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    <title>蒼天の空</title>  
    <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/</link>  
    <language>ja</language>  
    <pubDate>Fri, 30 Oct 2009 06:10:00 +0900</pubDate>  
    <description><![CDATA[そこはかとなく書き綴ることあり]]></description>  
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      <title>神無月もあと少し</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-10-30</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Fri, 30 Oct 2009 06:10:00 +0900</pubDate>  
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      <description><![CDATA[<p>　もう、少しで十一月となりますね～汗汗<br />
　時が過ぎるのは、本当に早いものですそれに伴って、寒さもよりいっそう強くなるのですが私くしは、にがてなのです。（苦笑）寒がりなので（笑）<br />
　上で言ったような「はやいなぁ～」と感じるのには、説がいくつかあるのですが、ある分子生物学の先生のお話によると、人の細胞が生まれ変わる「代謝」のスピードが加齢とともに遅くなることで、体内<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%99%82%E8%A8%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">時計</a>と外部との時間差がそのような「感覚」を起こさせているのではないかとおっしゃってました。うーん、なるほど！！なかなかに、興味深いお話でした。<br />
　お話は変わり、「新型インフルエンザ」ますます広大に被害を出してきているようです、症状を緩和するという「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%B3%A8%E5%B0%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">注射</a>」も、まだまだ、順番は来ないようです。予防をできるだけ頑張るのみです。皆様も、どうかくれぐれもお気をつけ下さいませ。<a name="more"></a></p>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>サマーウォーズ</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-08-25-1</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Tue, 25 Aug 2009 07:10:36 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-08-25-1</guid>  
      <description><![CDATA[　過日、八月十七日に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%B8%B0%E7%9C%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">帰省</a>中の親友博士こと、マツエダ君と細田監督の「サマーウォーズ」を鑑賞に行ってきましたよ～(*^_^*)ン<br />
　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%96%B0%E8%81%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新聞</a>などでも取り上げられていただけに、とても気になる作品ではありました。しかし、そればかりではなく、<br />
やはり、親しい友人と食事や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%98%A0%E7%94%BB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">映画</a>を楽しみ分かち合うことこそが重要なことと私くしは思うのであります。<br />
　博士とは、七月の勤務地へのご帰還から、はや一ヶ月たっておりましたが、相変わらずの笑顔でありました（＾〇＾）♪<br />
さて、さて、映画の方ですが、「素晴らしい！！！」期待どうりの作品に感動しました！！！<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アニメ</a>作品にはめずらしく、「家族」に焦点を当てているのですがそれでいて個人にも元気を与えてくれる作品です。<br />
細田監督といえば、「時をかける少女」ですが、私くし自身は、まだ鑑賞してないのです汗汗<br />
しかし、この「サマーウォーズ」を観るに、その魅力はわかるように思えます(*^ー^*)<br />
　それに、日本の「夏」を感じさせる映画であるとも思います。今もそうですが、懐かしい<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E7%94%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">小学生</a>や・中学生の時の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%A4%8F%E4%BC%91%E3%81%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">夏休み</a>ですね。<br />
　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">エンディング</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E9%81%94%E9%83%8E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">山下達郎</a>さんの歌もとても良いです。<br />
<br />
　これはボクにおこった、とんでもない夏休み！？<br />
<br />
　ボクが出会ったのは、個性あふれる大家族の皆さん、そして、世界崩壊の危機<br />
<br />
　「信じてくれる人がいました。」<br />
<br />
　「守りたい人がいました。」<br />
<br />
　ちっぽけだった、<br />
<br />
　ボクの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E8%83%8C%E4%B8%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">背中</a>にー<br />
<br />
　人類の未来をかけました。<br />
<br />
（サマーウォーズより）<a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>海釣りに参戦</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-08-25</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Tue, 25 Aug 2009 07:03:31 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-08-25</guid>  
      <description><![CDATA[<div style="text-align:left;">さて、さて、予てから興味を持っていた「海<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E9%87%A3%E3%82%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">釣り</a>」に行って来ました。
　しかし、その前にまったくの初心者な私くし、まずは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E9%81%93%E5%85%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">道具</a>を揃えなければと、ひーちゃんこと、親友のタナカマル君にお願いして、
双方がお休みの日にということで釣具屋さんへ！！！
　ひーちゃんの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E4%BB%B2%E4%BB%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">仲介</a>の元釣具屋さんと、実戦経験の立場からのひーちゃんのご意見を参考とさせて頂きながら必要なものを購入
( ・∇・)その後は、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%85%A5%E9%96%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">入門</a>者用の知識を養う為に、図書館へ（がしかし、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%9B%B3%E6%9B%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">図書</a>カードを忘れました。）(>_<)
ま、一応参考までに内容を確認しました！！！
お昼ごはんにする事に（笑）
その後は、いつものジャスコの本屋さんへ
そこで、釣りの本を購入、ひーちゃん的には、「海辺の生き物」の興味深い本を発見された模様(-^〇^-) 
と、この日はこのような形でひーちゃんにはご足労願って感謝致すことしきりです。
と、それから数日後、親友のヒガシジマ君から海釣りのお誘いがありました。
午前七時過ぎに、ひがっちゃんのご自宅を出発、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E4%BD%90%E8%B3%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">佐賀</a>県、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E9%95%B7%E5%B4%8E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">長崎</a>県県境の「鷹島」という場所へ
お天気は、曇りのち、小雨の釣り的には良い日？？
　目的地に着くまでには、なかなかに、最近目にしない風景が眼前に現れると感激しますなぁ～（驚）
　風力発電用の強大なプロペラ、レインボーブリッチ縮小版のような吊橋、すばらしい景色でした。
　それから、熱帯の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E8%A5%BF%E8%A1%A8%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">西表島</a>を思わせるような植物達（笑）
　そして、いよいよ釣り実践へ！！！
　ひがっちゃんの教えを受けつつ、見よう見真似で記念すべきに第一投！！！
と、その瞬間！！突然の引き（≧▼≦；）リールで糸を巻くと二匹同時にかかってました。
　「おおーっ！！！やったやん（＾Ｏ＾）」とひがっちゃんも喜んでくれました。
　それからも、釣れに釣れて、ひがっちゃん御自身も私より大物を釣上げられてました。
途中でと、そんな風なことや根がかりやらのトラブルもなんのそのと、その日は大変に楽しい一日となりました。
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E7%94%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">小学生</a>の頃からの、何十年ぶりのひがっちゃんとの釣りはとても感慨深いものがありましたね～ｖ（＾＿＾ｖ）♪
　いやぁ～、本当に楽しかった！！！</div><a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>エヴァンゲリオン新劇場版「破」</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-07-24</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Fri, 24 Jul 2009 04:41:38 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-07-24</guid>  
      <description><![CDATA[　先週の日曜日（七月十九日）にやっと、エヴァを観に行けました（笑）<br />
　上映自体は、すでに先月の２７日から始まっていたのですが、なんやかんやとありまして、事ここに至った訳です。<br />
　時間的に、余裕があるべきと考えてレイトショーにすることにしました。料金もお得ですし<br />
　さて、一般的に上映初日から日にちが経った作品といふのは、観客数も少なくなるのが常ですが、<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%98%A0%E7%94%BB%E9%A4%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">映画館</a>について（驚）人、人、人、でごった返してました。（おおーっ！！！）<br />
　もちろん、他の作品を目的に来ている方々もいらっしゃるとは思いますが、当日最後の上映時間辺りにこれほど人が多いとは意外でした。<br />
　さて、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%81%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">チケット</a>を買ってしばらく入場時間になるのを待って、いよ、いよと、席へと。見る人が多い（やっぱり（笑））<br />
　「うーん、良い席を選んで頂いた！！！」と、劇場スタッフの方に感謝しつつ本編上映までしばしのＣＭや他作品の予告～、そして本編「うん！？これは、・・・・・」、観た事ない場面から始まり、凄まじい展開！！！<br />
そして、衝撃の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">エンディング</a>～続予告編へ、館内の見ず知らずの観客のみんなが一体となって観ている雰囲気、<br />
エンドロールで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%AE%87%E5%A4%9A%E7%94%B0%E3%83%92%E3%82%AB%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">宇多田ヒカル</a>さんの歌が流れても、みんな微動だにしない（笑）次回続編予告が終了して<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E7%85%A7%E6%98%8E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">照明</a>がつくと、いくらかの人々は席を立って行ったけれど、まだ大部分のみんなは、席を立たない。<br />
「みんな、感動、衝撃」をうけているんだ！！！と私的には感じ取るのだけど、それは間違いなかったようである。<br />
前の席の数人ずれの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E9%AB%98%E6%A0%A1%E7%94%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">高校生</a>ぐらいの少年達の一人が「ぜんぜん違う～！！！」（旧作と）と言っていたし、隣の二人ずれは、「すごかったね～」と、圧倒されたように言っていた。<br />
　私的にも、その凄まじさと感動と衝撃に、暫く動けなかった。やはり、この作品は、すごい！！！と思うのです。<br />
　だからこそ、１９９７年当時も社会現象といわれるまでの反響があったのでしょう！！<br />
　私は、いちファンに過ぎないのだけれど（ヲタの人たちのようにあれほどの情熱を持っていろいろ集めたり、作ったりはしていないので、あと原作の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%BC%AB%E7%94%BB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">漫画</a>も読んでないし）、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">リアルタイム</a>で観ていたから感慨はひとしおでもあるのですね（笑）<br />
　次回作は、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%82%A8%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">エヴァンゲリオン</a>新<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%8A%87%E5%A0%B4%E7%89%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">劇場版</a>「Ｑ」だそうです。<br />
　うーん、またしても謎めいている～<br />
　<a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>久しく</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-07-14</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Tue, 14 Jul 2009 05:14:27 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-07-14</guid>  
      <description><![CDATA[　<div style="text-align:center;">また、また、時空超越的書きかたです。
　さて、書くのが<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%A4%A7%E5%88%86&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大分</a>遅くなりましたが、回顧的に書いてみますので、悪しからず。
　六月二十二日に、地元に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%B8%B0%E7%9C%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">帰省</a>していた博士こと松枝君と千葉に戻られるのでこちらでは最後となる遊びへと行きました。当初は、日程だけ決めてましたが、博士にご提案で、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%98%A0%E7%94%BB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">映画</a>「剣山　点の記」を鑑賞する事にしました。
　まずは、お昼といふこともあって、ご飯を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E9%A3%9F%E3%81%B9%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">食べる</a>ことに！！！
　ジャスコ内のレストラン街で、「これはどう？」、「おっ、これもあるね～」などと、ざぁーって、偵察（笑）
軽めの食事ということもあって、ピエトロの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%91%E3%82%B9%E3%82%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パスタ</a>のお店へ、食事中も様々な話をしていたのですが、
「エヴァンゲリオン新劇場版　破」についてのことや、それに伴う特別仕様の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">携帯電話</a>の話なのである！！！
それからいよ、いよ、映画館へ～
　向かう途中も、曇ったり、にわか雨が降ったりといふ天気でした。
　鑑賞後、う～ん！！！「すごかったね！！！」と、お互いに言ふほどに、感動と受けてました。
　浅野忠信さん、香川照之さん、二人の演じられている人物の人間<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドラマ</a>的にも、素晴らしい作品でした。
　日本の「四季」を映像的にも、本当に鮮やかに捉えられています。

　その後、ショッピングタウン内を、いろいろと散策したり、かねてから博士に言っていた<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アーティスト</a>のＣＤを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">タワー</a>レコードに視聴しに行ったり、ベンチで会話を楽しんだりして楽しい時が過ぎてゆきました。
　さて、そんなこんなしているうちに、「晩御飯はどうしょうか？」といふお話となり、今回は、僕的に気になっていた
食べ物屋さんにゆくことに、ジューシーなハンバーグと梅<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%89%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドレッシング</a>のサラダがまたさっぱりして良かったです。
　ここで、いつものパターン（笑）「ひーちゃんは、どうしてるかな？」、「まだ、おわってないかな？」と、ひーちゃんこと、大親友のタナカマル君にメール・電話をかけます。
　と、しばらくして、ご本人から返信が！！！来てくださるとの事で、ジャスコへ帰還！！！
　書店で、おちあいフードコートへ（笑）ここは、よく三人できますな（笑）
　デザートを食しながら、映画のことや、ひーちゃんの研究活動やあれこれと話に花を咲かせてました！！！
　職場へ復帰される博士と地元でお会いするのは、実質的に今日が最後となるだけに、本当に良い思い出となりました。</div><a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>博士の復帰お祝い＆送別会</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-06-23</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Tue, 23 Jun 2009 03:57:28 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-06-23</guid>  
      <description><![CDATA[<div style="text-align:left;">六月二十日に、約半年間の間、地元に帰還されていた博士こと、マツエダ君の復帰＆送別会が行われました。
　ひがっちゃんこと、ヒガシジマ君が主催者としていろいろと調整・場所の予約等ご尽力頂きました。ありがたいことです。
　「じゃ！！乾杯～！！！」の音頭とともに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E7%84%BC%E8%82%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">焼肉</a>も焼きはじまり、はじまり（笑）
　今回は、クロキ君の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%A5%A5%E3%81%95%E3%82%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">奥さん</a>も参加して頂いている
　「おおーっ！！やわらかいね～」、「うん！！<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E7%BE%8E%E5%91%B3%E3%81%97%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">美味しい</a>」と歓声が上がる！！
　それから、みんなそれぞれにいろんな話すを弾ませていた。
　食事の焼肉が終わると、次は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%82%AA%E3%82%B1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カラオケ</a>へ！！！
　モリ君の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%B4%8B%E6%A5%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">洋楽</a>熱唱！！！、ヒガシジマ君の情感あふれる歌声、タナカマル君の「銀河<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E9%89%84%E9%81%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">鉄道</a>９９９」と、次々にすごいというほかにない
歌声に僕的には感心することしきりです。
　僕自身も、アニソングを、クロキ君の奥さんにも加わって頂いたり、タナカマル君と「創聖のアクエリオン」を歌ったりと、なかなかに、楽しいことでした。</div><a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ロッテ　Ｆit’s</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-06-16</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2009 04:36:09 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-06-16</guid>  
      <description><![CDATA[　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>ＣＭでも放送されて知っている人も多いでしょう（笑）<br />
　ロッテのＦit’sのＣＭでの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ダンス</a>が、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コンテスト</a>という形で公募されているのを遅ればせながら知って、<br />
一般の人たちが参加しているのをＷeb上で観てみました。<br />
　みなさん、実に面白い<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アレンジ</a>や、工夫をされていたりと感心したり、思わず笑ったりしました（笑）<br />
　時間的には短いものの、実際マネしてみようとすると、これが、なか、なか難しい(^◇^ ;) <br />
　皆さんも、見てみてはいかがでしょうか(≧∇≦)b OK！<br />
<a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「ガマの油」</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-06-10</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2009 05:47:19 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-06-10</guid>  
      <description><![CDATA[　<div style="text-align:center;">六月八日に、大親友の博士こと、マツエダ君と今回は、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E7%A6%8F%E5%B2%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福岡</a>に遠征に行ってきました。（笑）
　それといふのも、かの俳優、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%BD%B9%E6%89%80%E5%BA%83%E5%8F%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">役所広司</a>さんの初監督作品「ガマの油」を鑑賞するためなのです。
　私的には、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ニュース</a>と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%96%B0%E8%81%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新聞</a>に取上げられていて関心を持ったのですが、概要的なことだけ前もって知っていたにすぎません。
　「う～ん！！！、すばらしい！！！」、勝手に想像していた事とは全く違っていて、可笑しいやら、悲しくなったり、切なくなったり、
あたたかい気持ちになったり、今までにない感動を得ました。
　出演されている役所さん以外の俳優さんも、個性あふれる方々ばかりで見ている自分に語りかけて下さっている様な気さえ、
してくるのです。劇中使用されている<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E9%9F%B3%E6%A5%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">音楽</a>も、物語の世界へ観客をいざなうようななんとも不思議な調べです。
　博士も、予備知識なく鑑賞されたようで、様々な意味で感動をされていたようです。

　その後は、前から大親友のヒガシジマ君・タナカマル君達との<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E8%A9%B1%E9%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">話題</a>でも出ていた福岡の「屋台」へ行こう！！！
といふ博士の発案に、「うん！！いってみよう！！！」と、二人で屋台を探しに（笑）
　なかなか苦戦を強いられながらも<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E8%A6%B3%E5%85%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">観光</a>案内や道すがらの地元の人に教えられてその場所へ行くと！！！
ありました！！！、ありました！！！、川沿いにずらーりと様々な特色を持った屋台が(^o^ )
そのなかの一つのお店に、元気なお兄さんの呼び込みに誘われて、入ってみました。
焼きラーメンなるものや、秘伝のだし！？でじっくりと煮てあるおでん、明太包み手羽先焼きのなどなど、博士と二人、
屋台のメニューを楽しみながら、いろんなはなしをして真に楽しい一日となりました。</div><br />
<br />
<br />
<div style="text-align:left;"><blockquote>どん！！どーん！！！（太鼓の音）「さあさあ、お立会い　御用とお急ぎのない方はゆっくり聞いておいで。」</blockquote></div><a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ぎおぎおでの宴</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-06-07</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Sun, 07 Jun 2009 05:19:36 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-06-07</guid>  
      <description><![CDATA[さて、さて、またまた、「時空超越的」な書き方です。（笑）<br />
　過日、６月１日に、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%A0%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">小学校</a>からの友達が集まっての、「プチ同窓会（博士命名）」がありました。<br />
　みんな、何かと忙しい中、主催者、ヤスナガ君、カトウ君、ショウザキさん、そのほかの友人方々のご協力とご尽力で、懐かしいお顔も見ることができ、且つ、食事、おしゃべりがとても楽しいことこの上ない！！！<br />
　「ぎおぎお」とは、ショウザキさんの経営されているお店の名前です。<br />
　明治・大正期・昭和初期あたりまでのの大富豪のお屋敷の「蔵」（築１００年を超える）を改造しているとのこと！！<br />
　確かに、中から上を見上げると、立派な「梁」が堅固に建物を支えている。<br />
　博士いわく、「おぎ」（地元の名前）をひっくり返した名前だとか（笑）<br />
　みんなそれぞれに、「大人な」お姿にはなってますが、面影があるからすぐわかります（笑）<br />
　お互いに、「元気でいたね！！！」と、声をかけ、かけられ、その当時の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%80%9D%E3%81%84%E5%87%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">思い出</a>話がたくさん出てきます。<br />
　会の進行中も、今からでも連絡のつく友人なども参加できないかと、連絡を取って、僕的にも、うん十年ぶりに再会<br />
した、フチ君（お顔は変わらない福の神のような（笑））、キタムラ君、女性陣もナカシマさん、クロダさん、エグチさん、ヨシノさん（）と参加者がゾクゾクとありました。<br />
　タケちゃんが、小学校の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%8D%92%E6%A5%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">卒業</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アルバム</a>をちゃんと持ってきてくれていたので、それを基にも、いろいろなわすれていたこととかの（笑）記憶が蘇ってきます！！<br />
　本当に、みんな元気にしていて良かった！！！<br />
　これからも、元気で楽しく過ごしていきましょうね！！<br />
<a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>レトロな風にふかれて</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-05-09</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Sat, 09 May 2009 04:43:02 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-05-09</guid>  
      <description><![CDATA[　<img src="http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_d7a/1988nennosotugiyou/image/2009-05-09T04:24:22-00e1c.jpg" width="240" height="320" border="0" align="" alt="090508_1653~0001.jpg" />本日、といふよりもう昨日になってしまいましたが、大親友の博士ことマツエダ君と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E4%BD%90%E8%B3%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">佐賀</a>に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オープン</a>したといふ「さがレトロ館」に行ってまいりました。<br />
>「さがレトロ館」とは、３月２９日に佐賀市内にオープンした<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カフェ</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">レストラン</a>です。（建物自体は、明治２０年に県庁敷地内に立てられた旧警察部庁舎を移転したもの）外観は、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%9C%A8%E9%80%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">木造</a>二階建て、和洋折衷のなんとも趣のある建物である！！二階がレストラン、一階はカフェバーと産地直産販売やベーカリーがあります。では、では、さっそく中へと、螺旋的な階段を上り、レストランへいざ！！「オオーッ！！」、開放的な空間にレトロな釣鐘草の花ような照明、アーチ型の窓枠の上下に開閉する窓と、見ていても飽きない面白みがある内装です。ちょうど、お昼過ぎであったので、ランチコースメニューを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%B3%A8%E6%96%87&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">注文</a>、それとは別に、「幻の蔵出し<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オレンジ</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ジュース</a>」なるものも頼みました。<br />
前菜、スープ等などと食事を進め、博士とともに、感心するのでした。食前に出される「お冷」は、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ミント</a>の葉を浮かべているといふ工夫もあったり（驚）、すぐ側の窓を実際に開閉させてみたり（笑）と私としても、好奇奇心いっぱいでありました。<div style="text-align:left;"></div><br />
そして、ついに気になっていた「幻の蔵出しオレンジジュース」が目の前に置かれました。見た目は至って？普通にオレンジジュースのような・・・がしかし、一口味わうと、濃厚なかつ爽やかな飲み心地！！！（後の、とても貴重な<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%81%BF%E3%81%8B%E3%82%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">みかん</a>が使用されていることが判明）<br />
食事後は、産地直売コーナーやベーカーリーの見学（試食のパンはなかなかのお味でした。）したりと、レトロ館を満喫したのでした。<div style="text-align:left;"></div><br />
さて、食事の後は、「どうしょっか？」といふことになり、ちょうど道を挟んで反対側にある、「佐賀城本丸歴史館」を見学することに相成り、、いざ、いざ！！地元に居ながらも、お恥ずかしながら一度も行った事がことがなかったので（汗汗）<div style="text-align:left;"></div><br />
まず最初に見えてきたものは、佐賀城を代表する？「鯱の門」（本丸天守閣現存時はなかったとか、後の改修時に建築されたようです）が、その堂々たる風格を持って立ちはだかかります。なんでも、博士のご説明によれば、「佐賀の乱（佐賀での明治政府軍と士族の戦い）の時の銃弾後が残っているとのことでつぶさに観察、「あぁ～！！」確かにそこかしこに（怖）戦いのあとが今でも生々しく残されていました。<br />
それから、本丸歴史館正面玄関へ、、テレビや、新聞広報誌ではよく見てましたが、実物はやはり迫力が違います。<div style="text-align:left;"></div><br />
靴を下足入れにしまい、玄関を登ってゆくと受付の方が、「こんにちわ！！」とおっしゃり、「ご案内はどうしますかと？」問われました。<br />
せっかくなので、ボランティアの方に、お願いしました。（福岡さんといいます。）<br />
　福岡さんの豊富な知識とおしゃべり、博士と私の疑問・質問などを、その都度交互に交えつつ、館内（城内）のあちらこちらを実に興味深く見学してゆきました。「いやはや、とても一日では、足りない豊富な文物や解説」に感嘆すること度々です。<br />
　最後に、博士の御職業柄か、福岡さんにインタビュー（笑）、「さすが～！！！」と、私は、改めて思うのです。<br />
　「また、ぜひおいで下さい」と、丁重なるお見送り頂き歴史館を後にしました。<br />
　その後は、城内のお庭を散策方々、天守閣址へ登ってみました。そこからの一望にまたまた、感嘆！！！<br />
　「灯台下暗しと」言いますが、改めて郷土の歴史や、偉人達の功績に、敬服しました。 <br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>わけがわからない①</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-04-30</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2009 06:27:59 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-04-30</guid>  
      <description><![CDATA[<div style="text-align:left;"></div>さてはて、またまた暫く振りです。（苦笑）<br />
桜もすっかり、葉桜になってしまいました。<br />
この時期は、「藤の花」と、「ツツジ」が観賞するには良いですね。<br />
お天気は、なんだか暖かくなったり、寒くなったりと体調管理には気をつけないといけないようです。<br />
それはそうとして、最近は、「わけがわからない」行動をする人々に憤ることが増えてしまっているのです。<br />
「わけがわからない」とは、本人達には、理由があるのでしょうけれどもその行動は、規範に照らして不正極まりない事なのです。<br />
だから、私くしの気持ちを表した言葉です。<br />
なぜにこのように、「変」な事ばかりをされるのか、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%81%95%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%82%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">さっぱり</a>わからない。わかりたくないのが率直な気持ちです。<br />
ある実例では、通勤後に駐車場に車を停めていたところ、大通り（４車線の）の方からけたたましいクラクションの音！！？<br />
何事かと目を向けると、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E8%BB%BD%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">軽自動車</a>が後続車がいるにもかかわらず止まって<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%EF%BC%B5%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Ｕターン</a>（転回）しようとしている（驚）<br />
それで、後続車の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トラック</a>にクラクションを鳴らされたのだ。「当たり前です。何を考えているんでしょうか！？」<br />
それでもＵターンをし続け、果てはＵターン先の直進車の交通妨害もしている！！<br />
失礼ながら、「頭がおかしい」と思ってしまうのは思いすぎでしょうか？<br />
普通の人ならば、どこかの道なり、空き地なり、駐車場なりに一旦入って、それで改めてその車線に戻ってきて入るのが安全な行動というものです。<br />
この事と似たことは、「交差点」でもあったりします。<br />
直進車線の一番先頭に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E8%B5%A4%E4%BF%A1%E5%8F%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">赤信号</a>で停止していたところ、右折車線先頭の車が信号も変わっていないのもおろか、私の停まっている車線前に無理やりに、割り込んで追い越してくるという、目を疑う行動をしたのです。これには、私くしも、同乗の博士（友人）も、「頭がおかしい人だ」と忌避したのでありました。<br />
これもまた、普通の人ならば自分で車線を間違えたのですから、一旦は右折してどこかでＵターンして来れば良いだけのことです。<br />
全く何を考えているのか！！こういう事を何のためらいもなくしている人の神経を疑います。「自分が間違えて、してはいけないことをしないで下さい。」ま、遠くない未来事故に遭って手痛いことになるでしょう。どんなに運転が上手でも、「上手な運転」と、「安全な運転」は全く別ものです。<br />
小難しいことを言います。公共の「道路」は、「交通法規」を遵守することを前提に「免許」を貸与されているのです。<br />
簡単に言います。公共の道路は、交通法規（交通に関する法律上の規則）を守り、従うことを約束した人に公安委員会より貸し与えられているのです。「免許」は、自分の持ち物ではないってことです。（勘違いしないように！！）<br />
だから、交通法規を守れない人、従わない人は、処分・罰則があるのです。「免許取上げられても知りませんよ！！」<br />
せっかく、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">自動車</a>学校に通って<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%8B%89%E5%BC%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">勉強</a>したんですからちゃんとして下さいと、私くしは言います。<br />
「黄色信号は、停止位置（停止線の直前）から前に進んではいけません。」、「規制速度（標識の標示の）は、その速度までは出して運転してよいという意味で、その速度を絶対出さなければいけないということではない」「車両通行帯が黄の線で区画されている場合は、たとえ右左折や追い越しのためであってもその線を越えて<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E9%80%B2%E8%B7%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">進路</a>を変更してはいけません。（例外規定あり）」「車が交差点や踏切などで停止や徐行しているときは、その前に割り込んだり、その前を横切ってはいけません。また、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">その他</a>の場合であっても、他の車の前方に急に割り込んだり、並んで走っている車に幅寄せをしたりしてはいけません。」、「車は、歩行者の通行や、他の車などの正常な進行を妨げるおそれがあるときは、横断や転回や後退をしたり、道路に面した場所に出入りするために右左折や横断をしてはいけません。」というように、きちんと決まってます。<br />
にもかかわらず、免許を取って年月を経るにつれ（年月に関係ない場合も・・・）、「自分勝手な運転を」するようになる。。それで、警察官に検挙されたりすると、あれこれ文句を言う。ご自分が「わがまま」、「横着者」になった結果です。<br />
自分のことを反省してください。自分勝手な言い訳は聞きたくもありません。<br />
上述しましたが、もう一度、「上手な運転」、と「安全な運転」は全く別ものです。<a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>お花見日和</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-03-31</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Tue, 31 Mar 2009 04:05:03 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-03-31</guid>  
      <description><![CDATA[<img src="http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_d7a/1988nennosotugiyou/image/m_2009-06-05T06:15:43-3aafb.jpg" width="112" height="150" border="0" align="left" alt="090330_1602~0001.jpg" /><img src="http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_d7a/1988nennosotugiyou/image/m_2009-06-05T06:20:21-c315e.jpg" width="112" height="150" border="0" align="right" alt="090330_1603~0001.jpg" /><br />
さて、さて、今日は、博士とお<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E8%8A%B1%E8%A6%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">花見</a>に行ってきました！！<br />
　先週の時点で、桜は八分咲きとなっていて、週末、今週が満開・散り始めとなるといふ感じ（汗汗）<br />
　お弁当を買って、桜の名所百選に選ばれた、「小城公園」へ、いざ！！！<br />
　おおーっ(^o^ )すごい人々（笑）平日ですが、老若男女、実に様々な人たちが、桜の花をめでにきていらっしゃるのには驚きました。<br />
　大きな池の傍にある石製のベンチにて食事をしつつ、周りを取り巻く美しい眺めに目を奪われていました( ・∇・)<br />
　池には錦鯉がたくさん回遊しています。<br />
　「いろはにほへと」って、「桜」のことを歌ったのかね？？と、ふとしたことや、博士の好きなアーティストの「ＲＡＤ　ＷＩＭＰＵ」の公式サイトを携帯で見ながらと、様々なお話をしてました。<br />
　お天気にも恵まれて、本当に楽しい一日となりました。<br />
<br />
画像・左満開の桜の花・右・マツエダ君（博士）<br />
<a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>経営者たる者</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-03-24</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Tue, 24 Mar 2009 04:49:23 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-03-24</guid>  
      <description><![CDATA[　経済の状態は、いまだ低下・停滞の状態が続いているのです。<br />
そんな中で、本当に困ったことに人員削減の実行は枚挙遑がないように続いているのです。<br />
「まったく何を考えているのかと！！！」、憤りを抱かずにはおれないです。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%B4%BE%E9%81%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">派遣</a>社員の問題に始まり、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%AD%A3%E7%A4%BE%E5%93%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">正社員</a>の人員にまで手を伸ばしてくる経営陣の姿勢には本当に、<br />
腹立たしい限りです。今日まで苦楽をともに頑張ってきた社員を何だと思っているのでしょうか！？<br />
社員の削減を考える前にできることを総て行っているのかも疑問です。<br />
経営者・重役・役員などなどの上層部は、自らの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E7%B5%A6%E4%B8%8E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">給与</a>を半分に削減・賞与をなくしても、良いのです。<br />
人員は削減しても、自分の生活形態は変えないなどとは、まさか思っていないでしょう！！<br />
そんなことを思ってる時点で、経営者失格です。<br />
経営を行う人ははそれなりの「優れた」ものがあるから、社員を導いていけるのである、僕は経営者ではないけれど、僕よりも「経営」という面で優れているといふのであればその地位に値したことをして頂きたいものである。<br />
かの、直江兼続は、関ヶ原の戦い後に、主の上杉景勝とともに家康から領地がえという不遇な目に合わされ大変な困難のなかでも、付き従う家臣は、お役御免とせずに自らの生活や様々な工夫や改革をし危機を乗り越えていったのである。いかに、会社を守るという大義名分的理由があっても、会社を支えているのは一人ひとりの社員であるのは明白な事実である。<br />
「そんな正論青臭い、そんなことは言われなくてもわかっている、そんな事で経営は成り立たないんだ、時には非情にならざる終えないなど」反論が聞こえてきそうだけれども、「でしたら、あなた達上層部だけで仕事をすればよい！！」と言ってあげたい！！人は一人では生きていけないのと同様に、会社も、上層部数十人では営業もおろか、どうする事もできないでしょうに！！人は、（社員は）どのような<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E9%9B%87%E7%94%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">雇用</a>形態でも物ではないし、都合のいい存在でもない！！「できるというのだったら、自分達だけで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E9%81%8B%E5%96%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">運営</a>すればよい。」<br />
かつての経営者は、そんな「器」ではなかったはずである。少なくとも時代は関係ない。時代のせいにするのも「逃げ」である。人と人は、「絆」でつながっている。それは、親子、友人、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%81%8B%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋人</a>、同僚、上司等など様々であるけれど、それは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a>の場にも存在する。<br />
書類一枚の契約の繋がりと言っても、そこには<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E4%BA%BA%E9%96%93%E9%96%A2%E4%BF%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">人間関係</a>がある、人は人に対する対応（いろんな意味での）をきちんとしなければならない！！<br />
「そんな契約してるんだから、給与を支払ってるだから、それでいいだろう。等など」は愚考である。<br />
一人で会社に反旗をあげても、会社は握りつぶすだろう、社員全体で反旗をあげる必要があるのが、今の現実である。「自分さえ良ければ人はどうなってもいい」などと思う人は抜け駆けをするのだろう。<br />
社員全員で、「辞表」を叩きつけるのでなければならないでしょうな。「人員削減で会社あり」とは滑稽でしょ。<br />
何年か前のテレビドラマに、「事件は会議室で起きてんじゃない、現場で起きてんだ！！！」という台詞があったけれど、まさにその通りである。会社の上層部とか、本部とかは現場の事を全くわかっていない！！自分達の頭の中や、時折の視察での事で現場に指示を与えている。<br />
そんなことをしている限り、何も変わらない。余計に現場を追い詰め混乱させたりしているだけである。本当に。<br />
「人員をギリギリに削減し、かつ仕事はきちんとせよ！！」などとは、矛盾している。誰となく、無理をしなければならなくなる。人心の乱れや、禍根の原因にもつながる。<br />
そんなことをしていると、後々ツケが回ってきて、手痛いしっぺ返しを受けることになることは確実である。<br />
人は完璧ではない、矛盾した形を続けてゆけば、疲れも出てくる→<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E9%81%8E%E5%8A%B4&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">過労</a>死も起こりかねない、ミスも起こってくる、ミスが起これば顧客にも様々な影響・被害が出てくる、影響・被害が起これば賠償問題などが発生する、発生すれば、会社の責任・存続にも発展しかねない。<br />
と言うと、またまた上層部は、「完璧を目指すんだ！そこをウマクやるのが君の役目だろ！等など」またしても経営者とは思えない、発言を繰り返してくるのだろう。呆れてしまう。「できると思うのだったら、まずあなたが全く同じ立場でしてみればよい！！！」<br />
些細なことからの、節減（良い意味での）は、みんなで努力する必要は確かにある。しかし、人の世は、大なる自然の流れに逆らうことは、決してできない。矛盾は、遅かれ早かれ崩壊を迎えるのだ。それに、自分がしたことは、禍福（良いこと、悪いこと）総て、必ず自分に返ってくる。<br />
それは、いつ帰って来るかはわからない、５秒後、明日、あさって、一週間後・・・・・。しかし、必ず返ってくる。<br />
その時に後悔しても誰も助けてはくれないかもしれない。それに値したことをあなたがおこなった結果なのだから。<br />
<a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ＷＢＣ</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-03-17</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Tue, 17 Mar 2009 04:48:35 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-03-17</guid>  
      <description><![CDATA[　さて、さて、相変わらず（笑）時空超越的な書き方です。<br />
　１５日に、親しい仲間のみんなとの「お<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E8%8A%B1%E8%A6%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">花見</a>」がありました。　ちと、桜に開花には早すぎましたが（苦笑）<br />
　何日か前からの悪天候に、「大丈夫かなぁ～」と心配していたんですけれども、これまた幸いに天気予報とおりに、回復して、風は心なしか強いのですが、晴れの良い天気になりました。<br />
　今回は、野外<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%96%99%E7%90%86&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">料理</a>を朝９時から現場にて準備をしてくれていた、ひーちゃん、クボ君、お二人には、心から感謝します。それとともに、みんなのまとめ役的、ひがっちゃんも本当にありがとうです。<br />
　いや、僕的に野外料理は学校の時以来（笑）だったので、どんなことになるのかなぁ！？興味津々と期待でいっぱいでした。本当に本格的な（驚）お二人にみんなも感心！！！「なるほど～！！！さすが～！！！」<br />
と、その期待通りに、ご飯もとてもおいしく炊けてましたし、鶏肉もとても軟らかく煮込んであり美味しかったです！！食事が終わって、最初は、キヤッチボールをする事になりましたが、そののち、みんなで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E9%87%8E%E7%90%83&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">野球</a>？<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ソフトボール</a>？をする事になって、「Ａ型～」と「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">その他</a>」（笑）でチーム分けをして対戦してゆくことに！！！<br />
ひぇ～！！、野球なんて、かれこれ何十年（苦笑）してない汗汗との内心の、不安もなんのその（笑）<br />
運動神経ないながらもどうにかこうにか（汗）守備したり、キャッチャーしたり、バッターだったり、ピッチャーだったりと、臨機応変に楽しめました！！！<br />
ひがっちゃんのすごい投球にはびっくりでしたし、あっちゃん（スエダ君）のピッチャー返しに（驚）、博士の猛ダッシュとみんなも、「明日、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E7%AD%8B%E8%82%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">筋肉</a>痛になる～（笑）」と言いつつも楽しんでました。（これを書いてる今、バッチリ筋肉痛です笑）　いや～、本当に楽しい一日でした。<br />
ふと、山を見ると、一本だけ桜？の木が咲き誇っているようなのを見つけました。<a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>笹井宏之さん</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-03-07</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Sat, 07 Mar 2009 03:03:51 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-03-07</guid>  
      <description><![CDATA[　今日（３月６日）、ご飯を食べて、何気に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>を見に行くと、「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E4%BD%90%E8%B3%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">佐賀</a>イズム」といふ番組が放送されてました。<br />
「なんだろう？？」と、興味津々に見ていると、佐賀県の有田在住の若手歌人笹井宏之さん（御本名筒井宏之さん）の特集でした。　笹井さんは、御身体を悪くされて御宅で療養をされながら、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%90%BA%E5%B8%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">携帯</a>・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パソコン</a>で短歌・詩の創作・発表をされているとの事でした。失礼ながら、僕的には存知あげていなかったのです・・・汗汗<br />
天性の才能を開花され２００５年に、「花葉新人賞」を受賞されて、２００８年には、第一歌集「ひとさらい」を刊行されました。しかし、とても残念なことに今年の１月２４日に急逝されてしまわれました。本当に惜しいことだと、番組を通して感じました。(>_<)<a href="http://sho.jugem.cc/?search=%BA%FB%B0%E6%B9%A8%C7%B7" target="_blank">http://sho.jugem.cc/?search=%BA%FB%B0%E6%B9%A8%C7%B7</a>←の作者の方もおっしゃっていますけれど、「天才は、夭折してしまうものなのでしょうか・・・・・。」<br />
「滝までの獣の道を走りぬけあの子は歌手になるのでしょうね」（笹井宏之氏）<a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>予防医学</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-02-20</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Sat, 21 Feb 2009 00:52:59 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-02-20</guid>  
      <description><![CDATA[　ここ、一ヶ月の間に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E9%A2%A8%E9%82%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">風邪</a>、インフルエンザが流行っていたかと思ったら、今度は、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E8%8A%B1%E7%B2%89%E7%97%87&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">花粉症</a>が来てます。<br />
インフルエンザにも、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E9%A6%99%E6%B8%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">香港</a>型とかAソ連型とかあるようで、一つを罹っても、また別の型のインフルエンザに罹るのです。実に厄介ですね↓↓<br />
なかでも、「新型インフルエンザ」が、発生されることが報道などでも恐れられてます。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%98%A0%E7%94%BB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">映画</a>などでも、「感染列島」とか。<br />
　よくよく、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子ども</a>のころから学校でも、「手洗い」、「塩水でのうがい」をするといふ基本的なことが言われてたことは、今はどうなのでしょうか？？あと、風邪を引く前に、「マスクの着用」とか、（風邪を引いたらなおさらです。）です。<br />
　一度罹った人とか、怖さを知っている人とかは、自分の事ですから、感染予防の為や症状軽減のために予防方法をとることは自然のことと思われます。「のどもと過ぎれば熱さを忘れる」では困ります。<br />
しかし、これほど報道などで誰しも耳にはいっているかのようですけれど、危機意識はそれほど浸透はしていないようなのです！？確かに、人間の「緊張状態」とかは、継続的であれば身体に過度の負担をかけるのですが。<br />
だからといって、油断していては思わぬところでしっぺ返しを被ることにもなります。<br />
基本的な、外出する時は、マスクの着用、外出したら「手洗い」（最低１５秒以上しっかり、手首まで）「うがい」はするようにしたいものです。これだけでも、それなりに予防は可能と思います。<br />
インフルエンザに罹ったら、マスクをしましょう！！他の人に感染させてしまわないようにです。<br />
マスクもせずに他の人に感染させてしまう人は、倫理的にも非難されてしかるべきです。<br />
「新型インフルエンザ」がもし発生したら、たぶん、マスクがあちらこちらで完売するでしょう・・・・・。<br />
そんなことになって、予防を始める浅はかなおこないだけはしたくないものです。<a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>春一番</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-02-14</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Sat, 14 Feb 2009 04:18:15 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-02-14</guid>  
      <description><![CDATA[１３日（時間的には、）に、今<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E4%BD%90%E8%B3%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">佐賀</a>県立<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">美術館</a>で展示されている、「運慶流」を博士と鑑賞しに行きました。<br />
といふのも、新年になってから地元では<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%96%B0%E8%81%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新聞</a>など各紙で取り上げられていたこと、あの大仏師の運慶の作品（子孫、流れをくむ仏師を含め）に関心を持っていたこと、更には、大親友ひーちゃんのお勧めもあるといふ事という風にじつにすばらしい理由があったのですね！！！前日の天気予報的には、だいぶ荒れた天気になるといふ事で危惧してましたが、なんとかもっていてくれていました。真に幸いでした。<br />
しかし、実際の鑑賞をするに、「確かに」と納得させる仏様に数々、しかも、地元のお寺が所蔵されているものも多数という意外な発見でした。力強く、迫力のある仏像の数々に感心をするばかりです。<br />
<a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>雨の日</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-02-09</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Mon, 09 Feb 2009 22:53:49 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-02-09</guid>  
      <description><![CDATA[本日は雨が降ってます。しかも、霙（みぞれ）が混じっているのではと思わせるような「冷たい<br />
雨」なのです～(>_<)まだまだ、２月なのです、うん汗汗<br />
雨の日は、「休養」するのには適してます！！<br />
のんびりと眠ったり、本を読んだり、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E9%9F%B3%E6%A5%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">音楽</a>を聴いたり、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>を見たりと、家の中でのほほんとです。<br />
と、テレビといえば、最近は、「テレビ」を見ない？テレビが面白くない？とかいふ人が多い！？<br />
といふことを何かしら耳に挟んだことがあります。<br />
私的には、「そうかな～」と不思議に思ふのですが、どうしてなのでしょう？？<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドラマ</a>、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">バラエティー</a>、情報など等と興味深い番組は様々にあるように思いますけれども・・・・・。<br />
確かに、一時期？原作などをただ単に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E6%BC%AB%E7%94%BB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">漫画</a>や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コミック</a>、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%B0%8F%E8%AA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">小説</a>に求めていたために作品的に見て<br />
みてある意味深みや感動を感じ得なかったことはありました。<br />
今日、前々から気になっていてなかなか見ることができなかった番組をみてみました。<br />
やはり気になっていただけに、面白いです。（笑）<br />
「和風総本家」といふ番組です。<br />
<a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item>  
    <item> 
      <title>序</title>  
      <link>http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-02-08</link>  
      <category>未分類</category>  
      <pubDate>Sun, 08 Feb 2009 07:21:09 +0900</pubDate>  
      <guid isPermaLink="false">http://1988nennosotugiyou.blog.so-net.ne.jp/2009-02-08</guid>  
      <description><![CDATA[さて、さて、本日（苦笑）から、正確には０９年２月７日にこのブログを開設したのであります。<br />
それといふのも、昨年の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E5%B9%B4%E6%9C%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">年末</a>に大親友の博士こと、マツエダ君と彼の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E4%BD%90%E8%B3%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">佐賀</a>初<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=1988nennosotugiyou:000215693430&k=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B4&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ライヴ</a>「一人芝居」<br />
にて１７年振りに再会を果たし、一昨日（６日）に、これまた大親友のヒガシジマ君（幹事役的）に<br />
開催して下さった私の会「いとうベー会」にて様々な語らいをしていたなかで、ネットで博士が<br />
ブログを書いていらっしやるといふ事や、「ミクシィーなどなどでいろいろ活動？（笑）してみたら<br />
いいよ！！」というお言葉に感化されたのが理由であります。うん、良いきっかけ（笑）<br />
といふわけで、そこはかとない事柄を書き連ねていきたいと思うのであります。<a name="more"></a>]]></description>  
      <author>明智</author> 
    </item> 
  </channel> 
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