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    <title>人生二毛作の田舎暮らし</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/</link>  
    <description>安達太良山の中腹で”人生二毛作の田舎暮らし"を開始。『ダーチャ村』を拠点に地域づくりを推進中。『好きな事をして、ちょっとだけ稼いで、人の為になればいい』　ふくしまの復興をも目指す！</description>  
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    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-23T09:32:39+09:00</dc:date>  
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  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-23"> 
    <title>日本破滅！</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-23</link>  
    <description><![CDATA[<p>食品の４月からの新基準について、広瀬隆氏の新刊『第二のフクシマ、日本滅亡』において、政府の方針によって、命が脅かされるという点で、まさに「戦争状態」だと！我々は自らの食材は自らの判断で購入しなければならない。大手スーパーでさえ、店頭の食材の放射性物質の量はまったく掴んでいない。生産者側の自主検査とモラルだけに頼っているだけ・・・食の安全とは名ばかりの状態が、日本中の今の食卓なのだ！１ｋｇ当り１００ベクレルという廃棄物処分の規制値それ以上の１Kgあたり５００ベクレルの汚染物の食材を食べさせられている。瓦礫の受け入れには敏感すぎる人達はなぜ、この食材の規制は許容するのかまったく理解できない人種達！！ふくしまの子ども達はこの数十倍～数百倍のところに住まわされている・・・以下がその『第二のフクシマ、日本滅亡』の抜粋……何も知らない人は、（基準が）かなり厳しくなったと安心するだろうが、安心できるどころではない。そもそも、主食の米が1kgあたり100ベクレルなどという高い基準で子供を守れるはずがない。乳児用食品はヨーロッパでは1ベクレル単位が常識だと言っているのに、50ベクレルなどという高い数字には、驚くばかりだ。しかも乳児用食品だけを規制するなら、幼稚園児や小学生、中学生という育ち盛りの子供たちはどうなるか。これではまったくザルのような規制で、厚生労働省は、「子供の健康はどうなってもいい」というおそるべき集団だ。さらに驚いたことに、この新基準が年末に報道されながら、「実施は来春（2012年4月）以降」だといい、子供たちが500ベクレルの食品をバリバリ食べるのを放置して、汚染物を正月のおせち料理にして平気な人間たちであった。しかも肝心の米と牛肉は、今年（2012年）10月以降、大豆（豆腐・納豆・醤油・味噌）は、来年（2013年）1月以降でないと、この新基準を適用しないというのだから、言葉もない。どなたも知らないだろうが、100ベクレルとは、ドラム缶に詰めて、トレンチ（穴）に埋めて処分しなければならない放射性廃棄物なのである。というのは、2007年3月20日の総合資源エネルギー調査会中間報告に出ている「放射性廃棄物の濃度区分及び処分方法」という資料によれば、彼らは放射性廃棄物を家庭ゴミなどと同じ一般廃棄物扱いにできるというおそろしい限度を定めており、そこに示されるグラフの限度がほぼ100ベクレルだからである。日本の食卓に乗って..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-23T09:32:39+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E9%A3%9F%E5%93%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">食品</a>の４月からの新基準について、<br />
広瀬隆氏の新刊『第二の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%95%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フクシマ</a>、日本滅亡』<br />
において、政府の方針によって、命が脅かされる<br />
という点で、まさに「戦争状態」だと！<br />
<br />
我々は自らの食材は自らの判断で購入しなければならない。<br />
大手スーパーでさえ、店頭の食材の放射性物質の<br />
量はまったく掴んでいない。<br />
生産者側の自主検査とモラルだけに頼っているだけ・・・<br />
食の安全とは名ばかりの状態が、<br />
日本中の今の食卓なのだ！<br />
<br />
１ｋｇ当り１００ベクレルという廃棄物処分の規制値<br />
それ以上の１Kgあたり５００ベクレルの汚染物の<br />
食材を食べさせられている。<br />
<br />
瓦礫の受け入れには敏感すぎる人達は<br />
なぜ、この食材の規制は許容するのか<br />
まったく理解できない人種達！！<br />
<br />
ふくしまの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子ども</a>達はこの数十倍～数百倍の<br />
ところに住まわされている・・・<br />
<br />
<br />
以下がその『第二のフクシマ、日本滅亡』の抜粋<br />
<br />
……何も知らない人は、（基準が）かなり厳しくなったと安心するだろうが、<br />
安心できるどころではない。そもそも、主食の米が1kgあたり100ベクレル<br />
などという高い基準で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>を守れるはずがない。<br />
<br />
乳児用食品はヨーロッパでは1ベクレル単位が常識だと言っているのに、<br />
50ベクレルなどという高い数字には、驚くばかりだ。<br />
しかも乳児用食品だけを規制するなら、幼稚園児や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E7%94%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">小学生</a>、中学生という<br />
育ち盛りの子供たちはどうなるか。<br />
<br />
これではまったくザルのような規制で、厚生労働省は、「子供の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%81%A5%E5%BA%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">健康</a>は<br />
どうなってもいい」というおそるべき集団だ。<br />
<br />
さらに驚いたことに、この新基準が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%B9%B4%E6%9C%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">年末</a>に報道されながら、「実施は<br />
来春（2012年4月）以降」だといい、子供たちが500ベクレルの食品を<br />
バリバリ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E9%A3%9F%E3%81%B9%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">食べる</a>のを放置して、汚染物を正月のおせち<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%96%99%E7%90%86&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">料理</a>にして平気な<br />
人間たちであった。<br />
<br />
しかも肝心の米と牛肉は、今年（2012年）10月以降、大豆（豆腐・納豆・<br />
醤油・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%91%B3%E5%99%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">味噌</a>）は、来年（2013年）1月以降でないと、この新基準を適用しな<br />
いというのだから、言葉もない。<br />
<br />
どなたも知らないだろうが、100ベクレルとは、ドラム缶に詰めて、トレンチ<br />
（穴）に埋めて処分しなければならない放射性廃棄物なのである。<br />
<br />
というのは、2007年3月20日の総合資源エネルギー調査会中間報告に<br />
出ている「放射性廃棄物の濃度区分及び処分方法」という資料によれば、<br />
彼らは放射性廃棄物を家庭ゴミなどと同じ一般廃棄物扱いにできるという<br />
おそろしい限度を定めており、そこに示されるグラフの限度がほぼ100<br />
ベクレルだからである。<br />
<br />
日本の食卓に乗っている500ベクレルは、まぎれもなくドラム缶に詰めて<br />
処分するべき汚染物である。<br />
<br />
今のような抜け穴だらけの規制値でこのまま暫定規制値1kgあたり500<br />
ベクレルというトテツモナイ危険な汚染食品を子供たちや若い世代に<br />
食べさせてゆくと、10年後には日本全土の病院でトンデモナイことが起き<br />
ることは間違いない。<br />
　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　（中略）<br />
<br />
500ベクレルなどという信じがたい危険な数値を食品の安全基準と<br />
している国は、早晩、破滅する運命にある。……<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-22"> 
    <title>署名のお願い（その２）</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-22</link>  
    <description><![CDATA[<p>原発技術と原発の存在意義は既に破綻！！原発コストはメガソーラー（太陽光発電）や他の自然エネルギーのコストよりも高くつく事が明らとなってきた。（従来の安いコストは原発推進する政府のまやかし！！）新しいエネルギー政策を国民の手で作り上げる事が必要です！！エネルギー政策について興味を持ち学ぶ事で、政府がいう原発のまやかしが自ら自覚できるはず！！昨日に続いての署名のお願いです！以下は呼びかけ団体からのメールをそのまま掲載。是非、みなさまの署名で自らエネルギー政策に参画しましょう！！ーーー　　　　　－－－－　　　　－－－－「原発再稼働に待った！　全国署名」、オンライン署名もはじめました。下記からぜひお願いします！http://goo.gl/R8FKc下記、拡散ぜひよろしくお願いします！----------------《拡散希望！》---------------原発再稼働に待った！　全国署名http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-658d.html※オンライン署名もはじめました。下記からお願いします！http://goo.gl/R8FKc※紙版は下記からhttp://dl.dropbox.com/u/23151586/saikado_shomei.pdf--------------------------------------------１．原発運転の再開の判断は、国会の事故調査委員会の結果を踏まえること。２．原発の事故の影響が及ぶ可能性のあるすべての自治体および住民に、十分な説明を行い、意見を聴取すること。３．原発運転の再開の判断に当たっては、関心を有する国民の声を幅広く聴取すること。全国の主要都市において、公聴会を実施することhttp://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-658d.html添付の署名用紙、ぜひ、幅広く拡散していただければ幸いです。署名用紙のPDF版は下記からもダウンロードできます。http://dl.dropbox.com/u/23151586/saikado_shomei.pdf署名の一次締め切りは３月１４日で、下記宛にファックスまたは郵送でお送りください。送付先（フクロウの会）：FAX:03-5225-7213〒162-0825 東京都新宿区神楽坂2-19 銀鈴会館4..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-22T10:26:31+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
原発技術と原発の存在意義は既に破綻！！<br />
原発コストはメガソーラー（太陽光発電）や<br />
他の自然エネルギーのコストよりも<br />
高くつく事が明らとなってきた。<br />
（従来の安いコストは原発推進する政府のまやかし！！）<br />
<br />
<br />
新しいエネルギー政策を国民の手で<br />
作り上げる事が必要です！！<br />
エネルギー政策について興味を持ち学ぶ事で、<br />
政府がいう原発のまやかしが自ら自覚できるはず！！<br />
<br />
<br />
昨日に続いての署名のお願いです！<br />
以下は呼びかけ団体からのメールをそのまま掲載。<br />
<br />
是非、みなさまの署名で自らエネルギー政策に<br />
参画しましょう！！<br />
<br />
<br />
ーーー　　　　　－－－－　　　　－－－－<br />
<br />
「原発再稼働に待った！　全国署名」、オンライン署名もはじめました。<br />
下記からぜひお願いします！<br />
<br />
<a href="http://goo.gl/R8FKc" target="_blank">http://goo.gl/R8FKc</a><br />
下記、拡散ぜひよろしくお願いします！<br />
<br />
----------------《拡散希望！》---------------<br />
原発再稼働に待った！　全国署名<br />
<a href="http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-658d.html" target="_blank">http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-658d.html</a><br />
<br />
※オンライン署名もはじめました。下記からお願いします！<br />
<a href="http://goo.gl/R8FKc" target="_blank">http://goo.gl/R8FKc</a><br />
<br />
※紙版は下記から<br />
<a href="http://dl.dropbox.com/u/23151586/saikado_shomei.<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=pdf&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">pdf</a>" target="_blank">http://dl.dropbox.com/u/23151586/saikado_shomei.pdf</a><br />
--------------------------------------------<br />
<br />
<br />
１．原発運転の再開の判断は、国会の事故調査委員会の結果を踏まえること。<br />
２．原発の事故の影響が及ぶ可能性のあるすべての自治体および住民に、<br />
十分な説明を行い、意見を聴取すること。<br />
３．原発運転の再開の判断に当たっては、関心を有する国民の声を幅広く<br />
聴取すること。<br />
全国の主要都市において、公聴会を実施すること<br />
<br />
<a href="http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-658d.html" target="_blank">http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-658d.html</a><br />
<br />
添付の署名用紙、ぜひ、幅広く拡散していただければ幸いです。<br />
署名用紙のPDF版は下記からもダウンロードできます。<br />
<a href="http://dl.dropbox.com/u/23151586/saikado_shomei.pdf" target="_blank">http://dl.dropbox.com/u/23151586/saikado_shomei.pdf</a><br />
<br />
署名の一次締め切りは３月１４日で、下記宛に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ファックス</a>または郵送で<br />
お送りください。<br />
送付先（フクロウの会）：<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=FAX&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">FAX</a>:03-5225-7213<br />
〒162-0825 東京都<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%96%B0%E5%AE%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新宿</a>区<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A5%9E%E6%A5%BD%E5%9D%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">神楽坂</a>2-19 銀鈴会館405 協同事務所AIR<br />
<br />
また、署名の拡散に協力してくださる、賛同団体を募集中です。<br />
賛同してくださる団体の方、下記のURLから登録していただけますと幸いです。<br />
<a href="https://pro.form-mailer.jp/fms/884b587b26902" target="_blank">https://pro.form-mailer.jp/fms/884b587b26902</a><br />
<br />
署名用紙とともに賛同団体のお名前も記載させていただきます。<br />
署名はオンラインでも呼びかける予定で、また体制が整いましたらご案内します。<br />
<br />
どうぞご協力をお願いします。<br />
署名の文言、下記に貼り付けました。<br />
<br />
=====================================================<br />
<br />
2012年3月XX日<br />
総理大臣　　　 野田佳彦　様<br />
経済産業大臣　枝野幸男　様<br />
原発担当相　 　細野豪志　様<br />
官房長官　　　 藤村　修　 様<br />
<br />
<br />
原発運転再開の判断の前に、私たちの声をきいてください<br />
「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>原発事故を繰り返さない」というならば、国会の事故調の結果を<br />
待ってください<br />
原発事故の影響が及ぶ可能性のあるすべての自治体および住民に、<br />
説明をしてください<br />
<br />
福島第一原発事故が未だ収束せず、国会による事故調査委員会による<br />
検証もはじまったばかりというこのタイミングで、大飯原発3・4号機、伊方<br />
原発の再稼働手続きが急ピッチで進んでいます。<br />
<br />
原子力安全・保安院は、ストレステストの審査の判断基準を「福島原発<br />
事故を繰り返さない」としていますが、そもそも、福島第一原発事故の<br />
原因究明もなされていない中、「福島原発事故を繰り返さない」ことを<br />
どのように説明するのでしょうか。<br />
<br />
また、保安院がだした大飯３・４号のストレステストは「妥当」という評価や、<br />
「３０項目の安全対策」では、福島原発事故で地震によって配管が破損した<br />
可能性を事実上否定してしまっています。<br />
<br />
これは、福島原発事故の軽視であり、いまだ多くの人達が事故の影響で<br />
苦しんでいることを考えれば許されるべきものではありません。<br />
<br />
また、利益相反委員の影響下にある意見聴取会や原子力安全委員会など<br />
による、福島事故の実態と原因を踏まえない議論は、多くの関心ある国民<br />
の懸念の声を踏まえたものではありません。<br />
<br />
<br />
よって、私たちは以下を要請します。<br />
<br />
１．原発運転の再開の判断は、国会の事故調査委員会の結果を踏まえること。<br />
<br />
２．原発の事故の影響が及ぶ可能性のあるすべての自治体および住民に、<br />
十分な説明を行い、意見を聴取すること。<br />
<br />
３．原発運転の再開の判断に当たっては、関心を有する国民の声を幅広く<br />
聴取すること。<br />
全国の主要都市において、公聴会を実施すること<br />
<br />
<br />
一次締め切り：2012年３月14日　<br />
送付先（フクロウの会）：FAX:03-5225-7213<br />
住所：〒162-0825　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>都新宿区神楽坂2-19　銀鈴会館405　協同事務所AIR<br />
<br />
＜呼びかけ団体＞<br />
FoE Japan(地球の友ジャパン)、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、<br />
美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会（美浜の会）、グリーン・アクション、<br />
グリーンピース・ジャパン<br />
<br />
<br />
【問い合わせ】<br />
国際環境NGO FoE Japan　　　　　　 満田（みつた）　携帯：090-6142-1807<br />
福島老朽原発を考える会（フクロウの会）　阪上（さかがみ）　携帯：090-8116-7155<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-21"> 
    <title>署名のお願い！</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-21</link>  
    <description><![CDATA[<p>原子力エネルギー政策を国民投票で・・・自らの命と財産（土地や家等）を守る事を国に委ねる事はできない！！３年間かけて、今後のエネルギー政策をまやかしの無い、正しい情報をもとに国民が議論し自ら決めるべきだ！！ドイツやイタリアで実施した事が日本でできないはずもない・・・多くの障壁がある事は承知。しかしながら、国民の声を国政に届ける手段の一つが署名活動でもある事も事実・・・原発稼働の是非を問う住民投票を目指している市民グループ「みんなで決めよう『原発』国民投票」は既に東京都民の５％を越える３１万人が署名し各区市町村選挙管理委員会に提出した！石原都知事がいうサルであろうが国民の意思を届ける小さな一歩が必要なのです！！たった１分間で自分の意思が自宅に居ながら届けられる事であるなら・・・電子署名をしてみませんか！！以下はAVAAZからの署名の要求を掲載。ご協力をお願いいたします。日本の友人たちへ 私たちは皆サルです！１２日日曜日、原子力に関する都民投票条例の制定を求め、必要とされる数を超える２５万人以上の東京都民が署名したことを受け、石原東京都知事は署名した都民をサルと呼んだのです。 石原都知事は侮辱という手段に訴え、エネルギーの未来を選択する市民の法的権利の受け入れを拒否しようとしています。しかし、東京都だけではないのです。大阪市も市民投票条例の制定を請求するのに必要な署名を集めました。日本の世論はクリーンエネルギーの未来へとシフトしつつあり、今日本中から投票の実施を求め声を上げれば、相手も私たちを黙らせることはできません。 東京都と大阪市の活動をさらに推し進め、政治家たちに野蛮な侮辱で民主主義を封じることなどできないのだと伝えましょう。日本のエネルギーの未来に関する国民投票を求める嘆願書に署名を、そしてこのメールをできるだけ多くの人に転送してください。 http://www.avaaz.org/jp/referendum_for_a_fair_future/?vl 世論調査によると、日本の多くの人々が原子力のない未来を支持しています。東京都が大阪市に続き投票条例の制定に必要な署名を集めたというニュースは、石原氏による侮辱的発言を呼びました。都知事は「原発に反対することはサルと同じだ」と言ったのです。 強力な原子力ロビーは、原子力のない日本など不可能だと思わせたいのです。そして石原都知事自身も反原発を訴える人は「センチメント..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-21T09:20:16+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
原子力エネルギー政策を国民投票で・・・<br />
自らの命と財産（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%9C%9F%E5%9C%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">土地</a>や家等）を守る事を<br />
国に委ねる事はできない！！<br />
３年間かけて、今後のエネルギー政策を<br />
まやかしの無い、正しい情報をもとに<br />
国民が議論し自ら決めるべきだ！！<br />
<br />
ドイツやイタリアで実施した事が<br />
日本でできないはずもない・・・<br />
多くの障壁がある事は承知。<br />
しかしながら、国民の声を国政に届ける手段の一つが<br />
署名活動でもある事も事実・・・<br />
<br />
原発稼働の是非を問う住民投票を目指している<br />
市民グループ「みんなで決めよう『原発』国民投票」は<br />
既に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>都民の５％を越える３１万人が署名し<br />
各区市町村選挙管理委員会に提出した！<br />
石原都知事がいうサルであろうが<br />
国民の意思を届ける小さな一歩が必要なのです！！<br />
<br />
たった１分間で自分の意思が自宅に居ながら<br />
届けられる事であるなら・・・<br />
電子署名をしてみませんか！！<br />
<br />
<br />
以下はAVAAZからの署名の要求を掲載。<br />
ご協力をお願いいたします。<br />
<br />
<br />
<br />
日本の友人たちへ <br />
<br />
私たちは皆サルです！１２日日曜日、原子力に関する都民投票条例の制定を求め、必要とされる数を超える２５万人以上の東京都民が署名したことを受け、石原<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京都</a>知事は署名した都民をサルと呼んだのです。 <br />
<br />
石原都知事は侮辱という手段に訴え、エネルギーの未来を選択する市民の法的権利の受け入れを拒否しようとしています。しかし、東京都だけではないのです。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>市も市民投票条例の制定を請求するのに必要な署名を集めました。日本の世論は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クリーン</a>エネルギーの未来へとシフトしつつあり、今日本中から投票の実施を求め声を上げれば、相手も私たちを黙らせることはできません。 <br />
<br />
東京都と大阪市の活動をさらに推し進め、政治家たちに野蛮な侮辱で民主主義を封じることなどできないのだと伝えましょう。日本のエネルギーの未来に関する国民投票を求める嘆願書に署名を、そしてこのメールをできるだけ多くの人に転送してください。 <br />
<br />
<a href="http://www.avaaz.org/jp/referendum_for_a_fair_future/?vl" target="_blank">http://www.avaaz.org/jp/referendum_for_a_fair_future/?vl</a> <br />
<br />
世論調査によると、日本の多くの人々が原子力のない未来を支持しています。東京都が大阪市に続き投票条例の制定に必要な署名を集めたという<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ニュース</a>は、石原氏による侮辱的発言を呼びました。都知事は「原発に反対することはサルと同じだ」と言ったのです。 <br />
<br />
強力な原子力ロビーは、原子力のない日本など不可能だと思わせたいのです。そして石原都知事自身も反原発を訴える人は「センチメント」で言っているのでしかないと言いました。しかし、科学者や学者、専門家らは原子力のない未来はすぐそこにあることを次々に明らかにしています。その証拠は私たちの周りにもあります。現時点で稼働している原発は３基のみですが、停電はありません。私たちは悲惨な原子力事故という過ちを繰り返すわけには行きません。これは重大な決断であり、日本のエネルギーの未来を企業の利益ではなく日本の人々が決断することが極めて重要なのです。 <br />
<br />
今すぐ署名を、そしてメールやツイッター、ソーシャルネットワークなども利用して日本のエネルギーに関する国民投票を求める声が耳をつんざくほどになるまで、この活動をオンラインでも展開していきましょう： <br />
<br />
<a href="http://www.avaaz.org/jp/referendum_for_a_fair_future/?vl" target="_blank">http://www.avaaz.org/jp/referendum_for_a_fair_future/?vl</a> <br />
<br />
原子力、そして原子力が日本の未来に果たす役割に関する私たちの見解が何であれ、国民投票を求め、公明かつ民主的な<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%BB%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">プロセス</a>の重要性を訴え団結しましょう。私たちはより良い日本の未来を求め行動する市民であり、サルに戻ったわけではないことを政治家たちに示しましょう。 <br />
<br />
希望を胸に、 <br />
<br />
イアン、キア、カロライン、アリス他Avaazチーム一同 <br />
<br />
住民投票を目指す動きについて続報：<br />
住民投票および国民投票を呼びかける<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">キャンペーン</a>は、市民グループ“みんなで決めよう「原発」国民投票”が中心となって進めています-<a href="http://kokumintohyo.com/english" target="_blank">http://kokumintohyo.com/english</a>。同グループは、大阪市と東京都において住民投票条例制定の直接請求に必要な法定数の署名を集め、今後も日本全国各地で原子力に関する住民投票を求める署名活動を進めると同時に、国民投票の実施も目指して活動しています。このような取り組みに対して法的拘束力を持った仕組みは今のところ存在しませんが、国会は国民投票法の制定に向け法案を可決することができます。だからこそ署名には意味があるのです。地域の取り組みをさらに積み上げ全国的な運動へと展開し、公正な未来を求める国民投票への訴えを止められないほど大きなものにしていくのです! 今すぐ署名を、そしてこの活動を広めてください！<a href="http://www.avaaz.org/jp/referendum_for_a_fair_future/?vl" target="_blank">http://www.avaaz.org/jp/referendum_for_a_fair_future/?vl</a><br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-20"> 
    <title>まともになった安全委員会？</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-20</link>  
    <description><![CDATA[<p>大飯原発の再稼動に向けて安全保安院は”妥当”とするとし、原子力安全委員会へ見解を求めていた。原子力安全委員会の見解はより慎重（まとも）となって、今回のストレステストは一次評価について「再稼働とは関係ない。２次評価まで終わらなければ安全性の判断はできない。現時点の一次評価は「再稼動」とは関係ないとの見解を示した！！以下は東京新聞の記事の一部を掲載「ストレステストの１次評価は再稼働と関係ない』　班目安全委員長、保安院の１次評価を実質否定、注目発言　　　　　　　　　　　　（2012年２月18日東京新聞より抜粋）原子力安全委員会の班目春樹委員長は、停止中の原発を再稼働する条件とされている安全評価（ストレステスト）の一次評価について「再稼働とは関係ない。二次評価まで終わらなければ、安全性の判断はできない。一次評価は安全委が要求している（安全性の）レベルに達していない」との見解を示した。　　　　　　　　　　　　　　　（中略）原子力・安全保安院は、大飯原発３、４号機の一次評価結果を「妥当」とする審査書を安全委に報告。安全委も妥当と判断すれば、政府は福井県など地元自治体の同意を得て、早期に再稼働したい意向。班目委員長が「１次評価は再稼働に関係ない」との認識を示したことで、安全委に再稼働の可否を判断する権限はないものの、福井県が一段と再稼働への慎重姿勢を強める可能性がある。安全評価には、定期検査で停止中の原発の再稼働の条件となる一次評価と、全原発対象の二次評価がある。一次評価は核燃料の溶融を防ぐ対策のみ。二次評価は核燃料が溶融する深刻な事故の対策までを対象とする。※「事故情報編集部」より原子力規制庁等が４月にスタートすれば、安全委は３月いっぱいで廃止され、班目氏も“失職”。班目氏の原発再稼働けん制はどういう意図か、東京新聞「こちら特報部」（同日）でも「デタラメ」覆すかと懐疑混じりに報じている。</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-20T08:34:16+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
大飯原発の再稼動に向けて<br />
安全保安院は”妥当”とするとし、<br />
原子力安全委員会へ見解を求めていた。<br />
<br />
原子力安全委員会の見解はより慎重（まとも）となって、<br />
今回の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストレス</a>テストは一次評価について<br />
「再稼働とは関係ない。<br />
<br />
２次評価まで終わらなければ安全性の判断はできない。<br />
現時点の一次評価は「再稼動」とは<br />
関係ないとの見解を示した！！<br />
<br />
以下は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%96%B0%E8%81%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新聞</a>の記事の一部を掲載<br />
<br />
<br />
「ストレステストの１次評価は再稼働と関係ない』<br />
　班目安全委員長、保安院の１次評価を実質否定、注目発言<br />
　　　　　　　　　　　　（2012年２月18日東京新聞より抜粋）<br />
<br />
<br />
原子力安全委員会の班目春樹委員長は、<br />
停止中の原発を再稼働する条件とされている<br />
安全評価（ストレステスト）の一次評価について<br />
「再稼働とは関係ない。<br />
二次評価まで終わらなければ、安全性の判断はできない。<br />
一次評価は安全委が要求している（安全性の）レベルに<br />
達していない」との見解を示した。<br />
<br />
　　　　<br />
　　　　　　　　　　　（中略）<br />
<br />
<br />
原子力・安全保安院は、大飯原発３、４号機の<br />
一次評価結果を「妥当」とする審査書を安全委に報告。<br />
<br />
安全委も妥当と判断すれば、政府は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E4%BA%95&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福井</a>県など<br />
地元自治体の同意を得て、早期に再稼働したい意向。<br />
<br />
班目委員長が「１次評価は再稼働に関係ない」との<br />
認識を示したことで、安全委に再稼働の<br />
可否を判断する権限はないものの、<br />
福井県が一段と再稼働への慎重姿勢を<br />
強める可能性がある。<br />
<br />
安全評価には、定期検査で停止中の<br />
原発の再稼働の条件となる一次評価と、<br />
全原発対象の二次評価がある。<br />
一次評価は核燃料の溶融を防ぐ対策のみ。<br />
二次評価は核燃料が溶融する深刻な<br />
事故の対策までを対象とする。<br />
<br />
<br />
※「事故情報編集部」より<br />
原子力規制庁等が４月にスタートすれば、<br />
安全委は３月いっぱいで廃止され、班目氏も“失職”。<br />
班目氏の原発再稼働けん制はどういう意図か、<br />
東京新聞「こちら特報部」（同日）でも<br />
「デタラメ」覆すかと懐疑混じりに報じている。<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://rss.rssad.jp/rss/ad/JPm8V6st9Ft8/A2qYv87wvHUT?type=2&amp;ent=30679536f1b4eb2b285a76b1d0df1489">
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    <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/JPm8V6st9Ft8/A2qYv87wvHUT?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/JPm8V6st9Ft8/A2qYv87wvHUT?type=3&ent=30679536f1b4eb2b285a76b1d0df1489"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 9駅9路線が徒歩圏内、2期分譲好評販売中、便利・快適・スタイリッシュな銀座生活 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2012-02-20T08:34:16+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-18"> 
    <title>電気料値上げの本当の理由</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-18</link>  
    <description><![CDATA[<p>東電の電気料値上げの理由は燃料費のアップとしているが慶応大学の金子勝教授は値上げの本当の理由は停止した原発の維持費がかさむからと断じる。東電の常識は国民の常識とは乖離！！東京新聞の記事を以下掲載する。◇停止原発は「不良債権」　利益生まずコスト膨大　　　今後の債務超過必死　再稼働抜きで大なたを　　　　　　　　（２月１７日付東京新聞「こちら特報部」より抜粋）内閣府の原子力委員会の新大綱策定会議メンバーを務める慶応大の金子勝教授（財政学）は「（値上げ理由の）燃料費は口実」と断じる。「停止した原発はコストばかりかかって利益を生まない“不良債権”。値上げの本当の理由は、停止した原発の維持費がかさんでいるからだ」　　　　　　　　　　　　　　　（中略）東電の財務状況は深刻。昨年４～１２月期の連結決算は６２３０億円の赤字。毎年１兆円近くの借金を返済する必要がある。値上げをしないと、２０年までに必要となる額は再稼働しない場合は８兆６４２７億円。再稼働させると、半分以下の３兆７８２４億円で済む。１０％値上げする場合でも、再稼働なしは４兆２２４１億円、再稼働させると７５４０億円だ。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（中略）仮に再稼働させても、問題は解決しない。事故被害者への賠償や除染費用が含まれていない。少なく見積もっても、賠償見込み額は６兆円近くに増幅し、除染費用も１兆円以上になるとみられている。原発の廃炉費用も重くのしかかる。第一原発の１～４号機までの廃炉費用を１兆１５１０億円と試算。　　　　　　　　　　　　　　（中略）５、６号機、福島第二原発４基の廃炉費用は大幅に膨らむ。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（中略）金子教授は「必要なのは不良債権である原発を損切り（処理）し、経営者や株主、（金融機関など）債権者の責任も問うこと。同時に東電の経営組織の変更や発送電分離などの改革も断行しなくては」と訴えている。「原発のコスト」の著書がある立命館大の大島堅一教授（環境経済学）は「東電は完全に経営破綻しており、国有化されるのは時間の問題。むしろ、公的資金が入らなければ存在できない企業の幹部が、いまだに経営の主導権を握りたがっていること自体、理解に苦しむ」と批判する。　　　　　　　　　　　　　　（中略）　「いずれにせよ、国民は今後、福島事故処理の為に消費税増税どころではない負担を強いられる。それなのに国..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-18T08:54:20+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
東電の電気料値上げの理由は<br />
燃料費のアップとしているが<br />
慶応大学の金子勝教授は値上げの本当の理由は<br />
停止した原発の維持費がかさむからと断じる。<br />
<br />
東電の常識は国民の常識とは乖離！！<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%96%B0%E8%81%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新聞</a>の記事を以下掲載する。<br />
<br />
<br />
◇停止原発は「不良債権」　利益生まずコスト膨大　<br />
　　今後の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%82%B5%E5%8B%99&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">債務</a>超過必死　再稼働抜きで大なたを<br />
　　　　　　　　（２月１７日付東京新聞「こちら特報部」より抜粋）<br />
<br />
<br />
内閣府の原子力委員会の新大綱策定会議メンバーを務める<br />
慶応大の金子勝教授（財政学）は「（値上げ理由の）燃料費は口実」<br />
と断じる。<br />
「停止した原発はコストばかりかかって利益を生まない“不良債権”。<br />
値上げの本当の理由は、停止した原発の維持費がかさんでいるからだ」<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　（中略）<br />
<br />
東電の財務状況は深刻。<br />
昨年４～１２月期の連結決算は６２３０億円の赤字。<br />
毎年１兆円近くの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%80%9F%E9%87%91&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">借金</a>を返済する必要がある。<br />
<br />
値上げをしないと、２０年までに必要となる額は<br />
再稼働しない場合は８兆６４２７億円。<br />
再稼働させると、半分以下の３兆７８２４億円で済む。<br />
１０％値上げする場合でも、再稼働なしは４兆２２４１億円、<br />
再稼働させると７５４０億円だ。<br />
　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　（中略）<br />
<br />
仮に再稼働させても、問題は解決しない。<br />
事故被害者への賠償や除染費用が含まれていない。<br />
少なく見積もっても、賠償見込み額は６兆円近くに増幅し、<br />
除染費用も１兆円以上になるとみられている。<br />
<br />
原発の廃炉費用も重くのしかかる。<br />
第一原発の１～４号機までの廃炉費用を１兆１５１０億円と試算。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　（中略）<br />
<br />
５、６号機、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>第二原発４基の廃炉費用は大幅に膨らむ。<br />
　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　（中略）<br />
<br />
金子教授は「必要なのは不良債権である原発を損切り（処理）し、<br />
経営者や株主、（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E9%87%91%E8%9E%8D&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">金融</a>機関など）債権者の責任も問うこと。<br />
同時に東電の経営組織の変更や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%99%BA%E9%80%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">発送</a>電分離などの改革も断行<br />
しなくては」と訴えている。<br />
<br />
「原発のコスト」の著書がある立命館大の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%A4%A7%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大島</a>堅一教授<br />
（環境経済学）は「東電は完全に経営破綻しており、国有化<br />
されるのは時間の問題。<br />
むしろ、公的<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E8%B3%87%E9%87%91&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">資金</a>が入らなければ存在できない企業の幹部が、<br />
いまだに経営の主導権を握りたがっていること自体、理解に<br />
苦しむ」と批判する。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　（中略）<br />
<br />
　「いずれにせよ、国民は今後、福島事故処理の為に消費税増税<br />
どころではない負担を強いられる。それなのに国有化の議論など<br />
現行の話し合いは国民不在。<br />
国民のカネを投じる以上、国民は今後の東電や原発のあり方を<br />
選ぶ当然の権利がある」<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://rss.rssad.jp/rss/ad/JPm8V6st9Ft8/ywSaARzHElCf?type=2&amp;ent=3e2faef6068b3d55136920e7b811b602">
    <title><![CDATA[PR: レノボ DO.プロジェクト]]></title>
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    <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/JPm8V6st9Ft8/ywSaARzHElCf?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/JPm8V6st9Ft8/ywSaARzHElCf?type=3&ent=3e2faef6068b3d55136920e7b811b602"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > キミの次への挑戦がココで待っている！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/JPm8V6st9Ft8/ywSaARzHElCf"/>]]></description>
    <dc:date>2012-02-18T08:54:20+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-17"> 
    <title>緊急院内集会！</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-17</link>  
    <description><![CDATA[<p>大飯原発３・４号機の再稼動に待った！井野博満さん（東大元名誉教授）・後藤政志（芝浦工業大学教授）さんを迎えて以下により緊急院内集会の開催と国会議員署名が提出される。是非、近郊のみなさまのご参加をお願いいたします！！http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-037a.html無能な安全保安院の実態がより明らかとなり彼らに、我々国民の命を託す事ができない事が自ら感ずる事ができるまたとないチャンスです。お二人の”国民の命を守る闘い”（以下）を励ましましょう！！http://49981367.at.webry.info/201201/article_6.html日時：２月２０日（月）１２：３０ロビー集合　１２：５０開始場所：参議院議員会館講堂　　地図 http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_kokkaimap.htm内容（予定）　　１２：５０～１４：１０　　　　大飯原発再稼動をめぐる動き　　　ストレステスト審査のここが問題（井野さん・後藤さん）、質疑　　１４：１０～１４：３０　　　国会議員から署名提出行動　　１４：３０～１５：３０　　　中継：関西・福井からの緊急報告、傍聴の現場から、　　　アクション提案、討論福島第一原発事故が未だ収束せず、国会による事故調査委員会の検証もはじまったばかりで、大飯原発3、4号機の再稼働手続きが急ピッチで進んでいます。意見聴取会で、複数の委員が、ストレステスト一次評価の内容や手続きについて重要な指摘を行ったのにも関わらず、保安院はそれらを無視して審査書を強引にまとめ、2月13日、原子力安全委員会に提出しました。委員の指摘の中には、基礎ボルトなど機器の強度については、安全率を削って評価されているなど安全にかかわる具体的な懸念が含まれています。また、活断層の連動評価はなされていません。福島第一原発事故の原因究明もなされていない中、「福島を繰り返さない」ことを、どのように説明するのでしょうか。このような安易な手続きは、福島原発事故の軽視であり、いまだ多くの人達が事故の影響で苦しんでいることを考えれば許されるべきものではありません。原発の安易な再稼働に「待った」をかけるため、意見聴取会委員の井野博満さん、後藤政志さんを迎えて、緊急院内集会を開催します。また、国会議員が、「国会事故調..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-17T09:15:37+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
大飯原発３・４号機の再稼動に待った！<br />
<br />
井野博満さん（東大元名誉教授）・後藤政志（芝浦工業大学教授）さんを迎えて<br />
以下により緊急院内集会の開催と国会議員署名が提出される。<br />
是非、近郊のみなさまのご参加をお願いいたします！！<br />
<br />
<a href="http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-037a.html" target="_blank">http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-037a.html</a><br />
<br />
<br />
無能な安全保安院の実態がより明らかとなり<br />
彼らに、我々国民の命を託す事ができない事が<br />
自ら感ずる事ができるまたとないチャンスです。<br />
<br />
お二人の”国民の命を守る闘い”（以下）を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%8A%B1%E3%81%BE%E3%81%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">励まし</a>ましょう！！<br />
<br />
<a href="http://49981367.at.webry.info/201201/article_6.html" target="_blank">http://49981367.at.webry.info/201201/article_6.html</a><br />
<br />
<br />
日時：２月２０日（月）１２：３０ロビー集合　１２：５０開始<br />
場所：参議院議員会館講堂<br />
　　地図 <a href="http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_kokkaimap.htm" target="_blank">http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_kokkaimap.htm</a><br />
<br />
内容（予定）<br />
　　１２：５０～１４：１０　<br />
　　　大飯原発再稼動をめぐる動き<br />
　　　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストレス</a>テスト審査のここが問題（井野さん・後藤さん）、質疑<br />
　　１４：１０～１４：３０<br />
　　　国会議員から署名提出行動<br />
　　１４：３０～１５：３０<br />
　　　中継：関西・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E4%BA%95&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福井</a>からの緊急報告、傍聴の現場から、<br />
　　　アクション提案、討論<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>第一原発事故が未だ収束せず、国会による事故調査委員会<br />
の検証もはじまったばかりで、大飯原発3、4号機の再稼働手続き<br />
が急ピッチで進んでいます。<br />
<br />
意見聴取会で、複数の委員が、ストレステスト一次評価の内容や<br />
手続きについて重要な指摘を行ったのにも関わらず、保安院は<br />
それらを無視して審査書を強引にまとめ、2月13日、原子力安全<br />
委員会に提出しました。<br />
<br />
委員の指摘の中には、基礎ボルトなど機器の強度については、<br />
安全率を削って評価されているなど安全にかかわる具体的な<br />
懸念が含まれています。<br />
<br />
また、活断層の連動評価はなされていません。福島第一原発<br />
事故の原因究明もなされていない中、「福島を繰り返さない」<br />
ことを、どのように説明するのでしょうか。<br />
<br />
このような安易な手続きは、福島原発事故の軽視であり、いまだ<br />
多くの人達が事故の影響で苦しんでいることを考えれば許される<br />
べきものではありません。<br />
<br />
原発の安易な再稼働に「待った」をかけるため、意見聴取会委員の<br />
井野博満さん、後藤政志さんを迎えて、緊急院内集会を開催します。<br />
<br />
また、国会議員が、「国会事故調の結果をまつべき」という趣旨の<br />
署名を、政府に提出します。<br />
ぜひ、みなさま、ご参集ください。<br />
<br />
主催：国際環境NGO FoE <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=Japan&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Japan</a>、<br />
　　　 福島老朽原発を考える会（フクロウの会）<br />
<br />
問い合わせ先：<br />
阪上武／福島老朽原発を考える会（フクロウの会）　090-8116-7155<br />
満田夏花／国際環境NGO FoE Japan　090-6142-1807<br />
<br />
<br />
☆緊急アクションの呼びかけ：国会議員に伝えて下さい！<br />
　安易な原発運転再開に「ノー」を：<br />
　国会の事故調査委員会による事故原因検証を待つべき<br />
　　<a href="http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/no-.html" target="_blank">http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/no-.html</a><br />
<br />
☆原発再稼働：大飯３・４号ストレステスト手続きに異議あり<br />
　　２委員が抗議声明<br />
　　<a href="http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-8a6b.html" target="_blank">http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-8a6b.html</a><br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-16"> 
    <title>無能な安全保安院！！</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-16</link>  
    <description><![CDATA[<p>原子力安全保安院は原発の安全基準もつくれない。彼らの大部分は大学・工学系を卒業後、原発の設計も原発の運用も自ら行った事はない。どうやって原発を動かすかも全然知らない！メーカーや電力会社が作ったマニアルに従って、言われたままの検査・査察を実施するだけ。単なるアリバイづくり。彼らが独自に判断する事は無い。メーカーや電力会社のほうが数段も能力は上なのだから・・・・「彼らを丸め込むのは簡単」と電力会社。電力会社が彼らに説明する時は『ご存知とは思いますが×××・・・』が常套手段。すると彼らは、分からなくても質問はできない・・・電力会社は彼らの接待（最近は無くなったようだが・・）を繰り返す。何回か彼らと話したが、ほとんどの保安院は技術素人集団。こんな彼らでも権力だけは保有している・・無能な権力者は、国を滅ぼす！！・・・ついに、安全保安院のトップが彼らの無能さを公で認めた！！その記事が以下『福島第１原発事故で、国会の事故調査委員会（委員長＝黒川清・元日本学術会議会長）は１５日、４回目の会合を開き、経済産業省原子力安全・保安院の寺坂信昭前院長と内閣府原子力安全委員会の班目春樹委員長から事情を聴いた。寺坂氏は保安院の能力について「専門性、知見、習熟度において、米国などと比較すると十分なものではない」と認めた。当時の保安院トップが能力不足を認めた発言は、事故の背景に規制制度の欠陥があることを改めて浮かび上がらせた。』『班目氏は津波や全電源喪失に備える原発の安全指針について「瑕疵（かし）があったと認めざるを得ない。おわびしたい」と謝罪。指針が改善されなかった背景について「低い安全基準を事業者が提案し、規制当局（安全保安院）がのんでしまう。国がお墨付きを与えたから安全だとなり、事業者が安全性を向上させる努力をしなくなる悪循環に陥っていた」と言及。事故当時のそれぞれの行動について、班目氏は「１週間以上寝ていないのでほとんど記憶がない」寺坂氏は「私は文系なので、官邸内の対応は理系の次長に任せた」』この寺坂氏の発言には呆れてしまう！！ここでも安全保安院の無能と無責任を露呈！！小生が従来から言っていた”無能な安全保安院”を自ら認めた！！http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-01-16　保安院には以前以下を電話で伝えていた！！『君達が仕事をすればするほど国民の命を守るという国家責任とは乖離していく・・・国民..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-16T08:55:38+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
原子力安全保安院は原発の安全基準もつくれない。<br />
彼らの大部分は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a>・工学系を卒業後、<br />
原発の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E8%A8%AD%E8%A8%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">設計</a>も原発の運用も自ら行った事はない。<br />
どうやって原発を動かすかも全然知らない！<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メーカー</a>や電力会社が作ったマニアルに従って、<br />
言われたままの検査・査察を実施するだけ。<br />
単なるアリバイづくり。<br />
彼らが独自に判断する事は無い。<br />
メーカーや電力会社のほうが<br />
数段も能力は上なのだから・・・・<br />
「彼らを丸め込むのは簡単」と電力会社。<br />
<br />
電力会社が彼らに説明する時は<br />
『ご存知とは思いますが×××・・・』が常套手段。<br />
すると彼らは、分からなくても質問はできない・・・<br />
電力会社は彼らの接待（最近は無くなったようだが・・）を繰り返す。<br />
<br />
<br />
何回か彼らと話したが、ほとんどの保安院は技術素人集団。<br />
こんな彼らでも権力だけは保有している・・<br />
無能な権力者は、国を滅ぼす！！・・・<br />
<br />
<br />
ついに、安全保安院のトップが<br />
彼らの無能さを公で認めた！！<br />
<br />
<br />
その記事が以下<br />
<br />
『<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>第１原発事故で、国会の事故調査委員会<br />
（委員長＝黒川清・元日本学術会議会長）は<br />
１５日、４回目の会合を開き、<br />
経済産業省原子力安全・保安院の寺坂信昭前院長と<br />
内閣府原子力安全委員会の班目春樹委員長から事情を聴いた。<br />
寺坂氏は保安院の能力について「専門性、知見、習熟度において、<br />
米国などと<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%AF%94%E8%BC%83&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">比較</a>すると十分なものではない」と認めた。<br />
当時の保安院トップが能力不足を認めた発言は、<br />
事故の背景に規制制度の欠陥があることを<br />
改めて浮かび上がらせた。』<br />
<br />
<br />
『班目氏は津波や全電源喪失に備える<br />
原発の安全指針について「瑕疵（かし）があったと<br />
認めざるを得ない。おわびしたい」と謝罪。<br />
<br />
指針が改善されなかった背景について<br />
「低い安全基準を事業者が提案し、<br />
規制当局（安全保安院）がのんでしまう。<br />
国がお墨付きを与えたから安全だとなり、<br />
事業者が安全性を向上させる努力をしなくなる<br />
悪循環に陥っていた」と言及。<br />
<br />
事故当時のそれぞれの行動について、<br />
班目氏は「１週間以上寝ていないのでほとんど記憶がない」<br />
寺坂氏は「私は文系なので、官邸内の対応は理系の次長に任せた」』<br />
<br />
<br />
この寺坂氏の発言には呆れてしまう！！<br />
ここでも安全保安院の無能と無責任を露呈！！<br />
<br />
<br />
小生が従来から言っていた<br />
”無能な安全保安院”を自ら認めた！！<br />
<br />
<a href="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-01-16" target="_blank">http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-01-16</a><br />
　<br />
<br />
保安院には以前以下を電話で伝えていた！！<br />
<br />
『君達が仕事をすればするほど<br />
国民の命を守るという国家責任とは乖離していく・・・<br />
国民の為にという本来の仕事はしていない！！<br />
自らの仕事の正当性について<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子ども</a>達や家族がどう思っているか確認して来い！<br />
<br />
権利と金を保有した無能な組織は国を滅ぼす！！<br />
君達は仕事をしないほうが国民の為になる！！<br />
課長を含めてもう一度、安全保安院の<br />
本来のミッションについて討論して欲しい。<br />
<br />
原発の存在意義は全て破綻した！！<br />
何の為に原発を再稼動させるのか応えてくれ！！』<br />
<br />
しかしながらこの問いには、まったく答えられない。<br />
この無能な安全保安院の存在そのものに<br />
更なる不安と失望を抱く！！<br />
無能で無責任な安全保安院に<br />
国民の命を付託する事はできない！！<br />
<br />
<br />
みなさまからも以下の安全保安院にＴＥＬしてください。<br />
<br />
原子力安全技術基盤課（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストレス</a>テストを担当）<br />
（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=FAX&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">FAX</a>）03-3580-5971　（TEL）03-3501-0621<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-15"> 
    <title>抗議の緊急声明！</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-15</link>  
    <description><![CDATA[<p>大飯原発の意見聴取会の慎重派の委員２名が安全保安院が"妥当と判断”とする事に対し抗議の緊急声明を出した。稼動ありきで、単なるアリバイづくりそして安全の判断基準も出せない、無能な安全保安院のやり方を痛烈に批判。日本国民の命を救う闘いなのだ！！日本国民は自らの命を守る為にもっと声を出そう！！以下の安全保安院に怒涛の抗議を！！【原子力安全・保安院】原子力安全技術基盤課（市村課長、林田、田尻）　　　尚、市村も林田も会議が多い為電話に出るのは　　頼りない田尻か女性職員（TEL）03-3501-0621（FAX）03-3580-5971メール：qqnbbf@meti.go.jp以下はその声明文。大飯「妥当」審査書提出に井野・後藤委員が抗議の緊急声明　　はじめに再稼働ありきの見切り発車、拙速なやり方だ、　　判断基準が不明だ、技術的に疑問だ、二次評価が出ていない　────────────────────────────　2012年2月13日関西電力大飯3・4号機ストレステスト審査書提出に抗議する緊急声明　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ストレステスト意見聴取会委員　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　井野博満・後藤政志　原子力安全・保安院は、本日、関西電力大飯原発３・４号機の一次評価を「妥当」とする審査書を原子力安全委員会に提出しました。私たちは、このような拙速なやり方は、とうてい認められません。　２月８日の第８回意見聴取会では、様々な技術的な課題が残されていることが明らかになりました。原子力安全・保安院も、その場で議論を終了するとは明言しませんでした。当然、継続審議となると思いました。審査書が原子力安全委員会に提出されたことに対して意見聴取会の委員として抗議します。　ストレステスト意見聴取会では、徹底して議論を尽くすことが、国民に対する原子力安全・保安院の責務です。次のような根本的な問題が残っています。（１）判断基準について、保安院は「福島第一原子力発電所を襲ったよう　　　な地震・津波が来襲しても同原子力発電所のような状況にならない　　　ことを技術的に確認する」としています。　　　しかし、津波の想定は11.4メートルで、福島事故の14メートルよりも　　　低くなっています。　　　そもそも、福島事故は収束しておらず、原因もわからない状態です。（２）評価の対象、基準の適用について以下の技術的な疑問があります。　① 制御..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-15T10:27:17+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
大飯原発の意見聴取会の慎重派の委員２名が<br />
安全保安院が"妥当と判断”とする事に対し<br />
抗議の緊急声明を出した。<br />
稼動ありきで、単なるアリバイづくり<br />
そして安全の判断基準も出せない、<br />
無能な安全保安院の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%84%E3%82%8A%E6%96%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">やり方</a>を痛烈に批判。<br />
<br />
日本国民の命を救う闘いなのだ！！<br />
日本国民は自らの命を守る為にもっと声を出そう！！<br />
<br />
以下の安全保安院に怒涛の抗議を！！<br />
<br />
【原子力安全・保安院】<br />
<br />
原子力安全技術基盤課<br />
（市村課長、林田、田尻）　<br />
　　尚、市村も林田も会議が多い為電話に出るのは<br />
　　頼りない田尻か女性職員<br />
（TEL）03-3501-0621<br />
（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=FAX&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">FAX</a>）03-3580-5971メール：qqnbbf@meti.go.jp<br />
<br />
<br />
以下はその声明文。<br />
<br />
<br />
大飯「妥当」審査書提出に井野・後藤委員が抗議の緊急声明<br />
　　はじめに再稼働ありきの見切り発車、拙速なやり方だ、<br />
　　判断基準が不明だ、技術的に疑問だ、二次評価が出ていない<br />
　────────────────────────────<br />
<br />
　2012年2月13日<br />
関西電力大飯3・4号機<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストレス</a>テスト審査書提出に抗議する緊急声明<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ストレステスト意見聴取会委員<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　井野博満・後藤政志<br />
<br />
　原子力安全・保安院は、本日、関西電力大飯原発３・４号機の<br />
一次評価を「妥当」とする審査書を原子力安全委員会に提出しました。<br />
私たちは、このような拙速なやり方は、とうてい認められません。<br />
<br />
　２月８日の第８回意見聴取会では、様々な技術的な課題が残され<br />
ていることが明らかになりました。<br />
原子力安全・保安院も、その場で議論を終了するとは明言しません<br />
でした。当然、継続審議となると思いました。<br />
審査書が原子力安全委員会に提出されたことに対して意見聴取会<br />
の委員として抗議します。<br />
<br />
　ストレステスト意見聴取会では、徹底して議論を尽くすことが、国民に<br />
対する原子力安全・保安院の責務です。<br />
次のような根本的な問題が残っています。<br />
<br />
（１）判断基準について、保安院は「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>第一原子力発電所を襲ったよう<br />
　　　な<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%9C%B0%E9%9C%87&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">地震</a>・津波が来襲しても同原子力発電所のような状況にならない<br />
　　　ことを技術的に確認する」としています。<br />
　　　しかし、津波の想定は11.4メートルで、福島事故の14メートルよりも<br />
　　　低くなっています。<br />
　　　そもそも、福島事故は収束しておらず、原因もわからない状態です。<br />
<br />
（２）評価の対象、基準の適用について以下の技術的な疑問があります。<br />
　① 制御棒の挿入性を検討の対象から外しています。<br />
　② 基礎ボルトなど機器の強度については、安全率を削って評価して<br />
　　　います。<br />
　③ 原子炉建屋などの構造強度に関わる許容値について、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E8%80%90%E9%9C%87&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">耐震</a>バック<br />
　　　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">チェック</a>の基準より甘い許容値を適用することを認めています。<br />
　④ 本来の設備は福島原発事故前から改善せず、消防車や非常発電<br />
　　　装置などの外部仮設設備だけで安全だとしています。<br />
<br />
（３）ストレステストは、過酷事故対策の検証を含めた二次評価と合わせ<br />
　　 て評価しなければ、地域住民が安全性を判断する上では意味があり<br />
　　　ません。<br />
　　 電力事業者は、原子力安全・保安院の指示により、これを2011年末<br />
　　　を目処 に提出するはずでしたが、関西電力は二次評価結果を未だに<br />
　　　提出していません。<br />
<br />
　原子力安全・保安院が、現時点で「妥当」としたことは、はじめに再稼働<br />
ありきの見切り発車と言わざるを得ません。<br />
このような姿勢こそが、福島原発事故を招いた要因です。<br />
このように原子力安全・保安院は、規制当局としての役割を十分に果た<br />
していません。<br />
まずすべきことは、自らのありようについて根本的な反省をすることです。<br />
<br />
　本日の審査書の提出は、「安全性に関する総合的評価」とされるストレス<br />
テスト評価の体をなしていません<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-14"> 
    <title>国会議員に署名の呼びかけを！</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-14</link>  
    <description><![CDATA[<p>安全保安院が目論む原発の安易な再稼働を許すことは、福島の軽視ともいえる。少なくとも国会の事故原因検証を待つことなく、原発の再稼動を許すわけには行かない。ストレステスト意見聴取会では慎重派委員２名の意見を無視し、”妥当と判断”と宣言。安全を無視し、国民の生命を軽視する安全保安院に憤りを覚える！（まずは全ての原発を停止し、３年程度かけて日本のエネルギー政策を正しい情報を国民に提示た上で国民の合意を得ながら決定すべき！！）是非、みなさまの地域選出の国会議員に以下により署名しFAXで提出いただきたくようお願いしてください。【拡散希望！】http://dl.dropbox.com/u/23151586/120119_giinshomei_saikado.pdf締め切りを２月２０日に延長しました。尚、現在署名している議員は３１名。福島選出議員は太田和美議員だけ！！ぜひ、みなさまからも国会議員に呼びかけてください。下記のサイトで、国会議員の事務所の連絡先が検索できます。http://db.kosonippon.org/search/search_result.php?prf=%CA%A1%B0%E6具体的には下記をご覧ください。-----------------------------------------安易な原発運転再開に「ノー」を：国会の事故調査委員会による事故原因検証を待つべきhttp://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/no-.html------------------------------------------署名議員、２月１３日現在　３１名http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-b534.html----------------------------------------------------------総理大臣　　　　野田佳彦　様経済産業大臣　枝野幸男　様原発担当相　　 細野豪志　様　官房長官　　　　藤村　修　 様原発運転の再開判断にあたっては、事故原因を客観的・徹底的に究明しようとしている、国会の福島原発事故調査委員会の調査・結論を待つべきです　国内のみならず国際的にも大きな衝撃を与えた福島原発事故について、その実態や原因を客観的・徹底的に解明するため、昨年１２月８日に、国会に福島原発事故..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-14T11:24:03+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
安全保安院が目論む原発の安易な<br />
再稼働を許すことは、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>の軽視ともいえる。<br />
少なくとも国会の事故原因検証を待つことなく、<br />
原発の再稼動を許すわけには行かない。<br />
<br />
ストレステスト意見聴取会では慎重派委員２名の<br />
意見を無視し、”妥当と判断”と宣言。<br />
安全を無視し、国民の生命を軽視する<br />
安全保安院に憤りを覚える！<br />
<br />
（まずは全ての原発を停止し、３年程度かけて<br />
日本のエネルギー政策を正しい情報を国民に提示た上で<br />
国民の合意を得ながら決定すべき！！）<br />
<br />
<br />
是非、みなさまの地域選出の国会議員に<br />
以下により署名しFAXで提出いただきたくよう<br />
お願いしてください。【拡散希望！】<br />
<br />
<a href="http://dl.dropbox.com/u/23151586/120119_giinshomei_saikado.pdf" target="_blank">http://dl.dropbox.com/u/23151586/120119_giinshomei_saikado.pdf</a><br />
<br />
締め切りを２月２０日に延長しました。<br />
<br />
<br />
尚、現在署名している議員は３１名。<br />
福島選出議員は太田和美議員だけ！！<br />
<br />
<br />
ぜひ、みなさまからも国会議員に呼びかけてください。<br />
下記のサイトで、国会議員の事務所の連絡先が検索できます。<br />
<a href="http://db.kosonippon.org/search/search_result.php?prf=%CA%A1%B0%E6" target="_blank">http://db.kosonippon.org/search/search_result.php?prf=%CA%A1%B0%E6</a><br />
<br />
<br />
具体的には下記をご覧ください。<br />
<br />
-----------------------------------------<br />
<br />
安易な原発運転再開に「ノー」を：<br />
国会の事故調査委員会による事故原因検証を待つべき<br />
<a href="http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/no-.html" target="_blank">http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/no-.html</a><br />
------------------------------------------<br />
<br />
<br />
署名議員、２月１３日現在　３１名<br />
<a href="http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-b534.html" target="_blank">http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-b534.html</a><br />
<br />
----------------------------------------------------------<br />
<br />
総理大臣　　　　野田佳彦　様<br />
経済産業大臣　枝野幸男　様<br />
原発担当相　　 細野豪志　様　<br />
官房長官　　　　藤村　修　 様<br />
<br />
<br />
原発運転の再開判断にあたっては、事故原因を客観的・徹底的に究明しようと<br />
している、国会の福島原発事故調査委員会の調査・結論を待つべきです<br />
<br />
　国内のみならず国際的にも大きな衝撃を与えた福島原発事故について、その<br />
実態や原因を客観的・徹底的に解明するため、昨年１２月８日に、国会に福島<br />
原発事故調査委員会が設置されました。<br />
６月頃に結論を出すべく調査・検討が進められています。<br />
<br />
福島原発事故の原因は、津波の前に地震動で配管が損傷した可能性も否定<br />
できません。このように事故原因についてもまだ明らかになっていない状況です。<br />
また、原子力安全委員会は防災範囲を見直し、拡大することを決定しました。<br />
さらに福島原発事故の被害の実態からも、これまでの立地県・町のみならず、<br />
近隣自治体では原子力防災についての議論と、電力事業者との安全協定締結<br />
の動きが進んでいます。<br />
<br />
このような中にあって、原子力安全・保安院は、関西電力の大飯原発３・４号の<br />
ストレステスト第一次評価書案が、複数の委員の不在の中、１月１８日の「スト<br />
レステスト意見聴取会」に提示されました。その後、原子力安全委員会とＩＡＥＡ<br />
（国際原子力機関）による評価を経て、４大臣が運転再開の政治判断を下し<br />
地元了解を経て２～３月には運転が再開される可能性があります。<br />
大飯原発３・４号の次には、伊方原発３号などがその後に続くとも言われています。<br />
<br />
しかし、ストレステストは、福島事故の実態を反映していないばかりか、「合格基準」<br />
さえ明らかになっていません。<br />
<br />
上記のとおり、国会に設置された事故調査委員会の調査・検証は始まったばかり<br />
であり、このように拙速に運転再開の手続きを進めることは、国会軽視と言わざるを<br />
得ません。原発の運転再開の判断にあたっては、国会の福島原発事故調査委<br />
員会の調査・結論を待つべきです。<br />
<br />
２０１２年2月　　　日<br />
（衆議院・参議院）議員　お名前＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />
<br />
<br />
集約日：２月２０日<br />
集約先：福島老朽原発を考える会（フクロウの会）：FAX.03-5225-7213<br />
090-8116-7155　阪上／フクロウの会　E-mail：sakagamitake@nifty.com<br />
090-6142-1807　満田／FoE　E-mail：kanna.mitsuta@nifty.com<br />
<br />
呼びかけ団体と連絡先：<br />
<br />
国際環境NGO FoE Japan（地球の友ジャパン）<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>都豊島区池袋3-30-8-1Ｆ <br />
TEL 03-6907-7217 FAX 03-6907-7219<br />
<br />
グリーン・アクション<br />
京都市左京区田中関田町22-75-103 <br />
TEL 075-701-7223 FAX 075-702-1952<br />
<br />
国際環境NGO グリーンピース・ジャパン<br />
東京都<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%96%B0%E5%AE%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新宿</a>区<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E8%A5%BF%E6%96%B0%E5%AE%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">西新宿</a> 8-13-11N・Fビル2F<br />
TEL 03-5338-9800 FAX03-5338-9817<br />
<br />
脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会（eシフト）<br />
東京都豊島区池袋3-30-8-1Ｆ <br />
TEL 03-6907-7217 FAX 03-6907-7219<br />
<br />
美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会<br />
大阪市北区西天満4-3-3 星光ビル3階 <br />
TEL 06-6367-6580 FAX 06-6367-6581<br />
<br />
福島老朽原発を考える会（フクロウの会）<br />
東京都新宿区<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A5%9E%E6%A5%BD%E5%9D%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">神楽坂</a>2-19-405 AIR　<br />
TEL/FAX 03-5225-7213<br />
<br />
<br />
署名議員一覧<br />
<br />
衆議院議員　太田　和美　（民主）福島2<br />
参議院議員　糸数　慶子　（無所属）沖縄<br />
参議院議員　福島　みずほ（社民）比例<br />
衆議院議員　服部　良一　（社民）比例近畿<br />
衆議院議員　辻　　恵　　（民主）大阪<br />
参議院議員　又市　征治　（社民）<br />
衆議院議員　川内　博史　（民主）鹿児島<br />
参議院議員　川田　龍平　（みんな）東京<br />
衆議院議員　柿沢　未途　（みんな）比例東京都<br />
衆議院議員　笠井　亮　　（共産）比例東京都<br />
衆議院議員　中島　隆利　（社民）比例<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E4%B9%9D%E5%B7%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">九州</a><br />
衆議院議員　柳田　和己　（民主）比例北関東<br />
衆議院議員　阿部　知子　（社民）比例南関東<br />
衆議院議員　石川　知裕　（大地）<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">北海道</a>11<br />
参議院議員　吉田　忠智　（社民）比例<br />
衆議院議員　照屋　寛徳　（社民）沖縄2<br />
衆議院議員　篠原　孝　　（民主）<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E9%95%B7%E9%87%8E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">長野</a>1<br />
参議院議員　平山　誠　　（大地・真民主）比例<br />
参議院議員　大河原　雅子（民主）<br />
衆議院議員　永江　孝子　（民主）愛媛<br />
参議院議員　紙　　智子　（共産）<br />
衆議院議員　穀田　恵二　（共産）比例近畿<br />
衆議院議員　谷岡　郁子　（民主）愛知<br />
衆議院議員　重野　安正　（社民）大分<br />
参議院議員　山内　徳信　（社民）<br />
衆議院議員　吉泉　秀男　（社民）<br />
参議院議員　平　　智之　（民主）京都1<br />
衆議院議員　橋本　べん　（民主）岐阜2<br />
参議院議員　井上　哲士　（共産）比例<br />
衆議院議員　佐藤　ゆうこ　愛知1<br />
衆議院議員　杉本　かずみ（民主）愛知10<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-13"> 
    <title>東電の民事責任！！</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-13</link>  
    <description><![CDATA[<p>東電の民事責任についてのたんぽぽ舎からのメルマガ記事を転載する。東電の刑事責任は以下参照http://49981367.at.webry.info/201202/article_3.html　　　─汚染者負担の原則は東電を許さないー　　　　　　　　　　　　　　　　（核開発に反対する会代表）　　　【民事事件としての福島原発事故】　民法第709条には「故意または過失によって他人の権利または法律上保護される利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う」とある。　すなわち、故意または過失による損害は、民法第709条によって東電には賠償する義務がある。これを国が肩代わりするなどは憲法違反である。　民法第710条には、「(略)前条の規定により損害賠償の責任を負う者は、財産以外の損害に対しても、その賠償をしなければならない」とある。したがって、一切の損害に加えて、相当の慰謝料を加算し、全国の裁判所で犯罪者東電に請求する。　現状では、原子力賠償法により、原子力事故の賠償は事業者の無過失でも賠償することになる。しかし、今回の事故は、すでに述べたように、東電の未必の故意および/または業務上過失による事故である。その場合は、無過失の賠償ではなく、民法第709、710条で定めた故意と過失による損害賠償の責任を問うことになる。　最終的には、東電は、所有する発電所や送電設備など一切の有価資産を売却してこの賠償にあてる。東電は、事故の7カ月前に保険契約を解除しており、なおさらである。　このようにして東電には売る資産が一切なくなり、所有する物件が事故を起こした福島第一原発と放射能汚染で売り物にならない第二原発だけになった時、初めて東京電力は国有化され、賠償など必要費用は国庫負担となる。現実において「実質的国有化」などとごまかして、犯罪者東電を政府が支援するなどもってのほかである。</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-13T21:24:05+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
東電の民事責任についての<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%BD%E3%81%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">たんぽぽ</a>舎からの<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メルマガ</a>記事を転載する。<br />
<br />
東電の刑事責任は以下参照<br />
<a href="http://49981367.at.webry.info/201202/article_3.html" target="_blank">http://49981367.at.webry.info/201202/article_3.html</a><br />
<br />
<br />
　　　─汚染者負担の原則は東電を許さないー<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（核開発に反対する会代表）<br />
<br />
　　　【民事事件としての<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>原発事故】<br />
<br />
　民法第709条には「故意または過失によって他人の権利<br />
または法律上保護される利益を侵害した者は、これによって<br />
生じた損害を賠償する責任を負う」とある。<br />
<br />
　すなわち、故意または過失による損害は、民法第709条に<br />
よって東電には賠償する義務がある。<br />
これを国が肩代わりするなどは憲法違反である。<br />
　民法第710条には、「(略)前条の規定により損害賠償の<br />
責任を負う者は、財産以外の損害に対しても、その賠償を<br />
しなければならない」とある。<br />
<br />
したがって、一切の損害に加えて、相当の慰謝料を加算し、<br />
全国の裁判所で犯罪者東電に請求する。<br />
<br />
　現状では、原子力賠償法により、原子力事故の賠償は<br />
事業者の無過失でも賠償することになる。<br />
しかし、今回の事故は、すでに述べたように、東電の未必<br />
の故意および/または業務上過失による事故である。<br />
その場合は、無過失の賠償ではなく、民法第709、710条で<br />
定めた故意と過失による損害賠償の責任を問うことになる。<br />
<br />
　最終的には、東電は、所有する発電所や送電設備など一切<br />
の有価<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E8%B3%87%E7%94%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">資産</a>を売却してこの賠償にあてる。<br />
東電は、事故の7カ月前に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E4%BF%9D%E9%99%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">保険</a>契約を解除しており、なおさら<br />
である。<br />
<br />
　このようにして東電には売る資産が一切なくなり、所有する<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%89%A9%E4%BB%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">物件</a>が事故を起こした福島第一原発と放射能汚染で売り物<br />
にならない第二原発だけになった時、初めて東京電力は国有化<br />
され、賠償など必要費用は国庫負担となる。<br />
現実において「実質的国有化」などとごまかして、犯罪者東電を<br />
政府が支援するなどもってのほかである。<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-12"> 
    <title>この国の官僚ども！！</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-12</link>  
    <description><![CDATA[<p>大飯原発のストレステストの意見聴取会は一般傍聴者を排除し二人の慎重派委員の意見をも無視し何の根拠も示さず”妥当”と判断とするこの国の官僚（安全保安院）どもの・・・福島原発の事故の責任がこの官僚どもにある事に責任も反省も無く"再稼動”ありきで聴取会は単なるアリバイづくり・・・・IAEAの意見書は原発の安全基準を出せない"安全保安院の無能”さを言い当てている・・・その事も理解できないこの国の無能な官僚ども・・・この国の行く末が・・・・・・この国の危機意識の欠如が・・・怒りが込み上げてくる・・・”国民の命を守る闘い！”は続く！！http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-01-07以下はストレステストの聴取会に参加した女性の報告・・・ストレステスト意見聴取会の「別室傍聴」に参加した読者から　　　２，８ストレステスト意見聴取会の「傍聴」報告　　　― 何としても再稼働させてはなりません ―　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２，８ストレステスト意見聴取会の「傍聴」に参加しました。　本会議は経産省　本館の１７階　国際会議室で行われ、傍聴は別館１階115号室、別館のゲートも通らせない有様でした。しかも傍聴会場はとても狭く、椅子が所狭しと並べられマスコミと傍聴人で一杯でした。前回１，１８の時も不思議に思ったのですが一般傍聴人とは明らかに違う人々が多数を占めていました。　前回も傍聴者は別室でしたが、その部屋のほとんどがダークスーツの男性で、皆押し黙ってただ座っているように見えました。後で聞くと電力会社関係の人達と経産省のプレートを付けた人達だったようです。　今回も同様ではなかったかと思います。隣の男性は居眠りしていましたし、前の男性は資料の関係のないページをパラパラとめくっているだけでした。　そして肝心の傍聴の様子ですが、全体が映された映像のみであたかも静止画面を見ているかのようでした。発言者の判別もつかず、いかにも形式的に傍聴会を開催しましたとのアリバイ作りが見え見えです。　そんな中、慎重派の委員である後藤さんと井野さんはそれぞれにこのストレステストの欺瞞を追及されました。井野（東大元名誉教授）さんは「ストレステストは方法論を始め　まだ発展途上だ。しかも去年の12月末までに２次評価を出すということになっているのに事業者がやっていない。保安院もそれを催促していない。再稼働を急ぐあまり1次テスト..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-12T09:27:42+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
大飯原発の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストレス</a>テストの<br />
意見聴取会は一般傍聴者を排除し<br />
二人の慎重派委員の意見をも無視し<br />
何の根拠も示さず”妥当”と判断とする<br />
この国の官僚（安全保安院）どもの・・・<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>原発の事故の責任がこの官僚どもに<br />
ある事に責任も反省も無く"再稼動”ありきで<br />
聴取会は単なるアリバイづくり・・・・<br />
IAEAの意見書は原発の安全基準を出せない<br />
"安全保安院の無能”さを言い当てている・・・<br />
その事も理解できないこの国の無能な官僚ども・・・<br />
<br />
この国の行く末が・・・・・・<br />
この国の危機意識の欠如が・・・<br />
怒りが込み上げてくる・・・<br />
<br />
”国民の命を守る闘い！”は続く！！<br />
<br />
<a href="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-01-07" target="_blank">http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-01-07</a><br />
<br />
<br />
以下はストレステストの聴取会に参加した女性の報告・・・<br />
<br />
<br />
ストレステスト意見聴取会の「別室傍聴」に参加した読者から<br />
　　　２，８ストレステスト意見聴取会の「傍聴」報告<br />
　　　― 何としても再稼働させてはなりません ―<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
２，８ストレステスト意見聴取会の「傍聴」に参加しました。<br />
　本会議は経産省　本館の１７階　国際会議室で行われ、傍聴は別館１階<br />
115号室、別館の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ゲート</a>も通らせない有様でした。しかも傍聴会場はとても狭<br />
く、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%A4%85%E5%AD%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">椅子</a>が所狭しと並べられマスコミと傍聴人で一杯でした。前回１，１８の<br />
時も不思議に思ったのですが一般傍聴人とは明らかに違う人々が多数を占めて<br />
いました。<br />
<br />
　前回も傍聴者は別室でしたが、その部屋のほとんどがダーク<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スーツ</a>の男性で、<br />
皆押し黙ってただ座っているように見えました。後で聞くと電力会社関係の人<br />
達と経産省の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">プレート</a>を付けた人達だったようです。<br />
　今回も同様ではなかったかと思います。隣の男性は居眠りしていましたし、<br />
前の男性は資料の関係のないページをパラパラとめくっているだけでした。<br />
　そして肝心の傍聴の様子ですが、全体が映された映像のみであたかも静止画<br />
面を見ているかのようでした。発言者の判別もつかず、いかにも形式的に傍聴<br />
会を開催しましたとのアリバイ作りが見え見えです。<br />
<br />
　そんな中、慎重派の委員である後藤さんと井野さんはそれぞれにこのストレ<br />
ステストの欺瞞を追及されました。<br />
<br />
井野（東大元名誉教授）さんは<br />
「ストレステストは方法論を始め　まだ発展途上だ。しかも去年の12月末まで<br />
に２次評価を出すということになっているのに事業者がやっていない。保安院<br />
もそれを催促していない。再稼働を急ぐあまり1次テストのみで評価を得よう<br />
としている」<br />
<br />
後藤（芝浦工業大学教授）さんは<br />
「事故が起きる条件は無限にある。まだまだ検証しなければならない問題がた<br />
くさんある。役所は質問に対してまともに答えていない。その事が福島原発の<br />
事故の原因でもある。それがすごく気になる。努力しているからそれでいいと<br />
認めてくださいと言い換えている。いかに安全性の議論になっていないか<br />
だ。」など明らかに他の委員とは違う突っ込んだ意見を述べられました。<br />
<br />
　更に後藤さんは傍聴会のあり方にも言及され「同室で、開かれた傍聴があっ<br />
てこそ信頼が得られる。次回からはルールを決めて同室傍聴にすべきであ<br />
る。」と書面で意見を出し会議でも発言されました。<br />
<br />
　委員会終了後、後藤さんと井野さんは傍聴室を訪れ立ったままでの報告会と<br />
なりました。今日の質問にまだ答えが無いので次回もこの論議は続くという見<br />
解だと言うことでしたが、夜の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ニュース</a>ではもう<br />
『＜大飯原発＞保安院審査書、安全評価「妥当」』と流れました。<br />
<br />
　保安院は何があろうとも予定通りに進めるだけといった姿勢です。責任なん<br />
て頭にありません。その証拠に「最後は政治判断だ。」とか「決定は大臣が行<br />
う」「保安院は合格とは言っていない」と最後は逃げ口上です。<br />
<br />
　今日は大飯原発の再稼働の事案だけかと思っていたら、議題に四国電力の伊<br />
方発電所３号機に関する一次評価について　とあり現にこの件でも論議されま<br />
した。資料には　その他関西電力美浜３号機、高浜１号機、更には九州電力の<br />
玄海２号機、川内１・２号機のストレステスト評価結果についての報告も添付<br />
されていました。<br />
<br />
　再稼働に向けて着々と進行しています。大飯でも美浜でも高浜でも伊方でも<br />
玄海でも川内でもどこでもいつでも再稼働できるように準備されています。こ<br />
のままでは再稼働は必至だと思わざるを得ません。１ヶ所再稼働させるともう<br />
後はズルズルと広がっていくに違いありません。<br />
何としても再稼働させてはなりません。<br />
<br />
　大手マスコミが報道しない被曝の実状をネットで知るたびに涙があふれます。<br />
空も海も空気も大地もそしてミミズも昆虫も鳥もありとあらゆるものが放射能<br />
で汚染されました。高い放射線量の地域で、大人の放射能管理区域の基準以上<br />
の中で多くの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>たちが居続けさせられています。<br />
　子供のみならず老若男女全ての人が安全な場所での生活が保障されるべきで<br />
す。福島原発事故の悲劇を決して繰り返してはなりません。<br />
　皆で知恵と力を合わせて再稼働阻止のみならず全原発を『廃炉』にするまで<br />
頑張りましょう。<br />
<br />
　傍聴の人数は２００人と聞いていた。受付に置かれた傍聴予定者の申込者は<br />
数えたら１５０人程度だった。それも一般傍聴者よりも様々な電力会社などの<br />
関係者が圧倒的に多いと見受けられた。予定人数にも達していないのだから申<br />
し込みの確認の手間をかけても撥は当たらない。<br />
<br />
　傍聴申し込み事務手続きは手を抜きすぎだ。公僕とは何たるかを知らない公<br />
務員が多い事に憤りを覚えた。<br />
　今回、申し込み者へ受け付け確認の連絡もしない経産省の怠慢は上から目線<br />
そのものだ。<br />
<br />
　「九電の説明会などと同じ構図」がいまだに続いている。大地震が予想され<br />
る中でも原発の再稼動に向けて突っ走る政府、経産省、東電など懲りない面々。<br />
被害者そっちのけで利権に突き進む国家の執拗な執着心が見えてきた。<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-11"> 
    <title>テント村が危ない！</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-11</link>  
    <description><![CDATA[<p>経産省前のテント村があぶない！！経産省がテント村に撤収の要望書を出してきたが市民・国民の手で何とか死守してきた。http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-01-26しかし、今右翼団体の『在特会』の嫌がらせに経産省がのっかる形で撤去をしようとしている。テント村は脱原発の国民の総意・魂全国のみなさん、是非、経産省に抗議の電話を！！そして、テント村に集まって・支援してください。以下はテント村からのメルマガお願い・・・テントを守ろう　　　経産省前テントひろば代表　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０１２年２月９日２月８日午後、経産省大臣官房厚生企画室から連絡があり、「国民の代表として、テントの代表と話がしたい」ということであった。時間の関係もってやや逡巡したが、３０分ほどならということでこれに江田氏とともに２人で応ずることになった。先方は在特会の桜井某氏と他１名、それにオブザーバーとして経産省の前川氏の４人＋１人での会談が始まった。話は初めからけんか腰となって、途中、会談中止の動きもあったが、ともかく３０分弱のやり取りがおこなわれた。結局在特会側の言い分は「違法なテントを撤去してもらいたい。やらないなら、こちらが行うぞ」ということであった。一般に右翼等はこのように言うのだが、今回の場合、在特会としては、経産省などの立会のもとで、テントに対して一応撤去の申し入れを正式にして、それに応じないので、実力行使という名分を得ようとのことかも知れない。ともあれ、経産省や警察が直接強硬手段に出られない状況で、その別働隊として派手な動きをする可能性は十分ある。そのことで、在特会の名も上がるということでもあろう。私たちは警察であろうと右翼であろうと、暴力に暴力で応じることはないが、粛々とこのテントを守りたいと思う。そのためには、多くの人々の集まりが重要なのは明らかです。比較的安定したテント維持が続いていますが、在特会が介入する可能性が高くなったと思われます。　大飯原発再稼働の動きも強まる中で、この脱原発テントの存在はさらに重要になっています。つきましては、心ある皆さんの力を集中して、このテントを守って行きたいと思います。しばらくの間は若干の緊張感のもと、テントに例え何時間でもお寄りいただき、共に力をあわせて、ここを守っていきたいと思います。よろしくお願いいたします。　──────　（編集部注：＊..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-11T07:49:29+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
経産省前の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テント</a>村があぶない！！<br />
経産省がテント村に撤収の要望書を出してきたが<br />
市民・国民の手で何とか死守してきた。<br />
<br />
<a href="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-01-26" target="_blank">http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-01-26</a><br />
<br />
しかし、今右翼団体の『在特会』の嫌がらせに<br />
経産省がのっかる形で撤去をしようとしている。<br />
テント村は脱原発の国民の総意・魂<br />
全国のみなさん、是非、経産省に抗議の電話を！！<br />
そして、テント村に集まって・支援してください。<br />
<br />
以下はテント村からの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メルマガ</a><br />
<br />
<br />
<br />
お願い・・・テントを守ろう　　　経産省前テントひろば代表<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０１２年２月９日<br />
<br />
<br />
２月８日午後、経産省大臣官房厚生企画室から連絡があり、<br />
「国民の代表として、テントの代表と話がしたい」ということで<br />
あった。<br />
時間の関係もってやや逡巡したが、３０分ほどならということで<br />
これに江田氏とともに２人で応ずることになった。<br />
<br />
先方は在特会の桜井某氏と他１名、それにオブザーバーとして<br />
経産省の前川氏の４人＋１人での会談が始まった。<br />
<br />
話は初めからけんか腰となって、途中、会談中止の動きもあったが、<br />
ともかく３０分弱のやり取りがおこなわれた。<br />
結局在特会側の言い分は「違法なテントを撤去してもらいたい。<br />
やらないなら、こちらが行うぞ」ということであった。<br />
<br />
一般に右翼等はこのように言うのだが、今回の場合、在特会としては、<br />
経産省などの立会のもとで、テントに対して一応撤去の申し入れを<br />
正式にして、それに応じないので、実力行使という名分を得ようとの<br />
ことかも知れない。<br />
<br />
ともあれ、経産省や警察が直接強硬手段に出られない状況で、<br />
その別働隊として派手な動きをする可能性は十分ある。<br />
そのことで、在特会の名も上がるということでもあろう。<br />
<br />
私たちは警察であろうと右翼であろうと、暴力に暴力で応じる<br />
ことはないが、粛々とこのテントを守りたいと思う。<br />
そのためには、多くの人々の集まりが重要なのは明らかです。<br />
<br />
比較的安定したテント維持が続いていますが、在特会が介入する<br />
可能性が高くなったと思われます。　<br />
大飯原発再稼働の動きも強まる中で、この脱原発テントの存在は<br />
さらに重要になっています。<br />
<br />
つきましては、心ある皆さんの力を集中して、このテントを守って<br />
行きたいと思います。<br />
しばらくの間は若干の緊張感のもと、テントに例え何時間でも<br />
お寄りいただき、共に力をあわせて、ここを守っていきたいと思います。<br />
よろしくお願いいたします。<br />
<br />
　──────<br />
　（編集部注：＊　在特会とは<br />
　　12.11の全国から電力会社・経産省を包囲しよう！<br />
　　再稼働反対デモの際、私たちのデモ隊に汚い罵詈雑言をあびせた<br />
　　原発賛成の右翼。排外主義者の集まりです）<br />
<br />
<br />
<br />
みなさんからの怒涛の抗議のＴＥＬを以下にお願いします。<br />
<br />
経産省・大臣官房 （TEL）03-3501-1609にＴＥＬし、<br />
厚生企画の前川審議官に抗議を！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 <br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-08"> 
    <title>原子力委員会へ要請！</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-08</link>  
    <description><![CDATA[<p>原子力政策大綱は『人類社会の福祉と国民生活の水準向上』の為に原発事故をきっかけに今年８月を目処に５人の原子力委員会と２３人の専門委員で見直しを実施している。しかしながら、この専門委員に企業から寄付金をもらっている者が３名いる事が新聞で報道された。そこで、原子力政策大綱委員の見直しを原子力委員会へメールで依頼した！原子力委員会委員長代理　鈴木達治郎さま　ｃｃ秋庭悦子さま　　　みなさま　　掲題の件、以下の新聞記事に掲載されている利益相反の委員は公平な議論・判断はできないはずです。一刻も早く、このような委員を排除すべきです。このまま継続すれば、国民からの原子力政策への信頼は更に失墜するでしょう！！再稼動など更に遠のく事でしょう！！山口教授はストレステストの意見聴取会のメンバーでもあり、ここでも、座長の岡本東大教授らと一緒に利益相反としてマスコミや国民の間でも問題視されています。彼らは、意見聴取会での発言から判断するに原発への危機意識やリスク管理能力が希薄で無知であり、残念ながら原発という大きなリスクを抱えるシステムの聴取委員には不適格者で、単なる御用学者と言わざるを得ません！！『高速炉は魅力。開発は続けるべきだ』などと発言している以下の３名は日本の国民の命を軽視し、ふくしまの心を踏みにじるとんでもない発言。即刻クビにすべきです。『福島の事故を受けて安全対策は随分とられている』という山口教授の発言は、今までの安全対策が不備だった事を認めた発言で、言語道断！！『原子力は日本を支えていく大事なエネルギー』など発言している山名元京都大学教授などは、”井の中の蛙”で原子力を持たない国のほうが健全に繁栄している事を知らない、世間知らずの”原子力バカ”と言わざるを得ない非常識な人間・・・『この３人はまるで事故が無かったかのように原発を推進する話ししかしない』との専門委員からのコメントも・・・原発は破綻した技術である事は既に国民は知ってしまったのです！！これらの発言を繰り返す、原子力バカの学者？？（素人）達は『人類社会の福祉と国民生活の水準向上』どころか、国民生活を根底から破壊したことにも気付いていない、非人道的人間と言わざるを得ません。こんな委員達に国民の命を委ねる事はできないのです！！民主党議員ら７０名でつくる「原子力バックエンド問題研究会」では核燃料サイクルの推進やもんじゅを停止し、使用済み核燃料は当面地層処分は目指さず「中間貯..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-08T10:05:35+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
原子力政策大綱は『人類社会の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E7%A5%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福祉</a>と国民生活の<br />
水準向上』の為に原発事故をきっかけに今年<br />
８月を目処に５人の原子力委員会と２３人の専門<br />
委員で見直しを実施している。<br />
<br />
しかしながら、この専門委員に企業から寄付金を<br />
もらっている者が３名いる事が新聞で報道された。<br />
<br />
そこで、原子力政策大綱委員の見直しを<br />
原子力委員会へメールで依頼した！<br />
<br />
<br />
<br />
原子力委員会委員長代理<br />
　鈴木達治郎さま<br />
　ｃｃ秋庭悦子さま<br />
　　　みなさま<br />
　　<br />
<br />
掲題の件、以下の新聞記事に掲載されている利益相反の<br />
委員は公平な議論・判断はできないはずです。<br />
一刻も早く、このような委員を排除すべきです。<br />
このまま継続すれば、国民からの原子力政策への信頼は<br />
更に失墜するでしょう！！<br />
再稼動など更に遠のく事でしょう！！<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%B1%B1%E5%8F%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">山口</a>教授は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストレス</a>テストの意見聴取会のメンバーでもあり、<br />
ここでも、座長の岡本東大教授らと一緒に利益相反として<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マスコミ</a>や国民の間でも問題視されています。<br />
<br />
彼らは、意見聴取会での発言から判断するに原発への危機<br />
意識やリスク管理能力が希薄で無知であり、残念ながら原発<br />
という大きなリスクを抱える<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">システム</a>の聴取委員には不適格者<br />
で、単なる御用学者と言わざるを得ません！！<br />
<br />
『高速炉は魅力。開発は続けるべきだ』などと発言している<br />
以下の３名は日本の国民の命を軽視し、ふくしまの心を踏み<br />
にじるとんでもない発言。即刻クビにすべきです。<br />
<br />
『<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>の事故を受けて安全対策は随分とられている』という<br />
山口教授の発言は、今までの安全対策が不備だった事を認<br />
めた発言で、言語道断！！<br />
<br />
『原子力は日本を支えていく大事なエネルギー』など発言して<br />
いる山名元京都大学教授などは、”井の中の蛙”で原子力を<br />
持たない国のほうが健全に繁栄している事を知らない、世間<br />
知らずの”原子力バカ”と言わざるを得ない非常識な人間・・・<br />
<br />
『この３人はまるで事故が無かったかのように原発を推進する<br />
話ししかしない』との専門委員からのコメントも・・・<br />
原発は破綻した技術である事は既に国民は知ってしまった<br />
のです！！<br />
<br />
これらの発言を繰り返す、原子力バカの学者？？（素人）達は<br />
『人類社会の福祉と国民生活の水準向上』どころか、国民生活<br />
を根底から破壊したことにも気付いていない、非人道的人間<br />
と言わざるを得ません。<br />
<br />
こんな委員達に国民の命を委ねる事はできないのです！！<br />
<br />
民主党議員ら７０名でつくる「原子力バックエンド問題研究会」<br />
では核燃料サイクルの推進やもんじゅを停止し、使用済み<br />
核燃料は当面地層処分は目指さず「中間貯蔵」で長期間保存を<br />
提言しています！！<br />
<br />
原子力ムラの常識は国民の常識から悦脱しています。<br />
『原発を減らしたい、停めたいというのが大多数の国民の<br />
合意』である事を、この委員会は肝に銘ずるべきです！！<br />
<br />
日本を変える！！ことが今最も日本には必要なのです！！<br />
今までの関係を白紙にし、特異な原子力ムラの体質を変える<br />
事が日本の原子力政策には必要なのです！！<br />
<br />
<br />
みなさまの行動と英断で日本人に希望を与えてください！！<br />
<br />
人選に偏り過ぎていると言わざるを得ません！！<br />
以上、僭越ではありますが委員の見直しをお願いするものです！！<br />
<br />
<br />
ふくしまの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子ども</a>達を救う会　代表<br />
ふくしま絆プロジェクト推進の会　代表<br />
　　　福島県二本松市　　××　　×<br />
<br />
<br />
<br />
ーーーーーーーーー朝日新聞記事ーーーーーーーーー<br />
<br />
<br />
原子力委の３人に1800万円　業界から寄付<br />
　　新大綱策定に参加<br />
　　　　　　　　　　　　　(2012年２月６日(月)朝日新聞より抜粋)<br />
<br />
東京電力福島第一原発事故後の原子力政策の基本方針<br />
(原子力政策大綱)を決めるため内閣府原子力委員会に設け<br />
られている会議の専門委員23人のうち、原子力が専門の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a><br />
教授３人全員が、2010年度までの５年間に原発関連の企業・<br />
団体から計1839万円の寄付を受けていた。<br />
<br />
３人は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>大の田中知(さとる)(日本原子力学会長)、大阪大の<br />
山口彰、京都大の山名元(はじむ)の各教授。<br />
３人は寄付を認めたうえで、「会議での発言は寄付に左右され<br />
ない」などと話している。<br />
<br />
この会議は新大綱策定会議。<br />
元東京大原子力研究総合センター長の近藤駿介委員長ら<br />
原子力委員５人と専門委員で構成され、今年８月をめどに<br />
大綱をつくる。<br />
<br />
寄付は所属大学に情報公開請求し、公開対象の過去５年分が<br />
判明した。(中略)<br />
３人は会議で「福島の事故を受けて安全対策は随分とられている」<br />
「高速炉は魅力。開発は続けるべきだ」などと発言している。(中略）<br />
<br />
<br />
<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
<br />
尚、大綱の委員全員に以下を配布ください。<br />
（あるいは必ず読み上げてから委員会を開始ください）<br />
<br />
ー原発を語るときー<br />
<br />
廃止論であろうと<br />
再開論であろうと<br />
原発を語るときは<br />
心を福島に置いて語る習慣を身につけよう<br />
<br />
福島でつくられた原発電力は<br />
東京で消費されたから<br />
つまるところ<br />
福島の子たちは<br />
東京の子たちの身代りになった<br />
福島の親たちは<br />
東京の親たちの身代りになった<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>で消費される原発電力は<br />
どの県でつくられているのだろう<br />
<br />
五年後の甲状腺ガン<br />
十年後の白血病が<br />
春夏秋冬気にかかる<br />
<br />
福島の子たち親たちを棚に上げて<br />
原発を語ることの恥ずかしさよ』<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-07"> 
    <title>１０００万人アクションへ！！</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-07</link>  
    <description><![CDATA[<p>脱原発に向け、将来の子ども達や孫達の為に今意思表示を行う事が大人達の責務！！９月１９日の原発いらない１０００万人アクションに続く第２弾が２月１１日に開催される！！是非、皆さまの参加をお願いします！！日本の危機を救う為、子どもや孫達の命を救う為に、ふくしまの為、そして日本人の命を救う為にも今できることを行動で示す時！！小さい事だが、一人ひとりが自らの意思を表示する事が日本政府や政治を動かす！！原子力ムラの反省を促す！！東電や電力会社を動かす原動力になるはず！！人数が多ければ多いほど効果がでる・・・歩く事は健康にもいい・・・日本版ジャスミン革命！！いざ、『ひまわり革命を』！！エネルギー問題は？日本人の幸福は何か？は自らの手で、自らの意思で決定しよう！！老いも若きも一緒に行動を！！詳細は以下参照ください。http://sayonara-nukes.org/2012/01/0211action_a/ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー転載・転送歓迎◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆再稼働許すな！２．１１さようなら原発１０００万人アクション全国一斉行動in東京◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★　1000万人署名にご協力を！ 　　　 　★★　――1000万人が動けば変えられる―― 　　★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★■日時：２月11日（土）　　13：00　オープニングコンサート……the JUMPS　　13：30　開会■場所：代々木公園Ｂ地区、イベント広場＆ケヤキ並木 　　　　　（ＪＲ原宿駅徒歩10分、地下鉄代々木公園駅徒歩８分）■発言：大江健三郎さん（呼びかけ人）、落合恵子さん（呼びかけ人）　　　　　永山信義さん（福島県から）、増子理香さん（つながろう！放射能から避難したママネット＠東京）　　　　　菅野正寿さん（NPO法人福島県有機農業ネットワーク理事長）、　　　　　藤波心さん（タレント）、山本太郎さん（俳優）、他　　　　　※手話通訳あり■パレード出発　14：30～／送り出し音楽：TEX&SUN Flower Seed／日音協　　　コース（予定）：①ケヤキ並木→渋谷勤福→宮下公園→明治通り→原宿→千駄ヶ谷小学校→明治公園　　　　　　　　　　　　②イベント広場→代々木公園駅→参宮橋→新宿中央公園　昨年９月19日明治公園、12月..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-07T12:53:54+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
脱原発に向け、将来の子ども達や孫達の為に<br />
今意思表示を行う事が大人達の責務！！<br />
<br />
９月１９日の原発いらない１０００万人アクションに<br />
続く第２弾が２月１１日に開催される！！<br />
<br />
是非、皆さまの参加をお願いします！！<br />
日本の危機を救う為、子どもや孫達の命を救う為に、<br />
ふくしまの為、そして日本人の命を救う為にも<br />
今できることを行動で示す時！！<br />
<br />
小さい事だが、一人ひとりが自らの意思を表示する事が<br />
日本政府や政治を動かす！！<br />
原子力ムラの反省を促す！！<br />
東電や電力会社を動かす原動力になるはず！！<br />
人数が多ければ多いほど効果がでる・・・<br />
歩く事は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%81%A5%E5%BA%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">健康</a>にもいい・・・<br />
<br />
日本版ジャスミン革命！！<br />
いざ、『ひまわり革命を』！！<br />
エネルギー問題は？日本人の幸福は何か？は<br />
自らの手で、自らの意思で決定しよう！！<br />
老いも若きも一緒に行動を！！<br />
<br />
<br />
詳細は以下参照ください。<br />
<a href="http://sayonara-nukes.org/2012/01/0211action_a/" target="_blank">http://sayonara-nukes.org/2012/01/0211action_a/</a><br />
<br />
<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
転載・転送歓迎<br />
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆<br />
<br />
再稼働許すな！<br />
２．１１さようなら原発１０００万人アクション全国一斉行動in<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a><br />
<br />
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇<br />
<br />
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★<br />
★　1000万人署名にご協力を！ 　　　 　★<br />
★　――1000万人が動けば変えられる―― 　　★<br />
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★<br />
<br />
<br />
■日時：２月11日（土）<br />
　　13：00　オープニングコンサート……the JUMPS<br />
　　13：30　開会<br />
<br />
■場所：代々木公園Ｂ地区、イベント広場＆ケヤキ並木 <br />
　　　　　（ＪＲ原宿駅徒歩10分、地下鉄代々木公園駅徒歩８分）<br />
<br />
■発言：大江健三郎さん（呼びかけ人）、落合恵子さん（呼びかけ人）<br />
　　　　　永山信義さん（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>県から）、増子理香さん（つながろう！放射能から避難したママネット＠東京）<br />
　　　　　菅野正寿さん（NPO<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%B3%95%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">法人</a>福島県有機農業<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ネットワーク</a>理事長）、<br />
　　　　　藤波心さん（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">タレント</a>）、山本太郎さん（俳優）、他<br />
　　　　　※手話通訳あり<br />
<br />
■パレード出発　14：30～／送り出し音楽：TEX&SUN Flower Seed／日音協<br />
　　　コース（予定）：①ケヤキ並木→渋谷勤福→宮下公園→明治通り→原宿→千駄ヶ谷<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%A0%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">小学校</a>→明治公園<br />
　　　　　　　　　　　　②イベント広場→代々木公園駅→参宮橋→<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%96%B0%E5%AE%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新宿</a>中央公園<br />
<br />
　昨年９月19日明治公園、12月10日日比谷野音に続いての<br />
　1000万人アクション実行委員会の取り組みです。<br />
　子どもたちの未来のために、エネルギー政策の転換と既存の<br />
　原子力発電所の廃止を求めてのアクションです。<br />
<br />
　お誘い合わせご参加ください。<br />
　そしてこのアクションを、来る震災発生１年目となる３月11日の<br />
　全国の大きなうねりに繋げていきたいと思います。<br />
<br />
■主催：さようなら原発1000万人アクション実行委員会<br />
<br />
■問い合わせ先：TEL03-5289-8224／原水禁<br />
※プラカード、横断幕、鳴り物等アピールグッズをお<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%8C%81%E3%81%A1%E5%AF%84%E3%82%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">持ち寄り</a>ください<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-06"> 
    <title>核燃料サイクルの欺瞞！！</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-06</link>  
    <description><![CDATA[<p>核廃棄物は原発が稼動する限り増え続ける。核廃棄物を有効活用するとして日本政府は核燃料サイクルを実施中もこの開発・運営費用が莫大であり、技術的にも未熟なもので事故続きプルトニウムという最も有毒かつ危険なものを溜め込んでおり、一度事故を起こせば日本国が吹っ飛ぶ程の大きな事故になる・・・民主党議員ら７０名でつくる「原子力バックエンド問題研究会」では核燃料サイクルの推進を停止し使用済み核燃料は当面地層処分は目指さず「中間貯蔵」で長期間保存を提言。今後この問題は専門委員会で協議される。原子力委員会へ以下のメールを送った。原子力委員会委員長代理　鈴木達治郎さま以下は東京新聞の記事の一部です。核燃料コストについてアメリカの核物理学者でプリンストン大学のフランク・フォンヒッペル教授が日本での『核燃料サイクル』事業の即時中止を訴えています。直接処分（地下深く埋める）のほうのコストは１/10で済むと。再処理する政策は英国など世界的にも見直しが進んでいる。『４０年前に決まった日本の核燃料サイクル政策は惰性で動いている。それを克服するいい機会だ』と指摘。又核燃料サイクルの安全面に対する懸念を表明。『使用済み燃料の発火と再処理で生じる高レベル放射性廃棄物の管理という二つの危険がある』と説明。是非、財政危機のおり、危険な核燃料サイクルの見直し、更にはこれ以上核廃棄物が増えないように、『脱原発』を推進していただきたくお願いいたします。１９兆円もの無駄使い！！更にこれからも国民の負担を強いる！！これ以上日本の国の財政負担は許されません！！財政破綻すれば、この事業の存続は不可能になります。今から、これを想定して方向転換が必要です！！是非、日本を救う為にも英断を！！二本松市　××　×ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこれに対し返事が来た！！（以下）これからが、この件に関し議論するとの事。新しい日本の原子力政策の根幹に関わる重要な方針が議論される。　××　×様フォン・ヒッペル教授は私の恩師の一人で、核燃料サイクルには大変厳しいご意見の持ち主です。その最大の理由は核拡散リスクであり、私も９０年代からいろいろ御指導いただいている方です。２００４年の記事もよく存じ上げています。これから、原子力委員会では、いよいよこの問題の議論が始まります。私ができることは、できる限り情報・データを公開し、国民に理解しやすい議論をすることと、タブーを作らずに選択肢を..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-06T15:49:47+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
核廃棄物は原発が稼動する限り増え続ける。<br />
核廃棄物を有効活用するとして<br />
日本政府は核燃料<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サイクル</a>を実施中も<br />
この開発・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E9%81%8B%E5%96%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">運営</a>費用が莫大であり、<br />
技術的にも未熟なもので事故続き<br />
プルトニウムという最も有毒かつ危険なものを<br />
溜め込んでおり、一度事故を起こせば<br />
日本国が吹っ飛ぶ程の大きな事故になる・・・<br />
<br />
民主党議員ら７０名でつくる<br />
「原子力バックエンド問題研究会」では<br />
核燃料サイクルの推進を停止し<br />
使用済み核燃料は当面<br />
地層処分は目指さず<br />
「中間貯蔵」で長期間保存を提言。<br />
<br />
今後この問題は専門委員会で協議される。<br />
<br />
<br />
原子力委員会へ以下のメールを送った。<br />
<br />
原子力委員会委員長代理<br />
　鈴木達治郎さま<br />
<br />
<br />
以下は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%96%B0%E8%81%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新聞</a>の記事の一部です。<br />
<br />
<br />
核燃料コストについて<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アメリカ</a>の核物理学者で<br />
プリンストン大学の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フランク</a>・フォンヒッペル教授が<br />
日本での『核燃料サイクル』事業の即時中止を訴えています。<br />
<br />
直接処分（地下深く埋める）のほうのコストは１/10で済むと。<br />
再処理する政策は英国など世界的にも見直しが進んでいる。<br />
『４０年前に決まった日本の核燃料サイクル政策は<br />
惰性で動いている。それを克服するいい機会だ』と指摘。<br />
<br />
又核燃料サイクルの安全面に対する懸念を表明。<br />
『使用済み燃料の発火と再処理で生じる高レベル放射性<br />
廃棄物の管理という二つの危険がある』と説明。<br />
<br />
是非、財政危機のおり、危険な核燃料サイクルの見直し、<br />
更にはこれ以上核廃棄物が増えないように、<br />
『脱原発』を推進していただきたくお願いいたします。<br />
<br />
<br />
１９兆円もの無駄使い！！<br />
更にこれからも国民の負担を強いる！！<br />
これ以上日本の国の財政負担は許されません！！<br />
財政破綻すれば、この事業の存続は不可能になります。<br />
今から、これを想定して方向転換が必要です！！<br />
是非、日本を救う為にも英断を！！<br />
<br />
<br />
<br />
二本松市　××　×<br />
<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
<br />
これに対し返事が来た！！（以下）<br />
これからが、この件に関し議論するとの事。<br />
新しい日本の原子力政策の根幹に関わる<br />
重要な方針が議論される。<br />
<br />
<br />
　××　×様<br />
<br />
フォン・ヒッペル教授は私の恩師の一人で、<br />
核燃料サイクルには大変厳しいご意見の持ち主です。<br />
その最大の理由は核拡散リスクであり、<br />
私も９０年代からいろいろ御指導いただいている方です。<br />
<br />
２００４年の記事もよく存じ上げています。<br />
<br />
これから、原子力委員会では、<br />
いよいよこの問題の議論が始まります。<br />
私ができることは、できる限り情報・データを公開し、<br />
国民に理解しやすい議論をすることと、<br />
タブーを作らずに選択肢を提示することと思っています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ーーーーーーーー以下は毎日新聞記事ーーーーーーーーーーーー<br />
<br />
＜核燃料コスト隠蔽＞聴取せず調査終了　経産省の職員証言<br />
<br />
経済産業省の安井正也官房審議官が０４年、使用済み<br />
核燃料を再処理せずそのまま捨てる「直接処分」のコスト<br />
試算の隠蔽（いんぺい）を指示した問題で、当時の内部調査<br />
で事情を聴かれたとされる２５人のうち２人が取材に対し<br />
「事情聴取を受けずにいきなり処分された」と証言した。<br />
真相解明すべきなのに、ずさんな調査で早期幕引きを<br />
図った疑いがある。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
しかし、経産省は「既に徹底的な調査をした」として再調査<br />
しない方針で、隠蔽体質の根深さが浮かび上がった。<br />
【核燃サイクル取材班】<br />
<br />
<br />
<br />
直接処分のコスト試算を巡っては、０４年３月、参院<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E4%BA%88%E7%AE%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">予算</a><br />
委員会で社民党の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>瑞穂党首が「再処理しない場合の<br />
コストはいくらか」と質問し、経産省資源エネルギー庁の<br />
日下一正長官（当時）がコスト試算はない」と答弁した。<br />
しかし同７月、直接処分の方が安価であるとの試算の<br />
存在を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マスコミ</a>が一斉に報じたため経産省が職員２５人を<br />
事情聴取し、同８月までに安井氏を含む計１３人を処分<br />
（厳重注意など）した。<br />
<br />
<br />
　◇「再処理へ力ずく」政府審議会メンバー怒り<br />
<br />
使用済み核燃料を直接処分する際のコスト試算の隠蔽<br />
問題が広がりを見せ始めた。<br />
０４年当時「再処理継続か、直接処分に政策転換か」に<br />
ついて論議していた国の審議会メンバーからは怒りの声が<br />
上がり、社民党の福島瑞穂党首は再調査や経済産業省の<br />
安井正也官房審議官の更迭を求め、国会質問を行う予定だ。<br />
<br />
経産相の諮問機関「総合資源エネルギー調査会・電気事業<br />
分科会」は、直接処分のコスト試算は存在しないという前提で<br />
審議を重ね、同６月、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E9%9D%92%E6%A3%AE&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">青森</a>県六ケ所村の再処理工場稼働に<br />
伴う費用約１９兆円を国民が負担する制度を取りまとめた。<br />
<br />
<br />
分科会の委員だった八田達夫・大阪大招聘（しょうへい）教授<br />
（公共経済学）は「（試算がないなんて）おかしいと思ったが、<br />
力ずくでやってしまうんだなという雰囲気だった」と振り返り、<br />
「再調査すべきだ。その間、少なくとも安井氏を（原子力安全<br />
規制改革担当審議官から）外すべきだ」と批判した。　<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-05"> 
    <title>東電の刑事責任！！</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-05</link>  
    <description><![CDATA[<p>東電が犯した刑事責任は重い！！責任は追求されるべき！！１昨日は東電前アクションに参加。３０人程度の警察が警備する中で青鬼に扮した『東電』を豆で撃沈！！東電前の抗議行動後は関電前に移動大飯原発の再稼動に抗議！！『日本の危機を救う、そして全ての日本人の命を守る行動だ！取り締まるべきは健康を保障する憲法を無視し２０ｍSvというところに子ども達を放置し法律違反と人権侵害を続ける、国と東電だ！！』と警備中の警察諸君に伝えると納得！！以下はたんぽぽ舎のメルマガから要旨のみ掲載。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【刑事事件１.未必の故意による致死傷罪】原発事故は、大量の放射能を環境にばらまき、避難などで数十人を死なせ、多くの人々を苦しませ、数人を自殺に追い込むなどして、福島県民に多数の死者、心身障害者を発生させた。（今後も更に起きるはず・・・）　勝俣恒久前社長ら歴代社長は、安全対策費用を節約すれば、人を殺めるかも知れないことを承知しながら、安全対策費用を節約して原発を運転。これは「未必の故意」といって、故意の一種。「未必の故意」：意図はないが、ある事実が発生しても仕方がないとして為す行為具体的には、(1) 立地条件の改悪と防波堤を形ばかりにした罪(2) 原子炉内の計測を７時間以上も不能にした罪(3) 水素逃し口を作らず、１号機の建屋を水素爆発に至らせた罪(4) 高圧注水系電源の津波対策をしなかった罪(5) １号機、非常用復水器の欠陥を放置した罪(6) ２～６号機、残留熱除去系から蒸気凝縮系を削除した罪などがある。【刑事事件２、業務上過失による致死傷罪】この事故は、業務上過失致死傷罪（刑法第２１１条１項）としての刑事事件でもある。吉田所長の業務上の過失が、災害を拡大した。その過失は、すべて吉田昌郎所長の思い込みによる。それは、(1) 高圧注水系の使用を躊躇した(2) 非常用電源の回復を後回しにした(3) 海水を注水した(4) そのために原子炉圧力容器の逃し弁を開いた(5) 格納容器をベントした(6) 中性子計測結果を改ざんした疑惑(7) ４号機原子炉に燃料を搬入していた疑惑である。この中でも(4) は、浪江町、飯舘村、福島市、二本松市、郡山市などを襲った放射能の最大原因。これらは、すべて吉田所長の思い込み、重大な不注意、そして事故隠しであって、原発苛酷事故対策での異常行動であり、業務上過失である</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-05T12:07:05+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
東電が犯した刑事責任は重い！！<br />
責任は追求されるべき！！<br />
<br />
１昨日は東電前<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アクション</a>に参加。<br />
３０人程度の警察が警備する中で<br />
青鬼に扮した『東電』を豆で撃沈！！<br />
<br />
東電前の抗議行動後は関電前に移動<br />
大飯原発の再稼動に抗議！！<br />
<br />
『日本の危機を救う、<br />
そして全ての日本人の命を守る行動だ！<br />
取り締まるべきは健康を保障する憲法を無視し<br />
２０ｍSvというところに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子ども</a>達を放置し<br />
法律違反と人権侵害を続ける、国と東電だ！！』<br />
と警備中の警察諸君に伝えると納得！！<br />
<br />
<br />
<br />
以下は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%BD%E3%81%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">たんぽぽ</a>舎の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メルマガ</a>から要旨のみ掲載。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
【刑事事件１.未必の故意による致死傷罪】<br />
<br />
原発事故は、大量の放射能を環境にばらまき、<br />
避難などで数十人を死なせ、<br />
多くの人々を苦しませ、<br />
数人を自殺に追い込むなどして、<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>県民に多数の死者、心身<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E8%80%85&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">障害者</a>を発生させた。<br />
（今後も更に起きるはず・・・）<br />
<br />
　<br />
勝俣恒久前<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A4%BE%E9%95%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">社長</a>ら歴代社長は、<br />
安全対策費用を節約すれば、<br />
人を殺めるかも知れないことを承知しながら、<br />
安全対策費用を節約して原発を運転。<br />
<br />
これは「未必の故意」といって、故意の一種。<br />
<br />
「未必の故意」：意図はないが、ある事実が発生しても<br />
仕方がないとして為す行為<br />
<br />
具体的には、<br />
(1) 立地条件の改悪と防波堤を形ばかりにした罪<br />
(2) 原子炉内の計測を７時間以上も不能にした罪<br />
(3) 水素逃し口を作らず、１号機の建屋を水素爆発に至らせた罪<br />
(4) 高圧注水系電源の津波対策をしなかった罪<br />
(5) １号機、非常用復水器の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%AC%A0%E9%99%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">欠陥</a>を放置した罪<br />
(6) ２～６号機、残留熱除去系から蒸気凝縮系を削除した罪<br />
などがある。<br />
<br />
<br />
【刑事事件２、業務上過失による致死傷罪】<br />
<br />
この事故は、業務上過失致死傷罪（刑法第２１１条１項）<br />
としての刑事事件でもある。<br />
吉田所長の業務上の過失が、災害を拡大した。<br />
その過失は、すべて吉田昌郎所長の思い込みによる。<br />
<br />
それは、<br />
(1) 高圧注水系の使用を躊躇した<br />
(2) 非常用電源の回復を後回しにした<br />
(3) 海水を注水した<br />
(4) そのために原子炉圧力容器の逃し弁を開いた<br />
(5) 格納容器をベントした<br />
(6) 中性子計測結果を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%94%B9%E3%81%96%E3%82%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">改ざん</a>した疑惑<br />
(7) ４号機原子炉に燃料を搬入していた疑惑<br />
である。<br />
この中でも(4) は、浪江町、飯舘村、福島市、二本松市、<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E9%83%A1%E5%B1%B1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">郡山</a>市などを襲った放射能の最大原因。<br />
<br />
これらは、すべて吉田所長の思い込み、<br />
重大な不注意、そして事故隠しであって、<br />
原発苛酷事故対策での異常行動であり、業務上過失である<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-02"> 
    <title>原子力ムラの皆さまへ</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-02</link>  
    <description><![CDATA[<p>原子力ムラの一角でもある日本原子力学会シニアネットワーク連絡会等三つの団体がNHKへ抗議文を提出していた事が東京新聞で明らかとなった。（詳細以下）この事から以下の抗議メール送った！！日本原子力学会シニアネットワーク連絡会 　　代表幹事　金氏　顕さまcc連絡会の皆さま東京新聞に以下の記事が掲載されていました。このような行動・抗議することが、あなた方が犯した罪の重大さを未だに反省せず、３．１１以前とまったく変っていない、原子力ムラの体質に怒りを覚えます。まずは反省に立って日本国家の為、日本国民の為、そして子ども達の為に、一個人として、一国民として、今なすべき事は何なのかを考えて戴きたくお願いいたします。原発の虚像は崩れたのです。原発の技術の破綻が、国民の前に明らかとなったのです。原発の安全、エコ・環境にやさしい、そして安いは破綻し、全てあなた方原子力ムラが大きな金と資本をもとに国民に仕掛けた罠であることを、既に賢い日本国民そして世界中の人類は知ってしまったのです。NHKはじめ朝日、毎日、東京新聞等のマスコミや週刊誌等はようやく本当の事を報道し始めました！！あなた方専門家集団が閉ざされた世界でごまかしながらやってきた事は、人類にとって、特にふくしま県民にとっては最も悲劇な結末になってしまった事、更に、これからもこの悲劇が繰り返されるであろう事は日本国民は知っています。あなた方が今なすべき事は一刻も早く、危険な原発を止める事。そして１．自ら行って来た事への反省と謝罪そしてふくしま県民、　　日本国民に対する償い２．除染技術の確立と提供そして自らの除染（汗をかく事）活動３．ふくしまの子ども達の避難の支援や健康被害を無くす為の対策・支援４．原発の安全対策の指導的役割・国への提言　　（ストレステストの杜撰さ、安全保安院への技術指導・提言等）５．原発のウソ・まやかし・偽りの情報を開示する事　　　（原発コストのまやかしも・・・原発のコストは今の３倍以上と　　　　なるはずです。今後更に高くつくことが明らかになるでしょう！！　　　　コストの算出の前提条件がデタラメです！！詳細別途）６．核燃料サイクル施設やもんじゅ等の放射性物質の再利用や廃棄に　　関する最も安全な方法や経済的方法の提言　　（欧州等の施策を検証し、日本での採用への提言）７．脱原発・再生可能エネルギー社会への転換シナリオつくり８．ふくしま県の観光・農業・水産業等それぞれの産業..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-02T17:57:10+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
原子力ムラの一角でもある日本原子力学会<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%B7%E3%83%8B%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">シニア</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ネットワーク</a>連絡会等三つの団体が<br />
NHKへ抗議文を提出していた事が<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>新聞で明らかとなった。（詳細以下）<br />
<br />
この事から以下の抗議メール送った！！<br />
<br />
<br />
日本原子力学会シニアネットワーク連絡会 <br />
　　代表幹事　金氏　顕さま<br />
cc連絡会の皆さま<br />
<br />
<br />
<br />
東京新聞に以下の記事が掲載されていました。<br />
<br />
このような行動・抗議することが、あなた方が<br />
犯した罪の重大さを未だに反省せず、<br />
３．１１以前とまったく変っていない、<br />
原子力ムラの体質に怒りを覚えます。<br />
<br />
まずは反省に立って日本国家の為、日本国民の為、<br />
そして子ども達の為に、一個人として、一国民として、<br />
今なすべき事は何なのかを考えて戴きたくお願いいたします。<br />
<br />
<br />
原発の虚像は崩れたのです。<br />
原発の技術の破綻が、国民の前に明らかとなったのです。<br />
原発の安全、エコ・環境に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%84%E3%81%95%E3%81%97%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">やさしい</a>、そして安いは破綻し、<br />
全てあなた方原子力ムラが大きな金と資本をもとに<br />
国民に仕掛けた罠であることを、既に賢い日本国民<br />
そして世界中の人類は知ってしまったのです。<br />
<br />
NHKはじめ朝日、毎日、東京新聞等のマスコミや<br />
週刊誌等はようやく本当の事を報道し始めました！！<br />
<br />
あなた方専門家集団が閉ざされた世界で<br />
ごまかしながらやってきた事は、<br />
人類にとって、特にふくしま県民にとっては<br />
最も悲劇な結末になってしまった事、<br />
更に、これからもこの悲劇が繰り返されるであろう事は<br />
日本国民は知っています。<br />
<br />
<br />
<br />
あなた方が今なすべき事は<br />
一刻も早く、危険な原発を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%AD%A2%E3%82%81%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">止める</a>事。そして<br />
<br />
１．自ら行って来た事への反省と謝罪そしてふくしま県民、<br />
　　日本国民に対する償い<br />
２．除染技術の確立と提供そして自らの除染（汗をかく事）活動<br />
３．ふくしまの子ども達の避難の支援や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%81%A5%E5%BA%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">健康</a>被害を無くす為の対策・支援<br />
４．原発の安全対策の指導的役割・国への提言<br />
　　（ストレステストの杜撰さ、安全保安院への技術指導・提言等）<br />
５．原発のウソ・まやかし・偽りの情報を開示する事<br />
　　　（原発コストのまやかしも・・・原発のコストは今の３倍以上と<br />
　　　　なるはずです。今後更に高くつくことが明らかになるでしょう！！<br />
　　　　コストの算出の前提条件がデタラメです！！詳細別途）<br />
６．核燃料サイクル施設やもんじゅ等の放射性物質の再利用や廃棄に<br />
　　関する最も安全な方法や経済的方法の提言<br />
　　（欧州等の施策を検証し、日本での採用への提言）<br />
７．脱原発・再生可能エネルギー社会への転換シナリオつくり<br />
８．ふくしま県の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E8%A6%B3%E5%85%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">観光</a>・農業・水産業等それぞれの産業再生の為の支援<br />
９．避難している人達や補償申請への支援<br />
１０．一個人として、一国民として、地球に住む一人として、そして何よりも<br />
　　自分の子ども達や孫達にとって何が最も幸福な事なのかを考えて<br />
　　残された今後の人生を歩む事。<br />
　　　<br />
<br />
以上、再々にわたる苦言ご容赦ください。<br />
<br />
<br />
二本松市　　××　　×<br />
<br />
<br />
ーーーーー以下は東京新聞の記事ーーーーーーーーーーーー<br />
<br />
<br />
ＮＨＫが昨年末、国際的な低線量被ばくのリスク基準が<br />
政治的な判断で低く設定されたという内容の番組を<br />
放映したことに対し、原子力発電推進を訴える<br />
複数団体のメンバーらが「（番組内容には）誤りや<br />
論拠が不明な点、不都合な事実の隠蔽（いんぺい）がある」<br />
として、ＮＨＫに抗議文を送っていたことが分かった。　<br />
<br />
団体側はＮＨＫに先月末までの回答を求めていた。<br />
ＮＨＫの広報担当は「番組内容に問題はないと考えているが、<br />
（抗議には）誠実に対応させていただく」としている。<br />
<br />
抗議文は外務省の初代原子力課長、金子熊夫氏が会長を務める<br />
「エネルギー戦略研究会」、東京電力出身の宅間正夫氏が会長の<br />
「日本原子力学会シニア・ネットワーク連絡会」、<br />
元<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%97%A5%E7%AB%8B%E8%A3%BD%E4%BD%9C%E6%89%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">日立製作所</a>社員の林勉氏が代表幹事の<br />
「エネルギー問題に発言する会」の三団体が提出した。<br />
<br />
番組は昨年十二月二十八日に放送された<br />
「追跡！真相<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ファイル</a>　低線量被ばく　揺れる国際基準」。<br />
国際放射線防護委員会（ＩＣＲＰ）が被ばくによる発がんリスクの<br />
基準設定を政治的な判断で低くしたという趣旨を<br />
同委員会メンバーへの取材を交えて報じた。<br />
<br />
これに対し、団体側は「インタビューの日本語訳が意図的に<br />
すり替えられている」「政治的圧力で（被ばく）規制値を緩和<br />
したかのような論旨だが、論拠が不明確」<br />
などと指摘し、調査を求めた。<br />
<br />
三団体は過去にも報道機関に「原子力は危ないという前提で、<br />
編集している」といった抗議活動をしてきたが、<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>第一原発事故後では今回が初めての行動。<br />
<br />
原爆の影響調査に携わってきた沢田昭二名古屋大名誉教授は<br />
「番組の内容は正確。日本語訳もおおむね問題はなかった。<br />
重要な情報を伝える良い番組だった」と話している。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-01"> 
    <title>東電前アクション！！</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-02-01</link>  
    <description><![CDATA[<p>東電前でふくしまの為、そして子ども達の為に大きな声をあげよう！！『鬼は～そと！』以下はたんぽぽ舎のメルマガを転記。東電への責任追及の手を緩めちゃいけない！　　２月３日は東電前で『鬼は～そと！』東電を責めるのは辞めて、エネルギーシフトやグリーンエネルギーへ！！と叫ぶべきか？悪者（東電）を責めても何もならない。という人はいるが、先日の経産前テントで福島からの女性の叫びを聞いたらそんなことは言えない。『国からは３５万円をもらいました。しかし、家もない、家財道具一切合切失い仕事もない。二度と故郷に帰れないし暖かい家もない。先が見えないから、大きな買い物も出来ない。だから補償の申請も出来ず、節約し貯金を切り崩して暮らしている。すべての原発は今すぐ止めてほしい。子供たちをこれ以上被ばくさせたくない。寒くてもテントで原発反対の声を上げているが、一方、暖かい職場から出ることなく、ぬくぬくと生き残り続けている東電幹部は絶対許せない。さらに、無理やり故郷から離された上、東電から電気料金の請求書がきた。私は絶対に払いたくない』現在まで東電が原子力マフィアの中心となって好き勝手に世界一高い電気料金を使って進めてきた原発は、日本のみならず世界中へ放射能をまき散らす事故を起こした。しかしながら、経営者は十分な退職金をもらい、会社は何もなかったかのように存続している。やはり社会的制裁がされないのはおかしいと思う。東電は電気料金値上げの前にやるべきことがある。私たち東電前アクションは、事故直後から東電前に立って、とにかく当事者に原発反対と責任追及の声を上げてきた。今後も、補償と東電管内の原発廃炉を求めて、声を上げ続けます。～核の鬼を追い出そう！～　東電は 「外」！２．３東電前アクション日時：２月３日（金）19：00～場所：東京電力本店前季節の変わり目には邪気（鬼）が出るそうで、それを追い払うのが「節分」の由来。ということで、東電前で節分の鬼退治です！この冬、「鬼」の悪行が止まりません。柏崎刈羽原発のストレステスト？冷温停止収束宣言？雀の涙の賠償金？除染ビジネス？汚染水垂れ流しで東京湾汚染？原発作業員被曝労働？どこまで人々を苦しめれば気がすむの？ええい、みんなで東電前に集まって、「鬼」を懲らしめなきゃ！～内容～■寸劇やマイクアピールで東電の責任を追及！■飛び入りマイクアピールも大歓迎です。■鳴り物、自作プラカード、歌う人、叫ぶ人、静かに意思表示す..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-02-01T16:00:47+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
東電前でふくしまの為、そして子ども達の為に<br />
大きな声をあげよう！！『鬼は～そと！』<br />
<br />
以下は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%BD%E3%81%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">たんぽぽ</a>舎の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メルマガ</a>を転記。<br />
<br />
<br />
東電への責任追及の手を緩めちゃいけない！<br />
　　２月３日は東電前で『鬼は～そと！』<br />
<br />
<br />
東電を責めるのは辞めて、エネルギーシフトや<br />
グリーンエネルギーへ！！と叫ぶべきか？<br />
悪者（東電）を責めても何もならない。という人はいるが、<br />
先日の経産前<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テント</a>で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>からの女性の叫びを<br />
聞いたらそんなことは言えない。<br />
<br />
『国からは３５万円をもらいました。<br />
しかし、家もない、家財道具一切合切失い仕事もない。<br />
二度と故郷に帰れないし暖かい家もない。<br />
先が見えないから、大きな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E8%B2%B7%E3%81%84%E7%89%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">買い物</a>も出来ない。<br />
だから補償の申請も出来ず、節約し<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E8%B2%AF%E9%87%91&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">貯金</a>を切り<br />
崩して暮らしている。<br />
<br />
すべての原発は今すぐ止めてほしい。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>たちをこれ以上被ばくさせたくない。<br />
寒くてもテントで原発反対の声を上げているが、<br />
一方、暖かい職場から出ることなく、<br />
ぬくぬくと生き残り続けている東電幹部は絶対許せない。<br />
さらに、無理やり故郷から離された上、<br />
東電から電気料金の請求書がきた。<br />
私は絶対に払いたくない』<br />
<br />
<br />
現在まで東電が原子力マフィアの中心となって<br />
好き勝手に世界一高い電気料金を使って進めてきた原発は、<br />
日本のみならず世界中へ放射能をまき散らす事故を起こした。<br />
しかしながら、経営者は十分な退職金をもらい、<br />
会社は何もなかったかのように存続している。<br />
<br />
やはり社会的制裁がされないのはおかしいと思う。<br />
東電は電気料金値上げの前にやるべきことがある。<br />
<br />
私たち東電前アクションは、事故直後から東電前に立って、<br />
とにかく当事者に原発反対と責任追及の声を上げてきた。<br />
今後も、補償と東電管内の原発廃炉を求めて、声を上げ続けます。<br />
<br />
<br />
～核の鬼を追い出そう！～<br />
　東電は 「外」！２．３東電前アクション<br />
<br />
日時：２月３日（金）19：00～<br />
場所：東京電力本店前<br />
<br />
季節の変わり目には邪気（鬼）が出るそうで、<br />
それを追い払うのが「節分」の由来。<br />
ということで、東電前で節分の鬼退治です！<br />
<br />
この冬、「鬼」の悪行が止まりません。<br />
柏崎刈羽原発の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストレス</a>テスト？<br />
冷温停止収束宣言？雀の涙の賠償金？<br />
除染<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a>？汚染水垂れ流しで東京湾汚染？<br />
原発作業員被曝労働？<br />
<br />
どこまで人々を苦しめれば気がすむの？<br />
ええい、みんなで東電前に集まって、「鬼」を懲らしめなきゃ！<br />
<br />
～内容～<br />
■寸劇やマイクアピールで東電の責任を追及！<br />
■飛び入りマイクアピールも大歓迎です。<br />
■鳴り物、自作プラカード、歌う人、叫ぶ人、静かに意思表示する人歓迎。<br />
<br />
東電前アクション<br />
<a href="http://toudenmaeaction.blogspot.com/2012/01/2.html" target="_blank">http://toudenmaeaction.blogspot.com/2012/01/2.html</a><br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-01-31"> 
    <title>原子力学会へ抗議！</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-01-31</link>  
    <description><![CDATA[<p>12月28日にＮＨＫは『追跡！真相ファイル』「低線量被ばく 揺らぐ国際基準」を放映。ICRPの低線量被ばく国際基準にメスを入れた。低線量被ばくの過小評価に警鐘をならす力のこもった力作。このような報道の意義は高い。http://www.dailymotion.com/video/xnb9h8しかし、原子力ムラの一員でもある日本原子力学会シニアネットワーク連絡会が抗議文で番組のディレクターに対して、バッシング。バッシングの内容は下記。（抗議の連絡先記載）http://wwwsoc.nii.ac.jp/aesj/snw/media_open/document/nhk_kougi120112.pdfこれに対し連絡会の代表幹事に抗議の電話をし、その後抗議のメールを送付した。その一部（一部割愛）が以下。みなさまからの抗議もお願いします。ーーーーーーーーーー抗議メールの一部ですーーーーーーーーー日本原子力学会シニアネットワーク連絡会　　代表幹事　金氏　顕さまcc連絡会の皆さま抗議文を読んでみましたが、あなた方の論点が何を言いたいのか、その目的とするところが理解できません。又、この抗議文を提出する正当な理由が見当たりません！！原発は既に破綻した技術です！あなた方の原発推進派は、ICRPが絶対的だといった論調のようにも受け取れます。しかしながら、当事者であるふくしま県民は、ICRPや国が言っている事を疑っているのが大多数です。我々ふくしま県民は国策・国の無策による被害者であり、東電、国、そして原子力ムラは加害者という事を前提としながら、この問題に対処すべきと考えています。念の為にメールでもふくしま県民の気持ちを以下伝えます。（昨日電話でお伝えした内容とほぼ同じもの）本件に対するネットワーク連絡会のみなさまのご意見やご感想を是非返信いただければ幸甚です。１．まずは原発を推進してきたあなた方が事故を防げなかった事に　　対する危機管理能力の欠如に反省し、事故原因を究明し、　　ふくしま県民そして国民に謝罪すべきです。２．あなた方は何の為（何の目的で）にＮＨＫに抗議しているのかが　　まったく理解できません！　　既に原発は破綻した技術。　　自分達のやってきた事を正当化する為なら、国民としてふくしま県民　　として看過できるものではないのです。　　３．あなた方の論点はガンや白血病の疾患が数％増えるだけとして　　いますが、この数％が問題なのです！！..</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-01-31T08:40:29+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
12月28日にＮＨＫは『追跡！真相ファイル』<br />
「低線量被ばく 揺らぐ国際基準」を放映。<br />
ICRPの低線量被ばく国際基準にメスを入れた。<br />
<br />
低線量被ばくの過小評価に警鐘をならす<br />
力のこもった力作。<br />
このような報道の意義は高い。<br />
<a href="http://www.dailymotion.com/video/xnb9h8" target="_blank">http://www.dailymotion.com/video/xnb9h8</a><br />
<br />
しかし、原子力ムラの一員でもある<br />
日本原子力学会<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%B7%E3%83%8B%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">シニア</a>ネットワーク連絡会が<br />
抗議文で番組のディレクターに対して、バッシング。<br />
<br />
バッシングの内容は下記。（抗議の連絡先記載）<br />
<br />
<a href="http://wwwsoc.nii.ac.jp/aesj/snw/media_open/document/nhk_kougi120112.<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=pdf&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">pdf</a>" target="_blank">http://wwwsoc.nii.ac.jp/aesj/snw/media_open/document/nhk_kougi120112.pdf</a><br />
<br />
<br />
これに対し連絡会の代表幹事に抗議の電話をし、<br />
その後抗議のメールを送付した。<br />
その一部（一部割愛）が以下。<br />
<br />
みなさまからの抗議もお願いします。<br />
<br />
<br />
ーーーーーーーーーー抗議メールの一部ですーーーーーーーーー<br />
<br />
日本原子力学会シニアネットワーク連絡会<br />
　　代表幹事　金氏　顕さま<br />
cc連絡会の皆さま<br />
<br />
<br />
<br />
抗議文を読んでみましたが、あなた方の論点が<br />
何を言いたいのか、その目的とするところが理解できません。<br />
又、この抗議文を提出する正当な理由が見当たりません！！<br />
原発は既に破綻した技術です！<br />
<br />
あなた方の原発推進派は、ICRPが絶対的だと<br />
いった論調のようにも受け取れます。<br />
しかしながら、当事者であるふくしま県民は、<br />
ICRPや国が言っている事を疑っているのが大多数です。<br />
<br />
我々ふくしま県民は国策・国の無策による被害者であり、<br />
東電、国、そして原子力ムラは加害者という事を<br />
前提としながら、この問題に対処すべきと考えています。<br />
<br />
念の為にメールでもふくしま県民の気持ちを以下伝えます。<br />
（昨日電話でお伝えした内容とほぼ同じもの）<br />
<br />
本件に対するネットワーク連絡会のみなさまの<br />
ご意見やご感想を是非返信いただければ幸甚です。<br />
<br />
<br />
<br />
１．まずは原発を推進してきたあなた方が事故を防げなかった事に<br />
　　対する危機管理能力の欠如に反省し、事故原因を究明し、<br />
　　ふくしま県民そして国民に謝罪すべきです。<br />
<br />
２．あなた方は何の為（何の目的で）にＮＨＫに抗議しているのかが<br />
　　まったく理解できません！<br />
　　既に原発は破綻した技術。<br />
　　自分達のやってきた事を正当化する為なら、国民としてふくしま県民<br />
　　として看過できるものではないのです。<br />
　　<br />
３．あなた方の論点はガンや白血病の疾患が数％増えるだけとして<br />
　　いますが、この数％が問題なのです！！<br />
　　１００人の子どもが達が、近い将来二十歳や三十歳代で数人もの<br />
　　ガンや白血病になる事を許容できるわけがありません！<br />
　　　（あなた方の子どもや孫を想像してみてください）<br />
　　ふくしま県民はあなた方のモルモットになる訳には行かないのです！<br />
<br />
４．あなた方はICRPに基づいて主張しているようですが、ECRRや<br />
　　アメリカの医者で化学者・生物学者のGofman等の主張も検証し<br />
　　取り入れるべきです。<br />
　　既にICRPの基準は内部被曝を無視したものであり、間違っているとの<br />
　　ECRR（ハスビー博士）は訴えています。<br />
　　あなた方の主張は３．１１以前の安全神話を作り上げ、事故が<br />
　　起きるまで、それに触れようとしなかった事とまった変っていません！！<br />
<br />
　　『しかるべき機関が調査し』という表現等、ICRPを始めこのしかるべき<br />
　　機関が信用できない事が国際的にも共通した認識になっている事を<br />
　　あなた方は認識すべきです。<br />
<br />
５．あなた方は主に外部被曝についてのみの議論をしているようです。<br />
　　スウェーデンでのトナカイの件は肉を食べた事による、内部被曝の<br />
　　影響です！！<br />
　　これを否定するなら、あなた方自身が検証しその根拠を示すべきです。<br />
　　証明できないなら、内部被曝と考える事がリスク管理としては妥当と<br />
　　考える事は当然のこと。<br />
　　ICRPのpublication 111によると毎日の放射性セシウム１ベクレル<br />
　　摂取ですら100日後の体内貯留が200ベクレルになるのです！！<br />
<br />
６．チェルノブィリで調査してきた、他の日本の科学者は（河田昌東氏ら）<br />
　　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%8E%E3%83%96%E3%82%A4%E3%83%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">チェルノブイリ</a>の悲惨な状況をデータで示しています。<br />
　　心臓病、脳血管病、糖尿病、先天異常、ガン・免疫力低下などで<br />
　　0歳児から１７歳までの子ども達１０００人中約２０００人（一人平均二つの<br />
　　病気）が何らかの病気に罹患している事実をどう説明するか？<br />
　　（必要であればデータを送付します）<br />
　　<br />
　　低線量被曝の影響はガンや白血病の発症だけではない。<br />
　　心臓疾患、呼吸器疾患、免疫力低下等あらゆる疾患が増大して<br />
　　いる事にも注視すべきです。<br />
<br />
７．今<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>市や郡山市、二本松市の土壌の汚染状況はウクライナや<br />
　　ベラルーシでの移住の義務や移住の権利以上の土壌汚染である<br />
　　事を認識すべきです。<br />
　　<br />
　　ベラルーシでの法律に適応すれば、福島県庁前の土壌は２７００キロ<br />
　　ベクレル/平方メートル程度でゾーン２の規定値の５倍にも達しています。<br />
<br />
●ゾーン２（移住の義務ゾーン）<br />
　　・セシウムによる土壌汚染555キロベクレル／平方メートル以上<br />
　　・（自然放射能に加えて）年5ミリシーベルト以上<br />
●ゾーン３（移住の権利ゾーン）<br />
　　・セシウムによる土壌汚染185～555キロベクレル／平方メートル<br />
　　・（自然放射能に加えて）年1～5ミリシーベルト<br />
<br />
<br />
８．低線量被曝が安全だというなら、そしてふくしまが安全だというなら、<br />
　　あなた方の家族（子どもや、孫も）を住ませた上で、ふくしまから安全<br />
　　宣言すべきです。<br />
　　ふくしまに住めないなら、低線量に関するいかなる安全とする提言を<br />
　　言う<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E8%B3%87%E6%A0%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">資格</a>などあなた方加害者には無いのです。<br />
　　あなた方は１０年後、２０年後、３０年後のふくしま県民の健康被害に<br />
　　ついて責任は取れない無責任団体と言わざるを得ない。<br />
　　（あなた方が健康被害を起こした子ども達に何らかの補償（保証）や<br />
　　責任を取ると断言するなら別だが・・・）<br />
　　　<br />
９．リスク管理というのは、少しでも将来その可能性があるならば、それを<br />
　　極力ゼロに近づける事。<br />
　　それが常識ある大人達の子ども達に対する責務です！<br />
　　あなた方が今NHKに抗議している事は危機管理とは程遠く、これに<br />
　　反している行為！！<br />
　　あなた方に危機管理能力が無かった為に原発事故を防げなかった事と<br />
　　同じ過ちを今又繰り返していると言わざるを得ません。<br />
　　この抗議行為はあなた方には今なおリスク管理能力の無い証拠。<br />
<br />
１０．リスク管理のできない人達が（あなた方が）低線量被曝の<br />
　　　リスクが少ないと言えば言うほど、国民からの信頼は揺らぐ。<br />
　　　低線量の風評被害は信頼が失墜した国や原子力ムラの<br />
　　　あなた方が作っている事に気づくべき。<br />
<br />
１１．あなた方がすべき事は一刻も早く全ての原発を停止し、さらなる<br />
　　　原発事故を起こさないようにする事。<br />
　　　ストレステストの杜撰さを無くす事。国民の前に全ての正しい情報を<br />
　　　開示する事。<br />
　　　そして３年程度かけて、今後の日本のエネルギーのあり方を議論し<br />
　　　国民の合意を得て、エネルギー政策を進める事。<br />
　　　原発コスト（国民負担）は更に高くつくことは明らか！！<br />
　　　原発コストのまやかしも明らかとなるでしょう！！（詳細別途）<br />
<br />
１２．そして何よりも、自ら防げなかった事故を自らの責任として反省・謝罪し<br />
　　　ふくしま県民に真摯に向き合い、ふくしま県民に償い（除染等）を自ら<br />
　　　実施する事です。<br />
　　　ふくしまではまったく除染は進んでおりません！<br />
<br />
１３．強制的に住まわされている子ども達は毎日被曝させられているのです！！<br />
　　　これは、憲法で保障されているところの国民の健康を守る事を国が<br />
　　　放棄したもので、憲法違反であり、人権侵害です。<br />
　　　年間２０ｍSvというところに子ども達を放置させている法律違反で<br />
　　　ある事をあなた方も許容している事に憤慨するものです。<br />
　　　あなた方は加害者としての償いとして、この基準を下げるべく国に働き<br />
　　　かける立場にありながら、あなた方は国と一緒になり、それを許容して<br />
　　　いるのです！！<br />
　　　<br />
１４．あなた方はNHKに対しもっと勉強しろと言っていますが、あなた方の<br />
　 　方が、もっと勉強すべきです！！<br />
　　 あなた方は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%BA%83%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">広島</a>・長崎の被爆者のデータを信用しているようですが<br />
　　 もう少し勉強すべきと思い以下の２つの記事を添付します。【添付割愛】<br />
　　 又、内部被曝やチェルノブイリの被害の実態等、更なる情報収集と<br />
　　 検証を実施する事を望むものです<br />
<br />
１５．以上によりNHKへの抗議文は即刻撤回すべきです！！<br />
<br />
<br />
<br />
みなさん、日本原子力学会シニアネットワーク連絡会への<br />
抗議と共にNHKへは励ましの電話やメールを！！<br />
（原子力学会の連絡先は上記URLの抗議文に記載）<br />
<br />
<br />
このままでは、心あるディレクターがつぶされてしまう。<br />
ぜひ、みなさん、「このような番組は意義がある！」<br />
「低線量被ばくの過小評価にメスをいれた続編を！」<br />
「ディレクターがんばれ」というような前向きな<br />
評価のコメントをNHKに届けてください。<br />
視聴者の声うけつけの電話番号は下記。<br />
０５７０－０６６－０６６<br />
<br />
NHKの「みなさまの声にお応えします」のページは下記。<br />
<br />
<a href="http://www.nhk.or.jp/css/index.html" target="_blank">http://www.nhk.or.jp/css/index.html</a><br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-01-30"> 
    <title>うらやましい！！</title>  
    <link>http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2012-01-30</link>  
    <description><![CDATA[<p>福島県に住む男性が今のふくしまの暮らしを全国のみなさんに知ってもらう為に以下の詩『うらやましい』をつくった！！これが今のふくしま！誰がこんなふくしまにしてしまったのか！！子ども達はこんなふくしまにした大人達に一生かけて復讐するだろう！！この事故を防止できなかった大人達の責任は重大！！ふくしまの子ども達の人生を奪った大人が憎い！！ふくしまを忘れ去ってしまう事が恐ろしい！！ふくしまは未だ終わっていない・・・・長～い長～い闘い！！に疲れ切ったふくしま！！ふくしまをみなさんの力でできる事から少しでも助けて欲しい！！　　　『うらやましい』私は皆さんがうらやましいです。マスクをつけずに空気を吸えることが。わたしは皆さんがうらやましいです。家族や友人や地域の人と別れずに暮らせることが私はうらやましいです。普通に野菜や魚、お米が食べられ、水が蛇口から飲めることが。山や川で遊び、グラウンドをかけ回り、虫や犬や草や木にふれることができる。春は山菜をいただき冬には薪で暖をとる。落ち葉やわらで堆肥をつくり自然と共に暮らしていける「当たり前の暮らし」のあることがうらやましい。私は皆さんがうらやましいです。子どもをたった一人で見知らぬ土地に送り出さなくていいことが。避難をめぐって、「そんなごど、やっごどねえ！」と言い争い、家族がバラバラになることが無いこと、家族，友だち、ふるさとをすてなくてもいい暮らしのあることが。でも、うらやましがっていても詮ないことです。私と私の家族はそんな道を進んでいくしかありません。どうか、できるところでかまいません。福島を助けてください。そして、原発を止める動きに立ちあがってください。なぜなら、この日本列島に暮らす限り震災は免れません。そして原発事故に備えてください。家具は倒れないように、ガソリンや水、食糧、マスクや合羽を用意してください。どこに逃げたらいいのかを考え、線量計も用意してください。必ず地震はおきます。10年後かもしれないし明日かもしれません。誰の上にも放射能は降ってきます。だから支え合う仲間とつながってください。あなたとあなたとつながる全ての人を守るために、福島の教訓を活かしてください。</p>]]></description>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <dc:creator>ゆうゆう</dc:creator>  
    <dc:date>2012-01-30T10:50:02+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>県に住む男性が<br />
今のふくしまの暮らしを全国の<br />
みなさんに知ってもらう為に<br />
以下の詩『うらやましい』をつくった！！<br />
<br />
<br />
これが今のふくしま！<br />
誰がこんなふくしまにしてしまったのか！！<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子ども</a>達はこんなふくしまにした大人達に<br />
一生かけて復讐するだろう！！<br />
<br />
この事故を防止できなかった大人達の責任は重大！！<br />
ふくしまの子ども達の人生を奪った大人が憎い！！<br />
ふくしまを忘れ去ってしまう事が恐ろしい！！<br />
ふくしまは未だ終わっていない・・・・<br />
<br />
長～い長～い闘い！！に疲れ切ったふくしま！！<br />
ふくしまをみなさんの力で<br />
できる事から少しでも助けて欲しい！！<br />
<br />
<br />
<br />
　　　『うらやましい』<br />
<br />
<br />
私は皆さんがうらやましいです。<br />
マスクをつけずに空気を吸えることが。<br />
わたしは皆さんがうらやましいです。<br />
家族や友人や地域の人と別れずに暮らせることが<br />
私はうらやましいです。<br />
普通に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E9%87%8E%E8%8F%9C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">野菜</a>や魚、お米が食べられ、<br />
水が蛇口から飲めることが。<br />
<br />
山や川で遊び、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">グラウンド</a>をかけ回り、<br />
虫や犬や草や木にふれることができる。<br />
春は山菜をいただき冬には薪で暖をとる。<br />
落ち葉やわらで堆肥をつくり自然と共に暮らしていける<br />
「当たり前の暮らし」のあることがうらやましい。<br />
<br />
私は皆さんがうらやましいです。<br />
子どもをたった一人で見知らぬ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%9C%9F%E5%9C%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">土地</a>に<br />
送り出さなくていいことが。<br />
避難をめぐって、「そんなごど、やっごどねえ！」と<br />
言い争い、家族がバラバラになることが無いこと、<br />
家族，友だち、ふるさとをすてなくてもいい暮らしのあることが。<br />
<br />
でも、うらやましがっていても詮ないことです。<br />
私と私の家族はそんな道を進んでいくしかありません。<br />
<br />
どうか、できるところでかまいません。<br />
福島を助けてください。<br />
そして、原発を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E6%AD%A2%E3%82%81%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">止める</a>動きに立ちあがってください。<br />
なぜなら、この日本列島に暮らす限り震災は免れません。<br />
そして原発事故に備えてください。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%AE%B6%E5%85%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">家具</a>は倒れないように、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E3%82%AC%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ガソリン</a>や水、食糧、<br />
マスクや合羽を用意してください。<br />
<br />
どこに逃げたらいいのかを考え、<br />
線量計も用意してください。<br />
必ず<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=nimousaku-inakagurashi:000212418913&k=%E5%9C%B0%E9%9C%87&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">地震</a>はおきます。<br />
10年後かもしれないし明日かもしれません。<br />
誰の上にも放射能は降ってきます。<br />
だから支え合う仲間とつながってください。<br />
あなたとあなたとつながる全ての人を守るために、<br />
福島の教訓を活かしてください。<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item> 
</rdf:RDF>

