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    <title>Hidden place</title>  
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    <description>I'll keep it in a hidden place.</description>  
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    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2009-03-08T22:14:19+09:00</dc:date>  
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  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2009-03-08"> 
    <title>いろいろあるけれど。</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2009-03-08</link>  
    <description>早いもので、もう３月。なんだか、あっと言う間に２月が過ぎ去っていました。インフルエンザになったり、誕生日がきてまた１つ歳をとったり。いつからやろうな。こんなに誕生日が楽しくなくなったのは。多分、今の自分自身に満足してないから、楽しく感じられないんやろうな。別に、歳を重ねること自体には何の抵抗もないのに。思い通りにいかないことばかりで、気持ちの余裕もすっかり無くしてて。気持ちが弱ってたら、しっかりインフルエンザウイルスに負けた、ということです（苦笑）で。職場の配慮もあって、思いがけずの５連休になったりしてました。インフルエンザが治った後も、ナゾの蕁麻疹が出て皮膚科で注射してもらったりで、なーんか今年になってからろくなことがありません。（細○数○さんの占いでは、今年は中殺界らしい。妙に納得した）その上、先輩や友人の結婚式も立て続けにあり、若干“寿貧乏”な今日この頃...。いろいろあるけど、結局行き着くところは、「1日1日を大切に」ということ。ネガティブな波はすぐにやって来て、あっという間に飲み込まれてしまうけど、くさらずに、自分のこと・自分の周りの人のことを大切にしていたい。春はもうすぐそこ。↑北野天満宮の梅</description>  
    <dc:subject>thinking</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2009-03-08T22:14:19+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
早いもので、もう３月。<br />
<br />
なんだか、あっと言う間に２月が過ぎ去っていました。<br />
インフルエンザになったり、誕生日がきてまた１つ歳をとったり。<br />
<br />
いつからやろうな。<br />
こんなに誕生日が楽しくなくなったのは。<br />
多分、今の自分自身に満足してないから、楽しく感じられないんやろうな。<br />
別に、歳を重ねること自体には何の抵抗もないのに。<br />
<br />
<br />
思い通りにいかないことばかりで、気持ちの余裕もすっかり無くしてて。<br />
気持ちが弱ってたら、しっかりインフルエンザウイルスに負けた、ということです（苦笑）<br />
<br />
で。<br />
<br />
職場の配慮もあって、思いがけずの５連休になったりしてました。<br />
インフルエンザが治った後も、ナゾの蕁麻疹が出て皮膚科で注射してもらったりで、なーんか今年になってからろくなことがありません。<br />
（細○数○さんの占いでは、今年は中殺界らしい。妙に納得した）<br />
<br />
<br />
その上、先輩や友人の結婚式も立て続けにあり、若干“寿貧乏”な今日この頃...。<br />
<br />
<br />
<br />
いろいろあるけど、結局行き着くところは、「1日1日を大切に」ということ。<br />
<br />
ネガティブな波はすぐにやって来て、あっという間に飲み込まれてしまうけど、<br />
くさらずに、自分のこと・自分の周りの人のことを大切にしていたい。<br />
<br />
<br />
<br />
春はもうすぐそこ。<br />
<br />
<br />
<img src="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_68e/lucy14feb/E58C97E9878EE5A4A9E6BA80E5AEAEE381AEE6A285-a97f8.jpg" width="240" height="320" border="0" align="" alt="北野天満宮の梅.jpg" /><br />
↑北野天満宮の梅<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2009-02-01"> 
    <title>久しぶりのblogです</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2009-02-01</link>  
    <description>大変ご無沙汰しております。すっかり放置状態のこのblogです。（10月の旅行のところで停滞してるし...）気がつけば、すっかり年も変わり、今日から２月。相変わらずの不定期更新ですが、またぼちぼち書いていこうと思います。＊＊　＊＊　＊＊　＊＊　＊＊　＊＊　＊＊今日は、祖母の七回忌の法事に行ってきました。時の流れは本当に早いなぁと痛感した。変わったこと、変わらないこと、いろいろあるけれど、前に進んで行かなくちゃ、と強く思った。誰かが何かしてくれるのを待つんじゃなくて、自分で掴みに行かなくちゃいけないんだ。苦しいとか辛いとか思わずに、楽しんで楽しんで。ね。</description>  
    <dc:subject>thinking</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2009-02-01T21:49:49+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
大変ご無沙汰しております。<br />
すっかり放置状態のこのblogです。<br />
（10月の旅行のところで停滞してるし...）<br />
<br />
<br />
気がつけば、すっかり年も変わり、今日から２月。<br />
相変わらずの不定期更新ですが、またぼちぼち書いていこうと思います。<br />
<br />
<br />
＊＊　＊＊　＊＊　＊＊　＊＊　＊＊　＊＊<br />
<br />
今日は、祖母の七回忌の法事に行ってきました。<br />
時の流れは本当に早いなぁと痛感した。<br />
<br />
<br />
変わったこと、変わらないこと、いろいろあるけれど、<br />
前に進んで行かなくちゃ、と強く思った。<br />
誰かが何かしてくれるのを待つんじゃなくて、<br />
自分で掴みに行かなくちゃいけないんだ。<br />
<br />
<br />
苦しいとか辛いとか思わずに、<br />
楽しんで楽しんで。<br />
<br />
ね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-10-08"> 
    <title>旅にでます。</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-10-08</link>  
    <description>明日から、久しぶりに旅に出ます。行き先は、憧れのウィーン。今日、夕方まで仕事して、一旦家に帰ってスーツケース持って、関空近くのホテルに前泊します。９月からずっと忙しくしていたので準備も不十分だし、ばたばたしながらの出発です。大丈夫なんかいな。</description>  
    <dc:subject>traveling</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2008-10-08T02:09:31+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
明日から、久しぶりに旅に出ます。<br />
行き先は、憧れのウィーン。<br />
<br />
<br />
今日、夕方まで仕事して、<br />
一旦家に帰ってスーツケース持って、<br />
関空近くのホテルに前泊します。<br />
<br />
９月からずっと忙しくしていたので準備も不十分だし、<br />
ばたばたしながらの出発です。<br />
<br />
<br />
大丈夫なんかいな。<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-10-03"> 
    <title>あたまは喜んでいる。</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-10-03</link>  
    <description>2008年10月2日（木曜日）＠大阪市中央体育館レディオヘッド初体験♪いやいや、ほんまに凄かった。もう、わくわくしすぎて、前の日から緊張してたのです。最新アルバム「In Rainbows」からの曲を中心に、新旧おりまぜてのパフォーマンス。やっぱり、1st.2nd.あたりの曲になると、ものすごく盛り上がる。ライブという形態だと、特にそうなんだろうな。解りやすいリズムとメロディーじゃないと、みんな一緒には楽しめないものね。最近の曲も好きだし、音やリズムが複雑に重なれば重なるほど脳ミソは興奮するけれど、それは、とても内省的な感覚だから、となりに座っている人と分かち合うのとは違うのかもね。うわさに聴いていた「トムのヘンテコな躍り」が見られた（笑）小走りするみたいにバタバタ動いたり、浮遊するように両手を伸ばしてからだを揺らす。そんな風に音を感じてるんだなぁ。ライブで聴いて改めて気づいたこと。やっぱり、1st.〜3rd.あたりまでの曲はとても聴きやすい。実際、オーディエンスも大興奮で盛り上がるので、やっぱり多くのファンが待ち望んでいる証拠よね。最近の曲は、鼻歌で口ずさむような類の歌ではなく、メロディや言葉も、重なり合う「音」のひとつという感じだから「難解」と言われるのかな。骨組みはシンプルなんだけど、あえてイレギュラーなリズムを多用してるからね。逆に、アコースティックな、ギターやピアノの弾き語りの方が印象に残っているのも事実。この次の展開としては、いっそ、全てを削ぎ落とすというのもアリかも。原点回帰で。（↑個人的期待♪）あまりに思い入れが深すぎて、一緒に行った方との間にビミョーな温度差が生じていた（笑）右脳は興奮状態で熱が出そうなくらいなのに、左脳は妙に冷静に隣の反応を察知していたのです。今回学んだこと。レディオヘッドのライブは一人で行くべし！＊＊　　＊＊　　＊＊　　＊＊　　＊＊一緒に行って下さったAさん。ワケもわからず、仕事帰りに急いで駆けつけてくれてありがとう。最後までワケわからんままで、さぞかし疲労感も増したことでしょう。疲労、空腹、人混み、要領の悪さ。にも関わらず、喧嘩しないで帰って来られて良かったよね（笑）懲りずに、また遊ぼうね。</description>  
    <dc:subject>music</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2008-10-04T00:14:40+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
2008年10月2日（木曜日）＠大阪市中央体育館<br />
<br />
レディオヘッド初体験♪<br />
<br />
<br />
いやいや、ほんまに凄かった。<br />
もう、わくわくしすぎて、前の日から緊張してたのです。<br />
<br />
最新アルバム「In Rainbows」からの曲を中心に、新旧おりまぜてのパフォーマンス。<br />
やっぱり、1st.2nd.あたりの曲になると、ものすごく盛り上がる。<br />
ライブという形態だと、特にそうなんだろうな。<br />
解りやすいリズムとメロディーじゃないと、みんな一緒には楽しめないものね。<br />
最近の曲も好きだし、音やリズムが複雑に重なれば重なるほど脳ミソは興奮するけれど、<br />
それは、とても内省的な感覚だから、<br />
となりに座っている人と分かち合うのとは違うのかもね。<br />
<br />
<br />
うわさに聴いていた「トムのヘンテコな躍り」が見られた（笑）<br />
小走りするみたいにバタバタ動いたり、<br />
浮遊するように両手を伸ばしてからだを揺らす。<br />
<br />
そんな風に音を感じてるんだなぁ。<br />
<br />
<br />
<br />
ライブで聴いて改めて気づいたこと。<br />
やっぱり、1st.〜3rd.あたりまでの曲はとても聴きやすい。<br />
実際、オーディエンスも大興奮で盛り上がるので、やっぱり多くのファンが待ち望んでいる証拠よね。<br />
最近の曲は、鼻歌で口ずさむような類の歌ではなく、メロディや言葉も、重なり合う「音」のひとつという感じだから「難解」と言われるのかな。<br />
骨組みはシンプルなんだけど、あえてイレギュラーなリズムを多用してるからね。<br />
逆に、アコースティックな、ギターやピアノの弾き語りの方が印象に残っているのも事実。<br />
この次の展開としては、いっそ、全てを削ぎ落とすというのもアリかも。<br />
原点回帰で。<br />
<br />
（↑個人的期待♪）<br />
<br />
<br />
<br />
あまりに思い入れが深すぎて、一緒に行った方との間にビミョーな温度差が生じていた（笑）<br />
右脳は興奮状態で熱が出そうなくらいなのに、左脳は妙に冷静に隣の反応を察知していたのです。<br />
<br />
<br />
今回学んだこと。<br />
<br />
レディオヘッドのライブは一人で行くべし！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
＊＊　　＊＊　　＊＊　　＊＊　　＊＊<br />
<br />
一緒に行って下さったAさん。<br />
ワケもわからず、仕事帰りに急いで駆けつけてくれてありがとう。<br />
最後までワケわからんままで、さぞかし疲労感も増したことでしょう。<br />
<br />
疲労、空腹、人混み、要領の悪さ。<br />
にも関わらず、喧嘩しないで帰って来られて良かったよね（笑）<br />
<br />
<br />
懲りずに、また遊ぼうね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-09-15"> 
    <title>偶然の再開に便乗。</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-09-15</link>  
    <description>同窓会があった翌日。連休中だというのに、朝から研修に参加。１日が終わって、やれやれと思っていたところに、夕べ一緒に同窓会に行った友達からメールが来た。昨日の同窓会に出席できなかった先輩と偶然四条で会って、食事に行くことになったから、一緒にどう？二つ返事で参加表明し、京都駅で合流した。もう何年も会ってなかったのに、昨日の今日で偶然出会うなんて、本当に不思議。永らくお会いしていなかった不義理を反省しつつ、それでも、そんなブランクを感じないくらい自然な空気に包まれていた。</description>  
    <dc:subject>thinking</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2008-09-15T12:00:35+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
同窓会があった翌日。<br />
<br />
連休中だというのに、朝から研修に参加。<br />
１日が終わって、やれやれと思っていたところに、<br />
夕べ一緒に同窓会に行った友達からメールが来た。<br />
<br />
<br />
昨日の同窓会に出席できなかった先輩と偶然四条で会って、<br />
食事に行くことになったから、一緒にどう？<br />
<br />
<br />
二つ返事で参加表明し、京都駅で合流した。<br />
<br />
<br />
もう何年も会ってなかったのに、昨日の今日で偶然出会うなんて、<br />
本当に不思議。<br />
<br />
<br />
永らくお会いしていなかった不義理を反省しつつ、<br />
それでも、そんなブランクを感じないくらい自然な空気に包まれていた。<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-09-14"> 
    <title>同窓会</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-09-14</link>  
    <description>これまた随分blogの更新をサボったなぁ。季節がふたつも過ぎてますね（笑）＊＊　＊＊　＊＊　＊＊　＊＊　＊＊　＊＊今日は、前の職場の“同窓会”でした。異動や転職で、今はみんなそれぞれ違う職場で働いているけれど、私が新卒で就職した頃の上司・先輩から後輩まで、実に懐かしい顔ぶれが集まりました。口コミで広がったので、意外な人にも会えて嬉しかった。なんだかんだ言って、みんな看護師を続けているからスゴイ。還暦まであとウン年の元師長さんも、まだまだ現役でご活躍中！そして。子どもちゃんが成長してたり、生まれたりしてた。時の流れを感じるなぁ。それぞれ働く場所は違っても、みんな頑張ってることが解るから、私も頑張ろうって思える。人との出会いや繋がりって大切やなぁと、しみじみ感じた日。</description>  
    <dc:subject>thinking</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2008-09-14T01:43:48+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
これまた随分blogの更新をサボったなぁ。<br />
季節がふたつも過ぎてますね（笑）<br />
<br />
<br />
＊＊　＊＊　＊＊　＊＊　＊＊　＊＊　＊＊<br />
<br />
今日は、前の職場の“同窓会”でした。<br />
異動や転職で、今はみんなそれぞれ違う職場で働いているけれど、<br />
私が新卒で就職した頃の上司・先輩から後輩まで、実に懐かしい顔ぶれが集まりました。<br />
口コミで広がったので、意外な人にも会えて嬉しかった。<br />
なんだかんだ言って、みんな看護師を続けているからスゴイ。<br />
還暦まであとウン年の元師長さんも、まだまだ現役でご活躍中！<br />
<br />
そして。<br />
子どもちゃんが成長してたり、生まれたりしてた。<br />
<br />
時の流れを感じるなぁ。<br />
<br />
<br />
それぞれ働く場所は違っても、みんな頑張ってることが解るから、<br />
私も頑張ろうって思える。<br />
<br />
<br />
人との出会いや繋がりって大切やなぁと、しみじみ感じた日。<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-05-11"> 
    <title>変わっていくこと、変わらないこと。</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-05-11</link>  
    <description>またまたご無沙汰のblogです。２月の誕生日以降、いつになく変化を求める私がいます。とはいえ、元来“ハンター”ではなく、自称“モグラ”の私。自分は穴ぼこの中にいて、時々ひょこっと顔を出して様子を伺う。たまに、何かが穴ぼこに落ちて来る。落ちて来るのを待っている？しかし。いつまでも受け身ではいけないと気づいた今日この頃。自分でつかみ取りに行くくらいの気迫が欲しいな。楽なところに留まっていないで、変わらなくちゃ。そして、そう思った時から、もう変わり始めているんだと思う。</description>  
    <dc:subject>thinking</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2008-05-11T01:04:58+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
またまたご無沙汰のblogです。<br />
<br />
<br />
２月の誕生日以降、いつになく変化を求める私がいます。<br />
とはいえ、元来“ハンター”ではなく、自称“モグラ”の私。<br />
自分は穴ぼこの中にいて、時々ひょこっと顔を出して様子を伺う。<br />
たまに、何かが穴ぼこに落ちて来る。<br />
落ちて来るのを待っている？<br />
<br />
<br />
しかし。<br />
いつまでも受け身ではいけないと気づいた今日この頃。<br />
自分でつかみ取りに行くくらいの気迫が欲しいな。<br />
<br />
<br />
<br />
楽なところに留まっていないで、変わらなくちゃ。<br />
<br />
<br />
そして、そう思った時から、もう変わり始めているんだと思う。<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-03-16"> 
    <title>弱くなった？</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-03-16</link>  
    <description>もともと毎日お酒を飲む方じゃないので、そんなに強いとはいえないけど、それにしても、最近、お酒に弱くなったように思う。ま、少ない量で酔えるなら経済的かな？昨日は、職場関係の研修＆懇親会がありました。某製薬会社さんが協賛して下さっていたので、参加費無料でお土産（自社製品）もたくさん頂きました。毎度のことながら、ありがたい懇親会は、立食パーティー。私は、立食って落ち着かないから苦手なんですが、昨日は食べる＆飲むに専念してました（笑）飲んだのは、乾杯のビール（少量）に白ワイン１杯と赤ワイン２杯。量的にはそんなに多くないはずなのに、ペースが早かったのか、けっこう酔いがまわってしまいました。ちゃんと電車に乗って帰ったし、お風呂も入って寝たけど、今朝は頭が痛くて目が覚めた。うーん。チャンポンがいかんのか？ちびちび飲むのが性に合っているようです</description>  
    <dc:subject>thinking</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2008-03-16T22:57:30+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
もともと毎日お酒を飲む方じゃないので、そんなに強いとはいえないけど、<br />
それにしても、最近、お酒に弱くなったように思う。<br />
ま、少ない量で酔えるなら経済的かな？<br />
<br />
<br />
昨日は、職場関係の研修＆懇親会がありました。<br />
某製薬会社さんが協賛して下さっていたので、参加費無料でお土産（自社製品）もたくさん頂きました。<br />
毎度のことながら、ありがたい<br />
<br />
<br />
懇親会は、立食パーティー。<br />
私は、立食って落ち着かないから苦手なんですが、昨日は食べる＆飲むに専念してました（笑）<br />
飲んだのは、乾杯のビール（少量）に白ワイン１杯と赤ワイン２杯。<br />
量的にはそんなに多くないはずなのに、ペースが早かったのか、けっこう酔いがまわってしまいました。<br />
ちゃんと電車に乗って帰ったし、お風呂も入って寝たけど、今朝は頭が痛くて目が覚めた。<br />
<br />
<br />
うーん。<br />
チャンポンがいかんのか？<br />
<br />
<br />
ちびちび飲むのが性に合っているようです<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-03-09"> 
    <title>あともうちょっと。</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-03-09</link>  
    <description>たまには仕事の話でも。病院勤務と違って、訪問看護では基本的に夜勤はないんだけど、“携帯当番”というのがあります。24時間連絡体制をとっているので、利用者さんの体調不良や急変に対応するために“電話番”が決まっている。「24時間連絡体制」といっても、救急隊員のように24時間常にスタンバイしているわけではなく、昼間は通常の業務をして、夜間や休日にも携帯電話を持って自宅待機しています。だから、昼間普通に仕事をして、その夜に緊急の訪問が入ったりすると、精神的にも肉体的にもツライことがあります。もちろん、翌日も朝から通常通りの勤務だから。（←緊急で訪問した分は、時間外労働という扱いで超勤が付く）この辺のことを考えると、最初から予定通りに夜勤をするのと、予測がつかずに急に呼び出しがかかるのとではどちらが良いかというのは、人それぞれだろうな。まぁ、連日夜間に出動するようなことはあまりないから、なんとか続けているけど。それでも「いつ電話が鳴るか」と常に気にしているのはしんどいなぁ。「電話待機」なので、自宅に必ずいなければならないということではなく、訪問依頼があった時にすぐに対応できる所（エリア内）にいれば問題はありません。つまり、エリア内で電波の届く所にさえいれば、何をしていてもいいわけ。だから、途中で呼ばれることを覚悟した上で、友達と食事に行ったりすることもあります。先日、いちかばちか映画を観に行ったら、見事に訪問依頼が入り、泣く泣く（？）映画館を途中で出た...。（そんな日に観に行った自分が悪いんだけどね^^;）なんでこんな話を書いているかと言うと、まさに今週（というか只今）電話待機中なのです。今回の当番では、夜間訪問と昼間の緊急訪問が入ったし、出動には至らない電話対応もいろいろあり、もうそろそろお腹いっぱいな感じ（笑）あぁ。明日の朝が待ち遠しい。明後日は、お友達Hちゃんから突然お誘いを受けた、セリーヌ・ディオンLive＠大阪に参戦予定。ちゃんと仕事を終わらせて時間に間に合うのか、かなり心配...</description>  
    <dc:subject>about my work</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2008-03-09T22:19:04+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
たまには仕事の話でも。<br />
<br />
病院勤務と違って、訪問看護では基本的に夜勤はないんだけど、“携帯当番”というのがあります。24時間連絡体制をとっているので、利用者さんの体調不良や急変に対応するために“電話番”が決まっている。<br />
「24時間連絡体制」といっても、救急隊員のように24時間常にスタンバイしているわけではなく、昼間は通常の業務をして、夜間や休日にも携帯電話を持って自宅待機しています。だから、昼間普通に仕事をして、その夜に緊急の訪問が入ったりすると、精神的にも肉体的にもツライことがあります。もちろん、翌日も朝から通常通りの勤務だから。（←緊急で訪問した分は、時間外労働という扱いで超勤が付く）<br />
この辺のことを考えると、最初から予定通りに夜勤をするのと、予測がつかずに急に呼び出しがかかるのとではどちらが良いかというのは、人それぞれだろうな。<br />
<br />
まぁ、連日夜間に出動するようなことはあまりないから、なんとか続けているけど。<br />
それでも「いつ電話が鳴るか」と常に気にしているのはしんどいなぁ。<br />
<br />
<br />
「電話待機」なので、自宅に必ずいなければならないということではなく、訪問依頼があった時にすぐに対応できる所（エリア内）にいれば問題はありません。つまり、エリア内で電波の届く所にさえいれば、何をしていてもいいわけ。だから、途中で呼ばれることを覚悟した上で、友達と食事に行ったりすることもあります。<br />
先日、いちかばちか映画を観に行ったら、見事に訪問依頼が入り、泣く泣く（？）映画館を途中で出た...。<br />
（そんな日に観に行った自分が悪いんだけどね^^;）<br />
<br />
<br />
なんでこんな話を書いているかと言うと、まさに今週（というか只今）電話待機中なのです。<br />
今回の当番では、夜間訪問と昼間の緊急訪問が入ったし、出動には至らない電話対応もいろいろあり、もうそろそろお腹いっぱいな感じ（笑）<br />
<br />
<br />
あぁ。明日の朝が待ち遠しい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
明後日は、お友達Hちゃんから突然お誘いを受けた、セリーヌ・ディオンLive＠大阪に参戦予定。ちゃんと仕事を終わらせて時間に間に合うのか、かなり心配...<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-03-01"> 
    <title>鮮度を保つ。</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-03-01</link>  
    <description>なんにも求めてないんだけど、私が考えているのは、壊したくないということだけ。でも、その思いはとても抽象的だから、具体的にどうする？という話になると“no-idea”なのが正直なところ。この週末、連絡さえも貰えなかったから、気分転換に部屋の掃除をしながら、これまでの自分の言動を振り返ってみたら、いくつか気づいたことがあった。別に駆け引きをしているわけでも試しているわけでもないけど、忙しいあなたにしたら、私のしていることはくだらないと感じるのかもしれない。ほんとは真面目に考えてるんだけど、できるだけ重くならないように、お気楽そうにしているのが不真面目に見えるのでしょう。あと、最近気づいたのは、私はけっこう口べただということ。余計なことは言えても、言うべきことが言えない、伝わらない。自分の気持ちを言葉で表現するのが苦手。書く方が得意だから、ついついメールに逃げてしまうけど、多分、言葉が足りないのでしょう。うーん。今までの私なら、自分の思い通りにいかなかったらすぐに癇癪を起こして、築き上げた大切なものまで一気にぶっ壊していた。今だって、ぶっ壊すのは簡単。でも、それでは進歩がないので、目下の課題は「いかに継続させるか」ということ。結果は求めない。かといって遊びでもない。大切だと思うからこそ考えているんだけど。さてさて、どうしたもんか。ここらへんで路線を変更しないとね。常に新鮮な状態を保つというのは、なんと難しいことか。いやー。勉強になるなぁ。</description>  
    <dc:subject>about me</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2008-03-01T23:03:48+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
なんにも求めてないんだけど、<br />
私が考えているのは、壊したくないということだけ。<br />
<br />
<br />
でも、その思いはとても抽象的だから、<br />
具体的にどうする？という話になると“no-idea”なのが正直なところ。<br />
<br />
<br />
この週末、連絡さえも貰えなかったから、気分転換に部屋の掃除をしながら、これまでの自分の言動を振り返ってみたら、いくつか気づいたことがあった。<br />
<br />
別に駆け引きをしているわけでも試しているわけでもないけど、忙しいあなたにしたら、私のしていることはくだらないと感じるのかもしれない。<br />
ほんとは真面目に考えてるんだけど、できるだけ重くならないように、お気楽そうにしているのが不真面目に見えるのでしょう。<br />
<br />
あと、最近気づいたのは、私はけっこう口べただということ。<br />
余計なことは言えても、言うべきことが言えない、伝わらない。<br />
自分の気持ちを言葉で表現するのが苦手。<br />
書く方が得意だから、ついついメールに逃げてしまうけど、多分、言葉が足りないのでしょう。<br />
<br />
<br />
うーん。<br />
今までの私なら、自分の思い通りにいかなかったらすぐに癇癪を起こして、築き上げた大切なものまで一気にぶっ壊していた。<br />
今だって、ぶっ壊すのは簡単。<br />
でも、それでは進歩がないので、目下の課題は「いかに継続させるか」ということ。<br />
<br />
<br />
結果は求めない。<br />
かといって遊びでもない。<br />
大切だと思うからこそ考えているんだけど。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さてさて、どうしたもんか。<br />
<br />
ここらへんで路線を変更しないとね。<br />
<br />
<br />
常に新鮮な状態を保つというのは、なんと難しいことか。<br />
<br />
<br />
いやー。<br />
勉強になるなぁ。<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-02-24"> 
    <title>秋に会えるの？</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-02-24</link>  
    <description>そうそう。KANさんのライブに行ったりして、ちょっと置き去りにしていましたが、この冬は、こんなのも聴いてます。↓イン・レインボウズアーティスト: レディオヘッド出版社/メーカー: Hostess Entertainment発売日: 2007/12/26メディア: CDあぁ。かっこいい。落ち着いた曲が多いので、人によっては“地味”“華がない”と感じるかも知れないけれど、よくよく聴いてみると「相変わらずムズカシイことをしてはるんやなぁ」と思います。ころころ変わるリズム。それでいてメロディアス。音は比較的シンプルで心地よい。そして哀愁さえ感じるトムの声。聴くほどに深みが出てくるアルバムだと思います。やっぱり、好きだなぁ。なにやら、今年の秋には来日公演があるとか？行きたいーっっ！！</description>  
    <dc:subject>music</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2008-02-24T19:36:08+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
そうそう。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
KANさんのライブに行ったりして、ちょっと置き去りにしていましたが、<br class="auto"/>
この冬は、こんなのも聴いてます。<br class="auto"/>
↓<br class="auto"/>
<!-- amazon --></p>

<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000YY68MG/sonet0f-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31p8oYfwRML.jpg" class="sonet-asin-image" alt="イン・レインボウズ" title="イン・レインボウズ"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000YY68MG/sonet0f-22/ref=nosim" target="_blank">イン・レインボウズ</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">アーティスト: レディオヘッド</li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: Hostess Entertainment</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2007/12/26</li><li class="sonet-asin-label">メディア: CD</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div>
<p class="auto">
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</p>

<p class="auto">
あぁ。かっこいい。<br class="auto"/>
落ち着いた曲が多いので、人によっては“地味”“華がない”と感じるかも知れないけれど、よくよく聴いてみると「相変わらずムズカシイことをしてはるんやなぁ」と思います。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
ころころ変わるリズム。<br class="auto"/>
それでいてメロディアス。<br class="auto"/>
音は比較的シンプルで心地よい。<br class="auto"/>
そして哀愁さえ感じるトムの声。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
聴くほどに深みが出てくるアルバムだと思います。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
やっぱり、好きだなぁ。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
なにやら、今年の秋には来日公演があるとか？<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
行きたいーっっ！！</p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-02-17"> 
    <title>ていねいに歳を重ねる。</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-02-17</link>  
    <description>「三つ子の魂百まで」と言いますが、「人は、そう簡単には変わらないなぁ」と最近よく思います。「三つ子」とまではいかないにしても、20歳前後に考えていたことが、未だに物事の価値基準の根幹にあるように思う。好きな人も好きなものも好きな音楽も。興味の幅が広がったとしても、「コア」の部分は変わらないんだろうな。そんなことを痛感するのが、このアルバム。↓IDEAS~the very best of KAN~(初回生産限定盤)アーティスト: KAN, 小林信吾, 松本晃彦出版社/メーカー: ZETIMA発売日: 2007/11/28メディア: CD「愛は勝つ」の印象が強過ぎるKANさんですが、その音楽・言葉・そしてコスプレ（？）にかけるコダワリは超一流です。どこに隠し球が仕込んであるか分らないので、油断はできません。聴き込むほどに、予想外の方向に転がって行く展開や、言葉（韻）に対するこだわりに驚かされます。「KANさんって、今、何してるの？」なんて言われそうですが、今も精力的にライブ活動をされています！現在もバンドツアーの真っ最中です。私も、毎度のことながら友人Cちゃんと、2/14 ZEPP OSAKAのライブに行って参りました。ライブ中も「45ーっ!!」と連呼しておられましたが、バンドの面々も以前と同じメンバーで、みなさん、KANさんより若干年上。それでも、以前と変わらない“万国博覧会”のようなライブパフォーマンスで、観客を飽きさせません。息をつくヒマもありません。ライブ会場を出るまで油断大敵です。（←最後のアナウンスまでお聞き逃しなく）前半はベストアルバム「IDEAS」からの曲が中心で、後半は昔の曲も多数聴けたので、個人的にはとても懐かしかったな。その頃のことを思い出したり。大はしゃぎの２時間強ですが、深々と頭を下げ、丁寧に演奏をする姿からは、ダジャレに隠された（？）KANさんの真面目さ、ひたむきさが伝わってきました。昔好きだった曲を聴くと、少し鈍くなっていた自分の“感覚”が戻って来るような気がする。20歳の頃に考えていたことは、実は今もあまり変わっていなくて、「変わりたい」と思う反面、「変わりたくない」とも思っている。歳を重ねることで「器用」になった部分もあるだろうけど、「ズルく」なることに対しては拒否的なんだろうな。それは多分、これから先もなくしたくないものなんだと思う。たくさん笑ったあとに、そんなことをぼんやり考える..</description>  
    <dc:subject>music</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2008-02-17T15:36:15+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
「三つ子の魂百まで」と言いますが、<br class="auto"/>
「人は、そう簡単には変わらないなぁ」と最近よく思います。</p>

<p class="auto">
「三つ子」とまではいかないにしても、20歳前後に考えていたことが、<br class="auto"/>
未だに物事の価値基準の根幹にあるように思う。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
好きな人も<br class="auto"/>
好きなものも<br class="auto"/>
好きな音楽も。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
興味の幅が広がったとしても、<br class="auto"/>
「コア」の部分は変わらないんだろうな。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
そんなことを痛感するのが、このアルバム。<br class="auto"/>
↓<br class="auto"/>
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<p class="auto">
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<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
「愛は勝つ」の印象が強過ぎるKANさんですが、<br class="auto"/>
その音楽・言葉・そしてコスプレ（？）にかけるコダワリは超一流です。<br class="auto"/>
どこに隠し球が仕込んであるか分らないので、油断はできません。<br class="auto"/>
聴き込むほどに、予想外の方向に転がって行く展開や、言葉（韻）に対するこだわりに驚かされます。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
「KANさんって、今、何してるの？」なんて言われそうですが、<br class="auto"/>
今も精力的にライブ活動をされています！<br class="auto"/>
現在もバンドツアーの真っ最中です。<br class="auto"/>
私も、毎度のことながら友人Cちゃんと、2/14 ZEPP OSAKAのライブに行って参りました。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
ライブ中も「45ーっ!!」と連呼しておられましたが、<br class="auto"/>
バンドの面々も以前と同じメンバーで、みなさん、KANさんより若干年上。<br class="auto"/>
それでも、以前と変わらない“万国博覧会”のようなライブパフォーマンスで、観客を飽きさせません。息をつくヒマもありません。<br class="auto"/>
ライブ会場を出るまで油断大敵です。（←最後のアナウンスまでお聞き逃しなく）<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
前半はベストアルバム「IDEAS」からの曲が中心で、後半は昔の曲も多数聴けたので、個人的にはとても懐かしかったな。その頃のことを思い出したり。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
大はしゃぎの２時間強ですが、深々と頭を下げ、丁寧に演奏をする姿からは、ダジャレに隠された（？）KANさんの真面目さ、ひたむきさが伝わってきました。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
昔好きだった曲を聴くと、<br class="auto"/>
少し鈍くなっていた自分の“感覚”が戻って来るような気がする。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
20歳の頃に考えていたことは、実は今もあまり変わっていなくて、<br class="auto"/>
「変わりたい」と思う反面、「変わりたくない」とも思っている。<br class="auto"/>
歳を重ねることで「器用」になった部分もあるだろうけど、<br class="auto"/>
「ズルく」なることに対しては拒否的なんだろうな。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
それは多分、これから先もなくしたくないものなんだと思う。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
たくさん笑ったあとに、<br class="auto"/>
そんなことをぼんやり考えるようなライブでした。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
いつまでも、<br class="auto"/>
「この人を好きで良かった」と思えるアーティストでいて下さいね♪<br class="auto"/>
<br class="auto"/>





<p class="auto">
〜追記〜<br class="auto"/>
このライブがあった2/14。<br class="auto"/>
私はまた１つ歳をとりました。<br class="auto"/>
幸せな誕生日が過ごせたから幸先良いぞー♪</p>

<a name="more"></a></p>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-02-10"> 
    <title>あと少し。</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-02-10</link>  
    <description>ただ今、冬期試験期間中なり〜。そして、残るはあと１教科となりました。あぁ。何度も書いてますが、ほんま、我ながらよく頑張ってると思う。残りの１教科の試験を受ければ、少しの間ゆっくりできるはず。春休み？かしら？ま、終わったら終わったで、来年度の履修登録やら学費の振込やら、いろいろ事務手続きがあるのでしょうが、単純に考えて、来春の試験までは４ヶ月くらいあるんじゃない？そう考えると、早く試験を全て終わらせて、解放されたいよー。あともう一息！</description>  
    <dc:subject>studies</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2008-02-10T23:54:57+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
ただ今、冬期試験期間中なり〜。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
そして、残るはあと１教科となりました。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
あぁ。<br class="auto"/>
何度も書いてますが、ほんま、我ながらよく頑張ってると思う。</p>

<p class="auto">
残りの１教科の試験を受ければ、少しの間ゆっくりできるはず。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
春休み？かしら？<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
ま、終わったら終わったで、来年度の履修登録やら学費の振込やら、いろいろ事務手続きがあるのでしょうが、単純に考えて、来春の試験までは４ヶ月くらいあるんじゃない？<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
そう考えると、早く試験を全て終わらせて、解放されたいよー。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
あともう一息！<br class="auto"/>
</p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-01-31-1"> 
    <title>うたのちから</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-01-31-1</link>  
    <description>今日、公用車に乗って訪問に出ようとしたら、車のFMラジオから、私の大好きな矢野顕子さんの“ひとつだけ”が聴こえてきた。でも、その歌声は、顕子さんではなく、ミスチルの桜井さん。あれ？ミスチル、矢野顕子さんの曲　歌ってたんや？？？家に帰ってさっそく検索すると、You tubeのライブ映像がヒットした。Bank Band - ひとつだけ (Live at ap bank fes'07)沿志奏逢2アーティスト: 出版社/メーカー: トイズファクトリー発売日: 2008/01/16メディア: CD↑こちらのアルバムに収録されています。男の人の声で聴くのもいいもんだな。ブラスやストリングスが入っているので、普段慣れ親しんでいる顕子さんバージョンとは、またひと味違った華やかさがある。とってもポップで、ぴょんぴょん飛び跳ねたくなる感じ。好きな人を想ってわくわくするような、瑞々しさが伝わってくる。ほんとに良い曲だなぁ、とあらためて惚れ直しました。ちなみに。顕子さんと忌野清志郎さんがデュエットしているバージョンはかなりお気に入り。こちらは、歌詞を一部変えていて、“白い扉”が“黒い扉”になっていたり、清志郎さんのパートは“わたし”が“僕”になっている。ピアノとハーモニカだけのシンプルな音の上にのった、超個性的な声を持つお二人のハーモニーは絶妙。こちらは、桜井さんバージョンに比べると、もっと大人の、恋の苦みさえ感じる。はじめてのやのあきこアーティスト: 矢野顕子, 槇原敬之, 小田和正, YUKI, 井上陽水, 忌野清志郎, 上原ひろみ, 糸井重里, MIYA, 岸田繁出版社/メーカー: ヤマハミュージックコミュニケーションズ発売日: 2006/03/08メディア: CD↑清志郎さんとのデュエットが収録されているアルバム豪華ゲストばかりで、とってもとってもとっても贅沢なアルバムです。どの曲もおなかいっぱいになりますが、YUKIちゃんと歌う“ごはんができたよ”に涙する。一家に一枚持っていても損はしませんよ（笑）沿志奏逢2アーティスト: 出版社/メーカー: トイズファクトリー発売日: 2008/01/16メディア: CD</description>  
    <dc:subject>music</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2008-02-01T00:11:37+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
今日、公用車に乗って訪問に出ようとしたら、車のFMラジオから、私の大好きな矢野顕子さんの“ひとつだけ”が聴こえてきた。<br class="auto"/>
でも、その歌声は、顕子さんではなく、ミスチルの桜井さん。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
あれ？<br class="auto"/>
ミスチル、矢野顕子さんの曲　歌ってたんや？？？<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
家に帰ってさっそく検索すると、You tubeのライブ映像がヒットした。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
Bank Band - ひとつだけ (Live at ap bank fes'07)<br class="auto"/>


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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000YH5WFM/sonet0f-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51i8zIPWskL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="沿志奏逢2" title="沿志奏逢2"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000YH5WFM/sonet0f-22/ref=nosim" target="_blank">沿志奏逢2</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">アーティスト: </li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: トイズファクトリー</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2008/01/16</li><li class="sonet-asin-label">メディア: CD</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div>
<!--/ amazon -->
↑こちらのアルバムに収録されています。


<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
男の人の声で聴くのもいいもんだな。</p>

<p class="auto">
ブラスやストリングスが入っているので、普段慣れ親しんでいる顕子さんバージョンとは、またひと味違った華やかさがある。とってもポップで、ぴょんぴょん飛び跳ねたくなる感じ。</p>

<p class="auto">
好きな人を想ってわくわくするような、瑞々しさが伝わってくる。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
ほんとに良い曲だなぁ、とあらためて惚れ直しました。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
ちなみに。</p>

<p class="auto">
顕子さんと忌野清志郎さんがデュエットしているバージョンはかなりお気に入り。<br class="auto"/>
こちらは、歌詞を一部変えていて、“白い扉”が“黒い扉”になっていたり、清志郎さんのパートは“わたし”が“僕”になっている。<br class="auto"/>
ピアノとハーモニカだけのシンプルな音の上にのった、超個性的な声を持つお二人のハーモニーは絶妙。こちらは、桜井さんバージョンに比べると、もっと大人の、恋の苦みさえ感じる。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CR5DSA/sonet0f-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/010YP2F6QGL.jpg" class="sonet-asin-image" alt="はじめてのやのあきこ" title="はじめてのやのあきこ"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CR5DSA/sonet0f-22/ref=nosim" target="_blank">はじめてのやのあきこ</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">アーティスト: 矢野顕子, 槇原敬之, 小田和正, YUKI, 井上陽水, 忌野清志郎, 上原ひろみ, 糸井重里, MIYA, 岸田繁</li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: ヤマハミュージックコミュニケーションズ</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2006/03/08</li><li class="sonet-asin-label">メディア: CD</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div>
<p class="auto">
<!--/ amazon --></p>

<p class="auto">
↑清志郎さんとのデュエットが収録されているアルバム<br class="auto"/>
豪華ゲストばかりで、とってもとってもとっても贅沢なアルバムです。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
どの曲もおなかいっぱいになりますが、YUKIちゃんと歌う“ごはんができたよ”に涙する。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
一家に一枚持っていても損はしませんよ（笑）</p>

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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000YH5WFM/sonet0f-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51i8zIPWskL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="沿志奏逢2" title="沿志奏逢2"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000YH5WFM/sonet0f-22/ref=nosim" target="_blank">沿志奏逢2</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">アーティスト: </li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: トイズファクトリー</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2008/01/16</li><li class="sonet-asin-label">メディア: CD</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div>
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<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-01-31"> 
    <title>お仕事あれこれ。</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-01-31</link>  
    <description>うちの職場のはなし。けっこう順調に業績を上げていて、ここ数年の間にスタッフもどんどん増えている。以前に比べると、若干、平均年齢も上がっている。それは、「経験豊かなベテラン」が多いということを意味している。事務所はいつも活気があって賑やか。時々、笑い声がうるさすぎて、隣の部屋から嫉妬（？）されるくらい。それ自体はとても微笑ましいことだし、スタッフの層が厚いというのは、何よりも大事なこと。しかし、あまりにもベテラン揃いなので、いってみれば、“４番バッター”ばかりとも言える。花形選手が揃いすぎると、正直、けっこうしんどい。対人援助の仕事なので、まず“相手ありき”なのだが、その捉え方が微妙にずれることがある。みんな大人なので、多少意見が食い違っても、自分の思いを伝え合い、共通の目標（最高の着地点）を探すことになるのだが、それが、なかなか上手く重ならない。時として、議論は平行線をたどり、お互いに気力・体力を著しく消耗する結果になる。今回勃発した問題も、どちらが正しいとか間違っているとかいうレベルの話ではなく、お互いの“一番大事にしたいこと”が根本的に異なっている。それをもっと深く掘り下げれば、「人間をどう捉えるか」とか「人生観」に辿り着いてしまうのではないだろうか。仕事をする上では、自分の“思い”や“情熱”だけではなく、頭の中は、良い意味で冷静でなければならないと思う。自分の思いだけではなく、客観性を重視しなければならない。私自身は、熱く議論を展開するほどの確固たる自信も、それを裏付けする経験値も持ち合わせていないので、周囲のパワーにただ圧倒されるばかり。平行線の議論ほど後味の悪いものはなく、未だに尾をひいている模様。何だかザワついている、うちの職場。そして、また別のところで別のエキサイトもあり、これは、まだまだ余波がありそうな予感。平和でいたいんだけどな。平和の基本は、やっぱり対話でしょ。</description>  
    <dc:subject>about my work</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2008-01-31T01:17:31+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
うちの職場のはなし。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
けっこう順調に業績を上げていて、ここ数年の間にスタッフもどんどん増えている。<br class="auto"/>
以前に比べると、若干、平均年齢も上がっている。<br class="auto"/>
それは、「経験豊かなベテラン」が多いということを意味している。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
事務所はいつも活気があって賑やか。<br class="auto"/>
時々、笑い声がうるさすぎて、隣の部屋から嫉妬（？）されるくらい。</p>

<p class="auto">
それ自体はとても微笑ましいことだし、スタッフの層が厚いというのは、何よりも大事なこと。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
しかし、あまりにもベテラン揃いなので、いってみれば、“４番バッター”ばかりとも言える。<br class="auto"/>
花形選手が揃いすぎると、正直、けっこうしんどい。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
対人援助の仕事なので、まず“相手ありき”なのだが、その捉え方が微妙にずれることがある。<br class="auto"/>
みんな大人なので、多少意見が食い違っても、自分の思いを伝え合い、共通の目標（最高の着地点）を探すことになるのだが、それが、なかなか上手く重ならない。<br class="auto"/>
時として、議論は平行線をたどり、お互いに気力・体力を著しく消耗する結果になる。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
今回勃発した問題も、どちらが正しいとか間違っているとかいうレベルの話ではなく、お互いの“一番大事にしたいこと”が根本的に異なっている。それをもっと深く掘り下げれば、「人間をどう捉えるか」とか「人生観」に辿り着いてしまうのではないだろうか。</p>

<p class="auto">
仕事をする上では、自分の“思い”や“情熱”だけではなく、頭の中は、良い意味で冷静でなければならないと思う。自分の思いだけではなく、客観性を重視しなければならない。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
私自身は、熱く議論を展開するほどの確固たる自信も、それを裏付けする経験値も持ち合わせていないので、周囲のパワーにただ圧倒されるばかり。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
平行線の議論ほど後味の悪いものはなく、未だに尾をひいている模様。<br class="auto"/>
何だかザワついている、うちの職場。<br class="auto"/>
そして、また別のところで別のエキサイトもあり、これは、まだまだ余波がありそうな予感。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
平和でいたいんだけどな。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
平和の基本は、やっぱり対話でしょ。</p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-01-21"> 
    <title>さざ波</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-01-21</link>  
    <description>ひとたび自分と関わりを持った人は、みんな大事な人。何年たっても、いくつになっても、大事な人に変わりはない。たまにしか会えないけど、いきいきと輝いている君のことを誇りに思うよ。</description>  
    <dc:subject>about me</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2008-01-21T21:56:31+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
<br class="auto"/>
ひとたび自分と関わりを持った人は、みんな大事な人。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
何年たっても、いくつになっても、大事な人に変わりはない。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
たまにしか会えないけど、<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
いきいきと輝いている君のことを誇りに思うよ。<br class="auto"/>
</p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-01-04"> 
    <title>HAPPY NEW YEAR 2008</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2008-01-04</link>  
    <description>みなさま、今年もよろしくお願い致しますm(_ _)m昨年は、12月31日まで通常通りに仕事をしていたので、あまり年末気分に浸る事もなく、淡々と年越しを迎えました。私もちょっと大人になったのか（？）今年はヘンな気負いもなく、ごく普通に紅白を観て、１時までには布団に入って寝てました。（だって、一日仕事してたし、その前の週も忙しかったから疲れていたんです^^;）カウントダウンや夜中の初詣に燃えていた年もあったけど、今年は、地味〜に過ごしました。ま、これもいいもんです。＊＊　　＊＊　　＊＊　　＊＊　　＊＊　　＊＊　　＊＊昨年は元旦に八坂神社に初詣に出かけましたが、今年は３日にお参りしました。実は、お参りと同じくらい（或はそれ以上）、昨年食べたインドカレーが気になって八坂さんに行ったのです。お参りをすませて、さっそくインド人のおっちゃんを探しはじめる。すると、昨年と同じ場所あたりで出店を発見！昨年は、若手の助手数人を従えていたんですが、昨日はおっちゃん一人で忙しそうでした。一人でナンを焼いてはカレーを温め、チキンをほぐす。途中で空っぽになった炊飯器をぐるぐる掻き回して洗う。そして、“オヤジギャグ”をまじえたトークでお客さんを笑わせる事も忘れない。あんまり忙しそうなので、思わず、「今日は、お一人なんですか？」と聞いてしまいました。なんでも、元日と２日は若手二人がいたらしいんですが、寒さと忙しさからか（？）熱を出して寝込んでしまったので、今日は一人でやっているとのこと。「彼らはまだ日本に来て１年だから、スイッチが切り替わってないからね〜。インドは暑い国だからね〜。私は、もう18年日本にいるから、寒くても大丈夫」と。列に並んでナンサンドを買うまで20分くらいかかったけど、これがけっこうおいしいのです。癖になる〜。（というか、すでにリピーター化してます）毎年、このカレー目当てに八坂さんに来てしまいそうや。</description>  
    <dc:subject>thinking</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2008-01-04T20:41:11+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
みなさま、今年もよろしくお願い致しますm(_ _)m<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
昨年は、12月31日まで通常通りに仕事をしていたので、<br class="auto"/>
あまり年末気分に浸る事もなく、淡々と年越しを迎えました。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
私もちょっと大人になったのか（？）<br class="auto"/>
今年はヘンな気負いもなく、ごく普通に紅白を観て、<br class="auto"/>
１時までには布団に入って寝てました。</p>

<p class="auto">
（だって、一日仕事してたし、その前の週も忙しかったから疲れていたんです^^;）<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
カウントダウンや夜中の初詣に燃えていた年もあったけど、<br class="auto"/>
今年は、地味〜に過ごしました。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
ま、これもいいもんです。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
＊＊　　＊＊　　＊＊　　＊＊　　＊＊　　＊＊　　＊＊<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
昨年は元旦に八坂神社に初詣に出かけましたが、今年は３日にお参りしました。<br class="auto"/>
実は、お参りと同じくらい（或はそれ以上）、昨年食べたインドカレーが気になって八坂さんに行ったのです。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
お参りをすませて、さっそくインド人のおっちゃんを探しはじめる。<br class="auto"/>
すると、昨年と同じ場所あたりで出店を発見！<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
昨年は、若手の助手数人を従えていたんですが、昨日はおっちゃん一人で忙しそうでした。<br class="auto"/>
一人でナンを焼いてはカレーを温め、チキンをほぐす。<br class="auto"/>
途中で空っぽになった炊飯器をぐるぐる掻き回して洗う。<br class="auto"/>
そして、“オヤジギャグ”をまじえたトークでお客さんを笑わせる事も忘れない。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
あんまり忙しそうなので、思わず、<br class="auto"/>
「今日は、お一人なんですか？」と聞いてしまいました。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
なんでも、元日と２日は若手二人がいたらしいんですが、寒さと忙しさからか（？）熱を出して寝込んでしまったので、今日は一人でやっているとのこと。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
「彼らはまだ日本に来て１年だから、スイッチが切り替わってないからね〜。<br class="auto"/>
インドは暑い国だからね〜。私は、もう18年日本にいるから、寒くても大丈夫」と。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
列に並んでナンサンドを買うまで20分くらいかかったけど、<br class="auto"/>
これがけっこうおいしいのです。<br class="auto"/>
癖になる〜。</p>

<p class="auto">
（というか、すでにリピーター化してます）<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
毎年、このカレー目当てに八坂さんに来てしまいそうや。</p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2007-12-30"> 
    <title>こころの栄養</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2007-12-30</link>  
    <description>12月14日。昨年に引き続き、今年も、矢野顕子さまの「さとがえるツアー」に行ってきました。大阪公演では、レイハラカミ氏もゲスト出演され、前半は“yanokami”、後半は矢野顕子さんのソロ弾き語りの２部構成でした。NHK大阪ホールはとても響きの良いホールで、レイハラカミさんの生み出す柔らかい音に矢野さんの声がとけ込むと今まで体験したことのない不思議な“音の渦”に飲み込まれるような感覚でした。なんだろう。この贅沢な感じ。お二人の音楽的相性はばっちりなのに、トークになると、どこか噛み合ないのもまたオモシロイ。レイハラカミさん。今までお写真でしか拝見した事がなかったのですが、その話ぶりも服装も、とても“ステージ上”とは思えないくらいのラフさ。自宅のお部屋からそのまま出て来られたような。（いや、矢野さんがドレスだから余計にギャップがあったのです）会話の中でも、矢野さんが「(yanokamiの活動について）これからも続けて行こうと思ってるのよ」と言えば、ハラカミさんは「いや〜。（矢野さんに）飽きられたらおしまいですよ〜」なんて、冗談にならない返しをしてました。これには矢野さんも「あなた、そんなこと言ったら...」と苦笑。「ね。私たち、こんな風に話が噛み合ないのよ」と。そして、後半はピアノ弾き語り。今回は、私が大好きな「すばらしい日々」や「てぃんさぐの花」が聴けてうれしかった。「ごはんができたよ」では、やっぱり泣きそうになった。矢野さんの声は本当に不思議。やわらかくて力強い。すべてを飲み込むような、包み込むような母性を感じる。御年ウンじゅう台で、うちの母親と変わらないのに、女性としてのかわいらしさを持ち合わせているのです。少し疲れ気味のこころに、たっぷりと栄養を注ぎ込んでいただきました。毎年この時期に行われる、この「さとがえるツアー」が私の年中行事として定着しそうです。yanokamiアーティスト: yanokami出版社/メーカー: ���}�n�~���[�W�b�N�R�~���j�P�[�V�����Y発売日: 2007/08/08メディア: CD↑“Full Bloom”はinstrumentalで歌詞はないのに、伸びやかな矢野さんの声だけで涙が出そうになる。＊yanokami official Website→http://www.yanokami.com/</description>  
    <dc:subject>music</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2007-12-30T22:49:29+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
12月14日。</p>

<p class="auto">
昨年に引き続き、<br class="auto"/>
今年も、矢野顕子さまの「さとがえるツアー」に行ってきました。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
大阪公演では、レイハラカミ氏もゲスト出演され、<br class="auto"/>
前半は“yanokami”、後半は矢野顕子さんのソロ弾き語りの２部構成でした。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
NHK大阪ホールはとても響きの良いホールで、<br class="auto"/>
レイハラカミさんの生み出す柔らかい音に矢野さんの声がとけ込むと<br class="auto"/>
今まで体験したことのない不思議な“音の渦”に飲み込まれるような感覚でした。</p>

<p class="auto">
なんだろう。この贅沢な感じ。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
お二人の音楽的相性はばっちりなのに、トークになると、どこか噛み合ないのも<br class="auto"/>
またオモシロイ。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
レイハラカミさん。<br class="auto"/>
今までお写真でしか拝見した事がなかったのですが、<br class="auto"/>
その話ぶりも服装も、とても“ステージ上”とは思えないくらいのラフさ。<br class="auto"/>
自宅のお部屋からそのまま出て来られたような。<br class="auto"/>
（いや、矢野さんがドレスだから余計にギャップがあったのです）</p>

<p class="auto">
会話の中でも、<br class="auto"/>
矢野さんが「(yanokamiの活動について）これからも続けて行こうと思ってるのよ」と言えば、ハラカミさんは「いや〜。（矢野さんに）飽きられたらおしまいですよ〜」なんて、<br class="auto"/>
冗談にならない返しをしてました。<br class="auto"/>
これには矢野さんも「あなた、そんなこと言ったら...」と苦笑。<br class="auto"/>
「ね。私たち、こんな風に話が噛み合ないのよ」と。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
そして、後半はピアノ弾き語り。<br class="auto"/>
今回は、私が大好きな「すばらしい日々」や「てぃんさぐの花」が聴けてうれしかった。<br class="auto"/>
「ごはんができたよ」では、やっぱり泣きそうになった。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
矢野さんの声は本当に不思議。<br class="auto"/>
やわらかくて力強い。<br class="auto"/>
すべてを飲み込むような、包み込むような母性を感じる。<br class="auto"/>
御年ウンじゅう台で、うちの母親と変わらないのに、<br class="auto"/>
女性としてのかわいらしさを持ち合わせているのです。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
少し疲れ気味のこころに、たっぷりと栄養を注ぎ込んでいただきました。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
毎年この時期に行われる、この「さとがえるツアー」が私の年中行事として定着しそうです。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000RO538I/sonet0f-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21GHWoEDdzL.jpg" class="sonet-asin-image" alt="yanokami" title="yanokami"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000RO538I/sonet0f-22/ref=nosim" target="_blank">yanokami</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">アーティスト: yanokami</li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: ���}�n�~���[�W�b�N�R�~���j�P�[�V�����Y</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2007/08/08</li><li class="sonet-asin-label">メディア: CD</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div>
<p class="auto">
<!--/ amazon --><br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
↑“Full Bloom”はinstrumentalで歌詞はないのに、<br class="auto"/>
伸びやかな矢野さんの声だけで涙が出そうになる。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
＊yanokami official Website→<a href="http://www.yanokami.com/" target="_blank" class="auto">http://www.yanokami.com/</a></p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2007-12-23"> 
    <title>鬱々と。（昨日の反省）</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2007-12-23</link>  
    <description>いっこ前の記事で、「“フェイク”が私の今年１年を象徴してるかも」なんてヒネタことを書いてたからか、何だか一気に力が抜けてきちゃった。今年は、通信制大学の勉強やらスクーリングやら、我ながら、本当によく頑張ったと思う。仕事でも、新事業立ち上げに向けて動き出しているし。プライベートでの出来事も、けっこうハードやったんやろうな。うん。多分、ちょっと疲れてるんやな。いろんなことに。そして、ほんとは甘えたかったのに、うまく表現できなくて、かえって墓穴を掘ってしまった。あーぁ。なんで、こんなにひねくれてるんやろうな。心の奥で、「きっと、そのうち相手にされなくなるわ」とか思ってる。もしもその言葉を口にしたら、「あなたは、すぐにそうやってネガティブなことを言う」とまた叱られるんやろう。これからは、もう少し楽天的になりたいな。行動レベルでは、今でも十分楽天的なんやろうけど、思考レベルでは、いつも悶々としているから。いつでも、朗らかでいたいのにな。</description>  
    <dc:subject>about me</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2007-12-23T23:06:47+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
いっこ前の記事で、<br class="auto"/>
「“フェイク”が私の今年１年を象徴してるかも」なんて<br class="auto"/>
ヒネタことを書いてたからか、<br class="auto"/>
何だか一気に力が抜けてきちゃった。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
今年は、通信制大学の勉強やらスクーリングやら、<br class="auto"/>
我ながら、本当によく頑張ったと思う。<br class="auto"/>
仕事でも、新事業立ち上げに向けて動き出しているし。<br class="auto"/>
プライベートでの出来事も、けっこうハードやったんやろうな。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
うん。<br class="auto"/>
多分、ちょっと疲れてるんやな。いろんなことに。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
そして、ほんとは甘えたかったのに、<br class="auto"/>
うまく表現できなくて、かえって墓穴を掘ってしまった。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
あーぁ。</p>

<p class="auto">
なんで、こんなにひねくれてるんやろうな。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
心の奥で、<br class="auto"/>
「きっと、そのうち相手にされなくなるわ」とか思ってる。<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
もしもその言葉を口にしたら、<br class="auto"/>
「あなたは、すぐにそうやってネガティブなことを言う」と<br class="auto"/>
また叱られるんやろう。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
これからは、もう少し楽天的になりたいな。</p>

<p class="auto">
行動レベルでは、今でも十分楽天的なんやろうけど、<br class="auto"/>
思考レベルでは、いつも悶々としているから。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
いつでも、朗らかでいたいのにな。</p>

<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2007-12-16"> 
    <title>2007年　この1曲</title>  
    <link>http://lucy14feb.blog.so-net.ne.jp/2007-12-16</link>  
    <description>１年って、ほんとに早いなぁ。歳を重ねるごとに、どんどん加速してる。2006年から2007年になる年越しの瞬間は、FMラジオを聴いていました。2007年、最初にラジオから流れてきた曲は、ミスチルの“フェイク”。年明けと同時にon air解禁だったらしく、元日のお昼間も何度も流れていたのを覚えています。皮肉なことに、この“フェイク”が、私の今年１年を象徴している曲のように思える。フェイクアーティスト: Mr.Children, Kazutoshi Sakurai出版社/メーカー: トイズファクトリー発売日: 2007/01/24メディア: CD私にはホンモノを見分ける能力なんてないから、まがいもんでもいいよね。</description>  
    <dc:subject>music</dc:subject>  
    <dc:creator>Lucy</dc:creator>  
    <dc:date>2007-12-16T15:24:38+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<p class="auto">
１年って、ほんとに早いなぁ。</p>

<p class="auto">
歳を重ねるごとに、どんどん加速してる。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
2006年から2007年になる年越しの瞬間は、FMラジオを聴いていました。<br class="auto"/>
2007年、最初にラジオから流れてきた曲は、ミスチルの“フェイク”。<br class="auto"/>
年明けと同時にon air解禁だったらしく、元日のお昼間も何度も流れていたのを覚えています。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
皮肉なことに、この“フェイク”が、私の今年１年を象徴している曲のように思える。<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
<br class="auto"/>
</p>

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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000KQGV6G/sonet0f-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21kpx-aGK3L.jpg" class="sonet-asin-image" alt="フェイク" title="フェイク"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000KQGV6G/sonet0f-22/ref=nosim" target="_blank">フェイク</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">アーティスト: Mr.Children, Kazutoshi Sakurai</li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: トイズファクトリー</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2007/01/24</li><li class="sonet-asin-label">メディア: CD</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div><p class="auto">
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私にはホンモノを見分ける能力なんてないから、まがいもんでもいいよね。</p>

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