には大いに自分自ら逆境の中に飛び込んで活動する事が一番長生きする方法だと思うのです。と言う事で高島はいつもビジネスでチャレンジをしています。ビジネスを取り組む事によって厳しい環境で自分を鍛える事が出来ています。どんな逆境に陥っても文句を言わずに、泣かずに、諦めずに、人に助け呼ばずに、自分の体力と精神力で脱出するのです。諦めさえしなければ必ず脱出出来る筈です。その時は死ぬ思いもしますが歯を食い縛って頑張るのです。頑張り切るのです。そうしたら必ず脱出出来る筈です。苦労すれば苦労する程諦めずに問題解決した時に大きな充実感と喜びと大きな自信が生まれるのです。そうです。皆で厳しい人生を楽しみながら皆で生きましょうね。自分だけが厳しいじゃないのです。神様は皆に均等に厳しさを与えてくれるのです。それは神様が皆に力強く活きて貰う為の試練を与えてくれるからです。ライオンのお父さんが自分の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>の事を思って涙を飲んで可愛い子供を崖から突き落とす事と同じです。自分の可愛い子供の自立をさせる為の行為なのです。神様も同じ事を我々にしてくれているのです。と言う事で色々と辛い事、問題が有ったら人をそして神を恨むのではなくてこの辛い事、問題は自分の為に頂いた物で感謝して問題解決をする事です。これが最終的に自分の自立に繋がるのです。さあ皆さん今日も１日大いに問題解決に取り組みましょう。どうしてもこの問題が解決出来ないと言う物が有りましたらどうぞ高島道場に参加して下さいませ。皆様のお越しをお待ちしております。この記事に対してのコメントは高島までmtaka@whats-wa.com<br />
<a name="more"></a>
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  </item>  
  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-12-23-5"> 
    <title>２００８年１月Whats編集後記　高島語録</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-12-23-5</link>  
    <description>２００８年１月Whats編集後記　高島語録新年明けましておめでとうございます。本年も皆様宜しくお願いします。毎年の行事ですが２００７年の振り返りを行い２００８年の抱負を語りたいと思います。２００７年は激動の年でした。昨年はたくさんの新事業を展開しました。そしてたくさんのスタッフを雇用しました。でも中々新事業と言うのは時間が掛かりそしてたくさんの資本力が必要でした。後半は拡大した事業をかなり縮小してスリムにした状態で現在事業を展開しています。昨年は日本のテレビ局のお世話を３つさせて頂きました。一つ目は日本テレビ世界イッテQと言う番組で西オーストラリアのシャークベイで凶暴なタイガーシャークを釣り上げその鮫肌でワサビがすれるかと言うテーマでした。非常に危ない命掛けのコーデイネートでしたが何とか生きられて上手く成功する事が出来ました。これは神業としか言い様が無い仕事でした。２つ目はTBSでドッカンと言う番組で計って大先生が西オーストラリアのエクスモースと言う場所で巨大なジンベイザメとブルームの巨大凶暴海ワニを計ると言うテーマでした。これも非常に危ない物でしたが又不思議何とか成功する事が出来ました。３つ目は同じTBSで世界不思議発見と言う長寿番組です。この番組は今回で２回目です。テーマはトンガのザトウクジラと一緒に泳ぐと言うテーマでした。もともと４年前に日本人で始めてトンガのクジラツアーを開始してやっとマスコミが来たと言う感じでしょうか？この時も神々が現れて本当に信じられない出来事と撮影をする事が出来ました。今年は自分の事業で絶対絶命の困難に有ったのですが私の神が手を差し伸べて何とか危機を脱出出来たのです。今年のテレビ取材も同じです。全て自然の生き物相手なので失敗してもおかしくないのです。そして確かにいつもそうですが最初は本当に苦労するのです。出て来ないのです。上手く行かないのです。そうすると皆がヤンヤン言って来るのです。本当に大丈夫ですか？これ失敗したらどうするつもりですか？この時本当に辛いのです。この場を逃げたくなるのです。でも私はその時に絶対に諦めずに自分と自分の神を信じます。今自分の前に有る大きな壁と自分が持っている問題に誠心誠意死も覚悟で戦うのです。そうすると本当に不思議なのです。なぜか見えない力がそして神風が吹くのです。その後信じられない知らせ、出来事が自分の前で起こるのです。そうです。自分の前に有った壁が崩れ..</description>  
    <dc:subject>高島人生道場</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2007-12-23T11:28:25+09:00</dc:date>  
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２００８年１月Whats編集後記　高島語録</p>

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新年明けましておめでとうございます。本年も皆様宜しくお願いします。毎年の行事ですが２００７年の振り返りを行い２００８年の抱負を語りたいと思います。２００７年は激動の年でした。昨年はたくさんの新事業を展開しました。そしてたくさんのスタッフを雇用しました。でも中々新事業と言うのは時間が掛かりそしてたくさんの資本力が必要でした。後半は拡大した事業をかなり縮小して<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スリム</a>にした状態で現在事業を展開しています。昨年は日本のテレビ局のお世話を３つさせて頂きました。一つ目は日本テレビ世界イッテQと言う番組で西<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オーストラリア</a>のシャークベイで凶暴なタイガーシャークを釣り上げその鮫肌でワサビがすれるかと言うテーマでした。非常に危ない命掛けのコーデイネートでしたが何とか生きられて上手く成功する事が出来ました。これは神業としか言い様が無い仕事でした。２つ目はTBSでドッカンと言う番組で計って大先生が西オーストラリアのエクスモースと言う場所で巨大なジンベイザメと<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ブルーム</a>の巨大凶暴海ワニを計ると言うテーマでした。これも非常に危ない物でしたが又不思議何とか成功する事が出来ました。３つ目は同じTBSで世界不思議発見と言う長寿番組です。この番組は今回で２回目です。テーマはトンガのザトウクジラと一緒に泳ぐと言うテーマでした。もともと４年前に日本人で始めてトンガのクジラ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ツアー</a>を開始してやっと<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マスコミ</a>が来たと言う感じでしょうか？この時も神々が現れて本当に信じられない出来事と撮影をする事が出来ました。今年は自分の事業で絶対絶命の困難に有ったのですが私の神が手を差し伸べて何とか危機を脱出出来たのです。今年の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>取材も同じです。全て自然の生き物相手なので失敗してもおかしくないのです。そして確かにいつもそうですが最初は本当に苦労するのです。出て来ないのです。上手く行かないのです。そうすると皆が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%83%A4%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ヤンヤン</a>言って来るのです。本当に大丈夫ですか？これ失敗したらどうするつもりですか？この時本当に辛いのです。この場を逃げたくなるのです。でも私はその時に絶対に諦めずに自分と自分の神を信じます。今自分の前に有る大きな壁と自分が持っている問題に誠心誠意死も覚悟で戦うのです。そうすると本当に不思議なのです。なぜか見えない力がそして神風が吹くのです。その後信じられない知らせ、出来事が自分の前で起こるのです。そうです。自分の前に有った壁が崩れていき、大きな問題が解決され、更に自分の描いていた目標、夢が実現するのです。その時大きな声で叫ぶのです。バカヤロウ！今回も今日もやったぜ。諦めずにブツブツ文句を言わずに兎に角自然体で挑戦した結果です。多分私の神様いや皆の神様が良く頑張ったなと言うご褒美だと信じています。我々の神は我々を強くする為にたくさんの課題、問題、危機を与えるのです。その時にこんな事出来ない、無理と言わずに、文句を言わずに正々堂々とその問題と真剣勝負で取り組むのです。遣れば出来るのです。やらなかったら一生出来ないのです。やらなかったら同じ問題が何度もやって来ます。自分の為にやり切るのです。人の為にそして神の為にやるのではなくて自分を大きく強くする為にやるのです。皆さん判りますかね。高島も気持ち。と言う事で高島はいつもいつも自分の神と会います。そして話をします。報告をします。自分の目標を言います。自分の夢も言います。自分の神が毎日課題と問題と危機を与えてくれます。私は神に有難うございますと言います。頑張ります。絶対に諦めないと言います。やり遂げます。そうすると神が言います。良くやったな。今度はこの課題やって見ろと言われます。有難うございます。と言う連続だと思っています。この繰り返しが自分を大きくする原動力になっていると信じています。そうです。自分の神様と上手く付き合う事これが一番大事なのではないでしょうか。そして自分も神に近ずく事。神に近ずく事は色々な人に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">生きる</a>勇気を与える事です。色々な課題を上げながらたくさんの人が力強く生きるようにして上げる事です。皆がそして全人類がこの気持ちを持てる事が大事です。これからも自分の神が望む活動を大いにやって行こうと思っています。２００８年も我々のそして私の神との共存共栄です。今年も大いに色々な課題に取り組んで生きたいと思います。自分の事業。自分の家族。自分<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%8A%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パートナー</a>。自分の友人。自分のスタッフ。自分の取引関係者。自分のお客様。自分の目標と夢をこれらの人達そして自分の神と共に実現して行きたいと思います。これからも皆様そして神様宜しくお願いします。２００８年も積極果敢に自分の人生を攻めて生きます。この記事に関するご意見が有りましたら高島雅之までmtaka@whats-wa.com</p>

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  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-12-23-4"> 
    <title>２００７年１２月号　Whats 編集後記　高島語録</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-12-23-4</link>  
    <description>２００７年１２月号　Whats 編集後記　高島語録８月中旬に震度１０以上の激震が有りもうこれで自分の人生終わりかと思いましたが何とか死には至らずに生き抜く事が出来ました。そうです今年も激動の２００７年が終了しようとしています。未だにまだ毎日余震が有ります。非常に今不安ですがこの厳しい環境と状況を何とか脱出したいと思っております。我々の人生の中で色々な困難、問題、障害が毎日のようにたくさん起きます。色々な問題を直視しながら、この問題から逃げずに、真っ向からこの問題に取り組む。そして解決する。時には問題が大き過ぎて対処が出来ない。解決出来ない場合も有ります。こんな時って焦りますよね。大きな不安に駆られます。この不安の為に寝られない。この不安の為に急に目が覚めてしまう。不安の為に寝起きが悪くなる。時にはああもうこれで終わりかなと一瞬思ってしまう。こんな時って何か悪夢に襲われて夢遊病状態に陥ってしまう事が有ります。誰かと一緒に遊んでいても集中出来ずにいつもこの問題が脳裏に焼き付いてフラッシュの警告サインが目の前に現れて来るのです。問題解決が出来ないと本当にこんな時って辛いです。でもここで大事なのはやっぱし諦めないで何とか問題解決出来る手段を見付ける事です。必ず問題解決の方法は必ず有る筈です。今日見付けられなくても必ず見付けられる日が必ず来ます。そして今日問題解決が出来なくても諦めずに毎日問題解決する活動さえすれば必ず問題解決が出来る筈です。毎日毎日状況、環境そして人間同士の感情も刻々と変化して行きます。これらの変化によって問題解決のきっかけになる事も有る訳です。この大きな問題を解決する為には当然ですがたくさんの時間が掛かり、大きな体力と精神力と集中力そして忍耐力が必要です。そして絶対に諦めずに最後まで問題解決する努力と強い意志と行動力が必要なのです。これらの力を使って活動して問題解決が出来たらこれは本当に大きな喜びと達成感と開放感更に大きな自信を得る事が出来るのです。この辛い、厳しい、苦い経験はしっかりと自分の肉体と精神が体験していますのでまた次の大きな問題が出て来ても頑張れる土台は出来上がっているので又何とか解決が出来る筈です。これらの大きな問題を神から頂いたのは神様に感謝しなくてはいけないのです。神様は我々を人生の中で力強く生きられるように色々な問題、課題、難題をくれるのです。問題を次から次へと解決する事が人生の修行..</description>  
    <dc:subject>高島人生道場</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2007-12-23T11:26:04+09:00</dc:date>  
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<p class="auto">
２００７年１２月号　Whats 編集後記　高島語録</p>

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８月中旬に震度１０以上の激震が有りもうこれで自分の人生終わりかと思いましたが何とか死には至らずに生き抜く事が出来ました。そうです今年も激動の２００７年が終了しようとしています。未だにまだ毎日余震が有ります。非常に今不安ですがこの厳しい環境と状況を何とか脱出したいと思っております。我々の人生の中で色々な困難、問題、障害が毎日のようにたくさん起きます。色々な問題を直視しながら、この問題から逃げずに、真っ向からこの問題に取り組む。そして解決する。時には問題が大き過ぎて対処が出来ない。解決出来ない場合も有ります。こんな時って焦りますよね。大きな不安に駆られます。この不安の為に寝られない。この不安の為に急に目が覚めてしまう。不安の為に寝起きが悪くなる。時にはああもうこれで終わりかなと一瞬思ってしまう。こんな時って何か悪夢に襲われて夢遊病状態に陥ってしまう事が有ります。誰かと一緒に遊んでいても集中出来ずにいつもこの問題が脳裏に焼き付いて<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フラッシュ</a>の警告サインが目の前に現れて来るのです。問題解決が出来ないと本当にこんな時って辛いです。でもここで大事なのはやっぱし諦めないで何とか問題解決出来る手段を見付ける事です。必ず問題解決の方法は必ず有る筈です。今日見付けられなくても必ず見付けられる日が必ず来ます。そして今日問題解決が出来なくても諦めずに毎日問題解決する活動さえすれば必ず問題解決が出来る筈です。毎日毎日状況、環境そして人間同士の感情も刻々と変化して行きます。これらの変化によって問題解決のきっかけになる事も有る訳です。この大きな問題を解決する為には当然ですがたくさんの時間が掛かり、大きな体力と精神力と集中力そして忍耐力が必要です。そして絶対に諦めずに最後まで問題解決する努力と強い意志と行動力が必要なのです。これらの力を使って活動して問題解決が出来たらこれは本当に大きな喜びと達成感と開放感更に大きな自信を得る事が出来るのです。この辛い、厳しい、苦い経験はしっかりと自分の肉体と精神が体験していますのでまた次の大きな問題が出て来ても頑張れる土台は出来上がっているので又何とか解決が出来る筈です。これらの大きな問題を神から頂いたのは<br class="auto"/>
神様に感謝しなくてはいけないのです。神様は我々を人生の中で力強く生きられるように色々な問題、課題、難題をくれるのです。問題を次から次へと解決する事が人生の修行なのです。そしてたくさんの人の面倒を見られる大きな技量の有る男と女になれるのです。そして更にはこの修行をこなして神に近ずく事が出来るのです。いいですか！我々を人生の中で力強く生きられるように神は色々な問題をくれているのにその問題解決が出来ない、その問題から逃げる、諦める事によってその人は一生問題解決出来ないまま次から次へと神様から問題、課題、難題を貰い最終的には潰れてしまうのです。一生問題解決が出来ない人間になってしまうのです。これは悲劇であり可愛そうなのです。ハッキリ言うと自業自得で一生問題解決出来ない人生を自分が選んだ結果なのです。さあ皆様はどちらの人生を選びますか？不安はたくさん有りますが勇気を持ってどんどん問題を解決して行って大きな人間になりますか？それとも問題を放棄して人生一生問題に悩んで暮らしますか？皆様の選択になります。高島は幸、いつも自分を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">生きる</a>か死ぬかの断崖絶壁の環境に持って行きます。命崖で毎日を活動しております。時には崖から落ちる事も有ります。でもその時生きる事を諦めずにしっかりと目を開けて崖から転げ落ちます。何とか途中で何か掴む物を見付けそして掴みそこから素手で血だらけになって崖の岩を掴みながれ這い上がるそして生きると言う強い意思と力を持っています。人生の中での生きる闘争力を持っているのです。皆様も同じように勇気を持って人生を積極果敢に生きて下さいませ。私も応援させて頂きます。この高島語録に関するお問い合わせとご意見は高島雅之までmtaka@whats-wa.com<br class="auto"/>
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<p class="auto">
高島道場開催		４分の１で掲載<br class="auto"/>
月曜	１７時－１８時	高島<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E8%8B%B1%E8%AA%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">英語</a>道場（デモストレーション）<br class="auto"/>
			対象：英語が上手く話せないビギナー向けです<br class="auto"/>
			提供：話の仕方、デモストレーションの仕方を特訓する<br class="auto"/>
			目標：<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パース</a>で生活と仕事が出来る英語力を付ける<br class="auto"/>
火曜	１７時－１８時	営業マン養成道場<br class="auto"/>
			対象：営業販売力を付けたい人。トップセールスマン目指す人<br class="auto"/>
目標：Ｗｈａｔｓグループのトップセールスマンを養成する<br class="auto"/>
水曜	１７時－１８時	英語学校と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スクール</a>と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">セミナー</a><br class="auto"/>
			対象：自分に合う英語学校を探している人<br class="auto"/>
			目標：パースの全ての英語学校の特色と売りを知る。<br class="auto"/>
木曜	１７時－１８時	パース＆西<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オーストラリア</a>＆オーストラリア＆世界ダイブ情報<br class="auto"/>
金曜	１７時－１８時	高島人生道場<br class="auto"/>
			対象：　自分の人生に対して悩んでいる人，自信が無い人<br class="auto"/>
				積極的に生きたい人<br class="auto"/>
			提供：	人、人生、夢、希望、高島の人生経験を語る<br class="auto"/>
			目標：　自分の人生に対して積極果敢に生きる<br class="auto"/>
				意識を付ける事、自信を付ける事<br class="auto"/>
１８時－１９時	高島道場（大いに飲みながら語ろう会）<br class="auto"/>
			集合場所　Ｗｈａｔｓの隣のThe Bar on Barrack<br class="auto"/>
				  飲み物と食べ物は全部自費です。<br class="auto"/>
ご予約は必ず前日までにお願いします。高島までmtaka@whats-wa.com	</p>

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  </item>  
  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-12-23-3"> 
    <title>２００７年１１月号編集後記＜高島語録＞</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-12-23-3</link>  
    <description>２００７年１１月号編集後記＜高島語録＞高島はパースに来てから早２０年が過ぎました。パースに着いて最初の１０年間まずは英語学校に半年、ビジネススクールに１年半トラベル＆ツーリズムの卒業証書を取得、同時にローカルのダイブセンターで仕事を始めました。この会社で実績を作り労働ビザを取って頂き、更に実績を上げ居住権も取って頂きました。この１０年間日本人マーケットのマネージャーとして滅私奉公でローカルのダイブセンターの為に頑張り続けました。その後の１０年間は自分の会社を立ち上げ、ダイブセンター、旅行代理店、留学センターそして日本語フリー情報誌を発行。Ｗｈａｔｓグループと言う事でこれも又滅私奉公で頑張り続けました。これらのビジネスは全てを自分でやって来ました。ダイビングビジネスは勿論前の会社でやっていたので当たり前に出来ましたが！旅行代理店業、留学エージェント、雑誌の発行に関しては何も知識が無い状態で始めました。誰にも教わらずに自分で何でもやって見ました。最初は勿論大混乱ですが何とか時間を掛けてまともなビジネスにする事が出来ました。自分で全部やる事により人に教える事が出来ます。自分でやらなかったら何も教える事が出来ません。今思うと全部自分でやって来て良かったと思います。これは自分に取って非常に大きな財産となりました。これからいつでも何処でもダイビングビジネス、旅行ビジネス、留学ビジネス、フリー雑誌ビジネスが出来る訳です。この２０年間これらの４つのビジネスを通じて営業販売を毎日毎日こつこつと諦めずに２０年間続けて来ました。お陰様でパース、オーストラリア、海外のダイビング、旅行、留学、その他の業界のたくさんの方と知り合い、ビジネスをする事が出来ました。これも私に取っては又大きな財産となりました。更にこの２０年間多難な日々を毎日経験して来ました。本当に毎日毎日です。色々な問題と取り組んで来ました。スタッフ、お客様、業者さん、資金、業務上の問題とありとあらゆる事です。問題が出て来て当たり前です。人と人が絡めば色々な事は起きます。問題ですが本当に強い意志を持たないと潰されます。解決すると言う強い意思が必要です。何度もビジネスで死に掛けました。もうこれで終わりか？と言うぎりぎりの所まで行きました。でもここでやっぱし大事な事は生きる事を最後まで諦めない事です。今日この今を生きる為に今出来る活動を精一杯、命懸けでする事です。その活動が必ず生き..</description>  
    <dc:subject>高島人生道場</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2007-12-23T11:23:19+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
２００７年１１月号編集後記＜高島語録＞</p>

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高島は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パース</a>に来てから早２０年が過ぎました。パースに着いて最初の１０年間まずは英語学校に半年、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スクール</a>に１年半<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%99%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トラベル</a>＆ツーリズムの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E5%8D%92%E6%A5%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">卒業</a>証書を取得、同時に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ローカル</a>のダイブセンターで仕事を始めました。この会社で実績を作り労働ビザを取って頂き、更に実績を上げ居住権も取って頂きました。この１０年間日本人<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マーケット</a>のマネージャーとして滅私奉公でローカルのダイブセンターの為に頑張り続けました。その後の１０年間は自分の会社を立ち上げ、ダイブセンター、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E4%BB%A3%E7%90%86%E5%BA%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">代理店</a>、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E7%95%99%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">留学</a>センターそして日本語フリー情報誌を発行。Ｗｈａｔｓグループと言う事でこれも又滅私奉公で頑張り続けました。これらのビジネスは全てを自分でやって来ました。ダイビングビジネスは勿論前の会社でやっていたので当たり前に出来ましたが！旅行代理店業、留学エージェント、雑誌の発行に関しては何も知識が無い状態で始めました。誰にも教わらずに自分で何でもやって見ました。最初は勿論大混乱ですが何とか時間を掛けてまともなビジネスにする事が出来ました。自分で全部やる事により人に教える事が出来ます。自分でやらなかったら何も教える事が出来ません。今思うと全部自分でやって来て良かったと思います。これは自分に取って非常に大きな財産となりました。これからいつでも何処でもダイビングビジネス、旅行ビジネス、留学ビジネス、フリー雑誌ビジネスが出来る訳です。この２０年間これらの４つのビジネスを通じて営業販売を毎日毎日こつこつと諦めずに２０年間続けて来ました。お陰様でパース、オーストラリア、海外のダイビング、旅行、留学、その他の業界のたくさんの方と知り合い、ビジネスをする事が出来ました。これも私に取っては又大きな財産となりました。更にこの２０年間多難な日々を毎日経験して来ました。本当に毎日毎日です。色々な問題と取り組んで来ました。スタッフ、お客様、業者さん、資金、業務上の問題とありとあらゆる事です。問題が出て来て当たり前です。人と人が絡めば色々な事は起きます。問題ですが本当に強い意志を持たないと潰されます。解決すると言う強い意思が必要です。何度もビジネスで死に掛けました。もうこれで終わりか？と言うぎりぎりの所まで行きました。でもここでやっぱし大事な事は生きる事を最後まで諦めない事です。今日この今を生きる為に今出来る活動を精一杯、命懸けでする事です。その活動が必ず生きられる道を必ず開いてくれる筈です。諦めずに最終的に死んでしまった。これは最終的な運命です。死んでしまったらこれで諦めると言う言葉を最後に使えるのです。自分自ら生きる事を諦めない事非常に大事な事です。諦める＝自殺と同じ行為です。と言う事で高島の２０年間パースでの生活と仕事は波乱万丈でした。いやまだまだ波乱万丈が続いております。いつも前向きに死と向かい合いながら諦めずに勇気を持って戦う事、行き抜く事。これが人生だと思っています。百戦練磨で毎日毎日勝ち抜く事。勝ち抜ける自信を持つ事。これが生きる上で非常に大事だと思います。高島は次の１０年間をどのような活動をして行くのかこの最終決定をしなければ生けません。次の１０年間はもっともっと人との関わりを充実させて行きたいと思っております。家族、友人、親類、スタッフ、お客様、業者さんそして高島の親父も含めた先祖です。もっともっと時間を作ってこれらの人達と交流してお互いに生きる喜びを共有出来る活動をして行きます。そして皆が笑顔を持って暮らせるようにして生きたいと思っています。皆様も色々と問題が有ると思いますがくれぐれも生きる事を、やりたい事を諦めずに毎日毎日今日今出来る事精一杯活動して下さいね。何か困った事が有りましたらいつでもご相談して下さいませ。最後に学生さん、日本人在住者、ワーキングホリデー、観光者の方英語だけは必ず自分の物にして下さいね。諦めては駄目ですよ。英語上達方は高島の英語道場に参加して下さい。この記事のご意見と励ましは高島雅之までmtaka@whats-wa.com</p>

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高島道場開催		４分の１で掲載<br class="auto"/>
月曜	１７時－１８時	高島英語道場（デモストレーション）<br class="auto"/>
			対象：英語が上手く話せないビギナー向けです<br class="auto"/>
			提供：話の仕方、デモストレーションの仕方を特訓する<br class="auto"/>
			目標：パースで生活と仕事が出来る英語力を付ける<br class="auto"/>
火曜	１７時－１８時	営業マン養成道場<br class="auto"/>
			対象：営業販売力を付けたい人。トップセールスマン目指す人<br class="auto"/>
目標：Ｗｈａｔｓグループのトップセールスマンを養成する<br class="auto"/>
水曜	１７時－１８時	英語学校とビジネススクールと大学セミナー<br class="auto"/>
			対象：自分に合う英語学校を探している人<br class="auto"/>
			目標：パースの全ての英語学校の特色と売りを知る。<br class="auto"/>
木曜	１７時－１８時	パース＆西オーストラリア＆オーストラリア＆世界ダイブ情報<br class="auto"/>
金曜	１７時－１８時	高島人生道場<br class="auto"/>
			対象：　自分の人生に対して悩んでいる人，自信が無い人<br class="auto"/>
				積極的に生きたい人<br class="auto"/>
			提供：	人、人生、夢、希望、高島の人生経験を語る<br class="auto"/>
			目標：　自分の人生に対して積極果敢に生きる<br class="auto"/>
				意識を付ける事、自信を付ける事<br class="auto"/>
１８時－１９時	高島道場（大いに飲みながら語ろう会）<br class="auto"/>
			集合場所　Ｗｈａｔｓの隣のThe Bar on Barrack<br class="auto"/>
				  飲み物と食べ物は全部自費です。<br class="auto"/>
ご予約は必ず前日までにお願いします。高島までmtaka@whats-wa.com		</p>

<p class="auto">
Ｗｈａｔｓの求人（Ｗｈａｔｓ７月号と同じ物）　４分の１で掲載</p>

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  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-12-23-2"> 
    <title>２００７年１０月号高島編集後記　高島語録</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-12-23-2</link>  
    <description>２００７年１０月号高島編集後記　高島語録オーストラリアのパースで生活を始めて２０年経過しました。最初はローカルのダイブセンターさんで１０年間仕事をしました。その後高島インターナショナルマーケテイングと言う会社を立ち上げて旅行代理店、留学エージェント、ダイブセンター、フリー情報誌を持ってWhatsグループを作りました。このビジネスを始めてから既に１０年経ちました。この間色々な事が有りました。そして定期的に同じサイクルで色々な問題がやって来ます。本当に会社経営は難しいです。だからって一旦会社を始めた以上簡単には辞める事が出来ません。自転車を漕ぐのを辞めると自転車が倒れるのと同じように、会社も活動をやめる事により会社も倒れます。まるで籠に入ったシロネズミが走り続けるように、アリ地獄でアリが何とか頑張って砂の上を登り詰めようとしますが又滑って落ちて行ってしまうそんな状況でしょうか？そんな事を繰り返しながら現在も活動をしております。会社経営は人との繋がり結晶です。従業員、お客様、取引業者そして家族もその中に含まれると思います。これらの方達と共に会社が運営されて行きます。会社運営で一番大事なのはやっぱり従業員だと思います。と言うのはこの従業員の方がお客様に良いサービスを提供して、従業員の方が取引業者から物を仕入れてサービスを販売するからです。これらの販売を通して利益を上げその利益を従業員、お客様、業者さんそして会社と共に分配する事が出来からです。と言う事で会社オーナーは従業員、お客様、業者さんの事をどれだけ面倒を見られるのか、気を配れるのか、お世話出来るかに掛かっております。これから気持ちを一新にして、原点に返って従業員、業者さん、お客様、そして家族の為に奉仕活動をして行く所存でございます。これからも高島語録を通じてたくさんの若い方そして年配の方に勇気と生きる力を与えられればと願っております。たくさんの方に奉仕が出来る新生高島雅之を目指して次の１０年間活動をして行きます。皆様宜しくお願いします。高島雅之</description>  
    <dc:subject>高島人生道場</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2007-12-23T11:19:07+09:00</dc:date>  
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<p class="auto">
２００７年１０月号高島編集後記　高島語録</p>

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<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オーストラリア</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パース</a>で生活を始めて２０年経過しました。最初は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ローカル</a>のダイブセンターさんで１０年間仕事をしました。その後高島インターナショナルマーケテイングと言う会社を立ち上げて<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E4%BB%A3%E7%90%86%E5%BA%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">代理店</a>、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E7%95%99%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">留学</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">エージェント</a>、ダイブセンター、フリー<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%83%85%E5%A0%B1%E8%AA%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">情報誌</a>を持ってWhatsグループを作りました。この<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a>を始めてから既に１０年経ちました。この間色々な事が有りました。そして定期的に同じ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サイクル</a>で色々な問題がやって来ます。本当に会社経営は難しいです。だからって一旦会社を始めた以上簡単には辞める事が出来ません。自転車を漕ぐのを辞めると自転車が倒れるのと同じように、会社も活動をやめる事により会社も倒れます。まるで籠に入ったシロネズミが走り続けるように、アリ地獄でアリが何とか頑張って砂の上を登り詰めようとしますが又滑って落ちて行ってしまうそんな状況でしょうか？そんな事を繰り返しながら現在も活動をしております。会社経営は人との繋がり結晶です。従業員、お客様、取引業者そして家族もその中に含まれると思います。これらの方達と共に会社が運営されて行きます。会社運営で一番大事なのはやっぱり従業員だと思います。と言うのはこの従業員の方がお客様に良いサービスを提供して、従業員の方が取引業者から物を仕入れてサービスを販売するからです。これらの販売を通して利益を上げその利益を従業員、お客様、業者さんそして会社と共に分配する事が出来からです。と言う事で会社オーナーは従業員、お客様、業者さんの事をどれだけ面倒を見られるのか、気を配れるのか、お世話出来るかに掛かっております。これから気持ちを一新にして、原点に返って従業員、業者さん、お客様、そして家族の為に奉仕活動をして行く所存でございます。これからも高島語録を通じてたくさんの若い方そして年配の方に勇気と生きる力を与えられればと願っております。たくさんの方に奉仕が出来る新生高島雅之を目指して次の１０年間活動をして行きます。皆様宜しくお願いします。高島雅之</p>

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  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-12-23-1"> 
    <title>２００７年９月Whatsの編集後記　高島語録</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-12-23-1</link>  
    <description>２００７年９月Whatsの編集後記　高島語録日本の会社東京コカコーラを１２年間勤めて会社を退職、世界の何処かに自分のダイビングショップを持つと言う大きな目標を持って日本を脱出、世界放浪の旅に出た。最初に訪れた国がオーストラリアのパース。アメリカ大都会のイメージとオーストラリア大自然と言うイメージでオーストラリアを選んだ。当事オーストラリアの中でシドニー、ゴールドコースト、ケアンズは最も有名で日本のテレビ番組、旅行雑誌、旅行代理店さんが大きなキャンペーンをして大々的に売り出していました。私は良く知られている所、皆が知っている所、皆が行っている所には全然興味がないのです。インデイアナジョンズの映画の世界に有る見知らぬ所、どんな人間が現れるのか判らない、どんな化け物が出て来るか判らない、大きなリスクが有る、だけどそこには大きな財宝が隠れていると言うアドベンチャー的な生き方が好きなのです。と言う事で誰も知らない、雑誌、本を見ても全然情報が得られない都市パースを選んだ。旅行ジャーナリストの兼高かおるさんが言った世界で一番美しい街、世界で一番住んで見たい街との出会いだ。来て早々この街が気に行った。自然と自然色がたくさん有りました。真っ青な空。真っ白なビーチ。木色の木。桃色のオオム。緑色の芝生。黄色、紫、だいだい色の花。本当に感動しました。パースでの生活が始まりました。パースで英語力を付けると言う目標が有りましたので日本から自分で申し込みをしたMilnerと言う学校に行きました。パースでは老舗の英語学校です。パースは余り知られていないので日本人が少ないと思っていましたがそんな予測が外れて結構毛だらけで日本人の方がたくさんいました。３２歳で英語学校に行きました。日本はその当事バブルで非常に良い給料が貰え、ボーナスが年間１２ヶ月有り、週給２日、良い車を乗り回し、年に何回も海外でダイビングして、高級アスレチッククラブのメンバーになり、上司と高級なクラブにも行き、たくさんの彼女に囲まれて、そしてマネージャーと言うポストが得られるチャンスが有って、エリートコースと言う道も有りました。本当に良い、贅沢な、遣り甲斐の有る生活をしていました。世界の何処かに自分のダイビングショップ、自分の会社を持つと言う大きな目標を達成する為にこんな恵まれた生活を全部捨ててしまったのです。来る前は自分の夢を達成する為にウキウキして、会社を辞め、日本を脱出してパ..</description>  
    <dc:subject>高島人生道場</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2007-12-23T11:16:04+09:00</dc:date>  
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２００７年９月Whatsの編集後記　高島語録</p>

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日本の会社東京コカコーラを１２年間勤めて会社を退職、世界の何処かに自分の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ダイビング</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ショップ</a>を持つと言う大きな目標を持って日本を脱出、世界放浪の旅に出た。最初に訪れた国が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オーストラリア</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パース</a>。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アメリカ</a>大都会の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イメージ</a>とオーストラリア大自然と言うイメージでオーストラリアを選んだ。当事オーストラリアの中で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B7%E3%83%89%E3%83%8B%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">シドニー</a>、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ゴールドコースト</a>、ケアンズは最も有名で日本の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>番組、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>雑誌、旅行代理店さんが大きなキャンペーンをして大々的に売り出していました。私は良く知られている所、皆が知っている所、皆が行っている所には全然興味がないのです。インデイアナジョンズの映画の世界に有る見知らぬ所、どんな人間が現れるのか判らない、どんな化け物が出て来るか判らない、大きなリスクが有る、だけどそこには大きな財宝が隠れていると言うアドベンチャー的な生き方が好きなのです。と言う事で誰も知らない、雑誌、本を見ても全然情報が得られない都市パースを選んだ。旅行ジャーナリストの兼高かおるさんが言った世界で一番美しい街、世界で一番住んで見たい街との出会いだ。来て早々この街が気に行った。自然と自然色がたくさん有りました。真っ青な空。真っ白なビーチ。木色の木。桃色のオオム。緑色の芝生。黄色、紫、だいだい色の花。本当に感動しました。パースでの生活が始まりました。パースで英語力を付けると言う目標が有りましたので日本から自分で申し込みをしたMilnerと言う学校に行きました。パースでは老舗の英語学校です。パースは余り知られていないので日本人が少ないと思っていましたがそんな予測が外れて結構毛だらけで日本人の方がたくさんいました。３２歳で英語学校に行きました。日本はその当事バブルで非常に良い給料が貰え、ボーナスが年間１２ヶ月有り、週給２日、良い車を乗り回し、年に何回も海外でダイビングして、高級アスレチッククラブのメンバーになり、上司と高級なクラブにも行き、たくさんの彼女に囲まれて、そしてマネージャーと言うポストが得られるチャンスが有って、エリートコースと言う道も有りました。本当に良い、贅沢な、遣り甲斐の有る生活をしていました。世界の何処かに自分のダイビングショップ、自分の会社を持つと言う大きな目標を達成する為にこんな恵まれた生活を全部捨ててしまったのです。来る前は自分の夢を達成する為にウキウキして、会社を辞め、日本を脱出してパースに到着した時は本当に開放感が有りました。以前ミクロネシア諸島に有るパラオ諸島カープ島のビーチでハンモックの横になり、紺碧の海を見ながら聞いたクイーシージョンズの音楽を聴いた時の開放感とまるっきり同じで本当に気持ちが良かった。でもパースに着てからは収入の無い英語学校の無職の学生になってしまったのです。１２年間血と汗水垂らして一生懸命に稼いで貯めた自分の金６００万円の持ち金を食い潰して入る事に気が付きました。夢達成の為に仕方が無いと思うのですが、本当に夢が達成出来るのか？もしかしたら夢が達成出来ずにこのまま人生の奈落の底に堕ちて行くのではと言う不安感に悩まされそして不眠症にも陥りました。ここでいつもの得意技、捨て身業を使いました。今迄自分が日本で築き上げて来た物、家族、親類、友達、上司、全財産を捨てる覚悟を決めました。更に持ち金は将来のダイビングショップの資金として使えるように減らさずにもっと軍資金を作ろうと決めました。そして英語学校Milnerの校長さんMr Milnerと商談をしてランチボックスの販売権利を得る事に成功したのです。来て直ぐの英語での営業販売でした。いや本当にこの商談成立は嬉しかったです。このランチボックスの販売でたくさんの学生さんと交流する事が出来ました。ランチボックスの販売をしながら色々なサービス販売を展開する事が出来ました。ダイビングコース＆ツアー、旅行、学校、車とバイク、フラットとシェアー、不動産、仕事、ビザと言うようにあらゆる商品の紹介をする事が出来ました。このような活動経験を基に今私がWhatsグループの中でサービス提供しているヒントときっかけになっているのです。２０年前は仕事が殆ど有りませんでした。今もたくさんの日本のワーホリの方、学生の方仕事が無いと言っています。仕事が無ければ自分で仕事を作り上げましょう。幾らでも作り上げる事は可能ですよ。自分で考えましょう。日本はバブルが終わり、成長が終わり、安定も無くなり非常に厳しいサバイバルの時代に成ってしまったのです。自分で仕事をクリエイトできる人間。自分で稼げる人間のみが生きられる時代になってしまったのです。反対に自分で仕事をクリエイト出来ない、稼げない人間はこの世の中で生きる事が出来なくなってしまったのです。強者が残り弱者は滅びる。勝ち組と負け組みの２つに分かれる時代。都会にいながら野生の世界の弱肉強食の時代なってしまったのです。弱者と負け組みが自然淘汰される時代なのです。さて皆さんは勝ち組を目指しますか？それとも自分の人生を諦めて負け組みに甘んじますか？そうです。今、今日皆さんはこの決断をして勝ち組を目指すのです。たくさんのリスクはたくさん有りますが怖がらずに自分の人生を果敢に攻めて行きましょう。勝ち組を目指したい方どうぞ高島道場に参加して下さい。mtaka@iinet.net.au。Whatsグループでは人材派遣業を開始しました。仕事を探している方、良い人材をお探しの企業の方お問い合わせはWhats Employmentまで。それではこれからもWhatsグループを宜しくお願いします。高島雅之</p>

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  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-12-23"> 
    <title>２００７年８月号Ｗｈａｔｓ編集後記 高島語録</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-12-23</link>  
    <description>２００７年８月号Ｗｈａｔｓ編集後記 高島語録今月は色々な愛情について語りたいと思います。さてどのような話展開になるか自分でも興味が有ります。愛情と言う字は情を持って人を愛すると言う事でしょうか？非常に優しいそして温かい言葉ですよね。私の憧れです。私は色々な愛情を持って自分の人生を生きています。そして出来るだけ自分の持っている溢れる愛情をたくさんの人に表現しょうとしています。そして又たくさんの物にも愛情を注いでいます。それではどのような人にそしてどのような物に愛情を注いでいるのか自分で確かめて見たいと思います。まず物的な物から見て行きたいと思います。高島の今の人生の中で一番愛情を注いでいるのが自分の仕事そして自分のビジネスです。人生＝仕事。人生＝ビジネス。自分の人生の中で仕事そしてビジネスが一番重要な物になっています。これがなくなったら自分の人生が終わる時だとも思っています。仕事とビジネスは自分にとっては生きる証、そして生きる希望なのです。多かれ少なかれ大半の男性が同じような気持ちで人生を歩んでいるではないでしょうか。ここで一番大事な事は愛情を注げる仕事を持っているかどうかです。自分の持つ全ての愛情を仕事にそしてビジネス打ち込める人は幸せだと思います。愛情が有るから非常に困難な、複雑な、ストレスが有るそしてノイローゼになるような仕事もこなせるのです。反対にもし自分の仕事に愛情が持てなければ長続きはしないと思います。仕事と言うのは本当に切りが無いです。やればやるだけどんどん仕事と言うのは溢れかえります。溢れかえった仕事を見て悲鳴を上げて泣きながら逃げまくるか？それともその溢れかえった仕事をしっかりと受け止めて真面目に、誠実に、前向きに、逃げずに、怖がらずに仕事に取り組む事が出来るかがその人の成長の鍵になり更に大きな人間になる為の大きなステップだと思います。ここが大物になる登竜門でしょうか！この時にやっぱし自分の仕事に愛情が無いと中々出来ませんよね。皆さん愛情の持てる仕事自分で作りましょうね。そして自分の成長の為に頑張りましょう。もっともっと仕事が出来る大物に成りましょう。さて次に人に対しての愛情ですが色々な人に愛情を注ぐ事が出来ますよね。私ですか？そうですね。月並みですが一番愛情を注がないと行けないのはやっぱし奥さんと子供そして家族ですよね。この家族に愛情を注ぐのは結構難しいのです。何で難しいか？それとも私だけが難..</description>  
    <dc:subject>高島人生道場</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2007-12-23T11:12:43+09:00</dc:date>  
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<p class="auto">
２００７年８月号Ｗｈａｔｓ編集後記  高島語録</p>

<p class="auto">
今月は色々な愛情について語りたいと思います。さてどのような話展開になるか自分でも興味が有ります。愛情と言う字は情を持って人を愛すると言う事でしょうか？非常に優しいそして温かい言葉ですよね。私の憧れです。私は色々な愛情を持って自分の人生を生きています。そして出来るだけ自分の持っている溢れる愛情をたくさんの人に表現しょうとしています。そして又たくさんの物にも愛情を注いでいます。それではどのような人にそしてどのような物に愛情を注いでいるのか自分で確かめて見たいと思います。まず物的な物から見て行きたいと思います。高島の今の人生の中で一番愛情を注いでいるのが自分の仕事そして自分の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a>です。人生＝仕事。人生＝ビジネス。自分の人生の中で仕事そしてビジネスが一番重要な物になっています。これがなくなったら自分の人生が終わる時だとも思っています。仕事とビジネスは自分にとっては<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">生きる</a>証、そして生きる希望なのです。多かれ少なかれ大半の男性が同じような気持ちで人生を歩んでいるではないでしょうか。ここで一番大事な事は愛情を注げる仕事を持っているかどうかです。自分の持つ全ての愛情を仕事にそしてビジネス打ち込める人は幸せだと思います。愛情が有るから非常に困難な、複雑な、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストレス</a>が有るそしてノイローゼになるような仕事もこなせるのです。反対にもし自分の仕事に愛情が持てなければ長続きはしないと思います。仕事と言うのは本当に切りが無いです。やればやるだけどんどん仕事と言うのは溢れかえります。溢れかえった仕事を見て悲鳴を上げて泣きながら逃げまくるか？それともその溢れかえった仕事をしっかりと受け止めて真面目に、誠実に、前向きに、逃げずに、怖がらずに仕事に取り組む事が出来るかがその人の成長の鍵になり更に大きな人間になる為の大きな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ステップ</a>だと思います。ここが大物になる登竜門でしょうか！この時にやっぱし自分の仕事に愛情が無いと中々出来ませんよね。皆さん愛情の持てる仕事自分で作りましょうね。そして自分の成長の為に頑張りましょう。もっともっと仕事が出来る大物に成りましょう。さて次に人に対しての愛情ですが色々な人に愛情を注ぐ事が出来ますよね。私ですか？そうですね。月並みですが一番愛情を注がないと行けないのはやっぱし奥さんと<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>そして家族ですよね。この家族に愛情を注ぐのは結構難しいのです。何で難しいか？それとも私だけが難しいのか？自分でも余り判りません。これが一つの人生の一番大きなテーマでしょうか？永遠に奥さんと子供に愛情を注ぐ事。そして奥さんと子供が自分に愛情を注いでくれる事。結構一方通行そしてお互いに通行遮断と言うケースも多いと思います。まあ素直な気持ち奥さんと子供に十分な愛情を注げる家族環境が有ると一番平和なのは事実だと思います。ここで十分な愛情が無いと外にその愛情が行ってしまうと言う事でしょうか？私は全ての人に愛情を注ぎます。全ての人に愛情を表現する事が出来ます。友達、スタッフ、ビジネス関係、隣人、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>中の出会った人などなどです。この意識が多分たくさんの方に良い第１印象を与えていると思います。良くたくさんの方にYou are <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=good&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">good</a> man. You have good <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=heart&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">heart</a>.高島さんはいい人ですね。と良く言われます。これは明らかに高島がまず最初に愛情を表現したからこの言葉が出て来るのだと思います。この愛情を表現する事非常に重要です。人と人が上手くお付き合いする為。そしてお互いの人生の中で人との関わりの中で喜びそして<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E7%94%9F%E3%81%8D%E7%94%B2%E6%96%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">生き甲斐</a>を得る為にはこの人に対する愛情表現が非常に大事なのです。皆さん自分で大いにそして上手く愛情表現が出来ていますか？上手く出来ない方上手く表現出来るように努力して下さい。上手く出来ない方高島道場に参加して下さい。愛情表現方法を伝授します。さあこれからもたくさんの人を愛して充実した人生を送りたいと思います。皆様これからもたくさんの愛情を送りますのでしっかり受け取って必ず倍返しでその愛情を送り返して下さいませ。愛情ワールド皆で作り上げましょう。記事に関する事何かご意見有りましたら高島雅之までmtaka@iinet.net.au</p>

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  </item>  
  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-08-01"> 
    <title>２００７年８月１日火曜日　人生道場の館長高島雅之とたくさんの方からの熱い熱いメッセージ。本当に火傷しそうです。</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-08-01</link>  
    <description>２００７年８月１日火曜日　人生道場の館長　高島雅之とたくさんの方からの熱い熱いメッセージ。本当に火傷しそうです。地球ダイブコーディネーター 高島雅之様突然のメール失礼致します。現在私はパースに観光で滞在している畑中と申します。空港で偶然手にしたフリーペーパーを読んで、パースにこのような日本人がいらっしゃるんだと初めて知りました。フリーペーパーを一気に読んで、高嶋さんのガッツに勇気付けられました。私も頑張ろうという気持ちになりました。ありがとうございました。畑中Hさん高島様雑誌WHAT'Sの記事を読みメールをしています。私もこちらに来て18年の歳月が過ぎようとしています。おおよそ同時期ではありますが貴方の御活躍ぶりは驚きと感銘をもって読ませて頂きました。何か勇気を頂いたようで感謝に耐えません。有り難うございます。特に今月号”神輿担ぎ”の人生訓はまさに的を得て離せないものがあります。私、多少の仏教に興味をもちこの”神輿担ぎ”と良く似た法華経の句を見つけました。”そもそも法華経の如渡得船とは教主釈尊巧智無辺の番匠として四味八教の材木を取り集め、正直捨権とけずりなして邪正一如ときり合わせ醍醐一実の釘を丁とうって生死の大海へ、をしうかべ中道一実の帆柱に界如三千の帆をあげて一切衆生を取りのせて釈迦如来は舵を取り、上行菩薩等の四菩薩は函蓋相応して、きりきりと漕ぎ給う所の船を如渡得船の船とは申すなり”高島さんの例え話が偶然？　仏教に近いのに驚くと同時に若い人達に希望を与え続けている事に拍手喝さいを送ります。そこで私が云いたい事は何か、問題はその後です。パースに来て財を成した方はいらっしゃいますが老後は目標を見失い日本へ帰国する人がいます。残念ですが所詮この世での成功は80年、あの世に持っていく事は出来ません。ぜひこのあたりのお話をお聞きいたしたいのです。ご返事を待っています。進藤さん２006年10月14日Masaさん大変ご無沙汰しております。と言っても覚えてらっしゃらないかもしれません。1989年〜90年にDiving VentureでMasaさんにOpen waterからDive masterまで指導いただきました。2002年から駐在員としてMelbourneに住んでおり、2年前に14年ぶりに訪れたPerthで少しだけMasaさんと再会しています。先日Melbourneで情報誌What’sを発見し、読んでいたらMasaさんの名..</description>  
    <dc:subject>高島人生紀行記</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2007-08-01T07:19:52+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
２００７年８月１日火曜日　<br class="auto"/>
人生道場の館長　高島雅之とたくさんの方からの熱い熱い<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メッセージ</a>。本当に火傷しそうです。</p>

<p class="auto">
地球ダイブコーディネーター 高島雅之様<br class="auto"/>
突然のメール失礼致します。現在私は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パース</a>に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E8%A6%B3%E5%85%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">観光</a>で滞在している畑中と申します。空港で偶然手にしたフリー<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ペーパー</a>を読んで、パースにこのような日本人がいらっしゃるんだと初めて知りました。フリーペーパーを一気に読んで、高嶋さんのガッツに勇気付けられました。私も頑張ろうという気持ちになりました。ありがとうございました。畑中Hさん</p>

<p class="auto">
高島様<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E9%9B%91%E8%AA%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">雑誌</a>WHAT'Sの記事を読みメールをしています。私もこちらに来て18年の歳月が過ぎようとしています。おおよそ同時期ではありますが貴方の御活躍ぶりは驚きと感銘をもって読ませて頂きました。何か勇気を頂いたようで感謝に耐えません。有り難うございます。特に今月号”神輿担ぎ”の人生訓はまさに的を得て離せないものがあります。私、多少の仏教に興味をもちこの”神輿担ぎ”と良く似た法華経の句を見つけました。”そもそも法華経の如渡得船とは教主釈尊巧智無辺の番匠として四味八教の材木を取り集め、正直捨権とけずりなして邪正一如ときり合わせ醍醐一実の釘を丁とうって生死の大海へ、をしうかべ中道一実の帆柱に界如三千の帆をあげて一切衆生を取りのせて釈迦如来は舵を取り、上行菩薩等の四菩薩は函蓋相応して、きりきりと漕ぎ給う所の船を如渡得船の船とは申すなり”高島さんの例え話が偶然？　仏教に近いのに驚くと同時に若い人達に希望を与え続けている事に拍手喝さいを送ります。そこで私が云いたい事は何か、問題はその後です。パースに来て財を成した方はいらっしゃいますが老後は目標を見失い日本へ帰国する人がいます。残念ですが所詮この世での成功は80年、あの世に持っていく事は出来ません。ぜひこのあたりのお話をお聞きいたしたいのです。ご返事を待っています。進藤さん２006年10月14日</p>

<p class="auto">
Masaさん<br class="auto"/>
大変ご無沙汰しております。と言っても覚えてらっしゃらないかもしれません。1989年〜90年にDiving VentureでMasaさんに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=Open&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Open</a> <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=water&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">water</a>からDive masterまで指導いただきました。2002年から駐在員としてMelbourneに住んでおり、2年前に14年ぶりに訪れたPerthで少しだけMasaさんと再会しています。先日Melbourneで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%83%85%E5%A0%B1%E8%AA%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">情報誌</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=What&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">What</a>’sを発見し、読んでいたらMasaさんの名を発見しました。大変なご活躍をされているようで嬉しくなりました。私の方は、90年に帰国してから素晴らしい仕事に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">出会い</a>、以来全力で打ち込んできました。その過程で私も「神と愛」「生かされている自分」を感じていましたので、特に編集後記の「神と愛」のお話にはとても共感し、感銘を受けました。その仕事でMelにも来たわけですが、実はまた新しいことに挑戦したいと思い始めています。高木Aさん（以前のダイブショップのお客様）</p>

<p class="auto">
高島社長へ<br class="auto"/>
出来るかぎり営業がんばります。私達が移住したら、息子がWhatsグループのため、がんばると申して親を喜ばしてくれます。必ず将来Whatsグループはパースで一番の企業に成長するとおもいます。社長が高島さんであるかぎりは！！<br class="auto"/>
田村Sさん（Whatsグループダイブ部門の役員）</p>

<p class="auto">
高島君<br class="auto"/>
今　名古屋にいます。本日深夜に自宅へ帰ります。<br class="auto"/>
明日中にサインしてFAXいたします。<br class="auto"/>
私も腹を決めました。安藤Sさん（Whatsグループ旅行部門新役員）</p>

<p class="auto">
高島様<br class="auto"/>
はじめまして。私、大阪在住の２４歳、城山Nと申します。今は商社でビジネスをたたきこみ、数年後に投資関連転職を考えており、最終的にはオーストラリア永住が私の夢です。２年前にワーキングホリデーで渡豪し、メルボルン、シドニーに滞在しておりました。シドニーではHot Paperという広告マガジン社で営業をし、オーストラリアビジネスの一端に触れることができました。オーストラリアの自然、人、街並み、全てが大好きです。シドニー滞在時から職業柄、高島様が出版されている「Ｗｈａｔ’ ｓ」は何度か拝見させていただき、高島様の人生に深く感動しました。今でも私の部屋にございます。パースでビジネスを組み立てられてきた高島様とこの機会にぜひお会いし、将来一緒に何かビジネスをしていきたいと考えております。<br class="auto"/>
城山Nさん</p>

<p class="auto">
高嶋様<br class="auto"/>
これからも自分らしい生き方してください。中小企業のWATSにとっては、高嶋さんにしかできない仕事（けっこう大胆な営業とか）が、重要だと思います。ビジネスマンとしてのベーシックな仕事（というか高嶋さんのフォロー）は、若手の皆様に期待しています。佐藤H（Whatsグループダイブアドベンチャーズワールドの投資家）</p>

<p class="auto">
高島さん。 先日は私の話を聞いていただきありがとうございました。 自分の考えにはっきりしたものが見えてきました！ 高島さんのお陰です、感謝しています！ <br class="auto"/>
SSさん</p>

<p class="auto">
まささんへ<br class="auto"/>
お疲れ様です。今回の編集後記は１００号記念ということで、素晴らしくしまったと思います。でも、記事の中で編集後記、ダイビング、英語の寄稿者マサさんと自分のことを書いているのはおもしろかったですね。<br class="auto"/>
御手洗君（Whatsグループ旅行部門現役マネージャー）</p>

<p class="auto">
マサさん。<br class="auto"/>
あらためまして、ワッツ100号記念おめでとうございます！なんか感動ですよね。ほぼ８年半の歳月です。ここにいたるまで、凝りもせず、飽きもせず、デザインを担当させていただき、本当にありがとうございます。心より感謝いたします。これからも、マサさんの心意気を伝えるお手伝いができれば光栄です。また、よろしくお願いします！<br class="auto"/>
Norikoさん（Whats現役雑誌デザイナー）</p>

<p class="auto">
雅さん<br class="auto"/>
Whats１００号の編集後記、素晴らしいと思います。昨晩も“雅さんの記事が素晴らしいと”のお言葉をお客様より頂戴しております。いいものは、より多くの方々に、知って頂けるように今後も努めてまいります。1つの雑誌が一人の人生を変える事だってありますからね！最後にコーフィーご馳走様でした。<br class="auto"/>
3人目の息子BEN（Whats旅行部門現役マネージャー）</p>

<p class="auto">
こんにちは！始めまして！今月のワッツのを読みました！とても勇気付けられました！ありがとうございます！今日ワッツに来て直接お礼を言おうとしたのですがお休みでしたのでメールしました！私は佐藤恵理と申します、英語の事で相談にのっていただけないでしょうか！お返事待っています。英語圏に来て日本語でメールをしてしまいすみません！佐々木Kさん</p>

<p class="auto">
ハチャメチャマチャさん。<br class="auto"/>
懐かしい響き！そして、相変わらず、決まっていますね！そうですねー、私にとってワッツスタッフは家族ですよ。家族と共にワッツを支えようと頑張っていたあの頃が懐かしいです。マチャさんも、以前と変わらずハチャメチャな奇跡の軌跡を辿って行って下さいね。かげながら、いつも応援しています。<br class="auto"/>
めぐみ（Whatsのダイブ部門旧アイドルスタッフ）</p>

<p class="auto">
Whats100号やりましたね。すごいですね。これってちなつさんが中心になってやったんですよね。私にはとても出来ないことです。おめでとうございます。あと２年はＷｈａｔ’ｓに残ると聞きました。４月１日をめどに私もＷｈａｔ’ｓには入れるよう今頑張ってみます。<br class="auto"/>
高島グループの中ではＷＡＤＣとＷｈａｔ’ｓには目をつけていましたので、これからは直接仕事を一緒にすることになりますね。まだ現段階では非公式ですが。これからもよろしくお願いします。<br class="auto"/>
古本さん（Whatsグループ雑誌、ダイブ、人材派遣部門のパートナー）</p>

<p class="auto">
高島さん<br class="auto"/>
今日は朝からすごいですね。What's も確かに面白い会社です。ね。ただしこの投資金をどのように工面するかということになりますか？まあ不可能ではないと思いますが、検討してみます。<br class="auto"/>
古本さん（Whatsグループ雑誌、ダイブ、人材派遣部門のパートナー）</p>

<p class="auto">
高島さんへ<br class="auto"/>
今月のワッツの編集後記、感動しました。私も今は、決して強くないと思うけれど、真剣勝負、色々な経験を積んで強くなっていこうと思います。<br class="auto"/>
山口Mさん（女性）</p>

<p class="auto">
お返事ありがとうございました。高島さんは私が想像している以上にお忙しい方なのに、こんな私にひとつひとつメールを返して頂いて、ありがとうございます。高島さんのおっしゃることの通りだと思います。「自分の技量次第」今の自分のやる気には自信はありますが自分の技量というとまだまだです。 残りのケアンズ生活でやれることをやって、少しでも多くのことを吸収していきたいと思います。何より高島さんに一度お会いしてみたいと、強く思いました！高島さんがおっしゃるように「常に戦いの中に身を投じること」の重要性を最近感じます。自分は強い人間ではありません。時には「逃げたい、 休みたい」と思うこともあります。そんな時は、自ら戦いの中に有無を言わせず、飛び込んでしまうのが私のやり方です。ワーキングホリデーといった限られた期間が後押しして、立ち止まる様な事は最近あまりありません。さらにケアンズには戦いに「行って来い！」と背中を押してくれる方が多くいます。頑張っている友達であったり、雑誌社の方々であったり、日本では感じることのなかったものです。高島さんもその背中を押してくれている一人の方だと、勝手に思っています。言わば刺激をくれる方々ですね。　　　　　　　　　　　　　　　　　箭田川Kさん（男性）</p>

<p class="auto">
Whatsの会社大きく成れますよ<br class="auto"/>
内の会社もつい5年前までは、状況は全然、違いました　平山大社長<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
またまたTVの取材が取れそうですね。応援しています。仕事と遊びを真剣にやっているマサさんの人生自体が、TVの題材にでもなりそうですが・・・。そんなマサさんと一緒に、エクスマウスツアーに同行できた事を嬉しく思います。どんな形であれ、またお手伝いできる事があればご連絡ください。　<br class="auto"/>
タクヤ（Whats雑誌旧スタッフ）</p>

<p class="auto">
高島様<br class="auto"/>
先日お話をしてから、ずっと悩んでおり貴社の新しいホームページを拝見し、その悩みは益々増大しました。小生は高島様を大変尊敬しています。成功しているから、というのもあるかもしれませんが、一言で言えば、会社を営んでいる小生の実兄に似ているからです。そして、そんな高島様に甘えてしまった自分の覚悟の無さを渡濠の準備を進めるうちに、実感しました。貴社は以前とは違い、人材にも恵まれており、皆な目標を持って働いていると感じました。今の小生では、役不足と痛感し、今回のお話は真に勝手ながら辞退したいと思っております。胸を張って高島様と対面出来るようになった時、お客として貴地に伺わせて頂きます。それを目標として、日本で頑張ってみます。この度は、ご迷惑をお掛けして真に申し訳ありませんでした。心の隅に同じ8月14日生まれで勝手に尊敬している者が居る事を、憶えて頂ければ幸いです。この度のご厚情は、一生忘れません。敬具　<br class="auto"/>
猪俣Mさん（Whatsダイビング部門旧スタッフ）</p>

<p class="auto">
マサさん お疲れ様です。 エクスマスツアー、本当にありがとうございました。 <br class="auto"/>
ダイバーとしては、残念な天候でしたが、あの条件の中で最大限に出来る事をさせてもらったと思います。 お客様への気配り、迅速に色々な手配をするなど、本当に「さすが、マサさん」と思わされました。<br class="auto"/>
川口 （Whats雑誌部門旧スタッフ）</p>

<p class="auto">
高島さん<br class="auto"/>
昨日はダイビング道場でお会いできて嬉しかったです。お忙しい中、私一人のためにお時間を割いてくれたことに感激しました。実は高島さんには人生相談に乗って頂きたいなあと前からWhat’sの編集後記を読んでファンになってから）思っていたので、尊敬している高島さんから何か客観的なアドバイスを頂けると嬉しいです。今週の金曜日（26日）の「高島人生道場」の時間にお会いして頂けないでしょうか？<br class="auto"/>
村瀬Y</p>

<p class="auto">
マサさん。<br class="auto"/>
つまったら基本にかえりましょう！これはいつも私が武道でいわれちゃうことですけどね。初心に戻ればまた新しく開けるものも出てくるんじゃないでしょうか。頑張ってください。	<br class="auto"/>
Noriko（Whats現役雑誌デザイナー）</p>

<p class="auto">
おはようございます！パースシックのBENです。早くホームに帰りたい。人、空気、ビル。。。昔いたけど今はダメです。んま、こっちに来て感じた事。まず、他都市と比べワッツはまだまだ小さい事。ワッツはまだまだ潜在能力、可能性を十分秘めている事。環境が伸び伸び、楽しく出来る事。雅さんのおかげ！さあ今週も頑張ってまいりましょう！	<br class="auto"/>
ベン君（Whats旅行部門現役マネージャー）</p>

<p class="auto">
まささんの輝いている点、誇れる点、活力はしっかり学んで吸収して、いかして、いかして、いかしまくります。<br class="auto"/>
BEN（Whats旅行部門現役マネージャー）</p>

<p class="auto">
高島道場、養成講座、What'sの販売商品情報誌化、主催イベントの企画、ホーム<br class="auto"/>
ページの改善、コスト削減、クラブ経営、バックパッカーとの協同運営などなど、天晴れでございます。これだけの事を考え、実行できる方はなかなかいません。マサさんを見ていると、自分への甘えと未熟さを痛感します。これからも、何かあった時はマサさんを見習い、後悔しないように常に前進して行こうと思います。よく遊び、よく仕事をし、自分らしい人生を生きたいものです・・・。<br class="auto"/>
未熟坊主より<br class="auto"/>
（Whats雑誌部門旧スタッフ）</p>

<p class="auto">
高島様 <br class="auto"/>
こちらこそ念願の生高島さんにお会いできて本当にうれしかったです。 初日はWhats、パースの街、英語、高島さん、と今までの私達の日常とは 違った時間が流れて怒涛の日になりましたが 約１週間がたってこの時間が私達のこれからの日常になるんだなと じわじわ実感がわいてきたところです。 Whats＆スタッフの皆様もとてもいい方々ですね。高島さんの人柄がこのスタッフを引き寄せているんだなと感じます。 この輪の中に私たちが入れることをとてもうれしく思います。 <br class="auto"/>
M　Hさん</p>

<p class="auto">
高島社長<br class="auto"/>
昨日電話ありがとうございました。希望をもつて諦めず高島さんの吉報を待ちます。<br class="auto"/>
田村さん</p>

<p class="auto">
高島さん　編集後記は現在　毎週２０名ダイビング紀行は現在　毎週４０名　がインターネット上で閲覧しています。神輿の話、興味深く読ませていただきました。僕は高島さんの神輿をテレビ中継して世界中の人に『高島さんが戦っている様子をみてもらう』仕組み作りをしたり高島さんらしく『神輿自体ををデザイン』したりITとマルティメディアを駆使して『神輿を空中に浮かしてしまう』イメージを持っています。<br class="auto"/>
ヒロ（Whatsのプロモート担当者）</p>

<p class="auto">
高島さん　編集後記、私の方にも送られてきていたので読ませていただきました。とても感動しました。とても良い内容です。人生で悩んでいる方は結構多いと思うので<br class="auto"/>
今回の編集後記を読めば、きっと勇気付けられると思います。いつ、突然、死に直面するか分からない人生の仲で悩んでウジウジしている暇なんてない、1日1日を精一杯生きていかなければならないと感じました。２００７年１２月２５日　<br class="auto"/>
佐藤SさんWhatsグループダイブ部門現役スタッフ）</p>

<p class="auto">
高島さん　そして、メールに添付してくださったアドレスから、高島様のブログなどを色々と拝読させて頂きました。色々とご苦労もされながら、でもいつも前向きに成功を信じて頑張ってこられたのですね。大変感銘を受けました。<br class="auto"/>
黒田Mさん（女性）</p>

<p class="auto">
高島さん　２００７年2月号Ｗｈａｔｓ記事、こころ深く読ませて頂きました。ご多忙の中、旧知の友の訃報に接し貴殿の悲しみ、お察し申し上げます。また幼いお子様、奥様を残し、ご本人も断腸の思いでありましょう。ご冥福をお祈りさせて頂きます。<br class="auto"/>
進藤　Yさん（パース居住者男性）　</p>

<p class="auto">
高島さん　いいえ、私も高島さんと初めてお会いした時からバイタリティーを感じ自分も何かをしなければという思いにかられました。高島さんとお付き合いさせて頂ければ得るものはたくさんあると感じました。年齢に関係なく目標を持って前に突き進んでいる人が自分のそばにいると自分の人生、現状を改められ良い影響を与えられると思っています。だから高島さんが私に感感と感じてくれた事を高島さんから聞けてとても光栄でし、勘違いだったと思ってもらいたくないです。<br class="auto"/>
Sさん</p>

<p class="auto">
高島さん　こちらこそありがとうございました！！マンツーマンでかなりの緊張で何にも話せなくて　悔しいやら恥ずかしいやらでした。自分から求めて行動しなくてはいけませんよね・・・少しヒントが見えてきました。全て自分自身ですよね！　じつは、高島さんの経歴に感動して連絡させて貰ったんです。<br class="auto"/>
TYさん（パースの留学生女性です）</p>

<p class="auto">
高島君　最後のコーナーでは困りますよ。55歳台後半から60歳台に私は高島君と一緒に第2の人生を邁進したと考えています。今年からスポーツジムに毎週1回通っています。体力強化が必要と思います。がんばってください。　　<br class="auto"/>
安藤　（Whatsグループ旅行部門パートナー）</p>

<p class="auto">
高島さん　出来るかぎり営業がんばります。私達が移住したら、息子がWhatsグループのため、がんばると申して親を喜ばしてくれます。必ず将来Whatsグループはパースで一番の企業に成長するとおもいます。社長が高島さんであるかぎりは！！<br class="auto"/>
田村さん（Whatsグループダイブ部門パートナー）</p>

<p class="auto">
What's８月号の編集後記を読みました。前半は、１６歳の僕にはまだよく分かりませんが、後半にはとても同感する部分があり、僕は、昨日、日本語弁論大会で、自分の信じる生き方について話しました。その時の原稿をアタッチメントで送ります。読んでもらえたらうれしいです。たぶん高島さんには分かってもらえるのではないかと思います。１歳の時オーストラリアに来て、ずっとここで育った僕ですが、こんな考えをもっているティーンエイジャーもいるのです。<br class="auto"/>
村山Yさん（パース在住現役高校生）</p>

<p class="auto">
会社の継続性、社員の豊かさ、家族の幸せ、につながるものであれば、大いに社長の頭脳とバイタリテイで、開拓・企画を進めてほしいです。私も微力ながら、What's　の発展のため、皆さんのちからを、お借りして努力したいと思います。　<br class="auto"/>
田村さん（Whatsグループダイブ部門パートナー）</p>

<p class="auto">
高島さん。先日は私の話を聞いていただきありがとうございました。自分の考えにはっきりしたものが見えてきました！ 高島さんのお陰です、感謝しています！ <br class="auto"/>
佐藤Rさん　女性</p>

<p class="auto">
安藤君　世間と女性をアッと言わせたいですね。これからもますます人生修行ですよ。<br class="auto"/>
仏に近つく訳ですから。本当の仏になる前にたくさんやる事。徹底的に残りの人生を突っ走りますよ。切磋琢磨してお互いにガンバロー。バカヤロウ。やったるぜ。</p>

<p class="auto">
安藤君　一緒にやろうよ。何か本当に人生って歳を取れば取るほど面白くなって来ますよね。そして更に野望がますます出て来ます。本当にもう誰にも止められない程力が沸いて来ます。もうじき終焉を迎える寸前なのでしょうか？アと同じですよね。<br class="auto"/>
人生を果敢に走り悔いのないように燃え尽きたいと思います</p>

<p class="auto">
坊主　元気そうで何よりそして人生を大いに謳歌していますね。天晴れじゃ。まるで高島そのままの生き方をしているから。坊主と高島の生き方をこれからも一般大衆に大いに広めて行きたいね。俺だって徹底的に自分のやりたい事を実現しているぜ。坊主のバッパー事業成功を祈る。坊主の対抗馬　神業　高島雅之</p>

<p class="auto">
京子さん　温かい温泉街湯河原から　温かいお言葉有難うございます。<br class="auto"/>
ビジネスと仕事は飽くなき終わりなき蟻地獄のような戦いの連続です。諦めずに、しぶとく、忍の一字で頑張ります。Whatsグループパースで１番を目指して頑張ります。そこからオーストラリアの東の進出と海外進出が残っています。<br class="auto"/>
これが高島の野暮な野望なのです。高島雅之</p>

<p class="auto">
豊田さん　 大いに人生を果敢に生きましょう。 ちなみに豊田さんはお幾つですか？<br class="auto"/>
私は５２歳です。 何か境遇が同じと見たのですが？ 私も２人の子供がいます。<br class="auto"/>
１３歳の娘と１１歳の息子です。 ちょっと話をした時にうなされて<br class="auto"/>
子供をしかっていたと言う話を聞き何か非常に親近感が沸きました。<br class="auto"/>
一緒にビジネスを頑張りましょう。で大いに中年をエンジョイしましょう。 スイマセン。豊田さんは万年青年でしたよね。 <br class="auto"/>
私は万年ワーキングホリデーです。 高島雅之</p>

<p class="auto">
Whatsグループの皆様　オーストラリア　西オーストラリア州　パース在住　日本人の<br class="auto"/>
高島です。高島ワールド3部作　人生。ダイビン。英語のプログが完成しました。<br class="auto"/>
一度ご覧になって下さいませ。これからも高島雅之宜しくお願いします。世界の大物を追う。世界の大物になりたい。<br class="auto"/>
日本人　高島雅之</p>

<p class="auto">
ヒロ君　彼は非常に高島の生き方と魅力を繊細になおかつ大胆に紹介してくれました。<br class="auto"/>
ヒロ君　どうも有り難う。ヒロ君の実力は高島が一番知っています。これからも大いに世界の人間にアット言わせましょうね。お互いに世界の大物に成りましょう。ヒロ君は一人の大物になるライバルです。<br class="auto"/>
高島雅之</p>

<p class="auto">
渡部さん　はしたく無いので我々の喜望峰（希望峰）宝（ザトウクジラ）を探しにに向かって航海に出ましょう。その時にぜひともインデイさんに財宝探しをして貰いましょう。<br class="auto"/>
インデイーさんにも何かこのプロジェクトに入って頂け無いでしょうかね？<br class="auto"/>
高島</p>

<p class="auto">
コモトさん　私はいつも奥様に叩かれていますが私はいつも奥様に対して仏の気持ちでお付き合いさせて頂いています。コモトさんも仏の気持ち判りますか？私は最近思うのですが結婚をして、自分の会社を持って、子供を持って、アをする時も本当に自分が仏に近ずいて行く事が判ります。うん。人生とは修行です。今日も決まったかな。<br class="auto"/>
高島雅之</p>

<p class="auto">
コモトさん　何か最近自分でも怖い位に自分の野望がどんどん現実になって行きます。<br class="auto"/>
これもコモトさんとパートナーシップを組んで順調に進んでいるからだと思います。<br class="auto"/>
本当に人生って人との出会いから始まりますよね。　<br class="auto"/>
高島雅之</p>

<p class="auto">
コモトさん<br class="auto"/>
この反対の人が多すぎるということです</p>

<p class="auto">
Kさん　その通りです。我々は常に大きくなるように前進して行きましょう。<br class="auto"/>
パースと日本で大いにリーダーシップを取りたいですね。K＆高島王国をパース、オーストラリア、日本、タイに築きましょう。我々には強い勇士が一杯いるのできっと作れますよ。<br class="auto"/>
高島雅之</p>

<p class="auto">
コモトさん　Whatsグループにいる人達は全て私と繋がっているのです。今自分の人生で人との繋がりと出会いと何か不思議な物を感じています。これが人生の生きる魅力でしょうか？今日は何か本当自分が繊細に感じています。仏の域に向かっています。この４日間強烈な仕事をこなしました。強烈に感動しました。本当に人間の仕事と言うのは生きる上で空気とお水のように当たり前にやる事が大事です。何か今日は非常にセンチメンタルになっております。人と出会い共に仕事を分ち合いお互いに仕事の達成感の喜びを分かち合う。大きな満足感を得られる。これがやっぱし人生の生きる喜びです。大いに仕事をする事。これが繊細さを増すのです。もっともっと繊細に仕事をしたい。<br class="auto"/>
高島雅之</p>

<p class="auto">
コモトさん　仕事仕事又仕事です。これが我が人生です。高島に仕事無くなった時に人生が終わる時だと思っています。今日もスタート。<br class="auto"/>
高島雅之</p>

<p class="auto">
コモトさん　一緒に色々なプロジェクト、ビジネス、我々の人生に勝負したいと<br class="auto"/>
言う事です。果敢に戦って勝利を収めて行きたいと思うのです。<br class="auto"/>
高島</p>

<p class="auto">
コモトさん　兎に角今日やる事、やれる事、やらなければ行けない事を責任持ってこなしているだけなのです。でもいつもこの習慣が付いているから瞬間的な決断力、集中力、頭の切れが良い事、仕事は誰よりも速いと思います。これも仕事をしているお陰です。<br class="auto"/>
高島</p>

<p class="auto">
古本さん　今日も私は熱いですよ。この熱さを皆様に伝導していかないと私は燃えてしまうのです。皆様私を助けて下さい。最終的な決断を頂けると有り難いと思います。<br class="auto"/>
今が乗り時なのです。おいちょかぶ　で言うとコモトさんと高島は今正しく総取りの連続なのです。これを絶対に逃さないで下さい。<br class="auto"/>
高島ビジネスは今本当に波に乗っています。<br class="auto"/>
高島雅之</p>

<p class="auto">
Sさん　やっぱし人間は本音で生きないと生きている価値がなくなります。私はこの半世紀本音人間で生きているのでなおさらです。<br class="auto"/>
高島雅之</p>

<p class="auto">
Sさんだから高島はハチャメチャマチャなのです。たくさんビジネスを持ち過ぎて大変なのですがたくさんの人が支えてくれているので本当に遣り甲斐が有ります。後はビジネス的にはたくさんのお金と個人的にはほんの少しの余裕の有るお金が欲しいですね。お金からの開放と自立が最初の目標です。この前ニューヨークに行って自由の女神に会いいったのはそうです。まずはお金からの開放される為に行ったのです。自由の女神に言われました。もっと働きなさいと頑張りなさい！これ以上働いたら眠る時間が無いのですが、回答は良いパートナーと人材を見付けて一緒にやる事です。と言う事で良い人材とパートナーを探しています。もしかしたらSさんが良いパートナーではないかと思っています。勘違いですかね。でも会った時に缶の中に入っているようなカンカンと音がして感感と感じたのですが。やっぱり勘違いそして気のせいですかね。<br class="auto"/>
高島雅之</p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-07-30-6"> 
    <title>２００７年７月３０日月曜　高島雅之パースビジネス２０年の歴史だ。波乱万丈そして忍耐そして喜びの連続の人生でした。</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-07-30-6</link>  
    <description>高島雅之とWhatsの経歴１９８７年１月１日学生としてオーストラリアに渡航する。英語学校とビジネスカレッジ（トラベル＆ツーリズム専攻）しながらダイビングショップダイビングベンチャーズでフルタイムの仕事を得る。パースで日本人ダイビングコースのプロモーションとコースの運営を行う。ここで日本人マーケットの確立とビジネスチャンスの確信を得る。オーナーに認められスポンサーシップを得る８８年７月 　日本でインストラクターの資格習得。ワーキングビザ習得しパースに戻る８９年１月 パースに戻りダイビングベンチャーズの日本人マネージャーとして勤務する。８９年１０月 初めて日本のダイビング雑誌ダイバーを誘致しカーナック島のアシカとロットネス島ダイビングを紹介する。９０年３月 日本テレビの１時間３０分番組を誘致。野生王国西オーストラリア野生動物触れ合い縦断５０００ｋｍのコーデイネートを行う。世界で初めて深海リモートビデオを使用して世界で一番重たいカニ“ジャイアントオーストラリアンクラブの撮影とリーフィーシードラゴンの撮影にも成功する。９０年５月 日本テレビのロケハンを呼び西オーストラリアのエクスモースで初めてジンベイザメの撮影に成功する。これがきっかけでジンベイザメを見るツアーの基盤を作る。９０年１２月 東京テレビの番組壮絶ホージロザメを南オーストラリアで発見の番組の誘致に成功。コーデイネートを行う９１年４月 世界で初めてジンベイザメを見るツアーをエクスモースで開催し大成功を収める。日本のダイバー業界にアット言わせた。日本のたくさんのダイバーに西オーストラリアを注目させる事に成功した。西オーストラリアジンベイブーム作るきっかけを作る。エクスモースのプロモーションを担当する。９２年４月 西オーストラリアのエクスモースヘＮＨＫの地球生き物紀行の誘致に成功する。それ以外にもＢＢＣ、イタリア放送、ニュウジーランド放送、ＡＢＣ放送も取材に訪れた。ダイビングワールドダイビング雑誌の誘致を行う。パースでダイビングライセンスを取る人がかなり増えた９２年８月 ダイビングベンチャーズの協力によりオーストラリア居住権を習得する。９３年５月 ＴＢＳの地球浪漫の番組“世界で一番大きなサメジンベイザメ”のコーデイネートを行う。９４年８月 鳥羽水族館と共にシャークベイで水中での親子の撮影に成功する。９４年１１月 東京テレビ ときめき..</description>  
    <dc:subject>高島雅之パースでのビジネス</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2007-07-30T23:49:03+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
高島雅之とWhatsの経歴</p>

<p class="auto">
１９８７年１月１日<br class="auto"/>
学生として<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オーストラリア</a>に渡航する。<br class="auto"/>
英語学校と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a>カレッジ（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%99%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トラベル</a>＆ツーリズム専攻）しながら<br class="auto"/>
ダイビングショップダイビングベンチャーズで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フルタイム</a>の仕事を得る。<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パース</a>で日本人<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ダイビング</a>コースのプロモーションとコースの運営を行う。<br class="auto"/>
ここで日本人<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マーケット</a>の確立と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネスチャンス</a>の確信を得る。<br class="auto"/>
オーナーに認められスポンサーシップを得る</p>

<p class="auto">
８８年７月 　<br class="auto"/>
日本で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">インストラクター</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E8%B3%87%E6%A0%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">資格</a>習得。ワーキングビザ習得しパースに戻る</p>

<p class="auto">
８９年１月   <br class="auto"/>
パースに戻りダイビングベンチャーズの日本人マネージャーとして勤務する。</p>

<p class="auto">
８９年１０月 <br class="auto"/>
初めて日本のダイビング雑誌ダイバーを誘致しカーナック島のアシカと<br class="auto"/>
ロットネス島ダイビングを紹介する。</p>

<p class="auto">
９０年３月   <br class="auto"/>
日本テレビの１時間３０分番組を誘致。野生王国西オーストラリア野生動物触れ合い<br class="auto"/>
縦断５０００ｋｍのコーデイネートを行う。世界で初めて深海リモートビデオを使用して<br class="auto"/>
世界で一番重たいカニ“ジャイアントオーストラリアンクラブの撮影と<br class="auto"/>
リーフィーシードラゴンの撮影にも成功する。</p>

<p class="auto">
９０年５月   <br class="auto"/>
日本テレビのロケハンを呼び西オーストラリアのエクスモースで初めて<br class="auto"/>
ジンベイザメの撮影に成功する。これがきっかけでジンベイザメを見るツアーの基盤を作る。</p>

<p class="auto">
９０年１２月 <br class="auto"/>
東京テレビの番組壮絶ホージロザメを南オーストラリアで発見の番組の<br class="auto"/>
誘致に成功。コーデイネートを行う</p>

<p class="auto">
９１年４月  <br class="auto"/>
 世界で初めてジンベイザメを見るツアーをエクスモースで開催し大成功を収める。<br class="auto"/>
日本のダイバー業界にアット言わせた。<br class="auto"/>
日本のたくさんのダイバーに西オーストラリアを注目させる事に成功した。<br class="auto"/>
西オーストラリアジンベイブーム作るきっかけを作る。エクスモースのプロモーションを担当する。</p>

<p class="auto">
９２年４月   <br class="auto"/>
西オーストラリアのエクスモースヘＮＨＫの地球生き物紀行の誘致に成功する。<br class="auto"/>
それ以外にもＢＢＣ、イタリア放送、ニュウジーランド放送、ＡＢＣ放送も取材に訪れた。<br class="auto"/>
ダイビングワールドダイビング雑誌の誘致を行う。<br class="auto"/>
パースでダイビングライセンスを取る人がかなり増えた</p>

<p class="auto">
９２年８月   <br class="auto"/>
ダイビングベンチャーズの協力によりオーストラリア居住権を習得する。</p>

<p class="auto">
９３年５月   <br class="auto"/>
ＴＢＳの地球浪漫の番組“世界で一番大きなサメジンベイザメ”のコーデイネートを行う。</p>

<p class="auto">
９４年８月   <br class="auto"/>
鳥羽水族館と共にシャークベイで水中での親子の撮影に成功する。</p>

<p class="auto">
９４年１１月  <br class="auto"/>
東京テレビ ときめきマリンという番組。世界で活躍する海の男 <br class="auto"/>
パース編 高島雅之が紹介される。コーデイネーションを担当する。</p>

<p class="auto">
９５年４月    <br class="auto"/>
東京テレビときめきマリンという番組で野生の驚異ジンベイザメの取材のコーデイネートを行う。</p>

<p class="auto">
９６年８月    <br class="auto"/>
ダイビング ベンチャーズを退職する。日本テレビ特版面白動物物語の番組のコーデイネートを行う<br class="auto"/>
バンバリーとロッキングハムとシャークベイのイルカとダーウインのグルート島のイルカの取材を行う</p>

<p class="auto">
９６年１２月  <br class="auto"/>
高島インターナショナルマーケテイングサービス会社設立　１Ｆ ３７ ＢＡＲＲＡＣＫ ＳＴ ＰＥＲＴＨ<br class="auto"/>
ロッキングハムのドルフィンスイムとスカイダイブのプロモーションを手がける<br class="auto"/>
ロッキングハムドルフィン総客Ｎ０１となる。スカイダイビング総客Ｎ０１となる。</p>

<p class="auto">
９７年３月    <br class="auto"/>
西オーストラリア スチューデントサービスを設立する。<br class="auto"/>
エデイスコーワンユニバーシテイのプロモーションを手がける<br class="auto"/>
従業員 旅行２名 ダイビング１名 留学1名</p>

<p class="auto">
９７年５月    <br class="auto"/>
パースで１番長い無料日本語掲示版を作る。日本人の溜まり場を作った。</p>

<p class="auto">
９７年６月    <br class="auto"/>
西オーストラリア トラベル＆ダイブ センター旅行代理店を設立<br class="auto"/>
ＴＢＳの神の詩の番組のコーデイネート担当する。<br class="auto"/>
シャークベイのハメリンプールのストマトライトとカリジニナショナルパークの取材をする。</p>

<p class="auto">
９７年８月    <br class="auto"/>
ノーザンテリトリーのプロモーションを開始する</p>

<p class="auto">
９７年１０月  <br class="auto"/>
パース日本人インバウンドでグレイハウンド総客人数<br class="auto"/>
トップデイーラー店となる。ＹＨＡ会員権発行店となる。総客Ｎ０１<br class="auto"/>
自社主催のオーシャン サファリツアーをスタートするカーナック島に行ってスノーケリング、<br class="auto"/>
体験ダイビング、ダイビングそしてアシカと遊ぶツアー。好評を博す。</p>

<p class="auto">
９８年８月    <br class="auto"/>
西オーストラリア ダイブ センターを設立<br class="auto"/>
バーズウッドホテルのプールサイドでダイビングコースを行う契約締結             <br class="auto"/>
ノーザンテリトリー政府観光局から表彰される。日本人インバウンドで総客Ｎ０１となる</p>

<p class="auto">
９８年９月   <br class="auto"/>
西オーストラリアのパースで初の学生さんとワーキングホリデーのため<br class="auto"/>
の旅行、ダイビング、学校日本語情報誌Whatsを創刊する。<br class="auto"/>
編集作業と広告営業と配布全て行う。雑誌発行幕開けとなる。<br class="auto"/>
絶大な人気と大きな反応を得る。プロモーションをやる場合一番<br class="auto"/>
効果的な物となる。情報誌の威力の大きさを知る</p>

<p class="auto">
９８年１０月  <br class="auto"/>
サザーンレイルウエイのチケット販売店となる。日本人インバウンド総客でＮ０１店となる。</p>

<p class="auto">
９９年４月    <br class="auto"/>
スチューデントサービスで西オーストラリア専門留学情報誌を作成し無料で日本の高校に配布した<br class="auto"/>
常勤 旅行5名 ダイビング4名 留学2名</p>

<p class="auto">
９９年５月    <br class="auto"/>
オーストラリアダイブガイドブック作成の企画を作る。</p>

<p class="auto">
９９年６月    <br class="auto"/>
西オーストラリア ダイブ センターのお店が移転する<br class="auto"/>
パース東駅前単独店を設立する。 ３７５ ＷＥＬＬＩＮＧＴＯＮ ＳＴ ＰＥＲＴＨ</p>

<p class="auto">
９９年９月　　<br class="auto"/>
ダイブサファリ　エクスモース　エスペランス　ダンズボロースタート</p>

<p class="auto">
９９年８月　　<br class="auto"/>
NHK生き物地球紀行　シャークベイのジュゴンの取材コーデイネートを勤める。<br class="auto"/>
ジュゴンの授乳シーン撮影に成功。カメラマンは新田さん</p>

<p class="auto">
００年２月　　<br class="auto"/>
West Australia Travel ＆ Dive Centreとダイブセンター<br class="auto"/>
２５　Barrack　Streetの１階に移転</p>

<p class="auto">
００年２月　　<br class="auto"/>
東京のダイビングフェステイバルにブースを出展</p>

<p class="auto">
００年４月　　<br class="auto"/>
バンコックでのダイビングフェステイバルにブースを出展</p>

<p class="auto">
００年８月　　<br class="auto"/>
NHKの生き物地球紀行でエスペランスのセミクジラの取材コーデイネートを勤める。<br class="auto"/>
白鯨を発見。交尾シーンを激写。</p>

<p class="auto">
００年９月　　<br class="auto"/>
ダイビングワールドとAsian　Diverの西オーストラリア取材コーデイネートを勤める<br class="auto"/>
パース近郊、エスペランス、エクスモースを紹介越智タカジさんと出会う</p>

<p class="auto">
００年１０月　<br class="auto"/>
TBS放送の神々の詩　エスペランス海竜リーフィーシードラゴンの取材コーデイネーターを勤める。<br class="auto"/>
カメラマンは古島茂さん</p>

<p class="auto">
００年１２月　<br class="auto"/>
ダイビングワールドのクリスマス島の取材コーデイネートを勤める<br class="auto"/>
越智タカジさんが担当</p>

<p class="auto">
０１年５月　　<br class="auto"/>
ダイビングワールドの西オーストラリア取材コーデイネートを勤める<br class="auto"/>
エクスモースのジンベイザメとシャークベイとポートリンカーンのホージロザメを紹介越智タカジさんが担当</p>

<p class="auto">
０１年８月　　<br class="auto"/>
NHK生き物地球紀行のセミクジラの取材コーデイネートを勤める宍戸開さんと出会う</p>

<p class="auto">
０２年４月　　<br class="auto"/>
３７　Barrack　Street　Perthの１階に旅行代理店、ダイブセンター、留学センター<br class="auto"/>
日本語総合サービスセンターWhatsをオープンさせる</p>

<p class="auto">
０２年９月　　<br class="auto"/>
毎日放送のホージロザメを激写するプロカメラマンと言う<br class="auto"/>
プロカメラマンは中村コウジさん　番組で取材コーデイネートを担当する</p>

<p class="auto">
０２年１２月　<br class="auto"/>
TBS放送のからくりと言うお正月番組　サンマと玉緒の夢を叶えたろか<br class="auto"/>
高校生の夢　イルカと泳ぐ事とマンタと泳ぐ夢を叶えた。<br class="auto"/>
西オーストラリアのパースとコーラルベイの取材のコーデイネーターを担当する。<br class="auto"/>
	　　　<br class="auto"/>
０３年５月　　<br class="auto"/>
ダイビングワールドの西オーストラリア取材コーデイネートを勤める<br class="auto"/>
エクスモースのジンベイ。シャークベイ。パース近郊、エスペランスを紹介。竹沢さんが担当</p>

<p class="auto">
０３年６月　　<br class="auto"/>
Whatsの中にコンピューター部門開設</p>

<p class="auto">
０４年４月　　<br class="auto"/>
Whats東京支店が渋谷にオープンする</p>

<p class="auto">
０４年５月　　<br class="auto"/>
StMarks　英語学校にツアー&ダイブデスクを開設する</p>

<p class="auto">
０４年６月　　<br class="auto"/>
Whats北京駐在所開設</p>

<p class="auto">
０４年７月　　<br class="auto"/>
West Australia Student Serviceが独立　パートナーシップ契約を結ぶ</p>

<p class="auto">
０４年８月　　<br class="auto"/>
日本人向けトンガでザトウクジラの水中撮影ツアーを開催</p>

<p class="auto">
０４年９月　　<br class="auto"/>
自社でJakeの英語教室開催</p>

<p class="auto">
０４年１０月　<br class="auto"/>
３階に大きなラウンジがオープン</p>

<p class="auto">
０４年１０月　<br class="auto"/>
Whats月刊誌がカラーになり大好評を得る</p>

<p class="auto">
０４年１２月　<br class="auto"/>
TBSのサンマと玉緒の夢叶えたろかの番組でジュゴンと一緒に泳ぎたいと言う取材コーデイネートを担当これで２回目。夢を叶えられる事が出来た。２００５年の年始番組で放映される</p>

<p class="auto">
０５年１月　　<br class="auto"/>
世界で初のシロナガスクジラを見るツアーを開催世界初何と水中でシロナガスクジラを水中で見る<br class="auto"/>
世界で非常に貴重なシロナガスクジラの親子と捕食シーンを捉える</p>

<p class="auto">
０５年４月　　<br class="auto"/>
世界で初シャチを水中で見るツアーを開催する</p>

<p class="auto">
０５年５月　　<br class="auto"/>
オーシャンサファリツアーが独立　パートナーシップ契約を結ぶ</p>

<p class="auto">
０５年８月　　<br class="auto"/>
トンガのヴァヴァウWhaleWatchingと総販売代理店契約を結ぶ</p>

<p class="auto">
０５年８月　　<br class="auto"/>
Whats所沢フランチャイズ店決まる　パートナーシップ契約を結ぶ<br class="auto"/>
０５年９月　　<br class="auto"/>
West Australia Travel And Dive Centreが独立　パートナーシップ契約を結ぶ</p>

<p class="auto">
０５年９月　　<br class="auto"/>
ワクワク英語コースとワクワクワークエクスピアリエンスコース　<br class="auto"/>
オリジナル商品完成と販売を開始する</p>

<p class="auto">
０５年１１月　<br class="auto"/>
Whats所沢店をオープン。パートナーシップを組む</p>

<p class="auto">
０６年４月　	<br class="auto"/>
Whats　Australia日本語無料情報誌が独立　パートナーシップを組む</p>

<p class="auto">
０６年９月	<br class="auto"/>
Whats Employment人材派遣のライセンスを取り新会社設立する</p>

<p class="auto">
０６年９月　　　<br class="auto"/>
Ｔ＆Ｔ　ＩＴサービス会社を立ち上げる<br class="auto"/>
Ｗｈａｔｓグループ＋その他の会社へＩＴサービスを提供する</p>

<p class="auto">
０７年３月　　	<br class="auto"/>
Dive Adventures World独立　パートナーシップ締結</p>

<p class="auto">
07年3月	<br class="auto"/>
西オーストラリア トラベル＆ダイブ センター　新パートナーが入る</p>

<p class="auto">
07年4月	<br class="auto"/>
Ｗｈａｔｓの中国版を発行する</p>

<p class="auto">
07年6月	<br class="auto"/>
オーストラリア　ナイトライフマガジン遊ばＮｉｇｈｔ発行する</p>

<p class="auto">
07年6月	<br class="auto"/>
横浜関内のＭＩＣ２１日本で一番大きい器材量販店に支店を持つ</p>

<p class="auto">
07年7月<br class="auto"/>
パース７年の実績ＯｒｉｅｎｔａｌＰｏｓｔ中国新聞の管理会社になる</p>

<p class="auto">
07年7月	<br class="auto"/>
Dive & Safari WAが独立、新しいパートナーが入る<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
高島雅之のブログです。お楽しみ下さいませ</p>

<p class="auto">
地球ダイブ紀行記 (ブログ）<br class="auto"/>
オーストラリア全土をダイビングしながら書き記したコラムです。<br class="auto"/>
<a href="http://blog.so-net.ne.jp/earthdiving/" target="_blank" class="auto">http://blog.so-net.ne.jp/earthdiving/</a><br class="auto"/>
<a href="http://diveworld.exblog.jp/" target="_blank" class="auto">http://diveworld.exblog.jp/</a></p>

<p class="auto">
Ｗｈａｔｓ編集後記＆高島人生紀行記 (ブログ）<br class="auto"/>
<a href="http://blog.so-net.ne.jp/hensyukoki/" target="_blank" class="auto">http://blog.so-net.ne.jp/hensyukoki/</a><br class="auto"/>
<a href="http://hensyukoki.exblog.jp/" target="_blank" class="auto">http://hensyukoki.exblog.jp/</a><br class="auto"/>
皆さんに生きる勇気と希望を与える高島人生紀行です。</p>

<p class="auto">
英語道場 (ブログ）<br class="auto"/>
<a href="http://blog.so-net.ne.jp/eigojotatsu/" target="_blank" class="auto">http://blog.so-net.ne.jp/eigojotatsu/</a><br class="auto"/>
<a href="http://eigodojyo.exblog.jp/" target="_blank" class="auto">http://eigodojyo.exblog.jp/</a><br class="auto"/>
高島雅之が皆様に英語学ぶ勇気と希望を与えます。</p>

<p class="auto">
オーシャンサファリ<br class="auto"/>
<a href="http://osafari.exblog.jp/" target="_blank" class="auto">http://osafari.exblog.jp/</a><br class="auto"/>
パースで一番人気アシカと遊ぶツアー</p>

<p class="auto">
高島ビジネス道場<br class="auto"/>
<a href="http://blog.so-net.ne.jp/business/" target="_blank" class="auto">http://blog.so-net.ne.jp/business/</a><br class="auto"/>
高島がパースで２０年間ビジネスをして来た奇跡の軌跡です。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
高島道場とセミナーパースで開催<br class="auto"/>
英語特訓道場、仕事獲得、移住、ダイビング、人生道場など。<br class="auto"/>
平日１７：００から１８：００まで　 （要予約。参加無料）</p>

<p class="auto">
お問い合わせは高島雅之まで mtaka@whats-wa.com<br class="auto"/>
www.whats-wa.com</p>

<p class="auto">
高島雅之</p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-07-30-5"> 
    <title>２００７年７月３０日月曜　Ｗｈａｔｓグループは世界に進出したいのです。あなたのビジネス投資をお待ちしております。</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-07-30-5</link>  
    <description>世界に広がるWhatsグループが業務拡張にともないビジネスパートナーを募集します。直営店展開 (ビジネスパートナー募集中)What’sグループ ① West Australia Travel and Dive Centre Pty Ltd 　　オーストラリア旅行、航空券、鉄道、バス、レンタカー、宿泊、ツアーの販売 ② West Australia Dive Centre　 　　ダイブコースの企画・販売・開催 ③ Dive &amp; Safari West Australia 　 　　西オーストラリア、パース近郊ダイブツアーの企画・販売・開催 ④ West Australia Student Services Pty Ltd 　 　 　　オーストラリアの留学 英語学校、ビジネススクール、大学、ホームステイ ⑤ What’s West AustraliaPty Ltd 　 　　無料日本語、韓国語、中国語情報誌の発行と広告販売 ⑥ Dive Adventures World 　　世界のダイブツアーの企画・販売・開催 ⑦ Ocean Safari Pty Ltd カーナック島に行ってアシカと遊ぶ 　　エコシュノーケリングデイツアー ⑧ What’s Land &amp; Underwater Productions 　　陸と水中撮影コーディネート ⑨ What’s Employment Pty Ltd 　　オーストラリアでの人材派遣サービス ⑩ T&amp;T Software Services Pty Ltd 　 ITサービス ⑪ Takashima International Marketing Services Pty Ltd 　　オーストラリアの商品の販売プロモートとマーケティング 　　オーストラリアでのビジネスコンサルタントと販売 　　パースでのビジネス発起と購入と展開相談以上のWhat'sグループのビジネスではビジネスパートナーを募集しております。皆様の参画をお待ちしております。What’sグループはオーストラリア各都市、オーストラリア以外の国でWhat’s直営店を展開していきたいと考えております。これにともなうビジネスパートナー（共同経営者）を募集しています。■ 展開希望都市【オーストラリア国内】① シドニー② メルボルン③ ケアンズ④ ブリスベン⑤ ゴールドコースト⑥ アデレード【海外店】バンコック（タイ）ソウル（韓国）ク..</description>  
    <dc:subject>高島雅之パースでのビジネス</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2007-07-30T23:26:41+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
世界に広がるWhatsグループが<br class="auto"/>
業務拡張にともない<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%8A%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パートナー</a>を募集します。<br class="auto"/>
直営店展開 (ビジネスパートナー募集中)</p>

<p class="auto">
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=What&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">What</a>’sグループ <br class="auto"/>
① West <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=Australia&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Australia</a> Travel and Dive Centre Pty Ltd <br class="auto"/>
　　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オーストラリア</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E8%88%AA%E7%A9%BA%E5%88%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">航空券</a>、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E9%89%84%E9%81%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">鉄道</a>、バス、レンタカー、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E5%AE%BF%E6%B3%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">宿泊</a>、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ツアー</a>の販売 <br class="auto"/>
② West Australia Dive Centre　 <br class="auto"/>
　　ダイブコースの企画・販売・開催 <br class="auto"/>
③ Dive & Safari West Australia 　 <br class="auto"/>
　　西オーストラリア、パース近郊ダイブツアーの企画・販売・開催 <br class="auto"/>
④ West Australia Student Services Pty Ltd 　  　 <br class="auto"/>
　　オーストラリアの留学 英語学校、ビジネススクール、大学、ホームステイ <br class="auto"/>
⑤ What’s West AustraliaPty Ltd 　 <br class="auto"/>
　　無料日本語、韓国語、中国語情報誌の発行と広告販売 <br class="auto"/>
⑥ Dive Adventures World <br class="auto"/>
　　世界のダイブツアーの企画・販売・開催 <br class="auto"/>
⑦ Ocean Safari Pty Ltd カーナック島に行ってアシカと遊ぶ <br class="auto"/>
　　エコシュノーケリングデイツアー <br class="auto"/>
⑧ What’s Land & Underwater Productions <br class="auto"/>
　　陸と水中撮影コーディネート <br class="auto"/>
⑨ What’s Employment Pty Ltd <br class="auto"/>
　　オーストラリアでの人材派遣サービス <br class="auto"/>
⑩ T&T Software Services Pty Ltd <br class="auto"/>
 　 ITサービス <br class="auto"/>
⑪ Takashima International Marketing Services Pty Ltd <br class="auto"/>
　　オーストラリアの商品の販売プロモートとマーケティング <br class="auto"/>
　　オーストラリアでのビジネスコンサルタントと販売 <br class="auto"/>
　　パースでのビジネス発起と購入と展開相談</p>

<p class="auto">
以上のWhat'sグループのビジネスでは<br class="auto"/>
ビジネスパートナーを募集しております。<br class="auto"/>
皆様の参画をお待ちしております。</p>

<p class="auto">
What’sグループは<br class="auto"/>
オーストラリア各都市、オーストラリア以外の国でWhat’s直営店を展開していきたいと考えております。<br class="auto"/>
これにともなうビジネスパートナー（共同経営者）を募集しています。</p>

<p class="auto">
■ 展開希望都市<br class="auto"/>
【オーストラリア国内】<br class="auto"/>
① シドニー<br class="auto"/>
② メルボルン<br class="auto"/>
③ ケアンズ<br class="auto"/>
④ ブリスベン<br class="auto"/>
⑤ ゴールドコースト<br class="auto"/>
⑥ アデレード</p>

<p class="auto">
【海外店】<br class="auto"/>
バンコック（タイ）<br class="auto"/>
ソウル（韓国）<br class="auto"/>
クアラルンプール（マレイシア）<br class="auto"/>
シンガポール<br class="auto"/>
上海、北京、香港（中国）<br class="auto"/>
台北（台湾）<br class="auto"/>
ハノイ（ベトナム）<br class="auto"/>
ジャカルタ、バリ（インドネシア）<br class="auto"/>
モスクワ（ロシア）<br class="auto"/>
デリー（インド）<br class="auto"/>
リオデジャネイロ（ブラジル）</p>

<p class="auto">
■ ビジネスパートナーで得られるもの<br class="auto"/>
①オーストラリアで居住出来るビザ 　ビジネス移住ビザまたは労働ビザ<br class="auto"/>
 　お客様の会社経営の経験と仕事経歴が重要になります。<br class="auto"/>
 　ビザが取れるか取れないかは事前に審査をさせていただきます。<br class="auto"/>
②オーストラリアで会社を持つ事が出来る<br class="auto"/>
 　What’sと共同経営でビジネスに参画出来る <br class="auto"/>
③会社の取締役になれる<br class="auto"/>
 　皆様の経歴により業務内容とポジションが決まります<br class="auto"/>
④経歴によりパートタイムまたはフルタイムポジションで雇用<br class="auto"/>
  　年間の給料を保証（お給料は過去の経験によって決める）<br class="auto"/>
⑤会社で利益を上げ利益の半分が得られる<br class="auto"/>
 　　会社オーナーとしての利益分配が可能<br class="auto"/>
⑦研修は毎年１１月と４月に１週間の研修を行う。<br class="auto"/>
 　研修内容についてはお問い合わせください。<br class="auto"/>
⑧公私共に全面的なサポートが得られる<br class="auto"/>
⑨What’s本店との取引(以下記の直営店ビジネスパートナーのみ)<br class="auto"/>
 　ダイビング商品、留学商品、旅行商品、What’s雑誌の発行、<br class="auto"/>
 　ビジネスコンサルタント、移住（ビザ、不動産、ビジネス）、<br class="auto"/>
 　人材派遣、ITサービスの商品紹介と販売<br class="auto"/>
⑪新規ビジネスの開拓</p>

<p class="auto">
7: Whats本店との取引<br class="auto"/>
　　ダイビング商品、留学商品、旅行商品、移住商品（ビザ、不動産とビジネス）<br class="auto"/>
　　以上の商品紹介と販売<br class="auto"/>
　　お問合せは</p>

<p class="auto">
What's Group代表　高島雅之まで。<br class="auto"/>
37 Barrack St Perth WA 6000 Australia<br class="auto"/>
Tel (+61 8) 9421 1883<br class="auto"/>
Fax (+61 8) 9421 1886<br class="auto"/>
email : mtaka@iinet.net.au<br class="auto"/>
www.whats-wa.com</p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-07-30-4"> 
    <title>２００７年７月３０日月曜　高島は波乱万丈の中でＷｈａｔｓグループを切り盛りして来た。今本当に強者ビジネスパートナーが欲しい</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-07-30-4</link>  
    <description>Ｗｈａｔｓグループではビジネスパートナー募集しております。私は１３年勤めた東京コカコーラの会社を退職し、西オーストラリアのパースに来ました。学生ビザで来て、パースのMillnerという英語学校で３ヶ月勉強した後、ビジネススクールで１年半、トラベル＆ツーリズムのアドバンスディプロマを勉強しました。これと同時進行で、パースのローカルのダイビングショップでフルタイムの仕事を見付け、実績を作り、学校卒業と同時にワーキングビザを取得してもらいました。更に実績を作り、３年後には居住権の申請をしていただき取るのは難しいといわれましたが、オーナーの強い後押しのお陰で取れました。その後、この会社で１０年間立派に実績を伸ばし、独立させていただきました。 最初にビジネスを発起したのが、西オーストラリア　ダイブセンター、１年後には、西オーストラリア　トラベル＆ダイブセンターという旅行代理店を発起し、更に西オーストラリア　スチューデントサービスという留学エージェントそして更にWhat'sという無料の日本語月間誌を発行するようになりました。これらの全てのビジネスが既に１０年を経過しました。日本を出た時から、世界で一番理想的な場所で、ダイビングショップを持とうと決めて来たのだから、ビジネスを発起して当然なのだが、本当に無我夢中で始めました。最初は勢い良く活動出来たが、色々なビジネスを持っていたので、本当に毎日忙しい日々を過ごして来ました。以前はビルの２階でビジネスをしていましたが、今は堂々とパースの中心の１階で商売をしています。 過去には色々あり、スタッフが退職したり、手広くやり過ぎて、様々な問題が次から次へと出て来ましたが、今は何とかしっかりと管理が出来ています。自分でビジネスを持つと本当に大変です。眠る時間、家族と過ごす時間、自分の時間が殆ど取れません。後大変なリスクを背負います。時には心配で夜眠れないこと、急に目が覚めてしまうことなども多々あります。でも今は何とか切り盛りしています。 そして今、旅行代理店、留学エージェント、ダイブショップ、What'sの月間誌の会社が、自立しようとしています。この会社は私に取って一番の財産であって、高島雅之の人生の軌跡その物なのです。私の生甲斐なのです。だから会社経営は一生続けなければいけないのです。自分の人生が終わる時、会社も終わります。会社が終わる時は自分の人生も終わる時です。そうです。私にとって、..</description>  
    <dc:subject>高島雅之パースでのビジネス</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2007-07-30T23:21:23+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
Ｗｈａｔｓグループでは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%8A%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パートナー</a>募集しております。</p>

<p class="auto">
私は１３年勤めた東京コカコーラの会社を退職し、西<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オーストラリア</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パース</a>に来ました。学生ビザで来て、パースのMillnerという英語学校で３ヶ月<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E5%8B%89%E5%BC%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">勉強</a>した後、ビジネス<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スクール</a>で１年半、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%99%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トラベル</a>＆ツーリズムのアドバンスディプロマを勉強しました。これと同時進行で、パースの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ローカル</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ダイビング</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ショップ</a>でフルタイムの仕事を見付け、実績を作り、学校卒業と同時にワーキングビザを取得してもらいました。更に実績を作り、３年後には居住権の申請をしていただき取るのは難しいといわれましたが、オーナーの強い後押しのお陰で取れました。その後、この会社で１０年間立派に実績を伸ばし、独立させていただきました。 </p>

<p class="auto">
最初にビジネスを発起したのが、西オーストラリア　ダイブセンター、１年後には、西オーストラリア　トラベル＆ダイブセンターという旅行代理店を発起し、更に西オーストラリア　スチューデントサービスという留学エージェントそして更にWhat'sという無料の日本語月間誌を発行するようになりました。これらの全てのビジネスが既に１０年を経過しました。日本を出た時から、世界で一番理想的な場所で、ダイビングショップを持とうと決めて来たのだから、ビジネスを発起して当然なのだが、本当に無我夢中で始めました。最初は勢い良く活動出来たが、色々なビジネスを持っていたので、本当に毎日忙しい日々を過ごして来ました。以前はビルの２階でビジネスをしていましたが、今は堂々とパースの中心の１階で商売をしています。 </p>

<p class="auto">
過去には色々あり、スタッフが退職したり、手広くやり過ぎて、様々な問題が次から次へと出て来ましたが、今は何とかしっかりと管理が出来ています。自分でビジネスを持つと本当に大変です。眠る時間、家族と過ごす時間、自分の時間が殆ど取れません。後大変なリスクを背負います。時には心配で夜眠れないこと、急に目が覚めてしまうことなども多々あります。でも今は何とか切り盛りしています。 <br class="auto"/>
そして今、旅行代理店、留学エージェント、ダイブショップ、What'sの月間誌の会社が、自立しようとしています。この会社は私に取って一番の財産であって、高島雅之の人生の軌跡その物なのです。私の生甲斐なのです。だから会社経営は一生続けなければいけないのです。自分の人生が終わる時、会社も終わります。会社が終わる時は自分の人生も終わる時です。そうです。私にとって、会社は自分の生その物なのです。これからビジネスを始める方、くれぐれもこの辺の所を十分に理解してスタートして下さいね。厳しいけど遣り甲斐はたくさんあります。 最後に、今までたくさんのお客様、スタッフの方々、業者さん、私の妻と子供達の応援があってここまで来ました。これからも大いにWhat'sを盛り上げて、皆に利益を還元していきたいと思います。What'sと高島は永遠です。皆さんもビジネスを始めて見ませんか？高島がご相談に乗ります。 </p>

<p class="auto">
求む！ビジネスパートナー 以下のビジネスのパートナーを募集しています。 共同で夢のある仕事を一緒にしてみませんか？ ビジネス移住の方、パートナーシップを組む事により 居住権申請の可能性があります。 </p>

<p class="auto">
あなたのパートナーは、パースでビジネス経験２０年　 会社経営10年です。<br class="auto"/>
 <br class="auto"/>
West Australia Travel And Dive Centre		旅行代理店 <br class="auto"/>
West Australia Dive Centre			ダイブショップ 　 <br class="auto"/>
What's West Australia PtyLtd			無料日本語月刊誌<br class="auto"/>
West Australia Students Services PtyLtd	留学の手配業<br class="auto"/>
Ocean Safari Tour PtyLtd			カナック島でシュノーケリングツア Dive & Safari West Australia　PtyLtd 		　　　　　　ダイブ＆サファリツアー<br class="auto"/>
Underwater Production Australia　		水中映像プロダクション<br class="auto"/>
Dive Adventures Australia PtyLtd		世界のダイブツアーコーディネート <br class="auto"/>
Ｗｈａｔｓ Employment PtyLtd			人材派遣業<br class="auto"/>
JCIC PtyLtd				　	日本語教室と日本のカルチャー<br class="auto"/>
T&T Software services PtyLtd			ＩＴサービス<br class="auto"/>
Ａｓｏｂａｎｇｉｈｔ　PtyLtd			　　　　　　ナイトライフ情報誌発行<br class="auto"/>
Takshima Intrenational Marketing Services PtyLtdビジネス販売とパートナー募集	</p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-07-30-3"> 
    <title>２００７年７月３０日月曜　Ｗｈａｔｓグループ会社沿革</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-07-30-3</link>  
    <description>Ｗｈａｔｓ会社沿革歴史■『Whats』のいわれ: 英語で直訳すると 『何、何なの、教えて、知ってみたい。』Whatsはその『知って見たい』 情報を提供する為に生まれた名前です。 ■会社沿革96年12月 高島インターナショナルマーケテイングサービス設立97年 3月 西オーストラリア スチューデントサービス設立97年 6月 西オーストラリア トラベル＆ダイブ センター設立97年10月 自社主催のオーシャン サファリツアースタート98年 8月 西オーストラリア ダイブ センター設立98年 9月 Whats日本語無料月刊情報誌創刊02年 4月37　Barrack　Street　Perth　店舗移転04年 5月St.Marks語学学校にツアー&amp;ダイブデスクを開設04年 7月西オーストラリア スチューデントサービス独立　パートナーシップ締結05年 5月オーシャンサファリツアー独立　パートナーシップ締結05年 9月西オーストラリア トラベル＆ダイブ センター独立　パートナーシップ締結06年 1月西オーストラリア ダイブ センター独立　パートナーシップ締結06年 3月Whats日本語無料月刊情報誌　独立06年7月 What韓国版発行する06年9月 Ｗｈａｔｓ Employment人材派遣の新会社立ち上げる06年9月 Ｔ＆Ｔ SoftWare ServicesのＩＴ関連のサービス会社立ち上げる07年3月 Dive Adventures World独立　パートナーシップ締結07年3月 西オーストラリア トラベル＆ダイブ センター　新パートナーが入る07年4月 Ｗｈａｔｓの中国版を発行する07年6月 オーストラリア　ナイトライフマガジン遊ばＮｉｇｈｔ発行する。07年6月 日本の横浜関内のＭＩＣ２１日本で一番大きい器材量販店に支店を持つ07年7月 パースで７年の実績を持つＯｒｉｅｎｔａｌＰｏｓｔ中国新聞の管理会社になる07年7月 Dive &amp; Safari WAが独立、新しいパートナーが入る</description>  
    <dc:subject>高島雅之パースでのビジネス</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2007-07-30T23:16:15+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
Ｗｈａｔｓ会社沿革</p>

<p class="auto">
歴史</p>

<p class="auto">
■『Whats』のいわれ: <br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E8%8B%B1%E8%AA%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">英語</a>で直訳すると 『何、何なの、教えて、知ってみたい。』<br class="auto"/>
Whatsはその『知って見たい』 情報を提供する為に生まれた名前です。 <br class="auto"/>
 <br class="auto"/>
■会社沿革<br class="auto"/>
96年12月 高島インターナショナルマーケテイングサービス設立<br class="auto"/>
97年 3月 西<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オーストラリア</a> スチューデントサービス設立<br class="auto"/>
97年 6月 西オーストラリア <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%99%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トラベル</a>＆ダイブ センター設立<br class="auto"/>
97年10月 自社主催の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オーシャン</a> <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%B5%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サファリ</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ツアー</a>スタート<br class="auto"/>
98年 8月 西オーストラリア ダイブ センター設立<br class="auto"/>
98年 9月 Whats日本語無料月刊<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%83%85%E5%A0%B1%E8%AA%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">情報誌</a>創刊<br class="auto"/>
02年 4月37　Barrack　Street　Perth　店舗移転<br class="auto"/>
04年 5月St.Marks<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E8%AA%9E%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">語学</a>学校にツアー&ダイブデスクを開設<br class="auto"/>
04年 7月西オーストラリア スチューデントサービス独立　パートナーシップ締結<br class="auto"/>
05年 5月オーシャンサファリツアー独立　パートナーシップ締結<br class="auto"/>
05年 9月西オーストラリア トラベル＆ダイブ センター独立　パートナーシップ締結<br class="auto"/>
06年 1月西オーストラリア ダイブ センター独立　パートナーシップ締結<br class="auto"/>
06年 3月Whats日本語無料月刊情報誌　独立<br class="auto"/>
06年7月	What韓国版発行する<br class="auto"/>
06年9月	Ｗｈａｔｓ Employment人材派遣の新会社立ち上げる<br class="auto"/>
06年9月	Ｔ＆Ｔ SoftWare ServicesのＩＴ関連のサービス会社立ち上げる<br class="auto"/>
07年3月	Dive Adventures World独立　パートナーシップ締結<br class="auto"/>
07年3月	西オーストラリア トラベル＆ダイブ センター　新パートナーが入る<br class="auto"/>
07年4月	Ｗｈａｔｓの中国版を発行する<br class="auto"/>
07年6月	オーストラリア　ナイトライフマガジン遊ばＮｉｇｈｔ発行する。<br class="auto"/>
07年6月	日本の横浜関内のＭＩＣ２１日本で一番大きい器材量販店に支店を持つ<br class="auto"/>
07年7月	パースで７年の実績を持つＯｒｉｅｎｔａｌＰｏｓｔ中国新聞の管理会社になる<br class="auto"/>
07年7月	Dive & Safari WAが独立、新しいパートナーが入る</p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-07-30-2"> 
    <title>２００７年７月３０日月曜　高島雅之率いるＷｈａｔｓグループは何と１３社です</title>  
    <link>http://hensyukoki.blog.so-net.ne.jp/2007-07-30-2</link>  
    <description>高島率いるＷｈａｔｓグループ概要様々な事業領域を持つ世界でも稀な企業として、その特性を十分に活かした融合戦略を積極的に推進し、お客様に新たな驚きと感動をお届けしてまいります ■商号: Whatsグループ高島インターナショナルマーケテイングサービスPTY　LTD■設立: 1996 年 12月■本社所在地: 37 Barrack Street Perth Western Australia 6000■代表執行役: 高島雅之■連結従業員数: 20 人グループ会社会社名 ①Takashima International Marketing Services Pty Ltd　　　　　　　　高島インターナショナルマーケティングサービス設立 1996年12月業種 マーケテイング＆プロモート＆販売ABN 36892263959代表 高島雅之サービス内容 マーケティング＆プロモーション会社ビジネス販売＋ビジネスパートナー募集会社名 ②West Australia Travel and Dive Center 　　　　　　　 西オーストラリアトラベル＆ダイブセンター設立 1996年3月業種 旅行代理店ABN ABN 76417811698, 旅行ライセンスNo　TA/9TA928代表 安藤さん、高島雅之サービス内容 国際と国内航空券の手配、鉄道、長距離バス、オーストラリア内外のホテルとバックパッカー、ツアー、ダイビング、YHAカード、テレフォンカード、パッケージツアーの企画と開催会社名 ③West Australia Dive Center 西オーストラリア　ダイブセンター設立 1996年3月業種 ダイビングショップ（PADI　IDCセンター）ABN 51828763116代表 古本俊哉、田村清二、高島雅之サービス内容 PADI各種ダイビングコース英語と日本語での開催ダイビングツアーの企画と開催ダイビング器材の販売ダイビング器材の修理と点検エアーチャージ会社名 ④West Australia Student Services 西オーストラリア留学サービス設立 1997年6月(2004年6月Takashima International より独立）業種 留学エージェントABN 37110182520代表 高島雅之　パートナー募集サービス内容 パース各提携教育機関の公認代理店学校紹介、手..</description>  
    <dc:subject>高島雅之パースでのビジネス</dc:subject>  
    <dc:creator>hensyukoki</dc:creator>  
    <dc:date>2007-07-30T23:13:58+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
高島率いるＷｈａｔｓグループ概要</p>

<p class="auto">
様々な事業領域を持つ世界でも稀な企業として、その特性を十分に活かした融合戦略を積極的に推進し、お客様に新たな驚きと感動をお届けしてまいります<br class="auto"/>
 <br class="auto"/>
■商号: Whatsグループ高島インターナショナルマーケテイングサービスPTY　LTD<br class="auto"/>
■設立: 1996 年 12月<br class="auto"/>
■本社所在地: 37 Barrack Street Perth Western <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=Australia&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Australia</a> 6000<br class="auto"/>
■代表執行役: 高島雅之<br class="auto"/>
■連結従業員数: 20 人</p>

<p class="auto">
グループ会社<br class="auto"/>
会社名	①Takashima <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=International&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">International</a> Marketing Services Pty Ltd<br class="auto"/>
　　　　　　　　高島<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">インターナショナル</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マーケティング</a>サービス<br class="auto"/>
設立	1996年12月<br class="auto"/>
業種	マーケテイング＆プロモート＆販売<br class="auto"/>
ABN	36892263959<br class="auto"/>
代表	高島雅之<br class="auto"/>
サービス内容	<br class="auto"/>
マーケティング＆プロモーション会社<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a>販売＋ビジネス<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%8A%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パートナー</a>募集<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
会社名	②West Australia Travel and Dive Center <br class="auto"/>
　　　　　　　 西<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オーストラリア</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%99%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トラベル</a>＆ダイブセンター<br class="auto"/>
設立	1996年3月<br class="auto"/>
業種	<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=hensyukoki:000266352609&k=%E4%BB%A3%E7%90%86%E5%BA%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">代理店</a><br class="auto"/>
ABN	ABN 76417811698, 旅行ライセンスNo　TA/9TA928<br class="auto"/>
代表	安藤さん、高島雅之<br class="auto"/>
サービス内容	<br class="auto"/>
国際と国内航空券の手配、鉄道、長距離バス、オーストラリア内外のホテルとバックパッカー、ツアー、<br class="auto"/>
ダイビング、YHAカード、テレフォンカード、パッケージツアーの企画と開催</p>

<p class="auto">
会社名	③West Australia Dive Center <br class="auto"/>
             西オーストラリア　ダイブセンター<br class="auto"/>
設立	1996年3月<br class="auto"/>
業種	ダイビングショップ（PADI　IDCセンター）<br class="auto"/>
ABN	51828763116<br class="auto"/>
代表	古本俊哉、田村清二、高島雅之<br class="auto"/>
サービス内容	<br class="auto"/>
PADI各種ダイビングコース英語と日本語での開催<br class="auto"/>
ダイビングツアーの企画と開催<br class="auto"/>
ダイビング器材の販売<br class="auto"/>
ダイビング器材の修理と点検<br class="auto"/>
エアーチャージ</p>

<p class="auto">
会社名	④West Australia Student Services<br class="auto"/>
             西オーストラリア留学サービス<br class="auto"/>
設立	1997年6月(2004年6月Takashima International より独立）<br class="auto"/>
業種	留学エージェント<br class="auto"/>
ABN	37110182520<br class="auto"/>
代表	高島雅之　パートナー募集<br class="auto"/>
サービス内容	<br class="auto"/>
パース各提携教育機関の公認代理店<br class="auto"/>
学校紹介、手配<br class="auto"/>
ホームステイ受け入れ先紹介 <br class="auto"/>
パース到着後の現地サポート<br class="auto"/>
オーストラリア各都市の教育機関情報の提供<br class="auto"/>
ワークエクスペリエンスコースの手配<br class="auto"/>
移住に関するご案内</p>

<p class="auto">
会社名	⑤What's West Australia<br class="auto"/>
              ワッツ西オーストラリア<br class="auto"/>
設立	1997年12月<br class="auto"/>
業種	日本語、韓国語、中国語無料月刊誌発行<br class="auto"/>
ABN	36892263959<br class="auto"/>
代表	古本俊哉、高島雅之<br class="auto"/>
サービス内容	<br class="auto"/>
雑誌の編集・印刷<br class="auto"/>
広告営業 <br class="auto"/>
ダイビング、旅行、留学を始め、レストラン、バックパッカー、移住関係、車関係、パースのお土産、ナイトライフ、アクテイビティー紹介、クラシファイド、日本の記事、ビジネス紹介など、主にパースに関する情報を発行。</p>

<p class="auto">
会社名	⑥Ocean Safari Tour<br class="auto"/>
             オーシャンサファリツアー<br class="auto"/>
設立	1997年12月(2006年2月より独立)<br class="auto"/>
業種	１日カナック島シュノーケリングアシカと遊ぶツアー<br class="auto"/>
ABN	36892263959<br class="auto"/>
代表	古本俊哉、高島雅之<br class="auto"/>
サービス内容	<br class="auto"/>
カーナック島でシュノーケリングのツアー開催</p>

<p class="auto">
会社名	⑦Dive Adventures World<br class="auto"/>
             ダイブアドベンチャーズワールド<br class="auto"/>
設立	２００１年５月<br class="auto"/>
業種	世界のダイブツアー企画と開催<br class="auto"/>
ABN	76417811698<br class="auto"/>
代表	越智タカジ、高島雅之<br class="auto"/>
サービス内容	<br class="auto"/>
西オーストラリアとオーストラリア、さらには世界各国の超レアーな大物海洋生物を求めて<br class="auto"/>
ダイビングツアーを企画開催。プロとアマチュア水中カメラマンによる水中撮影ツアーの企画開催</p>

<p class="auto">
会社名	⑧Under Water & Land Film Coordinate & Productions<br class="auto"/>
　　　　　　　水中と陸上映像プロダクション<br class="auto"/>
設立	2006年3月より独立<br class="auto"/>
業種	テレビ番組取材コーディネート<br class="auto"/>
ABN	36892263959<br class="auto"/>
代表	越智タカジ、高島雅之<br class="auto"/>
サービス内容	<br class="auto"/>
テレビ番組等、取材コーディネート<br class="auto"/>
生き物地球紀行、神々の詩、サンマと玉緒の夢叶えたろか<br class="auto"/>
世界不思議発見、世界行ってＱ、ドッカン</p>

<p class="auto">
会社名	⑨ＪＣＩＣ<br class="auto"/>
　　　　　　　　ジャパニーズ　カルチャー　インフォメーション　センター<br class="auto"/>
設立	２００６年４月<br class="auto"/>
業種	日本語教室<br class="auto"/>
ABN	32120200124<br class="auto"/>
代表	後藤アサ、高島雅之<br class="auto"/>
サービス内容	<br class="auto"/>
日本語教育とジャパンカルチャー紹介</p>

<p class="auto">
会社名	⑩ＷｈａｔｓＥｍｐｌｏｙｍｅｎｔ<br class="auto"/>
　　　　　　　Ｗｈａｔｓ人材派遣<br class="auto"/>
設立	２００６年１０月<br class="auto"/>
業種	人材派遣業<br class="auto"/>
ABN	30120200115<br class="auto"/>
代表	高島雅之、パートナー募集<br class="auto"/>
サービス内容	<br class="auto"/>
ファームの紹介<br class="auto"/>
ＣｉｔｙＪｏｂの紹介<br class="auto"/>
オーストラリアの人材日本と海外に紹介<br class="auto"/>
オーストラリアで経験した日本人を海外に紹介<br class="auto"/>
韓国と中国語を話せる人材紹介</p>

<p class="auto">
会社名	⑪T & T Software Services<br class="auto"/>
    　　　　　T & T ソフトウエアーサービス<br class="auto"/>
設立	２００６年１０月<br class="auto"/>
業種	ＩＴサービス<br class="auto"/>
ABN	59122354116<br class="auto"/>
代表	Enjoy Zhong、高島雅之<br class="auto"/>
サービス内容	<br class="auto"/>
各言語ウエッブサイトの構築<br class="auto"/>
コンピューターのメインテナンス</p>

<p class="auto">
会社名	⑫Asobanight Night life Magazine<br class="auto"/>
　　　　　　　夜の情報誌遊ばナイト発行<br class="auto"/>
設立	２００７年６月<br class="auto"/>
業種	ナイトライフ情報誌<br class="auto"/>
ABN	80119247568<br class="auto"/>
代表	古本俊哉、高島雅之<br class="auto"/>
サービス内容	<br class="auto"/>
ナイトライフ情報誌企画と発行</p>

<p class="auto">
会社名	⑬Dive & Safari West Australia <br class="auto"/>
　　　　　　　ダイブ＆サファリ　Ｗｅｓｔｅｒｎ　Ａｕｓｔｒａｌｉａ<br class="auto"/>
設立	1996年3月<br class="auto"/>
業種	パースと西オーストラリアでダイブツアーを開催<br class="auto"/>
ABN	51828763116<br class="auto"/>
代表	山崎さん、越智タカジ、古本俊哉、高島雅之<br class="auto"/>
サービス内容	<br class="auto"/>
ダイブ＆サファリ　１日バッセルトン<br class="auto"/>
ダイブ＆サファリ　週末バッセルトン＆ダンズボロー<br class="auto"/>
ダイブ＆サファリ　５日間エスペランスツアー<br class="auto"/>
ダイブ＆サファリ　５日間コーラルベイ＆エクスモース<br class="auto"/>
ダイブ＆サファリ　５日間シャークベイツアー<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item> 
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