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    <title>Un journal de KOHNEN</title>  
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    <description>ジョウモウ大学事務局長の橋爪光年が日常を綴っています。</description>  
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    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2012-03-09T11:59:38+09:00</dc:date>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
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  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2012-03-09"> 
    <title>働き方</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2012-03-09</link>  
    <description>今日は僕の仕事の話、少し聞いてもらえませんか。僕は保険代理店を営んでいます。法人化はしていますが、家族総出できりもりする小さな会社です。僕の性格を反映してか、良くも悪くも個性の強い代理店と言われます。経営理念にはこうあります。『お客様の明るい豊かな未来への懸け橋となる』無難ですね。しかし、他の代理店と明らかに違う点があります。それは、僕が扱う保険という目に見えない商品は、人や地域と繋がるための手段であるという認識。諸先輩方には馬鹿な事言うなとよく叱られます。保険代理店なんだから保険を売ってなんぼだろって。おっしゃる通りです。でも、やっぱり僕は保険を売ることを目的とした会社に魅力は感じない。出来れば、保険代理店は街のお寺や公民館のような存在でありたいと思っている。こんな甘っちょろい考えで10年やってきました。何故、全く経験の無い素人が、この街でやってこれたのか。営業経験の無い僕は、ただひたすら信頼残高を積むことしか出来なかった。もっと言えば、約束を守ることしか出来なかった。前置きが長くなったけど、本題に。こんな僕でも地域に必要とされる保険代理店として、この街に立っています。自分でもビックリするくらい、ちゃんと立っています（笑）ただ運が良かっただけかもしれませんが。でも、僕も歳を取る。次の世代にバトンを渡す時が来る。そろそろ、こんな一風変わった保険代理店で働きたいという次世代の人材を探そうと思ってます。もし希望する方が居れば、3年くらいは損保ジャパンにて修行してもらいます。給料も固定給だそうです。今の僕の手取りより多いのだそうだ（泣）結果が求められる世界だから、気軽にやってみなよとは言えない。僕の真似をしたからといって結果が出る訳もない。それでも、君がこの街に居て良かったと言われる仕事に興味があれば、声を掛けてください。味気ない求人を出すのはうちには似合わない。先日、東京仕事百貨に饗茶庵の風間さんの記事を見つけた。素敵な記事だった。中村さんなら、こんな変な会社をうまく伝えてくれるだろうか。</description>  
    <dc:subject>WORKS</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2012-03-09T11:59:38+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
今日は僕の仕事の話、少し聞いてもらえませんか。<br />
<br />
僕は保険代理店を営んでいます。<br />
法人化はしていますが、家族総出できりもりする小さな会社です。<br />
<br />
僕の性格を反映してか、良くも悪くも個性の強い代理店と言われます。<br />
経営理念にはこうあります。<br />
<br />
『お客様の明るい豊かな未来への懸け橋となる』<br />
<br />
無難ですね。<br />
しかし、他の代理店と明らかに違う点があります。<br />
それは、僕が扱う保険という目に見えない商品は、人や地域と繋がるための手段であるという認識。<br />
<br />
諸先輩方には馬鹿な事言うなとよく叱られます。<br />
保険代理店なんだから保険を売ってなんぼだろって。<br />
<br />
おっしゃる通りです。<br />
でも、やっぱり僕は保険を売ることを目的とした会社に魅力は感じない。<br />
出来れば、保険代理店は街のお寺や公民館のような存在でありたいと思っている。<br />
<br />
こんな甘っちょろい考えで10年やってきました。<br />
何故、全く経験の無い素人が、この街でやってこれたのか。<br />
営業経験の無い僕は、ただひたすら信頼残高を積むことしか出来なかった。<br />
もっと言えば、約束を守ることしか出来なかった。<br />
<br />
<br />
前置きが長くなったけど、本題に。<br />
こんな僕でも地域に必要とされる保険代理店として、この街に立っています。<br />
自分でもビックリするくらい、ちゃんと立っています（笑）<br />
ただ運が良かっただけかもしれませんが。<br />
<br />
でも、僕も歳を取る。<br />
次の世代にバトンを渡す時が来る。<br />
<br />
そろそろ、こんな一風変わった保険代理店で働きたいという次世代の人材を探そうと思ってます。<br />
もし希望する方が居れば、3年くらいは損保ジャパンにて修行してもらいます。<br />
給料も固定給だそうです。今の僕の手取りより多いのだそうだ（泣）<br />
<br />
結果が求められる世界だから、気軽にやってみなよとは言えない。<br />
僕の真似をしたからといって結果が出る訳もない。<br />
それでも、君がこの街に居て良かったと言われる仕事に興味があれば、声を掛けてください。<br />
<br />
味気ない求人を出すのはうちには似合わない。<br />
<br />
先日、東京仕事百貨に饗茶庵の風間さんの記事を見つけた。<br />
素敵な記事だった。<br />
中村さんなら、こんな変な会社をうまく伝えてくれるだろうか。<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2012-03-07"> 
    <title>めばえ</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2012-03-07</link>  
    <description>春ですね。春と言えば入学式。今のところ、ジョウモウ大学に入学式はありません。いつでも誰でも入学できるから。でも、あったら面白いかな。お陰様で学生数は500名を超えました。学生数が増えるということは、ジョウモウ大学への期待そのもの。素直に嬉しいです。ただ、学生が増えれば増えるほど、授業参加の競争率は上がってしまう。毎回、抽選を行い落選してしまった方への連絡は本当に心苦しい。こんな状況を放置していてはいけませんね。より沢山の方に楽しんでいただける仕組みを考えています。そして、もっと気軽に参加できるジョウモウ大学に。ジョウモウ大学に入学試験はありません。入学金も授業料も必要なし。春風に誘われて、新しい繋がりをジョウモウ大学で。</description>  
    <dc:subject>ジョウモウ大学</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2012-03-07T08:55:44+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
春ですね。<br />
<br />
春と言えば入学式。<br />
今のところ、ジョウモウ大学に入学式はありません。<br />
いつでも誰でも入学できるから。<br />
でも、あったら面白いかな。<br />
<br />
お陰様で学生数は500名を超えました。<br />
学生数が増えるということは、ジョウモウ大学への期待そのもの。<br />
素直に嬉しいです。<br />
<br />
ただ、学生が増えれば増えるほど、授業参加の競争率は上がってしまう。<br />
毎回、抽選を行い落選してしまった方への連絡は本当に心苦しい。<br />
<br />
こんな状況を放置していてはいけませんね。<br />
より沢山の方に楽しんでいただける仕組みを考えています。<br />
そして、もっと気軽に参加できるジョウモウ大学に。<br />
<br />
ジョウモウ大学に入学試験はありません。<br />
入学金も授業料も必要なし。<br />
<br />
春風に誘われて、新しい繋がりをジョウモウ大学で。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2011-08-29"> 
    <title>ご縁</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2011-08-29</link>  
    <description><![CDATA[<p>何故だろう。最近、素晴らしい出会いが続いている。ジョウモウ大学は、皆様からの浄財で運営している。先日、公式Webサイトに法人サポーターのバナーを設置させていただいた。正直、広告だけの目的なら、投資効果はそれほど期待できない。でも、地域に根付き事業を展開する数社から、快くサポーターへのお申し出をいただいた。これはジョウモウ大学に期待してくれている気持ちの現われであるが、それ以前に、メンバーとの個人的な繋がり、信頼関係があってこそのことだった。ところが、先日、ある企業から、ジョウモウ大学の取り組みを応援したいと。これまで全く繋がりのなかった企業から声をかけていただいた。地域と企業が抱える課題を、ジョウモウ大学を応援することを通じて、良い方向へ導きたいという純粋な理由で。何だか、実際にお会いしても、初めてお会いした気がしない。同じ想いを共有している者同士、交わるのにさほど時間は必要なかった。あっという間に午前様。この新たな出会いが、この街にとって意味の有るものにしたい。無責任と言われそうだけど、出来そうな気がする。そして、この出会いから、さらなる繋がりが生まれるとは。出会いって不思議だなあ。</p>]]></description>  
    <dc:subject>ジョウモウ大学</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2011-08-29T09:44:56+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
何故だろう。<br />
最近、素晴らしい出会いが続いている。<br />
<br />
<a href="http://jomo-univ.net" target="_blank">ジョウモウ大学</a>は、皆様からの浄財で運営している。<br />
先日、公式Webサイトに法人サポーターのバナーを設置させていただいた。<br />
<br />
正直、広告だけの目的なら、投資効果はそれほど期待できない。<br />
でも、地域に根付き事業を展開する数社から、快くサポーターへのお申し出をいただいた。<br />
これはジョウモウ大学に期待してくれている気持ちの現われであるが、<br />
それ以前に、メンバーとの個人的な繋がり、信頼関係があってこそのことだった。<br />
<br />
ところが、先日、ある企業から、ジョウモウ大学の取り組みを応援したいと。<br />
これまで全く繋がりのなかった企業から声をかけていただいた。<br />
<br />
地域と企業が抱える課題を、ジョウモウ大学を応援することを通じて、<br />
良い方向へ導きたいという純粋な理由で。<br />
<br />
何だか、実際にお会いしても、初めてお会いした気がしない。<br />
同じ想いを共有している者同士、交わるのにさほど時間は必要なかった。<br />
あっという間に午前様。<br />
<br />
この新たな出会いが、この街にとって意味の有るものにしたい。<br />
無責任と言われそうだけど、出来そうな気がする。<br />
<br />
<br />
そして、この出会いから、さらなる繋がりが生まれるとは。<br />
出会いって不思議だなあ。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2011-07-27"> 
    <title>はじまり</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2011-07-27</link>  
    <description><![CDATA[<p>2011年7月23日ジョウモウ大学は開校しました。皆様のご支援厚く御礼申し上げます。開校記念授業の様子は近々レポートがあがってくるでしょう。そもそも、僕はどの授業にも参加できていないから、レポートする資格なし。大事な日に何やってたの？事務局の大澤君と開校式／レセプションの準備に追われてました。結果、開校式の挨拶も考える暇はなし。何も考えず思うまま5分程ご挨拶させていただきました。意外にも、準備しないほうが良い結果が出るという微妙なお言葉（笑）開校にあたり思うのは、開校記念授業や開校式、レセプションは記念すべきことでその象徴だけど、僕にとってもっと重要なのは、これまでプロセス。このプロジェクトに関わってくれた一人ひとり。その誰一人が欠けても、この日は迎えられなかったんだと。僕の事務所でミーティングを重ねるも先の見えない毎日。皆、とても不安だったろうな。そんな状態でも、仲間が一人増え二人増え。支援の輪はゆっくりだけど、着実に広がっていった。開校式の挨拶でとっさに出てきたエピソード。群馬交響楽団と縁深い群馬音楽センターが出来るまでの逸話。勝手にジョウモウ大学の立ち上げとオーバーラップさせていた。群馬音楽センターは、建築費の約半分を市民の寄付でまかない建設された。自分たちの楽団、群馬交響楽団のために。それは自分の街の宝であり誇りだから。規模の大小はあれ、気持ちは同じだったんじゃないかと。ジョウモウ大学は皆さんの寄付だけで立ち上がった。そんなのは続きはしないよという見方が大半です。正直、僕もそんなに甘いものじゃないと思います。だからといって、立ち止まる訳にはいかない。この街には、自分の小遣いをジョウモウ大学のために寄付してくれる人が居る。決して安くない法人スポンサーに名乗りをあげてくれる会社が存在する。このプロジェクトは小さな動きだし、社会を大きく変えるものではない。でも、これがきっかけで、小さな花が咲き、種をつけ、また花が咲く。その繰り返し。一年、二年じゃ目に見えないかな。でも、十年、二十年続けば、きっとそれは、街に必要とされる仕組みになっていることだろう。そう願って、僕は自分に出来ることをやるだけなんだ。</p>]]></description>  
    <dc:subject>ジョウモウ大学</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2011-07-27T09:58:33+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
2011年7月23日<br />
ジョウモウ大学は開校しました。<br />
皆様のご支援厚く御礼申し上げます。<br />
<br />
<br />
開校記念授業の様子は近々レポートがあがってくるでしょう。<br />
そもそも、僕はどの授業にも参加できていないから、レポートする資格なし。<br />
<br />
大事な日に何やってたの？<br />
事務局の大澤君と開校式／レセプションの準備に追われてました。<br />
<br />
結果、開校式の挨拶も考える暇はなし。<br />
何も考えず思うまま5分程ご挨拶させていただきました。<br />
意外にも、準備しないほうが良い結果が出るという微妙なお言葉（笑）<br />
<br />
<br />
開校にあたり思うのは、<br />
開校記念授業や開校式、レセプションは記念すべきことでその象徴だけど、<br />
僕にとってもっと重要なのは、これまでプロセス。<br />
<br />
<br />
このプロジェクトに関わってくれた一人ひとり。<br />
その誰一人が欠けても、この日は迎えられなかったんだと。<br />
<br />
僕の事務所でミーティングを重ねるも先の見えない毎日。<br />
皆、とても不安だったろうな。<br />
<br />
そんな状態でも、仲間が一人増え二人増え。<br />
支援の輪はゆっくりだけど、着実に広がっていった。<br />
<br />
開校式の挨拶でとっさに出てきたエピソード。<br />
群馬交響楽団と縁深い群馬音楽センターが出来るまでの逸話。<br />
勝手にジョウモウ大学の立ち上げとオーバーラップさせていた。<br />
<br />
群馬音楽センターは、建築費の約半分を市民の寄付でまかない建設された。<br />
自分たちの楽団、群馬交響楽団のために。<br />
それは自分の街の宝であり誇りだから。<br />
<br />
規模の大小はあれ、気持ちは同じだったんじゃないかと。<br />
ジョウモウ大学は皆さんの寄付だけで立ち上がった。<br />
そんなのは続きはしないよという見方が大半です。<br />
<br />
正直、僕もそんなに甘いものじゃないと思います。<br />
だからといって、立ち止まる訳にはいかない。<br />
<br />
この街には、自分の小遣いをジョウモウ大学のために寄付してくれる人が居る。<br />
決して安くない法人スポンサーに名乗りをあげてくれる会社が存在する。<br />
<br />
このプロジェクトは小さな動きだし、社会を大きく変えるものではない。<br />
でも、これがきっかけで、小さな花が咲き、種をつけ、また花が咲く。<br />
その繰り返し。<br />
<br />
一年、二年じゃ目に見えないかな。<br />
でも、十年、二十年続けば、きっとそれは、街に必要とされる仕組みになっていることだろう。<br />
<br />
<br />
そう願って、僕は自分に出来ることをやるだけなんだ。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2011-06-19"> 
    <title>コーディネート</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2011-06-19</link>  
    <description><![CDATA[<p>六月十八日、ジョウモウ大学開校前最後のオープンキャンパス。これまでは、高崎の寺院広間、レストランでの開催でした。今回は高崎中心市街地空き店舗を有効利用。オーナーのご好意にて実現した今回の授業。私は授業コーディネーターを努めさせていただいた。授業タイトルは『Think JOMO ～群馬を世界中に自慢したくなる街に～』チラシのコピーそのままですね。約二年前、ジョウモウ大学の設立を思い立ち、動き出した。街の中で挨拶が無くなった。学生の居場所が少なくなった。ワクワクを感じなくなった。僕が歳を取ったからかもしれないけど（笑）凄いスピードで便利になる世の中、僕はその恩恵を享受してる。でも、その代償に街から挨拶や笑顔が消えてしまうのはとても寂しい。顔を合わせ誰もが安心して関われるサードプレイスを。その手法として、学びをきっかけとして、興味により人が集まり繋がる仕組み。群馬には素晴らしい歴史、場所、資源が沢山ある。でも、一番の財産は、そこに住む人だと思う。そんな想いを持って、今回の授業を組み立てました。ワールドカフェ形式の対話の場。群馬の魅力を再発見と言えば、とても安っぽい。でも、僕はこの授業で小さなチャレンジを実践し、大きなメッセージを込めた。ワールドカフェ　＋　マインドマップファシリテーターには小澤昌人君を指名。たまたま、彼はジョウモウ大学のスタッフであり、古い友人でもある。でも、今回はそういう関係の延長ではなく、マインドマップインストラクターとしての彼に依頼したかった。それが今回の授業のクオリティを左右するから。肝心の授業はどうだったか。それは生徒さんがtwitterで呟いたり、ブログにアップしてくれているので、そちらに譲ります。僕が言える事は、想定した以上の反応、反響があり、一番自分が勉強になったという事。そして、授業に込めたメッセージが確実に伝播している事。『群馬を世界中に自慢したくなる街に、その為にあなたは何が出来ますか？』授業の最後、生徒さんに今日から出来るbabystepを考えてもらいました。そう、全ては自分事であり、自分の行動が全ての始まりなんだと。小さな一歩で良いのだから。二年前に書いた企画書にそんな内容が記されていました。心温かく頼りになるスタッフ資金面で応援してくれるサポーター教室を提供してくれる街の先輩そして、面白がって授業に積極的に参加してくれる生徒さんみんなの想いを乗せて、ジョウモウ大学は七月二十三..</p>]]></description>  
    <dc:subject>ジョウモウ大学</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2011-06-19T23:13:38+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
六月十八日、<a href="http://jomo-univ.net" target="_blank">ジョウモウ大学</a>開校前最後のオープンキャンパス。<br />
<br />
これまでは、高崎の寺院広間、レストランでの開催でした。<br />
今回は高崎中心市街地空き店舗を有効利用。<br />
オーナーのご好意にて実現した今回の授業。<br />
<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/007.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_007.jpg" width="262" height="350" border="0" align="" alt="007.jpg" /></a><br />
<br />
私は授業コーディネーターを努めさせていただいた。<br />
<br />
授業タイトルは『Think JOMO ～群馬を世界中に自慢したくなる街に～』<br />
チラシのコピーそのままですね。<br />
<br />
約二年前、ジョウモウ大学の設立を思い立ち、動き出した。<br />
<br />
街の中で挨拶が無くなった。<br />
学生の居場所が少なくなった。<br />
ワクワクを感じなくなった。<br />
<br />
僕が歳を取ったからかもしれないけど（笑）<br />
<br />
凄いスピードで便利になる世の中、僕はその恩恵を享受してる。<br />
でも、その代償に街から挨拶や笑顔が消えてしまうのはとても寂しい。<br />
<br />
顔を合わせ誰もが安心して関われるサードプレイスを。<br />
その手法として、学びをきっかけとして、興味により人が集まり繋がる仕組み。<br />
<br />
群馬には素晴らしい歴史、場所、資源が沢山ある。<br />
でも、一番の財産は、そこに住む人だと思う。<br />
<br />
そんな想いを持って、今回の授業を組み立てました。<br />
<br />
ワールドカフェ形式の対話の場。<br />
群馬の魅力を再発見と言えば、とても安っぽい。<br />
でも、僕はこの授業で小さなチャレンジを実践し、大きなメッセージを込めた。<br />
<br />
ワールドカフェ　＋　マインドマップ<br />
<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/011.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_011.jpg" width="262" height="350" border="0" align="" alt="011.jpg" /></a><br />
<br />
ファシリテーターには<a href="http://ameblo.jp/ozawamasato1970/" target="_blank">小澤昌人</a>君を指名。<br />
たまたま、彼はジョウモウ大学のスタッフであり、古い友人でもある。<br />
でも、今回はそういう関係の延長ではなく、マインドマップインストラクターとしての彼に依頼したかった。<br />
それが今回の授業のクオリティを左右するから。<br />
<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/013.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_013.jpg" width="262" height="350" border="0" align="" alt="013.jpg" /></a><br />
<br />
肝心の授業はどうだったか。<br />
それは生徒さんがtwitterで呟いたり、ブログにアップしてくれているので、そちらに譲ります。<br />
<br />
僕が言える事は、想定した以上の反応、反響があり、一番自分が勉強になったという事。<br />
そして、授業に込めたメッセージが確実に伝播している事。<br />
<br />
『群馬を世界中に自慢したくなる街に、その為にあなたは何が出来ますか？』<br />
授業の最後、生徒さんに今日から出来るbabystepを考えてもらいました。<br />
<br />
そう、全ては自分事であり、自分の行動が全ての始まりなんだと。<br />
小さな一歩で良いのだから。<br />
<br />
二年前に書いた企画書にそんな内容が記されていました。<br />
<br />
<br />
心温かく頼りになるスタッフ<br />
資金面で応援してくれるサポーター<br />
教室を提供してくれる街の先輩<br />
そして、面白がって授業に積極的に参加してくれる生徒さん<br />
<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/JOMO_UNIV_N_logo_t_color.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_JOMO_UNIV_N_logo_t_color.jpg" width="320" height="320" border="0" align="" alt="JOMO_UNIV_N_logo_t_color.jpg" /></a><br />
<br />
みんなの想いを乗せて、ジョウモウ大学は七月二十三日、開校します。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://rss.rssad.jp/rss/ad/NX8vyH89emEi/EGGpEWykMQHe?type=2&amp;ent=cd482fd7264c929bb97313150650f761">
    <title><![CDATA[PR: コンタックパークで投票しよう！]]></title>
    <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/NX8vyH89emEi/EGGpEWykMQHe?type=2&amp;ent=cd482fd7264c929bb97313150650f761</link>
    <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/NX8vyH89emEi/EGGpEWykMQHe?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/NX8vyH89emEi/EGGpEWykMQHe?type=3&ent=cd482fd7264c929bb97313150650f761"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ミスキャンパス4人がミスコンコン秘書の面接にやってきた！＜コンタック パーク＞ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2011-06-19T23:13:38+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2011-06-03"> 
    <title>リンク</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2011-06-03</link>  
    <description><![CDATA[<p>何だかジョウモウ大学のトピックばかりで恐縮です。今日は、事務局長という立場は忘れ、個人的かつ勝手な思い込みを語りたい。ジョウモウ大学を語る上で外せないキーワード。『つながる：Link』ジョウモウ大学は興味や好奇心をもとに集まる『場』全てはここから始まる。授業がきっかけで街の先生に師事する者。生徒同士で同好会を作る者。恋人同士になる者。何でもいい。そこには、この『場』がなければ成立しなかった出会いがあり、会話が生まれ、笑顔がこぼれる。ジョウモウ大学は、学ぶ『場』である。でも、それだけじゃない。究極は、人に興味を持ちそれを育む『場』なんだと思う。学ぶことだけが共通項のつながりはとても弱い。でも、その先にその人を好きになり興味を持てばどうだろう。それはもう、一生ものだ。『あの人がやるなら手伝いたい』『あの人が勧めるなら間違いない』『あの人には負けられない』僕は幸せなことに、沢山の『あの人』たちに囲まれて過ごしている。人を信じて生活するのは実に楽しい。今日もまた『あの人』たちから沢山の刺激を受けてワクワクさせられる。ジョウモウ大学は、そんな『あの人』との出会いを作り、関係を深め大きく育てる『場』になれば最高に嬉しい。</p>]]></description>  
    <dc:subject>ジョウモウ大学</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2011-06-03T21:28:06+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
何だかジョウモウ大学のトピックばかりで恐縮です。<br />
今日は、事務局長という立場は忘れ、個人的かつ勝手な思い込みを語りたい。<br />
<br />
ジョウモウ大学を語る上で外せないキーワード。<br />
『つながる：Link』<br />
<br />
ジョウモウ大学は興味や好奇心をもとに集まる『場』<br />
全てはここから始まる。<br />
<br />
授業がきっかけで街の先生に師事する者。<br />
生徒同士で同好会を作る者。<br />
恋人同士になる者。<br />
<br />
何でもいい。<br />
<br />
そこには、この『場』がなければ成立しなかった出会いがあり、会話が生まれ、笑顔がこぼれる。<br />
<br />
ジョウモウ大学は、学ぶ『場』である。<br />
でも、それだけじゃない。<br />
究極は、人に興味を持ちそれを育む『場』なんだと思う。<br />
<br />
学ぶことだけが共通項のつながりはとても弱い。<br />
でも、その先にその人を好きになり興味を持てばどうだろう。<br />
それはもう、一生ものだ。<br />
<br />
『あの人がやるなら手伝いたい』<br />
『あの人が勧めるなら間違いない』<br />
『あの人には負けられない』<br />
僕は幸せなことに、沢山の『あの人』たちに囲まれて過ごしている。<br />
<br />
人を信じて生活するのは実に楽しい。<br />
今日もまた『あの人』たちから沢山の刺激を受けてワクワクさせられる。<br />
<br />
ジョウモウ大学は、そんな『あの人』との出会いを作り、<br />
関係を深め大きく育てる『場』になれば最高に嬉しい。<br />
<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/JOMO_UNIV_N_logo_y_color.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_JOMO_UNIV_N_logo_y_color.jpg" width="350" height="134" border="0" align="" alt="JOMO_UNIV_N_logo_y_color.jpg" /></a><br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://rss.rssad.jp/rss/ad/NX8vyH89emEi/bxZ90DjM2OSI?type=2&amp;ent=62c1101b9453ff40b9ab33a613f72290">
    <title><![CDATA[PR: レノボ DO.プロジェクト]]></title>
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    <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/NX8vyH89emEi/bxZ90DjM2OSI?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/NX8vyH89emEi/bxZ90DjM2OSI?type=3&ent=62c1101b9453ff40b9ab33a613f72290"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 中田英寿と一緒に大きな夢に挑んでみないか？ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2011-06-03T21:28:06+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2011-06-02"> 
    <title>入学ノススメ</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2011-06-02</link>  
    <description><![CDATA[<p>はじめました。決して、冷やし中華ではありません。そう、ジョウモウ大学の学生登録がはじまったのです。ジョウモウ大学は2011年夏の開校を目指し活動展開中。特定の校舎を持たず、街全体をキャンパスとして、誰もが生徒になれ、誰もが先生になれる。入学金も授業料も必要ない。入学試験もない。『毎月第三土曜日はジョウモウ大学の日』群馬県のどこかで授業が開催されます。いや、群馬県だけにとどまらない可能性も十分ある。同じ興味を持つ者が集い繋がる教室。『あっ、それ気になってたんだあ』『興味あるけど、どうやったら始められるかな』『理由はわからないけど、なんだか楽しそう』そんな授業を無料で受けられる。そんな場を無料で共有できる。そこでひとつだけお願い。授業を円滑に進めるために、事前に学生登録が必要です。公式Webサイトトップページ右上の、『学生登録をする』ボタンから。あっ、勿論、学生登録も無料です。これで、あなたも晴れてジョウモウ大学の学生です。卒業なんてありません。あなたが望む限り。ジョウモウ大学は、社会教育、生涯学習を入り口とした、あなたのサードプレイスになりたい。ジョウモウ大学公式Webサイトhttp://jomo-univ.net/</p>]]></description>  
    <dc:subject>ジョウモウ大学</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2011-06-02T08:29:07+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
はじめました。<br />
決して、冷やし中華ではありません。<br />
<br />
そう、<a href="http://jomo-univ.net/" target="_blank">ジョウモウ大学</a>の学生登録がはじまったのです。<br />
<br />
ジョウモウ大学は2011年夏の開校を目指し活動展開中。<br />
<br />
特定の校舎を持たず、街全体をキャンパスとして、<br />
誰もが生徒になれ、誰もが先生になれる。<br />
入学金も授業料も必要ない。<br />
入学試験もない。<br />
<br />
『毎月第三土曜日はジョウモウ大学の日』<br />
群馬県のどこかで授業が開催されます。<br />
いや、群馬県だけにとどまらない可能性も十分ある。<br />
<br />
同じ興味を持つ者が集い繋がる教室。<br />
<br />
『あっ、それ気になってたんだあ』<br />
『興味あるけど、どうやったら始められるかな』<br />
『理由はわからないけど、なんだか楽しそう』<br />
<br />
そんな授業を無料で受けられる。<br />
そんな場を無料で共有できる。<br />
<br />
そこでひとつだけお願い。<br />
授業を円滑に進めるために、事前に学生登録が必要です。<br />
公式Webサイトトップページ右上の、『学生登録をする』ボタンから。<br />
あっ、勿論、学生登録も無料です。<br />
<br />
これで、あなたも晴れてジョウモウ大学の学生です。<br />
卒業なんてありません。<br />
あなたが望む限り。<br />
<br />
ジョウモウ大学は、社会教育、生涯学習を入り口とした、あなたのサードプレイスになりたい。<br />
<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/JOMO_UNIV_N_logo_t_color.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_JOMO_UNIV_N_logo_t_color.jpg" width="320" height="320" border="0" align="" alt="JOMO_UNIV_N_logo_t_color.jpg" /></a><br />
ジョウモウ大学公式Webサイト<br />
<a href="http://jomo-univ.net/" target="_blank">http://jomo-univ.net/</a><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2011-05-23"> 
    <title>『群馬を世界中に自慢したくなる街に』</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2011-05-23</link>  
    <description><![CDATA[<p>随分、放置していたな。もう、1年以上だ。この間、何をしてたのか。何時も通り、群馬での生活を思いっきりエンジョイしてたかな。変わった事といえば、42歳になったこと。そして、ジョウモウ大学という市民大学の開校PJを立ち上げたこと。そのジョウモウ大学、開校が目前。7/23の開校を目指し、頼りになるメンバーと共に準備を進める毎日。ジョウモウ大学って何？という方。一度、公式Webサイト（ http://jomo-univ.net/ ）をご覧下さい。校舎を持たず、街全体をキャンパスに。誰もが生徒になれて、誰もが先生になれる。見えないけど、ずっとそこにある。ジョウモウ大学、2011年夏開校します！</p>]]></description>  
    <dc:subject>ジョウモウ大学</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2011-05-23T10:13:24+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
随分、放置していたな。<br />
もう、1年以上だ。<br />
<br />
この間、何をしてたのか。<br />
何時も通り、群馬での生活を思いっきりエンジョイしてたかな。<br />
<br />
変わった事といえば、42歳になったこと。<br />
そして、ジョウモウ大学という市民大学の開校PJを立ち上げたこと。<br />
<br />
そのジョウモウ大学、開校が目前。<br />
7/23の開校を目指し、頼りになるメンバーと共に準備を進める毎日。<br />
<br />
<br />
ジョウモウ大学って何？という方。<br />
一度、公式Webサイト（ <a href="http://jomo-univ.net/" target="_blank">http://jomo-univ.net/</a> ）をご覧下さい。<br />
<br />
校舎を持たず、街全体をキャンパスに。<br />
誰もが生徒になれて、誰もが先生になれる。<br />
<br />
見えないけど、ずっとそこにある。<br />
ジョウモウ大学、2011年夏開校します！<br />
<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/JOMO_UNIV_N_logo_t_color.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_JOMO_UNIV_N_logo_t_color.jpg" width="320" height="320" border="0" align="" alt="JOMO_UNIV_N_logo_t_color.jpg" /></a><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2010-01-06"> 
    <title>滑り初め</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2010-01-06</link>  
    <description><![CDATA[<p>今年の滑り初めは例年通り1/2。ここ暫く、混雑を避けて湯の丸詣でが続いてたな。今年は何となくサエラに行ってみた。7:30赤城高原SA集合9:00サエラ到着駐車場に車、少なッ。娘とミルキーウェイを数本滑るも、もうちょっと斜度が欲しいなって事で。男祭り。パノラマ～シューティング～ミルキーウェイ一本だけですが、これだけで十分です。足、ガクガク。また再び、娘とエンジョイ！娘がなんと違うコースも探検したいと。じゃあ、ポールスター行っちゃう？最大斜度23度、アベレージでも16度。このスキー場では一番スキルを要するコース。行っちゃいましょう。娘は難なく制覇し、オカワリ気分。で、もう一本。こうやって、同じ遊びを同じ感じで遊べるようになったんだね。なんか感激。次は何処行こうか。</p>]]></description>  
    <dc:subject>SNOW</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2010-01-06T08:36:14+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
今年の滑り初めは例年通り1/2。<br />
<br />
ここ暫く、混雑を避けて湯の丸詣でが続いてたな。<br />
今年は何となくサエラに行ってみた。<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/HI3E0193.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_HI3E0193.jpg" width="240" height="320" border="0" align="" alt="HI3E0193.jpg" /></a><br />
<br />
7:30<br />
赤城高原SA集合<br />
<br />
9:00<br />
サエラ到着<br />
駐車場に車、少なッ。<br />
<br />
娘とミルキーウェイを数本滑るも、もうちょっと斜度が欲しいなって事で。<br />
男祭り。<br />
パノラマ～シューティング～ミルキーウェイ<br />
一本だけですが、これだけで十分です。<br />
足、ガクガク。<br />
<br />
また再び、娘とエンジョイ！<br />
娘がなんと違うコースも探検したいと。<br />
<br />
じゃあ、ポールスター行っちゃう？<br />
最大斜度23度、アベレージでも16度。<br />
このスキー場では一番スキルを要するコース。<br />
<br />
行っちゃいましょう。<br />
<br />
娘は難なく制覇し、オカワリ気分。<br />
で、もう一本。<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/HI3E0194.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_HI3E0194.jpg" width="240" height="320" border="0" align="" alt="HI3E0194.jpg" /></a><br />
<br />
こうやって、同じ遊びを同じ感じで遊べるようになったんだね。<br />
なんか感激。<br />
<br />
次は何処行こうか。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2010-01-04"> 
    <title>毎年恒例</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2010-01-04</link>  
    <description><![CDATA[<p>一年の締めくくり。毎年恒例の白馬紀行。娘が0歳からで、一回お休みしただけだから。今年で9回目か。毎年同じ時期に同じ場所へ。しかも同じメンバーと。4家族のお子様達は次第に人数も増えて今では計8名。行動パターンもほぼ同じメニュー。出発日の洋麺亭ランチ。早朝男祭り。罪滅ぼしの食器洗い。湯の丸SAで解散。帰宅すれば、もうすぐ紅白歌合戦。さて、また新たな一年の始まりだ。</p>]]></description>  
    <dc:subject>SNOW</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2010-01-04T17:18:44+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
一年の締めくくり。<br />
毎年恒例の白馬紀行。<br />
<br />
娘が0歳からで、一回お休みしただけだから。<br />
今年で9回目か。<br />
<br />
毎年同じ時期に同じ場所へ。<br />
しかも同じメンバーと。<br />
4家族のお子様達は次第に人数も増えて今では計8名。<br />
<br />
行動パターンもほぼ同じメニュー。<br />
出発日の洋麺亭ランチ。<br />
早朝男祭り。<br />
罪滅ぼしの食器洗い。<br />
湯の丸SAで解散。<br />
<br />
帰宅すれば、もうすぐ紅白歌合戦。<br />
さて、また新たな一年の始まりだ。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-12-01"> 
    <title>端子</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-12-01</link>  
    <description><![CDATA[<p>picassoは繋げるのが実に上手いのだ。なんと、USB端子付き。詳細は不明だが、最近市場に出回っている個体には標準装備。私のiphoneがスマートにドッキング。あのステアリングに設置されたコントロールスイッチから楽々操作。なんかY31グロリアとか思いだすな。ただ、アーティストは順送り出来るんだけど、その下の階層に辿りつかない。１アーティストにつき、一曲再生したら次のアーティストへ。何か対策があるんだろうけど。こういうの苦手なので、誰かが解決してくれるでしょう。で、お次は携帯電話。なんとbluetoothまで標準装備だったなんて。早速、H63Hでテスト。難なく接続完了。ハンズフリー解禁です！ああ、繋がるっていいね。真面目なTOURANも大好きだったけど、遊び心満載のpicassoも、それ以上の関係を築けそうな予感。しばらく、このネタ続きそうね。</p>]]></description>  
    <dc:subject>クルマニア</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2009-12-01T20:12:43+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
picassoは繋げるのが実に上手いのだ。<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/pacasso-2.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_pacasso-2.jpg" width="320" height="203" border="0" align="" alt="pacasso-2.jpg" /></a><br />
<br />
なんと、USB端子付き。<br />
詳細は不明だが、最近市場に出回っている個体には標準装備。<br />
私のiphoneがスマートにドッキング。<br />
<br />
あのステアリングに設置されたコントロールスイッチから楽々操作。<br />
なんかY31グロリアとか思いだすな。<br />
<br />
ただ、アーティストは順送り出来るんだけど、その下の階層に辿りつかない。<br />
１アーティストにつき、一曲再生したら次のアーティストへ。<br />
何か対策があるんだろうけど。<br />
<br />
こういうの苦手なので、誰かが解決してくれるでしょう。<br />
<br />
<br />
で、お次は携帯電話。<br />
なんとbluetoothまで標準装備だったなんて。<br />
<br />
早速、H63Hでテスト。<br />
難なく接続完了。<br />
<br />
ハンズフリー解禁です！<br />
<br />
<br />
ああ、繋がるっていいね。<br />
<br />
真面目なTOURANも大好きだったけど、<br />
遊び心満載のpicassoも、それ以上の関係を築けそうな予感。<br />
<br />
<br />
しばらく、このネタ続きそうね。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-11-30"> 
    <title>納車なう</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-11-30</link>  
    <description><![CDATA[<p>いやあ、待った。約二ヶ月。希望色の国内在庫が無かったので。まだ走行20Km。さて、週末はどこ行こうかな。って、その前にETC取り付けだ。</p>]]></description>  
    <dc:subject>クルマニア</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2009-11-30T18:49:51+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
いやあ、待った。<br />
約二ヶ月。<br />
希望色の国内在庫が無かったので。<br />
<br />
まだ走行20Km。<br />
<br />
さて、週末はどこ行こうかな。<br />
って、その前にETC取り付けだ。<br />
<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/picasso-1.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_picasso-1.jpg" width="320" height="212" border="0" align="" alt="picasso-1.jpg" /></a><br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-11-27"> 
    <title>2002年</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-11-27</link>  
    <description><![CDATA[<p>久しぶりだね、このブログ。昨夜は、2002年度高崎JC会員委員会で集結。年末の恒例行事になりつつある。場所はメンバーの店でもあるプルプル。私が高崎JCに入会した年にお世話になった方々。今となっては半数以上がOBになってしまった。当時の会員委員会メンバーのみならず、理事長、専務、総務委員長まで出席してくれる。これって、有りそうで無いんだよね。紆余曲折ありながらも、今年でJCは卒業だ。そんな事で、特別にお祝いの言葉やら、記念品などいただてしまって。去年は大泣きしてしまったけど。今年は涙は封印（笑）また来年。今度はゼンちゃんが卒業か。人との繋がりで生かされているのを実感する日々。その繋がりの『場』として、かけがえのない存在。ここで得た経験や思い出は語りつくせない。その全ての始まりがこの委員会だったんだ。ありがとうございます。</p>]]></description>  
    <dc:subject>JC</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2009-11-27T09:40:27+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
久しぶりだね、このブログ。<br />
<br />
<br />
昨夜は、2002年度高崎JC会員委員会で集結。<br />
年末の恒例行事になりつつある。<br />
場所はメンバーの店でもあるプルプル。<br />
<br />
私が高崎JCに入会した年にお世話になった方々。<br />
今となっては半数以上がOBになってしまった。<br />
<br />
当時の会員委員会メンバーのみならず、理事長、専務、総務委員長まで出席してくれる。<br />
これって、有りそうで無いんだよね。<br />
<br />
<br />
紆余曲折ありながらも、今年でJCは卒業だ。<br />
そんな事で、特別にお祝いの言葉やら、記念品などいただてしまって。<br />
<br />
<br />
去年は大泣きしてしまったけど。<br />
今年は涙は封印（笑）<br />
<br />
<br />
また来年。<br />
今度はゼンちゃんが卒業か。<br />
<br />
人との繋がりで生かされているのを実感する日々。<br />
その繋がりの『場』として、かけがえのない存在。<br />
<br />
ここで得た経験や思い出は語りつくせない。<br />
その全ての始まりがこの委員会だったんだ。<br />
<br />
<br />
ありがとうございます。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-08-31"> 
    <title>嵐</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-08-31</link>  
    <description><![CDATA[<p>嵐の吹き荒れた週末。そう、嵐の国立コンサート（惜しくもチケット確保ならず）・・・じゃなかった、衆院選2009。例外なく、保守大国群馬にも。1区～3区は閣僚経験者が落選。4区で元総理が薄氷の勝利と。長く、群馬に住んでますが、こんな事起きるんだな。正直、驚いてる。これが小選挙区制のダイナミズムなのか。政権選択選挙だ、マニフェスト選挙だととマスコミで連日報道されてたからね。生活がかかってる有権者の意識も前回より高かったのかな。私、個人的にはマニフェストも大事ですが、最後はやっぱり立候補者の覚悟を見て最終決断。こんな田舎町ですから、候補者がどれだけ地元の活動に手を抜かず汗を流してるか。どんだけ気概を持って臨んでいるか。結構分かるもんですよね。全国の流れ見ると、やっぱり民主党圧勝。国民の自民党に対するダメ出しの結果なんだろうけど。自民党にも有望な候補者結構居るんだけどね。そんな方たちの多くが津波にさらわれてしまったのはちょっぴり残念。そんな中、東京4区の平将明さんが比例復活当選。小選挙区では惜しくも敗れたけど、惜敗率で少ない自民党議席をゲット。こういう人が正当に評価される仕組みって無いのかな。でも、少しホッとしました。平さん、勝手に期待してます。</p>]]></description>  
    <dc:subject>LIFE</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2009-08-31T09:46:38+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
嵐の吹き荒れた週末。<br />
そう、嵐の国立コンサート（惜しくもチケット確保ならず）・・・<br />
<br />
じゃなかった、衆院選2009。<br />
<br />
例外なく、保守大国群馬にも。<br />
1区～3区は閣僚経験者が落選。<br />
4区で元総理が薄氷の勝利と。<br />
<br />
長く、群馬に住んでますが、こんな事起きるんだな。<br />
正直、驚いてる。<br />
<br />
これが小選挙区制のダイナミズムなのか。<br />
<br />
政権選択選挙だ、マニフェスト選挙だととマスコミで連日報道されてたからね。<br />
生活がかかってる有権者の意識も前回より高かったのかな。<br />
<br />
私、個人的にはマニフェストも大事ですが、最後はやっぱり立候補者の覚悟を見て最終決断。<br />
こんな田舎町ですから、候補者がどれだけ地元の活動に手を抜かず汗を流してるか。<br />
どんだけ気概を持って臨んでいるか。<br />
<br />
結構分かるもんですよね。<br />
<br />
全国の流れ見ると、やっぱり民主党圧勝。<br />
国民の自民党に対するダメ出しの結果なんだろうけど。<br />
<br />
自民党にも有望な候補者結構居るんだけどね。<br />
そんな方たちの多くが津波にさらわれてしまったのはちょっぴり残念。<br />
<br />
そんな中、東京4区の平将明さんが比例復活当選。<br />
小選挙区では惜しくも敗れたけど、惜敗率で少ない自民党議席をゲット。<br />
<br />
こういう人が正当に評価される仕組みって無いのかな。<br />
でも、少しホッとしました。<br />
<br />
平さん、勝手に期待してます。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-08-20"> 
    <title>習慣</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-08-20</link>  
    <description><![CDATA[<p>今週は、夏休み恒例、朝のラジオ体操週間。小学生の夏休み必須種目。6:30になると、町内の子供たちがゾロゾロと集合。私が子供の頃は、日曜日とお盆以外は殆どやってたんですけどね。今は、ウチの町内会では、この一週間限定開催。夏休み通して5日ぽっきり。役員さんの負担増とか、色々事情はあるみたい。まあ、参加する子供が少ないのも事実だしね。実は、4年生になる娘も初めての参加だったりして。今年は自分から行くと言い出したので、私も一緒に運動不足解消。ラジオ体操参加して、スタンプ押してもらうのが嬉しかったよなあ。最終日には、ノートや鉛筆が貰えたり。出席カードは、マックのポテト(S)との引き換え券。これまた、小学生には十分すぎるご褒美。今思うと、ラジオ体操って強制じゃないけど、必ず行ってたな。待ちきれなくて、5:00には家を出て、カブト虫探してからとか。私にとって、夏休みにラジオ体操行くのは当たり前の事だったんだよな。地域の集まりに当たり前に参加する。理由なんか無い。上毛カルタ練習にソフトボール大会。夏の映画鑑賞会もあったし、秋の旅行。何時の時代も、こういうコミュニティーは大切にしてもらいたいな。</p>]]></description>  
    <dc:subject>LIFE</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2009-08-20T09:31:33+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
今週は、夏休み恒例、朝のラジオ体操週間。<br />
<br />
小学生の夏休み必須種目。<br />
6:30になると、町内の子供たちがゾロゾロと集合。<br />
<br />
私が子供の頃は、日曜日とお盆以外は殆どやってたんですけどね。<br />
今は、ウチの町内会では、この一週間限定開催。<br />
<br />
夏休み通して5日ぽっきり。<br />
<br />
役員さんの負担増とか、色々事情はあるみたい。<br />
まあ、参加する子供が少ないのも事実だしね。<br />
<br />
実は、4年生になる娘も初めての参加だったりして。<br />
今年は自分から行くと言い出したので、私も一緒に運動不足解消。<br />
<br />
<br />
ラジオ体操参加して、スタンプ押してもらうのが嬉しかったよなあ。<br />
最終日には、ノートや鉛筆が貰えたり。<br />
出席カードは、マックのポテト(S)との引き換え券。<br />
これまた、小学生には十分すぎるご褒美。<br />
<br />
今思うと、ラジオ体操って強制じゃないけど、必ず行ってたな。<br />
待ちきれなくて、5:00には家を出て、カブト虫探してからとか。<br />
私にとって、夏休みにラジオ体操行くのは当たり前の事だったんだよな。<br />
<br />
地域の集まりに当たり前に参加する。<br />
理由なんか無い。<br />
<br />
上毛カルタ練習にソフトボール大会。<br />
夏の映画鑑賞会もあったし、秋の旅行。<br />
<br />
<br />
何時の時代も、こういうコミュニティーは大切にしてもらいたいな。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-08-13"> 
    <title>動く家</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-08-13</link>  
    <description><![CDATA[<p>世間はお盆休み真っただ中。生まれも育ちも高崎の私に帰省ラッシュは無縁ではありますが。毎年恒例の民族大移動の様子。今年は高速1000円効果で更に酷い状況みたいで。欧州のバカンスってどんな状況なんだろ。やはり避暑地周辺は同じようなもんなのか。ツール・ド・フランスでよく見かける、モーターホームで過ごす休日の風景。羨ましいね。そんな欧州バカンス気分を貴方にもって事で。burstner『nexxo T687』をご紹介。実は私のお客様が購入しまして。今月末から来月初めには納車予定だとか。自分のモノではないですが、今から納車が待ち遠しい。このT687は、Fiat『ドュカート』がベース。全長6800ミリで、乗員5名、就寝4名。日本の平均的な家族構成にジャストサイズ。インテリアも欧州っぽさがプンプン。繊細な色遣い。後部ベットのレイアウト。直4コモンレールディーゼル130PSで約3トンを動かす。そう、動かす。それで十分なの。だってコレ、自動車というよりは、動く家ですから。モーターホームなだけに。これで、ツール・ド・妻有に参戦なんて。夢みたいな話だな。</p>]]></description>  
    <dc:subject>クルマニア</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2009-08-13T12:31:11+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
世間はお盆休み真っただ中。<br />
生まれも育ちも高崎の私に帰省ラッシュは無縁ではありますが。<br />
<br />
毎年恒例の民族大移動の様子。<br />
今年は高速1000円効果で更に酷い状況みたいで。<br />
<br />
欧州のバカンスってどんな状況なんだろ。<br />
やはり避暑地周辺は同じようなもんなのか。<br />
<br />
ツール・ド・フランスでよく見かける、モーターホームで過ごす休日の風景。<br />
羨ましいね。<br />
<br />
そんな欧州バカンス気分を貴方にもって事で。<br />
<a href="http://www.hideho.co.jp/burstner/" target="_blank">burstner</a>『nexxo T687』をご紹介。<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/burstner1.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_burstner1.jpg" width="320" height="213" border="0" align="" alt="burstner1.jpg" /></a><br />
実は私のお客様が購入しまして。<br />
今月末から来月初めには納車予定だとか。<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/burstner2-c8727.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_burstner2-c8727.jpg" width="320" height="213" border="0" align="" alt="burstner2.jpg" /></a><br />
自分のモノではないですが、今から納車が待ち遠しい。<br />
<br />
このT687は、Fiat『ドュカート』がベース。<br />
全長6800ミリで、乗員5名、就寝4名。<br />
日本の平均的な家族構成にジャストサイズ。<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/burstner3-786dc.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_burstner3-786dc.jpg" width="320" height="213" border="0" align="" alt="burstner3.jpg" /></a><br />
インテリアも欧州っぽさがプンプン。<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/burstner4-0c32b.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_burstner4-0c32b.jpg" width="320" height="213" border="0" align="" alt="burstner4.jpg" /></a><br />
繊細な色遣い。<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/burstner5-dbc3a.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_burstner5-dbc3a.jpg" width="320" height="213" border="0" align="" alt="burstner5.jpg" /></a><br />
後部ベットのレイアウト。<br />
<br />
直4コモンレールディーゼル130PSで約3トンを動かす。<br />
そう、動かす。<br />
それで十分なの。<br />
<br />
だってコレ、自動車というよりは、動く家ですから。<br />
モーターホームなだけに。<br />
<br />
これで、<a href="http://homepage.mac.com/itopen/tdt09/top.html" target="_blank">ツール・ド・妻有</a>に参戦なんて。<br />
夢みたいな話だな。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-08-11"> 
    <title>冒険</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-08-11</link>  
    <description><![CDATA[<p>8/4からの3日間。娘は旅に出た。ユネスコキャンプに参加。同じ学校の友達も居ない場所に。2泊3日。『行ってきま～す』眠そうな目を擦りながら。親のほうが心配しつつ、何ともあっけなく出発しちゃった。登山あり、川遊びあり。自炊して、工作して。風呂にも入らず。テントに泊まり。虫と格闘し。昨日まで顔も知らなかった友達と嵐の話題で盛り上がる。流石に帰ってきた時は疲れた顔してたけど。良い経験になったでしょ。そう言えば、私も娘と同じ4年生の時、ユネスコキャンプ参加したっけ。帰ってきた、娘に訪ねてみた。『来年も参加する？』帰ってきた答えは。『絶対ヤダ！』虫との格闘は想像を絶する苦難だったようだ（笑）</p>]]></description>  
    <dc:subject>LIFE</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2009-08-11T11:16:17+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
8/4からの3日間。<br />
娘は旅に出た。<br />
<br />
ユネスコキャンプに参加。<br />
<br />
同じ学校の友達も居ない場所に。<br />
2泊3日。<br />
<br />
『行ってきま～す』<br />
<br />
眠そうな目を擦りながら。<br />
親のほうが心配しつつ、何ともあっけなく出発しちゃった。<br />
<br />
登山あり、川遊びあり。<br />
自炊して、工作して。<br />
風呂にも入らず。<br />
<br />
テントに泊まり。<br />
虫と格闘し。<br />
<br />
昨日まで顔も知らなかった友達と嵐の話題で盛り上がる。<br />
<br />
流石に帰ってきた時は疲れた顔してたけど。<br />
良い経験になったでしょ。<br />
<br />
そう言えば、私も娘と同じ4年生の時、ユネスコキャンプ参加したっけ。<br />
<br />
帰ってきた、娘に訪ねてみた。<br />
『来年も参加する？』<br />
<br />
<br />
帰ってきた答えは。<br />
『絶対ヤダ！』<br />
<br />
虫との格闘は想像を絶する苦難だったようだ（笑）<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-08-03"> 
    <title>ラスト</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-08-03</link>  
    <description><![CDATA[<p>昨日、一昨日は『高崎祭り』二日通して、生憎の天気だったけど。花火も上がったし。大きな事故もなく無事終了。この『高崎祭り』もとは、当時のJCメンバーが立ち上げたそうで。今年で35回目。そんな所縁もあって、今年も高崎JCの例会としてフル参加。私、お祭りって柄じゃないので、浮いてる感じは否めません。祭装束に身を包んでも、着こなしがイマイチ。まあ、でも適材適所で、私の力になれる部分も多少あり。老体に鞭打って何とか乗り切れた。祭りの魅力として感じる部分は人それぞれ。私が関わらせてもらったこの8年。一番素晴らしいと感じるのは、ボランティアの笑顔かな。エコポスト（要はゴミ収集場所）の設置によって、とても綺麗な祭りに成長した。これは、単にゴミ捨て場所を設置したからだけじゃないよね。そこで活躍する人の思草（あえて仕草でなく）のお陰かなと。ゴミ箱を置くと、ゴミへの意識が低下して、マイナスだなんて事言う人もいるかもしれない。でも、ゴミを捨てに行くと、笑顔で気持ち良い対応をしてくれる。それだけで幸せな気分になるし、結果、ゴミへの意識も高まるとも言える。それを高崎祭りが証明してる。そんな祭りを支える人財が居るって事、誇りに思うな。JCメンバーとしての最後の『高崎祭り』素敵な経験をありがとう。</p>]]></description>  
    <dc:subject>JC</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2009-08-03T15:28:38+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
昨日、一昨日は『高崎祭り』<br />
二日通して、生憎の天気だったけど。<br />
花火も上がったし。<br />
大きな事故もなく無事終了。<br />
<br />
この『高崎祭り』<br />
もとは、当時のJCメンバーが立ち上げたそうで。<br />
今年で35回目。<br />
<br />
そんな所縁もあって、今年も高崎JCの例会としてフル参加。<br />
私、お祭りって柄じゃないので、浮いてる感じは否めません。<br />
祭装束に身を包んでも、着こなしがイマイチ。<br />
<br />
まあ、でも適材適所で、私の力になれる部分も多少あり。<br />
老体に鞭打って何とか乗り切れた。<br />
<br />
祭りの魅力として感じる部分は人それぞれ。<br />
<br />
私が関わらせてもらったこの8年。<br />
一番素晴らしいと感じるのは、ボランティアの笑顔かな。<br />
<br />
エコポスト（要はゴミ収集場所）の設置によって、とても綺麗な祭りに成長した。<br />
これは、単にゴミ捨て場所を設置したからだけじゃないよね。<br />
<br />
そこで活躍する人の思草（あえて仕草でなく）のお陰かなと。<br />
<br />
ゴミ箱を置くと、ゴミへの意識が低下して、マイナスだなんて事言う人もいるかもしれない。<br />
でも、ゴミを捨てに行くと、笑顔で気持ち良い対応をしてくれる。<br />
それだけで幸せな気分になるし、結果、ゴミへの意識も高まるとも言える。<br />
<br />
それを高崎祭りが証明してる。<br />
<br />
そんな祭りを支える人財が居るって事、誇りに思うな。<br />
<br />
JCメンバーとしての最後の『高崎祭り』<br />
素敵な経験をありがとう。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-07-30"> 
    <title>焼きもち</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-07-30</link>  
    <description><![CDATA[<p>我が家のメイン車両であるVW『TOURAN』ですが。私のフランス車LOVEに愛想が尽きたか。クーラントワーニング発生！これで、車検後3回目だ。今週の日曜日にディーラーで補充してもらったばかりなんだけど。まあ、いいか。さて私、フランスLOVEですが、たまにイタリアにも浮気します。FIAT『GRANDE PUNTO ABARTH』そのSUPERSPORTS180PSがリリース目前。ユーロ圏で9月デリバリーだとか。限定カラーのGRIGIO CAMPOVOLOが渋い。ノーマルが155PSだから、25PSの出力向上か。ちなみに1.4LのTURBO過給。スーパー2000の雰囲気がプンプン。ABARTHは500ばかりが注目されるけどさ。こっちもナカナカだよね。むしろ、お好みなくらいで。ワクワク系な感じ。ラテンのメーカーって、こういうの作らせたら天才だな。</p>]]></description>  
    <dc:subject>クルマニア</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2009-07-30T18:16:32+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
我が家のメイン車両であるVW『TOURAN』ですが。<br />
私のフランス車LOVEに愛想が尽きたか。<br />
<br />
クーラントワーニング発生！<br />
これで、車検後3回目だ。<br />
<br />
今週の日曜日にディーラーで補充してもらったばかりなんだけど。<br />
まあ、いいか。<br />
<br />
<br />
さて私、フランスLOVEですが、たまにイタリアにも浮気します。<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/gpunto1.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_gpunto1.jpg" width="320" height="209" border="0" align="" alt="gpunto1.jpg" /></a><br />
FIAT『GRANDE PUNTO ABARTH』<br />
そのSUPERSPORTS180PSがリリース目前。<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/gpunto2.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_gpunto2.jpg" width="320" height="209" border="0" align="" alt="gpunto2.jpg" /></a><br />
<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/gpunto3-d0982.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_gpunto3-d0982.jpg" width="320" height="209" border="0" align="" alt="gpunto3.jpg" /></a><br />
ユーロ圏で9月デリバリーだとか。<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/gpunto4-44308.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_gpunto4-44308.jpg" width="320" height="209" border="0" align="" alt="gpunto4.jpg" /></a><br />
限定カラーのGRIGIO CAMPOVOLOが渋い。<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/gpunto5-bfa6c.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_gpunto5-bfa6c.jpg" width="320" height="209" border="0" align="" alt="gpunto5.jpg" /></a><br />
ノーマルが155PSだから、25PSの出力向上か。<br />
ちなみに1.4LのTURBO過給。<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/gpunto7-fa028.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_gpunto7-fa028.jpg" width="320" height="204" border="0" align="" alt="gpunto7.jpg" /></a><br />
スーパー2000の雰囲気がプンプン。<br />
<br />
ABARTHは500ばかりが注目されるけどさ。<br />
こっちもナカナカだよね。<br />
<br />
むしろ、お好みなくらいで。<br />
<br />
ワクワク系な感じ。<br />
ラテンのメーカーって、こういうの作らせたら天才だな。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-07-28"> 
    <title>発掘</title>  
    <link>http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/2009-07-28</link>  
    <description><![CDATA[<p>これは現実か？現実であれば奇跡としか言いようがないよな。見てくださいよ。RENAULT 『5 TURBO1』当HPお馴染みのK･Iモービルさんに降臨しちゃったお宝車両。なんでも、1981年に輸入され、ある場所に未登録のまま飾られていたんだとか。走行距離1000キロ未満。デッドストックですな。勿論、室内保管。助手席ミラー無しの本格派。昔、叔父が乗っていて、憧れてた車両そのまま。このブルーが小学生の私には眩しかった。この頃に刷り込まれたのかな、フランス車LOVE。確か1978年のパリサロンでプロトが発表されて、1980年に正式リリース。グループ3のホモロゲ取得のため1000台が生産されたんだっけ。後に、1982年から1986年の間には、TURBO2にバージョンアップされたモデルが3000台。やはり私的には、TURBO1がストライク。残念ながら、今のところ非売品。そりゃそうだ。KIオーナーも暫くは、これを肴に一杯やりたいことだろう。いつかは市場に出ると思う。その時は、本当にこの車を愛するオーナーのもとに旅立つことを願う。金額の問題じゃないよな。</p>]]></description>  
    <dc:subject>クルマニア</dc:subject>  
    <dc:creator>KOHNEN</dc:creator>  
    <dc:date>2009-07-28T08:41:55+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
これは現実か？<br />
現実であれば奇跡としか言いようがないよな。<br />
<br />
見てくださいよ。<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/11934.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_11934.jpg" width="350" height="237" border="0" align="" alt="11934.jpg" /></a><br />
RENAULT 『5 TURBO1』<br />
<br />
当HPお馴染みの<a href="http://www.kimobile.com/" target="_blank">K･Iモービル</a>さんに降臨しちゃったお宝車両。<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/11932.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_11932.jpg" width="350" height="232" border="0" align="" alt="11932.jpg" /></a><br />
なんでも、1981年に輸入され、ある場所に未登録のまま飾られていたんだとか。<br />
走行距離1000キロ未満。<br />
デッドストックですな。<br />
<a href="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/11933.jpg" target="_blank"><img src="http://kohnen.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9a4/kohnen/m_11933.jpg" width="350" height="249" border="0" align="" alt="11933.jpg" /></a><br />
勿論、室内保管。<br />
助手席ミラー無しの本格派。<br />
<br />
昔、叔父が乗っていて、憧れてた車両そのまま。<br />
このブルーが小学生の私には眩しかった。<br />
<br />
この頃に刷り込まれたのかな、フランス車LOVE。<br />
<br />
確か1978年のパリサロンでプロトが発表されて、1980年に正式リリース。<br />
グループ3のホモロゲ取得のため1000台が生産されたんだっけ。<br />
<br />
後に、1982年から1986年の間には、TURBO2にバージョンアップされたモデルが3000台。<br />
<br />
やはり私的には、TURBO1がストライク。<br />
<br />
残念ながら、今のところ非売品。<br />
そりゃそうだ。<br />
<br />
KIオーナーも暫くは、これを肴に一杯やりたいことだろう。<br />
いつかは市場に出ると思う。<br />
<br />
その時は、本当にこの車を愛するオーナーのもとに旅立つことを願う。<br />
金額の問題じゃないよな。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item> 
</rdf:RDF>

