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    <title>星のふる里</title>  
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    <description>グレアムです。なお、岐阜県藤橋村と、森村誠一氏の小説とは関係ありません。</description>  
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    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2010-04-18T01:19:32+09:00</dc:date>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
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  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2010-04-18-1"> 
    <title>もうすぐ母の日１</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2010-04-18-1</link>  
    <description><![CDATA[<p>http://www.e87.com/shop/g/gSA20210230/当分、悩む日が続く。毎年、この時期は泣き所なんである。例年お花とお菓子を送っているのにも関らず、満足しない。自分の誕生日が近いのだが、そんなものはいつも忘れてしまう。今年は何を送ろうか、当分このブログは続く。かな。このバームクーヘン、よさそうだな。まず、候補１。</p>]]></description>  
    <dc:subject>恒例行事</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2010-04-18T01:19:32+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.e87.com/shop/g/gSA20210230/" target="_blank">http://www.e87.com/shop/g/gSA20210230/</a><img src="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_886/yuriko24/SA202102pm01.jpg" width="260" height="260" border="0" align="" alt="SA202102pm01.jpg" /><br />
<br />
当分、悩む日が続く。<br />
<br />
毎年、この時期は泣き所なんである。<br />
<br />
例年お花とお菓子を送っているのにも関らず、満足しない。<br />
<br />
自分の誕生日が近いのだが、そんなものはいつも忘れてしまう。<br />
<br />
今年は何を送ろうか、当分このブログは続く。かな。<br />
<br />
このバームクーヘン、よさそうだな。まず、候補１。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-11-15-1"> 
    <title>やる気が出ないので</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-11-15-1</link>  
    <description><![CDATA[<p>【コラム】　脳の“やる気スイッチ”はどうやってオンにする？2009年11月15日 11時00分 提供元：R25.jp 呼吸を含む全身の運動や感情、思考を司っている脳。どんな機能にもしっかり働いてもらいたいものですが、ビジネスマンたるもの、特に“やる気”や“集中力”が高まる脳であってほしい！　そこで、脳神経外科医である築山節先生に、やる気の出る脳になる方法を聞いてきました。「“やる気”を出すためには、休んでいる脳のスイッチをオンにする必要があります。特に大切なのは、朝の過ごし方。朝、起きたばかりの脳はぼんやりしていて、活発に動くまでには２時間ほどかかります。たとえば朝９時から仕事ならば、少なくとも７時には起き、脳を含む全身の血流が良くなるように体を動かしましょう」駅までの道のりを少し長めに歩いたり、エスカレーターを使わずに階段を上がるようにすると、血液が脳までポンプアップされて、頭がすっきりするのだそうです。また、口を動かすこと、声を出すことも脳のアイドリングには効果があるので、会社に着いたら元気よく挨拶し、ちょっと雑談を交わす。これで始業時間とともにバリバリ仕事を始めることができます。朝早く起きるためには、当然、夜早く寝ることも大切。寝ている間は脳も休んでいると思われがちですが、実は、睡眠中は記憶の定着や思考の整理が行われています（大脳などは疲労回復のために活動を止めていますが）。なので、最低６時間くらいは眠らないと、その日に蓄えた情報を整理する能力が下がり、思考を司る大脳も疲れたまま…。「忙しいから」と睡眠時間を削ると、かえって仕事の効率を下げてしまうのだそうです。さらに、昼間は仕事のやり方にメリハリをつけることで、集中して仕事ができるようになると築山先生はいいます。「企画を考えたり、難しい計算をしたり、脳に高度な仕事をさせるのは１時間が限度。それ以上やっても脳が疲れてしまって十分には働きませんから、適度に休ませて、またスタートすることです。仕事の中には単純な打ち込み作業や慣れている仕事など、それほど高度ではない作業が結構ありますね？　やる気が出なくて困っているときは、とりあえずそういう作業を進めます。そうすると、その作業によって脳の思考を司る部分が活性化し、やる気が出てきますから、そのときを見計らって高度な仕事をすればいいのです」学生時代、試験勉強をする気になれないので机の周りを掃除してみたら、やる気になった..</p>]]></description>  
    <dc:subject>ニュースより</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-11-15T14:51:24+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
【<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コラム</a>】　脳の“やる気<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%83%E3%83%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スイッチ</a>”はどうやってオンにする？<br />
2009年11月15日 11時00分 提供元：R25.jp <br />
呼吸を含む<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E5%85%A8%E8%BA%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">全身</a>の運動や感情、思考を司っている脳。どんな機能にもしっかり働いてもらいたいものですが、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネスマン</a>たるもの、特に“やる気”や“集中力”が高まる脳であってほしい！　そこで、脳神経外科医である築山節先生に、やる気の出る脳になる方法を聞いてきました。<br />
<br />
「“やる気”を出すためには、休んでいる脳のスイッチをオンにする必要があります。特に大切なのは、朝の過ごし方。朝、起きたばかりの脳はぼんやりしていて、活発に動くまでには２時間ほどかかります。たとえば朝９時から仕事ならば、少なくとも７時には起き、脳を含む全身の血流が良くなるように体を動かしましょう」<br />
<br />
駅までの道のりを少し長めに歩いたり、エスカレーターを使わずに階段を上がるようにすると、血液が脳までポンプアップされて、頭がすっきりするのだそうです。また、口を動かすこと、声を出すことも脳のアイドリングには効果があるので、会社に着いたら元気よく挨拶し、ちょっと雑談を交わす。これで始業時間とともにバリバリ仕事を始めることができます。<br />
<br />
朝早く起きるためには、当然、夜早く寝ることも大切。寝ている間は脳も休んでいると思われがちですが、実は、睡眠中は記憶の定着や思考の整理が行われています（大脳などは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E7%96%B2%E5%8A%B4%E5%9B%9E%E5%BE%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">疲労回復</a>のために活動を止めていますが）。なので、最低６時間くらいは眠らないと、その日に蓄えた情報を整理する能力が下がり、思考を司る大脳も疲れたまま…。「忙しいから」と睡眠時間を削ると、かえって仕事の効率を下げてしまうのだそうです。<br />
<br />
さらに、昼間は仕事の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%82%84%E3%82%8A%E6%96%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">やり方</a>に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%83%8F%E3%83%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メリハリ</a>をつけることで、集中して仕事ができるようになると築山先生はいいます。<br />
<br />
「企画を考えたり、難しい計算をしたり、脳に高度な仕事をさせるのは１時間が限度。それ以上やっても脳が疲れてしまって十分には働きませんから、適度に休ませて、またスタートすることです。仕事の中には単純な打ち込み作業や慣れている仕事など、それほど高度ではない作業が結構ありますね？　やる気が出なくて困っているときは、とりあえずそういう作業を進めます。そうすると、その作業によって脳の思考を司る部分が活性化し、やる気が出てきますから、そのときを見計らって高度な仕事をすればいいのです」<br />
<br />
学生時代、試験<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E5%8B%89%E5%BC%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">勉強</a>をする気になれないので机の周りを掃除してみたら、やる気になったという経験はありませんか？　これは、意欲の発生と深い関係があるといわれている大脳辺縁系の「側坐核（そくざかく）」という器官が活性する「作業興奮」によるもの。仕事でもこの原理を利用して、簡単な作業で達成感を得て、脳を活性化させようというのです。<br />
<br />
このように、きちんと働く脳であるための基本は、早寝・早起き・適度な運動・整理整頓。これに加えて、３食きちんとバランスの良い食事をとることも大切だと築山先生はいいます。バランスのとれた食事は、脳が必要とする様々な<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E6%A0%84%E9%A4%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">栄養</a>を吸収すると同時に、生活のリズムを整えたり、よく噛んで脳に刺激を与えるためにも重要なのです。<br />
<br />
結局、規則正しい日常生活が何よりも大切。脳もカラダの一部なのですから、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E5%81%A5%E5%BA%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">健康</a>的な生活が一番ということのようです。<br />
（R25編集部）<br />
<br />
<br />
本当にやる気が出ないので、メモしておきます。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-11-15"> 
    <title>孤独な時間</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-11-15</link>  
    <description><![CDATA[<p>「孤独な時間」があるから若々しくいられる！2009年11月05日 10時00分 提供元：ゲンダイネット 「孤独は知恵の最上の乳母である」――ドイツの思想家シュティルナーはこう言った。独り暮らしを続けていると、「寂しい……」なんてフト思ってしまう。が、“孤独な時間”こそ人間の脳に大きなプラス効果をもたらすのだ。　他人を気にすることなく、独りの時間を持てる。これはぜいたくだ。会社では、会議だ、接待だ、付き合いだと、他人との接触は避けられない。　結婚すれば、毎日、嫁サンと顔を突き合わせなければいけないし、子供ができれば育児に時間を取られる。もちろん、それも幸せに違いないが、いざ、独りの時間をつくるとなると難しい。　その点、独身なら、自分だけの時間は山ほどある。誰にもジャマされずに心ゆくまで眠れる。好きな音楽や読書に没頭できる。集中して掃除や洗濯を終わらせ、スッキリ……。他人を気にせずにやりたいことを自分のペースでできるというのは、ストレス解消やリフレッシュ効果もある。　だが、それ以上に孤独な時間には重要な意味がある。「『持たない！』生き方」（だいわ文庫）の著者で、医学博士の米山公啓氏が言う。「孤独な時間というのは、実は〈考えている時間〉なのです。外部からの情報をシャットアウトし、誰からも制限を受けずに独りになると、何もない状態から自分の頭で考えることができる。これは脳活性の原点です。何も考えずにボーッとしているだけでは効果はありませんが、頭を使って考えたり、自分を見つめ直すことで、眠っている能力を引き出すことにつながります」　コクヨが０７年に実施した「ひらめき」に関する調査によると、４４．２％の人が「ひとりの時にひらめく」と回答。ひらめく場所についても、「布団・ベッド」「風呂」「車の中」「トイレ」など独りになれる場所が上位にランクインした。●アイデアはその時ひらめく　こんな米国の調査結果もある。　数人のメンバーが自由にアイデアを出し合う「ブレインストーミング」はグループによるアイデア発想法として知られているが、「ブレストをしなかったグループの方がアイデアの数が多く、質も優れている」というのだ。　まさに孤独は“知恵の乳母”というわけ。「アイデアというのは、まず自分の頭の中で考えたことに、これまでの経験や記憶を結びつけて生まれるものです。人間の脳には『ワーキングメモリー』という記憶の機能があって、前頭葉や側頭葉を使います。..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-11-15T14:43:56+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
「孤独な時間」があるから若々しくいられる！<br />
2009年11月05日 10時00分 提供元：ゲンダイネット <br />
<br />
「孤独は知恵の最上の乳母である」――ドイツの思想家シュティルナーはこう言った。独り暮らしを続けていると、「寂しい……」なんてフト思ってしまう。が、“孤独な時間”こそ人間の脳に大きなプラス効果をもたらすのだ。<br />
<br />
　他人を気にすることなく、独りの時間を持てる。これはぜいたくだ。会社では、会議だ、接待だ、付き合いだと、他人との接触は避けられない。<br />
　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E7%B5%90%E5%A9%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">結婚</a>すれば、毎日、嫁サンと顔を突き合わせなければいけないし、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>ができれば育児に時間を取られる。もちろん、それも幸せに違いないが、いざ、独りの時間をつくるとなると難しい。<br />
　その点、独身なら、自分だけの時間は山ほどある。誰にもジャマされずに心ゆくまで眠れる。好きな音楽や読書に没頭できる。集中して掃除や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E6%B4%97%E6%BF%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">洗濯</a>を終わらせ、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%82%B9%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スッキリ</a>……。他人を気にせずにやりたいことを自分のペースでできるというのは、ストレス解消や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">リフレッシュ</a>効果もある。<br />
　だが、それ以上に孤独な時間には重要な意味がある。「『持たない！』生き方」（だいわ文庫）の著者で、医学博士の米山公啓氏が言う。<br />
「孤独な時間というのは、実は〈考えている時間〉なのです。外部からの情報をシャットアウトし、誰からも制限を受けずに独りになると、何もない状態から自分の頭で考えることができる。これは脳活性の原点です。何も考えずにボーッとしているだけでは効果はありませんが、頭を使って考えたり、自分を見つめ直すことで、眠っている能力を引き出すことにつながります」<br />
　コクヨが０７年に実施した「ひらめき」に関する調査によると、４４．２％の人が「ひとりの時にひらめく」と回答。ひらめく場所についても、「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E5%B8%83%E5%9B%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">布団</a>・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ベッド</a>」「風呂」「車の中」「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%88%E3%82%A4%E3%83%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トイレ</a>」など独りになれる場所が上位にランクインした。<br />
<br />
●アイデアはその時ひらめく<br />
　こんな米国の調査結果もある。<br />
　数人のメンバーが自由にアイデアを出し合う「ブレインストーミング」はグループによるアイデア発想法として知られているが、「ブレストをしなかったグループの方がアイデアの数が多く、質も優れている」というのだ。<br />
　まさに孤独は“知恵の乳母”というわけ。<br />
「アイデアというのは、まず自分の頭の中で考えたことに、これまでの経験や記憶を結びつけて生まれるものです。人間の脳には『ワーキング<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メモリー</a>』という記憶の機能があって、前頭葉や側頭葉を使います。しかし、大脳に広くしまい込まれた記憶というものは、時々、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E5%8F%96%E3%82%8A%E5%87%BA%E3%81%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">取り出し</a>て虫干しをしないと薄れていく。だからこそ、独りで過去を思い出し、現在と比較して考えることができる孤独な時間が大切なのです」（米山氏＝前出）<br />
　妻子持ちは、日々の生活に追われて独りで考える時間がない。脳は老いていくばかりである。一方、孤独になれる独身は脳を活性化しやすいから、いつまでも若々しくいられる。仕事のアイデアも湧いてくる。孤独は素晴らしい！<br />
（日刊ゲンダイ2009年11月2日掲載）<br />
<br />
　本当にそう思う。私は家族と四六時中いると息がつまる。<br />
自分の意見は押し殺す癖が最近ついてきた。何かをいえば、諍いの火種になってしまうのなら、黙っていた方がどんだけましか。<br />
　平和主義者なんです。<br />
　不要なけんかはしたくない。<br />
　女はどうせ泣いて終わりだろ？もしくは「弱いのにそんなに責めないでよ」<br />
どっちが弱いんだよ？<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-11-04"> 
    <title>ニュースからブログがアップできなくなったので</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-11-04</link>  
    <description><![CDATA[<p>リンクhttp://news.so-net.ne.jp/article/detail/32814/これ、人事じゃないんですよね。うちは父を亡くし、母が一人になったので帰ってきてくれといわれ遠いところ通勤していましたが、とてももう体がついてゆかなくなり仕事、辞めました。収入０です。そしたら、もう倹約生活。親も、扶養親族が一人増えたのが迷惑みたいで私はお風呂もどころかシャワーも使わず食べたいものも食べず、寒くても洋服を着込んで我慢しています。「あんた自分の将来のこと考えないかんよ」と姉は言いますがよくそんなことが言えるなあとも思えます。兄は全く、帰省は遊びに来るだけだし。仕事していた頃の貯金を削って生活しています。母親の住処を移動させて、痴呆に等なってもらっても困るんです。ああ・・・。母ともなんかウマが合わないし、我慢の毎日。母親のわがままに振り回されています。</p>]]></description>  
    <dc:subject>ニュースより</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-11-04T17:42:45+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
リンク<br />
<a href="http://news.so-net.ne.jp/article/detail/32814/" target="_blank">http://news.so-net.ne.jp/article/detail/32814/</a><br />
<br />
これ、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E4%BA%BA%E4%BA%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">人事</a>じゃないんですよね。うちは父を亡くし、母が一人になったので帰ってきてくれといわれ<br />
<br />
遠いところ通勤していましたが、<br />
<br />
とてももう体がついてゆかなくなり<br />
<br />
仕事、辞めました。収入０です。<br />
<br />
そしたら、もう倹約生活。親も、扶養親族が一人増えたのが迷惑みたいで<br />
<br />
私はお<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E9%A2%A8%E5%91%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">風呂</a>もどころか<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AF%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">シャワー</a>も使わず<br />
<br />
食べたいものも食べず、寒くても<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E6%B4%8B%E6%9C%8D&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">洋服</a>を着込んで我慢しています。<br />
<br />
「あんた自分の将来のこと考えないかんよ」と姉は言いますが<br />
<br />
よくそんなことが言えるなあとも思えます。兄は全く、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E5%B8%B0%E7%9C%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">帰省</a>は遊びに来るだけだし。<br />
<br />
仕事していた頃の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E8%B2%AF%E9%87%91&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">貯金</a>を削って生活しています。<br />
<br />
母親の住処を移動させて、痴呆に等なってもらっても困るんです。<br />
<br />
ああ・・・。<br />
<br />
母ともなんかウマが合わないし、我慢の毎日。母親のわがままに振り回されています。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-08-16"> 
    <title>ツェルトは！？</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-08-16</link>  
    <description><![CDATA[<p>http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=soc&aid=20090816-570-OYT1T00077びっくりしました。ツェルトはどうしたのかと。なんと先に下山したガイドが持っていったって！？冗談じゃないよ。命に関るものを・・・。山岳系主体のツアー会社なら、まだそんなことはなかったかもしれない。旅行社が開催するものははっきり言ってずさんです。私もバスツアーで参加したことがあります（他の山ですが）が、出発して、日帰りなので、バスに戻った時申し込んだパーティの代表者の名前しか、はじめに確認しなくて、集合した時も、その名前だけの確認でした。リーダーが行方不明になってたり、パーティ全部がいなかったらどうする気なんだと２度とそのツアーには参加しませんでしたが最低限のことはやってもらいたいものです。本来自己責任なのですが、それにだって限界はあるもの。信じられない事故です。</p>]]></description>  
    <dc:subject>ニュースより</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-08-16T03:36:38+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<blockquote cite="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=soc&aid=20090816-570-OYT1T00077" title="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=soc&aid=20090816-570-OYT1T00077">
<cite><a href="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=soc&aid=20090816-570-OYT1T00077">http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=soc&aid=20090816-570-OYT1T00077</a></cite><br />

</blockquote><br /><br />
<br />
びっくりしました。ツェルトはどうしたのかと。<br />
<br />
なんと先に下山した<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ガイド</a>が持っていったって！？<br />
<br />
冗談じゃないよ。命に関るものを・・・。<br />
<br />
山岳系主体の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ツアー</a>会社なら、まだそんなことはなかったかもしれない。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>社が開催するものははっきり言ってずさんです。<br />
<br />
私もバスツアーで参加したことがあります（他の山ですが）が、出発して、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">日帰り</a>なので、バスに戻った時<br />
<br />
申し込んだ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パーティ</a>の代表者の名前しか、はじめに確認しなくて、集合した時も、その名前だけの確認でした。<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">リーダー</a>が行方不明になってたり、パーティ全部がいなかったらどうする気なんだと<br />
<br />
２度とそのツアーには参加しませんでしたが<br />
<br />
最低限のことはやってもらいたいものです。本来自己責任なのですが、それにだって限界はあるもの。<br />
<br />
信じられない事故です。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-08-13-1"> 
    <title>オレンジきゅうひ。作ってみたい。</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-08-13-1</link>  
    <description><![CDATA[<p>オレンジきゅうひこれつくってみたいなあ。お袋が、降圧剤を服用している関係で、柑橘系が食べられなくなったって。私は、輸入オレンジのポストハーベストと複合するといけないと思っていたんだけど。まあ、何かあるといけないから。でも医者に聞いたら、みかんぐらいならいいって言ったのに「もう一生みかんが食べられない」悲しそうに言う。・・・私だったら食べちゃうけどな。でだ。頂き物のみかんが全部、私のほうへ回ってくることになった。私スモーカーなんです。不思議なもので、みかんってあんまり食べたくなくなっちゃったんですよね。こまってるんです。たまっちゃって。みかん酢をつくって、さっき、お盆で帰省してきた兄家族に飲ませたら、おいしいおいしいとたくさん飲んでくれました。でもまだみかん、あります。これつくったら、たべてくれるかな？おいしそうだもんね。</p>]]></description>  
    <dc:subject>みんなの健康レシピ</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-08-13T18:04:11+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<blockquote><link href="http://www.so-net.ne.jp/recipe/m/css/tbrp.css" rel="stylesheet" type="text/css" media="all" /><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" id="tbrp"><tr><td rowspan="2" id="recipeImg"><a href="http://www.so-net.ne.jp/recipe/m/7424" target="_blank"><img src="http://www.so-net.ne.jp/recipe/recipe_images/180/Li-7424.jpg" width="160" height="150" border="0" /></a></td><td id="recipeTxt"><div class="name"><a href="http://www.so-net.ne.jp/recipe/m/7424" target="_blank">オレンジきゅうひ</a></div><script type="text/javascript" src="http://www.so-net.ne.jp/recipe/m/blog/sonet.php?menuid=7424"></script></td></tr><tr><td id="recipeLogo"><a href="http://www.so-net.ne.jp/recipe/" target="_blank"><img src="http://www.so-net.ne.jp/recipe/m/images/trackBack_logo.gif" alt="ダイエットレシピなら「みんなの健康レシピ」" width="141" height="20" border="0" /></a></td></tr></table></blockquote><br />
<br />
これつくってみたいなあ。<br />
<br />
お袋が、降圧剤を服用している関係で、柑橘系が食べられなくなったって。<br />
<br />
私は、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E8%BC%B8%E5%85%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">輸入</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オレンジ</a>のポストハーベストと複合するといけないと思っていたんだけど。<br />
<br />
まあ、何かあるといけないから。<br />
<br />
でも医者に聞いたら、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%81%BF%E3%81%8B%E3%82%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">みかん</a>ぐらいならいいって言ったのに<br />
<br />
「もう一生みかんが食べられない」<br />
<br />
悲しそうに言う。・・・私だったら食べちゃうけどな。<br />
<br />
でだ。頂き物のみかんが全部、私のほうへ回ってくることになった。<br />
<br />
私スモーカーなんです。不思議なもので、みかんってあんまり食べたくなくなっちゃったんですよね。<br />
<br />
こまってるんです。たまっちゃって。<br />
<br />
みかん酢をつくって、さっき、お盆で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E5%B8%B0%E7%9C%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">帰省</a>してきた兄家族に飲ませたら、おいしいおいしいとたくさん飲んでくれました。<br />
<br />
でもまだみかん、あります。<br />
<br />
これつくったら、たべてくれるかな？おいしそうだもんね。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-08-13"> 
    <title>ちょっと覚えておきたくて</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-08-13</link>  
    <description><![CDATA[<p>http://www.chunichi.co.jp/article/feature/yomawari/（中日新聞より）天国はこころに　亡き人思い出そう2009年8月10日　子どもたち、もうすぐお盆ですね。お盆のこと、知っていますか。亡くなったご先祖たちが、１年に１度、あの世からこの世に戻ってこられる時です。家の前で迎え火をたき、ご先祖たちを迎え、そして送り火でお送りします。有名な京都の大文字は、この送り火です。仏壇にはその期間中、お花やさまざまなお供えをします。　私は、お盆になると、いつも亡くした子どもたちのことを１人１人思い出します。今日は、１人の少年のことを思い出しました。　私は、２０代のころ、からだの不自由な子どもたちの学ぶ高校で働いていました。あのころは養護学校といいましたが、今は、特別支援学校と呼ばれています。そこで「倫理」という科目を教えていました。「倫理」とは、古今の有名な思想家の思想を学ぶことを通して、生きることの意味やどう生きるべきかを学ぶ教科です。　その授業を、山本君という１人の筋ジストロフィーの生徒が受けていました。みなさんは、この病気を知っていますか。筋ジストロフィーは、からだの筋肉が徐々に脂肪化していき、最後には心臓までその筋肉としての働きを止め、死に至る病気です。　今は、さまざまな治療法が発見され、以前よりはるかに延命できるようになりましたが、当時は、ほとんど有効な治療法が無く、５歳から６歳で発病し、１０代後半から２０代で死に至る病でした。　その彼が、私に授業で聞きました。「先生、あの世ってあるのかなあ。僕は、天国に行けるかなあ」。当時の私は、正直に言いますが、あの世の存在は信じていませんでした。でも、すぐに答えました。「あるさ、山本君。君は、いい奴（やつ）だから天国。でも先生は、きっと地獄だよ」　彼は、笑いながらこう言いました。「先生、僕先に行って天国で神様に頼んであげる。水谷先生はいい人だから、天国に呼んでねって」。クラスのみんなで、少し泣きました。彼は、その半年後に亡くなりました。私は、彼のお葬式で、彼に何度も謝りました。「ごめん、水谷は嘘（うそ）をついたよ」と。でも、子どもたち、山本君は、今天国にいます。私は、いつも彼と話しています。　「山本、君は今天国にいるよ。君は、私のこころの中にいつも生きている。とても優しく思いやりのあるいい生徒として。山本、きっとこれが天国なんだ。人の..</p>]]></description>  
    <dc:subject>ニュースより</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-08-13T02:33:29+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.chunichi.co.jp/article/feature/yomawari/" target="_blank">http://www.chunichi.co.jp/article/feature/yomawari/</a><br />
（中日新聞より）<br />
天国はこころに　亡き人思い出そう<br />
2009年8月10日<br />
<br />
　子どもたち、もうすぐお盆ですね。お盆のこと、知っていますか。亡くなったご先祖たちが、１年に１度、あの世からこの世に戻ってこられる時です。家の前で迎え火をたき、ご先祖たちを迎え、そして送り火でお送りします。有名な京都の大文字は、この送り火です。仏壇にはその期間中、お花やさまざまなお供えをします。<br />
<br />
　私は、お盆になると、いつも亡くした子どもたちのことを１人１人思い出します。今日は、１人の少年のことを思い出しました。<br />
<br />
　私は、２０代のころ、からだの不自由な子どもたちの学ぶ高校で働いていました。あのころは養護学校といいましたが、今は、特別支援学校と呼ばれています。そこで「倫理」という科目を教えていました。「倫理」とは、古今の有名な思想家の思想を学ぶことを通して、生きることの意味やどう生きるべきかを学ぶ教科です。<br />
<br />
　その授業を、山本君という１人の筋ジストロフィーの生徒が受けていました。みなさんは、この病気を知っていますか。筋ジストロフィーは、からだの筋肉が徐々に脂肪化していき、最後には心臓までその筋肉としての働きを止め、死に至る病気です。<br />
<br />
　今は、さまざまな治療法が発見され、以前よりはるかに延命できるようになりましたが、当時は、ほとんど有効な治療法が無く、５歳から６歳で発病し、１０代後半から２０代で死に至る病でした。<br />
<br />
　その彼が、私に授業で聞きました。「先生、あの世ってあるのかなあ。僕は、天国に行けるかなあ」。当時の私は、正直に言いますが、あの世の存在は信じていませんでした。でも、すぐに答えました。「あるさ、山本君。君は、いい奴（やつ）だから天国。でも先生は、きっと地獄だよ」<br />
<br />
　彼は、笑いながらこう言いました。「先生、僕先に行って天国で神様に頼んであげる。水谷先生はいい人だから、天国に呼んでねって」。クラスのみんなで、少し泣きました。彼は、その半年後に亡くなりました。私は、彼のお葬式で、彼に何度も謝りました。「ごめん、水谷は嘘（うそ）をついたよ」と。でも、子どもたち、山本君は、今天国にいます。私は、いつも彼と話しています。<br />
<br />
　「山本、君は今天国にいるよ。君は、私のこころの中にいつも生きている。とても優しく思いやりのあるいい生徒として。山本、きっとこれが天国なんだ。人のこころにいい思い出として生き残ることが」<br />
<br />
　子どもたち、このお盆、亡くした家族や仲間のことをいっぱい思い出しませんか。美しい優しい思い出とともに。それが、亡くなった人たちを天国に送ることです。そして、君たち自身も将来この天国に行けるように、いいこと、優しいこと、いっぱいしよう。<br />
<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
<br />
この方も、実は重い病気にかかられていて、もう余り先がないと聞いています。<br />
本物の優しさを持ちえた方だと思います。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-08-07"> 
    <title>和田先生</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-08-07</link>  
    <description><![CDATA[<p>File-1 う：「嘘」[和田 秀樹]　マスコミでよくお目にかかるので、なんだか余りいい気がしていませんでしたが、こうして書いたものを読ませていただくと、なかなか興味深いですね。　精神科医は、職場で、患者の言うことをまっすぐに受け止めて、必死で聞きます。そんなところから、一種の職業病というか、職場と私生活とそう簡単には区別がつかないんですよね。　という私は、はじめは精神科医になりたくて、なれず、臨床心理士になりたくて、なれず、精神分析家になりたくて、なれず、精神保健福祉士になりたくて、なれず。今に至っております。　ものすごく興味はあるのですが、こうも自分の思うように人生進まないと、もう本当に嫌になってきます。　話題がそれました。私は嘘は、他人のためにつくものと思います。判りやすい例でいくと、昔は（今はインフォームドコンセントでご本人に告げちゃうんだけど）ガンの告知の時、家族には聞かされてはいても、本人には絶対嘘をついていました。本当のことを告げた方がいいヒトにはそうするでしょうが、そうでない人は、一気に元気をなくしてしまい、もしかしたら治るかもしれなかったものまで、悪化させてしまうかもしれません。　なんでも本当のことをいえばいいというものではないですよね。　でも和田先生の姿勢は素敵です。私自身も余程でない限りうそはつけないですから。</p>]]></description>  
    <dc:subject>バクスト</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-08-07T19:11:19+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<blockquote cite="http://backst.blog.so-net.ne.jp/2009-08-07-5" title="File-1 う：「嘘」[和田 秀樹]">
<cite><a href="http://backst.blog.so-net.ne.jp/2009-08-07-5">File-1 う：「嘘」[和田 秀樹]</a></cite><br />
<br />
<br />
<br />

</blockquote><br />
<br />
　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マスコミ</a>でよくお目にかかるので、なんだか余りいい気がしていませんでしたが、こうして書いたものを読ませていただくと、なかなか興味深いですね。<br />
　精神科医は、職場で、患者の言うことをまっすぐに受け止めて、必死で聞きます。そんなところから、一種の職業病というか、職場と私生活とそう簡単には区別がつかないんですよね。<br />
　という私は、はじめは精神科医になりたくて、なれず、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E8%87%A8%E5%BA%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">臨床</a>心理士になりたくて、なれず、精神分析家になりたくて、なれず、精神保健<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E7%A6%8F%E7%A5%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福祉</a>士になりたくて、なれず。今に至っております。<br />
　ものすごく興味はあるのですが、こうも自分の思うように人生進まないと、もう本当に嫌になってきます。<br />
<br />
　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E8%A9%B1%E9%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">話題</a>がそれました。私は嘘は、他人のためにつくものと思います。判りやすい例でいくと、昔は（今はインフォームドコンセントでご本人に告げちゃうんだけど）ガンの告知の時、家族には聞かされてはいても、本人には絶対嘘をついていました。本当のことを告げた方がいいヒトにはそうするでしょうが、そうでない人は、一気に元気をなくしてしまい、もしかしたら治るかもしれなかったものまで、悪化させてしまうかもしれません。<br />
　なんでも本当のことをいえばいいというものではないですよね。<br />
　でも和田先生の姿勢は素敵です。私自身も余程でない限りうそはつけないですから。<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-08-04"> 
    <title>確かにそんな気がします。</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-08-04</link>  
    <description><![CDATA[<p>日本人は謝らなくなったのか？ [住 正徳]　そういえばそうだと思った。すごい勢いで走るマウンテンバイクが引っかかってきても、謝りもせずにいっちゃいますね。　でも先日、私がエレベータで降りる階のボタンを聞いてあげたり、先に降りる人をドアを押さえておろしてあげたり、あわてて飛んできた人に気づいた時、閉まりかけたドアを開けた時は、感謝してくれたなあ。捨てたもんじゃないな。　でも、そんな当然のことに、「捨てたものじゃない」と感じるところが既に、ヒトとヒトとの関係がおかしくなっているのかもしれない。　実際の人間がぶつかって謝ることはなくなった。気づいてなかったが、工事現場などの、作業員の頭を下げる絵がなくなっていることも気づいていなかった。　　そういえば昨日変なもの見たよ。　交番の中に、おまわりさん（ほぼ実物大の写真）の看板がおいてあった。　本当に困った人が駆け込んでも、看板は何もできないよ？　少しはリアルに見えるようにしてあるのかと思ったら、横から見たら板だった。　人件費を抑えるためなの？交番ぐらい人がいて欲しいよ。女性なんかだったら、変なのに追いかけられて交番に入ったって、出迎えてくれるのが看板なら、大事件になっちゃったっておかしくない。だって密室。　人件費を抑えるなんて、本当にそんなにお金がないの？国は。使い方が間違ってるんだよ。　話が違ってきちゃったけど、とにかく、人間関係、どうにかした方がいいよ。このままじゃ、日本人おかしくなる。とても危機感を持つんだけど、なんとかならないかなあ・・・。</p>]]></description>  
    <dc:subject>バクスト</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-08-04T18:27:27+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<blockquote cite="http://backst.blog.so-net.ne.jp/2009-08-03-5" title="日本人は謝らなくなったのか？ [住 正徳]">
<cite><a href="http://backst.blog.so-net.ne.jp/2009-08-03-5">日本人は謝らなくなったのか？ [住 正徳]</a></cite><br />
<br />
<br />
<br />
<br />

</blockquote><br />
<br />
　そういえばそうだと思った。すごい勢いで走る<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マウンテン</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">バイク</a>が引っかかってきても、謝りもせずにいっちゃいますね。<br />
　でも先日、私がエレベータで降りる階のボタンを聞いてあげたり、先に降りる人をドアを押さえておろしてあげたり、あわてて飛んできた人に気づいた時、閉まりかけたドアを開けた時は、感謝してくれたなあ。捨てたもんじゃないな。<br />
　でも、そんな当然のことに、「捨てたものじゃない」と感じるところが既に、ヒトとヒトとの関係がおかしくなっているのかもしれない。<br />
　実際の人間がぶつかって謝ることはなくなった。気づいてなかったが、工事現場などの、作業員の頭を下げる絵がなくなっていることも気づいていなかった。<br />
　<br />
　そういえば昨日変なもの見たよ。<br />
　交番の中に、おまわりさん（ほぼ実物大の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>）の看板がおいてあった。<br />
　本当に困った人が駆け込んでも、看板は何もできないよ？<br />
　少しはリアルに見えるようにしてあるのかと思ったら、横から見たら板だった。<br />
<br />
　人件費を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E6%8A%91%E3%81%88%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">抑える</a>ためなの？交番ぐらい人がいて欲しいよ。女性なんかだったら、変なのに追いかけられて交番に入ったって、出迎えてくれるのが看板なら、大事件になっちゃったっておかしくない。だって密室。<br />
<br />
　人件費を抑えるなんて、本当にそんなにお金がないの？国は。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E4%BD%BF%E3%81%84%E6%96%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">使い方</a>が間違ってるんだよ。<br />
<br />
　話が違ってきちゃったけど、とにかく、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E4%BA%BA%E9%96%93%E9%96%A2%E4%BF%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">人間関係</a>、どうにかした方がいいよ。このままじゃ、日本人おかしくなる。<br />
とても危機感を持つんだけど、なんとかならないかなあ・・・。<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-07-24"> 
    <title>なんだかなあ</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-07-24</link>  
    <description><![CDATA[<p>http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=ent&aid=p-et-tp0-090724-0003　やっぱりなって感じです。　二人組みって、漫才でもそうだけど、片方がわーっと登りつめてゆくと、片方は落ちていってしまう。　ヌードが落ちていく事とは限らないけどいくら女性にとって、「美しさの追求です」と言って出しても、男にしてみれば、使用目的は変わらないよ。　なんかかわいそう・・・。</p>]]></description>  
    <dc:subject>ニュースより</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-07-24T14:54:32+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<blockquote cite="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=ent&aid=p-et-tp0-090724-0003" title="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=ent&aid=p-et-tp0-090724-0003">
<cite><a href="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=ent&aid=p-et-tp0-090724-0003">http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=ent&aid=p-et-tp0-090724-0003</a></cite><br />

</blockquote><br /><br />
<br />
　やっぱりなって感じです。<br />
　二人組みって、漫才でもそうだけど、片方がわーっと登りつめてゆくと、片方は落ちていってしまう。<br />
　ヌードが落ちていく事とは限らないけど<br />
いくら女性にとって、「美しさの追求です」と言って出しても、男にしてみれば、使用目的は変わらないよ。<br />
<br />
　なんかかわいそう・・・。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-07-18"> 
    <title>撞木館（愛知県名古屋市）</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-07-18</link>  
    <description><![CDATA[<p>http://www.futabakan.city.nagoya.jp/data/f023.htmlさっきニュースでやっていました。耐震工事のため、今まで工事中では入れませんでしたがいよいよ開館です。いきたかったんです。出張の時の通りがかり、急いでいるため何かを調べる事ができず撞木町にあるということだけは判りました。我々の年代には非常に落ち着くところです。お近くの方、よろしければ是非どうぞ。名古屋を愛してやまない、一ブロガーでした。デジカメがあれば写真でも載せられるですがね。</p>]]></description>  
    <dc:subject>雑感</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-07-18T07:02:40+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.futabakan.city.nagoya.jp/data/f023.html" target="_blank">http://www.futabakan.city.nagoya.jp/data/f023.html</a><br />
<br />
さっき<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ニュース</a>でやっていました。<br />
<br />
耐震工事のため、今まで工事中では入れませんでしたが<br />
<br />
いよいよ開館です。<br />
<br />
いきたかったんです。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E5%87%BA%E5%BC%B5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">出張</a>の時の通りがかり、急いでいるため何かを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E8%AA%BF%E3%81%B9%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">調べる</a>事ができず<br />
<br />
撞木町にあるということだけは判りました。<br />
<br />
我々の年代には非常に落ち着くところです。<br />
<br />
お近くの方、よろしければ是非どうぞ。<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">名古屋</a>を愛してやまない、一<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%AC%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ブロガー</a>でした。<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デジカメ</a>があれば<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>でも載せられるですがね。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-07-14"> 
    <title>日出る国の政所とは</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-07-14</link>  
    <description><![CDATA[<p>http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=pol&aid=20090714-570-OYT1T00540　これで東国原氏の国会への道は絶たれたわけだ。しかし、こうでもならないと、彼の暴走（？）は止まらないし、東国原の責任ではなくなるわけだから、彼に非はなくなる。　しかし皆一体何を考えているのだろうか。同じ国の中の、小さな政党の中で、これだけ団結力のない国はあるのだろうか。　首相に立てば、困った事があっても誰もフォローに回らないどころか、皆で足を引きずりあう。　こんな国にいたくないけど、言葉の違いから出ることもできない。文化も風習も。　政治家＝あんまり頭の良くない人々と断言してもいいような気がする。</p>]]></description>  
    <dc:subject>ニュースより</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-07-14T13:58:13+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<blockquote cite="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=pol&aid=20090714-570-OYT1T00540" title="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=pol&aid=20090714-570-OYT1T00540">
<cite><a href="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=pol&aid=20090714-570-OYT1T00540">http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=pol&aid=20090714-570-OYT1T00540</a></cite><br />

</blockquote><br /><br />
<br />
　これで東国原氏の国会への道は絶たれたわけだ。しかし、こうでもならないと、彼の暴走（？）は止まらないし、東国原の責任ではなくなるわけだから、彼に非はなくなる。<br />
<br />
　しかし皆一体何を考えているのだろうか。同じ国の中の、小さな政党の中で、これだけ団結力のない国はあるのだろうか。<br />
<br />
　首相に立てば、困った事があっても誰もフォローに回らないどころか、皆で足を引きずりあう。<br />
<br />
　こんな国にいたくないけど、言葉の違いから出ることもできない。文化も風習も。<br />
<br />
　政治家＝あんまり頭の良くない人々と断言してもいいような気がする。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-06-26"> 
    <title>悲しい。</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-06-26</link>  
    <description><![CDATA[<p>http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=ent&aid=20090626-570-OYT1T00241　薬物が、低栄養状態の彼の体に影響したんだと思う。いろんな性癖とか問題になって、許せない事はあっても、やはり悲しい。青春だったもんね。　オバマさんが大統領になって、黒人差別も殆どなくなっていたのに、彼はそれでも白人になりたかったんだよね。体を壊してまでも、白人になりたくて整形を続けたりして・・・。　日本のフィンガー５も、ジャクソン５をモデルにするほど、実力認められていたのに・・・。　ご冥福をお祈りいたします。</p>]]></description>  
    <dc:subject>ニュースより</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-06-26T14:09:58+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<blockquote cite="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=ent&aid=20090626-570-OYT1T00241" title="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=ent&aid=20090626-570-OYT1T00241">
<cite><a href="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=ent&aid=20090626-570-OYT1T00241">http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=ent&aid=20090626-570-OYT1T00241</a></cite><br />

</blockquote><br /><br />
<br />
　薬物が、低<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E6%A0%84%E9%A4%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">栄養</a>状態の彼の体に影響したんだと思う。いろんな性癖とか問題になって、許せない事はあっても、やはり悲しい。青春だったもんね。<br />
　オバマさんが大統領になって、黒人差別も殆どなくなっていたのに、彼はそれでも白人になりたかったんだよね。体を壊してまでも、白人になりたくて<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E6%95%B4%E5%BD%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">整形</a>を続けたりして・・・。<br />
　日本の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC%EF%BC%95&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フィンガー５</a>も、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ジャクソン</a>５をモデルにするほど、実力認められていたのに・・・。<br />
　ご冥福をお祈りいたします。<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-06-18"> 
    <title>うちにも結構な茶畑があった</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-06-18</link>  
    <description><![CDATA[<p>おばあちゃんやおじいちゃんが残してくれたものだけど、誰もうまく管理できなくて、放置状態にある。それでもけなげに元気に生きている。新茶を自分で作ってみたくて、一番の葉っぱを摘んで、新聞に紹介してあった「ホットプレートを使った作り方」が簡単そうだったのでやってみた。しかし、ホットプレートは大概、焼肉とか油を使った料理にしか使わない。綺麗には洗ったけど、完全に匂いは取れない。それでもやってみたが、蒸したり混ぜたりを繰り返ししかし、お茶の香りには多少うるさい・・・ほどでもない人間の私でも脂くささが残った。だから今年は作らなかった。ペットボトルのお茶も侮れない。香り高いものが結構ある。「お～いお茶」もそのうちの一つ。姉がこの「濃茶」が好きなのである。私のお茶とのみ比べをさせたら、「お～いお茶」圧勝！うーむ。これを超えるお茶が作りたくなった。しかし、ホットプレートはうまく使えないことが判った。お茶用の釜があるが、またでかい！摘んでこられる葉っぱの方が少ない。うまいお茶が作れるまで、ペットボトルのお茶に頼ろうとしよう。いつか越えられる日が来るだろうか？</p>]]></description>  
    <dc:subject>雑感</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-06-18T22:19:04+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
おばあちゃんやおじいちゃんが残してくれたものだけど、誰もうまく管理できなくて、放置状態にある。<br />
<br />
それでもけなげに元気に生きている。<br />
<br />
新茶を自分で作ってみたくて、一番の葉っぱを摘んで、<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E6%96%B0%E8%81%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新聞</a>に紹介してあった「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホットプレート</a>を使った<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E4%BD%9C%E3%82%8A%E6%96%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">作り方</a>」が簡単そうだったので<br />
<br />
やってみた。しかし、ホットプレートは大概、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E7%84%BC%E8%82%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">焼肉</a>とか油を使った<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E6%96%99%E7%90%86&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">料理</a>にしか使わない。<br />
<br />
綺麗には洗ったけど、完全に匂いは取れない。<br />
<br />
それでもやってみたが、蒸したり混ぜたりを繰り返し<br />
<br />
しかし、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%81%8A%E8%8C%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">お茶</a>の香りには多少うるさい・・・ほどでもない人間の私でも<br />
<br />
脂くささが残った。だから今年は作らなかった。<br />
<br />
ペットボトルのお茶も侮れない。香り高いものが結構ある。「お～いお茶」もそのうちの一つ。<br />
<br />
姉がこの「濃茶」が好きなのである。私のお茶とのみ比べをさせたら、「お～いお茶」圧勝！<br />
<br />
うーむ。これを超えるお茶が作りたくなった。しかし、ホットプレートはうまく使えないことが判った。<br />
<br />
お茶用の釜があるが、またでかい！摘んでこられる葉っぱの方が少ない。<br />
<br />
うまいお茶が作れるまで、ペットボトルのお茶に頼ろうとしよう。<br />
<br />
いつか越えられる日が来るだろうか？<br />
<br />
<p><a href="http://www.chabatake.jp/2009summer/trackback1.html" target="_blank"><img src="http://www.chabatake.jp/2009summer/images/bnr_trackback_large.gif" alt="「茶畑日記」お～いお茶トラックバックキャンペーン"/></a></p><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-06-10"> 
    <title>また始まったよ。</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-06-10</link>  
    <description><![CDATA[<p>本当のところ、ソネくじが始まるとゆーうつです。きかいめっちゃ重たなる。ブログは動きが遅くなるし。皆さん頑張って当ててね。</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-06-10T23:37:43+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
本当のところ、ソネくじが始まるとゆーうつです。<br />
<br />
きかいめっちゃ重たなる。<br />
<br />
ブログは動きが遅くなるし。<br />
<br />
皆さん頑張って当ててね。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-06-06"> 
    <title>カーラカリーナにて2</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-06-06</link>  
    <description><![CDATA[<p>ちょっと疲れてきました。初めはありがたく思っていたのですが、だんだんコメントが注意書きみたいな事ばかりになってきてURLはアップするのがマナーだとか、（これはしたくてもできない場合がたくさんあるのです）誰それが同じ商品を紹介していたとか。お気に入りの品物、いちいち前に出ているものかどうか調べないでアップした私が悪いんですが出品店が違うと、上がってしまうこともあるし、いちいち調べている時間もないことがあります。それはそんなにいけないことなんでしょうか。そんなことなら、私だって数え切れないほどやられています。もううんざりしてきました。カーラカリーナなんか辞めたくなってきた。ランキングでいつも名前が挙がるので、余計目立つんでしょうがあら探しに近いような事はもうちょっと控えてくださらないかな。ソネブロも使いにくくなってきたしいっそかえちゃおか？プロバイダ。といっても、ヤフーも大嫌いだし。なぜなら、ブログ苛めされたのでね。</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-06-06T15:04:52+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
ちょっと疲れてきました。<br />
<br />
初めはありがたく思っていたのですが、だんだんコメントが注意書きみたいな事ばかりになってきて<br />
<br />
URLはアップするのがマナーだとか、（これはしたくてもできない場合がたくさんあるのです）<br />
<br />
誰それが同じ商品を紹介していたとか。<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%81%8A%E6%B0%97%E3%81%AB%E5%85%A5%E3%82%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">お気に入り</a>の品物、いちいち前に出ているものかどうか調べないでアップした私が悪いんですが<br />
<br />
出品店が違うと、上がってしまうこともあるし、いちいち調べている時間もないことがあります。<br />
<br />
それはそんなにいけないことなんでしょうか。<br />
<br />
そんなことなら、私だって数え切れないほどやられています。<br />
<br />
もううんざりしてきました。<br />
<br />
カーラカリーナなんか辞めたくなってきた。<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ランキング</a>でいつも名前が挙がるので、余計目立つんでしょうが<br />
<br />
あら探しに近いような事はもうちょっと控えてくださらないかな。<br />
<br />
ソネブロも使いにくくなってきたし<br />
<br />
いっそかえちゃおか？<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">プロバイダ</a>。<br />
<br />
といっても、ヤフーも大嫌いだし。なぜなら、ブログ苛めされたのでね。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-06-04"> 
    <title>カーラカリーナにて</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-06-04</link>  
    <description><![CDATA[<p>うちに咲いている花が、名前が夏目漱石の小説の題名と同じなので気に入っていてカーラカリーナにアップしたんですが、どうやら名前が違うのではないかとご指摘を受けて。私が教えてもらった人は、かなり植物に詳しい方だと思ったのですが、随分昔だったので誰か忘れ、「虞美人草」というんですが、これはケシのことらしくて。たくさん調べてくださったりご意見くださった方には感謝しております。調べるといっても、まともな植物図鑑はうちにないし、田舎ゆえ図書館もない。しかし。私もショックなんです・・・。あの小説を読んで、あの花ってイメージが合っているなあと思っていたので・・・。写真、ここにも載せておきますね。</p>]]></description>  
    <dc:subject>雑感</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-06-04T18:45:35+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
うちに咲いている花が、名前が夏目漱石の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E5%B0%8F%E8%AA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">小説</a>の題名と同じなので気に入っていて<br />
<br />
カーラカリーナにアップしたんですが、どうやら名前が違うのではないかとご指摘を受けて。<br />
<br />
私が教えてもらった人は、かなり植物に詳しい方だと思ったのですが、随分昔だったので誰か忘れ、<br />
<br />
「虞美人草」というんですが、これはケシのことらしくて。<br />
<br />
たくさん調べてくださったりご意見くださった方には感謝しております。<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E8%AA%BF%E3%81%B9%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">調べる</a>といっても、まともな植物図鑑はうちにないし、田舎ゆえ図書館もない。<br />
<br />
<br />
<br />
しかし。私も<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ショック</a>なんです・・・。あの小説を読んで、あの花って<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イメージ</a>が合っているなあと思っていたので・・・。<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>、ここにも載せておきますね。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-05-20-1"> 
    <title>泣きそうです。本当はこうなのに・・・</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-05-20-1</link>  
    <description><![CDATA[<p>http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=ent&aid=20090519-570-OYT1T00657コピペさせてください。「人生の終わりに少しだけ」…介護受ける親の心を歌い、ヒット 　　「あなたの人生の始まりに私がしっかりと付き添ったように　私の人生の終わりに少しだけ付き添って欲しい－－」。　介護される老いた親から子へ向けて歌う樋口了一さん（４５）の歌「手紙～親愛なる子供たちへ～」が昨年１０月の発売以来、じわじわと売り上げをのばし、今月２５日付のオリコン誌の週間ランキングで９位と、初のトップ１０入りを果たした。　元になったのは、樋口さんの友人のパソコンにおととし届いた差出人不明、作者不詳のポルトガル語の詩。「服の上に食べ物をこぼしても」「同じ話を何度も何度も繰り返しても」「思わず下着を濡 ( ぬ ) らしてしまったり」など、認知症の兆候をつづった詩は明るくはなかったが、「それを悲しんだり、無力だと思ったりしないで」というメッセージに心を揺さぶられた。友人がこの詩を訳し、樋口さんが一部補足して歌詞を作り、曲をつけた。　１９９３年デビューのシンガー・ソングライター。ＳＭＡＰや石川さゆりさんに曲を提供する一方で、「故郷の熊本で暮らす８１歳の父のことが頭から離れなかった」と樋口さんは言う。　「年老いた私が　ある日　今までの私と違っていたとしても　どうかそのままの私のことを理解して欲しい－－」。　「介護の現実を知らない自分が歌っていいのか」と迷った。「つらくて聴けません」という反響も耳にしたが、「歌う価値があると思った。今は無関係という人にも、いつかこの歌は伝わるはず」。この詩の主人公の年代になるまで、長く歌い続けるつもりと樋口さんは話している。（了）　私は昨日、ちょうど老いた母親と喧嘩しました。私はずっと人生うまくいったことがなく、何のために生まれてきたのか、親のために何かをしても、裏目に出るだけで。　だから、母親に言ったのです。「生まれてこなければ良かった」　父は中絶を勧め、私は臍帯を首に巻いて生まれ、仮死状態で生まれました。そんな話もして。そしたら母親は狂ったように泣き叫びました・・・。私は自分の精神安定剤を倍量のみ、落ち着いてから母をなだめました。　子供だって辛い事があり、助けてくれる人がいないときだって、感情を爆発させてしまう事だってあるんです。..</p>]]></description>  
    <dc:subject>ニュースより</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-05-20T03:36:29+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<blockquote cite="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=ent&aid=20090519-570-OYT1T00657" title="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=ent&aid=20090519-570-OYT1T00657">
<cite><a href="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=ent&aid=20090519-570-OYT1T00657">http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=ent&aid=20090519-570-OYT1T00657</a></cite><br />

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コピペさせてください。<br />
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「人生の終わりに少しだけ」…介護受ける親の心を歌い、ヒット <br />
　　「あなたの人生の始まりに私がしっかりと付き添ったように　私の人生の終わりに少しだけ付き添って欲しい－－」。<br />
　介護される老いた親から子へ向けて歌う樋口了一さん（４５）の歌「手紙～親愛なる子供たちへ～」が昨年１０月の発売以来、じわじわと売り上げをのばし、今月２５日付のオリコン誌の週間ランキングで９位と、初のトップ１０入りを果たした。<br />
　元になったのは、樋口さんの友人のパソコンにおととし届いた差出人不明、作者不詳のポルトガル語の詩。「服の上に食べ物をこぼしても」「同じ話を何度も何度も繰り返しても」「思わず下着を濡 ( ぬ ) らしてしまったり」など、認知症の兆候をつづった詩は明るくはなかったが、「それを悲しんだり、無力だと思ったりしないで」というメッセージに心を揺さぶられた。友人がこの詩を訳し、樋口さんが一部補足して歌詞を作り、曲をつけた。<br />
　１９９３年デビューのシンガー・ソングライター。ＳＭＡＰや石川さゆりさんに曲を提供する一方で、「故郷の熊本で暮らす８１歳の父のことが頭から離れなかった」と樋口さんは言う。<br />
　「年老いた私が　ある日　今までの私と違っていたとしても　どうかそのままの私のことを理解して欲しい－－」。<br />
　「介護の現実を知らない自分が歌っていいのか」と迷った。「つらくて聴けません」という反響も耳にしたが、「歌う価値があると思った。今は無関係という人にも、いつかこの歌は伝わるはず」。この詩の主人公の年代になるまで、長く歌い続けるつもりと樋口さんは話している。（了）<br />
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　私は昨日、ちょうど老いた母親と喧嘩しました。私はずっと人生うまくいったことがなく、何のために生まれてきたのか、親のために何かをしても、裏目に出るだけで。<br />
　だから、母親に言ったのです。「生まれてこなければ良かった」<br />
　父は中絶を勧め、私は臍帯を首に巻いて生まれ、仮死状態で生まれました。そんな話もして。<br />
そしたら母親は狂ったように泣き叫びました・・・。私は自分の精神安定剤を倍量のみ、落ち着いてから母をなだめました。<br />
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　子供だって辛い事があり、助けてくれる人がいないときだって、感情を爆発させてしまう事だってあるんです。<br />
でもこの歌がヒットしていると言うことは、この世の中もまだ、捨てたものではありませんね。<br />
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  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-05-20"> 
    <title>なぜ？</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-05-20</link>  
    <description><![CDATA[<p>http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=mai&aid=20090520-570-OYT1T00105　報道に出ていた綺麗な女性だと言うことは知っているけれど、まだなくなるには早すぎる年齢じゃないのか？何があったんだろう？この記事だけでは判らないよ・・・。　　　　　　　　　　＊　　　　　　＊　　　　　＊元ＮＨＫアナウンサー・頼近美津子さん、食道がんで死去5月19日16時31分配信 読売新聞 　元アナウンサーの頼近美津子（よりちか・みつこ、本名・鹿内キャサリーン美津子＝しかない・きゃさりーん・みつこ）さんが１７日午後１時４６分、心不全のため、千葉県内の病院で死去した。５３歳だった。 葬儀は近親者で済ませた。後日、東京都内でお別れの会を開く。喪主は長男、鹿内雅雄さん。　１９７８年、ＮＨＫにアナウンサーとして入局。８１年にフジテレビに移籍し、ニュース番組などでキャスターを務めた。８４年に鹿内春雄氏（元フジサンケイグループ議長）と結婚したが、８８年に死別。　最近はクラシック音楽のコンサートプランナーとして活躍していた。２年前に食道がんが見つかり、闘病中だった。 最終更新:5月19日19時16分ありました。このところ本当に我々のあこがれた人たちばかりが、ガンで亡くなられていく様な気がします。辛いです。</p>]]></description>  
    <dc:subject>ニュースより</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-05-20T02:32:28+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<blockquote cite="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=mai&aid=20090520-570-OYT1T00105" title="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=mai&aid=20090520-570-OYT1T00105">
<cite><a href="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=mai&aid=20090520-570-OYT1T00105">http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=mai&aid=20090520-570-OYT1T00105</a></cite><br />

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　報道に出ていた綺麗な女性だと言うことは知っているけれど、まだなくなるには早すぎる年齢じゃないのか？<br />
何があったんだろう？この記事だけでは判らないよ・・・。<br />
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元ＮＨＫアナウンサー・頼近美津子さん、食道がんで死去<br />
5月19日16時31分配信 読売新聞<br />
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　元アナウンサーの頼近美津子（よりちか・みつこ、本名・鹿内キャサリーン美津子＝しかない・きゃさりーん・みつこ）さんが１７日午後１時４６分、心不全のため、千葉県内の病院で死去した。５３歳だった。 葬儀は近親者で済ませた。後日、東京都内でお別れの会を開く。喪主は長男、鹿内雅雄さん。<br />
<br />
　１９７８年、ＮＨＫにアナウンサーとして入局。８１年にフジテレビに移籍し、ニュース番組などでキャスターを務めた。８４年に鹿内春雄氏（元フジサンケイグループ議長）と結婚したが、８８年に死別。<br />
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　最近はクラシック音楽のコンサートプランナーとして活躍していた。２年前に食道がんが見つかり、闘病中だった。 最終更新:5月19日19時16分<br />
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ありました。このところ本当に我々のあこがれた人たちばかりが、ガンで亡くなられていく様な気がします。辛いです。<br />
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<a name="more"></a>
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  </item>  
  <item rdf:about="http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-04-24"> 
    <title>政治家って</title>  
    <link>http://yuriko24.blog.so-net.ne.jp/2009-04-24</link>  
    <description><![CDATA[<p>http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=mai&aid=20090424-570-OYT1T00528思うんだけど、インタビューの時いきなりマイク突きつけられるの？それにしても、ふだんから、いつも後で謝罪しなければならないようなことを考えているわけ？酒の上での粗相なんて、成人の男子ならいっくらでもやってるでしょう？日本人は酔っ払いに甘いとは言うけど、それは別として「最低の人間」なんて・・・ちょっと言いすぎなんじゃない？一度言った言葉を撤回しても、なかなか戻らないの。だから皆よくものを考えてから話をするんでしょう？そんなことくらい勉強してから政治家になってください。</p>]]></description>  
    <dc:subject>ニュースより</dc:subject>  
    <dc:creator>グレアム</dc:creator>  
    <dc:date>2009-04-24T13:48:23+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<blockquote cite="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=mai&aid=20090424-570-OYT1T00528" title="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=mai&aid=20090424-570-OYT1T00528">
<cite><a href="http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=mai&aid=20090424-570-OYT1T00528">http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=mai&aid=20090424-570-OYT1T00528</a></cite><br />

</blockquote><br /><br />
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思うんだけど、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">インタビュー</a>の時いきなりマイク突きつけられるの？それにしても、ふだんから、いつも後で謝罪しなければならないようなことを考えているわけ？<br />
<br />
酒の上での粗相なんて、成人の男子ならいっくらでもやってるでしょう？<br />
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日本人は酔っ払いに甘いとは言うけど、それは別として<br />
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「最低の人間」なんて・・・ちょっと言いすぎなんじゃない？<br />
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一度言った言葉を撤回しても、なかなか戻らないの。<br />
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だから皆よくものを考えてから話をするんでしょう？<br />
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そんなことくらい<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=yuriko24:000228866822&k=%E5%8B%89%E5%BC%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">勉強</a>してから政治家になってください。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
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