<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss1.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">  
  <channel rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/"> 
    <title>colors _of_aya</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/</link>  
    <description>我が人生悔いなし</description>  
    <items> 
      <rdf:Seq> 
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-04-11"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-03-16"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-02-24"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-01-22"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-01-03-3"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-01-03-2"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-01-03-1"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-01-03"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-11-29"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-11-14"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-10-11"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-10-10"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-10-03"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-09-27"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-09-26"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-09-21"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-09-19-1"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-09-19"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-08-31"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-06-23"/> 
      </rdf:Seq> 
    </items>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2011-04-11T01:45:45+09:00</dc:date>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://rss.rssad.jp/rss/sonetrss/000253570116_index.rdf" type="application/rss+xml"/>
  </channel>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-04-11"> 
    <title>休暇</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-04-11</link>  
    <description><![CDATA[<p>先週は疲れたから少しゆっくりしたいなぁ。休暇でもとろうかしらん。居場所づくりのために何ができるか、考えてみよう。誰のためにするのか、考えてみよう。</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2011-04-11T01:45:45+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
先週は疲れたから少しゆっくりしたいなぁ。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E4%BC%91%E6%9A%87&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">休暇</a>でもとろうかしらん。<br />
<br />
居場所づくりのために何ができるか、考えてみよう。<br />
誰のためにするのか、考えてみよう。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-03-16"> 
    <title>3.11</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-03-16</link>  
    <description><![CDATA[<p>その時私は病院にいて、母は手術室の中だった。母はこっそり胆嚢に病気を抱えていた。毎年かかる人間ドックで病気の存在は前から知っていたけれど、命に別条はないし痛みもないので放っておいたら、いよいよ悪化し、胆嚢ごと摘出しなければいけないくらいに病気は進行していた。2011年3月11日はまさにその手術の日だった。その日は金曜日だったので、金沢に単身赴任中の父はもちろん、兄も仕事のため立ち会えず。喜寿を迎えた祖母を立ち合わせたところで何の助けにもならない。むしろ不安が増長、祖母も母自身も心労を重ねるだけだ。だから私は有休を取得し、朝から地元の大学病院に詰めていた。若い舌ったらずな先生の丁寧なんだか雑なんだかイマイチ判別つかないけれど、ともかくも淡々と治療するからね、という姿勢が伝わる手術説明を受け、その時を待った。母は予定通り13：00に手術室へ入った。手術室は3階。病室は12階だったので、私は祖母と二人で12階のラウンジで手術が終わるのを待つ。手術は2～3時間の予定だ。途中、最上階のレストランで軽く食事をとり、私は終始持参した『ワンピース』を読んでいた。泣けるぜ。祖母は飽きたからか、洗濯物を取り込みに一旦自宅へ戻ってしまった。家族みんながバラバラの時、地震は起きた。私はやはり『ワンピース』を読んでいた。周囲では入院患者さんと見舞客が10人前後、ラウンジでテレビを見たり、おしゃべりしたりしていた。最初、タテに突き上げられるような感覚があった。地震か・・・高い建物だから揺れるな。こういうのって免震構造って言うんだっけ・・・。なんて余裕に構えていられたのは数秒間だけだった。続けざまに私たちを激しい横揺れが襲った。尋常でないほどの揺れだった。私はイスにしっかと座り、イスから放り出されないように手を机に這いつくばらせた。周りの人も動転している。机の下にもぐり悲鳴を上げる人、通路に立っていられなくなり座り込んでしまった人・・・。悲鳴に交じって、突如ガンガン大きな音が聞こえる。収められていた防火扉が揺れと同じリズムで勢いよく開いたり閉まったりしていた。その音を誰も止められなくて、つまり防火扉を誰も押さえに行けなくて、ますます恐怖が募った。怖い。怖い。怖い。けど、周りにいる人は悲鳴を上げてもっと怖がっている。自分より圧倒的に怖がっている人が周りにいると、なぜか自分だけ強い気持ちになれる。昔からそういう傾向があった。お化け屋敷とかでも、自..</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2011-03-16T21:26:29+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
その時私は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E7%97%85%E9%99%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">病院</a>にいて、母は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%89%8B%E8%A1%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">手術</a>室の中だった。<br />
<br />
母はこっそり胆嚢に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E7%97%85%E6%B0%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">病気</a>を抱えていた。<br />
毎年かかる人間ドックで病気の存在は前から知っていたけれど、命に別条はないし痛みもないので放っておいたら、いよいよ悪化し、胆嚢ごと摘出しなければいけないくらいに病気は進行していた。<br />
2011年3月11日はまさにその手術の日だった。<br />
その日は金曜日だったので、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E9%87%91%E6%B2%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">金沢</a>に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%8D%98%E8%BA%AB%E8%B5%B4%E4%BB%BB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">単身赴任</a>中の父はもちろん、兄も仕事のため立ち会えず。<br />
喜寿を迎えた祖母を立ち合わせたところで何の助けにもならない。<br />
むしろ不安が増長、祖母も母自身も心労を重ねるだけだ。<br />
だから私は有休を取得し、朝から地元の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a>病院に詰めていた。<br />
若い舌ったらずな先生の丁寧なんだか雑なんだかイマイチ判別つかないけれど、ともかくも淡々と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%B2%BB%E7%99%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">治療</a>するからね、という姿勢が伝わる手術説明を受け、その時を待った。<br />
<br />
母は予定通り13：00に手術室へ入った。<br />
手術室は3階。<br />
病室は12階だったので、私は祖母と二人で12階のラウンジで手術が終わるのを待つ。<br />
手術は2～3時間の予定だ。<br />
途中、最上階の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">レストラン</a>で軽く食事をとり、私は終始持参した『<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ワンピース</a>』を読んでいた。泣けるぜ。<br />
祖母は飽きたからか、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%B4%97%E6%BF%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">洗濯</a>物を取り込みに一旦自宅へ戻ってしまった。<br />
<br />
家族みんながバラバラの時、地震は起きた。<br />
私はやはり『ワンピース』を読んでいた。<br />
周囲では入院患者さんと見舞客が10人前後、ラウンジでテレビを見たり、おしゃべりしたりしていた。<br />
<br />
最初、タテに突き上げられるような感覚があった。<br />
地震か・・・高い建物だから揺れるな。<br />
こういうのって免震構造って言うんだっけ・・・。<br />
なんて余裕に構えていられたのは数秒間だけだった。<br />
続けざまに私たちを激しい横揺れが襲った。<br />
尋常でないほどの揺れだった。<br />
私はイスにしっかと座り、イスから放り出されないように手を机に這いつくばらせた。<br />
周りの人も動転している。<br />
机の下にもぐり悲鳴を上げる人、通路に立っていられなくなり座り込んでしまった人・・・。<br />
<br />
悲鳴に交じって、突如ガンガン大きな音が聞こえる。<br />
収められていた防火扉が揺れと同じリズムで勢いよく開いたり閉まったりしていた。<br />
その音を誰も止められなくて、つまり防火扉を誰も押さえに行けなくて、ますます恐怖が募った。<br />
怖い。怖い。怖い。<br />
けど、周りにいる人は悲鳴を上げてもっと怖がっている。<br />
自分より圧倒的に怖がっている人が周りにいると、なぜか自分だけ強い気持ちになれる。<br />
昔からそういう傾向があった。<br />
お化け屋敷とかでも、自分より怖がっている人がいると守ってあげたくなる。<br />
ただ、逆に、誰も怖がっていないと私が猛烈に怖がる。<br />
今回も同じことだった。<br />
別の防火扉も急にその押さえを失い、地震に支配されたかの如く勢いよく開閉し出した。<br />
地震への恐怖心より大きな恐怖心が芽生えた。<br />
防火扉と壁の間にへたへたと座り込んでしまった人がいたのだ。<br />
このままでは挟まれる！と思い、我ながら見たこともない正義心を発動し、彼女を助けにイスを立った。<br />
床を蹴って前へ進んだ。<br />
進もうとした。<br />
しかしながらまっすぐ進めない。<br />
船に乗っているみたいだった。<br />
右に左にゆらりゆられて。<br />
防火扉に辿り着いたころには、この防火扉は女性が寄りかかっている方の壁にまで番が回っていないことがわかった。<br />
つまり無事だったということ。<br />
良かった。<br />
本当に良かった。<br />
私はまたゆらりゆられて席に戻る。<br />
揺れは続く。<br />
自然と涙が眼にたまる。<br />
泣きそう。<br />
揺れは徐々に弱くなる。<br />
私の動悸は徐々に早くなる。<br />
涙はこぼれなかった。<br />
『ワンピース』の時と同じくらいに堪えられた。<br />
<br />
ひとまず地震は収まった。<br />
その間何分だったのか。何秒レベルの話だったのか。<br />
とにかく長かった。<br />
そして母は手術室の中だった。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-02-24"> 
    <title>初出張</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-02-24</link>  
    <description><![CDATA[<p>ミクシ日記、自分の見返していたら、まとまった文章を書きたくなっていそいそとブログを開いた。最近は文章書かないし、本も読まないし、あー、なんかイマイチ何をどう書けばいいのか。言葉がなかなか継がれないな。さっそくつまった。つまった。さて、明日から人生初の泊まり出張。やはり、私は今回の出張における招かれざる客のよう。出張の大義名分だった某社さんへのヒアリングをぶっちしようと思っているわけですから。おそらく私の議論フェーズではついていけない話であって、自分にとって糧として昇華できないから行かないの。その間、現地を見て回ろうと思う。頭の中は、おみやをどうしようかな～、ばかり。会社の人と同期と知人と家族。うはうは楽しみ。少しめんどい。</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2011-02-24T21:47:42+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
ミクシ日記、自分の見返していたら、まとまった文章を書きたくなっていそいそとブログを開いた。<br />
最近は文章書かないし、本も読まないし、あー、なんかイマイチ何をどう書けばいいのか。<br />
言葉がなかなか継がれないな。<br />
さっそくつまった。つまった。<br />
<br />
さて、明日から人生初の泊まり<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%87%BA%E5%BC%B5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">出張</a>。<br />
やはり、私は今回の出張における招かれざる客のよう。<br />
出張の大義名分だった某社さんへの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%92%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ヒアリング</a>をぶっちしようと思っているわけですから。<br />
おそらく私の議論<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フェーズ</a>ではついていけない話であって、自分にとって糧として昇華できないから行かないの。<br />
その間、現地を見て回ろうと思う。<br />
<br />
頭の中は、おみやをどうしようかな～、ばかり。<br />
会社の人と同期と知人と家族。<br />
うはうは楽しみ。少しめんどい。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-01-22"> 
    <title>1月は「逢」</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-01-22</link>  
    <description><![CDATA[<p>診断メーカーによる、今年の私。アヤコさんの2011年 1月【逢】 2月【楽】 3月【妊】 4月【悲】 5月【迷】 6月【悩】 7月【潜】 8月【忍】 9月【栄】 10月【忙】 11月【金】 12月【幸】そう！1月は「逢」！！そして1月はあと10日！はたして…！？！？</p>]]></description>  
    <dc:subject>雑記</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2011-01-22T11:03:21+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
診断<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メーカー</a>による、今年の私。<br />
<br />
アヤコさんの2011年 1月【逢】 2月【楽】 3月【妊】 4月【悲】 5月【迷】 6月【悩】 7月【潜】 8月【忍】 9月【栄】 <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=10%E6%9C%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">10月</a>【忙】 11月【金】 12月【幸】<br />
<br />
そう！<br />
1月は「逢」！！<br />
そして1月はあと10日！<br />
はたして…！？！？<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-01-03-3"> 
    <title>続きまして2010年下期</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-01-03-3</link>  
    <description><![CDATA[<p>予想はされていたが、やはりそろそろ振り返りがメンドクサイ！【7月】・「モダンライフ」を見ました。自然に合わせて・地球に合わせて生きる人々の姿を見ました。・新宿御苑でピクニックをしました。・東久留米でフットサルを見ました。・青山で友人の結婚式に参列しました。・蜷川幸雄の「ファウスト」を見ました。・≪旅行≫初めて名古屋に行きました。・七里ガ浜の海に行ったけど泳ぎませんでした。【8月】・≪旅行≫新潟に行きました。海がきれいでした。・静岡でガンダムを見ました。・東京湾花火大会を見ました。・≪旅行≫大曲の花火大会に行きました。稲庭うどんづくりや川原毛温泉など、とても楽しい旅でした。・このころは高校の文化祭の準備でてんやわんやでした。【9月】・≪旅行≫まさかの直島旅行part2でした。今回は松山も行きました。・勢いで箱根に行きました。ての湯はいいお湯でした。・高校の文化祭が終わりました。・堪忍袋の緒が切れました。・大学時代の友人の二次会に出席しました。・ワタリウム美術館で藤本荘介展を見ました。【10月】・府中でフットサルを見ました。郷土の森プラネタリウムでハヤブサに泣かされました。・祖母の喜寿祝いをしました。・奥日光に紅葉狩りに行きました。・小田急散策しました。成城の駅上貸農園も見学しました。・このころは会計マニュアル制作に勤しんでいました。・人生初の配筋検査をしました。・国立科学博物館でハヤブサ展を見ました。・農大の収穫祭に行きました。【11月】・≪旅行≫08・09旅行で千葉に行きました。棚田の夜祭りが素敵でした。・大学時代の友人の二次会に出席しました。しかも司会でした。・法律研修に参加しました。・≪旅行≫フランスに行きました。かなりリフレッシュしました。【12月】・免許がゴールドになりました。本当です。・エコプロダクツ展に行きました。・駒沢でフットサルを見ました。応援していたチームが優勝しました。・深大寺に行きました。・箱根を走りました。楽しかった一年だなー。ばんばん予定を入れると、とりとめもなく一年がすぎるね～。振り返るのも疲れたので、今日は就寝。ぐぅ。</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2011-01-04T00:05:53+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
予想はされていたが、やはりそろそろ振り返りがメンドクサイ！<br />
<br />
【7月】<br />
・「モダン<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ライフ</a>」を見ました。自然に合わせて・地球に合わせて生きる人々の姿を見ました。<br />
・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%96%B0%E5%AE%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新宿</a>御苑でピクニックをしました。<br />
・東久留米でフットサルを見ました。<br />
・青山で友人の結婚式に参列しました。<br />
・蜷川幸雄の「ファウスト」を見ました。<br />
・≪旅行≫初めて<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">名古屋</a>に行きました。<br />
・七里ガ浜の海に行ったけど泳ぎませんでした。<br />
<br />
【8月】<br />
・≪旅行≫新潟に行きました。海がきれいでした。<br />
・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E9%9D%99%E5%B2%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">静岡</a>でガンダムを見ました。<br />
・東京湾花火大会を見ました。<br />
・≪旅行≫大曲の花火大会に行きました。稲庭うどんづくりや川原毛温泉など、とても楽しい旅でした。<br />
・このころは高校の文化祭の準備でてんやわんやでした。<br />
<br />
【9月】<br />
・≪旅行≫まさかの直島旅行part2でした。今回は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%9D%BE%E5%B1%B1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">松山</a>も行きました。<br />
・勢いで箱根に行きました。ての湯はいいお湯でした。<br />
・高校の文化祭が終わりました。<br />
・堪忍袋の緒が切れました。<br />
・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a>時代の友人の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E4%BA%8C%E6%AC%A1%E4%BC%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">二次会</a>に出席しました。<br />
・ワタリウム美術館で藤本荘介展を見ました。<br />
<br />
【10月】<br />
・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%BA%9C%E4%B8%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">府中</a>でフットサルを見ました。郷土の森プラネタリウムでハヤブサに泣かされました。<br />
・祖母の喜寿祝いをしました。<br />
・奥日光に紅葉狩りに行きました。<br />
・小田急散策しました。成城の駅上貸農園も見学しました。<br />
・このころは会計マニュアル制作に勤しんでいました。<br />
・人生初の配筋検査をしました。<br />
・国立科学博物館でハヤブサ展を見ました。<br />
・農大の収穫祭に行きました。<br />
<br />
【11月】<br />
・≪旅行≫08・09旅行で千葉に行きました。棚田の夜祭りが素敵でした。<br />
・大学時代の友人の二次会に出席しました。しかも司会でした。<br />
・法律研修に参加しました。<br />
・≪旅行≫<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フランス</a>に行きました。かなり<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">リフレッシュ</a>しました。<br />
<br />
【12月】<br />
・免許がゴールドになりました。本当です。<br />
・エコプロダクツ展に行きました。<br />
・駒沢でフットサルを見ました。応援していたチームが優勝しました。<br />
・深大寺に行きました。<br />
・箱根を走りました。<br />
<br />
楽しかった一年だなー。<br />
ばんばん予定を入れると、とりとめもなく一年がすぎるね～。<br />
振り返るのも疲れたので、今日は就寝。ぐぅ。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-01-03-2"> 
    <title>今度こそ2010年振り返り・上期！</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-01-03-2</link>  
    <description><![CDATA[<p>【1月】・≪旅行≫初めて直島に行きました。感動しました。・24歳になりました。汐留で雨にぬれた東京タワーを見ました。・ハプニングは特になかったと思うけど、フィーリングとタイミングが合いました。・西伊豆ドライブに行きました。長八美術館は遠かったです。・「This is it」を見ました。マイケルを知るのは遅すぎでした。・鎌倉に行きました。神奈川県立近代美術館（鶴岡八幡宮内）で内藤礼展を見ました。・チーム会を西小山の喜久寿司でしました。二軒目の月音はいまはもうありません。・成東に行きました。イチゴ狩りをしました。【2月】・≪旅行≫初めてBW那須に行きました。P'EZと出会いました。・横浜パンパシに泊まりました。初めて足を踏み入れた野毛エリアはディープな匂いがぷんぷんでした。・宅建の登録講習を受けました。・≪旅行≫草津に行きました。勢いでスキーもしましたが、心が持ちませんでした。【3月】・初めて世田谷線に乗りました。松陰神社前なんかは住みたい町になりました。・「オーシャンズ」を見ました。映画を見るってのは考え事をするのに適していると感じました。・≪旅行≫（おそらく最後の）大島に行きました。暴風雨で帰れないかと心配になりました。・レインボーブリッジを踏破しました。・このころはしばしば休日出勤していました。平日夜に飲みすぎで残業していなかったので、休日出る羽目になったのでした。・このころはしばしば竣工検査・設備検査に行っていました。何しろ商品企画担当だったので。【4月】・異動しました。総括担当になりました。・自由が丘で花見をしました。会社の人に2人も遭遇しました。・バレーボールを観戦しました。パナが堺に勝ちました。・ドタキャンされていらいらしました。・サッカーを観戦しました。FC東京VS京都でしたが、どっちが勝ったか覚えていません。・懐かしい顔に再会し、ぐらぐらしました。・「アリス in ワンダーランド」を見ました。ジョニーデップがけったいな役を演じていました。【5月】・≪旅行≫九州に行きました。季節も場所も食べ物もすべてが良い旅でした。・亀戸天神に藤を見に行きました。その足で葛西まで行き、回遊マグロを久々に見ました。・駒場の日本民芸館に行きました。柳宗悦を少し感じました。・逗子の会をドタキャンしました。今でもいじられます。・寒川まで初めてフットサルを見に行きました。開幕戦が出会いでした。【6月】・≪旅行≫山形・東根さくら..</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2011-01-03T23:34:22+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
【1月】<br />
・≪<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>≫初めて直島に行きました。感動しました。<br />
・24歳になりました。汐留で雨にぬれた東京タワーを見ました。<br />
・ハプニングは特になかったと思うけど、フィーリングとタイミングが合いました。<br />
・西伊豆<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドライブ</a>に行きました。長八美術館は遠かったです。<br />
・「This is it」を見ました。マイケルを知るのは遅すぎでした。<br />
・鎌倉に行きました。神奈川県立近代美術館（鶴岡八幡宮内）で内藤礼展を見ました。<br />
・チーム会を西小山の喜久寿司でしました。二軒目の月音はいまはもうありません。<br />
・成東に行きました。イチゴ狩りをしました。<br />
<br />
【2月】<br />
・≪旅行≫初めてBW那須に行きました。P'EZと出会いました。<br />
・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%A8%AA%E6%B5%9C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">横浜</a>パンパシに泊まりました。初めて足を踏み入れた野毛エリアはディープな匂いがぷんぷんでした。<br />
・宅建の登録講習を受けました。<br />
・≪旅行≫草津に行きました。勢いでスキーもしましたが、心が持ちませんでした。<br />
<br />
【3月】<br />
・初めて<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">世田谷</a>線に乗りました。松陰神社前なんかは住みたい町になりました。<br />
・「オーシャンズ」を見ました。映画を見るってのは考え事をするのに適していると感じました。<br />
・≪旅行≫（おそらく最後の）大島に行きました。暴風雨で帰れないかと心配になりました。<br />
・レインボー<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ブリッジ</a>を踏破しました。<br />
・このころはしばしば休日出勤していました。平日夜に飲みすぎで残業していなかったので、休日出る羽目になったのでした。<br />
・このころはしばしば竣工検査・設備検査に行っていました。何しろ商品企画担当だったので。<br />
<br />
【4月】<br />
・異動しました。総括担当になりました。<br />
・自由が丘で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E8%8A%B1%E8%A6%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">花見</a>をしました。会社の人に2人も遭遇しました。<br />
・バレーボールを観戦しました。パナが堺に勝ちました。<br />
・ドタキャンされていらいらしました。<br />
・サッカーを観戦しました。FC<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>VS京都でしたが、どっちが勝ったか覚えていません。<br />
・懐かしい顔に再会し、ぐらぐらしました。<br />
・「アリス in ワンダーランド」を見ました。ジョニーデップがけったいな役を演じていました。<br />
<br />
【5月】<br />
・≪旅行≫<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E4%B9%9D%E5%B7%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">九州</a>に行きました。季節も場所も食べ物もすべてが良い旅でした。<br />
・亀戸天神に藤を見に行きました。その足で葛西まで行き、回遊マグロを久々に見ました。<br />
・駒場の日本民芸館に行きました。柳宗悦を少し感じました。<br />
・逗子の会をドタキャンしました。今でもいじられます。<br />
・寒川まで初めてフットサルを見に行きました。開幕戦が出会いでした。<br />
<br />
【6月】<br />
・≪旅行≫<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%B1%B1%E5%BD%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">山形</a>・東根さくらんぼマラソンに行きました。初めて10キロ完走しました。<br />
<br />
とりあえず上期はこんなもん。<br />
半年で旅行6回は上出来か。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-01-03-1"> 
    <title>2010年振り返り、か？</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-01-03-1</link>  
    <description><![CDATA[<p>ということで、去年まで使っていた手帳を久々に開いてみたよ。どうやら2009年11月からこの手帳を使っていたみたい。仕事面に関して、衝撃の事実が発覚したんだけど、当時の課題・取り組み事項がいまと大して変っていない！to doリストの項目がですね、いまと同じなんですね、はい。これは飽きるでしょう。飽きて当然でしょう。住宅の企画・販売の周縁部をうろうろしてる感じですね。うろうろしかしていないのに、何だか仕事をしている気分になっていた一年といえるでしょう。自分でなんらか変化をつけられるようにならねば、そりゃ飽きるし、成長実感もないわよ。そんな状態で転職したいだなんて、アホぬかせ！という話ですね。結局まわりの環境・人に頼っているようじゃあ、どこの会社・組織にいようとも変わらんな。やばいな、振り返りおもしろすぎる。2011年の展望を描く上で、ちょっと挑戦めいたものにも手を出してみようじゃないの。最初はストレスになるだろうけど、何事も慣れってのがあるし、3年後のマンネリよりも今のストレス・負荷の方がよほどコストが低いでしょうよ。費用対効果的に。ローリスク・ローリターンより、ハイリスク・ハイリターンの方がおもしろいやね。その上で、たぶん、目先のことだけでなくて、全体としてどっちの方向に行った方が世の中的に面白いか、自分が賭せる何か強いものを見出さねばいけない。2011年はそれを見出すための一年にしてもいいのかもしれない。一年という時間をかけても決して長すぎやしまい。来年は26歳、社会人5年目。挑戦してみて、やっぱり違った！手を引こう、っていう方向転換もまだ可能でしょう。やはり2011年のテーマは、「考えるな、感じろ！」。とにかくtake actionですな。2010年振り返りから、自然2011年に目線が行ってしまっている。まぁ落ち着いて2010年の事実ベース振り返りをするぜよ。あとでね。</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2011-01-03T22:59:18+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
ということで、去年まで使っていた手帳を久々に開いてみたよ。<br />
どうやら2009年11月からこの手帳を使っていたみたい。<br />
<br />
仕事面に関して、衝撃の事実が発覚したんだけど、当時の課題・取り組み事項がいまと大して変っていない！<br />
to doリストの項目がですね、いまと同じなんですね、はい。<br />
これは飽きるでしょう。飽きて当然でしょう。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E4%BD%8F%E5%AE%85&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">住宅</a>の企画・販売の周縁部をうろうろしてる感じですね。<br />
うろうろしかしていないのに、何だか仕事をしている気分になっていた一年といえるでしょう。<br />
自分でなんらか変化をつけられるようにならねば、そりゃ飽きるし、成長実感もないわよ。<br />
そんな状態で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E8%BB%A2%E8%81%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">転職</a>したいだなんて、アホぬかせ！という話ですね。<br />
結局まわりの環境・人に頼っているようじゃあ、どこの会社・組織にいようとも変わらんな。<br />
<br />
やばいな、振り返りおもしろすぎる。<br />
2011年の展望を描く上で、ちょっと挑戦めいたものにも手を出してみようじゃないの。<br />
最初は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストレス</a>になるだろうけど、何事も慣れってのがあるし、3年後のマンネリよりも今のストレス・負荷の方がよほどコストが低いでしょうよ。費用対効果的に。<br />
ローリスク・ローリターンより、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ハイリスク</a>・ハイ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%AA%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">リターン</a>の方がおもしろいやね。<br />
<br />
その上で、たぶん、目先のことだけでなくて、全体としてどっちの方向に行った方が世の中的に面白いか、自分が賭せる何か強いものを見出さねばいけない。<br />
2011年はそれを見出すための一年にしてもいいのかもしれない。<br />
一年という時間をかけても決して長すぎやしまい。<br />
来年は26歳、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">社会人</a>5年目。<br />
挑戦してみて、やっぱり違った！手を引こう、っていう方向転換もまだ可能でしょう。<br />
<br />
やはり2011年のテーマは、「考えるな、感じろ！」。<br />
とにかく<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=take&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">take</a> actionですな。<br />
<br />
2010年振り返りから、自然2011年に目線が行ってしまっている。<br />
まぁ落ち着いて2010年の事実ベース振り返りをするぜよ。<br />
あとでね。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-01-03"> 
    <title>2010年振り返り（予告編）</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2011-01-03</link>  
    <description><![CDATA[<p>三が日最終日（←正しい日本語かしら？）も更けつつありますが、今さら2010年を振り返ります。一年の計は元旦にあり、とはよく言ったもので、やはり年初にその年のめどを立てておくべきでしょう。まぁ、もう三が日最終日ですが。今後の展望を描く前に、まずは自分の足跡を振り返らんと欲す。一年とは一日が365回堆積した時間のことであり、すなわち8,760時間らしい（いま計算した。もちろん電卓で）。要するに、一年なんざあっという間と言ってはみるものの、丁寧に紐解くと、実に膨大な時間でありまして、すなわちよく覚えていないのが紛れもない事実、嘘偽りのないマコト。そう、マコト。而して、一年間を総括するにあたり、ひとまずは事実ベースで、「何をした／何をしなかった」について箇条せんと欲す。我ながらこの文章のテンション、うざいなぁ。いったん切ろう。</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2011-01-03T22:41:41+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
三が日最終日（←正しい<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">日本語</a>かしら？）も更けつつありますが、今さら2010年を振り返ります。<br />
一年の計は元旦にあり、とはよく言ったもので、やはり年初にその年のめどを立てておくべきでしょう。<br />
まぁ、もう三が日最終日ですが。<br />
<br />
今後の展望を描く前に、まずは自分の足跡を振り返らんと欲す。<br />
一年とは一日が365回堆積した時間のことであり、すなわち8,760時間らしい（いま計算した。もちろん<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E9%9B%BB%E5%8D%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">電卓</a>で）。<br />
要するに、一年なんざあっという間と言ってはみるものの、丁寧に紐解くと、実に膨大な時間でありまして、すなわちよく覚えていないのが紛れもない事実、嘘偽りのないマコト。<br />
そう、マコト。<br />
<br />
而して、一年間を総括するにあたり、ひとまずは事実ベースで、「何をした／何をしなかった」について箇条せんと欲す。<br />
我ながらこの文章のテンション、うざいなぁ。<br />
いったん切ろう。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-11-29"> 
    <title>帰国</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-11-29</link>  
    <description><![CDATA[<p>仕事のことを１ミリも思い出さない旅に出た。びっくりするくらい仕事のことを考えなかった。何のことを考えていたかというと、文化の違いのことと、社会の違いのことと、大好きな人のことと、田舎町が好きなんだなってことと、これから何しようかなってことくらい。要するに、私にとって大事なことは、これくらいなのね、と。</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2010-11-29T23:14:06+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
仕事のことを１ミリも思い出さない旅に出た。<br />
びっくりするくらい仕事のことを考えなかった。<br />
<br />
何のことを考えていたかというと、文化の違いのことと、社会の違いのことと、大好きな人のことと、田舎町が好きなんだなってことと、これから何しようかなってことくらい。<br />
<br />
要するに、私にとって大事なことは、これくらいなのね、と。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-11-14"> 
    <title>二次会のあり方</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-11-14</link>  
    <description><![CDATA[<p>なんとなくだけど、挙式は本人たちのもので、披露宴は親族のためのもの、二次会は友人のためのもの、な気がする。挙式は「昨日までの二人（彼氏彼女関係）とは違うんだぜ。今日からぼくらは夫婦なんだ！」っていう区切りのセレモニー。法律上、彼氏彼女関係から夫婦関係になったところで実態は特段変化がないものなので、区切りをつけるために神やら人やら何やら、ともかくも、誓う。なんらか偉大な権力により承認を受ける。二人の意思だけでどうこうできないような間柄にさせるための儀式。それが挙式。一方で、披露宴は親族のものかと。結婚とは、二人の意思だけで一緒にいるのではなく、親族同士のつながりでもある。だから、その件についてきちんと報告および了承を得ておかねばならない。また、「これまで育ててくれてありがとう、今後は二人で力を合わせて自立して生きていきます」という感謝と宣誓の場でもある。それが披露宴。では二次会は何かというと、上記二つと比較したら、完全にオマケ。何のためかというと、完全に新郎新婦の自己満以外の何物でもない。これまで各方面で築き上げた友人たちに自分たちの晴れの姿を見せたい。祝ってほしい。久々に会って幸せ報告したい、のかと。いますごく一生懸命考えてみたけれど、それ以外思い当たらない。しかしながらそれでは招待する方々に失礼だし、逆に言うと、新郎新婦の自己満を達成する上で、参加者の存在が絶対的な前提条件であり、まずは彼らの確保が最優先だと考える。しこうして二次会は参加者すなわち友人たちが楽しめるものでなくてはならない。ややもすると新郎新婦の自己満になってしまうところを、冷静に引きもどして、参加者の満足を目指さねばならない。いろんなコミュニティから集まった参加者の満足を実現するのは極めて難しい。コミュニティによって得られた経験が異なり、それぞれ笑いのツボが異なる。各コミュニティを横断する唯一の共通項は「新郎新婦」のみである。したがって、参加者全員を満足させる二次会にするには以下の２つの条件が求められる。①「新郎新婦」のキャラが、各コミュニティで同一であること。②「新郎新婦」がネタになること。上記の説明は言わずもがなだと思うので割愛する。そろそろ書くのが面倒臭くなってきた。急にお風呂に入りたい気分になったので、まとめると、今日の二次会は楽しかったな、と。以上です。</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2010-11-14T00:42:33+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
なんとなくだけど、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%8C%99%E5%BC%8F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">挙式</a>は本人たちのもので、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%8A%AB%E9%9C%B2%E5%AE%B4&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">披露宴</a>は親族のためのもの、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E4%BA%8C%E6%AC%A1%E4%BC%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">二次会</a>は友人のためのもの、な気がする。<br />
<br />
挙式は「昨日までの二人（彼氏彼女関係）とは違うんだぜ。今日からぼくらは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%A4%AB%E5%A9%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">夫婦</a>なんだ！」っていう区切りの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%A2%E3%83%8B%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">セレモニー</a>。<br />
法律上、彼氏彼女関係から夫婦関係になったところで実態は特段変化がないものなので、区切りをつけるために神やら人やら何やら、ともかくも、誓う。<br />
なんらか偉大な権力により承認を受ける。<br />
二人の意思だけでどうこうできないような間柄にさせるための儀式。<br />
それが挙式。<br />
<br />
一方で、披露宴は親族のものかと。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E7%B5%90%E5%A9%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">結婚</a>とは、二人の意思だけで一緒にいるのではなく、親族同士のつながりでもある。<br />
だから、その件についてきちんと報告および了承を得ておかねばならない。<br />
また、「これまで育ててくれてありがとう、今後は二人で力を合わせて自立して生きていきます」という感謝と宣誓の場でもある。<br />
それが披露宴。<br />
<br />
では二次会は何かというと、上記二つと<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%AF%94%E8%BC%83&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">比較</a>したら、完全にオマケ。<br />
何のためかというと、完全に新郎<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%96%B0%E5%A9%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新婦</a>の自己満以外の何物でもない。<br />
これまで各方面で築き上げた友人たちに自分たちの晴れの姿を見せたい。祝ってほしい。久々に会って幸せ報告したい、のかと。<br />
いますごく一生懸命考えてみたけれど、それ以外思い当たらない。<br />
しかしながらそれでは招待する方々に失礼だし、逆に言うと、新郎新婦の自己満を達成する上で、参加者の存在が絶対的な前提条件であり、まずは彼らの確保が最優先だと考える。<br />
しこうして二次会は参加者すなわち友人たちが楽しめるものでなくてはならない。<br />
ややもすると新郎新婦の自己満になってしまうところを、冷静に引きもどして、参加者の満足を目指さねばならない。<br />
<br />
いろんな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コミュニティ</a>から集まった参加者の満足を実現するのは極めて難しい。<br />
コミュニティによって得られた経験が異なり、それぞれ笑いのツボが異なる。<br />
各コミュニティを横断する唯一の共通項は「新郎新婦」のみである。<br />
<br />
したがって、参加者全員を満足させる二次会にするには以下の２つの条件が求められる。<br />
①「新郎新婦」のキャラが、各コミュニティで同一であること。<br />
②「新郎新婦」がネタになること。<br />
<br />
上記の説明は言わずもがなだと思うので割愛する。<br />
そろそろ書くのが面倒臭くなってきた。<br />
<br />
急にお<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E9%A2%A8%E5%91%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">風呂</a>に入りたい気分になったので、まとめると、今日の二次会は楽しかったな、と。<br />
以上です。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-10-11"> 
    <title>西小山と府中の次に住みたい街</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-10-11</link>  
    <description><![CDATA[<p>答：人形町。さて、今日は家族団欒の日。朝から車を出して、自然と温泉を満喫しにＧＯ！と行きたいところだったんだけど、夕方には東京を発たねばならない父の都合上、今日はfeel東京。出だしは品川歴史館。目的は企画展「中原街道」（http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/jigyo/06/historyhp/hsindex.html）。渋い！中原街道は我が家から4～5分のところを走っているけれど、企画展にまで発展させるなんて、知恵を絞ったわね。南に東海道、北に大山街道と並行している中原街道は江戸時代にはお殿様も通ったらしいよ。丸子橋を渡ったところ（綱島街道との分岐点付近）には小杉御殿なんていう休憩所もあったそうな。今も小杉御殿町っていう町名が残っている。個人的に気になったのは、中原街道ではないんだけど、品川を起点として江戸時代に利用されていた「品川道」。終点が府中なんです。先日府中郷土の森博物館に行ったとき、かの大國魂神社のくらやみ祭り（「燃えよ剣」の冒頭で土方歳三がやんちゃするあの祭り）は品川にある荏原神社での祭事に始まると習い、この因果はどんなものかと思っていたんだけれど、品川と府中をつなぐ「品川道」なる街道が走っていたのね！しかしながらメイン展示がやはり中原街道なので、「品川道」が何なのかは詳細にわからず。宿題にしましょう。さて、そのまま品川歴史館を後にした我が家は、秋晴れの軽い空気に浮足立ちながら、清澄庭園で清く澄んだ心を獲得せんと欲す！と勇んで車を飛ばす。が、はからずも、空腹という偉大なる煩悩に誘惑された小市民は、奇しくも「今半に行きたひ」という神の声もとい母の声を預かってしまい、これは天命！との思いで冒頭に書いたとおり、人形町へ向かったのが11：30。甘酒横丁とか水天宮とか、なんか素敵な街並みでした。どこも並木が陽ざしを受けて気持ちいい色をしていたので、ご機嫌なまま散策して。美味しいすき焼きを食べて満腹な気持ちで帰宅。そして昼寝。のちランニング。のち鶴瓶の家族に乾杯を家族で視聴。ピースな夜は更けていき、これから11月に予定している旅の企画書を制作。楽しみすぎて仕事よりはかどりそうな。</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2010-10-11T22:21:32+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
答：人形町。<br />
<br />
さて、今日は家族団欒の日。<br />
朝から車を出して、自然と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%B8%A9%E6%B3%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">温泉</a>を満喫しにＧＯ！と行きたいところだったんだけど、夕方には<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>を発たねばならない父の都合上、今日はfeel東京。<br />
出だしは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%93%81%E5%B7%9D&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">品川</a>歴史館。<br />
目的は企画展「中原街道」（<a href="http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/jigyo/06/historyhp/hsindex.html" target="_blank">http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/jigyo/06/historyhp/hsindex.html</a>）。<br />
渋い！<br />
中原街道は我が家から4～5分のところを走っているけれど、企画展にまで発展させるなんて、知恵を絞ったわね。南に東海道、北に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%A4%A7%E5%B1%B1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大山</a>街道と並行している中原街道は江戸時代にはお殿様も通ったらしいよ。<br />
丸子橋を渡ったところ（綱島街道との分岐点付近）には小杉御殿なんていう休憩所もあったそうな。<br />
今も小杉御殿町っていう町名が残っている。<br />
<br />
個人的に気になったのは、中原街道ではないんだけど、品川を起点として江戸時代に利用されていた「品川道」。<br />
終点が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%BA%9C%E4%B8%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">府中</a>なんです。<br />
先日府中郷土の森<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%8D%9A%E7%89%A9%E9%A4%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">博物館</a>に行ったとき、かの大國魂神社のくらやみ祭り（「燃えよ剣」の冒頭で土方歳三がやんちゃするあの祭り）は品川にある荏原神社での祭事に始まると習い、この因果はどんなものかと思っていたんだけれど、品川と府中をつなぐ「品川道」なる街道が走っていたのね！<br />
しかしながらメイン展示がやはり中原街道なので、「品川道」が何なのかは詳細にわからず。<br />
宿題にしましょう。<br />
<br />
さて、そのまま品川歴史館を後にした我が家は、秋晴れの軽い空気に浮足立ちながら、清澄庭園で清く澄んだ心を獲得せんと欲す！と勇んで車を飛ばす。<br />
が、はからずも、空腹という偉大なる煩悩に誘惑された小市民は、奇しくも「今半に行きたひ」という神の声もとい母の声を預かってしまい、これは天命！との思いで冒頭に書いたとおり、人形町へ向かったのが11：30。<br />
<br />
甘酒横丁とか水天宮とか、なんか素敵な街並みでした。<br />
どこも並木が陽ざしを受けて気持ちいい色をしていたので、ご機嫌なまま散策して。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E7%BE%8E%E5%91%B3%E3%81%97%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">美味しい</a>すき焼きを食べて満腹な気持ちで帰宅。<br />
<br />
そして昼寝。<br />
のち<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ランニング</a>。<br />
のち鶴瓶の家族に乾杯を家族で視聴。<br />
ピースな夜は更けていき、これから11月に予定している旅の企画書を制作。<br />
楽しみすぎて仕事よりはかどりそうな。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-10-10"> 
    <title>泣きたくなったら…</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-10-10</link>  
    <description><![CDATA[<p>One more time, One more chance / 山崎まさよし（1997）http://www.youtube.com/watch?v=BqFftJDXii0&feature=related</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2010-10-10T17:33:34+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
One <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=more&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">more</a> <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=time&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">time</a>, One more <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=chance&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">chance</a> / <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%B1%B1%E5%B4%8E%E3%81%BE%E3%81%95%E3%82%88%E3%81%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">山崎まさよし</a>（1997）<br />
<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=BqFftJDXii0&feature=related" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=BqFftJDXii0&feature=related</a><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-10-03"> 
    <title>ハヤブサが教えてくれたこと</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-10-03</link>  
    <description><![CDATA[<p>昨日・土曜日。府中に行った。郷土の森の体育館で知り合いのフットサルを見に行った。ひいきの選手は、華麗なる足技を見せたが、得点には結び付かず、あいにく試合は負けた。それは大変残念で、見ているこちらも大変悔しくて、なんか、今すぐもう一試合やって、そして勝ってほしいと思った。そう、ワガママですが。なんならひいきの選手にぜひ一点二点と入れてほしい。直接決めなくてもいい。むしろアシストの方がいい。影の立役者的な。松井大介的な。さて、試合には負けたけど、お腹はすいた。郷土の森に興味を抱きつつ、京王バスにて府中駅まで出、中華を食べ、ちゅーバスでまた郷土の森に戻った。郷土の森は府中市立だったが、それはとても立派ないでたちだった。大きくて広かった。大きくて広いものはだいたい立派だと思う。そこには博物館とプラネタリウムと古民家と梅園があった。森の深くには水田もあった。600円で博物館とプラネタリウムの入場券を入手した。プラネタリウムで見た演目は「ハヤブサ～back to the earth」とかいう感じの。最初、わずかな知的好奇心が掻き立てられただけだった。まさかこんなに感動するとは思わなかった。てんで思わなかった。プラネタリウムに行く前、中華を食べながらとりとめもなく話していた。3年目の憂鬱について。転職するの？とか、今の会社に居続けるの？とか、挨拶のように日常的に会話に出てくる昨今。つまり3年目は、なんとなく岐路に立っている気分。ここで変化しないともう変化することはないんじゃないかという気分。とはいえ、いま決断を下したとして、果たして正しいのか否か不明やもし・・という気分。このままではマズイと思いつつも、さりとてどう転ずればいいのか決断しきれぬ未熟な不安。本当に私はこれをやりたくて会社に入ったのかと自問しつつも、転職したとしてもイメージしている仕事なんてできないと諦念する。そう、仕事の99%は準備であり、調整であり、つまり地味なもの。だから、実際に動かしている手よりも、その先に創造される価値を意識すべきなのよ。価値ある仕事、しているかしら？ハヤブサは東京―大阪間を15秒で飛ぶスピードで宇宙を駆け巡った。地球に訪れるであろう大きな気候変動に対応できるよう、原初の地球と近似している環境の惑星イトカワの石を採取してくることが彼の使命だった。とてつもなく広い宇宙で（陳腐な表現）、彼は地球を旅立ち、イトカワに接地、そしてまた地球に帰ってく..</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2010-10-03T22:01:36+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
昨日・土曜日。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%BA%9C%E4%B8%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">府中</a>に行った。<br />
郷土の森の体育館で知り合いのフットサルを見に行った。<br />
ひいきの選手は、華麗なる足技を見せたが、得点には結び付かず、あいにく試合は負けた。<br />
それは大変残念で、見ているこちらも大変悔しくて、なんか、今すぐもう一試合やって、そして勝ってほしいと思った。<br />
そう、ワガママですが。<br />
なんならひいきの選手にぜひ一点二点と入れてほしい。<br />
直接決めなくてもいい。<br />
むしろアシストの方がいい。<br />
影の立役者的な。<br />
松井大介的な。<br />
<br />
さて、試合には負けたけど、お腹はすいた。<br />
郷土の森に興味を抱きつつ、京王バスにて府中駅まで出、中華を食べ、ちゅーバスでまた郷土の森に戻った。<br />
<br />
郷土の森は府中市立だったが、それはとても立派ないでたちだった。<br />
大きくて広かった。<br />
大きくて広いものはだいたい立派だと思う。<br />
<br />
そこには<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%8D%9A%E7%89%A9%E9%A4%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">博物館</a>とプラネタリウムと古民家と梅園があった。<br />
森の深くには水田もあった。<br />
600円で博物館とプラネタリウムの入場券を入手した。<br />
<br />
プラネタリウムで見た演目は「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%8F%E3%83%A4%E3%83%96%E3%82%B5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ハヤブサ</a>～<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=back&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">back</a> to the <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=earth&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">earth</a>」とかいう感じの。<br />
最初、わずかな知的好奇心が掻き立てられただけだった。<br />
まさかこんなに感動するとは思わなかった。<br />
てんで思わなかった。<br />
<br />
プラネタリウムに行く前、中華を食べながらとりとめもなく話していた。<br />
3年目の憂鬱について。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E8%BB%A2%E8%81%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">転職</a>するの？とか、今の会社に居続けるの？とか、挨拶のように日常的に会話に出てくる昨今。<br />
つまり3年目は、なんとなく岐路に立っている気分。<br />
<br />
ここで変化しないともう変化することはないんじゃないかという気分。<br />
とはいえ、いま決断を下したとして、果たして正しいのか否か不明やもし・・という気分。<br />
<br />
このままではマズイと思いつつも、さりとてどう転ずればいいのか決断しきれぬ未熟な不安。<br />
本当に私はこれをやりたくて会社に入ったのかと自問しつつも、転職したとしてもイメージしている仕事なんてできないと諦念する。<br />
<br />
そう、仕事の99%は準備であり、調整であり、つまり地味なもの。<br />
だから、実際に動かしている手よりも、その先に創造される価値を意識すべきなのよ。<br />
価値ある仕事、しているかしら？<br />
<br />
ハヤブサは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>―<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>間を15秒で飛ぶスピードで宇宙を駆け巡った。<br />
地球に訪れるであろう大きな気候変動に対応できるよう、原初の地球と近似している環境の惑星イトカワの石を採取してくることが彼の使命だった。<br />
とてつもなく広い宇宙で（陳腐な表現）、彼は地球を旅立ち、イトカワに接地、そしてまた地球に帰ってくる。<br />
国家を超えて、行政を超えて、会社を超えて、あらゆる小さな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コミュニティ</a>を超えて、地球のためにハヤブサは飛んでいった。<br />
宇宙から見たら、私なんてアリよりも小さい。<br />
ムスカも言っていたように、人間なんてゴミのようなちっぽけな存在。<br />
<br />
地球の引力に縛られていたハヤブサは、宇宙空間に飛び出てからは、太陽の引力に支配された。<br />
その他の恒星と同じように、太陽系をまわった。まわった。まわった。<br />
そして、地球と再接近するとき、ハヤブサは地球の引力を利用してその軌道を変えた。<br />
ハヤブサは太陽系の中に自分を定位し、太陽系のその他の星たちから自分がどう影響を受けるかを計算したうえで、それらの星たちに接近していた。<br />
すなわち、自らを変えるために自らの環境を変えた。<br />
自ら機会を創出し、その機会で自らを変えよ。<br />
はるか昔に前述したが、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%AA%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">リクルート</a>の理念である。<br />
私自身とても好きな言葉である。<br />
ハヤブサはリクルートのように戦略的に成長を続け、目的を達成していく。<br />
地球規模、宇宙規模で。<br />
<br />
イトカワへの着陸失敗や、音信不通、エンジン故障等に見舞われながら、ハヤブサはその役目を果たし、地球に帰ってきた。<br />
最後に美しく散って。<br />
<br />
ハヤブサは宇宙探査機だったが、人間そのものだった。<br />
<br />
自分の悩みはなんてちっぽけなんだろう。<br />
ちっぽけであることがつまらないことなのではない。<br />
ただ、その先に創造される価値を意識すればいいんだ、と思った。<br />
そして、その価値は、できるだけ多くの人が幸せになることだといい。<br />
それはたぶん、未来を見つめることなんだと思う。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-09-27"> 
    <title>イカセンター</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-09-27</link>  
    <description><![CDATA[<p>イカセンターに行った。それは西新宿にあった。しかも雑居ビルの５階だった。でも、とてもおいしいぷりぷりのイカだった。送別会だった。あんまり送りだす話はしなかった。お別れめいた話はしなかった。ただただ普段どおりしゃべってた。アホみたいにしゃべってた。言葉を発していた。それはアウトプットだった。自分のなかのもやもやしていたものが、自分のそとに吐き出された。それはもやもやと渦巻いて、友達の顔をびっしょりと覆った。でも友達は、もやもやなんか気にも留めていなかった。それはもやもやではなかった。私だった。人間だった。私だけじゃない。なんら特別なことではない。私はいない。イカセンターのメニューは着実に売り切れが増えていった。イカはどんどん消えていった。代わりに私たちは増えていった。もやもやを吐き出した分、イカを摂り込んだ。イカ・デトックス！</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2010-09-27T22:57:31+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
イカセンターに行った。<br />
それは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E8%A5%BF%E6%96%B0%E5%AE%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">西新宿</a>にあった。<br />
しかも雑居ビルの５階だった。<br />
でも、とてもおいしいぷりぷりのイカだった。<br />
送別会だった。<br />
<br />
あんまり送りだす話はしなかった。<br />
お別れめいた話はしなかった。<br />
<br />
ただただ普段どおりしゃべってた。<br />
アホみたいにしゃべってた。<br />
言葉を発していた。<br />
<br />
それはアウトプットだった。<br />
自分のなかのもやもやしていたものが、自分のそとに吐き出された。<br />
それはもやもやと渦巻いて、友達の顔をびっしょりと覆った。<br />
でも友達は、もやもやなんか気にも留めていなかった。<br />
それはもやもやではなかった。<br />
私だった。<br />
人間だった。<br />
<br />
私だけじゃない。<br />
なんら特別なことではない。<br />
私はいない。<br />
<br />
イカセンターのメニューは着実に売り切れが増えていった。<br />
イカはどんどん消えていった。<br />
代わりに私たちは増えていった。<br />
もやもやを吐き出した分、イカを摂り込んだ。<br />
<br />
イカ・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%87%E3%83%88%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デトックス</a>！<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-09-26"> 
    <title>藤本壮介展＠ワタリウム美術館</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-09-26</link>  
    <description><![CDATA[<p>大学3年生のときに来たぶりのワタリウム美術館。あの頃はあの頃で甘酸っぱい思い出。今日は今日で甘酸っぱい。さて、藤本壮介。建築はよくわからないけど、興味はある。なんで興味あるのかはよくわからないまま、今に至っているのだけど。この点について書くと、それはそれで一日終わってしまうので、ここでは感想にとどめるとする。さて、藤本壮介。初めてその名を知ったのは、東京ガスの方の紹介で宇都宮のＳＵＭＩＫＡプロジェクトを見学に行ったとき。家が「木」みたいなの。なんか違うなぁ。木にくくられた「鳥小屋」みたいで。いろんな部屋が分化して繋がって、ジャングルジムで遊ぶみたいに移動して生活する。今回の展示を見て、藤本さんのメッセージを読んで、一番面白かったのが「巣と洞窟」の件。巣は、生活するように整えられた空間。洞窟は、ただのほらあな。どう使うか、使用者のアイディア次第。藤本さんは「ぼくは洞窟がいいな～」と言う。初期の安藤忠雄の建築である「雨の日には傘を差さなきゃいけないトイレの家」も、積極的・能動的に「住む」ことを要請する家。建築家と住宅デベの間に横たわる確執をまざまざと見せつけられた気分。特にマンションになると、居室の面積を広げる＝販売できる面積を広げることを目指すと、だいたい同じような間取り、居住空間になる。買うのは一世帯だけど、売る相手は不特定多数だから、なるたけ特徴のない商品にする。結果、差別化を図れるのは価格と立地だけ。結局、大量生産の画一的な工業製品。飛躍に飛躍を重ねて至った私の疑問。・個人の能動性ってどこまで可能なのかな。（ある人間の一生において有限である時間とお金を分配する上で、個人として、またその集団である社会として、何に投資することがベターなのか？家なのか？）・個人の能動性に頼るのであれば建築家は何をデザインするのか。（個人の能動性が可能ならば、ある意味みんな建築家？）そう、藤本壮介は建築家というよりも思想家であり表現者。現代アートと同じく、意味を載せた媒体としての建築。しかしながら、どのような考えのもとかくのごとき意味となったのかがわからない。現代アートの評価ポイントは、考えもなく、ただただ新しいというだけな場合が多いように、彼もまたそうなのか。考えは、いわゆる思想家（堅い言い方だな・・）に任せているのか。面白いことに、10月には東浩紀との対談があるそうな。行っちゃおうかしら笑</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2010-09-26T17:19:20+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a>3年生のときに来たぶりのワタリウム<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">美術館</a>。<br />
あの頃はあの頃で甘酸っぱい思い出。<br />
今日は今日で甘酸っぱい。<br />
<br />
さて、藤本壮介。<br />
建築はよくわからないけど、興味はある。<br />
なんで興味あるのかはよくわからないまま、今に至っているのだけど。<br />
この点について書くと、それはそれで一日終わってしまうので、ここでは感想にとどめるとする。<br />
<br />
さて、藤本壮介。<br />
初めてその名を知ったのは、東京ガスの方の紹介で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%AE%87%E9%83%BD%E5%AE%AE&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">宇都宮</a>のＳＵＭＩＫＡプロジェクトを見学に行ったとき。<br />
家が「木」みたいなの。<br />
なんか違うなぁ。<br />
木にくくられた「鳥小屋」みたいで。<br />
いろんな部屋が分化して繋がって、ジャングルジムで遊ぶみたいに移動して生活する。<br />
<br />
今回の展示を見て、藤本さんの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メッセージ</a>を読んで、一番面白かったのが「巣と洞窟」の件。<br />
巣は、生活するように整えられた空間。<br />
洞窟は、ただのほらあな。どう使うか、使用者のアイディア次第。<br />
藤本さんは「ぼくは洞窟がいいな～」と言う。<br />
<br />
初期の安藤忠雄の建築である「雨の日には傘を差さなきゃいけない<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%88%E3%82%A4%E3%83%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トイレ</a>の家」も、積極的・能動的に「住む」ことを要請する家。<br />
<br />
建築家と住宅デベの間に横たわる確執をまざまざと見せつけられた気分。<br />
特に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マンション</a>になると、居室の面積を広げる＝販売できる面積を広げることを目指すと、だいたい同じような間取り、居住空間になる。<br />
買うのは一世帯だけど、売る相手は不特定多数だから、なるたけ特徴のない商品にする。<br />
結果、差別化を図れるのは価格と立地だけ。<br />
結局、大量<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E7%94%9F%E7%94%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">生産</a>の画一的な工業製品。<br />
<br />
飛躍に飛躍を重ねて至った私の疑問。<br />
・個人の能動性ってどこまで可能なのかな。<br />
（ある人間の一生において有限である時間とお金を分配する上で、個人として、またその集団である社会として、何に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%8A%95%E8%B3%87&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">投資</a>することがベターなのか？家なのか？）<br />
・個人の能動性に頼るのであれば建築家は何を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デザイン</a>するのか。<br />
（個人の能動性が可能ならば、ある意味みんな建築家？）<br />
<br />
そう、藤本壮介は建築家というよりも思想家であり表現者。<br />
現代アートと同じく、意味を載せた媒体としての建築。<br />
しかしながら、どのような考えのもとかくのごとき意味となったのかがわからない。<br />
現代アートの評価<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ポイント</a>は、考えもなく、ただただ新しいというだけな場合が多いように、彼もまたそうなのか。<br />
考えは、いわゆる思想家（堅い言い方だな・・）に任せているのか。<br />
<br />
面白いことに、10月には東浩紀との対談があるそうな。<br />
行っちゃおうかしら笑<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-09-21"> 
    <title>うどんどどーんの会</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-09-21</link>  
    <description><![CDATA[<p>夏に打った稲庭うどんを、喰らう！それが今日。つるつる細くてなめらかな麺を、吸う！それがうどんどどーんの会。結論、ため込まず、言え。3か月も経てばあってくるのは、コミュニケーションが必要十分量に達するから。意外と私は幸せらしい。人としゃべると、いろいろ気づかされるなぁ。ミラー効果。うどんどどーん。</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2010-09-21T00:41:39+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
夏に打った稲庭うどんを、喰らう！<br />
それが今日。<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%81%A4%E3%82%8B%E3%81%A4%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">つるつる</a>細くてなめらかな麺を、吸う！<br />
それがうどんどどーんの会。<br />
<br />
結論、ため込まず、言え。<br />
3か月も経てばあってくるのは、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コミュニケーション</a>が必要十分量に達するから。<br />
意外と私は幸せらしい。<br />
<br />
人としゃべると、いろいろ気づかされるなぁ。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ミラー</a>効果。<br />
<br />
うどんどどーん。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-09-19-1"> 
    <title>筋力アップ！</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-09-19-1</link>  
    <description><![CDATA[<p>今日怠けると、からだも頭もたるんでしまって、明日もきっと怠けたくなる。今日ひと踏ん張りして頑張ると、ちょっとずつ力が積み上がっていって、明日はもっとできることが増える。基礎体力も筋力アップ！怠け心も筋力アップ！もしも私が３０で子どもを生むのであれば、自由な時間はあと５年のみ。やりたいことはいっぱいある。（長期的な目標）・同窓会を持続可能な組織にする（運営上および財務上）・理想の社会に対する考え方を明確にする。（中期的な目標）・自分自身、どこかのコミュニティにコミットする。・物事を端的に、説得的に伝えられるようになる。（短期的な目標）・シンガポールを中心に東南アジアを旅する。・フランス・ナンシーを旅する。・部屋の掃除をする。（恒常的な目標）・仕事を必死にやる（与えられた業務をこなすのではなく、精通する・骨肉へと昇華させる）・やりたいことを考え続ける・行動し続ける。・週に１回ランニング。筋力アップ！</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2010-09-19T22:39:28+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
今日怠けると、からだも頭もたるんでしまって、明日もきっと怠けたくなる。<br />
今日ひと踏ん張りして頑張ると、ちょっとずつ力が積み上がっていって、明日はもっとできることが<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%A2%97%E3%81%88%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">増える</a>。<br />
<br />
基礎体力も筋力アップ！<br />
怠け心も筋力アップ！<br />
<br />
もしも私が３０で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子ども</a>を生むのであれば、自由な時間はあと５年のみ。<br />
やりたいことはいっぱいある。<br />
<br />
（長期的な目標）<br />
・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%90%8C%E7%AA%93%E4%BC%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">同窓会</a>を持続可能な組織にする（運営上および財務上）<br />
・理想の社会に対する考え方を明確にする。<br />
<br />
（中期的な目標）<br />
・自分自身、どこかの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コミュニティ</a>に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コミット</a>する。<br />
・物事を端的に、説得的に伝えられるようになる。<br />
<br />
（短期的な目標）<br />
・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">シンガポール</a>を中心に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%9D%B1%E5%8D%97%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東南アジア</a>を旅する。<br />
・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フランス</a>・ナンシーを旅する。<br />
・部屋の掃除をする。<br />
<br />
（恒常的な目標）<br />
・仕事を必死にやる（与えられた業務をこなすのではなく、精通する・骨肉へと昇華させる）<br />
・やりたいことを考え続ける・行動し続ける。<br />
・週に１回<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ランニング</a>。<br />
<br />
筋力アップ！<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-09-19"> 
    <title>祭りが終わった</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-09-19</link>  
    <description><![CDATA[<p>だらだらと活動を続けていた高校同窓会。去年から母校の文化祭に出展するほどしゃしゃっています。もう卒業して７年目だけど。もう社会人３年目だけど。去年の出展は、大変だった。今年の出展も、大変だった。去年は、初めてのことだったからっていうのと、意志決定の錯綜、また、自らの技術力の冷静な把握ができていなかった。去年を踏まえて、今年は、誰に対して、何を、どの程度のquontityおよびqualityを実現すればいいのかが何となくわかったので、わりと意志決定はスムーズ。が、圧倒的に人員が不足していた。だから、意志決定はスムーズ。反省点で言うと、多くの人を巻き込む努力（こまめな連絡とか）をしてこなかったこと。仕事を（あまり）振らなかったこと。←お願いしたら、必ずやってくれるのは本当に助かった。二人の後輩がかなり強い責任感と高い技術力でもって推進してくれたから、今回無事に実施に至ったと考えている。多くの中学生・保護者が刺激を受け、卒業生は懐かしんでくれたと思う。私自身、はっとさせられること、忘れかけていた大切な思い、に気づかされた日々だった。とはいえ、消費されるばかりで糧にならないようなので、もう少し得られるものの多い出展にしたいな。もっと面白くしたいな。でも面白いって何だろうな。ただ、面白いこと・刺激的なことをしている人の話を聞いても、ふーん、面白いな。で終わっちゃうよな。人から評価を受けること・人が喜ぶこと・人からありがとうと言われること・人を変えていくことっておもしろいよな（こういうのも他人本位っていうのかな）。つまり主体性が楽しいのかな。かなり重い負荷をかけてしまった二人の後輩が、祭りが終わり、ほっと一息つく間もなく、次のイベント、次にすべきことを真剣に考えていたのが、嬉しくて・素晴らしくて、なんだか泣きそうな気分になって帰りながら、久しぶりに明日が楽しみになった。</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2010-09-19T22:27:32+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
だらだらと活動を続けていた高校<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%90%8C%E7%AA%93%E4%BC%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">同窓会</a>。<br />
去年から母校の文化祭に出展するほどしゃしゃっています。<br />
もう<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%8D%92%E6%A5%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">卒業</a>して７年目だけど。<br />
もう<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">社会人</a>３年目だけど。<br />
<br />
去年の出展は、大変だった。<br />
今年の出展も、大変だった。<br />
<br />
去年は、初めてのことだったからっていうのと、意志決定の錯綜、また、自らの技術力の冷静な把握ができていなかった。<br />
<br />
去年を踏まえて、今年は、誰に対して、何を、どの程度のquontityおよびqualityを実現すればいいのかが何となくわかったので、わりと意志決定はスムーズ。<br />
が、圧倒的に人員が不足していた。<br />
だから、意志決定はスムーズ。<br />
<br />
反省点で言うと、多くの人を巻き込む努力（こまめな連絡とか）をしてこなかったこと。<br />
仕事を（あまり）振らなかったこと。←お願いしたら、必ずやってくれるのは本当に助かった。<br />
<br />
二人の後輩がかなり強い責任感と高い技術力でもって推進してくれたから、今回無事に実施に至ったと考えている。<br />
<br />
多くの中学生・保護者が刺激を受け、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E5%8D%92%E6%A5%AD%E7%94%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">卒業生</a>は懐かしんでくれたと思う。<br />
私自身、はっとさせられること、忘れかけていた大切な思い、に気づかされた日々だった。<br />
<br />
とはいえ、消費されるばかりで糧にならないようなので、もう少し得られるものの多い出展にしたいな。<br />
もっと面白くしたいな。<br />
でも面白いって何だろうな。<br />
ただ、面白いこと・刺激的なことをしている人の話を聞いても、ふーん、面白いな。で終わっちゃうよな。<br />
人から評価を受けること・人が喜ぶこと・人からありがとうと言われること・人を変えていくことっておもしろいよな（こういうのも他人本位っていうのかな）。<br />
つまり主体性が楽しいのかな。<br />
<br />
かなり重い負荷をかけてしまった二人の後輩が、祭りが終わり、ほっと一息つく間もなく、次の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イベント</a>、次にすべきことを真剣に考えていたのが、嬉しくて・素晴らしくて、なんだか泣きそうな気分になって帰りながら、久しぶりに明日が楽しみになった。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-08-31"> 
    <title>原因と結果の日々</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-08-31</link>  
    <description><![CDATA[<p>先週金曜夜から昨日まで、弾丸秋田旅行に出ていた。疲労困憊が予想されたので、今日も休暇をとってみた。何も予定のない一日。何かすべきことはあったんだろうけれど、一切覚えていないから。何も予定のない一日。朝起きたら、頭も体もすべてが痛くて、ごろごろーんとする以外なくて、だからごろごろーんとしていた。１０：００になって、このままではいけない、と気がついた。熱いシャワーを浴びて、軽くお洗濯をした。洗濯が済むと休日がうまく始動した感覚が湧きあがる。その調子で、ほいほいストレッチをしながらテレビを見ていると、ＩＫＥＡのＣＭが流れていた。その３０分後には出発していた。さらにその３０分後にはＩＫＥAに着いていた。本棚がほしかった。１時間４０分かけて、本棚を始め、もろもろ約１０，０００円分の買い物をした。帰り道、柿の木坂のケーキ屋さんでケーキを買って帰った。夕飯を食べて、本棚等、購入した物品を組み立て、整理した。ものが片付いていくサマを見て、明日からまた仕事を頑張ろうという気になった。今日の自分の行動が、明日の自分の行動となるのです。だから、今日という日を毎日一番ベターに生きていけば、明日はさらにベターになるのです。昨日は原因で今日は結果。今日は原因で明日は結果。すべての物事には原因がある。何かをやると必ず結果が出る。原因と結果の日々。明日からまた仕事を頑張ろうという気になった。</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2010-08-31T23:47:52+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
先週金曜夜から昨日まで、弾丸<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E7%A7%8B%E7%94%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">秋田</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>に出ていた。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E7%96%B2%E5%8A%B4&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">疲労</a>困憊が予想されたので、今日も<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E4%BC%91%E6%9A%87&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">休暇</a>をとってみた。<br />
何も予定のない一日。<br />
何かすべきことはあったんだろうけれど、一切覚えていないから。<br />
何も予定のない一日。<br />
<br />
朝起きたら、頭も体もすべてが痛くて、ごろごろーんとする以外なくて、だからごろごろーんとしていた。<br />
<br />
１０：００になって、このままではいけない、と気がついた。<br />
熱い<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AF%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">シャワー</a>を浴びて、軽くお<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%B4%97%E6%BF%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">洗濯</a>をした。<br />
洗濯が済むと休日がうまく始動した感覚が湧きあがる。<br />
<br />
その調子で、ほいほい<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストレッチ</a>をしながら<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>を見ていると、ＩＫＥＡのＣＭが流れていた。<br />
その３０分後には出発していた。<br />
さらにその３０分後にはＩＫＥAに着いていた。<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E6%9C%AC%E6%A3%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">本棚</a>がほしかった。<br />
１時間４０分かけて、本棚を始め、もろもろ約１０，０００円分の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=colors_of_aya:000253570116&k=%E8%B2%B7%E3%81%84%E7%89%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">買い物</a>をした。<br />
<br />
帰り道、柿の木坂のケーキ屋さんでケーキを買って帰った。<br />
<br />
夕飯を食べて、本棚等、購入した物品を組み立て、整理した。<br />
ものが片付いていくサマを見て、明日からまた仕事を頑張ろうという気になった。<br />
<br />
今日の自分の行動が、明日の自分の行動となるのです。<br />
だから、今日という日を毎日一番ベターに生きていけば、明日はさらにベターになるのです。<br />
昨日は原因で今日は結果。<br />
今日は原因で明日は結果。<br />
すべての物事には原因がある。<br />
何かをやると必ず結果が出る。<br />
<br />
原因と結果の日々。<br />
明日からまた仕事を頑張ろうという気になった。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-06-23"> 
    <title>憤り</title>  
    <link>http://blog.so-net.ne.jp/colors_of_aya/2010-06-23</link>  
    <description><![CDATA[<p>「なんで私がやらなきゃいけないの！？」という気持ちがいっぱいの昨今。こういう感情を抱く自己を分析すると、・自分の仕事の目的感が胎におちていない・自分の仕事が正当に評価されていない・自分の仕事が自己の満足につながっていない（一点目に類似）要するに、私に仕事を振った輩ないし実施を承認した輩に物申したいわけだ。「あなたたちは自分の仕事に価値があると思っているんですか？」おめいら、本気でやる気あんのかっていう。だったら評価しろ、支援しろ、おめいが手を動かせ、汗をかけ。意味のある仕事・価値を創造する仕事がしたい。独りよがりではなく、部内よがり、社内よがりでなく、最終的には顧客に、社会に評価される仕事がしたい。</p>]]></description>  
    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <dc:creator>アヤコ</dc:creator>  
    <dc:date>2010-06-23T00:18:39+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
「なんで私がやらなきゃいけないの！？」<br />
という気持ちがいっぱいの昨今。<br />
<br />
こういう感情を抱く自己を分析すると、<br />
・自分の仕事の目的感が胎におちていない<br />
・自分の仕事が正当に評価されていない<br />
・自分の仕事が自己の満足につながっていない（一点目に類似）<br />
<br />
要するに、私に仕事を振った輩ないし実施を承認した輩に物申したいわけだ。<br />
<br />
「あなたたちは自分の仕事に価値があると思っているんですか？」<br />
<br />
おめいら、本気でやる気あんのかっていう。<br />
だったら評価しろ、支援しろ、おめいが手を動かせ、汗をかけ。<br />
<br />
意味のある仕事・価値を創造する仕事がしたい。<br />
独りよがりではなく、部内よがり、社内よがりでなく、最終的には顧客に、社会に評価される仕事がしたい。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item> 
</rdf:RDF>

