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    <title>tom room</title>  
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    <description>喜怒哀楽、愚痴、ストレス解消、文字にぶちまけて気分を軽くしたいなぁ…　　　　　ついでに思い出もチョッピリ話してみるかなぁ</description>  
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    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2012-04-23T18:45:25+09:00</dc:date>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
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    <title>シティと会う</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2012-04-23</link>  
    <description><![CDATA[<p>一昨日、「道の駅」にて私の愛車より綺麗なシティにあってしまった。この手の車にお目にかかる方がカブリオレを探すよりはるかに貴重である。今となってはすでに廃車されているものが殆どである。このオーナーとは、あることがご縁でこの場所で待ち合わせていたのだが「どうせたかがシティ」自分の車と違いはないだろと踏んでいた私には感心というより驚嘆であった。よくよく聞けばクリアを塗ってあるという。それも外観ばかりではない、室内はおろかエンジンルームまで全てである。そりゃあ輝いていた。私もそれを赤カブに施そうかと思うくらいに周りの車をはるかに二十数年前のシティが淘汰していた。よほどの愛着、いや執念がなければエンジンを下し細かい部品まで外してここまではできない。残念ながら画像ではわからないかもしれないが、バンパーまでシボをのこしたままでブラック塗装したという。これならバンパーワックスも必要ないかもしれない。ここまでするのだから素人ではなく車関係の仕事をしているのかと思いきや、そうではなく塗装屋へ毎日通って注文を付けていたらしい。そこまでしたらマニアを通り越し…いや、兎に角立派です。わずか一時間半の笑談を終わり、帰路についたがまだまだ車談義に花を咲かせたい…いや、いろいろな情報や秘策を探ってみたいオーナーであった。●こちらもどうぞ--------------------------------------少し以前の失敗談 tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」幼い時の私的思い出 tom room:「あえぐ夢」 懐かしき私の昭和</p>]]></description>  
    <dc:subject>車　シティ</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2012-04-23T18:45:25+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
一昨日、「道の駅」にて私の愛車より綺麗なシティにあってしまった。<br />
この手の車にお目にかかる方がカブリオレを探すよりはるかに貴重である。今となってはすでに廃車されているものが殆どである。<br />
このオーナーとは、あることがご縁でこの場所で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%BE%85%E3%81%A1%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">待ち合わせ</a>ていたのだが「どうせたかがシティ」自分の車と違いはないだろと踏んでいた私には感心というより驚嘆であった。<br />
<br />
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_e9c/tom-1457/E382B7E38386E382A3_4.jpg" width="567" height="413" border="0" align="" alt="シティ_4.jpg" /><br />
<br />
よくよく聞けばクリアを塗ってあるという。<br />
それも外観ばかりではない、室内はおろか<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">エンジン</a>ルームまで全てである。そりゃあ輝いていた。私もそれを赤カブに施そうかと思うくらいに周りの車をはるかに二十数年前のシティが淘汰していた。<br />
<br />
よほどの愛着、いや執念がなければエンジンを下し細かい部品まで外してここまではできない。<br />
残念ながら画像ではわからないかもしれないが、バンパーまでシボをのこしたままで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ブラック</a>塗装したという。<br />
これならバンパー<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%AF%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ワックス</a>も必要ないかもしれない。<br />
<br />
ここまでするのだから素人ではなく車関係の仕事をしているのかと思いきや、そうではなく塗装屋へ毎日通って<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E6%B3%A8%E6%96%87&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">注文</a>を付けていたらしい。<br />
そこまでしたらマニアを通り越し…いや、兎に角立派です。<br />
<br />
わずか一時間半の笑談を終わり、帰路についたがまだまだ車談義に花を咲かせたい…いや、いろいろな情報や秘策を探ってみたいオーナーであった。<br />
<br />
<br />
●こちらもどうぞ--------------------------------------<br />
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-07" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a><br class="auto"/><br />
幼い時の私的思い出 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-06-07" target="_blank"><b>tom room:「あえぐ夢」 懐かしき私の昭和</b></a><br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2012-03-15"> 
    <title>シティ全快ならず</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2012-03-15</link>  
    <description><![CDATA[<p>去年から大分ご無沙汰したが、これには理由がある。残念ながらシティの調子が悪いのだ。何故、今頃になってとお思いだろうが、修理が終わって帰ってきたのが八月も半ばの熱いころだった。そう、一月二十五日に入庫して約八か月かかったわけで、正直「やっとか」という思いだった。整備士のお兄ちゃん、頑張ってくれたんだねぇ…なんて考えて走り始めたのは、それは一年で一番熱いころである。そう、エアコンをかけてアイドルアップ(冷やすためにコンプレッサーなるものを回すため電気を消費するので標準よりエンジンをかけて止まっている間でも少し回転を上げるシステム)してしまっているので一見快調に思ってしまったのだ。嬉しくてドライブ三昧…なんてしない。何しろ年代物、もし壊したら部品が殆ど無いのだ。「車なんて走って何ぼじゃあ」という人もいると思うがへそくりを三十万出して修理した車、一週間に一度と決めて優しく乗ってやらねば。そうして九月も後半、もう少しで十月に入るころ、ことは起こった。突然のエンスト。カミさんに「カッチョ悪いー」と言われてしまったが、私は何もしていない。その後、たびたびこの現象が起こって今日に至っている。赤信号で止まるときなどにとても神経を使ってしまう。当然お金をかけたのだから、それを整備したところへ持って行って説明。ところがこのお兄ちゃん、最初は「こんな車を整備できるのは光栄です」とか言っていたのが、今となっては「もう飽きた、この次の車検あたりまでにやる気になったら見てみましょう」というお言葉が返ってきた。そういえば以前言っていた。「気が乗らない仕事はそれとなくお断りする」と。そう、私の車がそれになってしまったらしい。素人考えではキャブレターだと思うが、そのほか車検やタイヤ交換・ブレーキ関係も全て込みで三十万とはいえ、この金額はチャント走るカブリオレを中古で買ってもそのくらいで手に入る。走行距離が少ないので本人はそれ以上と思っているが、兎に角、完璧に走るようにしてほしい。しかし、彼はいくら懇願しても動かない。いや、私のシティも動かない。そんなこんなで、それ程近くはないその修理工場と自宅の往復で時間を取られ、ついに年を越してしまったというわけだ。冒頭のご無沙汰とは楽しくて車に夢中になっていたのではなく、焦りと絶望感で時が過ぎて行ったのだ。しかし、触ったこともないエンジンやキャブを動くようにしてしまうのだからと、こちらも頻りに感心していたのだが..</p>]]></description>  
    <dc:subject>車　シティ</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2012-03-15T18:47:27+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
去年から<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%A4%A7%E5%88%86&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大分</a>ご無沙汰したが、これには理由がある。<br />
残念ながらシティの調子が悪いのだ。何故、今頃になってとお思いだろうが、修理が終わって帰ってきたのが八月も半ばの熱いころだった。そう、一月二十五日に入庫して約八か月かかったわけで、正直「やっとか」という思いだった。<br />
<br />
整備士のお兄ちゃん、頑張ってくれたんだねぇ…なんて考えて走り始めたのは、それは一年で一番熱いころである。<br />
そう、エアコンをかけて<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アイドル</a>アップ(冷やすために<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コンプレッサー</a>なるものを回すため電気を消費するので標準よりエンジンをかけて止まっている間でも少し回転を上げるシステム)してしまっているので一見快調に思ってしまったのだ。<br />
嬉しくて<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドライブ</a>三昧…なんてしない。何しろ年代物、もし壊したら部品が殆ど無いのだ。<br />
「車なんて走って何ぼじゃあ」という人もいると思うがへそくりを三十万出して修理した車、一週間に一度と決めて優しく乗ってやらねば。<br />
<br />
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_e9c/tom-1457/E382B7E38386E382A3_2.jpg" width="567" height="450" border="0" align="" alt="シティ_2.jpg" /><br />
<br />
そうして九月も後半、もう少しで十月に入るころ、ことは起こった。<br />
突然のエンスト。<br />
カミさんに「カッチョ悪いー」と言われてしまったが、私は何もしていない。<br />
その後、たびたびこの現象が起こって今日に至っている。赤信号で止まるときなどにとても神経を使ってしまう。当然お金をかけたのだから、それを整備したところへ持って行って説明。<br />
<br />
ところがこのお兄ちゃん、最初は「こんな車を整備できるのは光栄です」とか言っていたのが、今となっては「もう飽きた、この次の車検あたりまでにやる気になったら見てみましょう」というお言葉が返ってきた。<br />
そういえば以前言っていた。「気が乗らない仕事はそれとなくお断りする」と。そう、私の車がそれになってしまったらしい。<br />
素人考えではキャブレターだと思うが、そのほか車検やタイヤ交換・ブレーキ関係も全て込みで三十万とはいえ、この金額はチャント走るカブリオレを中古で買ってもそのくらいで手に入る。<br />
走行距離が少ないので本人はそれ以上と思っているが、兎に角、完璧に走るようにしてほしい。しかし、彼はいくら懇願しても動かない。いや、私のシティも動かない。<br />
<br />
そんなこんなで、それ程近くはないその修理工場と自宅の往復で時間を取られ、ついに年を越してしまったというわけだ。冒頭のご無沙汰とは楽しくて車に夢中になっていたのではなく、焦りと絶望感で時が過ぎて行ったのだ。<br />
しかし、触ったこともないエンジンやキャブを動くようにしてしまうのだからと、こちらも頻りに感心していたのだが、気分屋のお兄ちゃんだったとは…これは仕事なのだと割り切ってとことん責任を持ってやってほしいのだが、好奇心が失せたら「もうやらない」「持ってこないで」になってしまった。<br />
<br />
しかし、昭和生まれはそこでめげない。素人とはいえ昔取った杵柄、キャブくらいと合っていないガソリンのレベル調整やら、高い洗浄剤をぶち込んで今のところ試運転。<br />
少しずつ走りもマシにはなってはきたが、相変わらずのエンストは拭いきれない。<br />
<br />
決してそのお兄ちゃんの批判をしているわけではない、趣味的に仕事をやっている人や職人で気が向かないと眼もくれない人は結構いる。しかし、この手の車は他のところへ持って行っても「ハイ、やります」とはいっいくれないのが当たり前。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=net&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">net</a>で一生懸命それらしい所を探すのだが、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>に元SF(<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホンダ</a>のサービスファクトリー)に勤めていた人たちが集まって会社を作っているらしいが、こちらは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E9%96%A2%E6%9D%B1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">関東</a>である。そこまでこのシティがたどりつく保証もない。<br />
陸送なんてとんでもない!! <br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%9F%BC%E7%8E%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">埼玉</a>にも「昭和のホンダ車」を得意としているところはあるがそれでも100km位の距離である。勿論高速道路走行なんて論外。途中で止まったらと思うと怖くて…<br />
<br />
と、自分の気持ちを見つめなおしたら結構この状況を楽しんでいる。人の悲劇は蜜の味みたいなところがあるが、私はこんなにマゾヒストだったのだろうか。<br />
ということで少しずつ設定を変えて試運転をしている画像をアップする。<br />
見た目だけは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E6%96%B0%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新車</a>みたいなんだけどねぇ。中身は…残念ながら。<br />
<br />
<br />
●こちらもどうぞ--------------------------------------<br />
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-07" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a><br class="auto"/><br />
幼い時の私的思い出 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-06-07" target="_blank"><b>tom room:「あえぐ夢」 懐かしき私の昭和</b></a><br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://rss.rssad.jp/rss/ad/vf4YhxTNPbZe/..NTJg7SY5BR?type=2&amp;ent=1e3f8104e19da1b525f03a21defa8406">
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    <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/vf4YhxTNPbZe/..NTJg7SY5BR?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/vf4YhxTNPbZe/..NTJg7SY5BR?type=3&ent=1e3f8104e19da1b525f03a21defa8406"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 戸建の方は２年のご契約（自動更新）で月額利用料が２年合計で17，640円割引 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2012-03-15T18:47:27+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2011-05-01"> 
    <title>ビートに夢中</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2011-05-01</link>  
    <description><![CDATA[<p>いまさら古い車の何を…と思われるかもしれないが、病に侵されてしまった。ビート中毒に。前回のシティ完全復活が未だ納車されていない。というのも私がいろいろと注文を増やして後から面倒な作業を頼んでいるからで、それというのも今、代車で乗っているビートが気に入ってしまったからだ。なるべく、あちこちと走ってみたい・楽しみたいという気持ちから、一日でも長くそばに置いて使ってみたい衝動に駆られたのが理由。平成の初めに新車で発売されたビートの試乗会に行っている私だが、その時の印象はえらく狭い!なぜかと言えば私の前に乗った人がシートの位置を前側にしていた。それに乗車しようとしたら足が入らない。それが間違いの元。「これは私には乗れない車」の烙印を押してしまった。もし、その時に本格的に試乗していれば多分シティを売ってこれに買い替えていたに違いないというのが今の心境。兎に角、楽しい。シフトの「カチッ」とした、しかもストロークの短い小気味よさ。エンジンの吹け上がりの気持ちよさ。これが現在、20年経ったビートに乗っての感想なのだ。新車だったらもっと…と思うと残念の一言。私は一時、三台の自家用車を所有していた。別に金持ちでもなく、自慢でもない。逆に車貧乏である。ただ気に入った車を買い替えで失くすのが勿体無いという性格からだ。なのでビートのように買い物や助手席に誰かを乗せて走る車ではない一台で不便ではあるが三台のウチの一台にはなり得たはずだ。人によってはスリッパのような形と揶揄する御仁もいるが、オープンにして走った時のそう快感、それを実現するのにシティのような面倒な、手動ではあるが手順を踏まなくても簡単にその状態にできる手軽さも魅力である。私は一時、フロンテクーペGXCFを所有していたがこれを手放すときにも断腸の思いをしたことを覚えている。小さなくるま、少ないトルクや馬力で大きな車を追いかけまわす、その車の性能を目一杯使ってドライブするのが好きなのだ。大型車で大トルクで優雅に移動するのは性に合わない。身長180cm・体重85kgもあるガタイの大きい男だが…他から見ると滑稽にも見えそうであるがそれでも自分が良ければ気持ちが良いのが趣味性の高い車である。この車、いま乗っている殆どのオーナーが中年のオジサンタイプである。それもこれはセカンドカーというか玩具として乗り回しているだけで他に高級外車などのオーナーが多い。それもそうだろう、妻帯者ならば奥様に絶..</p>]]></description>  
    <dc:subject>車</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2011-05-01T13:35:18+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
いまさら古い車の何を…と思われるかもしれないが、病に侵されてしまった。<br />
ビート中毒に。<br />
<br />
前回のシティ完全復活が未だ納車されていない。というのも私がいろいろと<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E6%B3%A8%E6%96%87&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">注文</a>を増やして後から面倒な作業を頼んでいるからで、それというのも今、代車で乗っているビートが気に入ってしまったからだ。<br />
なるべく、あちこちと走ってみたい・楽しみたいという気持ちから、一日でも長くそばに置いて使ってみたい衝動に駆られたのが理由。<br />
<br />
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_e9c/tom-1457/Beat.jpg" width="567" height="447" border="0" align="" alt="Beat.jpg" /><br />
<br />
平成の初めに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E6%96%B0%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新車</a>で発売されたビートの試乗会に行っている私だが、その時の印象はえらく狭い!<br />
なぜかと言えば私の前に乗った人がシートの位置を前側にしていた。それに乗車しようとしたら足が入らない。<br />
それが間違いの元。「これは私には乗れない車」の烙印を押してしまった。<br />
<br />
もし、その時に本格的に試乗していれば多分シティを売ってこれに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E8%B2%B7%E3%81%84%E6%9B%BF%E3%81%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">買い替え</a>ていたに違いないというのが今の心境。兎に角、楽しい。シフトの「カチッ」とした、しかもストロークの短い小気味よさ。エンジンの吹け上がりの気持ちよさ。これが現在、20年経ったビートに乗っての感想なのだ。新車だったらもっと…と思うと残念の一言。<br />
<br />
私は一時、三台の自家用車を所有していた。別に金持ちでもなく、自慢でもない。逆に車貧乏である。ただ気に入った車を買い替えで失くすのが勿体無いという性格からだ。なのでビートのように<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E8%B2%B7%E3%81%84%E7%89%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">買い物</a>や助手席に誰かを乗せて走る車ではない一台で不便ではあるが三台のウチの一台にはなり得たはずだ。<br />
<br />
人によっては<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%91&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スリッパ</a>のような形と揶揄する御仁もいるが、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オープン</a>にして走った時のそう快感、それを実現するのにシティのような面倒な、手動ではあるが手順を踏まなくても簡単にその状態にできる手軽さも魅力である。<br />
<br />
私は一時、フロンテクーペGXCFを所有していたがこれを手放すときにも断腸の思いをしたことを覚えている。小さなくるま、少ないトルクや馬力で大きな車を追いかけまわす、その車の性能を目一杯使って<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドライブ</a>するのが好きなのだ。大型車で大トルクで優雅に移動するのは性に合わない。身長180cm・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E4%BD%93%E9%87%8D&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">体重</a>85kgもあるガタイの大きい男だが…他から見ると滑稽にも見えそうであるがそれでも自分が良ければ気持ちが良いのが趣味性の高い車である。<br />
<br />
この車、いま乗っている殆どのオーナーが中年のオジサンタイプである。<br />
それもこれは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">セカンド</a>カーというか玩具として乗り回しているだけで他に高級外車などのオーナーが多い。それもそうだろう、妻帯者ならば奥様に絶対反対される。<br />
買い物に行っても膝の上がトランク代わり、運転席は快適ではあるが助手席は女性でも狭い。おまけにサスペンションは硬い。オープンにすれば髪の毛はバラバラになるとすれば嫌われるのは必然。<br />
現にこの車は当時そんなに大ヒットしなかったといわれている。<br />
理由は上に書いたとおりである。万人に受けなければ「売れる車」にはならないのだろう。<br />
<br />
私は車おたくではないと思う。ましてや走り屋、メカに詳しい評論家のようなデリケートな感覚も持ち合わせていない。それでもこの魅力的なバック<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アングル</a>を見たら、この走りを体感したらまたウチの庭に一台増やしたい気持ちになるのはやはり病にかかっているのだろうか。<br />
<br />
そろそろ部品も底をつくような年代物のなんと悩ましいことか。<br />
<br />
<br />
●こちらもどうぞ--------------------------------------<br />
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-07" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a><br class="auto"/><br />
幼い時の私的思い出 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-06-07" target="_blank"><b>tom room:「あえぐ夢」 懐かしき私の昭和</b></a><br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2011-04-01"> 
    <title>愛車、シティカブリオレ完全復活</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2011-04-01</link>  
    <description><![CDATA[<p>以前書いた「シティカブリオレを復活」の続編。ついに車検に通った。新車で購入したディーラに断られ、市内の修理工場にも3件渋い顔をされて見放されたカブリオレを整備してくれたメカニックには頭が下がる。部品なし…部品取り車をみつけてくれたり、触ったことのないCVCCという当時の排ガス規制をクリアするために考え出した複雑なエンジン。特にキャブが普通のとは違う、ワンキャブなのにフロート二つ。各々セッティングが違うという。サービスマニュアルを見ながら深夜まで悪戦苦闘してくれたと思う。彼、曰く「困難に立ち向かう方が充実感がある」。プロというのはそんなもんかなぁ。それにしては他の整備士は腰が引け目で逃げられたけど…こういういわゆる「職人肌」が日本を支えているのは今回の震災で東北の下請け部品会社が被災したら大手メーカーのラインが止まったという事からも日本人の丁寧さ・真面目さがわかる。つまりは外国にはできない繊細さである。後はテスト走行にドライブ。不具合が出なければ私の手に戻ってくることだろう。こうなると値段なんて二の次だ。と言いたいけど、そんなに裕福ではない。何しろこんなに年代の経った車に乗るのも次の新車が買えないからである。2,400kmしか走行していないのが最大の理由だが、程度の良い軽自動車を買っても百万はする。面倒な整備をしてもらって、意外と予算も妥当。他の工場で「こんな旧車に乗るのなら金の糸目をつけてはだめだ」と言われてビビッていたのだが、この整備工場の良心的な姿勢が分かる。それではこの会社の名前を大々的に公表しよう…と思ったら仕事が忙しいので宣伝はしないでくれという。やはりそれなりの仕事をするところには、人が集まるようだ。これ以上依頼が増えるのはかえって仕事に支障をきたすらしい。もっと詳しく書きたいところだが、宣伝ではないのでこのへんで。●こちらもどうぞ--------------------------------------少し以前の失敗談 tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」幼い時の私的思い出 tom room:「あえぐ夢」 懐かしき私の昭和</p>]]></description>  
    <dc:subject>雑記</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2011-04-01T14:15:15+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
以前書いた「シティカブリオレを復活」の続編。<br />
<br />
ついに車検に通った。<br />
<br />
<div align="center"><img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_e9c/tom-1457/E382B7E38386E382A3E38080E4B88AE3818BE38289E381AEE382A2E383B3E382B0E383AB.jpg" width="320" height="240" border="0" align="" alt="シティ　上からのアングル.jpg" /></div><br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E6%96%B0%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新車</a>で購入したディーラに断られ、市内の修理工場にも3件渋い顔をされて見放されたカブリオレを整備してくれたメカニックには頭が下がる。<br />
部品なし…部品取り車をみつけてくれたり、触ったことのないCVCCという当時の排ガス規制をクリアするために考え出した複雑なエンジン。<br />
特にキャブが普通のとは違う、ワンキャブなのにフロート二つ。各々<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">セッティング</a>が違うという。<br />
<br />
サービス<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マニュアル</a>を見ながら深夜まで悪戦苦闘してくれたと思う。<br />
彼、曰く「困難に立ち向かう方が充実感がある」。プロというのはそんなもんかなぁ。<br />
それにしては他の整備士は腰が引け目で逃げられたけど…<br />
<br />
こういういわゆる「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E8%81%B7%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">職人</a>肌」が日本を支えているのは今回の震災で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E6%9D%B1%E5%8C%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東北</a>の下請け部品会社が被災したら大手<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メーカー</a>のラインが止まったという事からも日本人の丁寧さ・真面目さがわかる。<br />
つまりは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%A4%96%E5%9B%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">外国</a>にはできない繊細さである。<br />
<br />
後はテスト走行に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドライブ</a>。不具合が出なければ私の手に戻ってくることだろう。<br />
<br />
こうなると値段なんて二の次だ。と言いたいけど、そんなに裕福ではない。<br />
何しろこんなに年代の経った車に乗るのも次の新車が買えないからである。2,400kmしか走行していないのが最大の理由だが、程度の良い<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E8%BB%BD%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">軽自動車</a>を買っても百万はする。<br />
<br />
面倒な整備をしてもらって、意外と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E4%BA%88%E7%AE%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">予算</a>も妥当。他の工場で「こんな旧車に乗るのなら金の糸目をつけてはだめだ」と言われてビビッていたのだが、この整備工場の良心的な姿勢が分かる。<br />
それではこの会社の名前を大々的に公表しよう…と思ったら仕事が忙しいので宣伝はしないでくれという。<br />
<br />
やはりそれなりの仕事をするところには、人が集まるようだ。これ以上依頼が増えるのはかえって仕事に支障をきたすらしい。もっと詳しく書きたいところだが、宣伝ではないのでこのへんで。<br />
<br />
<br />
●こちらもどうぞ--------------------------------------<br />
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-07" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a><br class="auto"/><br />
幼い時の私的思い出 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-06-07" target="_blank"><b>tom room:「あえぐ夢」 懐かしき私の昭和</b></a><br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2011-03-15"> 
    <title>東日本大震災に思う</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2011-03-15</link>  
    <description><![CDATA[<p>今回の地震に被災された皆様にはお見舞い申し上げます。また、亡くなられた方にはご冥福をお祈りいたします。そのご家族・知り合いなど遠方でご心配されている方、心中お察し申し上げます。テレビを見ていて、はたと考えた。被災地では水や食料が不足し、寒さに耐えながら頑張っている様子に心が痛む。政府や救助にたずさわっている方々には頭が下がる、自分は何をやっているんだろう、できれば飛んで行って何か手伝いたい…しかし還暦を迎える自分が現地に行って倒れたら、かえって足手まといになるなんて心の中で言い訳をしている次第。そこで、またテレビの件だがCMがほとんど流れない。自粛しているのか、テレビ局の配慮なのか、それはそれで解る。こんな時に金儲けなんてという批判もあるだろう。しかし、水が足りないのなら送ってあげられないのかな? ○○飲料さん、○○トリーさん。食料が足りないのなら××ヌードルとか、カップメンでもいいじゃないか、××食品さん。そんなことしたら売名行為になる…なっても良いと思う、困っている人に送りましたって大声で言ったって。そこまでの陸路が断たれているのなら、ヘリをチャーターしてパラシュートで落としても。何なら大きく垂れ幕にメーカーの名前入れても誰も文句は言わないと思うが。誰かが恨むのだろうか。ミルクを必要としている幼子に心をくだく大会社△△乳業の管理職の方、何とか援助することを考えてくれないだろうか。寒さに震えいてる人にカイロを送って何が悪い。外国では救援隊だけでなく自国で寄付金を集めてくれているという。日本人は黙って善意をしようとする傾向にあるが、美徳ではあるかもしれないが、それでは国民には分からないばかりか、もどかしい気持ちでいっぱいである。もし、政府を通じてカゲから支えているのなら、その事実を報道するべきだと思う。テレビなどで「救援金および救援物資提供企業」みたいに。一社が腰を上げればそれこそが喚起につながり、それに続く企業も増えるだろう。コマーシャルができないのなら絶好のチャンスである。こんなコメントをすると不謹慎という人もいるだろうが、兎に角困っている人にそんなことは関係ない。私なら、助けてほしい時に手を差し伸べてくれる人には感謝以外の何物でもないと思う。その善意は将来絶対に実績として帰ってくるだろう。</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2011-03-15T13:31:59+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_e9c/tom-1457/E6B0B4E381AEE68FBAE3828C.jpg" width="378" height="283" border="0" align="" alt="水の揺れ.jpg" /><br />
<br />
今回の地震に被災された皆様にはお見舞い申し上げます。<br />
また、亡くなられた方にはご冥福をお祈りいたします。<br />
そのご家族・知り合いなど遠方でご心配されている方、心中お察し申し上げます。<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>を見ていて、はたと考えた。<br />
被災地では水や食料が不足し、寒さに耐えながら頑張っている様子に心が痛む。<br />
政府や救助にたずさわっている方々には頭が下がる、自分は何をやっているんだろう、できれば飛んで行って何か手伝いたい…しかし還暦を迎える自分が現地に行って倒れたら、かえって足手まといになるなんて心の中で言い訳をしている次第。<br />
<br />
そこで、またテレビの件だがCMがほとんど流れない。<br />
自粛しているのか、テレビ局の配慮なのか、それはそれで解る。こんな時に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E9%87%91%E5%84%B2%E3%81%91&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">金儲け</a>なんてという批判もあるだろう。<br />
<br />
しかし、水が足りないのなら送ってあげられないのかな? ○○<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E9%A3%B2%E6%96%99&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">飲料</a>さん、○○トリーさん。<br />
食料が足りないのなら××<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%8C%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ヌードル</a>とか、カップメンでもいいじゃないか、××<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E9%A3%9F%E5%93%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">食品</a>さん。<br />
そんなことしたら売名行為になる…なっても良いと思う、困っている人に送りましたって大声で言ったって。<br />
そこまでの陸路が断たれているのなら、ヘリをチャーターしてパラシュートで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E8%90%BD%E3%81%A8%E3%81%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">落とし</a>ても。<br />
何なら大きく垂れ幕に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メーカー</a>の名前入れても誰も文句は言わないと思うが。<br />
誰かが恨むのだろうか。<br />
<br />
ミルクを必要としている幼子に心をくだく大会社△△乳業の管理職の方、何とか援助することを考えてくれないだろうか。<br />
<br />
寒さに震えいてる人にカイロを送って何が悪い。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%A4%96%E5%9B%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">外国</a>では救援隊だけでなく自国で寄付金を集めてくれているという。日本人は黙って善意をしようとする傾向にあるが、美徳ではあるかもしれないが、それでは国民には分からないばかりか、もどかしい気持ちでいっぱいである。<br />
もし、政府を通じてカゲから支えているのなら、その事実を報道するべきだと思う。<br />
テレビなどで「救援金および救援物資提供企業」みたいに。一社が腰を上げればそれこそが喚起につながり、それに続く企業も増えるだろう。<br />
<br />
コマーシャルができないのなら絶好の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">チャンス</a>である。こんなコメントをすると不謹慎という人もいるだろうが、兎に角困っている人にそんなことは関係ない。<br />
私なら、助けてほしい時に手を差し伸べてくれる人には感謝以外の何物でもないと思う。<br />
<br />
その善意は将来絶対に実績として帰ってくるだろう。<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2011-01-16"> 
    <title>ホンダシティカブリオレを復活</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2011-01-16</link>  
    <description><![CDATA[<p>一年以上更新しなかったブログに、何をいまさらというところだが…去年は地デジ対策で暮れから物入りだったが、今年も相変わらずの野暮用で明けそうである。我が家には足にしている車がある。これがキャンバストップ、屋根のソフトトップは紫外線などの経年変化で台風などに合うと雨漏りをするくらい。エアコンは効かないし、アイドリングも不安定。とどめは夜間の走行にライトを点けるとハイビームのままになってしまう。いや、わざと切り替えているわけではなく、ロービームにしてあってもスィッチが壊れてしまい、手で押していないと対向車に迷惑がかかる。これが、21年前に購入したもの。愛着もあるが仕方がない。この2月の車検切れに廃車にしてしまおうかと。そこでもう一台、趣味で買ったがバブルがはじけた時点で車検を切らしていた車を復活させようかと思いたった。しかし、これが意外と厄介。車検を取らなかった車の経緯は、最初の一年は毎週・二年目からは一週間おき・三年目からは一か月に一回のエンジン始動になってしまった。勿論ガソリンも替えずにとりあえずエンジンをかけ続けていたが、ある時仕事が忙しくて三か月放置してしまった。久しぶりにキーをひねってみたらアイドリングでエンスト。何回やっても…そうなると、更に保守が面倒になる。とうとう数か月に一回アクセルを踏みながらの暖機運転でごまかしていたのだが、最近ではガソリンが腐ったのか高回転域も吹けなくなってしまった。さて、この代物を我が家の足にするべく動き回るのが今年の事始めになってしまった。因みに昭和60年製の25年物。なんて書くとそんなボロ車捨てちゃえばなんて声が聞こえてきそう。なんの、現在までの走行距離2,400km。一度も雨に濡らさず、カーポートの中でボディカバーに被って寝ていた代物なのだ。決して自慢話ではない。でも日本で2番目に綺麗な「シティカブリオレ」だと思っている。因みに一番目はホンダの博物館に飾られている。外観の話である。たぶん、中身は燃料系・ブレーキ系、特にキャブはだめだろう。興味のない方にこんな話をしても仕方がないが、現代のエコカーに買い替え運動?で、折角走る小綺麗な車でも解体してしまうのだそうで、ま、それは表向きで東南アジアなどに輸出して元気に走っているらしい。これって日本の空気は綺麗になるかもしれないし、エネルギー問題にも貢献するのだろうが世界的に考えれば返ってきたない排ガス車を余所の国へ捨てているようなも..</p>]]></description>  
    <dc:subject>雑記</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2011-01-16T14:47:21+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
一年以上更新しなかったブログに、何をいまさらというところだが…<br />
去年は地デジ対策で暮れから物入りだったが、今年も相変わらずの野暮用で明けそうである。<br />
<br />
我が家には足にしている車がある。<br />
これがキャンバストップ、屋根のソフトトップは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E7%B4%AB%E5%A4%96%E7%B7%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">紫外線</a>などの経年変化で台風などに合うと雨漏りをするくらい。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%82%B3%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">エアコン</a>は効かないし、アイドリングも不安定。とどめは夜間の走行にライトを点けるとハイビームのままになってしまう。<br />
いや、わざと切り替えているわけではなく、ロービームにしてあってもスィッチが壊れてしまい、手で押していないと対向車に迷惑がかかる。これが、21年前に購入したもの。愛着もあるが仕方がない。この2月の車検切れに廃車にしてしまおうかと。<br />
<br />
そこでもう一台、趣味で買ったがバブルがはじけた時点で車検を切らしていた車を復活させようかと思いたった。<br />
しかし、これが意外と厄介。<br />
車検を取らなかった車の経緯は、最初の一年は毎週・二年目からは一週間おき・三年目からは一か月に一回のエンジン始動になってしまった。<br />
勿論ガソリンも替えずにとりあえずエンジンをかけ続けていたが、ある時仕事が忙しくて三か月放置してしまった。<br />
久しぶりにキーをひねってみたらアイドリングでエンスト。何回やっても…<br />
そうなると、更に保守が面倒になる。とうとう数か月に一回アクセルを踏みながらの暖機運転でごまかしていたのだが、最近ではガソリンが腐ったのか高回転域も吹けなくなってしまった。<br />
<br />
<div align="center"><img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_e9c/tom-1457/E38396E383ADE382B0E382B7E38386E382A3.jpg" width="283" height="265" border="0" align="" alt="ブログシティ.jpg" /></div><br />
さて、この代物を我が家の足にするべく動き回るのが今年の事始めになってしまった。<br />
因みに昭和60年製の25年物。なんて書くとそんなボロ車捨てちゃえばなんて声が聞こえてきそう。なんの、現在までの走行距離2,400km。<br />
一度も雨に濡らさず、カーポートの中で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%9C%E3%83%87%E3%82%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ボディ</a>カバーに被って寝ていた代物なのだ。<br />
決して自慢話ではない。でも日本で2番目に綺麗な「シティカブリオレ」だと思っている。因みに一番目は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホンダ</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%8D%9A%E7%89%A9%E9%A4%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">博物館</a>に飾られている。外観の話である。<br />
<br />
たぶん、中身は燃料系・ブレーキ系、特にキャブはだめだろう。<br />
興味のない方にこんな話をしても仕方がないが、現代のエコカーに買い替え運動?で、折角走る小綺麗な車でも解体してしまうのだそうで、ま、それは表向きで東南アジアなどに輸出して元気に走っているらしい。<br />
これって日本の空気は綺麗になるかもしれないし、エネルギー問題にも貢献するのだろうが世界的に考えれば返ってきたない排ガス車を余所の国へ捨てているようなもの。<br />
<br />
これって狡いとは思いませんか。<br />
それより古いものを大事に長く使うことこそ資源を大切にするとは思えませんかね。<br />
ところが、ディラーでも断られ数社の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">自動車</a>工場にも逃げられて、このままだと…と途方に暮れていたら、捨てる神あれば拾う神ありで。といっても<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">インターネット</a>で探しまくってたどり着いたガレージが助けてくれると。<br />
料金も良心的、だが時間はかかる。当然<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E8%81%B7%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">職人</a>肌の技術者だから一日一台「ハイできました」的な整備はしない。だからこそ安心といえば安心。<br />
<br />
さて、技術的には信頼していても古い車は部品供給も心配で、最終的に無事復活できるか。<br />
なんのことはないブログを久しぶりに書き込む<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E8%A9%B1%E9%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">話題</a>さがしが、これに至ったわけである。<br />
相変わらず画像は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E7%8E%A9%E5%85%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">玩具</a>の車だが、本当に本物を復活させる。いや、させたい。<br />
<br />
<br />
●こちらもどうぞ--------------------------------------<br />
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-07" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a><br class="auto"/><br />
幼い時の私的思い出 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-06-07" target="_blank"><b>tom room:「あえぐ夢」 懐かしき私の昭和</b></a><br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2009-09-15"> 
    <title>段々縮小</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2009-09-15</link>  
    <description><![CDATA[<p>今日から不思議な箱が｢お休み｣になった。出にくくなっていたのは確か。スクラッチも少なくなったし、思い起こせばここのところ高得点もあたっていない。どのくらいの人が参加しているかわからないが、おそらく数万人いや、数十万人が箱を取ったり得点を獲得しているだろう。大体一日一回トライすると最低5ポイント～8ポイント＝8円は還元しているというところで一日に換算すれば百万以上はユーザーに貢献しているということになるのか。詳しいことは判らないがプロバイダ料やらスポンサー料からこの分、差し引くということになる。となればユーザーは楽しみがなければアクセスしないが、余り散在してしまうと経営が苦しくなる。その辺、詳しい人に一度告白してもらいたいものだ。余りにポイントを出しすぎたので、徐々に減らすイベント…逆に、影響の無いカラクジの多いイベント。鯛を釣っても当たるとは限らない。頭使ってユーザーを引きとめるso-netも大変だ。経営までは私が心配することではないが、面白い企画がまた増えると良いと思う。●こちらもどうぞ--------------------------------------少し以前の失敗談 tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」幼い時の私的思い出 tom room:「あえぐ夢」 懐かしき私の昭和</p>]]></description>  
    <dc:subject>雑記</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2009-09-15T11:00:00+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_e9c/tom-1457/so-netE7AEB1web.jpg" width="174" height="174" border="0" align="" alt="so-net箱web.jpg" /><br />
今日から不思議な箱が｢お休み｣になった。出にくくなっていたのは確か。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スクラッチ</a>も少なくなったし、思い起こせばここのところ高得点もあたっていない。どのくらいの人が参加しているかわからないが、おそらく数万人いや、数十万人が箱を取ったり得点を獲得しているだろう。<br/><br />
大体一日一回トライすると最低5<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ポイント</a>～8ポイント＝8円は還元しているというところで一日に換算すれば百万以上はユーザーに貢献しているということになるのか。<br/><br />
詳しいことは判らないが<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">プロバイダ</a>料やらスポンサー料からこの分、差し引くということになる。<br/><br />
となればユーザーは楽しみがなければ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アクセス</a>しないが、余り散在してしまうと経営が苦しくなる。<br/><br />
その辺、詳しい人に一度告白してもらいたいものだ。<br/><br />
<br/><br />
余りにポイントを出しすぎたので、徐々に減らす<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イベント</a>…<br/><br />
逆に、影響の無いカラクジの多いイベント。鯛を釣っても当たるとは限らない。<br/><span style="color:#326500;"></span><br />
頭使ってユーザーを引きとめるso-<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=net&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">net</a>も大変だ。<br/><br />
経営までは私が心配することではないが、面白い企画がまた<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%A2%97%E3%81%88%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">増える</a>と良いと思う。<br />
<br />
<br />
●こちらもどうぞ--------------------------------------<br />
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-07" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a><br class="auto"/><br />
幼い時の私的思い出 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-06-07" target="_blank"><b>tom room:「あえぐ夢」 懐かしき私の昭和</b></a><br />
<br />
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  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2008-12-26"> 
    <title>今日は何の日</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2008-12-26</link>  
    <description><![CDATA[<p>よくテレビで紹介されているフレーズである。12月26日はどうだろう。ちなみに毎月26日は「風呂の日」だそうだ。この日に生まれた有名人・偉人は結構いる。「徳川家康」天文11念(1542)・毛沢東(中国の有名な革命家、政治家)・ヘンリーミラー（作家)・日本では菊池寛、等々タレントや俳優といわれる人たちを見れば名を成した人は沢山いる。そして、私もこの日に生まれた。つまり誕生日が今日なのだ。ただの凡人…いや才能の無い人間としてこの世に生を受けた。今年数十数回目。隠す事でもないが幼稚な文章が歳と一致しないので恥ずかしい。この日は非常に中途半端でもある。小さい頃からクリスマスと一緒のお祝いになる。いや、もっと悪いのはクリスマスケーキを取っておいてこの日に私のバースデーケーキとして出てくるのである。真ん中に私の名前や「HAPPY BIRTHDAY」とは決してかかれてはいない。Merry Xmasである。今まで一度も…。もちろんプレゼントも倍は貰えない。イッショクタ(方言か?)なのだ。世間の人は、もちろん全員ではないがクリスマスと誕生日は年に二回お祝いとして、少なくともメリークリスマスの祝福と誕生日おめでとうの言葉を言ってくれる。良い歳をしてと一笑に伏されてしまう事柄かもしれないが、幼い頃から有余年続けられているこのイベントに私は少しひがんでいる。2年前にカミさんと喧嘩をした。「何でクリスマスの日にケーキを食べないんだ」「誕生日にはちゃんとバースデーケーキを出すべきだ」と。本当に変な理屈だ。だが、どうせ2度ケーキやご馳走が出せないのなら誕生日には出てこなくてもよい。賞味期限ギリギリのケーキを26日に食べるのは半世紀を生きてきて、もう飽き飽きだ。くだらない事かもしれないが本人結構気にしている。この時期は年末でもある。なので幼い頃の誕生日のプレゼントが正月の着るもの、昔は正月に洋服は勿論、下着から靴下・靴まで全て新しいもので揃えて迎えたものなのだ。そして、それがその冬一年間の一張羅(すでに死語か)である。つまり玩具とかお菓子の詰め合わせなどではない。子供としては楽しみなどかけらも無い毎年のイベントである。何だかんだと愚痴を書き連ねてきたが、今年はメガネをプレゼントされた。当然メガネというものは本人が出向かなければ作れない。数年ぶりである。眼鏡屋に入って一目で気に入ったフレームが目に留まった。内心「少し若向きかな」「もしかしたら女性用..</p>]]></description>  
    <dc:subject>近況</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2008-12-26T13:30:20+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#980000;">よく<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>で紹介されているフレーズである。</span><br />
<span style="color:#980000;">12月26日はどうだろう。</span><br />
<span style="color:#980000;">ちなみに毎月26日は「風呂の日」だそうだ。</span><br />
<span style="color:#980000;">この日に生まれた有名人・偉人は結構いる。「徳川家康」天文11念(1542)・毛沢東(中国の有名な革命家、政治家)・ヘンリー<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ミラー</a>（作家)・日本では菊池寛、等々<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">タレント</a>や俳優といわれる人たちを見れば名を成した人は沢山いる。</span><br />
<span style="color:#980000;">そして、私もこの日に生まれた。つまり<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E8%AA%95%E7%94%9F%E6%97%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">誕生日</a>が今日なのだ。
ただの凡人…いや才能の無い人間としてこの世に生を受けた。今年数十数回目。隠す事でもないが幼稚な文章が歳と一致しないので恥ずかしい。</span><br />
<br />
<span style="color:#980000;">この日は非常に中途半端でもある。
小さい頃からクリスマスと一緒の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%81%8A%E7%A5%9D%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">お祝い</a>になる。いや、もっと悪いのはクリスマスケーキを取っておいてこの日に私の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%87%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">バースデー</a>ケーキとして出てくるのである。</span><br />
<span style="color:#980000;">真ん中に私の名前や「HAPPY BIRTHDAY」とは決してかかれてはいない。Merry Xmasである。今まで一度も…。</span><br />
<span style="color:#980000;">もちろん<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">プレゼント</a>も倍は貰えない。イッショクタ(方言か?)なのだ。</span><br />
<span style="color:#980000;">世間の人は、もちろん全員ではないがクリスマスと誕生日は年に二回お祝いとして、少なくともメリークリスマスの祝福と誕生日おめでとうの言葉を言ってくれる。良い歳をしてと一笑に伏されてしまう事柄かもしれないが、幼い頃から有余年続けられているこのイベントに私は少しひがんでいる。</span><br />
<br />
<span style="color:#980000;">2年前にカミさんと喧嘩をした。「何でクリスマスの日にケーキを食べないんだ」「誕生日にはちゃんとバースデーケーキを出すべきだ」と。本当に変な理屈だ。だが、どうせ2度ケーキやご馳走が出せないのなら誕生日には出てこなくてもよい。賞味期限ギリギリのケーキを26日に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E9%A3%9F%E3%81%B9%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">食べる</a>のは半世紀を生きてきて、もう飽き飽きだ。くだらない事かもしれないが本人結構気にしている。</span><br />
<br />
<span style="color:#980000;">この時期は年末でもある。</span><br />
<span style="color:#980000;">なので幼い頃の誕生日のプレゼントが正月の着るもの、昔は正月に洋服は勿論、下着から<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E9%9D%B4%E4%B8%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">靴下</a>・靴まで全て新しいもので揃えて迎えたものなのだ。そして、それがその冬一年間の一張羅(すでに死語か)である。つまり玩具とかお菓子の詰め合わせなどではない。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>としては楽しみなどかけらも無い毎年のイベントである。</span><br />
<span style="color:#980000;">何だかんだと愚痴を書き連ねてきたが、今年はメガネをプレゼントされた。</span><br />
<span style="color:#980000;">当然メガネというものは本人が出向かなければ作れない。数年ぶりである。眼鏡屋に入って一目で気に入ったフレームが目に留まった。</span><br />
<br />
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_e9c/tom-1457/E696B0E8B3BCE585A5E381AEE383A1E382ACE3838D-2.jpg" width="425" height="319" border="0" align="" alt="新購入のメガネ-2.jpg" /><br />
<br />
<span style="color:#980000;">内心「少し若向きかな」「もしかしたら女性用」と頭をかすめたが、そこは店員の上手い言葉で「今は男女の区別無くデザインされてます」と唆されて、それで作る事にした。</span><br />
<span style="color:#980000;">これが、結構好評である。皆、若くなっただの横文字の仕事をしているように見える(私はとっくに横文字の商売をいているが今まで見えなかったということか)と言われて悦に入っている。</span><br />
<span style="color:#980000;">もっとも「どう?」と聞かれてせっかく作ったメガネをけなす人はいないと気づくまでに少し時間がかかった愚か者である。
とはいえ、大人になってやっと自分が欲しいものをプレゼントされたと言う感激は事実だ。「ありがとう」と心から言いたい。</span><br />
<br />
<span style="color:#980000;">調べたら誕生花と言うのがある。私の場合「ディル」と言うのだそうだ。花言葉は「知恵」である。そんなものは持ち合わせていない私がこの日に生まれたのは間違いだったか。</span><br />
<br />
<br />
●こちらもどうぞ--------------------------------------<br />
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-07" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a><br class="auto"/><br />
幼い時の私的思い出 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-06-07" target="_blank"><b>tom room:「あえぐ夢」 懐かしき私の昭和</b></a><br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2008-02-12"> 
    <title>心の休憩場所</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2008-02-12</link>  
    <description><![CDATA[<p>一見ベタな場所だが、ふらりと散歩するには丁度良い距離。場所は千葉市中央区の高台、千葉城や大学付属病院がある。四季折々花が…なんてことはない。雑木林だ。だが、その中を散策すると都会とは一線を画す「昔の道」、いや山の中に迷い込んだような懐かしさがある。子供の頃に遊びに行った冒険の森、大人と一緒に山菜取りなどで雑草を踏みしめて歩いた「あの道」がよみがえってくる。注:園内の花木は採取禁止!とはいえ、延々と続く訳ではなく一回りが適当なウォーキングになる長さなのだ。最終目的地には野鳥観察の出来る小屋がある。池のほとりで昔は国立の畜産試験場だった場所で公園全体は東京ドーム5～6個分はある広さの一角である。木の種類がどうの、あの鳥の名前は何だなんてことよりも、その場所が昔幼いときの記憶に引き戻してくれるほっとする空間であるのが良い。特に冬の午前中、空気の引き締まった中を鳥の声がこだまする。※PHOTOはイメージ、以前ブログ内で使用済み。●こちらもどうぞ--------------------------------------少し以前の失敗談 tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」幼い時の私的思い出 tom room:「あえぐ夢」 懐かしき私の昭和</p>]]></description>  
    <dc:subject>思い出</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2008-02-12T10:15:38+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3994546.jpg" /><!-- buzzmap --></p>

<p class="auto">
一見ベタな場所だが、ふらりと散歩するには丁度良い距離。<br class="auto"/>
場所は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%8D%83%E8%91%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">千葉</a>市中央区の高台、千葉城や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a>付属病院がある。<br class="auto"/>
四季折々花が…なんてことはない。雑木林だ。だが、その中を散策すると都会とは一線を画す「昔の道」、いや山の中に迷い込んだような懐かしさがある。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>の頃に遊びに行った冒険の森、大人と一緒に山菜取りなどで雑草を踏みしめて歩いた「あの道」がよみがえってくる。注:園内の花木は採取禁止!<br class="auto"/>
とはいえ、延々と続く訳ではなく一回りが適当な<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ウォーキング</a>になる長さなのだ。最終目的地には野鳥観察の出来る小屋がある。池のほとりで昔は国立の畜産試験場だった場所で公園全体は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京ドーム</a>5～6個分はある広さの一角である。木の種類がどうの、あの鳥の名前は何だなんてことよりも、その場所が昔幼いときの記憶に引き戻してくれるほっとする空間であるのが良い。特に冬の午前中、空気の引き締まった中を鳥の声がこだまする。</p>

<p class="auto">
※PHOTOは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イメージ</a>、以前ブログ内で使用済み。</p>



●こちらもどうぞ--------------------------------------<br class="auto"/>
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-07" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a><br class="auto"/>
幼い時の私的思い出 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-06-07" target="_blank"><b>tom room:「あえぐ夢」 懐かしき私の昭和</b></a>



<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2007-09-28-1"> 
    <title>一年経ちました</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2007-09-28-1</link>  
    <description><![CDATA[<p>休止してから、約一年。社会情勢は色々変化しましたが、私の環境はそれほどの変化はありませんでした。新たなトライも終了して少し時間もできたことだし、そろそろ、続きを始めようかと考え始めていますが、たったひとつ歳を取っただけなのに、なぜか頭の回りが鈍くなった…と思う今日この頃。久々のso-net blogも機能が増えたり、プロセスがこまごまと面倒になった気がします。さて、ついて行けるか。焦らず、今までよりも更にユックリとマイペースでいこうかと思います。まずはこのサイトの勉強からかな。とりあえず手探り状態。●こちらもどうぞ--------------------------------------少し以前の失敗談 tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」幼い時の私的思い出 tom room:「あえぐ夢」 懐かしき私の昭和</p>]]></description>  
    <dc:subject>思い出</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2007-09-28T12:17:27+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_e9c/tom-1457/E381A4E38184E381B0E38280.jpg" width="425" height="291" border="0" align="" alt="ついばむ.jpg" />

休止してから、約一年。社会情勢は色々変化しましたが、私の環境はそれほどの変化はありませんでした。<br class="auto"/>
新たなトライも終了して少し時間もできたことだし、そろそろ、続きを始めようかと考え始めていますが、たったひとつ歳を取っただけなのに、なぜか頭の回りが鈍くなった…と思う今日この頃。<br class="auto"/>
久々のso-net blogも機能が増えたり、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%BB%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">プロセス</a>がこまごまと面倒になった気がします。さて、ついて行けるか。<br class="auto"/>
焦らず、今までよりも更にユックリとマイペースでいこうかと思います。<br class="auto"/>
まずはこのサイトの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%8B%89%E5%BC%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">勉強</a>からかな。とりあえず手探り状態。</p>


●こちらもどうぞ--------------------------------------<br class="auto"/>
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-07" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a><br class="auto"/>
幼い時の私的思い出 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-06-07" target="_blank"><b>tom room:「あえぐ夢」 懐かしき私の昭和</b></a>



<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2007-01-28"> 
    <title>近況報告</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2007-01-28</link>  
    <description><![CDATA[<p>久しぶりに管理ページを見たら閲覧数が1万2千件を超えていました。もちろん、一日で何十万件もアクセスがあるサイトもあるようですが、私のような地味な文章をいまだ読んでいただけているなんて感激です。多くはクリックだけで通り過ぎていく方達だとは思いますが、興味をもって最後まで見ていただいている方には感謝です。只今、現在の仕事以外に新たなビジネスの研修を行っておりまして、思い出の「少年期」を書きたい気持ちは一杯ではありますが、もう少しかかりそうです。それにこれからの出来事には殆ど関連付けられる画像が無いのでこれをどうするか苦慮しております。幼いときは親戚や知り合いがカメラを持っていて撮ってくれることもありましたが、「少年期」は小学校からの事柄ですので結果、学校で撮影したたとえば修学旅行の写真しか無いのです。しかし、ブログの文章と言うのは多分に文字のみの羅列では読んでいただく方にも苦痛を与えかねないので、どのようにしてこの問題を解決していくか…と言う課題を抱えながら時間が経過しています。さて、どういうことになりますか。絶対に続けるほどの根性は持ち合わせておりませんが、書きたいのも事実!模索中の今日この頃です。●こちらもどうぞ--------------------------------------少し以前の失敗談 tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」幼い時の私的思い出 tom room:「あえぐ夢」 懐かしき私の昭和</p>]]></description>  
    <dc:subject>思い出</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2007-01-28T17:38:42+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3458856.jpg" /><br class="auto"/>
久しぶりに管理ページを見たら閲覧数が1万2千件を超えていました。<br class="auto"/>
もちろん、一日で何十万件も<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アクセス</a>があるサイトもあるようですが、私のような地味な文章をいまだ読んでいただけているなんて感激です。<br class="auto"/>
多くはクリックだけで通り過ぎていく方達だとは思いますが、興味をもって最後まで見ていただいている方には感謝です。</p>

<p class="auto">
只今、現在の仕事以外に新たな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a>の研修を行っておりまして、思い出の「少年期」を書きたい気持ちは一杯ではありますが、もう少しかかりそうです。<br class="auto"/>
それにこれからの出来事には殆ど関連付けられる画像が無いのでこれをどうするか苦慮しております。<br class="auto"/>
幼いときは親戚や知り合いが<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カメラ</a>を持っていて撮ってくれることもありましたが、「少年期」は小学校からの事柄ですので結果、学校で撮影したたとえば修学旅行の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>しか無いのです。<br class="auto"/>
しかし、ブログの文章と言うのは多分に文字のみの羅列では読んでいただく方にも苦痛を与えかねないので、どのようにしてこの問題を解決していくか…</p>

<p class="auto">
と言う課題を抱えながら時間が経過しています。<br class="auto"/>
さて、どういうことになりますか。<br class="auto"/>
絶対に続けるほどの根性は持ち合わせておりませんが、書きたいのも事実!<br class="auto"/>
模索中の今日この頃です。</p>


●こちらもどうぞ--------------------------------------<br class="auto"/>
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-07" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a><br class="auto"/>
幼い時の私的思い出 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-06-07" target="_blank"><b>tom room:「あえぐ夢」 懐かしき私の昭和</b></a>



<a name="more"></a>
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  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-09-14"> 
    <title>画像館：｢顛末記｣</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-09-14</link>  
    <description><![CDATA[<p>悲しき軽運送屋の顛末記で使った写真は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。そこでフリー画像などをイメージ作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。第三十回目｢最終回、招き猫が…」顛末記画像館も最終回になりました。番外編もありますが、一応これでこのタイトルは終了します。まさに、招き猫が後ろ向きに去ってゆくように、私の仕事も尻すぼみになり、完全に立ち行かなくなったイメージです。本当の画像はご覧のとおり貯金箱です。後ろの投入口を消して自然に見えるように処理をしました。面倒な割りに効果がなかったような気がします。いままで、中身の無いブログにお付き合いくださいました方には感謝いたします。次回からは、またまたあえぐ夢の「少年期」を考えておりますが、いかんせん画像がありません。何しろ写真機の無い家で育ちましたので「幼年期」のような知人よりの提供画像ではつながりがありません。いろいろ方法は模索しておりますが、どうなりますか。乞うご期待??●こちらの画像を使用したページ…………………………………少し以前の失敗談 tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</p>]]></description>  
    <dc:subject>画像館</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2006-09-14T16:46:02+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
<FONT color=#666666>悲しき軽運送屋の顛末記で使った<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。
そこでフリー画像などを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イメージ</a>作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。</FONT></p>

<p class="auto">
<b>第三十回目｢最終回、招き猫が…」</b></p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/4737472.jpg" /></p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/4737475.jpg" align=left />顛末記画像館も最終回になりました。番外編もありますが、一応これでこの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">タイトル</a>は終了します。<br class="auto"/>
まさに、招き猫が後ろ向きに去ってゆくように、私の仕事も尻すぼみになり、完全に立ち行かなくなったイメージです。<br class="auto"/>
本当の画像はご覧のとおり<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E8%B2%AF%E9%87%91&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">貯金</a>箱です。後ろの投入口を消して自然に見えるように処理をしました。<br class="auto"/>
面倒な割りに効果がなかったような気がします。</p>

<p class="auto">
いままで、中身の無いブログにお付き合いくださいました方には感謝いたします。次回からは、またまたあえぐ夢の「少年期」を考えておりますが、いかんせん画像がありません。何しろ写真機の無い家で育ちましたので「幼年期」のような知人よりの提供画像ではつながりがありません。いろいろ方法は模索しておりますが、どうなりますか。乞うご期待??<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
●こちらの画像を使用したページ…………………………………<br class="auto"/>
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-27" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a></p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-09-12"> 
    <title>画像館：｢顛末記｣</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-09-12</link>  
    <description><![CDATA[<p>悲しき軽運送屋の顛末記で使った写真は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。そこでフリー画像などをイメージ作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。第二十九回目｢テストと時間」いろいろな教育施設を回って大学入試の模擬試験用紙の配布と集荷を題材にしました。画像はマークシートに見立てて鉛筆と消しゴム…単純な発想からイメージしました。本当の画像はご覧のとおりパズルの写真です。背景の文字を消したり、それと分からないように処理する作業に苦労しました。次の画像は100%イメージのです。時間との戦いとコースの起伏、地図の上を淡々と回っていく感じが出ているでしょうか。素材としては単に掲載しただけで、こちらの方は明るさを調整しただけで何の処理も行っておりません。フリー画像を選んで使っているため、ピッタリとイメージに当てはまる写真を見つけることは出来ません。何とかこじつけているだけです。●こちらの画像を使用したページ…………………………………少し以前の失敗談 tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</p>]]></description>  
    <dc:subject>画像館</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2006-09-12T11:40:01+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
<FONT color=#666666>悲しき軽運送屋の顛末記で使った<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。
そこでフリー画像などを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イメージ</a>作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。</FONT></p>

<p class="auto">
<b>第二十九回目｢テストと時間」</b></p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/4713699.jpg" /></p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3553326.jpg" align=left />いろいろな教育施設を回って<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%85%A5%E8%A9%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">入試</a>の模擬試験用紙の配布と集荷を題材にしました。画像はマークシートに見立てて鉛筆と消しゴム…単純な発想からイメージしました。本当の画像はご覧のとおり<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%91%E3%82%BA%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パズル</a>の写真です。<br class="auto"/>
背景の文字を消したり、それと分からないように処理する作業に苦労しました。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3553280.jpg" align=left />次の画像は100%イメージのです。時間との戦いとコースの起伏、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%9C%B0%E5%9B%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">地図</a>の上を淡々と回っていく感じが出ているでしょうか。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E7%B4%A0%E6%9D%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">素材</a>としては単に掲載しただけで、こちらの方は明るさを調整しただけで何の処理も行っておりません。フリー画像を選んで使っているため、ピッタリとイメージに当てはまる写真を見つけることは出来ません。何とかこじつけているだけです。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
●こちらの画像を使用したページ…………………………………<br class="auto"/>
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-25" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a></p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-09-10"> 
    <title>画像館：｢顛末記｣</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-09-10</link>  
    <description><![CDATA[<p>悲しき軽運送屋の顛末記で使った写真は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。そこでフリー画像などをイメージ作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。第二十八回目｢プレゼントと犬」宅配の話にプレゼントとは安易なイメージの画像と思われたかもしれないが、最後に書いたおすそ分け、つまり何度も配達していると「いらない」と言われ「もってけ」になることがあります。これが結構繁忙期には多い! 余禄でしょうか。それがプレゼントと言うわけです。皆さんもバイトをやるならお中元・お歳暮の時の宅配をお薦めします。但し黙って持ってきてはいけませんよ。とはいっても一軒ももらえない人もいますから、それは覚悟してください。画像的にはトリミングしただけです。下の画像はなにやら分からなかった人もいるのではないかと思います。本文を読んでいただければ想像はついたでしょう。配達先で一番嫌な経験がこれです。お客のペットですから、あからさまに怒る訳にも行かないのですが、病気でも持っていたらと心配になります。かと言って、日給を考えると病院にもいけない。中には何針も縫う怪我をペットから被った会員もいるのですから、一概に私だけとは思えない確率で悲劇はやってきます。画像はスピード感をつけるためにブレを出しましたが、それがかえって分からなくしたようです。●こちらの画像を使用したページ…………………………………少し以前の失敗談 tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</p>]]></description>  
    <dc:subject>画像館</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2006-09-10T10:09:57+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
<FONT color=#666666>悲しき軽運送屋の顛末記で使った<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。
そこでフリー画像などを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イメージ</a>作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。</FONT></p>

<p class="auto">
<b>第二十八回目｢<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">プレゼント</a>と犬」</b></p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3545895.jpg" align=left /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%AE%85%E9%85%8D&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">宅配</a>の話にプレゼントとは安易なイメージの画像と思われたかもしれないが、最後に書いたおすそ分け、つまり何度も配達していると「いらない」と言われ「もってけ」になることがあります。これが結構繁忙期には多い! 余禄でしょうか。それがプレゼントと言うわけです。皆さんもバイトをやるなら<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%81%8A%E4%B8%AD%E5%85%83&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">お中元</a>・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%81%8A%E6%AD%B3%E6%9A%AE&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">お歳暮</a>の時の宅配をお薦めします。但し黙って持ってきてはいけませんよ。とはいっても一軒ももらえない人もいますから、それは覚悟してください。画像的にはトリミングしただけです。<br class="auto"/>
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</p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/4687772.jpg" /><br class="auto"/>
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3553068.jpg" align=left />下の画像はなにやら分からなかった人もいるのではないかと思います。本文を読んでいただければ想像はついたでしょう。配達先で一番嫌な経験がこれです。お客の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ペット</a>ですから、あからさまに怒る訳にも行かないのですが、病気でも持っていたらと心配になります。かと言って、日給を考えると病院にもいけない。中には何針も縫う怪我をペットから被った会員もいるのですから、一概に私だけとは思えない確率で悲劇はやってきます。画像はスピード感をつけるためにブレを出しましたが、それがかえって分からなくしたようです。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
●こちらの画像を使用したページ…………………………………<br class="auto"/>
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-24" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a></p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-09-08"> 
    <title>画像館：｢顛末記｣</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-09-08</link>  
    <description><![CDATA[<p>悲しき軽運送屋の顛末記で使った写真は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。そこでフリー画像などをイメージ作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。第二十七回目｢コンピューターと化学工場」商品の取り扱いについて書いた回でした。私の従事していた部署はパソコンを頻繁に運んだこともあり、衝撃に気をつけなければいけない、特に5段くらいに山積みになっているダンボールのそれを抜き出してトラックに積むまでは気を使いました。中には手荒な人も結構いましたが、そのパソコンは正常に起動したのでしょうか。配達されたユーザーの方はたまったものではありません。見ていないのだから分かりませんが…化学工場は厳しい検問? で余り行きたくない場所です。伝票だけで「ここはマフラーに網が要る」なんて分かりませんから、用意していかなければ入れません。爆発することが万が一にもあれば責任問題。煩くて当然ですが、こちらも毎日通うわけでは無いので常時、網をつけて走れません。第一あれは格好が悪い!画像は両方ともぶれのテクスチャを入れただけの殆どオリジナルに近い写真に見えますが、工場の方は結構時間がかかりました。処理することと見た目は違うんですね。もしかしたらこの画像は製鉄工場かもしれませんが。●こちらの画像を使用したページ…………………………………少し以前の失敗談 tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</p>]]></description>  
    <dc:subject>画像館</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2006-09-08T17:46:53+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
<FONT color=#666666>悲しき軽運送屋の顛末記で使った<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。
そこでフリー画像などを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イメージ</a>作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。</FONT></p>

<p class="auto">
<b>第二十七回目｢<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コンピューター</a>と化学工場」</b></p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/4669508.jpg" /><br class="auto"/>
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3533518.jpg" align=left />商品の取り扱いについて書いた回でした。私の従事していた部署は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パソコン</a>を頻繁に運んだこともあり、衝撃に気をつけなければいけない、特に5段くらいに山積みになっている<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ダンボール</a>のそれを抜き出して<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トラック</a>に積むまでは気を使いました。中には手荒な人も結構いましたが、そのパソコンは正常に起動したのでしょうか。<br class="auto"/>
配達されたユーザーの方はたまったものではありません。見ていないのだから分かりませんが…<br class="auto"/>
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<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/4669529.jpg" /><br class="auto"/>
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3533521.jpg" align=left />化学工場は厳しい検問? で余り行きたくない場所です。伝票だけで「ここは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%9E%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マフラー</a>に網が要る」なんて分かりませんから、用意していかなければ入れません。爆発することが万が一にもあれば責任問題。煩くて当然ですが、こちらも毎日通うわけでは無いので常時、網をつけて走れません。第一あれは格好が悪い!<br class="auto"/>
画像は両方ともぶれのテクスチャを入れただけの殆ど<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%8A%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オリジナル</a>に近い写真に見えますが、工場の方は結構時間がかかりました。処理することと見た目は違うんですね。もしかしたらこの画像は製鉄工場かもしれませんが。<br class="auto"/>
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</p>

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●こちらの画像を使用したページ…………………………………<br class="auto"/>
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-23" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a></p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-09-06"> 
    <title>画像館：｢顛末記｣</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-09-06</link>  
    <description><![CDATA[<p>悲しき軽運送屋の顛末記で使った写真は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。そこでフリー画像などをイメージ作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。第二十六回目｢壁と家具」家具店の委託で高級机を運んだ時のことでした。本当は保険で簡単に解決するはずでしたが、余りにもヒステリーになった住人をなだめられずに、大事になった次第です。軽運送ですが始末屋のようなことや、営業、経理と色々なことをやるのです。自営業の経営者ですから。上の写真は発見しにくいでしょうが、実は凹みの傷をワザワザ作っています(丸の中)イメージ的にこんな感じで傷が付きました。後で工務店の方に聞いたのですが、この程度の凹みは簡単に治るそうです。問題の家具に近いものをフリー素材から見つけました。こちらには傷が付かずに済んだのですが、何しろ重い!! 相方のバランスを崩した結果の出来事ですが、責任を追及するには可愛そうな高齢ですので、全部私がかぶりました。その後の仕事に影響が出たか否かは分かりませんでした。元画像の一部をトリミングして縦長に変形、モノクロに処理をしました。(下の画像が元です)●こちらの画像を使用したページ…………………………………少し以前の失敗談 tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</p>]]></description>  
    <dc:subject>画像館</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2006-09-06T11:21:40+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
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<FONT color=#666666>悲しき軽運送屋の顛末記で使った<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。
そこでフリー画像などを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イメージ</a>作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。</FONT></p>

<p class="auto">
<b>第二十六回目｢壁と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%AE%B6%E5%85%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">家具</a>」</b></p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/4647353.jpg" /></p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/4647357.jpg" align=left />家具店の委託で高級机を運んだ時のことでした。本当は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E4%BF%9D%E9%99%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">保険</a>で簡単に解決するはずでしたが、余りにもヒステリーになった住人をなだめられずに、大事になった次第です。軽運送ですが始末屋のようなことや、営業、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E7%B5%8C%E7%90%86&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">経理</a>と色々なことをやるのです。自営業の経営者ですから。上の写真は発見しにくいでしょうが、実は凹みの傷をワザワザ作っています(丸の中)イメージ的にこんな感じで傷が付きました。<br class="auto"/>
後で工務店の方に聞いたのですが、この程度の凹みは簡単に治るそうです。</p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3522127.jpg" align=left />問題の家具に近いものをフリー<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E7%B4%A0%E6%9D%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">素材</a>から見つけました。こちらには傷が付かずに済んだのですが、何しろ重い!! 相方のバランスを崩した結果の出来事ですが、責任を追及するには可愛そうな高齢ですので、全部私がかぶりました。その後の仕事に影響が出たか否かは分かりませんでした。元画像の一部をトリミングして縦長に変形、モノクロに処理をしました。(下の画像が元です)<br class="auto"/>
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<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/4647734.jpg" /><br class="auto"/>
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</p>

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●こちらの画像を使用したページ…………………………………<br class="auto"/>
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-22" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a></p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-09-04"> 
    <title>画像館：｢顛末記｣</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-09-04</link>  
    <description><![CDATA[<p>悲しき軽運送屋の顛末記で使った写真は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。そこでフリー画像などをイメージ作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。第二十五回目｢机上と不安」軽運送以前のディスクワークのイメージを表した上の写真、まさに毎日が座り仕事でした。現在はまた、この職種に戻っている私ですが、デジタルに環境が変化して、歳を取ったこと(中年になって)も原因していますが、余計に動くことの無いメタボリック症候群の状態に陥っています。長生きはできないかなぁ。この画像こそが今の私の目の前なのです。処理としてはテクスチャを乗せただけです。下の写真は元画像はありません。まるっきりのゼロから造った、何だか分かりにくいイメージだと思いますが、私の中に渦巻く不安や湧き出るストレスを表現してみました。チョットした遊びなのですが、湧き水のようにも見えますね。今だからこんな見方も出来ますが、当時はそんな余裕はありませんでした。命をも投げ出す必死さはこのCGからは伝わってこないでしょう。反省…●こちらの画像を使用したページ…………………………………少し以前の失敗談 tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</p>]]></description>  
    <dc:subject>画像館</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2006-09-04T10:36:12+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
<FONT color=#666666>悲しき軽運送屋の顛末記で使った<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。
そこでフリー画像などを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イメージ</a>作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。</FONT></p>

<p class="auto">
<b>第二十五回目｢机上と不安」</b></p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/4625092.jpg" /></p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3510508.jpg" align=left />軽運送以前の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ディスク</a>ワークのイメージを表した上の写真、まさに毎日が座り仕事でした。現在はまた、この職種に戻っている私ですが、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デジタル</a>に環境が変化して、歳を取ったこと(中年になって)も原因していますが、余計に動くことの無い<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メタボリック</a>症候群の状態に陥っています。長生きはできないかなぁ。この画像こそが今の私の目の前なのです。処理としてはテクスチャを乗せただけです。</p>

<p class="auto">
下の写真は元画像はありません。まるっきりのゼロから造った、何だか分かりにくいイメージだと思いますが、私の中に渦巻く不安や湧き出る<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストレス</a>を表現してみました。チョットした遊びなのですが、湧き水のようにも見えますね。今だからこんな見方も出来ますが、当時はそんな余裕はありませんでした。命をも投げ出す必死さはこのCGからは伝わってこないでしょう。反省…<br class="auto"/>
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</p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3510535.jpg" align=left /><br class="auto"/>
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</p>

<p class="auto">
●こちらの画像を使用したページ…………………………………<br class="auto"/>
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-21" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a></p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-09-02"> 
    <title>画像館：｢顛末記｣</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-09-02</link>  
    <description><![CDATA[<p>悲しき軽運送屋の顛末記で使った写真は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。そこでフリー画像などをイメージ作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。第二十四回目｢夜明け前の鳥と双子のビル」不当な要求である夜明け前からの無償労働にこれからの暗雲立ち込める不安な精神状態と憤懣やるかたない気持ちを表した画像です。その中であえぐ鳥が私です。暗いうちには鳥は飛ばないはずです、夜明けの光に背を向けて闇の中でもがいていると言うところでしょうか。コントラストを少し調整しております。実際の仕事で、簡単なようで迷ってしまうソックリ同じビルの中、あっちをウロウロこっちをウロウロと慣れても時間のかかる神経を使う配達でした。色くらい変えてくれーといいたいが、これがこのビルの売りなのでしょう。目印の無い苦労の連続。エレベーターの待ち時間と駐車時間の戦いでした。画像としてはトリミングだけで特別に処理はしておりません。●こちらの画像を使用したページ…………………………………少し以前の失敗談 tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</p>]]></description>  
    <dc:subject>画像館</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2006-09-02T17:43:26+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
<FONT color=#666666>悲しき軽運送屋の顛末記で使った<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。
そこでフリー画像などを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イメージ</a>作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。</FONT></p>

<p class="auto">
<b>第二十四回目｢<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%A4%9C%E6%98%8E%E3%81%91&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">夜明け</a>前の鳥と双子のビル」</b></p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/4602515.jpg" /></p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3495963.jpg" align=left />不当な要求である夜明け前からの無償労働にこれからの暗雲立ち込める不安な精神状態と憤懣やるかたない気持ちを表した画像です。その中であえぐ鳥が私です。<br class="auto"/>
暗いうちには鳥は飛ばないはずです、夜明けの光に背を向けて闇の中でもがいていると言うところでしょうか。<br class="auto"/>
コントラストを少し調整しております。</p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3495973.jpg" align=left />実際の仕事で、簡単なようで迷ってしまうソックリ同じビルの中、あっちをウロウロこっちをウロウロと慣れても時間のかかる神経を使う配達でした。色くらい変えてくれーといいたいが、これがこのビルの売りなのでしょう。目印の無い苦労の連続。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">エレベーター</a>の待ち時間と駐車時間の戦いでした。<br class="auto"/>
画像としてはトリミングだけで特別に処理はしておりません。<br class="auto"/>
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</p>

<p class="auto">
●こちらの画像を使用したページ…………………………………<br class="auto"/>
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-20" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a></p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-08-31"> 
    <title>画像館：｢顛末記｣</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-08-31</link>  
    <description><![CDATA[<p>悲しき軽運送屋の顛末記で使った写真は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。そこでフリー画像などをイメージ作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。第二十三回目｢山道と夜のハイウェー」裏道は山道でした。空港から高速を使わない節約の結果、周りがうっそうとした、まさに画像どうりの風景の道をみつけました。しかし、当然こんなフリー画像はありません。背景が似ているので秋の季節感を消して、それのに｢道」を加工して作ってみました(じっさい、舗装道路でしたので)。その部分をご覧になってください。下の画像は夜どうし走って頑張った時の記憶で目に焼きついているイメージです。高速道路の夜は寂しいどころではありませんでした。四方八方大型トラックで一杯! その恐怖感・緊張感で居眠り運転だけは回避できました。安全快適なハイウェーの夜のドライブは休日に限ります。画像についてはトリミングだけで、何の処理もしておりません。●こちらの画像を使用したページ…………………………………少し以前の失敗談 tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</p>]]></description>  
    <dc:subject>画像館</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2006-08-31T11:15:54+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
<FONT color=#666666>悲しき軽運送屋の顛末記で使った<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。
そこでフリー画像などを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イメージ</a>作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。</FONT></p>

<p class="auto">
<b>第二十三回目｢山道と夜のハイウェー」</b></p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/4579387.jpg"  /></p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3477427.jpg" align=left />裏道は山道でした。空港から高速を使わない節約の結果、周りがうっそうとした、まさに画像どうりの風景の道をみつけました。しかし、当然こんなフリー画像はありません。背景が似ているので秋の季節感を消して、それのに｢道」を加工して作ってみました(じっさい、舗装道路でしたので)。その部分をご覧になってください。</p>

<p class="auto">
下の画像は夜どうし走って頑張った時の記憶で目に焼きついているイメージです。高速道路の夜は寂しいどころではありませんでした。四方八方大型<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トラック</a>で一杯! その恐怖感・緊張感で居眠り運転だけは回避できました。安全快適なハイウェーの夜の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドライブ</a>は休日に限ります。画像についてはトリミングだけで、何の処理もしておりません。<br class="auto"/>
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</p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/4579577.jpg" /><br class="auto"/>
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●こちらの画像を使用したページ…………………………………<br class="auto"/>
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-18" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a></p>

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  <item rdf:about="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-08-29"> 
    <title>画像館：｢顛末記｣</title>  
    <link>http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/2006-08-29</link>  
    <description><![CDATA[<p>悲しき軽運送屋の顛末記で使った写真は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。そこでフリー画像などをイメージ作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。第二十二回目｢車線と溶鉱炉と臭い」東京に配達が多かったためにその風景(写真上)を変形させて載せました。特に意味の無いイメージですが、仕事が変わっても相変わらず先行きの不安が付きまとう毎日でした。溶鉱炉(写真中)はまさに火花の中で造った部品を、床下のガソリンタンク爆発覚悟で配達した記憶が鮮明に残っています。今でもこんな車が高速を走っているとしたら、危険極まりない…と思っても本当に合った話です。今考えれば二度と請けたく無い仕事ではありますが、当時としては拒む＝失業を意味しますから命がけで運んだものです。三枚目の写真は｢臭い｣…臭いのイメージを人の顔の、特に鼻をイメージして掲載したものです。実に色々なものを運んだものですが、食品の中でもこの異臭がある商品配送するのが一番辛かったですね。載せているときも悲惨ですが、事後処理も大変だったので苦労した仕事の一つです。スーパーで買った人はこの魚とは違い、荷室一杯の臭いは想像を絶する、しかも何日も続いてしまい気分も悪くなりそうなくらいといえば想像していただけるでしょうか。●こちらの画像を使用したページ…………………………………少し以前の失敗談 tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</p>]]></description>  
    <dc:subject>画像館</dc:subject>  
    <dc:creator>tom</dc:creator>  
    <dc:date>2006-08-29T15:18:06+09:00</dc:date>  
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<FONT color=#666666>悲しき軽運送屋の顛末記で使った<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。
そこでフリー画像などを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イメージ</a>作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。</FONT></p>

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<b>第二十二回目｢車線と溶鉱炉と臭い」</b></p>

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<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3470873.jpg" /></p>

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<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3468484.jpg" align=left /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>に配達が多かったためにその風景(写真上)を変形させて載せました。特に意味の無いイメージですが、仕事が変わっても相変わらず先行きの不安が付きまとう毎日でした。</p>

<p class="auto">
溶鉱炉(写真中)はまさに火花の中で造った部品を、床下のガソリンタンク爆発覚悟で配達した記憶が鮮明に残っています。今でもこんな車が高速を走っているとしたら、危険極まりない…と思っても本当に合った話です。今考えれば二度と請けたく無い仕事ではありますが、当時としては拒む＝失業を意味しますから命がけで運んだものです。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
<img src="http://tom-1457.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_e9c/tom-1457/3468486.jpg" align=left /><br class="auto"/>
三枚目の写真は｢臭い｣…臭いのイメージを人の顔の、特に鼻をイメージして掲載したものです。実に色々なものを運んだものですが、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E9%A3%9F%E5%93%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">食品</a>の中でもこの異臭がある商品配送するのが一番辛かったですね。<br class="auto"/>
載せているときも悲惨ですが、事後処理も大変だったので苦労した仕事の一つです。<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tom-1457:000258874654&k=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スーパー</a>で買った人はこの魚とは違い、荷室一杯の臭いは想像を絶する、しかも何日も続いてしまい気分も悪くなりそうなくらいといえば想像していただけるでしょうか。<br class="auto"/>
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●こちらの画像を使用したページ…………………………………<br class="auto"/>
少し以前の失敗談 <a href="http://blog.so-net.ne.jp/tom-1457/2006-05-17" target="_blank"><b>tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」</b></a></p>

<a name="more"></a>
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