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    <title>クルマ＠Life</title>  
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    <description>To do The pleasant life.Car,Boat,Travel,・・・and more</description>  
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    <title>Jaguar XFR</title>  
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    <description><![CDATA[<p> 長い休暇が終わり、何事もなかったかのように、世間は動き出している。。。 やたらと人が多かった駅周辺も通常通りと言った感じで、割りと空いている。 そんな中、ジャガーの売れ筋モデルであるXFシリーズの最上級モデルであるXFRで熱海へ。ジャガーというと、いかにもなの貴賓漂う雰囲気が高級感を味合わせてくれるのだが、XJシリーズ以外のモデルは、意外と車幅感覚を捉えるのが難しい。このXFも類にもれず、前方はまだしも、後方はデザイン優先かと思わせるほど、見辛いのが難点。ボディサイズはそれほど大きくないのだが、このせいで、少々自分の車が大きく感じてしまうのも否めない。まぁ、走り出してしまえば、どれも同じなのだが。エンジンは、5リッターのスーパーチャージャー付きで、MAXパワーは510馬力と、ミッドサイズのセダンとしては、かなりイケイケな感じ。ターボと違い、スーパーチャージャーは低速域から聞き始めるので、加速時には余すことなくその威力を感じることができる。搭載される6速ATミッションも街中、高速、ワインディングとどのステージでも違和感なく、マッチした変速をしてくれるので、ハイパワー車ながら、どのスチエーションでもストレスがない。このパワーだと、直線番長的なスペックに思えてしまうが、ロングノーズなのに回頭性も良いので、クイックとまではいかないが、相当スポーティなハンドリングは得られるのが、驚き。ただ、踏んだら、踏んだ分だけ目に見えてガソリンは減るので、燃費は、というと、悪い部類に入ってしまう。陽気がいい、というよりも最近は天気が良いとクルマの中は、エアコンを入れないと過ごせないほどの暑さ。節電を迫られそうな今年の夏を考えると、先が恐ろしい。スタートは、割りとのんびりだったので、首都高速→東名高速→小田原厚木道路と、どこも渋滞はなく、スムーズに現地到着。やってきたのは、オーベルジュというのでしょうか、貴族が住んでいた旧家を、そのまま移築し、ほぼ改良せずに宿泊施設として営業しているホテル。利便性の良い近代ホテルもホスピタリティでは充実しているけれど、こうした美しい旧家という非日常的な空間もおもしろい。フルでも8人という定員は、アットホームな感覚で、顧客それぞれに対して、個々にサービスがされるので、相当な満足感が得られる、という利点もある。熱海なので、もちろん温泉も完備している。温泉は、本館となるホテルの露天風呂と共有だが、プライベート..</p>]]></description>  
    <dc:subject>新車試乗</dc:subject>  
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<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/jaguar001.jpg" border="0" alt="jaguar001.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/jaguar001.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p> 長い<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E4%BC%91%E6%9A%87&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">休暇</a>が終わり、何事もなかったかのように、世間は動き出している。。。 </p><p>やたらと人が多かった駅周辺も通常通りと言った感じで、割りと空いている。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/jaguar002-ad0dd.jpg" border="0" alt="jaguar002.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/jaguar002-ad0dd.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /> </p><p>そんな中、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AC%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ジャガー</a>の売れ筋モデルであるXFシリーズの最上級モデルであるXFRで熱海へ。</p><div><br /></div><div>ジャガーというと、いかにもなの貴賓漂う雰囲気が高級感を味合わせてくれるのだが、XJシリーズ以外のモデルは、意外と車幅感覚を捉えるのが難しい。このXFも類にもれず、前方はまだしも、後方は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デザイン</a>優先かと思わせるほど、見辛いのが難点。ボディサイズはそれほど大きくないのだが、このせいで、少々自分の車が大きく感じてしまうのも否めない。まぁ、走り出してしまえば、どれも同じなのだが。</div><div><br /></div><div>エンジンは、5リッターのスーパーチャージャー付きで、MAXパワーは510馬力と、ミッドサイズの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%BB%E3%83%80%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">セダン</a>としては、かなりイケイケな感じ。ターボと違い、スーパーチャージャーは低速域から聞き始めるので、加速時には余すことなくその威力を感じることができる。搭載される6速ATミッションも街中、高速、ワインディングとどのステージでも違和感なく、マッチした変速をしてくれるので、ハイパワー車ながら、どのスチエーションでもストレスがない。このパワーだと、直線番長的なスペックに思えてしまうが、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%82%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ロングノーズ</a>なのに回頭性も良いので、クイックとまではいかないが、相当スポーティなハンドリングは得られるのが、驚き。ただ、踏んだら、踏んだ分だけ目に見えてガソリンは減るので、燃費は、というと、悪い部類に入ってしまう。</div><div><br /></div><div>陽気がいい、というよりも最近は天気が良いと<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クルマ</a>の中は、エアコンを入れないと過ごせないほどの暑さ。節電を迫られそうな今年の夏を考えると、先が恐ろしい。スタートは、割りとのんびりだったので、首都高速→東名高速→小田原厚木道路と、どこも渋滞はなく、スムーズに現地到着。</div><div></div><div><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/jaguar003-e32b6.jpg" border="0" alt="jaguar003.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/jaguar003-e32b6.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></div><div><br /></div><div>やってきたのは、オーベルジュというのでしょうか、貴族が住んでいた旧家を、そのまま移築し、ほぼ改良せずに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%AE%BF%E6%B3%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">宿泊</a>施設として営業している<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホテル</a>。</div><div><br /></div><div>利便性の良い近代ホテルもホスピタリティでは充実しているけれど、こうした美しい旧家という非日常的な空間もおもしろい。フルでも8人という定員は、アットホームな感覚で、顧客それぞれに対して、個々にサービスがされるので、相当な満足感が得られる、という利点もある。熱海なので、もちろん温泉も完備している。温泉は、本館となるホテルの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E9%9C%B2%E5%A4%A9%E9%A2%A8%E5%91%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">露天風呂</a>と共有だが、プライベート（個室的な）利用もできる。つい最近まで、熱海というと、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ゴースト</a>温泉街的な要素が強かったのだが、老舗ホテルも大手観光会社に買い取られるなどしてリニューアルされるなど、様相は日々進化し、新たな観光地へと変貌している。</div><div></div><div><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/jaguar005-baa7e.jpg" border="0" alt="jaguar005.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/jaguar005-baa7e.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br /></div><div>ここは、熱海ビーチライン上にあるため、駅周辺からは若干遠いけれど、その分、海が目の前に広がり、景観は最高。ロビーからちょっとした庭に出られ、終日、海を眺めながら…なんて贅沢な時間も過ごせる。</div><div></div><div><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/jaguar004-2e1a8.jpg" border="0" alt="jaguar004.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/jaguar004-2e1a8.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br /></div><div>食事は、旧家のダンスホール？のような大きなリビングで食べられる。メニューは、フレンチのコースとなり、漁港が近いおかげで、旬の新鮮なメニューが並ぶ。</div><div><br /></div><div>このところ、エコカーやコンパクトなクルマが多かったので、帰りはガソリン代を気にせずに、アクセルを踏んでみようっと（笑）。</div><a name="more"></a>
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  </item>  
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-05-04"> 
    <title>FIAT 500</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-05-04</link>  
    <description><![CDATA[<p>もう梅雨入りかと思うほど、GWは雨ばかりです…。先日のMINIと比べようと、FIAT500乗ったのですが、過去を振り返ると、昨年から今年にかけて、何度も乗っていることが発覚。。。ただ写真を撮っていなかっただけという…。で、乗り出したのは、ベース車のMT仕様。これまで、乗ったのはATばかりだったのでMTにしてみたのだが、乗ってすぐに感じたのはサスペンションの違い。FIAT500は、その時折に様々な仕様がリリースされ、どれも味付けが違う。先日、リリースされたのは、500+BILSTEINでビルシュタイン製の専用サスを1.2Sportグレードに装着しているもの。ほんとは、こっちに乗ってみたかったが、まずはベースのMTから。AT仕様は、やや柔らかめな印象の足回りだったのに比べ、MT仕様はシッカリ感のある足回り。ATだと、のべ～っと沈み込みながら曲がっていたコーナーも、MTだと沈み込みが少なく、シャキッと安定した挙動となる。見た目が愛らしいので、それほどキビキビとした走りは求められないのかもしれないが、先代のチンクエチェントを想像して購入する人は、キビキビと走りたいはずなので、そんな人にはMT車か限定車となる500+BILSTEINが良いのかも。MINIと比べる、というのはどうかとも思うが、サイズ感は断然MINIのほうが大きく感じる。FIAT500は、かなりコンパクトな印象。駐車場に収めると、その違いがはっきりする。両車ともMTなのに、アイドルストップ機能がついているのだが、これははっきり言ってイラナイ気がする。だって、すごくエンスト感が出てしまい、「下手なの？　この人」みたいな。。。もちろん、交通状況にもよるが、アイドルストップからエンジンスタートまでのタイムラグが、逆に危険を生むような気もする。環境や燃費には良いのですがね。乗っている感じは、両車とも洒落っ気はたっぷりで、常に周囲に存在感を与えているらしく、周囲のクルマの助手席に座った女性からの熱い視線を受ける気がする。小雨降る中、空いている道を探し放浪すると、たどり着いたのは新名所のスカイツリーではなく、東京タワー。今後の存在の意向は知らないけれど、ここはここで風光明媚な印象は変わらない。三田方面を背に見た、この景色が一番美しいと思う。</p>]]></description>  
    <dc:subject>新車試乗</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2012-05-04T16:49:16+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/fiat500.jpg" border="0" alt="fiat500.jpg" width="333" height="500" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/fiat500.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>もう梅雨入りかと思うほど、GWは雨ばかりです…。</p><p>先日の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=MINI&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">MINI</a>と比べようと、FIAT500乗ったのですが、過去を振り返ると、昨年から今年にかけて、何度も乗っていることが発覚。。。ただ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>を撮っていなかっただけという…。</p><p>で、乗り出したのは、ベース車のMT仕様。これまで、乗ったのはATばかりだったのでMTにしてみたのだが、乗ってすぐに感じたのは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B5%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サスペンション</a>の違い。</p><p>FIAT500は、その時折に様々な仕様がリリースされ、どれも味付けが違う。先日、リリースされたのは、500+BILSTEINでビルシュタイン製の専用サスを1.2Sportグレードに装着しているもの。ほんとは、こっちに乗ってみたかったが、まずはベースのMTから。</p><p>AT仕様は、やや柔らかめな印象の足回りだったのに比べ、MT仕様はシッカリ感のある足回り。ATだと、のべ～っと沈み込みながら曲がっていた<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コーナー</a>も、MTだと沈み込みが少なく、シャキッと安定した挙動となる。</p><p>見た目が愛らしいので、それほどキビキビとした走りは求められないのかもしれないが、先代のチンクエチェントを想像して購入する人は、キビキビと走りたいはずなので、そんな人にはMT車か限定車となる500+BILSTEINが良いのかも。</p><p>MINIと比べる、というのはどうかとも思うが、サイズ感は断然MINIのほうが大きく感じる。FIAT500は、かなり<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コンパクト</a>な印象。駐車場に収めると、その違いがはっきりする。</p><p>両車ともMTなのに、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アイドル</a>ストップ機能がついているのだが、これははっきり言ってイラナイ気がする。だって、すごくエンスト感が出てしまい、「下手なの？　この人」みたいな。。。もちろん、交通状況にもよるが、アイドルストップから<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">エンジン</a>スタートまでのタイムラグが、逆に危険を生むような気もする。環境や燃費には良いのですがね。</p><p>乗っている感じは、両車とも洒落っ気はたっぷりで、常に周囲に存在感を与えているらしく、周囲の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クルマ</a>の助手席に座った女性からの熱い視線を受ける気がする。</p><p>小雨降る中、空いている道を探し放浪すると、たどり着いたのは新名所のスカイツリーではなく、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京タワー</a>。今後の存在の意向は知らないけれど、ここはここで風光明媚な印象は変わらない。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E4%B8%89%E7%94%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">三田</a>方面を背に見た、この景色が一番美しいと思う。</p><a name="more"></a>
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  </item>  
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-05-02"> 
    <title>Alfa Romeo Giulietta</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-05-02</link>  
    <description><![CDATA[<p>発売から約３か月が経ったコガネムシ…のようなデザインとなった3代目ジュリエッタ。エコカー減税も適用され、さらに注目度の高いモデル。３代目といっても、その歴史は深く、昨今ようなモデルチェンジスパンで制作されたものとは違い、いわゆる傑作の現代版というネーミングを復活させたもの。ちなみに、初代は１９５４年、二代目は１９７７年に制作されており、２代目からは実に、３３年というブランクがある。このジュリエッタ、子供の頃にあったスーパーカーブームで、フロントにおかれたエンブレムが強烈な印象で、外車というとアルファロメオ、といっていた記憶がある。なかでも、初代は好きだった。二代目からは、カクカクとしたデザインの世代となり、アルファ７５やアルファ１５５くらいまで、デザインの基礎となっている。このジュリエッタを借り出して、出かけたのはアクアラインから木更津。ジュリエッタには、３モデルが用意されていて、エントリーモデルとなるのはスプリントの３１８万円。次にコンペティチオーネの３５８万円。最上級となるのは、クワドリフォリオ・ヴェルデが３８８万円となっている。乗ったのは、中間グレードとなるコンペティチオーネ。１．４リッターという小排気量だが、マルチエアーターボと呼ばれる過給器が付加されているので、同クラスであるマーチやヴィッツとは比べ物にならないくらいに速い。驚くのは、ターボという過給器にありがちなラグがほとんど感じられないことと、意外と低速域からターボが立ち上がるので、ほぼ全域で小排気量ということを、まったく感じられないこと。また、インテリアもレーシーなつくりで、この速いエンジンとのマッチングがいい。エキゾーストも太めのサウンドチューンが施されていて、アルファらしく、ドライビングが楽しめる仕様となっているのがうれしい。やや小さく感じてしまうデザインだが、全長は４３５０㎜と短いものの、全幅は１８００㎜としっかり存在感のある大きさ。木更津までの湾岸エリアを周遊してきたわけだが、小さくてもハイパワーなエンジン、最新の６速ATの操作感の良さなど、かなり走りを意識できるモデルだった。</p>]]></description>  
    <dc:subject>新車試乗</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2012-05-02T13:50:42+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/alfa.jpg" border="0" alt="alfa.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/alfa.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>発売から約３か月が経ったコガネムシ…のような<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デザイン</a>となった3代目ジュリエッタ。エコカー減税も適用され、さらに注目度の高いモデル。</p><p>３代目といっても、その歴史は深く、昨今ようなモデルチェンジスパンで制作されたものとは違い、いわゆる傑作の現代版というネーミングを復活させたもの。ちなみに、初代は１９５４年、二代目は１９７７年に制作されており、２代目からは実に、３３年というブランクがある。</p><p>このジュリエッタ、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>の頃にあったスーパーカー<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ブーム</a>で、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フロント</a>におかれたエンブレムが強烈な印象で、外車というと<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AD%E3%83%A1%E3%82%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アルファロメオ</a>、といっていた記憶がある。なかでも、初代は好きだった。二代目からは、カクカクとしたデザインの世代となり、アルファ７５やアルファ１５５くらいまで、デザインの基礎となっている。</p><p>このジュリエッタを借り出して、出かけたのはアクアラインから<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%9C%A8%E6%9B%B4%E6%B4%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">木更津</a>。</p><p>ジュリエッタには、３モデルが用意されていて、エントリーモデルとなるのはスプリントの３１８万円。次にコンペティチオーネの３５８万円。最上級となるのは、クワドリフォリオ・ヴェルデが３８８万円となっている。</p><p>乗ったのは、中間グレードとなるコンペティチオーネ。１．４リッターという小排気量だが、マルチエアーターボと呼ばれる過給器が付加されているので、同クラスである<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マーチ</a>や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ヴィッツ</a>とは比べ物にならないくらいに速い。</p><p>驚くのは、ターボという過給器にありがちなラグがほとんど感じられないことと、意外と低速域からターボが立ち上がるので、ほぼ全域で小排気量ということを、まったく感じられないこと。</p><p>また、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">インテリア</a>もレーシーなつくりで、この速いエンジンとのマッチングがいい。エキゾーストも太めのサウンドチューンが施されていて、アルファらしく、ドライビングが楽しめる仕様となっているのがうれしい。</p><p>やや小さく感じてしまうデザインだが、全長は４３５０㎜と短いものの、全幅は１８００㎜としっかり存在感のある大きさ。</p><p>木更津までの湾岸エリアを周遊してきたわけだが、小さくてもハイパワーなエンジン、最新の６速ATの操作感の良さなど、かなり走りを意識できるモデルだった。</p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
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    <title><![CDATA[PR: フレッツおでかけパック 選べる2つのパックで新登場]]></title>
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    <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jpl..9i4EIie/R98_2GG6itF6?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/jpl..9i4EIie/R98_2GG6itF6?type=3&ent=54fcbf390089bdd4df15285ddb9866e5"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > しっかり使える0.5Mbpsが使い放題うれしい価格　もうひとつは…Webへ！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2012-05-02T13:50:42+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-23"> 
    <title>MINI COOPER COUPE</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-23</link>  
    <description><![CDATA[<p>BMW328iを返却して、代わりに乗り出したのは、MINIクーパー・クーペ。MINIというと、小洒落たデザイン性ながら、BMW製となって、よりしっかりとした機能性も併せ持つクルマという認識で、「割とそつなく乗れる」感が強いイメージだったが、中でもクーパーシリーズは、ちょっと走りよりの運動性能が加わり、意外と走るんだと思ったのは、つい先日のこと。しかし、そのクーパーを、もっと硬派にしたモデルがリリースされている。それが、このクーペ。チョップドルーフよろしく、通常モデルの半分ほどとなった低いルーフに、80km/hでトランクリッドからせり出すリアウイング。エキゾーストノートも野太く、パワーが出ている感が強い。おまけにフロントからリアまで一直線に入ったストライプは、見てくれもやる気満々。６MTとATが用意され、今回借りれたのは＆MTのモデル。総重量は、ATと比べて約30㎏も軽く、おかげで燃費も数値の上では、4.3km/ℓもMTのほうが良くなっている。他のモデルと決定的に違うのは、オープンモデルのロードスターと同様に2シーターであるというところ。早速、首都高速から中央道へ。普通のMINIでも、首都高速は十分走れる。しかし、クーペは、加速度が断然違う。それほどシビアなシフトチェンジを要しないのは、ターボによる過給があるから。シフトレバーの横に、エンジンのマネージメントを変更できるPOWERボタンがある。押してみると、少々スポーティーなモードに変更されたのが、アクセルを踏むことで理解できる。そして、マフラーから、アクセルオフとともに、ポコポコーンと、まるでレーシングカーのようなバックファイアー的な効果が発生し、エキゾーストノートに加え、高揚感を煽ってくる。八王子ICから中央道に入ると、ETCレーンを抜けすぐに、背後にポルシェが迫ってきた。もちろん、「なんだぁ？　このMINI？？」的なニュアンスだろう。ルームミラーに映るポルシェが次第に大きくなる。それは、やがてドライバーの顔が見えるほどに。。。相手はポルシェ、しかも９１１。普通なら、道を譲るのだろうが、今日は気分がいいので、そのまま踏んでみる。数秒ほどで、ルームミラーに映るポルシェは遠ざかって行った。藤野SA手前のつづら折りのコーナー。思ったより接地感もよく、踏んでいて怖さがない、大事なことだ。ついついスピードが出がちだが、そこは抑えないといけない、あくまでも法定速度内でｗ思い..</p>]]></description>  
    <dc:subject>新車試乗</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2012-04-23T16:25:35+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/MINI01.jpg" border="0" alt="MINI01.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/MINI01.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>BMW328iを返却して、代わりに乗り出したのは、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=MINI&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">MINI</a>クーパー・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クーペ</a>。</p><p>MINIというと、小洒落た<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デザイン</a>性ながら、BMW製となって、よりしっかりとした機能性も併せ持つ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クルマ</a>という認識で、「割とそつなく乗れる」感が強いイメージだったが、中でもクーパーシリーズは、ちょっと走りよりの運動性能が加わり、意外と走るんだと思ったのは、つい先日のこと。</p><p>しかし、そのクーパーを、もっと硬派にしたモデルがリリースされている。それが、このクーペ。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/mini02-d513b.jpg" border="0" alt="mini02.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/mini02-d513b.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>チョップドルーフよろしく、通常モデルの半分ほどとなった低いルーフに、80km/hでトランクリッドからせり出すリアウイング。エキゾーストノートも野太く、パワーが出ている感が強い。おまけにフロントからリアまで一直線に入ったストライプは、見てくれもやる気満々。</p><p>６MTとATが用意され、今回借りれたのは＆MTのモデル。総重量は、ATと比べて約30㎏も軽く、おかげで燃費も数値の上では、4.3km/ℓもMTのほうが良くなっている。</p><p>他のモデルと決定的に違うのは、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オープン</a>モデルのロードスターと同様に2シーターであるというところ。</p><p>早速、首都高速から中央道へ。</p><p>普通のMINIでも、首都高速は十分走れる。しかし、クーペは、加速度が断然違う。それほどシビアなシフトチェンジを要しないのは、ターボによる過給があるから。</p><p>シフトレバーの横に、エンジンのマネージメントを変更できる<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=POWER&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">POWER</a>ボタンがある。押してみると、少々スポーティーなモードに変更されたのが、アクセルを踏むことで理解できる。そして、マフラーから、アクセルオフとともに、ポコポコーンと、まるでレーシングカーのようなバックファイアー的な効果が発生し、エキゾーストノートに加え、高揚感を煽ってくる。</p><p><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%85%AB%E7%8E%8B%E5%AD%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">八王子</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=IC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">IC</a>から中央道に入ると、ETCレーンを抜けすぐに、背後にポルシェが迫ってきた。もちろん、「なんだぁ？　このMINI？？」的なニュアンスだろう。</p><p>ルーム<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ミラー</a>に映るポルシェが次第に大きくなる。それは、やがて<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドライバー</a>の顔が見えるほどに。。。</p><p>相手はポルシェ、しかも９１１。普通なら、道を譲るのだろうが、今日は気分がいいので、そのまま踏んでみる。数秒ほどで、ルームミラーに映るポルシェは遠ざかって行った。</p><p>藤野SA手前のつづら折りのコーナー。思ったより接地感もよく、踏んでいて怖さがない、大事なことだ。ついついスピードが出がちだが、そこは抑えないといけない、あくまでも法定速度内でｗ</p><p>思いのほか、このMINIクーパー・クーペは楽しめる、ということが分かった。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/MINI03-7ce77.jpg" border="0" alt="MINI03.jpg" width="500" height="375" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/MINI03-7ce77.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>ほどよく距離を走ってきたのだが、燃費の消費も思ったより少ない。目線の先にあるメーターは、タコメーターで、あまり回しすぎると、「シプトアップしろっ！」と、現在のシフト位置を示す数字の上に、上への矢印が出る。スピードーメーター等は、MINIらしくセンターに配置されている。</p><p>このサイズのクルマも意外と好きなので、今度はFIAT500に乗ってみようと思う。</p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-21"> 
    <title>BMW New 328i Sport</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-21</link>  
    <description><![CDATA[<p>大阪より戻ることを別の編集部へ伝えると、「ちょうど、BMWが出ますんで、乗っててください！」とのこと。「ちょうど、ってｗ」。どんなタイミングやねん。。。BMWジャパンの本社は、数年前、幕張から東京駅八重洲口のすぐお隣にある巨大なビル内に移転している。新幹線を下りて、ガラガラを引きながら、電車で帰るのもなんだと思っていたところなので、ラッキーと言えばラッキー。で、借り出したのは、真っ赤な『BMW３２８iスポーツ』。先日、モデルチェンジされたばかりの新デザインに、直列4気筒ツインパワー・ターボ・エンジンを搭載。このエンジン、最高出力は245 psというハイパワーにもかかわらず、燃費は15.6km/ℓと低燃費が特徴。ミッションも8速ATとなる。おかげ様（？）で、大荷物に困惑することなく自宅まで帰ってこれた。翌朝、早朝から向かったのは千葉県は柏市周辺。桜前線も去ったとはいえ、まだ若干の花びらを残した葉桜、路面に落ちた桜の花びらで季節感がたっぷり出てしまうため、撮影は河川敷へ。その昔、知人が住んでいたので良く訪れた手賀沼周辺でも撮影を敢行。当時は、まったく気にも留めていなかったのだが、手賀沼自体大きな沼なので、白鳥も飛来するらしく、撮影現場のわきにあった水辺に、2羽の白鳥がいた。近くで見ると、ずいぶんと大きいのでびっくり！都心近郊にもかかわらず、専業農家も多いこのエリア。古くからのスタイルを守っている邸宅は、絶好のロケーション。突然の撮影のお願いも快く受けてくれる。農家のご主人に感謝。なんだか最近のBMWは、技術的な面ではすごく進歩して、エコな雰囲気は出ているのだが、従来の走りの愉しさへの追及が滞ってしまっている感が否めない。この３２８もセダンモデルとはいえ、先代くらいまでは、セダンでも意外とシッカリとスポーツしていた気がしたのだが、今モデルは、出力もあるので飛ばそうと思えば速いのだが、BMWらしさが若干欠けてしまっているような。。。時代にマッチしているといえば、収まってしまうのだが、どうも運動性能がCクラスっぽくコンフォートよりに仕上がっているような気がしてならないのは気のせいだろうか。 </p>]]></description>  
    <dc:subject>新車試乗</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2012-04-21T15:15:49+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/bmw32801.jpg" border="0" alt="bmw32801.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/bmw32801.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>より戻ることを別の編集部へ伝えると、「ちょうど、BMWが出ますんで、乗っててください！」とのこと。「ちょうど、ってｗ」。どんなタイミングやねん。。。</p><p>BMW<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ジャパン</a>の本社は、数年前、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%B9%95%E5%BC%B5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">幕張</a>から<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>駅八重洲口のすぐお隣にある巨大なビル内に移転している。新幹線を下りて、ガラガラを引きながら、電車で帰るのもなんだと思っていたところなので、ラッキーと言えばラッキー。</p><p>で、借り出したのは、真っ赤な『BMW３２８i<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スポーツ</a>』。先日、モデルチェンジされたばかりの新<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デザイン</a>に、直列4気筒ツインパワー・ターボ・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">エンジン</a>を搭載。このエンジン、最高出力は245 psというハイパワーにもかかわらず、燃費は15.6km/ℓと低燃費が特徴。ミッションも8速ATとなる。</p><p>おかげ様（？）で、大荷物に困惑することなく自宅まで帰ってこれた。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/bmw32802-0cd49.jpg" border="0" alt="bmw32802.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/bmw32802-0cd49.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>翌朝、早朝から向かったのは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%8D%83%E8%91%89%E7%9C%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">千葉県</a>は柏市周辺。桜前線も去ったとはいえ、まだ若干の花びらを残した葉桜、路面に落ちた桜の花びらで季節感がたっぷり出てしまうため、撮影は河川敷へ。</p><p>その昔、知人が住んでいたので良く訪れた手賀沼周辺でも撮影を敢行。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/bmw32803-41a79.jpg" border="0" alt="bmw32803.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/bmw32803-41a79.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>当時は、まったく気にも留めていなかったのだが、手賀沼自体大きな沼なので、白鳥も飛来するらしく、撮影現場のわきにあった水辺に、2羽の白鳥がいた。近くで見ると、ずいぶんと大きいのでびっくり！</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/bmw32804-56dcc.jpg" border="0" alt="bmw32804.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/bmw32804-56dcc.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>都心近郊にもかかわらず、専業農家も多いこのエリア。古くからの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スタイル</a>を守っている邸宅は、絶好のロケーション。突然の撮影のお願いも快く受けてくれる。農家のご主人に感謝。</p><p>なんだか最近のBMWは、技術的な面ではすごく進歩して、エコな雰囲気は出ているのだが、従来の走りの愉しさへの追及が滞ってしまっている感が否めない。この３２８も<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%BB%E3%83%80%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">セダン</a>モデルとはいえ、先代くらいまでは、セダンでも意外とシッカリとスポーツしていた気がしたのだが、今モデルは、出力もあるので飛ばそうと思えば速いのだが、BMWらしさが若干欠けてしまっているような。。。</p><p>時代にマッチしているといえば、収まってしまうのだが、どうも運動性能がCクラスっぽくコンフォートよりに仕上がっているような気がしてならないのは気のせいだろうか。</p><p><br /><br /> </p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-20"> 
    <title>最終日の夜は、餃子</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-20</link>  
    <description><![CDATA[<p>7連戦のはずが…。すでに東京にいます。そう、Facebookによるつながりで、飲みに行った夜のこと。一応、というか当たり前なのだが、取材先への確認連絡をすると、「あれ？　聞いてないですか？？」。ありがちなことなのだが、カスタム＆チューニングカーの取材では、予定日に取材車両の制作が間に合わない、なんてことは良くある。その流れで、仕上がりが２～３日遅れているとのこと。その連絡を、ボクではなく、編集部に連絡したと先方は言う。しかし、取材する当人には一切の連絡はなく、3日後の取材も決めれれているという…。「だったら、早く言えよ！」と、心で叫びながらも、翌日の宿泊をキャンセル、カメラマン氏にも「申し訳ないけど…」とキャンセルを伝える。出先でのバタバタは良くあるが、こうしたバタバタ劇は勘弁だ。気を取り直し、知り合いと待ち合わせたのは、その知り合いがプロデュースしたという餃子のお店。法善寺横丁内にあるのだが、雑居ビルよろしく小さな建物にたくさんのお店が入っている横丁にあるので、なかなか見つからない。やっとの思いで、たどり着き、Facebookのチェックイン用にお店の写真を撮り、登録しておいた。すぐに出てきたのは、このお店自慢の一口餃子。ありきたりの言い方だが、外側がパリパリで中は野菜が多めのしっとりとした食感。大きさも小さいので、何個でも食べれる。特性ダレに、ラー油だけとシンプルながら、「ダブル、トリプル」という声が飛び交うほど、餃子の売れ行きは好調。この頼み方、大阪へ来てお昼に食べた餃子の王将で良く聞いた（笑）。裏メニューの「チャーシュー」は、シッカリと煮込まれていて、口に入れた瞬間にとろけてしまうほどに、柔らかい。「キムマヨ」は、先ほどの餃子に、キムチを載せてマヨネーズをかけたもの。3人前は食べたというのに、一味工夫するだけで、また食べれる。あっさりとしいて、ピリ辛がビールによく合う。「水餃子」は、こうして鍋に入ってくる。アツアツで、同じ素材とは思えないくらい、違った味わいが楽しめる。ただし、すぐに食べないと、餃子が溶けてなくなってしまう…（笑）。おススメの品をすべて完食して、お腹が満たされた頃、「さぁー！　次行くよ！」と、移動の合図。この後、ミナミで数軒、新地で１軒、梅田に戻って２軒と渡り歩き、大阪の夜を満喫（？）。翌朝、午前の新幹線で東京に戻りました。</p>]]></description>  
    <dc:subject>クルマ日記</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2012-04-20T17:26:56+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/osaka001.jpg" border="0" alt="osaka001.jpg" width="500" height="375" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/osaka001.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>7連戦のはずが…。すでに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>にいます。</p><p>そう、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=Facebook&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Facebook</a>によるつながりで、飲みに行った夜のこと。一応、というか当たり前なのだが、取材先への確認連絡をすると、「あれ？　聞いてないですか？？」。</p><p>ありがちなことなのだが、カスタム＆チューニングカーの取材では、予定日に取材車両の制作が間に合わない、なんてことは良くある。その流れで、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E4%BB%95%E4%B8%8A%E3%81%8C%E3%82%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">仕上がり</a>が２～３日遅れているとのこと。その連絡を、ボクではなく、編集部に連絡したと先方は言う。</p><p>しかし、取材する当人には一切の連絡はなく、3日後の取材も決めれれているという…。</p><p>「だったら、早く言えよ！」と、心で叫びながらも、翌日の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%AE%BF%E6%B3%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">宿泊</a>をキャンセル、カメラマン氏にも「申し訳ないけど…」とキャンセルを伝える。</p><p>出先でのバタバタは良くあるが、こうしたバタバタ劇は勘弁だ。</p><p>気を取り直し、知り合いと待ち合わせたのは、その知り合いがプロデュースしたという餃子のお店。法善寺横丁内にあるのだが、雑居ビルよろしく小さな建物にたくさんのお店が入っている横丁にあるので、なかなか見つからない。</p><p>やっとの思いで、たどり着き、Facebookのチェックイン用にお店の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>を撮り、登録しておいた。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/osaka003-273c8.jpg" border="0" alt="osaka003.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/osaka003-273c8.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>すぐに出てきたのは、このお店自慢の一口餃子。ありきたりの言い方だが、外側がパリパリで中は野菜が多めの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%81%97%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%82%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">しっとり</a>とした食感。大きさも小さいので、何個でも食べれる。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/osaka004-8f2b3.jpg" border="0" alt="osaka004.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/osaka004-8f2b3.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>特性ダレに、ラー油だけとシンプルながら、「ダブル、トリプル」という声が飛び交うほど、餃子の売れ行きは好調。この頼み方、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>へ来てお昼に食べた餃子の王将で良く聞いた（笑）。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/osaka002-18c5d.jpg" border="0" alt="osaka002.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/osaka002-18c5d.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>裏メニューの「チャーシュー」は、シッカリと煮込まれていて、口に入れた瞬間にとろけてしまうほどに、柔らかい。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/osaka005-338fb.jpg" border="0" alt="osaka005.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/osaka005-338fb.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>「キムマヨ」は、先ほどの餃子に、キムチを載せてマヨネーズをかけたもの。3人前は食べたというのに、一味工夫するだけで、また食べれる。あっさりとしいて、ピリ辛がビールによく合う。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/osaka006-36777.jpg" border="0" alt="osaka006.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/osaka006-36777.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>「水餃子」は、こうして鍋に入ってくる。アツアツで、同じ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E7%B4%A0%E6%9D%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">素材</a>とは思えないくらい、違った<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%91%B3%E3%82%8F%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">味わい</a>が楽しめる。ただし、すぐに食べないと、餃子が溶けてなくなってしまう…（笑）。</p><p>おススメの品をすべて完食して、お腹が満たされた頃、「さぁー！　次行くよ！」と、移動の合図。この後、ミナミで数軒、新地で１軒、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%A2%85%E7%94%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">梅田</a>に戻って２軒と渡り歩き、大阪の夜を満喫（？）。</p><p>翌朝、午前の新幹線で東京に戻りました。</p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
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    <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jpl..9i4EIie/SV2SeFm491Ez?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/jpl..9i4EIie/SV2SeFm491Ez?type=3&ent=a5079f7ad5de4ae88f2c4441a17e4cf3"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > シャディでは定番のお花から、意外なグルメまで多数取り揃えております。今すぐＧＯ！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2012-04-20T17:26:56+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-18"> 
    <title>SNSの凄さって</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-18</link>  
    <description><![CDATA[<p>取材も佳境を迎えた今日、大阪から神戸へ移動して、西宮にあるショップのユーザーさんを取材後、大阪へ戻ってきました。またしても（笑）、カメラマン氏が帰宅のため、梅田周辺で放置された。こんな時は、ipadで周辺の観光地を物色してみる。すると、「法善寺横丁」とあるではないですか。「包丁一本、さらしにまいて～♪」という演歌でも有名なところらしく、小さな路地裏が無尽に広がる、文字通りの横丁。なんでも、芸人さんたちが立つ舞台の裏路地を利用して、飲食街が発展したものらしい。横丁の入口を入ってすぐにある不動明王。ご利益があるらしく、参拝する人も多い。すれ違うのも難しい、細い路地。観光用に、当時の様子を表したいろいろなものが設置されている。と、ここで、この取材に来てカメラマンから教わったFACEBOOKのチェックイン機能を使い、写真とコメントをアップしたところ、数十分後、ケイタイが鳴った。見ると、数年前、仕事を共にした大阪のスタッフから。どーやら、FACEBOOKを見て、連絡をくれたらしい。「あと、30分くらいで行けるから、待ってて」とのこと。とても懐かしいし、こんな時だけにうれしい朗報。平日なのに、知り合いが地元にいるからと、張り切って来てくれる、しかも、予定していないはずなのに。ツイッターもそうだが、FACEBOOKも、こうしてオンタイムで知り合いとつながりを感じられるのは、SNSの良さなのか、凄さなのか。ほんと、今回はipad（＋ポケットwifi）持ってきてて良かった！さぁ、今夜は、懐かしの面子で法善寺横丁で飲み明かそうか。</p>]]></description>  
    <dc:subject>クルマ日記</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2012-04-18T21:23:17+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/houzenzi01.jpg" border="0" alt="houzenzi01.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/houzenzi01.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>取材も佳境を迎えた今日、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>から<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E7%A5%9E%E6%88%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">神戸</a>へ移動して、西宮にある<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ショップ</a>のユーザーさんを取材後、大阪へ戻ってきました。</p><p>またしても（笑）、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カメラマン</a>氏が帰宅のため、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%A2%85%E7%94%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">梅田</a>周辺で放置された。こんな時は、ipadで周辺の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E8%A6%B3%E5%85%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">観光</a>地を物色してみる。すると、「法善寺横丁」とあるではないですか。</p><p>「包丁一本、さらしにまいて～♪」という演歌でも有名なところらしく、小さな路地裏が無尽に広がる、文字通りの横丁。</p><p>なんでも、芸人さんたちが立つ舞台の裏路地を利用して、飲食街が発展したものらしい。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/houzenzi02-2e3bf.jpg" border="0" alt="houzenzi02.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/houzenzi02-2e3bf.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>横丁の入口を入ってすぐにある不動明王。ご利益があるらしく、参拝する人も多い。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/houzenzi03-8734f.jpg" border="0" alt="houzenzi03.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/houzenzi03-8734f.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>すれ違うのも難しい、細い路地。観光用に、当時の様子を表したいろいろなものが設置されている。</p><p>と、ここで、この取材に来てカメラマンから教わった<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=FACEBOOK&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">FACEBOOK</a>のチェックイン機能を使い、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>とコメントをアップしたところ、数十分後、ケイタイが鳴った。見ると、数年前、仕事を共にした大阪のスタッフから。どーやら、FACEBOOKを見て、連絡をくれたらしい。</p><p>「あと、30分くらいで行けるから、待ってて」とのこと。</p><p>とても懐かしいし、こんな時だけにうれしい朗報。平日なのに、知り合いが地元にいるからと、張り切って来てくれる、しかも、予定していないはずなのに。</p><p>ツイッターもそうだが、FACEBOOKも、こうしてオンタイムで知り合いとつながりを感じられるのは、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=SNS&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">SNS</a>の良さなのか、凄さなのか。ほんと、今回はipad（＋ポケット<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=wifi&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">wifi</a>）持ってきてて良かった！</p><p>さぁ、今夜は、懐かしの面子で法善寺横丁で飲み明かそうか。</p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
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    <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jpl..9i4EIie/LY2SQcW2KERg?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/jpl..9i4EIie/LY2SQcW2KERg?type=3&ent=ebdeec48079142a0a9e8f46d8407c9d0"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > プチプラで可愛いインナーの通販《リュリュ》お洒落な洋服も豊富！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2012-04-18T21:23:17+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-17"> 
    <title>仕事の後はミナミの散策でも</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-17</link>  
    <description><![CDATA[<p>大阪3日目。今日も朝からチューニングカーの撮影です。今日、やってきたのは迫力のワイドボディが魅力のVITT製のCLS。待ち合わせた天保山ICの出口にあるコンビニ前、轟音とともに現れたCLSとSLの2台は、周囲を圧倒するかのような存在感で、見た瞬間に、うちの取材車であることがわかるほど。 天保山ICから数分でたどり着く港の倉庫街が撮影場所。しかし、この2台があるだけで、寂びれた倉庫街が、ドラマの撮影現場のような雰囲気に。途中、デートに訪れたカップルも興味津々で、こちらの様子を写メに収めていた。運良く、往来も少なく、撮影も速やかに終えることができた。午後2時頃、カメラマンはまたもや作業のため自宅へ戻った。難波周辺で、「観光でもしてってください！」とクルマを降ろされたのだが、平日でもこの賑わいとは、ミナミは渋谷のような賑わいの場所である。道頓堀は７～８年前に、某女性用ウィッグメーカーのイベントで訪れて以来だが、押し寄せる人の波が、景気の良かった頃の歌舞伎町のようだった。いつも思うのだが、「東京は都会だ」とか言うけれど、こうした地方都市のほうがよっぽど都会のような気がする。名古屋しかり、福岡しかり、ボクからすると、人出の多さ、都会顔負けのブランド店の多さなど、どれを上げても東京を上回っている。そんなことを考えながら、難波から心斎橋まで御堂筋をブラブラと歩き、心斎橋駅から梅田駅まで地下鉄御堂筋線で移動し、ホテルへと戻ってきた。ipadで、地図をアプリを立ち上げると、「お初天神」という天神様があるらしい。そこを見学がてら、今日の遊びどころを散策してみようと思う。</p>]]></description>  
    <dc:subject>クルマ日記</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2012-04-17T22:53:09+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/VITT02.jpg" border="0" alt="VITT02.jpg" width="500" height="375" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/VITT02.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>大阪3日目。</p><p>今日も朝からチューニングカーの撮影です。今日、やってきたのは迫力のワイドボディが魅力のVITT製のCLS。待ち合わせた天保山<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=IC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">IC</a>の出口にあるコンビニ前、轟音とともに現れたCLSとSLの2台は、周囲を圧倒するかのような存在感で、見た瞬間に、うちの取材車であることがわかるほど。</p><p> <img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/VITT01-8499a.jpg" border="0" alt="VITT01.jpg" width="500" height="375" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/VITT01-8499a.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>天保山ICから数分でたどり着く港の倉庫街が撮影場所。しかし、この2台があるだけで、寂びれた倉庫街が、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドラマ</a>の撮影現場のような雰囲気に。</p><p>途中、デートに訪れたカップルも興味津々で、こちらの様子を写メに収めていた。運良く、往来も少なく、撮影も速やかに終えることができた。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/osaka01-fc260.jpg" border="0" alt="osaka01.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/osaka01-fc260.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>午後2時頃、カメラマンはまたもや作業のため自宅へ戻った。難波周辺で、「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E8%A6%B3%E5%85%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">観光</a>でもしてってください！」と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クルマ</a>を降ろされたのだが、平日でもこの賑わいとは、ミナミは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%B8%8B%E8%B0%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">渋谷</a>のような賑わいの場所である。道頓堀は７～８年前に、某女性用ウィッグメーカーのイベントで訪れて以来だが、押し寄せる人の波が、景気の良かった頃の歌舞伎町のようだった。</p><p>いつも思うのだが、「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>は都会だ」とか言うけれど、こうした地方都市のほうがよっぽど都会のような気がする。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">名古屋</a>しかり、福岡しかり、ボクからすると、人出の多さ、都会顔負けの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ブランド</a>店の多さなど、どれを上げても東京を上回っている。</p><p>そんなことを考えながら、難波から心斎橋まで御堂筋をブラブラと歩き、心斎橋駅から<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%A2%85%E7%94%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">梅田</a>駅まで地下鉄御堂筋線で移動し、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホテル</a>へと戻ってきた。</p><p>ipadで、地図をアプリを立ち上げると、「お初天神」という天神様があるらしい。そこを見学がてら、今日の遊びどころを散策してみようと思う。</p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-16"> 
    <title>進捗状況は…</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-16</link>  
    <description><![CDATA[<p>大阪2日目。取材の進捗状況は至って順調。今日は、朝からLorinserのCLSを借り出しての撮影取材。カメラマンと、いろんなところをロケハンした結果、埠頭周辺にある工業地区での撮影を敢行することにした。関西方面でも規模の大きな工場が多く点在するエリアには、東京では見たことのない風景が多くて、新鮮だった。メルセデスのミッドサイズのスポーティセダンであるCLSも、モデルチェンジでデザインが一新された。これまでの北米ウケしそうなフロントフェイスは、一転して、最新モデルであるSLと共通するスポーティフェイスへ。これに合わせて、メルセデスを扱うチューナーたちも、デザインを作りこんでいる。Lorinser（ロリンザー）は、これまでたくさん触らせてもらう機会が多かったので、馴染みも深く、試乗するのに臆するところはなかった。メルセデスのチューナーの中でも、老舗中に老舗という事もあって、その仕上がりは最高！　しなやかなCLSのデザインとのマッチングもよく、要所要所に、そのアイデンティティが盛り込まれていて、これを装着するユーザーのステイタスを上げてくれることは、見ただけでも理解できるほど。撮影には、背景に廃屋のような工業エリアを選んだのだが、これが意外や意外にマッチした。ありがちな「キレイな背景」では、きっと表現できない部分が強調されるのだろうか。カメラマンが、メインカットに使いたいと、やってきたのは、工業エリアのさらに奥にある巨大な鉄工所。縦横無尽に張り巡らされた鉄のパイプ、まるで漫画のAKIRAの世界が広がっているかのよう。大型トラックや工場に勤める人々の往来をやり過ごしながらの撮影。しかも、シトシトと降り続く雨。今はデジカメが主流とあって、その場で仕上がりをPCの大きな画面上で確認できる。かなり大変な撮影となったが、二人とも納得の仕上がり。苦労したかいがあった。日暮れとともに、取材を終えてやってきたのは、これまたカメラマンおススメの焼き鳥屋さん。なんでも、地鶏が有名なのだとか。ふと、気づくと、クルマに乗ってきたはずのカメラマンもビールを飲んでいる（？）。「あれ？　飲酒運転？？　ダメだよ！」と言うと、ちょっとした隙に、運転代行を頼んでいたらしく、すでにクルマは自宅に向かっているらしい（笑）。いつも、ボクだけ呑んでたから、申し訳なかったのだが。今日は、存分に飲みましょう！　と、切り出したところで、残った仕事（画像処理等）があるの..</p>]]></description>  
    <dc:subject>クルマ日記</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2012-04-16T19:28:42+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/lorinser01-43c4a.jpg" border="0" alt="lorinser01.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/lorinser01-43c4a.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>2日目。取材の進捗状況は至って順調。</p><p>今日は、朝からLorinserのCLSを借り出しての撮影取材。<br />カメラマンと、いろんなところをロケハンした結果、埠頭周辺にある工業地区での撮影を敢行することにした。関西方面でも規模の大きな工場が多く点在するエリアには、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>では見たことのない風景が多くて、新鮮だった。</p><p>メルセデスのミッドサイズのスポーティセダンであるCLSも、モデルチェンジで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デザイン</a>が一新された。これまでの北米ウケしそうなフロント<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フェイス</a>は、一転して、最新モデルであるSLと共通するスポーティフェイスへ。これに合わせて、メルセデスを扱うチューナーたちも、デザインを作りこんでいる。</p><p>Lorinser（ロリンザー）は、これまでたくさん触らせてもらう機会が多かったので、馴染みも深く、試乗するのに臆するところはなかった。メルセデスのチューナーの中でも、老舗中に老舗という事もあって、その仕上がりは最高！　しなやかなCLSのデザインとのマッチングもよく、要所要所に、そのアイデンティティが盛り込まれていて、これを装着するユーザーのステイタスを上げてくれることは、見ただけでも理解できるほど。</p><p>撮影には、背景に廃屋のような工業エリアを選んだのだが、これが意外や意外にマッチした。ありがちな「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%AD%E3%83%AC%E3%82%A4&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">キレイ</a>な背景」では、きっと表現できない部分が強調されるのだろうか。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/lorinser02-b46d0.jpg" border="0" alt="lorinser02.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/lorinser02-b46d0.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>カメラマンが、メインカットに使いたいと、やってきたのは、工業エリアのさらに奥にある巨大な鉄工所。縦横無尽に張り巡らされた鉄のパイプ、まるで漫画のAKIRAの世界が広がっているかのよう。</p><p>大型<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トラック</a>や工場に勤める人々の往来をやり過ごしながらの撮影。しかも、シトシトと降り続く雨。今は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デジカメ</a>が主流とあって、その場で仕上がりをPCの大きな画面上で確認できる。かなり大変な撮影となったが、二人とも納得の仕上がり。苦労したかいがあった。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/DSC_0028.jpg" border="0" alt="DSC_0028.jpg" width="500" height="375" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/DSC_0028.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>日暮れとともに、取材を終えてやってきたのは、これまたカメラマンおススメの焼き鳥屋さん。なんでも、地鶏が有名なのだとか。</p><p>ふと、気づくと、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クルマ</a>に乗ってきたはずのカメラマンもビールを飲んでいる（？）。「あれ？　飲酒運転？？　ダメだよ！」と言うと、ちょっとした隙に、運転代行を頼んでいたらしく、すでにクルマは自宅に向かっているらしい（笑）。いつも、ボクだけ呑んでたから、申し訳なかったのだが。今日は、存分に飲みましょう！　と、切り出したところで、残った仕事（画像処理等）があるのでと、またもやカメラマンは、運転代行を追って帰宅。</p><p>ちょっと待てよ？<br />ここ、どこ？</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/DSC_0028.jpg" border="0" alt="DSC_0028.jpg" width="500" height="375" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/DSC_0028.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>「かわぐち　のせぐち」と書いてある駅前だったらしく、何とかホームに来たのだが…。阪急電鉄・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%AE%9D%E5%A1%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">宝塚</a>線で、大阪を目指せばよいらしいが…。</p><p>良かった！　ipad持ってきてて（笑）。<br />ほろ酔いでのローカル線の旅も面白い。</p><p>事なきを得て、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホテル</a>まで戻ってきました。<br />さて、今晩は何をしようか！</p><p>&#160;</p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
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    <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jpl..9i4EIie/M4ey7te5Ol9l?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/jpl..9i4EIie/M4ey7te5Ol9l?type=3&ent=9491a1f70ee7c50eca4e81a23ad397c3"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 独りが寂しいと気付いたなら⇒無料の結婚力料診断！理想のお相手のプロフをプレゼント </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2012-04-16T19:28:42+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-15"> 
    <title>エキゾーストはフェラーリ並み</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-15</link>  
    <description><![CDATA[<p>名古屋での取材を終え、朝からカメラマンのクルマで大阪まで移動です。移動後、すぐに借り出したのは「HAMANN（ハーマン）」のカイエン。ドイツのチューナーであるハーマンの「ガーディアンEVOワイドボディKIT」というエアロに、レーシーなカーボンボンネットなどで、ド派手にドレスアップされた1台。見てくれも激しいが、リアスポイラーにビルトインされたマフラーが奏でるエキゾーストノートは、レーシングカー。いや、フェラーリやランボルギーニ並みといったほうが良さそう。コンケーブで、まるで蜘蛛の巣用に張り巡らされたメッシュ系デザインのホイールは、なんと23インチという大径。このホイールとフルエアロキットはセットとなっていて、約500万円だそう。本国でも、ディーラー装備が可能なハーマンだが、このガーディアンシリーズに関しては、日本の国産ディーラーで、エアロを選ぶように、どこでも装着できるという代物ではなく、チューニングメニューを施した車両でもメンテが可能なディーラーのみでの販売・装着という手順となる。もちろん、日本でも本国に準じて、装着できる販売店は限られているそうだ。このクルマで阪神高速を周遊したのだが、いや目立つ目立つ（笑）。低速域から、その手のファンにはたまらないほどの爆音を放ち、８速のティプトロがドンドンシフトアップしてしまっても、キチンと加速してくれる。８速ティプトロSは、燃費軽減のためか、50km/hくらいで、すでに５速くらいまでシフトアップしてしまう。もちろん、学習能力もいいので、加速したいときには、ある程度ホールドしながら、回転数を引っ張ってくれる機能も備えている。乗り心地も、２３インチという大径ホイールと偏平タイヤという組み合わせながら、まったくスポイルされていることもない。降り始めた雨を凌ぎながら、取材を終えると、地元カメラマンが本場のお好み焼きを食べさせてくれるというので、お任せした。天王寺が地元というカメラマンが連れて行ってくれたのは、彼が学生時代から通ったというアットホームな雰囲気の飛田新地の目と鼻の先にあるお好み焼き「はやし」。東京のお好み焼き屋さんにもあるが、店側が焼いてくれるというシステムのお店。おススメは、オムそば。リーズナブルなのに、量も多く、味もいい。一面ブタ玉。普通のお好み焼きの３倍くらいあろうかという長さ。中には、この長さの分だけ、豚肉が敷かれている。さらに何品か注文して、ビールも２杯ずつ..</p>]]></description>  
    <dc:subject>クルマ日記</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2012-04-15T21:52:26+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/cayene01.jpg" border="0" alt="cayene01.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/cayene01.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">名古屋</a>での取材を終え、朝からカメラマンのクルマで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>まで移動です。</p><p>移動後、すぐに借り出したのは「HAMANN（ハーマン）」のカイエン。ドイツのチューナーであるハーマンの「ガーディアンEVOワイドボディKIT」というエアロに、レーシーなカーボンボンネットなどで、ド派手にドレスアップされた1台。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/cayene02-f63eb.jpg" border="0" alt="cayene02.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/cayene02-f63eb.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>見てくれも激しいが、リアスポイラーにビルトインされたマフラーが奏でるエキゾーストノートは、レーシングカー。いや、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フェラーリ</a>やランボルギーニ並みといったほうが良さそう。コンケーブで、まるで蜘蛛の巣用に張り巡らされたメッシュ系デザインのホイールは、なんと23インチという大径。このホイールとフルエアロキットはセットとなっていて、約500万円だそう。</p><p>本国でも、ディーラー装備が可能なハーマンだが、このガーディアンシリーズに関しては、日本の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%9B%BD%E7%94%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">国産</a>ディーラーで、エアロを選ぶように、どこでも装着できるという代物ではなく、チューニングメニューを施した車両でもメンテが可能なディーラーのみでの販売・装着という手順となる。</p><p>もちろん、日本でも本国に準じて、装着できる販売店は限られているそうだ。</p><p>このクルマで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E9%98%AA%E7%A5%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">阪神</a>高速を周遊したのだが、いや目立つ目立つ（笑）。</p><p>低速域から、その手のファンにはたまらないほどの爆音を放ち、８速のティプトロがドンドンシフトアップしてしまっても、キチンと加速してくれる。８速ティプトロSは、燃費軽減のためか、50km/hくらいで、すでに５速くらいまでシフトアップしてしまう。もちろん、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%AD%A6%E7%BF%92&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">学習</a>能力もいいので、加速したいときには、ある程度ホールドしながら、回転数を引っ張ってくれる機能も備えている。</p><p>乗り心地も、２３インチという大径ホイールと偏平タイヤという組み合わせながら、まったくスポイルされていることもない。</p><p>降り始めた雨を凌ぎながら、取材を終えると、地元カメラマンが本場のお好み焼きを食べさせてくれるというので、お任せした。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/hayashi01-ff5d2.jpg" border="0" alt="hayashi01.jpg" width="375" height="500" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/hayashi01-ff5d2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%A4%A9%E7%8E%8B%E5%AF%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">天王寺</a>が地元というカメラマンが連れて行ってくれたのは、彼が学生時代から通ったというアットホームな雰囲気の飛田新地の目と鼻の先にあるお好み焼き「はやし」。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>のお好み焼き屋さんにもあるが、店側が焼いてくれるという<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">システム</a>のお店。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/hayashi02-e7be2.jpg" border="0" alt="hayashi02.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/hayashi02-e7be2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>おススメは、オムそば。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%8A%E3%83%96%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">リーズナブル</a>なのに、量も多く、味もいい。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/hayashi03-fa0a5.jpg" border="0" alt="hayashi03.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/hayashi03-fa0a5.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>一面ブタ玉。普通のお好み焼きの３倍くらいあろうかという長さ。中には、この長さの分だけ、豚肉が敷かれている。</p><p>さらに何品か注文して、ビールも２杯ずつ。で、なんと４千円くらいというお手頃価格。お客さんも入れ代わり立ち代わりと、回転率も良い。大阪、侮れない。。。</p><p>今日の宿泊は、キタと呼ばれるエリア。ホントは、南が良かったんだけど、週末を挟んでいるので、どこもUSJのツアー客でいっぱいだった。カメラマンも、今日は自宅で家族と団らんらしいので、夜はコソッと一人でブラついてみようっと。</p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-14"> 
    <title>港には、不思議な像が…</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-14</link>  
    <description><![CDATA[<p>名古屋の一発目は、JF（ジャパニーズ・フォージド）さんの最新ホイールを履かせたベントレー・コンチネンタル・スーパースポーツから。2トン越えの車重であるベントレーを開発のベースに制作されたホイールだけに、その強度と耐久性はピカイチ。さらに、最近の主流である艶消しのブラック塗装が何ともスパルタンな装いで、ドレスアップの引き立て役となっている。名古屋というと、ＴＯＹＯＴＡのお膝元。郊外に出ると、ＴＯＹＯＴＡ一色というイメージだったが、湾岸エリアには、意外とロケ地も多く、撮影ポイントに悩んだら、こんなとこでも雰囲気がある。この雑誌は、いつも凝った写真が要求されるため、カメラマンさんもいつもより時間をかけての撮影。単なる埠頭の背景だけではなく、ひと工夫を考えているらしい。ロケが終わり、ipadで周辺の地図を見ていると、「メキシコ公園」と何やら不思議な文字が…。WIFIとGPSで、探してみると。唐突に、こんな像が。トゥーラの戦士像。ちょうど、通りかかったパトカーを止め（笑）、聞いてみると、名古屋とメキシコは姉妹都市関係らしく、このような像が設置されたとか。ホームセンターとファミリーレストランのある大きな敷地の角地にあるため、意外に見つけにくいが、不思議なものを見れた。ロケを終え、一路、ホテルへと。今日は、カメラマンさんは作業があるとかで、夕食を一緒に食べた後は、「ゆっくりしましょう！」とのこと。夕食は、「味噌煮込みうどん」が食べたいので、駅前の百貨店にある「山本屋本店」へ。名古屋駅の地下にある山本屋は、キャベツがお通しっぽく出てきて食べ放題だったが、ここはキャベツのキャの字も出てこない。山本屋本店と山本屋本舗だと、何かが違うらしい…。さぁ、今日もマッサージにでも行って来よう！</p>]]></description>  
    <dc:subject>クルマ日記</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2012-04-14T18:58:32+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/bentrey.jpg" border="0" alt="bentrey.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/bentrey.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">名古屋</a>の一発目は、JF（ジャパニーズ・フォージド）さんの最新ホイールを履かせたベントレー・コンチネンタル・スーパースポーツから。</p><p>2トン越えの車重であるベントレーを開発のベースに制作されたホイールだけに、その強度と耐久性はピカイチ。さらに、最近の主流である艶消しの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ブラック</a>塗装が何ともスパルタンな装いで、ドレスアップの引き立て役となっている。</p><p>名古屋というと、ＴＯＹＯＴＡのお膝元。郊外に出ると、ＴＯＹＯＴＡ一色というイメージだったが、湾岸エリアには、意外とロケ地も多く、撮影<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ポイント</a>に悩んだら、こんなとこでも雰囲気がある。</p><p>この<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E9%9B%91%E8%AA%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">雑誌</a>は、いつも凝った<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>が要求されるため、カメラマンさんもいつもより時間をかけての撮影。単なる埠頭の背景だけではなく、ひと工夫を考えているらしい。</p><p>ロケが終わり、ipadで周辺の地図を見ていると、「メキシコ公園」と何やら不思議な文字が…。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=WIFI&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">WIFI</a>とGPSで、探してみると。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/sennshi.jpg" border="0" alt="sennshi.jpg" width="375" height="500" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/sennshi.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>唐突に、こんな像が。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/E58699E79C9F-0f2e4.jpg" border="0" alt="写真.jpg" width="500" height="375" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/E58699E79C9F-0f2e4.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>トゥーラの戦士像。ちょうど、通りかかったパトカーを止め（笑）、聞いてみると、名古屋とメキシコは姉妹都市関係らしく、このような像が設置されたとか。</p><p>ホームセンターとファミリー<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">レストラン</a>のある大きな敷地の角地にあるため、意外に見つけにくいが、不思議なものを見れた。</p><p>ロケを終え、一路、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホテル</a>へと。<br />今日は、カメラマンさんは作業があるとかで、夕食を一緒に食べた後は、「ゆっくりしましょう！」とのこと。</p><p>夕食は、「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%91%B3%E5%99%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">味噌</a>煮込みうどん」が食べたいので、駅前の百貨店にある「山本屋本店」へ。名古屋駅の地下にある山本屋は、キャベツがお通しっぽく出てきて食べ放題だったが、ここはキャベツのキャの字も出てこない。山本屋本店と山本屋本舗だと、何かが違うらしい…。</p><p>さぁ、今日も<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マッサージ</a>にでも行って来よう！</p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-13"> 
    <title>名古屋→大阪→神戸 7連戦！</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-13</link>  
    <description><![CDATA[<p>お昼から、出版社にて最終打ち合わせを終えると、そのまま東京駅へ向かう。普段から、荷物は持たない主義なのだが、さすがに1週間もの出張では、大荷物となる。まるで、海外へ向かう出で立ちで、ガラガラと面倒である。まず向かうのは、名古屋。新幹線の予約はしていなかったが、のぞみなら、山手線ほどの数が発着しているので、20分後の比較的空いている便のチケットを購入し、ホームで待つことに。無線LANは飛んでるし、喫煙所はあるし、至れり尽くせりの約70分。久々の名古屋。知り合いも多いのだが、今回の滞在は2日間ほどなので特に連絡は取っていないので、まずホテルへ。チェックインを済ませ、周囲をブラつくと、ホテルの真横に、「名古屋イチの低価格」とうたったマッサージ屋さんを発見！大阪から来る予定のカメラマンを待つ間、マッサージを受けることに。初めて（来た）なので、まずはベーシックなコースを聞いてみると、足裏＋全身マッサージのコースで、45分間なんと２９８０円。これをベースに、60分コースにしてもらって、3350円を選択。女性が多いという店だけに、マッサージ師も女性が多い。ほどよく気持ちの良いマッサージを受け終わり、外に出ると、ちょうどカメラマンが到着。カメラマンのチェックインを待ち、夕ご飯を食べに、錦方面へと繰り出す。意外だったのが、これだけ名古屋に通っていたのに、ご当地名物は、なんら食していないことに気付く。。。で、名古屋2大巨頭の手羽先のお店「風来坊」へ。「世界のやまちゃん」は、東京にもあるので、こっちのほうが、新鮮だ。店員さんも、陽気で愛想よく、手羽先もビールもうまい！こりゃー、今夜も遅くなりそうだ…。先日、衝動買いしたipad2も大活躍と、なんだか楽しげな1週間のはじまり。</p>]]></description>  
    <dc:subject>クルマ日記</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2012-04-13T19:29:22+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/7days01.jpg" border="0" alt="7days01.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/7days01.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>お昼から、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%87%BA%E7%89%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">出版</a>社にて最終打ち合わせを終えると、<br />そのまま<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>駅へ向かう。</p><p>普段から、荷物は持たない主義なのだが、<br />さすがに1週間もの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%87%BA%E5%BC%B5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">出張</a>では、大荷物となる。</p><p>まるで、海外へ向かう出で立ちで、ガラガラと面倒である。</p><p>まず向かうのは、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">名古屋</a>。<br /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%96%B0%E5%B9%B9%E7%B7%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新幹線</a>の予約はしていなかったが、<br />のぞみなら、山手線ほどの数が発着しているので、<br />20分後の比較的空いている便のチケットを購入し、<br />ホームで待つことに。</p><p>無線LANは飛んでるし、喫煙所はあるし、<br />至れり尽くせりの約70分。</p><p>久々の名古屋。<br />知り合いも多いのだが、今回の滞在は2日間ほどなので<br />特に連絡は取っていないので、まず<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホテル</a>へ。</p><p>チェックインを済ませ、周囲をブラつくと、<br />ホテルの真横に、「名古屋イチの低価格」とうたった<br /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マッサージ</a>屋さんを発見！</p><p><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>から来る予定のカメラマンを待つ間、<br />マッサージを受けることに。</p><p>初めて（来た）なので、まずはベーシックなコースを聞いてみると、<br />足裏＋<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%85%A8%E8%BA%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">全身</a>マッサージのコースで、45分間なんと２９８０円。<br />これをベースに、60分コースにしてもらって、3350円を選択。</p><p>女性が多いという店だけに、マッサージ師も女性が多い。<br />ほどよく気持ちの良いマッサージを受け終わり、<br />外に出ると、ちょうどカメラマンが到着。</p><p>カメラマンのチェックインを待ち、<br />夕ご飯を食べに、錦方面へと繰り出す。</p><p>意外だったのが、これだけ名古屋に通っていたのに、<br />ご当地名物は、なんら食していないことに気付く。。。</p><p>で、名古屋2大巨頭の手羽先のお店「風来坊」へ。<br />「世界のやまちゃん」は、東京にもあるので、<br />こっちのほうが、新鮮だ。</p><p>店員さんも、陽気で愛想よく、手羽先もビールもうまい！<br />こりゃー、今夜も遅くなりそうだ…。</p><p>先日、衝動買いしたipad2も大活躍と、<br />なんだか楽しげな1週間のはじまり。</p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jpl..9i4EIie/ZQeYbegnbqM7?type=2&amp;ent=ab79b448b8a111a9ea0b902963d6720c">
    <title><![CDATA[PR: 【IXY】Hankyu MEN’Sにてイベント開催！]]></title>
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    <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jpl..9i4EIie/ZQeYbegnbqM7?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/jpl..9i4EIie/ZQeYbegnbqM7?type=3&ent=ab79b448b8a111a9ea0b902963d6720c"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 機能美ここに極まる。［開催日］有楽町4/11-24　大阪4/18-24 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2012-04-13T19:29:22+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-12"> 
    <title>SUBARU BRZ</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-12</link>  
    <description><![CDATA[<p>黒木メイサのCMでも話題のスバルBRZを借り出しての撮影取材。期待に胸を膨らませながら、いざ出撃！インテリアは、軽量（コストダウン？）のためか、割とシンプル。というか、昨今のクルマが豪華すぎなのかも…。グレードは、Rグレード。トランスミッションは、なんと６MT。最新のナビゲーションシステム以外は、ブラックアウトされているのもあるが、例えば、ドアのインナーパネルは、パンチングレザーを模したウレタン素材だったり、ステアリングホイールも、本来ならアルミ素材が使われていそうなところも、プラスチックだったり。各所にアイデアを盛り込んだ装飾によって、軽量化という名の下の簡素化が図られている。結果的に、ターゲットユーザーには車両本体価格が抑えられ、よりお手頃価格となっているのだが。エンジンルームには、衝撃のエンジンカバーが…。まぁ、系列会社となった今、当然のことかもしれないのだが、共同開発ということからか、TOYOTA、そしてSUBARUのダブルネームが刻印されている。往年の８６やフラット４のファンには、これは、どー映るのだろうか。B＝ボクスターエンジン、R＝リアドライブ、Z＝究極の意味を合わせたBRZという車名。カローラレビンやスプリンタートレノ、そしてインプレッサWRXを想像してしまうと、かなりボディサイズは大きく感じる。そう見せるのは、ロー＆ワイドなデザインかもしれない。実際に乗ってみると、全長こそ短めだが、車幅は広い。レビン／トレノを想像して乗る分には、気分は高まるが、最新のヨーロピアンスポーツに乗りなれた人は、オモチャっぽさを感じるのも否めない。エコカーブームの街中を、MTでガツガツ走れば、相当なスピード感は感じることができる。ただ、スーパースポーツに乗りなれた大人がターゲットとは限らないので、エコカー慣れした人には、相当新鮮な乗り味になるはずだ。乗り出してすぐに、ブレーキの甘さというか、スカスカ感（サーキット走行後のブレーキ、いわゆるフェード現象により、危機が悪くなった感じ）がしたのだが、数十分も乗ると、これが意外に、このクルマとマッチしていることに気づく。要は、重心が低くなっているため、ヨーロッパ車のような効きすぎる感のあるブレーキタッチだと、すごく不快に感じるからだ。もちろん、踏みシロは遠いので、急ブレーキ的な動作が必要なときは、ガッと踏み込んでやらなければならない、ので少々不安に思うのだが。ワインディングでは..</p>]]></description>  
    <dc:subject>新車試乗</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2012-04-12T22:25:13+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/BRZ01.jpg" border="0" alt="BRZ01.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/BRZ01.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>黒木メイサのCMでも話題のスバルBRZを借り出しての撮影取材。<br />期待に胸を膨らませながら、いざ出撃！</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/BRZ07-c6b39.jpg" border="0" alt="BRZ07.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/BRZ07-c6b39.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>インテリアは、軽量（コストダウン？）のためか、割とシンプル。というか、昨今のクルマが豪華すぎなのかも…。<br />グレードは、Rグレード。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トランス</a>ミッションは、なんと６MT。<br />最新のナビゲーションシステム以外は、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ブラック</a>アウトされているのもあるが、例えば、ドアの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%8A%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">インナー</a>パネルは、パンチングレザーを模したウレタン<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E7%B4%A0%E6%9D%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">素材</a>だったり、ステアリングホイールも、本来ならアルミ素材が使われていそうなところも、プラスチックだったり。各所にアイデアを盛り込んだ装飾によって、軽量化という名の下の簡素化が図られている。結果的に、ターゲットユーザーには車両本体価格が抑えられ、よりお手頃価格となっているのだが。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/BRZ03-45319.jpg" border="0" alt="BRZ03.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/BRZ03-45319.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>エンジンルームには、衝撃のエンジンカバーが…。<br />まぁ、系列会社となった今、当然のことかもしれないのだが、共同開発ということからか、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=TOYOTA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">TOYOTA</a>、そして<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=SUBARU&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">SUBARU</a>のダブルネームが刻印されている。<br />往年の８６やフラット４のファンには、これは、どー映るのだろうか。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/BRZ06-d458b.jpg" border="0" alt="BRZ06.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/BRZ06-d458b.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>B＝ボクスターエンジン、R＝リア<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドライブ</a>、Z＝究極の意味を合わせたBRZという車名。<br />カローラレビンやスプリンタートレノ、そしてインプレッサWRXを想像してしまうと、かなりボディサイズは大きく感じる。そう見せるのは、ロー＆ワイドなデザインかもしれない。<br />実際に乗ってみると、全長こそ短めだが、車幅は広い。<br />レビン／トレノを想像して乗る分には、気分は高まるが、最新のヨーロピアンスポーツに乗りなれた人は、オモチャっぽさを感じるのも否めない。エコカーブームの街中を、MTでガツガツ走れば、相当なスピード感は感じることができる。ただ、スーパースポーツに乗りなれた大人がターゲットとは限らないので、エコカー慣れした人には、相当新鮮な乗り味になるはずだ。<br /><br />乗り出してすぐに、ブレーキの甘さというか、スカスカ感（サーキット走行後のブレーキ、いわゆるフェード現象により、危機が悪くなった感じ）がしたのだが、数十分も乗ると、これが意外に、このクルマとマッチしていることに気づく。要は、重心が低くなっているため、ヨーロッパ車のような効きすぎる感のあるブレーキ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">タッチ</a>だと、すごく不快に感じるからだ。もちろん、踏みシロは遠いので、急ブレーキ的な動作が必要なときは、ガッと踏み込んでやらなければならない、ので少々不安に思うのだが。<br /><br /><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/BRZ05.jpg" border="0" alt="BRZ05.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/BRZ05.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>ワインディングでは、この低重心のおかげで、小気味よく<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コーナー</a>を攻められる。大きなロールはほとんど感じないので、フラットな姿勢でのコーナ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">リング</a>が味わえる、これはこれで楽しい。<br />肝心のパワー的なものは、やはりターボかスーパーチャージャーがほしかった。正直、回頭性以外は、ハイパワー車にはかなわない。逆にいうと、まさに「藤原豆腐店」の息子のようにドラテクで、カバーしろ、ということなのかも。すでに、８６やBRZをベースにしたモータースポーツの競技用車両の開発も、各メーカーさんががんばっているみたいなので、これを機に、モータースポーツが盛り上がれば！</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/BRZ04-f1763.jpg" border="0" alt="BRZ04.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/BRZ04-f1763.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>リアビューは、どこぞのスーパーカーよろしく、大口径マフラーに、リアディフューザーを装備。やる気を感じさせるワイドな雰囲気で、 まだ、そう多く走っていないことからか、輸入車のスーパースポーツと勘違いする人も多そうだ。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/BRZ08-c4b1b.jpg" border="0" alt="BRZ08.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/BRZ08-c4b1b.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>トヨタ製の８６とは、各所のデザインや仕様で差別化されてはいるが、基本構造は一緒なので、チョイスの仕方は、往年のネーミングで選ぶか、伝統の水平対向で選ぶか、それぞれ思い入れのあるほうで決めるのかな。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/BRZ02-02e30.jpg" border="0" alt="BRZ02.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/BRZ02-02e30.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p><br /><br /> </p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jpl..9i4EIie/qTpXeXevS68z?type=2&amp;ent=f77788f79c0f425835b0a76083617052">
    <title><![CDATA[PR: 【IXY】Hankyu MEN’Sにてイベント開催！]]></title>
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    <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jpl..9i4EIie/qTpXeXevS68z?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/jpl..9i4EIie/qTpXeXevS68z?type=3&ent=f77788f79c0f425835b0a76083617052"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 機能美ここに極まる。［開催日］有楽町4/11-24　大阪4/18-24 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2012-04-12T22:25:13+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-11"> 
    <title>日に数度の急速充電…</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-11</link>  
    <description><![CDATA[<p>夜のうちに、約80％の充電をしておいたので、朝から、約130kmが走行可能とメーター内に表示されている状態でのスタート。しかし、忘れていた。。。取材先のつくばまでは、首都高速経由の常磐道。ということは、ほとんどが高速走行。そう、EV（電気自動車）は、アクセルを踏みっぱなしでは、回生ブレーキが働かず、放電し続けるので、長く走ることはできないのだ。リーフの良いところは、随時、導入される急速充電完備の充電スポットをナビ内のネットーワークによって更新されること。常に、新しい充電スポットが追加されているのだ。で、向かう先のつくば周辺のスポットを検索すると、日産自動車のディーラーで数か所、急速充電器を完備しているらしい。早速、ナビの目的地にセットする。目的地までは、約50kmほど。走行可能距離は首都高速に乗った時点で１００ｋｍ。しかし、どんどん目減りしていく。。。つくばICを下りるころには、あと２０ｋｍくらいまでと、走行可能距離が激減していた。まぁ、ロジック上当たり前のことなのだが。ディーラーに駆け込むようにして入り、急速充電器で充電開始。さすがというか、同社販売の車種だけに、対応がいい。無料で、コーヒーやジュースなどの飲み物もいただき。退屈なはずの20分は、意外と有意義に過ごせた。充電を完了し、再スタート。だが、EVをなめてはいけない。約80%の充電量だけに、ここから一般道とはいえ、筑波山を目指すので、またしてもEVが不得意なワインディングに挑まなくては…。予想通り？取材の全行程を回る前に、再度、充電を迫られる。移動→充電→取材→充電→取材と、本日すでに2回も急速充電を行っている。無事、取材を終えたのだが、都内に戻るためには、再々度、充電しなければ。と、すでに夕暮れとなった筑波山の麓から、先ほどのディーラーへ向かうため、一応、連絡をしてみた。すると、20時までは開いているとのことなので、急いで向かう。無事、充電を済ませ、辺りもすっかり夜となったつくば学園都市を抜け、常磐道のICを目指した。常磐道から首都高速に入ると、案の定、渋滞している。しかし、渋滞すると、低速走行＋スットプ＆ゴーでの走行が可能となるため、残り少なくなったバッテリー残量でも何とか自宅までは帰れそうだ。首都高を下りると、バッテリー残量は、1/4以下。。。帰る前に、ガソリンスタンドで充電しなくては・・・。日に4度の急速充電によって、約300kmという工程を切り..</p>]]></description>  
    <dc:subject>新車試乗</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2012-04-11T22:46:30+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/reef08-65134.jpg" border="0" alt="reef08.jpg" width="333" height="500" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/reef08-65134.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>夜のうちに、約80％の充電をしておいたので、<br />朝から、約130kmが走行可能とメーター内に表示されている状態でのスタート。</p><p>しかし、忘れていた。。。</p><p>取材先の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%81%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">つくば</a>までは、首都高速経由の常磐道。<br />ということは、ほとんどが高速走行。</p><p>そう、EV（電気<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">自動車</a>）は、アクセルを踏みっぱなしでは、回生ブレーキが働かず、放電し続けるので、長く走ることはできないのだ。</p><p>リーフの良いところは、随時、導入される急速充電完備の充電<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スポット</a>をナビ内のネットーワークによって更新されること。常に、新しい充電スポットが追加されているのだ。</p><p>で、向かう先のつくば周辺のスポットを検索すると、日産自動車の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ディーラー</a>で数か所、急速充電器を完備しているらしい。早速、ナビの目的地に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">セット</a>する。</p><p>目的地までは、約50kmほど。走行可能距離は首都高速に乗った時点で１００ｋｍ。</p><p>しかし、どんどん目減りしていく。。。</p><p>つくば<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=IC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">IC</a>を下りるころには、あと２０ｋｍくらいまでと、走行可能距離が激減していた。まぁ、ロジック上当たり前のことなのだが。</p><p>ディーラーに駆け込むようにして入り、急速充電器で充電開始。</p><p>さすがというか、同社販売の車種だけに、対応がいい。無料で、コーヒーや<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ジュース</a>などの飲み物もいただき。退屈なはずの20分は、意外と有意義に過ごせた。</p><p>充電を完了し、再スタート。</p><p>だが、EVをなめてはいけない。</p><p>約80%の充電量だけに、ここから一般道とはいえ、筑波山を目指すので、またしてもEVが不得意なワインディングに挑まなくては…。</p><p>予想通り？</p><p>取材の全行程を回る前に、再度、充電を迫られる。</p><p>移動→充電→取材→充電→取材と、本日すでに2回も急速充電を行っている。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/reef05.jpg" border="0" alt="reef05.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/reef05.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>無事、取材を終えたのだが、都内に戻るためには、再々度、充電しなければ。と、すでに夕暮れとなった筑波山の麓から、先ほどのディーラーへ向かうため、一応、連絡をしてみた。すると、20時までは開いているとのことなので、急いで向かう。</p><p>無事、充電を済ませ、辺りもすっかり夜となったつくば学園都市を抜け、常磐道のICを目指した。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/reef06-7e85e.jpg" border="0" alt="reef06.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/reef06-7e85e.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>常磐道から首都高速に入ると、案の定、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%B8%8B%E6%BB%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">渋滞</a>している。しかし、渋滞すると、低速走行＋スットプ＆ゴーでの走行が可能となるため、残り少なくなった<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">バッテリー</a>残量でも何とか自宅までは帰れそうだ。</p><p>首都高を下りると、バッテリー残量は、1/4以下。。。</p><p>帰る前に、ガソリン<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スタンド</a>で充電しなくては・・・。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/reef07.jpg" border="0" alt="reef07.jpg" width="500" height="333" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/reef07.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>日に4度の急速充電によって、約300kmという工程を切り抜けてきたが、こんなに急速充電を繰り返しても大丈夫なのだろうか？？？</p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-10"> 
    <title>EVはやっぱり不便？？</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-04-10</link>  
    <description><![CDATA[<p>さて、借り出した【日産リーフ】で、1週間ほどの取材。いままで、それほど気にしていなかった“電気”という資源。東日本大震災で、その重要性が社会的に注目されている。そして、電気＝貴重な資源となった今、電気自動車ってどーなのか？検証する機会ができた。日産自動車の本社は、数年前に銀座から横浜へと移っている。したがって、広報車を受け取ると、都内まで帰るのに、最低でも30kmは、走らなくてはならない。横浜から、自宅駐車場まで約36km走った結果、相当、エコな運転でも、出発前にはフルだった充電池も、約半分ほどとなってしまった。翌日は、朝からリーフの撮影で、茨城県のつくばまでいかなくてはならないので、当然、充電は必死。昨年だっかか、三菱のアイミューブで走った頃とは違い、だいぶインフラも整い、今回は近所のガソリンスタンドにも、急速充電器が設置されている。早速、充電に出かけることにした。この辺りでは、公共事業者以外の電気自動車は、ほとんど見かけないので、思ったとおり、すぐに充電器を確保できた。急速充電器では、約80パーセントまでしか充電できない。しかも、20分ほどの時間を要するので、ガソリンの給油とは違い、ガソリンスタンドでの充電は、意外と長く感じてしまう。。。料金は、個人所有車なら、基本的に無料。法人登録車なら、有料という設定となり、いずれも事前に登録が必要で、発行されたカードでの充電となる。今回は、日産自動車所有の車なので、当然有料で、800円ほど。フル充電ではないが、それでも約130kmは走行可能と表示されているので、ガソリンスタンドを出て、そのまま駐車場へ格納。今日から数日間、電気自動車の利便性を検証してみようと思う。</p>]]></description>  
    <dc:subject>新車試乗</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2012-04-10T15:46:51+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<img src="/_images/blog/_755/office_roadrunner/reef02-79a87.jpg" border="0" alt="reef02.jpg" width="400" height="267" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/reef02-79a87.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><div>さて、借り出した【<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%97%A5%E7%94%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">日産</a>リーフ】で、1週間ほどの取材。</div><div>いままで、それほど気にしていなかった“電気”という資源。</div><div>東日本大震災で、その重要性が社会的に注目されている。</div><div>そして、電気＝貴重な資源となった今、電気<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">自動車</a>ってどーなのか？</div><div>検証する機会ができた。</div><div><br /></div><div>日産自動車の本社は、数年前に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E9%8A%80%E5%BA%A7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">銀座</a>から<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%A8%AA%E6%B5%9C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">横浜</a>へと移っている。</div><div>したがって、広報車を受け取ると、都内まで帰るのに、</div><div>最低でも30kmは、走らなくてはならない。</div><img src="/_images/blog/_755/office_roadrunner/reef03-35d21.jpg" border="0" alt="reef03.jpg" width="400" height="267" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/reef03-35d21.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><div>横浜から、自宅駐車場まで約36km走った結果、</div><div>相当、エコな運転でも、出発前にはフルだった充電池も、</div><div>約半分ほどとなってしまった。</div><div>翌日は、朝からリーフの撮影で、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E8%8C%A8%E5%9F%8E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">茨城</a>県のつくばまでいかなくてはならないので、当然、充電は必死。</div><div>昨年だっかか、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E4%B8%89%E8%8F%B1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">三菱</a>のアイミューブで走った頃とは違い、だいぶインフラも整い、</div><div>今回は近所の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%AC%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ガソリン</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スタンド</a>にも、急速充電器が設置されている。</div><img src="/_images/blog/_755/office_roadrunner/reef04-7492e.jpg" border="0" alt="reef04.jpg" width="400" height="267" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/reef04-7492e.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><div>早速、充電に出かけることにした。</div><div>この辺りでは、公共事業者以外の電気自動車は、ほとんど見かけないので、</div><div>思ったとおり、すぐに充電器を確保できた。</div><div>急速充電器では、約80<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パーセント</a>までしか充電できない。</div><div>しかも、20分ほどの時間を要するので、</div><div>ガソリンの給油とは違い、ガソリンスタンドでの充電は、</div><div>意外と長く感じてしまう。。。</div><div>料金は、個人所有車なら、基本的に無料。</div><div><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%B3%95%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">法人</a>登録車なら、有料という設定となり、</div><div>いずれも事前に登録が必要で、発行されたカードでの</div><div>充電となる。</div><div>今回は、日産自動車所有の車なので、当然有料で、800円ほど。</div><div><br /></div><div>フル充電ではないが、それでも約130kmは走行可能と表示されているので、</div><div>ガソリンスタンドを出て、そのまま駐車場へ格納。</div><div>今日から数日間、電気自動車の利便性を検証してみようと思う。</div><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jpl..9i4EIie/NJCKvkkCcXq4?type=2&amp;ent=c10b7d71486bdbe0fba27e1245d405e7">
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    <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jpl..9i4EIie/NJCKvkkCcXq4?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/jpl..9i4EIie/NJCKvkkCcXq4?type=3&ent=c10b7d71486bdbe0fba27e1245d405e7"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 戸建（フレッツ光ライト除く）なら、２年のご契約で月額利用料がおトクに！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2012-04-10T15:46:51+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-01-01"> 
    <title>Ferrari FF</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2012-01-01</link>  
    <description><![CDATA[<p>2012　新年明けましておめでとうございます！いやぁ～、しかし、去年は激動という言葉通りな1年でした。公私ともに、いろいろなことがあり、人生の転機といってもよい年でした。今年の目標に掲げたいのが、いろいろな意味での“復活”です。精いっぱい頑張っていきたい所存であります！年頭、1発目のUPは、話題のフェラーリ初の4WDモデルである、「フェラーリ・フォー」こと、FFです。優雅さ、そしてフラッグシップとして位置づけられる12気筒モデルの最新機種は、なんとハッチバック・スタイル、しかも４輪駆動というのだが。。。やっぱり、フェラーリは、このゴージャスなインテリアがステキ！ドライバーズシートに、座った瞬間、何とも言えない緊張感に包まれるのも、ほかのクルマにはない印象。カラダが、あの速さを覚えているのか、ただならぬ緊張感は、エンジンをかける前から、全身を奮わせてくれる。フェラーリが誇る最新機種のコントロールは、ステアリングにすべて集約されている。ほぼ４５８と同等ではあるが、FFのみの装備も多数搭載されている。そうそう、４５８からウインカーレバーが無くなり、ステアリングに備わるボタン式となっているのも特徴。もちろん、ハイ＆ローのヘッドライト切り替えもステアリングに備わっている。面白い安全装備として、200km/hくらいからの減速時には、ハザードが自動点灯され、後続車に急減速を知らせてくれるという機能が装備されていた。（飛ばしてるくせに、ちょっと恥ずかしかったが・・・）このハッチバックスタイル、街の人はフェラーリと思わないらしく・・・、うるさい排気音の外車程度に思っているに違いない。しかも、夜、真後ろから見ると、丸いテールランプと、そのシルエットから、GT-Rにも見える、という不可思議なスタイリングなので、認知されてくるまでは、恐れ多くもフェラーリにビタリと接近してくる（別名：煽ってくる）クルマも多いはず。</p>]]></description>  
    <dc:subject>新車試乗</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2012-01-01T18:18:44+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/FF01.jpg" border="0" alt="FF01.jpg" width="400" height="267" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/FF01.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>2012　新年明けましておめでとうございます！</p><p>いやぁ～、しかし、去年は激動という言葉通りな1年でした。<br />公私ともに、いろいろなことがあり、人生の転機といってもよい年でした。</p><p>今年の目標に掲げたいのが、いろいろな意味での“復活”です。<br />精いっぱい頑張っていきたい所存であります！</p><p>年頭、1発目のUPは、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E8%A9%B1%E9%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">話題</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フェラーリ</a>初の4WDモデルである、「フェラーリ・フォー」こと、FFです。優雅さ、そしてフラッグシップとして位置づけられる12気筒モデルの最新機種は、なんとハッチバック・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スタイル</a>、しかも４輪駆動というのだが。。。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/FF04-d307e.jpg" border="0" alt="FF04.jpg" width="400" height="267" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/FF04-d307e.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />やっぱり、フェラーリは、このゴージャスな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">インテリア</a>がステキ！<br />ドライバーズシートに、座った瞬間、何とも言えない緊張感に包まれるのも、ほかの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クルマ</a>にはない印象。カラダが、あの速さを覚えているのか、ただならぬ緊張感は、エンジンをかける前から、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%85%A8%E8%BA%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">全身</a>を奮わせてくれる。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/FF02-654b8.jpg" border="0" alt="FF02.jpg" width="400" height="267" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/FF02-654b8.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />フェラーリが誇る最新機種の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コントロール</a>は、ステアリングにすべて集約されている。ほぼ４５８と同等ではあるが、FFのみの装備も多数搭載されている。<br />そうそう、４５８からウインカーレバーが無くなり、ステアリングに備わるボタン式となっているのも特徴。もちろん、ハイ＆ローの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ヘッドライト</a>切り替えもステアリングに備わっている。</p><p>面白い安全装備として、200km/hくらいからの減速時には、ハザードが自動点灯され、後続車に急減速を知らせてくれるという機能が装備されていた。（飛ばしてるくせに、ちょっと恥ずかしかったが・・・）</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/FF03-17960.jpg" border="0" alt="FF03.jpg" width="400" height="267" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/FF03-17960.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />このハッチバックスタイル、街の人はフェラーリと思わないらしく・・・、うるさい排気音の外車程度に思っているに違いない。しかも、夜、真後ろから見ると、丸いテール<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ランプ</a>と、そのシルエットから、GT-Rにも見える、という不可思議な<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スタイリング</a>なので、認知されてくるまでは、恐れ多くもフェラーリにビタリと接近してくる（別名：煽ってくる）クルマも多いはず。</p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2011-12-06"> 
    <title>Chevrolet Captiva</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2011-12-06</link>  
    <description><![CDATA[<p>業界中がモーターショーで大賑わいしているのをよそ眼に、年末発売の某誌の制作に参加させてもらっているので、このところ、毎日がバタバタ。。。しかし、このご時世、ありがたいことである。昨日からウチに来ているのは、シボレーのキャプティバ。愛らしい名称だけど、フロントマスクはシボレーらしく（？）威圧感たっぷり。いわゆるシボレーのトラック系統とは血筋が若干異なり、キャデラックのSRXと共通のプラットフォームを用いた乗用SUVに性格が振られているのがポイント。また韓国GM製ということもあり、フロントマスクのボウタイがなければ、国籍不明のSUVといわれてもわからないほど、エクステリアデザインも個性たっぷり。大きさは、レクサスのRXとほぼ同じくらいだが、割と取り回しが良い印象。1週間ほど、お世話になるので、詳細はまたこの次にでも。&#160;</p>]]></description>  
    <dc:subject>新車試乗</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2011-12-06T20:50:21+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/Chevrolet20Captiva.jpg" border="0" alt="Chevrolet Captiva.jpg" width="350" height="233" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/Chevrolet20Captiva.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>業界中がモーターショーで大賑わいしているのをよそ眼に、<br /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%B9%B4%E6%9C%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">年末</a>発売の某誌の制作に参加させてもらっているので、<br />このところ、毎日がバタバタ。。。<br />しかし、このご時世、ありがたいことである。</p><p>昨日からウチに来ているのは、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B7%E3%83%9C%E3%83%AC%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">シボレー</a>のキャプティバ。</p><p>愛らしい名称だけど、フロントマスクはシボレーらしく（？）威圧感たっぷり。<br />いわゆるシボレーの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トラック</a>系統とは血筋が若干異なり、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%87%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">キャデラック</a>のSRXと共通の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">プラットフォーム</a>を用いた乗用<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=SUV&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">SUV</a>に性格が振られているのが<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ポイント</a>。</p><p>また<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E9%9F%93%E5%9B%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">韓国</a>GM製ということもあり、フロントマスクのボウタイがなければ、国籍不明のSUVといわれてもわからないほど、エクステリア<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デザイン</a>も個性たっぷり。</p><p>大きさは、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">レクサス</a>のRXとほぼ同じくらいだが、割と取り回しが良い印象。</p><p>1週間ほど、お世話になるので、詳細はまたこの次にでも。</p><p>&#160;</p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jpl..9i4EIie/cuG8i0Ym9sed?type=2&amp;ent=c00a08fe63a77f028e23413e29f29455">
    <title><![CDATA[PR: 違法コピーは犯罪です。黙認しない勇気を！]]></title>
    <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/jpl..9i4EIie/cuG8i0Ym9sed?type=2&amp;ent=c00a08fe63a77f028e23413e29f29455</link>
    <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jpl..9i4EIie/cuG8i0Ym9sed?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/jpl..9i4EIie/cuG8i0Ym9sed?type=3&ent=c00a08fe63a77f028e23413e29f29455"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 「組織内違法コピー」は外部からの判断が難しく、問題解決には内部告発が不可欠です。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2011-12-06T20:50:21+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2011-11-30"> 
    <title>東京モーターショー、行ってきましたっ！</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2011-11-30</link>  
    <description><![CDATA[<p>今週末から一般公開がはじまる「第４２回　東京モーターショー」。そのプレスデーが、今日11月30日と明日12月1日の2日間ということなので、すでに事務局から郵送されてきたプレスパスを持って、行ってきました。今年は、恒例だった幕張メッセから会場を移し、お台場にある東京ビックサイトでの開催となる。幕張と同じく、湾岸エリアとはいえ、東京の行楽名所であるお台場だけに、僕らのようなプレスデーならまだしも、一般公開日からは、周囲の施設も大勢の人で賑わうことだろう。展示スペースは、メッセと比べると、やや狭いほうなのだろうが、入り組むように設計されたビックサイトの構造から、メッセと同等、いやそれ以上に歩き回った感があった。まず、メイン会場から渡り廊下で移動する西館にあるトヨタブースへ向かう。もちろん、お目当ては「８６（ハチロク）」。先日、発表会や試乗会が行われたばかりだが、こうして実車をじっくりと見るのははじめて。スタイリング的に、すでに発売されている高級スポーツカーのLF-Aっぽく、カッコイイ。もちろん、LFも展示されていて、注目を集めていた。そして、西館のトヨタブースに隣接するレクサス、ダイハツブースを回り、エスカレーターを上ったり下りたりしながら、東館へ向かう。今日、日本仕様が発表された「ザ・ビートル」。先代のデザインを踏襲しながらも、細かいところがほかのVWのモデルとデザインアイデンティティを共有しているように感じた。この写真でいうと、フロントバンパーの下あたりを見ると、インテークとフォグのあたりのエッジがゴルフっぽい。ぜひこのカタチのまま、発売してほしい「ブリー」。大きさも、コンセプトとなったマイクロバスよりは小さく、ミニバンらしい仕上がり。電気自動車というのも注目のポイントだ。そして、ついつい足が向いてしまう「商用車コーナー」。ＨＩＮＯのハイブリッドの観光バス。乗ってみると、全席がまるでビジネスクラス。パーソナルモニターはついてるわ、ドリンクホルダーに、オットマンと、至れり尽くせり。こんなバスで、旅をしてみたい、なんて思ってしまう。ハイブリッド仕様の展示車が多かったＢＭＷグループのブースでは、12月3日からデリバリーが始まるというＭＩＮＩのクーペが展示されていた。ポルシェブースには、新型の９１１。パナメーラのＧＴＳなんかも展示されていた。メルセデスベンツのブースでひと際目立っていたのが、真っ赤なＡＭＧ軍団。新型のＣクー..</p>]]></description>  
    <dc:subject>others</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2011-11-30T22:17:44+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/86_01.jpg" border="0" alt="86_01.jpg" width="350" height="263" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/86_01.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>今週末から一般公開がはじまる「第４２回　東京モーターショー」。<br />そのプレスデーが、今日11月30日と明日12月1日の2日間ということなので、すでに事務局から郵送されてきたプレスパスを持って、行ってきました。</p><p>今年は、恒例だった幕張メッセから会場を移し、お台場にある<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>ビックサイトでの開催となる。</p><p>幕張と同じく、湾岸エリアとはいえ、東京の行楽名所であるお台場だけに、僕らのようなプレスデーならまだしも、一般公開日からは、周囲の施設も大勢の人で賑わうことだろう。</p><p>展示スペースは、メッセと比べると、やや狭いほうなのだろうが、入り組むように設計されたビックサイトの構造から、メッセと同等、いやそれ以上に歩き回った感があった。</p><p>まず、メイン会場から渡り廊下で移動する西館にあるトヨタブースへ向かう。<br />もちろん、お目当ては「８６（ハチロク）」。先日、発表会や試乗会が行われたばかりだが、こうして実車をじっくりと見るのははじめて。スタイリング的に、すでに発売されている高級スポーツカーのLF-Aっぽく、カッコイイ。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/LF-e65c2.jpg" border="0" alt="LF.jpg" width="350" height="263" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/LF-e65c2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />もちろん、LFも展示されていて、注目を集めていた。</p><p>そして、西館のトヨタブースに隣接するレクサス、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8F%E3%83%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ダイハツ</a>ブースを回り、エスカレーターを上ったり下りたりしながら、東館へ向かう。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/beetle-94d1d.jpg" border="0" alt="beetle.jpg" width="350" height="263" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/beetle-94d1d.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />今日、日本仕様が発表された「ザ・ビートル」。先代のデザインを踏襲しながらも、細かいところがほかのVWのモデルとデザインアイデンティティを共有しているように感じた。この<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>でいうと、フロントバンパーの下あたりを見ると、インテークとフォグのあたりのエッジがゴルフっぽい。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/bulli-2caa8.jpg" border="0" alt="bulli.jpg" width="350" height="263" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/bulli-2caa8.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />ぜひこのカタチのまま、発売してほしい「ブリー」。大きさも、コンセプトとなったマイクロバスよりは小さく、ミニバンらしい仕上がり。電気<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">自動車</a>というのも注目のポイントだ。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/bus_01-44a74.jpg" border="0" alt="bus_01.jpg" width="350" height="263" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/bus_01-44a74.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />そして、ついつい足が向いてしまう「商用車コーナー」。ＨＩＮＯのハイブリッドの観光バス。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/bus_02-d3e5c.jpg" border="0" alt="bus_02.jpg" width="350" height="263" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/bus_02-d3e5c.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />乗ってみると、全席がまるでビジネスクラス。パーソナル<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%A2%E3%83%8B%E3%82%BF%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">モニター</a>はついてるわ、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドリンク</a>ホルダーに、オットマンと、至れり尽くせり。こんなバスで、旅をしてみたい、なんて思ってしまう。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/MINI-dbbdc.jpg" border="0" alt="MINI.jpg" width="350" height="263" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/MINI-dbbdc.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />ハイブリッド仕様の展示車が多かったＢＭＷグループのブースでは、12月3日から<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%AA%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デリバリー</a>が始まるというＭＩＮＩのクーペが展示されていた。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/911-589d6.jpg" border="0" alt="911.jpg" width="350" height="263" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/911-589d6.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />ポルシェブースには、新型の９１１。パナメーラのＧＴＳなんかも展示されていた。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/cls-6b628.jpg" border="0" alt="cls.jpg" width="350" height="263" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/cls-6b628.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />メルセデスベンツのブースでひと際目立っていたのが、真っ赤な<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%EF%BC%A1%EF%BC%AD%EF%BC%A7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ＡＭＧ</a>軍団。新型のＣクーペのＡＭＧをはじめ、写真のＣＬＳ ＡＭＧやなかなかお目にかかれない<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ブラック</a>シリーズも展示され、終始賑わっていた。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/CIMG3055.jpg" border="0" alt="CIMG3055.jpg" width="350" height="263" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/CIMG3055.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />間もなくブランド自体が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マーケット</a>から消滅する、と噂されるマイバッハもフロント周りを刷新した５７Ｓを展示していた。</p><p>今回も例によって、トミカブースに行ってみたのだが、触手をそそられるものがなかったので購入を断念。前回もそうだったのだが、毎回毎回、モーターショー特別セットの台数が増えているような気がする…。前回は確か７台(？)だった気がするのだが、今回はなんと１２台。お値段も７５６０円と、すでにマニアックな領域に達してきた。もちろん、特別仕様だし、限定の箱も付くのだが…。横に、トランスフォーマーの１２月発売のものが、モーターショー先行発売モデルとして売っていたが、こちらも触手はひかれなかった。あとで、後悔しないといいのだがｗｗｗ</p><p>なにはともあれ、クルマ漬けの１日が終わった。</p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jpl..9i4EIie/NhX7wF_1u5.u?type=2&amp;ent=ed2ea0fd77492e45037822e2057fb09b">
    <title><![CDATA[PR: オープンレジデンシア銀座est　4580万円より]]></title>
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    <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jpl..9i4EIie/NhX7wF_1u5.u?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/jpl..9i4EIie/NhX7wF_1u5.u?type=3&ent=ed2ea0fd77492e45037822e2057fb09b"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 新築マンション2LDK4580万円より　商業施設充実の上質な生活環境エリア </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2011-11-30T22:17:44+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2011-11-15"> 
    <title>Audi R8</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2011-11-15</link>  
    <description><![CDATA[<p>久々にウィークエンドに、横浜へ。お供は、アウディのスーパースポーツであるR8。写真の大黒ふ頭には、プジョーやランボルギーニ、レクサスのオーナーズクラブの人たちが、ずらりと愛車を並べ、楽しそうに集っていた。R8はこれまでに、要所要所で乗ってきたのだけれど、今回のは真っ新の新車。しかも、６速マニュアル、おそらく、既存のR8のほとんどがRトロニックというアウディのセミオートマシステムを搭載しているはずなので、かなりの希少車だ。都心から首都高速で、走り出すや否や。環状線では、いい音を奏でるアストンマーチン、湾岸線ではイケイケのポルシェGT3が後をついてくる。その期待に応えたい、が、免許は大事だし、今回は新車だし、ということで、軽くお相手しながらもすぐに離脱。「お先へどうぞ！」と。エンジンは、間延びしたかのように思える後部に搭載され、ディスプレーされたかのようにリアウインドウ越しに見えるようになっている。駆動方式はクワトロ、つまり４WDである。R8のトップエンドは、V10の５．２リッターだが、コイツはV8の４．２リッターユニットを搭載し、４３０psを絞り出す。さすが、アウディ！　と思わせるのは、同クラスのスーパーカーやスーパースポーツと比べて、アイドリング時のエキゾーストの静かさ。さすがに始動時は、ブオンと大きな音が出てしまうが、始動してしまえば、意外に静か。そして、都心部での常用域である１０００～３０００ｒｐｍくらいまでなら、V8の同排気量クラスと同様に、スムーズで静かなのも、今の時代はうれしい性能。もちろん、ひとたびアクセルを全開にすれば、スーパースポーツらしいエキゾーストノートを放ち、高性能エンジンに加え、高性能な足回りなどなどが合いまみえての目の覚める走りを堪能できる。一目見て“優等生さ”を感じるアピアランスは、実際に乗っても、その感じるままであるのがスゴイ。例えば、ちょっとした坂道での発進。。。ポルシェやフェラーリだったら、ちょっと吹かし気味にアクセルを煽るのだが、R8のマニュアルは、クラッチを切っても数秒間、後ろに下がらない。ロー＆ワイドなスタイリングながら、見切りもよく、乗用車同様に気軽に運転できてしまう。などなど、誰が乗っても、それなりに走れてしまうのが、優等生たる由縁。車両価格は、１６４９万円～と、この不景気の最中なんだという値段ではあるが、相応の価値は存分に味わえるクルマだ。</p>]]></description>  
    <dc:subject>新車試乗</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2011-11-15T20:58:05+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/R8_01.jpg" border="0" alt="R8_01.jpg" width="350" height="233" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/R8_01.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>久々にウィークエンドに、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%A8%AA%E6%B5%9C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">横浜</a>へ。<br />お供は、アウディのスーパースポーツであるR8。<br /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>の大黒ふ頭には、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%97%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">プジョー</a>や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E3%83%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ランボルギーニ</a>、レクサスのオーナーズクラブの人たちが、ずらりと愛車を並べ、楽しそうに集っていた。</p><p>R8はこれまでに、要所要所で乗ってきたのだけれど、今回のは真っ新の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%96%B0%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新車</a>。<br />しかも、６速マニュアル、<br />おそらく、既存のR8のほとんどがRトロニックというアウディのセミオートマシステムを搭載しているはずなので、かなりの希少車だ。</p><p>都心から首都高速で、走り出すや否や。<br />環状線では、いい音を奏でるアストンマーチン、<br />湾岸線ではイケイケの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%9D%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%A7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ポルシェ</a>GT3が後をついてくる。</p><p>その期待に応えたい、<br />が、免許は大事だし、<br />今回は新車だし、<br />ということで、軽くお相手しながらもすぐに離脱。<br />「お先へどうぞ！」と。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/R8_02-e5a46.jpg" border="0" alt="R8_02.jpg" width="233" height="350" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/R8_02-e5a46.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>エンジンは、間延びしたかのように思える後部に搭載され、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ディスプレー</a>されたかのようにリアウインドウ越しに見えるようになっている。駆動方式はクワトロ、つまり４WDである。R8のトップエンドは、V10の５．２リッターだが、コイツはV8の４．２リッターユニットを搭載し、４３０psを絞り出す。</p><p>さすが、アウディ！　と思わせるのは、同クラスのスーパーカーやスーパースポーツと比べて、アイドリング時のエキゾーストの静かさ。さすがに始動時は、ブオンと大きな音が出てしまうが、始動してしまえば、意外に静か。そして、都心部での常用域である１０００～３０００ｒｐｍくらいまでなら、V8の同排気量クラスと同様に、スムーズで静かなのも、今の時代はうれしい性能。</p><p>もちろん、ひとたびアクセルを全開にすれば、スーパースポーツらしいエキゾーストノートを放ち、高性能エンジンに加え、高性能な足回りなどなどが合いまみえての目の覚める走りを堪能できる。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/R8_03-5b972.jpg" border="0" alt="R8_03.jpg" width="350" height="233" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/R8_03-5b972.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>一目見て“優等生さ”を感じるアピアランスは、実際に乗っても、その感じるままであるのがスゴイ。<br />例えば、ちょっとした坂道での発進。。。ポルシェや<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フェラーリ</a>だったら、ちょっと吹かし気味にアクセルを煽るのだが、R8のマニュアルは、クラッチを切っても数秒間、後ろに下がらない。<br />ロー＆ワイドな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スタイリング</a>ながら、見切りもよく、乗用車同様に気軽に運転できてしまう。<br />などなど、誰が乗っても、それなりに走れてしまうのが、優等生たる由縁。</p><p>車両価格は、１６４９万円～と、この不景気の最中なんだという値段ではあるが、相応の価値は存分に味わえる<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クルマ</a>だ。</p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2011-10-27"> 
    <title>Audi New A6</title>  
    <link>http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/2011-10-27</link>  
    <description><![CDATA[<p>どうも最近は、クルマの話になると、「え!?　燃費はどのくらい？」とか「税金は安いの？」という会話が多いような気がする・・・もちろん、それらは重要なことなんだけれど。さて、今回は、新しくなったアウディのA6で、神奈川は横須賀方面までドライブ。新型A6は、モノコックボディの２０％以上にアルミ素材を使っているのと、伝統のクワトロシステムに新世代のセンターデフを採用することで、軽量ながら安全性がさらによくなっている。そして、エンジンは2.8ℓのV6直噴（FSI）と、3ℓのV6直噴スーパーチャージャー（TFSI）という最新のパワーユニットを搭載している。減量されたボディと燃焼効率の良いエンジンの相乗効果にプラスして、アイドリングストップシステムまで搭載されているので、燃費はなんとリッターあたり11km/ℓと、このクラスにしてはすごい数値を誇っている。さっそく乗ってみると、まず信号待ち。。。 ピタッと停止したエンジン音、信号で停止して1秒後にはアイドリングストップシステムが作動。この日、天気が良く、外は若干肌寒いが、車内は燦々と照らす太陽で、少々暖かったのでエアコンを使用していた。このアイドリングストップでもエアコンが普通に動いてくれるのはイイ。他の国産アイドリングストップ車は、たいがいエアコンが効かなくなることが多い。そして、信号が青になり、ブレーキから足をずらし、アクセルを踏む。エンジンが始動する。この始動タイミングも、他車種よりも早い。まぁ、この辺は価格＝技術力の投入差が当然出てくるのだろうけど・・・一般道～首都高速～一般道と、終日乗り回してガソリンの消費は給油メーターの3コマ、約1/3くらいだった。いつもなら、半分以上消費することを考えると、相当燃費が良いことがわかる。乗って楽しければ、それでいい、という時代もそろそろ終焉を迎え始めているのか・・・</p>]]></description>  
    <dc:subject>新車試乗</dc:subject>  
    <dc:creator>Roadrunner</dc:creator>  
    <dc:date>2011-10-27T23:27:03+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/PF_25102011180103774.jpg" border="0" alt="PF_25102011180103774.jpg" width="250" height="166" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/PF_25102011180103774.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>どうも最近は、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クルマ</a>の話になると、<br />「え!?　燃費はどのくらい？」<br />とか<br />「税金は安いの？」<br />という会話が多いような気がする・・・</p><p>もちろん、それらは重要なことなんだけれど。</p><p>さて、今回は、新しくなった<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%87%E3%82%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アウディ</a>のA6で、<br /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">神奈川</a>は横須賀方面まで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドライブ</a>。</p><p>新型A6は、モノコックボディの２０％以上にアルミ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E7%B4%A0%E6%9D%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">素材</a>を使っているのと、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E4%BC%9D%E7%B5%B1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">伝統</a>のクワトロ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">システム</a>に新世代のセンターデフを採用することで、軽量ながら安全性がさらによくなっている。<br />そして、エンジンは2.8ℓのV6直噴（FSI）と、3ℓのV6直噴スーパーチャージャー（TFSI）という最新のパワーユニットを搭載している。</p><p><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E6%B8%9B%E9%87%8F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">減量</a>された<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E3%83%9C%E3%83%87%E3%82%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ボディ</a>と燃焼効率の良いエンジンの相乗効果にプラスして、アイドリングストップシステムまで搭載されているので、燃費はなんとリッターあたり11km/ℓと、このクラスにしてはすごい数値を誇っている。</p><p>さっそく乗ってみると、<br />まず信号待ち。。。</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/FxCam_1318823434082.jpg" border="0" alt="FxCam_1318823434082.jpg" width="250" height="167" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/FxCam_1318823434082.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /> </p><p><br />ピタッと停止したエンジン音、信号で停止して1秒後にはアイドリングストップシステムが作動。この日、天気が良く、外は若干肌寒いが、車内は燦々と照らす太陽で、少々暖かったのでエアコンを使用していた。このアイドリングストップでもエアコンが普通に動いてくれるのはイイ。他の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=office_roadrunner:000251131412&k=%E5%9B%BD%E7%94%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">国産</a>アイドリングストップ車は、たいがいエアコンが効かなくなることが多い。<br />そして、信号が青になり、ブレーキから足をずらし、アクセルを踏む。<br />エンジンが始動する。<br />この始動タイミングも、他車種よりも早い。<br />まぁ、この辺は価格＝技術力の投入差が当然出てくるのだろうけど・・・</p><p><img src="https://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_755/office_roadrunner/FxCam_1318834055287-074dd.jpg" border="0" alt="FxCam_1318834055287.jpg" width="250" height="167" onclick="location.href = 'http://beep-beep.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/FxCam_1318834055287-074dd.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></p><p>一般道～首都高速～一般道と、終日乗り回してガソリンの消費は給油メーターの3コマ、約1/3くらいだった。いつもなら、半分以上消費することを考えると、相当燃費が良いことがわかる。</p><p>乗って楽しければ、それでいい、という時代もそろそろ終焉を迎え始めているのか・・・</p><a name="more"></a>
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