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    <title>星のかけらを探しに行こう</title>  
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    <description>新選組・土方歳三さんに関する読書＆史跡めぐりメモ倉庫。旅日記も。（コンレポ等は移動しました）</description>  
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    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2009-08-10T23:49:53+09:00</dc:date>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
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  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2009-08-10"> 
    <title>ニッキありがとう</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2009-08-10</link>  
    <description><![CDATA[<p>PLAYZONE2009青山劇場の千秋楽でしたこの夏は、満喫できました。後悔しないぐらい。ゴールデンウィークの頃、知人に「過労死ってどういう状態のときになるんかな…？」って聞くぐらい忙殺されていたのはこのご褒美のためだったんですね。神様…。もー、早く言ってくださいよ…あのときはどうなるかと……＾＾；友達にリクエスト受けてで送ったニッキレポを転載してみる(笑)※個人の記憶によるものなので、事実と異なる部分があるかもしれません※あと、ネタバレありますので注意一部、愛称や敬称略での表記ですが愛情ゆえですのでお許しを…＾＾；</p>]]></description>  
    <dc:subject>くらし</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2009-08-10T23:49:53+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
PLAYZONE2009<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E9%9D%92%E5%B1%B1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">青山</a>劇場の千秋楽でした<br />
<br />
この夏は、満喫できました。<br />
後悔しないぐらい。<br />
<br />
ゴールデンウィークの頃、知人に「過労死ってどういう状態のときになるんかな…？」って聞くぐらい忙殺されていたのは<br />
このご褒美のためだったんですね。神様…。<br />
もー、早く言ってくださいよ…あのときはどうなるかと……＾＾；<br />
<br />
<br />
<br />
友達にリクエスト受けてで送ったニッキレポを転載してみる(笑)<br />
※個人の記憶によるものなので、事実と異なる部分があるかもしれません※<br />
あと、ネタバレありますので注意<br />
<br />
一部、愛称や敬称略での表記ですが<br />
愛情ゆえですのでお許しを…＾＾；<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a><br />
↓ここから↓<br />
最後、1人ひとり名前を呼ばれて挨拶したあと、<br />
屋良ちゃんが「少年隊さんが23年間続けてきた舞台を受け継がせていただいて光栄です」というような挨拶をして「ニシキさんには本当に色々教えていただいて…今日ニシキさん来てるらしいですよ」と言うと<br />
客席騒然キョロキョロしまくるお客さん。<br />
<br />
ニッキは下手からステージに登場しました。自前の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%95&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ゴルフ</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">バッグ</a>抱えて(笑)<br />
これはキャストも知らなかったみたいで、お客さんと一緒に大爆笑(笑)<br />
みんな顔くしゃくしゃにして笑っていました(笑)<br />
<br />
ニッキ「雨の日も風の日もよく晴れた日も、ゴルフに行っていた演出家です」<br />
会場大ウケ！(笑)<br />
毎回、屋良ちゃんがショータイムが始まる時に「プレゾン2009へようこそ！雨の日も風の日も演出家がゴルフに行ってしまった日も、血と汗が滲むような練習を重ねてきました。僕たちのショータイムを見てください」と挨拶していたのですが、あの台本は最後のボケのための壮大な振り？(笑)面白すぎる(笑)<br />
キャストにも、自前ですよね、面白すぎるーと口々に言われてました。<br />
<br />
「楽しんでくれましたか？」には会場割れんばかりの拍手。若いお嬢さんたち、みんな身を乗り出して拍手喝采してました。みんなめちゃめちゃ感謝してるんだよ！ニッキに伝わったよね<br />
<br />
「僕としては至って真面目な台本を書いたつもりなんですが…バカな部分はみんなコイツらが勝手にやりました！」<br />
ほんと困るなーみたいな顔でキャストをちらっと見るから、キャストが口々に嘘！そんなわけない！と突っ込んでたけど、お客さんの大爆笑でかき消されていた(笑)<br />
<br />
「みんなニシキさんに色々教えてもらったとか言ってたけど、こちらがみんなに教わったことも多いです。後輩は宝だと思いました。<br />
最後いいセリフ言ってたよねー屋良"この橋は桟橋です、僕らは大海へ出ます"なんてねー。みんなは桟橋にいたけど、僕が23年間居たのは"危ない橋"でした」←ここが一番の爆笑<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ポイント</a>でした。関係者まで含めての大爆笑だったんだろうと思います(笑)<br />
<br />
印象的だったのが、キャストのニッキを見る目。舞台中にビシッて同じ方を向くキャストを眺めて「24の瞳ってこんなんかなー」みたいなセリフを山亮が言ってたけど、リアルでそんな感じ。全員が自らの意思でニッキを見て、ボケポイントでは心から大爆笑。最後の白ランでの合唱みたいに揃っていて、ニッキがいかにキャスト全員あますことなく心を掴んでいるか、慕われっぷりが顕著に伝わってきました。<br />
舞台中にさんざん泣いたのに、ここでも気づいたら涙がどんだけ感動さすねん<br />
<br />
ニッキは「来年もここにいるメンバーでやろう」とキャストに言い、キャストは「はい！よろしくお願いします！」ここも揃っていて、本当に清々しい気分にさせられ…。<br />
ニッキ「だからみんな来年もここに居るようにしろよ！」「はい！」<br />
このくだりにはグッときました。リアルな瞬間だなあ。<br />
<br />
ニッキお客さんに「来年は僕が居ないかもしれません(笑)」って言って笑わせたあと、「まだ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>公演もありますんで、大阪近辺でいい<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%95%E5%A0%B4&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ゴルフ場</a>があったら教えてください。じゃあゴルフ後半まわってきます～」<br />
と最後まで口を開くとボケる姿勢を崩さず帰っていきました。<br />
面白かった(笑)<br />
<br />
<br />
それにしてもニッキは本当に先生みたいです。<br />
プレゾン2009は、ニッキがしゃべっているのが聞こえてきそうな、サービス精神あふれる笑顔いっぱいの舞台で…。<br />
<br />
毎回泣かされたのは、キスマイ+内の切ない悩みの歌(どこまでゆけばはぐれた場所へたどり着くのか…という内容)から、それを受けての屋良ちゃんソロ「僕にできること」。「あふれだしそうなあいつらの想い、俺に受け止めることできるかなあ…」というセリフのあと裸足になり、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%90%E3%83%AC%E3%82%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">バレエ</a>ダンスのように優雅に舞うの。毎回、感動して泣いていた…屋良ちゃんの表現力と歌詞が素晴らしくて。<br />
歌詞は記憶によると以下↓<br />
<br />
悲しいこと 切ないこと 胸の中にしまいこんできた<br />
言っちゃいけない<br />
負けちゃいけない<br />
言い聞かせて<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スマイル</a><br />
<br />
だから今立ちふさがる壁を共に越えてゆこう<br />
<br />
悩み多き日々も迷いさ迷う道も寄り添ってゆこう<br />
あふれだす想いを受け止めてやりたい<br />
それが僕にできることだから<br />
<br />
<br />
…というJr.の感情描写から始まり、それを受け止める大きな川になりたい、という愛情と包容力にあふれた歌なのです…気持ちが溢れすぎてうろ覚えな一番の詞まで書いてもーた(笑)<br />
<br />
これが、ニッキの想いに重なっているように思えて…<br />
なんて愛情たっぷりに見てくれてるんだろう、って、感動して。<br />
<br />
この舞台に立たせてくれたことに感謝してやみません。<br />
役柄も、とてもいいものをもらっていて。一昨年、復帰の時も助けてくれて見守ってくれたニッキだから、あんなよい役を当ててくれたのかなって思える。<br />
太陽からの手紙の意味を語るシーンとか、関西のお客さん熱いとか…、<br />
宙ぶらりんな立場である内だけど、しっかり見守ってくれている人がいるんだ、恵まれた環境にあるんだと心強く本当に嬉しかったです。<br />
話が内のほうへ逸れてしまいましたが<br />
<br />
ショータイムで、まいったね今夜を内が踊るのですが、振りが似合っていて内の身体を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%AD%E3%83%AC%E3%82%A4&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">キレイ</a>に見せる踊らせてくれてありがとう<br />
<br />
感謝は尽きないわあー。<br />
<br />
少年隊ファンからジャニーズに足を突っ込んだわたし。<br />
初めは田舎の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>だったから大した応援もできず…地元の県民文化会館へ来たとき、チケットの入手方法も知らなくて当日にチケット窓口へ行った。<br />
ファンクラブのお姉さんに可哀想に思われたのか、キャンセル分のチケットを特別ですよ、って売ってもらった。<br />
あのころ、少年隊を生で見たのはあの一回きり。その一回きりを永遠みたいに大事に抱えて毎日暮らしていましたよ…。田舎の子供には遠征なんてできる環境がないからね。大阪にだって、なかなか出てこれなかったから。<br />
あれは、ストライプブルーの頃でした。<br />
<br />
蛍光色のレオタードで踊る姿にキャーキャー言ってた25～6年後に、連日、感謝感激して泣かされたりするとか想像もしていなかった。時の流れって凄いなあ。お互い歳をとるはずです…<br />
<br />
だんだん意味不明になってきたし、新大阪に着いたので<br />
いったんこの辺にしておきます<br />
<br />
北山くんは、ニッキくらいの年齢になったとき、青春時代は？って聞かれたら今年の夏って答えると思う、それぐらい濃い夏の思い出をいただきましたそうです。いいこと言うね<br />
内はまた違って舞台上では言えないような色々、感じてると思います。<br />
それぞれに1人1人に素晴らしい夏をありがとうニッキ<br />
<br />
私もこの気持ちをニッキに伝えたいくらいだよ。どーすればいいかな(笑) <br />

]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2009-06-18"> 
    <title>岡山・倉敷の旅</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2009-06-18</link>  
    <description>先週になりますが岡山～倉敷の旅に行ってきました。</description>  
    <dc:subject>くらし</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2009-06-18T17:14:17+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
先週になりますが<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%B2%A1%E5%B1%B1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">岡山</a>～<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%80%89%E6%95%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">倉敷</a>の旅に行ってきました。<br />
<a name="more"></a>母が「倉敷ならつきあってもいいよ」っていってくれたので。<br />
<br />
倉敷市鷲羽<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%B8%A9%E6%B3%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">温泉</a>の旅館に泊まりました。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000627-4da46.jpg" width="450" height="253" border="0" align="" alt="P1000627.jpg" /><br />
岬の先端にあり、目の前は瀬戸内の海！<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000630-b9cc9.jpg" width="253" height="450" border="0" align="" alt="P1000630.jpg" /><br />
家族風呂つきのプランでした。<br />
選んだのは、ヒノキの桶ぶろ。<br />
行き交う船、遠くに白い瀬戸大橋も眺められる。<br />
木のいい香に包まれながらの心地よいお湯でした。<br />
<br />
もちろん大きなお風呂の温泉もあって、露天風呂では目の前に瀬戸内海のみが広がる…。<br />
見事な景色だ～！<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/RIMG0026.jpg" width="450" height="338" border="0" align="" alt="RIMG0026.jpg" /><br />
海と島しか見えない絶景。<br />
「夕焼けがきれいな宿100選」とかいうのに選ばれたと聞いて、夕暮れを楽しみに待つ。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/RIMG0031-b500b.jpg" width="450" height="338" border="0" align="" alt="RIMG0031.jpg" /><br />
<br />
確かに、見事。<br />
多少けぶっている天気だったので、空全体が紫に染まるほどではなかったけれど<br />
ドラマチックな風景を堪能しました。<br />
<br />
<br />
温泉をたっぷり満喫して、翌日、岡山市へ。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000658-4a13a.jpg" width="450" height="253" border="0" align="" alt="P1000658.jpg" /><br />
岡山後楽園。岡山藩主池田綱政公が14年かけて作った回遊式庭園だそう。<br />
兼六園、偕楽園と並ぶ3大庭園とあって、さすがにビシッと整備されている。<br />
人の手によって計算し尽くされて造り上げられた美しさ、私には若干堅苦しくも感じる…（笑）<br />
実はこのへんバスツアーなので、さらっとしか回れなかったんだけど<br />
もう少し自分のペースで散歩できたら印象がかわったかもしれないな。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000652-86852.jpg" width="450" height="253" border="0" align="" alt="P1000652.jpg" /><br />
岡山城を川越しに望む。<br />
真っ黒な見た目から「烏城」とも呼ばれる。<br />
豊臣五大老の一人、宇喜多秀家が築いたお城。<br />
幅広い一級河川に囲まれているせいか、平地に立っている。<br />
<br />
<br />
いよいよ倉敷美観地区へ…。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000660-b9c71.jpg" width="253" height="450" border="0" align="" alt="P1000660.jpg" /><br />
母が若いころから一度泊まってみたかったという<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホテル</a>。<br />
江戸幕府の代官所跡に、明治中期に紡績工場が作られ、それをリノベーションして<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E9%96%8B%E6%A5%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">開業</a>したホテルらしく、<br />
母が若いころは大人気だったそうで…。<br />
たしかに。煉瓦造りの外壁は、たっぷりした蔦に覆われていて…<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%AE%BF%E6%B3%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">宿泊</a>施設のほかにいろいろと商業施設がある広い敷地に入ると<br />
昭和のよき頃に戻ったような…（よき頃を体験したわけじゃないけれど）。<br />
2階建てだから別にいいんだけどさ、エレベーターもないんだよ（笑）<br />
階段はいまどき見ないような低さで、カートを持っていても何の苦もなく上れましたが。<br />
部屋は、おちついた色合いで統一されていて、古いけれど清潔で高級感さえ漂っている。<br />
デラックスツインだったからかもしれないけれど、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>は大きな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%B6%B2%E6%99%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">液晶</a>でした。<br />
設備<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%8A%95%E8%B3%87&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">投資</a>もがんばっている～。内容の割りには、ｌお値段、リーズナブルだと思います。<br />
たしかに昔昔、一世を風靡したというのはわかります。<br />
レストランの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%96%99%E7%90%86&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">料理</a>も、多少時代を感じるようなセンスではありましたが、おいしかった♪<br />
個人的に、かなり好きな雰囲気でした。<br />
母はとっても喜んでいたのが何より嬉しかった<br />
<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000664.jpg" width="450" height="253" border="0" align="" alt="P1000664.jpg" /><br />
倉敷美観地区をお散歩。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000665-7a231.jpg" width="450" height="253" border="0" align="" alt="P1000665.jpg" /><br />
国指定文化財大原家。瓦屋根とか、全部、上等な備前焼なんだってね…。すごーい…。<br />
<br />
倉敷は、きれいな街。母は昔から気に行っているみたいだけど私自信は興味をもったことがなくて<br />
ノホホンおっとりした印象だなーと前からボンヤリ思っていたのですが<br />
幕府の天領地だったのですね。それで独自に商業が栄えたと…。<br />
しかも戦争の被害を受けていないから街並が保存できている…<br />
こういう場所は、風水的に良かったりするのでしょうか？<br />
素朴なギモン。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000673-f30f4.jpg" width="338" height="450" border="0" align="" alt="P1000673.jpg" /><br />
3日目は、大原美術館に長々と滞在。<br />
私はアンリ・ルソーが好きなのです。妄想っぽい世界がいいのです。小さいのが1枚ありました。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000677-36add.jpg" width="253" height="450" border="0" align="" alt="P1000677.jpg" /><br />
美術館のそばにある喫茶店「エル・グレコ」。蔦に覆われていて、昔の少女漫画に出てきそうなお店。<br />
コーヒーがおいしかった。<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000679-ca239.jpg" width="200" height="356" border="0" align="" alt="P1000679.jpg" /><br />
そして「いがらしゆみこ美術館」があると知って、寄り道してもらう。<br />
うわー、なつかしい。<br />
ウチは昔、漫画禁止の家庭だったのです。<br />
そのかわり、本は幾らでも買ってもらえましたが。<br />
こっそり買ってきた「なかよし」を、母にビリビリに破かれたこともあったのに、<br />
こんなところに一緒につきあってもらえるようになるなんて、年月の移り変わりってすごいなぁ。先がどうなるかなんて解れへんね！って言うと「そんなことしたっけ？（笑）」えっ。<br />
母は、全く覚えていなかった……。あはは…（笑）<br />
<br />
<br />
一人旅の気ままさは捨てがたいものがありますが<br />
誰かと一緒に出かけるのは楽しいですね。<br />
これから何十年の猶予があるのかわからないけど、こんな思い出をもっと増やしたいと思う今日この頃でした<br />

]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2009-05-09"> 
    <title>1泊2日で</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2009-05-09</link>  
    <description>実家へ帰ってきました。母の日のプレゼントを渡しに…。プレゼントは当たりだったようで喜んでもらいました。ほっ。実家のご飯、おいしかった～。海を見に行きましたよきれいだなぁたぶん約束のロケ地あたりからの眺め玉津島神社天然記念物の松の木山部赤人の歌碑お城へ行きました…庭園は既に閉まっていたので上からお城に住む野良猫。強そう…トラの風格。お堀…あっ、天守閣、撮るのまた忘れた！1泊2日で、なかなか満喫できました～予定外に休みすぎたぜさぁ働くぞ～</description>  
    <dc:subject>くらし</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2009-05-09T21:16:37+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
実家へ帰ってきました。<br />
母の日の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">プレゼント</a>を渡しに…。<br />
プレゼントは当たりだったようで喜んでもらいました。ほっ。<br />
実家のご飯、おいしかった～。<br />
<br />
<br />
海を見に行きましたよ<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/image/2009-05-09T21:16:39-fad16.jpg" width="480" height="270" border="0" align="" alt="2009050921060000.jpg" /><br />
<br />
きれいだなぁ<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/image/2009-05-09T21:16:39-53848.jpg" width="480" height="270" border="0" align="" alt="2009050921050000.jpg" /><br />
<br />
たぶん約束のロケ地あたりからの眺め<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/image/2009-05-09T21:16:40-e0627.jpg" width="480" height="270" border="0" align="" alt="2009050921040000.jpg" /><br />
<br />
玉津島神社<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/image/2009-05-09T21:16:40-c0a6a.jpg" width="480" height="270" border="0" align="" alt="2009050920590000.jpg" /><br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%A4%A9%E7%84%B6%E8%A8%98%E5%BF%B5%E7%89%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">天然記念物</a>の松の木<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/image/2009-05-09T21:16:40-efdae.jpg" width="480" height="270" border="0" align="" alt="2009050921010000.jpg" /><br />
<br />
山部赤人の歌碑<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/image/2009-05-09T21:16:41-505c0.jpg" width="480" height="270" border="0" align="" alt="2009050921020000.jpg" /><br />
<br />
お城へ行きました…庭園は既に閉まっていたので上から<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/image/2009-05-09T21:16:41-649d5.jpg" width="480" height="270" border="0" align="" alt="2009050920550000.jpg" /><br />
<br />
お城に住む野良猫。強そう…トラの風格。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/image/2009-05-09T21:16:41-9415e.jpg" width="480" height="270" border="0" align="" alt="2009050920560000.jpg" /><br />
<br />
お堀…あっ、天守閣、撮るのまた忘れた！<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/image/2009-05-09T21:16:41-c0b92.jpg" width="360" height="640" border="0" align="" alt="2009050920540000.jpg" /><br />
<br />
1泊2日で、なかなか満喫できました～<br />
予定外に休みすぎたぜ<br />
さぁ働くぞ～<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2009-05-02"> 
    <title>通天閣タワーに登ったよ</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2009-05-02</link>  
    <description>連休に入って、やっと落ち着いたよ毎日休みなわけじゃないけど</description>  
    <dc:subject>くらし</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2009-05-02T22:43:13+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
連休に入って、やっと落ち着いたよ<br />
毎日休みなわけじゃないけど<br />
<a name="more"></a>今日はやっと休みっぽいことができた！<br />
<br />
通天閣<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">タワー</a>、久し振り！<br />
仕事場から歩いて行けたよ～<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000555.jpg" width="300" border="0" align="" alt="P1000555.jpg" /><br />
<br />
ビリケンさんのえぐれた足のうらにもさわったし<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000558-9d6ee.jpg" width="300" border="0" align="" alt="P1000558.jpg" /><br />
<br />
展望<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%95%E3%83%AD%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フロア</a>から見る<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%A4%A9%E7%8E%8B%E5%AF%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">天王寺</a>公園が、さわやか～<br />
キリンも見えたよ～<br />
まるで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%B5%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サバンナ</a>～！近くへ行きたかった！<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000556-e0f19.jpg" width="480"  border="0" align="" alt="P1000556.jpg" /><br />
<br />
<br />
<br />
それにしても<br />
「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ゴールデンウィーク</a>に、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%87%BD%E9%A4%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">函館</a>へ桜を見に行きたい」といつも思っているのに<br />
実現したためしがない…<br />
それで去年は結局、6月に行ったんだよね<br />
今年は何月に行こうかな～<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
うーん<br />
最近の多忙っぷりに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%81%A5%E5%BA%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">健康</a>でいられるか自分でも自信がなさすぎて<br />
体調メモ日記を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%90%BA%E5%B8%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">携帯</a>でつけるようになりました<br />
ますますここの意味がわからなくなってきたかも…<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2009-01-15"> 
    <title>今の気持ちは…</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2009-01-15</link>  
    <description>11月半ばからの怒涛のような忙しさが、やっとのことで落ち着きました。振り返れば仕事量は、過去ギネス。その間、札幌・小樽も行き、横浜、東京にも行き、各種コンサート生モノは、14回見た。さらには仕事場の移転。いよいよ個人オフィス移転＆オープンしました。がんばったよ…。生モノ14回中の11回を占めるのが「内博貴　年末年始Ｒｏｃｋな仲間たち大集合！」。</description>  
    <dc:subject>他</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2009-01-15T23:43:44+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
11月半ばからの怒涛のような忙しさが、やっとのことで落ち着きました。<br />
振り返れば仕事量は、過去ギネス。<br />
その間、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%9C%AD%E5%B9%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">札幌</a>・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%B0%8F%E6%A8%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">小樽</a>も行き、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%A8%AA%E6%B5%9C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">横浜</a>、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>にも行き、<br />
各種<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コンサート</a>生モノは、14回見た。<br />
さらには仕事場の移転。いよいよ個人オフィス移転＆<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オープン</a>しました。<br />
がんばったよ…。<br />
<br />
生モノ14回中の11回を占めるのが<br />
「内博貴　年末年始Ｒｏｃｋな仲間たち大集合！」。<a name="more"></a>ホテルにこもって仕事をしないといけないいう事情もあるから、最初は、数回まったり見れればいいかって思っていたのに、フタを開けてみれば結局全部見ることに…。<br />
3年半も待っていられたんだから余裕もあるし、なんて思っていたんだけど、とんでもなかったです。<br />
だって、良すぎたんですよ…内容が。<br />
予想をはるかに上回るスバラシさでした。<br />
<br />
内くんは、始終「ありがとう」って繰り返していたけど、こちらこそですよ。<br />
「歌ってくれてありがとう」って伝えたい…。<br />
<br />
本当にすばらしいコンサートでした。<br />
歌も、曲も、構成も。<br />
なんというか「愛があふれている」って思いました。<br />
誰が考えたんですか？あのコンサートの構成。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E9%9B%91%E8%AA%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">雑誌</a>では、内くんも一緒に相談して作ったって書いてあったけど、そうなんですか。<br />
内くんがまわりの人たちに愛されていること、ファンの気持ちが内くんや内くんの大切な人たちにちゃんと届いているということ、すべてを信じさせてくれるコンサートでした。<br />
<br />
全11回のコンサートすべてで「ただいま！」「おかえり！」っていうやりとりがあったのも嬉しかったな。<br />
「おかえり！」って口に出すたびに喜びが倍増していく。<br />
さびしくてたまらなかった時間、迷い道をさまよっていた時間、すべてがこのヨロコビを得るための過程だったんだ。<br />
人生には無駄なことなんて何一つとしてない。願いは叶うし、想いは伝わるんだって思わせてくれた。<br />
<br />
歌ってくれて、ありがとう…<br />
帰ってきてくれて、ありがとう…<br />
<br />
内くんは、3年半ぶりだなんて思えないキラキラなオーラを放っていました。<br />
ステージに帰ってきて当然だと思いました。あそこに立つことは彼の宿命なんでしょう。<br />
05年5月5日の最後のコンサートも見ていましたが、その頃よりも歌の表現の幅が広く豊かになっている、とも思いました。歌詞が心に響いてくるから…。<br />
これから、あんな内くんの歌をもっと聴けるのかと思うと、楽しみでしかたがないです。<br />
後輩くんたちも全力で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サポート</a>してくれていて、ありがたいやら楽しいやら。みんなイイコでたまらなく愛しくなりました。<br />
<br />
そして、ＮＨＫ　ＢＳ２の「少年倶楽部」でのご出演。<br />
収録は、コンサート前だった番組。<br />
内くんは、歌うヨロコビに満たされた清清しい表情を見せていました。<br />
そういう顔を見せられるだけで救われた気分になれるのがファンというものです。<br />
今の気持ち、いつまでも忘れないでいてほしい…。<br />
新曲の歌詞にあるように。<br />
忘れたりはしないよ　この想い　君に届くだろう<br />
<br />
新曲2曲は、今の内くんの魅力を十二分に引き出す内容で…<br />
「今、此処に」は、ファンの気持ちにもぴったりリンクしていて…<br />
内くんが歌ってくれると、ちゃんと気持ちは伝わっている、どこかでしっかりつながっているって思える。<br />
優しさがどんどん流れ込んでくるよ…。<br />
こんな曲を用意してくれたことにも何か大きな愛に包まれていることを感じました。<br />
<br />
本当に、誰のしわざ！？（笑）<br />
まんまと罠にはまり、メロメロのとりこ。<br />
少クラは、何回も何回もリピートして見ています。何回見てもかまわないし、無くなったりしないんだよ。なんて嬉しいことだろう。<br />
<br />
コンサートも、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>出演も、幸せをたくさん贈ってくれました。<br />
だから、あのコンサートを考えてくれた方にも「ありがとう」と言いたいのですが<br />
誰にどうやって伝えたらいいのやら。<br />
<br />
オーラスの最後の挨拶で「またこうやってコミュニケーションをとれる機会を絶対つくるから約束します」というようなことを言ってくれた。<br />
3年半ぶりなのに。もうそんな欲しがってる言葉をちゃんとくれるんだって、感動したよ。<br />
やっぱりそこに居るべき人なんだ。<br />
広いアリーナの真ん中で、真っ白な<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ロングコート</a>を着て、スポットを浴びる姿が本当に似合っていた。<br />
自慢したい気分に駆られちゃうぐらいに（笑）<br />
ほんとに友達ふたり連れていった（笑）あの内くんを見せたくてたまらなかったので。<br />
城ホール、つきあってくれて、ありがとうね。<br />
横アリでは、亮ちゃんファンのお友達と3回もご一緒できたし、毎日楽しかったなぁ…。<br />
<br />
<br />
ひたすら待っている最中、<br />
内くんの所在がわからなくて、生死すらあやふやで、<br />
メールで問い合わせても返事がなくて、再度「どのファンクラブに入ればいいんですか？」って問合せたらファミリークラブから電話がかかってきたことがありました…。<br />
前にここにも書いたけれど。<br />
「これからも応援よろしくおねがいします」<br />
って言われて、あぁ応援してもいいんだ…って救われた気分になったよなぁって思い出す。<br />
今回のコンサートでは、内くんのファンには良席を用意してくれていたようだったし、そんな気遣いに愛を感じてしまう…。私の名前には最前列が届きました…。なんか、今までいろいろあったこと吹っ飛んだ（笑）<br />
ほんとに…すばらしい時間をありがとう。<br />
あの景色でマスターキーを見れることはもう無いんだろうな～。圧巻でした…<br />
<br />
オーラスでは内くんの口から「これからも応援お願いします」っていう言葉が出て<br />
改めて、ファンで居ていいんだ、これからも応援していけるんだって実感…。<br />
なんて恵まれていて、幸せなことなんだろうって思う。<br />
<br />
本当に帰ってきてくれて、ありがとう。<br />
<br />
毎日寒いけど、ごはんたくさん食べて身体壊さないように楽しくすごしてくれればいいな。<br />
そう思います。<br />
そしてまた、キラキラを振りまいてください。<br />
それだけで心底、幸せになれるんだもん♪<br />
<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000467.jpg" width="160" height="159" border="0" align="" alt="P1000467.jpg" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-08-10"> 
    <title>北野ホテルでゆったり</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-08-10</link>  
    <description>神戸に行っていたある夜、急に思い立ち「北野ホテル」へ立ち寄りました。すてき。屋根裏部屋みたいな趣の部屋で窓が小さい代わりに、天窓があったり…ホテルブレンドのティー＆クッキーが、お茶のセットと一緒に用意されていたのもグッとくる…”洗練”とは対極にある心地よいセレクトで迎えてくれる感じ好きだなバスルームが広くてびっくり。ヨーロピアンなバスタブの向こうに窓があり、昼間は自然光がたっぷり注ぎこむ。陽の光に包まれて入浴するの、好き。きもちいいよね。廊下や階段、クラシカルな魅力あふれる館内異人館が建ち並ぶ北野らしさを存分に味わえる誰もいないのをいいことにロビーも激写お家の応接室みたいだから落ち着くのかな心の余裕をとりもどせた気が…「世界一の朝ごはん」いただきましたジャム、フルーツが中心の朝食で、ちょっと慣れない感じではありましたが5種類のジャムは、素材感が濃く残っている贅沢なもので、どれも食べやすくて残すのがもったいないおいしさ朝からよいお天気日よけのカーテンに、窓枠のはう蔦の影がくっきりと映し出されていて…ヨーロピアンな朝ごはんに、ちょっとプリンスエドワード島へ行ったときの、シャーロットタウンのホテルの朝食を思い出してしまった…初めて来たのに、自分の居場所、って思えるそんな不思議に温かい空間でした</description>  
    <dc:subject>くらし</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2008-08-10T00:44:49+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E7%A5%9E%E6%88%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">神戸</a>に行っていたある夜、<br />
急に思い立ち「北野<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホテル</a>」へ立ち寄りました。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000303-b15a0.JPG" width="448" height="252" border="0" align="" alt="P1000303.JPG" /><br />
<br />
すてき。屋根裏部屋みたいな趣の部屋で<br />
窓が小さい代わりに、天窓があったり…<br />
ホテル<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ブレンド</a>のティー＆クッキーが、お茶の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">セット</a>と一緒に用意されていたのもグッとくる…<br />
”洗練”とは対極にある心地よいセレクトで迎えてくれる感じ<br />
好きだな<br />
<br />
バスルームが広くてびっくり。<br />
ヨーロピアンなバスタブの向こうに窓があり、昼間は自然光がたっぷり注ぎこむ。<br />
陽の光に包まれて<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%85%A5%E6%B5%B4&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">入浴</a>するの、好き。きもちいいよね。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000305-41ca7.JPG" width="252" height="448" border="0" align="" alt="P1000305.JPG" /><br />
<br />
廊下や階段、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%82%AB%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クラシカル</a>な魅力あふれる館内<br />
異人館が建ち並ぶ北野らしさを存分に味わえる<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000307-4b65b.JPG" width="448" height="252" border="0" align="" alt="P1000307.JPG" /><br />
<br />
誰もいないのをいいことにロビーも激写<br />
お家の応接室みたいだから落ち着くのかな<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000306-7334a.JPG" width="448" height="252" border="0" align="" alt="P1000306.JPG" /><br />
<br />
心の余裕をとりもどせた気が…<br />
<br />
<br />
「世界一の朝ごはん」いただきました<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ジャム</a>、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フルーツ</a>が中心の朝食で、ちょっと慣れない感じではありましたが<br />
5種類のジャムは、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E7%B4%A0%E6%9D%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">素材</a>感が濃く残っている贅沢なもので、どれも食べやすくて残すのがもったいないおいしさ<br />
<br />
朝からよいお天気<br />
日よけの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カーテン</a>に、窓枠のはう蔦の影がくっきりと映し出されていて…<br />
ヨーロピアンな朝ごはんに、ちょっとプリンスエドワード島へ行ったときの、シャーロットタウンのホテルの朝食を思い出してしまった…<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000309-cdce2.JPG" width="448" height="252" border="0" align="" alt="P1000309.JPG" /><br />
<br />
初めて来たのに、自分の居場所、って思える<br />
そんな不思議に温かい空間でした<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-07-12"> 
    <title>貴船の川床と水占い</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-07-12</link>  
    <description>京都　貴船の川床へ行きました涼風がゆるやかにふきぬける水の上…こういう時間が時々あるとよいきもちを保てそう貴船神社は「水」の神様水とは縁が深いと自分で勝手に思い込んでいる私ですが水占いは大吉でした</description>  
    <dc:subject>旅</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2008-07-12T02:16:04+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000255-a6c0e.JPG" width="252" height="448" border="0" align="" alt="P1000255.JPG" /><br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E4%BA%AC%E9%83%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">京都</a>　貴船の川床へ行きました<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%B6%BC%E9%A2%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">涼風</a>がゆるやかにふきぬける水の上…<br />
<br />
こういう時間が時々あるとよいきもちを保てそう<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000258-cc6a6.JPG" width="480" height="854" border="0" align="" alt="P1000258.JPG" /><br />
<br />
<br />
貴船神社は「水」の神様<br />
水とは縁が深いと自分で勝手に思い込んでいる私ですが<br />
水<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%8D%A0%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">占い</a>は大吉でした<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000261-8c099.JPG" width="252" height="448" border="0" align="" alt="P1000261.JPG" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/P1000262-3a1b6.JPG" width="252" height="448" border="0" align="" alt="P1000262.JPG" /><br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-06-14"> 
    <title>函館 ２日目～史跡めぐり～</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-06-14</link>  
    <description>おはようございます。朝、ゆっくりしすぎました。朝ごはん、おいしかったし。ホテルのバイキングが充実していて、海鮮丼をお好みで作れたりなんかする。北海道は、どこで何を食べてもおいしいですね。ホテル最上階からの眺め二日目は、史跡をめぐる予定です。といっても一人で山の中へはいけないので、五稜郭と称名寺くらいかな、とか思いつつ、自転車を借りに「ＢＡＹはこだて」へ。11:30に黄色い自転車で、出発。背番号１番のレンタサイクル・レンレンに乗って函館市街へＧＯ！ベイエリア…港から出発して…まずは、あの函館の”くびれ”の反対側の海へ行ってみたい、と思っちゃって、ひたすら自転車を漕いで函館市街を横断。すると、あっという間に潮風が…きもちいい～！おそらく「住吉漁港」というところ。ひとしきり潮風に身をまかせたあと、道なりに自転車を漕ぎ出すと市電の「谷地頭」駅が目の前にあって…あ、これもう近くに「碧血碑」があるな、とか思う。でも「碧血碑」は相当な山の中らしいので…なにせ冬に来た時は、通行止め区域だったと思うし…一人で山道には入らない主義なので、行かないもんね、とか思いつつ漕いでいたのですが…レンレンが…自転車のレンレンが勝手にどんどん近づいていってしまって。函館八幡宮の階段下まで来て、前もここまでは来たんだけどね、とか思いつつ看板を見ると「碧血碑まで500ｍ」とか書いてある。300ｍなんてもうすぐだなぁ、もう少し行ってみようか、山に入らなければいいんだし。なんて思いつつ坂道を自転車で登る。「碧血碑まで300ｍ」の地点で、自転車じゃ無理だ、と思い道ばたにレンレンを止める。徒歩になるともうやめられず、山道の階段へ…。だってあと「200ｍ」だし、すぐだし。と、いいわけしながら登っていくと「碧血碑」に到着しました。どきどきしながら登ってきましたが、冬ならともかく、今の季節の昼間なら、そんなに問題もなさそうな程度の山道でした。カラスがたくさんいて、5月までは親カラスが雛を守るため本当に攻撃してきたとか。上で会った方が教えてくれました。五稜郭祭の頃、たいへんだったんだなぁ。以下、「碧血碑」から行きと同じ道を帰る様子。200ｍ手前時点で道ばたに止めたレンタサイクルのレンレン。次の目的地「称名寺」へ向かおうと、まずは元町へ自転車を走らせる。途中「石川啄木宅跡」なんかも。消火栓とバス停。函館公園青柳町から護国神社通り、南部坂、二十間坂、八幡坂、基坂の中腹を..</description>  
    <dc:subject>史跡めぐり・函館</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2008-06-18T00:58:45+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
おはようございます。<br />
朝、ゆっくりしすぎました。<br />
朝ごはん、おいしかったし。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホテル</a>のバイキングが充実していて、海鮮丼をお好みで作れたりなんかする。<br />
北海道は、どこで何を食べてもおいしいですね。<br />
<br />
ホテル最上階からの眺め<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0196-7224e.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0196.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0194.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0194.jpg" /><br />
<br />
二日目は、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%8F%B2%E8%B7%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">史跡</a>をめぐる予定です。<br />
といっても一人で山の中へはいけないので、五稜郭と称名寺くらいかな、とか思いつつ、<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">自転車</a>を借りに「ＢＡＹはこだて」へ。<br />
<br />
11:30に黄色い自転車で、出発。<br />
背番号１番のレンタサイクル・レンレンに乗って<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%87%BD%E9%A4%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">函館</a>市街へＧＯ！<br />
<br />
ベイエリア…港から出発して…<br />
まずは、あの函館の”くびれ”の反対側の海へ行ってみたい、と思っちゃって、<br />
ひたすら自転車を漕いで函館市街を横断。<br />
<br />
すると、あっという間に潮風が…<br />
きもちいい～！<br />
<br />
おそらく「住吉漁港」というところ。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0193-0d7ea.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0193.jpg" /><br />
<br />
ひとしきり潮風に身をまかせたあと、道なりに自転車を漕ぎ出すと<br />
市電の「谷地頭」駅が目の前にあって…<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0146-d0991.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0146.jpg" /><br />
<br />
あ、これもう近くに「碧血碑」があるな、とか思う。<br />
でも「碧血碑」は相当な山の中らしいので…なにせ冬に来た時は、通行止め区域だったと思うし…一人で山道には入らない主義なので、行かないもんね、とか思いつつ漕いでいたのですが…<br />
<br />
レンレンが…自転車のレンレンが勝手にどんどん近づいていってしまって。<br />
<br />
函館八幡宮の階段下まで来て、前もここまでは来たんだけどね、とか思いつつ看板を見ると「碧血碑まで500ｍ」とか書いてある。<br />
300ｍなんてもうすぐだなぁ、もう少し行ってみようか、山に入らなければいいんだし。<br />
なんて思いつつ坂道を自転車で登る。<br />
<br />
「碧血碑まで300ｍ」の地点で、自転車じゃ無理だ、と思い道ばたにレンレンを止める。<br />
徒歩になるともうやめられず、山道の階段へ…。だってあと「200ｍ」だし、すぐだし。<br />
<br />
と、いいわけしながら登っていくと<br />
<br />
「碧血碑」に到着しました。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0181-25548.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0181.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0180-2041b.jpg" width="419" height="301" border="0" align="" alt="0180.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0179-e8654.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0179.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0191-495db.jpg" width="252" height="448" border="0" align="" alt="0191.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0189-9621d.jpg" width="252" height="448" border="0" align="" alt="0189.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0187-35e75.jpg" width="252" height="448" border="0" align="" alt="0187.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0178-32e1f.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0178.jpg" /><br />
<br />
どきどきしながら登ってきましたが、<br />
冬ならともかく、今の季節の昼間なら、そんなに問題もなさそうな程度の山道でした。<br />
カラスがたくさんいて、5月までは親カラスが雛を守るため本当に攻撃してきたとか。上で会った方が教えてくれました。<br />
五稜郭祭の頃、たいへんだったんだなぁ。<br />
<br />
以下、「碧血碑」から行きと同じ道を帰る様子。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0177.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0177.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0174-4dada.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0174.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0177-0a8c9.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0177.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0176-247cf.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0176.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0173-abbc0.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0173.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0172-c5576.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0172.jpg" /><br />
<br />
200ｍ手前時点で道ばたに止めたレンタサイクルのレンレン。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0171-0a6cd.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0171.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0169-405f2.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0169.jpg" /><br />
<br />
<br />
次の目的地「称名寺」へ向かおうと、まずは元町へ自転車を走らせる。<br />
<br />
途中「石川啄木宅跡」なんかも。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0167-e5bd8.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0167.jpg" /><br />
<br />
消火栓とバス停。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0166-b65a9.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0166.jpg" /><br />
<br />
<br />
函館公園<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0168.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0168.jpg" /><br />
<br />
<br />
青柳町から護国神社通り、南部坂、二十間坂、八幡坂、基坂の中腹をすいすいと横切り…<br />
「旧函館区公会堂」の前も通る。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0165-adb1b.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0165.jpg" /><br />
<br />
元町から望む海に見とれつつ自転車を走らせて、<br />
ペリー広場、弥生坂、常磐坂、姿見坂、幸い坂、千歳坂、船見坂、魚見坂…とついつい端まで行ってしまい、<br />
あわてて坂を上り少し手前へ戻ると…<br />
<br />
<br />
「称名寺」に到着しました。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0160-cd335.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0160.jpg" /><br />
<br />
土方歳三、以下四名の新選組隊士の名前が刻まれた碑。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0163-5953d.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0163.jpg" /><br />
<br />
寺自体が台風で流されたため、墓石は再建されたものなんですね。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0164-282a0.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0164.jpg" /><br />
<br />
おまたせ、レンレン。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0159-37bd9.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0159.jpg" /><br />
<br />
<br />
称名寺の前は、小学校でした。校舎のむこうには輝く海が…。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0157-8c664.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0157.jpg" /><br />
<br />
魚見坂まできたので、「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%A4%96%E5%9B%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">外国</a>人<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%A2%93%E5%9C%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">墓地</a>」方面にも行ってみる。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0150-f0d7f.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0150.jpg" /><br />
<br />
墓地の奥へ入っていくと「カフェテリア・モーリエ」がありました。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0153-55fe0.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0153.jpg" /><br />
<br />
懐かしい味、クリームソーダ。おいしかった…！<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0154-d1397.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0154.jpg" /><br />
<br />
パノラマの青い海。圧巻ですね。<br />
夕焼けの時間帯にいけなくて残念でした。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0155.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0155.jpg" /><br />
<br />
再びおまたせ、レンレン。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0152-b65e5.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0152.jpg" /><br />
<br />
魚見坂を登りきったあたりにあった赤いポスト<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0149-c1c25.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0149.jpg" /><br />
<br />
魚見坂から見下ろす<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0148-ce616.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0148.jpg" /><br />
<br />
市電「函館どつく前」駅<br />
<br />
函館西波止場<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0141-309f5.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0141.jpg" /><br />
<br />
ベイエリアまで戻ってきました。<br />
<br />
ＪＲ函館駅を経て、<br />
土方歳三最期の地碑までの道程を…。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0088-589c4.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0088.jpg" /><br />
<br />
土方歳三最期の地碑がある公園（若松緑地）<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0092-3868a.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0092.jpg" /><br />
<br />
土方歳三最期の地碑。<br />
きれいに掃除してくださっていました。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0090-e33d6.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0090.jpg" /><br />
<br />
自転車を返す時間まで二時間半しかなくて、少し悩んだのですが、<br />
このままレンレンで行くことにしました。<br />
それは、<br />
<br />
「五稜郭」…ゆうに15分はかかったなぁ～。自転車でもなかなか遠い道のりでした。<br />
でも、まっすぐ行けば着いたのには、当然ながらも感動を覚えました。<br />
<br />
<br />
新タワーに登るのは初めて。さっそく展望フロアへ…。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0093.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0093.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0094-e2278.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0094.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0095-45875.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0095.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0096-c4766.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0096.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0102-a8e2a.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0102.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0106-d6e60.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0106.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0107-33d64.jpg" width="252" height="448" border="0" align="" alt="0107.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0109-41e56.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0109.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0110-481a8.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0110.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0112-1db9c.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0112.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0113.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0113.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0116-a0454.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0116.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0117-6230b.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0117.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0118-e535e.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0118.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0119-80809.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0119.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0121-5ee9e.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0121.jpg" /><br />
<br />
<br />
五稜郭の感想は、後日追記しますね。<br />
胸がいっぱい（笑）<br />
<br />
レンレンに別れをつげ、二日目の宿泊地「湯ノ川<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%B8%A9%E6%B3%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">温泉</a>」へ。<br />
<br />
市電<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0122-e0974.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0122.jpg" /><br />
<br />
湯ノ川温泉の客室<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E9%9C%B2%E5%A4%A9%E9%A2%A8%E5%91%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">露天風呂</a>。<br />
岩風呂。源泉１００％掛け流しのいいお湯でした。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0123-a6aea.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0123.jpg" /><br />
<br />
客室からの眺め。お天気が悪いんだけど、函館山・五稜郭タワー・海、すべて見えるのがすごいな。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0126-12b81.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0126.jpg" /><br />
<br />
温泉のあとは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コーヒー</a>牛乳だよね♪<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0125-147e4.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0125.jpg" /><br />
<br />
<br />
夜のごはんは、特別にグレードアップしてくれた和御膳らしく、たいへん豪華で驚いてしまいました。<br />
お造りも、あわびも、鱈子の釜飯もカニ鍋も、採れたて新鮮さやいんげんサラダもおいしかった…！<br />
今回、ホテルのごはんが全部おいしくて。朝夕ホテルで食べると満腹になってしまい、ランチもおやつも食べられない旅行でした。<br />
今回、スイーツもラーメンも朝市での海鮮も食べられなかったけど、不思議と後悔はないのです。<br />
ここのホテルにも、また泊まりたいなぁと思いました。<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-06-13"> 
    <title>函館 １日目～元町・函館山夜景～</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-06-13</link>  
    <description>昨年のリベンジ！やっと6月の函館へ来ることができました。前に来たのは、まれにみる大雪だったという3年前の12月。楽しかった～楽しかったよ～楽しかったんだよ～ふぅ。既にめまぐるしい日常に取り込まれておりなかなか時間がなく、振り返っている時間がない！だけど、写真だけでも残して置こうと思います。■一日目函館空港に到着。晴れ…！ＪＲ函館駅前。前は大雪のため歩くのに必死で、景色を眺めている余裕がなかったなぁ…ホテルの部屋。一日目は、ベイエリアの「ラビスタ函館」に泊まりました。ＯＰＥＮしたばかりのホテルですが、港町らしいデザインを施された館内はキレイ。最上階に天然温泉があり、函館市街が見渡せます。源泉掛け流しの一人檜風呂なんかもあり、夜中に行ったら貸し切り状態でした。ホテルからの眺め。私の部屋は、グレードアップしてくれたものの函館山側ではなかったので、倉庫と魚市場がバーンと目の前に・・・。まぁそれはそれで好いかも。倉庫と海の間に、摩周丸がチラ見え。初日は、函館山の夜景を見ようと決めていました。ロープウェーへ向かいがてらお散歩へ。ベイエリアは、見どころ満載。ＢＡＹはこだてから金森赤レンガ倉庫群。赤レンガ倉庫。前に来たときは、ここのホールで山本耕史くんのトークショーがありましたっけ。ベイエリア…実は、あんまりお店は見てなかったり…。お土産物屋さんくらい。バカラミュージアムぐらいは行けばよかったかな。ラッキーピエロ。函館の街には、白い琉球つつじが咲き乱れていました。まるで夏の雪のよう。五島軒本店。末広町から元町へ登る「二十間坂」の入り口に。ここの初代料理長は、榎本軍の生き残りの方だった方だそうで。後のオーナーが、料理長の名前から店の名前を決めたということですが何故？もっと詳しく知りたいなぁ。函館市街のマンホールは楽しいです。イカなんかもありました。元町公園。何故かロープウェー口の反対方向へ導かれるようにふらふら歩いていたら、いつのまにか入り込んでいました。ここは、五稜郭移転前の箱館奉行所跡だったんですよね。旧北海道庁函館支庁庁舎ここから「旧函館区公民館」の中へ。1910年築の国指定重要文化財。皇太子の宿舎として使われたり舞踏会が催されたりという華やかな時代。シャンデリアや鉄飾りを提供し戦火をくぐり抜けた冬の時代をも記憶として刻みつつ、長く函館市街を見守ってきた館。なんだか紹介ＶＴＲを見ていて泣いてしまいました。館は生きていますね。..</description>  
    <dc:subject>史跡めぐり・函館</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2008-06-18T00:00:27+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
昨年のリベンジ！<br />
やっと6月の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%87%BD%E9%A4%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">函館</a>へ来ることができました。<br />
前に来たのは、まれにみる大雪だったという3年前の12月。<br />
楽しかった～<br />
楽しかったよ～<br />
楽しかったんだよ～<br />
<br />
ふぅ。<br />
既にめまぐるしい日常に取り込まれておりなかなか時間がなく、<br />
振り返っている時間がない！<br />
だけど、写真だけでも残して置こうと思います。<br />
<br />
■一日目<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0084.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0084.jpg" /><br />
函館空港に到着。<br />
晴れ…！<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0203-542a7.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0203.jpg" /><br />
ＪＲ函館駅前。<br />
前は大雪のため歩くのに必死で、景色を眺めている余裕がなかったなぁ…<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0002-931b1.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0002.jpg" /><br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホテル</a>の部屋。<br />
一日目は、ベイエリアの「ラビスタ函館」に泊まりました。<br />
ＯＰＥＮしたばかりのホテルですが、港町らしいデザインを施された館内はキレイ。<br />
最上階に天然温泉があり、函館市街が見渡せます。<br />
源泉掛け流しの一人檜風呂なんかもあり、夜中に行ったら貸し切り状態でした。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0001-a2b8c.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0001.jpg" /><br />
ホテルからの眺め。<br />
私の部屋は、グレードアップしてくれたものの函館山側ではなかったので、倉庫と魚市場がバーンと目の前に・・・。まぁそれはそれで好いかも。倉庫と海の間に、摩周丸がチラ見え。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0004-1319e.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0004.jpg" /><br />
初日は、函館山の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%A4%9C%E6%99%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">夜景</a>を見ようと決めていました。<br />
ロープウェーへ向かいがてらお散歩へ。<br />
ベイエリアは、見どころ満載。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0005-bdf81.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0005.jpg" /><br />
ＢＡＹはこだてから金森赤レンガ倉庫群。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0006-c700d.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0006.jpg" /><br />
赤レンガ倉庫。前に来たときは、ここのホールで山本耕史くんのトークショーがありましたっけ。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0007.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0007.jpg" /><br />
ベイエリア…実は、あんまりお店は見てなかったり…。お土産物屋さんくらい。<br />
バカラミュージアムぐらいは行けばよかったかな。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0008-9dd17.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0008.jpg" /><br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ラッキー</a>ピエロ。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0009-536cc.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0009.jpg" /><br />
函館の街には、白い琉球つつじが咲き乱れていました。<br />
まるで夏の雪のよう。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0010-2c338.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0010.jpg" /><br />
五島軒本店。<br />
末広町から元町へ登る「二十間坂」の入り口に。<br />
ここの初代料理長は、榎本軍の生き残りの方だった方だそうで。後のオーナーが、料理長の名前から店の名前を決めたということですが何故？<br />
もっと詳しく知りたいなぁ。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0011-2dbe4.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0011.jpg" /><br />
函館市街の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マンホール</a>は楽しいです。<br />
イカなんかもありました。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0013-cfecd.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0013.jpg" /><br />
元町公園。何故かロープウェー口の反対方向へ導かれるように<br />
ふらふら歩いていたら、いつのまにか入り込んでいました。<br />
ここは、五稜郭移転前の箱館奉行所跡だったんですよね。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0015-25275.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0015.jpg" /><br />
旧北海道庁函館支庁庁舎<br />
<br />
<br />
ここから「旧函館区公民館」の中へ。<br />
1910年築の国指定重要文化財。<br />
皇太子の宿舎として使われたり舞踏会が催されたりという華やかな時代。<br />
シャンデリアや鉄飾りを提供し戦火をくぐり抜けた冬の時代をも記憶として刻みつつ、長く函館市街を見守ってきた館。<br />
なんだか紹介ＶＴＲを見ていて泣いてしまいました。<br />
館は生きていますね。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0020-94298.jpg" width="252" height="448" border="0" align="" alt="0020.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0021-6707d.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0021.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0022-57bc3.jpg" width="252" height="448" border="0" align="" alt="0022.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0026-379ea.jpg" width="252" height="448" border="0" align="" alt="0026.jpg" /><br />
<br />
公民館二階バルコニーからの眺め。まさに一等地。<br />
海を一望できるすばらしいロケーションですね。<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0023.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0023.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0029-e4c3b.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0029.jpg" /><br />
元町公園から望む公民館。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0079-5e1f4.jpg" width="252" height="448" border="0" align="" alt="0079.jpg" /><br />
カフェ・グリーンゲイブルズは、また閉店してました。次は入れるかな？<br />
<br />
<br />
函館ハリストス正教会<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0075-9d316.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0075.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0073.jpg" width="252" height="448" border="0" align="" alt="0073.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0072-a7338.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0072.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0071-bc4c8.jpg" width="252" height="448" border="0" align="" alt="0071.jpg" /><br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0069-8c55a.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0069.jpg" /><br />
函館山へ向かうロープウェーの時間まで少しあったので、並びの「護国神社」へご挨拶。やっぱり眺めがいいところに建っているなぁ～。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0067-c0769.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0067.jpg" /><br />
ロープウェー内からの眺め。青森方面かな。<br />
立待岬へ向かう途中にたくさんの墓石が見えます。石川啄木一族のお墓があるのはあのあたりなのでしょうか？<br />
<br />
<br />
函館山からの眺め～夕景から夜景へ～<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0064-18b59.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0064.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0062-dacdb.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0062.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0061-af268.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0061.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0059-23de1.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0059.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0056-e0e50.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0056.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0054.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0054.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0052-d5c54.jpg" width="448" height="252" border="0" align="" alt="0052.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0047-2bf15.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0047.jpg" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0042-51fb2.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="0042.jpg" /><br />
<br />
頂上の展望レストランで晩餐を楽しみ、ホロ酔い気分で歩いて帰りました。<br />
メニューは、北海道牛のシチュー、近海の海鮮サラダ、黒ビール。<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0037-458b4.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0037.jpg" /><br />
函館市地域交流センターだったかな？<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/0036-2beab.jpg" width="336" height="448" border="0" align="" alt="0036.jpg" /><br />
明治館。<br />
<br />
<br />
一日目は、ベイエリア、元町、函館山の夜景を見て･･･<br />
「函館へ来たなぁ♪」って気分に浸りました。<br />
<br />
ホテル最上階の天然風呂へ…。<br />
露天風呂は、布を巻いて入れるようになっていて、<br />
女性風呂からも景色をクリアに眺められて心地よかったです。<br />
一人用の檜風呂が源泉掛け流しで、これが気に入りました。<br />
部屋のデザインもステキで、備品にも満足。ベイエリアっぽいオシャレ感にも浸れるし、<br />
また泊まってもいいなぁと思えるホテルでした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-06-12"> 
    <title>函館に来ています</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-06-12</link>  
    <description>土方さんの140年目の命日まで（新暦に換算した場合）、あと8日くらい？函館に来ました！12月中旬ころの雪の函館もよかったですが、6月の函館は、公園の緑も教会の白い屋根も、キラキラしててほんとにステキです。</description>  
    <dc:subject>史跡めぐり・函館</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2008-06-12T02:58:43+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/1-f8f18.JPG" width="512" height="384" border="0" align="" alt="1.JPG" /><br />
<br />
土方さんの140年目の命日まで（新暦に換算した場合）、<br />
あと8日くらい？<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%87%BD%E9%A4%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">函館</a>に来ました！<br />
<br />
12月中旬ころの雪の函館もよかったですが、6月の函館は、公園の緑も<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%95%99%E4%BC%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">教会</a>の白い屋根も、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%AD%E3%83%A9%E3%82%AD%E3%83%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">キラキラ</a>しててほんとにステキです。<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-05-06"> 
    <title>新緑の香り</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-05-06</link>  
    <description>靱公園、長居公園ゴールデンウィーク中は緑を堪能しましたようつぼ公園のまわりには、おしゃれなカフェもあっていい感じ手作りイングリッシュガーデンっぽいバラ園もよかった長居公園は広大な面積の植物園があって癒されます天然の森林の中にいるような感覚になれました大阪市内もなかなかよいもんです</description>  
    <dc:subject>くらし</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2008-05-06T15:36:40+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0584.JPG" width="240" height="320" border="0" align="" alt="NEC_0584.JPG" /><br />
<br />
靱公園、長居公園<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ゴールデンウィーク</a>中は緑を堪能しましたよ<br />
<br />
うつぼ公園のまわりには、おしゃれな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カフェ</a>もあっていい感じ<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%89%8B%E4%BD%9C%E3%82%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">手作り</a>イングリッシュ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ガーデン</a>っぽいバラ園もよかった<br />
<br />
長居公園は広大な面積の植物園があって癒されます<br />
天然の森林の中にいるような感覚になれました<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>市内もなかなかよいもんです<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-05-02"> 
    <title>石段のまちへ</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-05-02</link>  
    <description>伊香保温泉に行ってきました！約400年の歴史ある「石段のあるまち」。ここは、群馬県伊香保。源泉かけながし100％のお湯は、湯の花だらけ。連休半ばの平日のせいか、旅館も温泉も貸切状態でした。▲源泉が、石段の真ん中をザーッと流れているのが覗けます。すご！というわけで順をおって↓▲ＪＲ渋川駅▲伊香保バスターミナルから見渡す市街地▲夜の伊香保・石段街▲朝の榛名湖▲おっ▲スワンⅡ号（笑）▲馬車乗りたかった…▲車窓から▲榛名ドライブウェイをダウンヒル（観光バスで）▲♪イニッシャルッＤ－－－－－－!!頂上にはハチロクも居ました▲緑ゆたかなグリーン牧場。自家製ソフトクリームが美味でした▲ほっこり羊さんの群れ▲シープドックショーの犬はイケメン▲わらわらと逃げる羊たち…カワイッ▲お花のじゅうたん▲水沢うどん街▲名物：「水沢うどん」と「まいたけ」のてんぷら忙殺されて脳みそがギュウッとしぼられるような焦燥感にみまわれている今日この頃でしたがしっかりリフレッシュできました！身体のゆれも指の痺れも無くなりまして快適です！伊香保はいいお湯でしたよ～旅はいいなぁ～</description>  
    <dc:subject>旅</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2008-05-02T19:14:59+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0579-4c8e9.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0579.JPG" /><br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E4%BC%8A%E9%A6%99%E4%BF%9D&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">伊香保</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%B8%A9%E6%B3%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">温泉</a>に行ってきました！<br />
約400年の歴史ある「石段のあるまち」。ここは、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E7%BE%A4%E9%A6%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">群馬</a>県伊香保。<br />
源泉かけながし100％のお湯は、湯の花だらけ。<br />
連休半ばの平日のせいか、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%97%85%E9%A4%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅館</a>も温泉も貸切状態でした。<br />
<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0577-9f035.JPG" width="240" height="320" border="0" align="" alt="NEC_0577.JPG" /><br />
▲源泉が、石段の真ん中をザーッと流れているのが覗けます。すご！<br />
<br />
<br />
というわけで順をおって↓<br />
<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0531-12c63.JPG" width="240" height="320" border="0" align="" alt="NEC_0531.JPG" /><br />
▲ＪＲ渋川駅<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0534-717c3.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0534.JPG" /><br />
▲伊香保バスターミナルから見渡す市街地<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0543-82f00.JPG" width="240" height="320" border="0" align="" alt="NEC_0543.JPG" /><br />
▲夜の伊香保・石段街<br />
<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0544-0a07c.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0544.JPG" /><br />
▲朝の榛名湖<br />
<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0558-478be.JPG" width="240" height="320" border="0" align="" alt="NEC_0558.JPG" /><br />
▲おっ<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0556-9524e.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0556.JPG" /><br />
▲スワンⅡ号（笑）<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0557.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0557.JPG" /><br />
▲馬車乗りたかった…<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0559-46d77.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0559.JPG" /><br />
▲車窓から<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0560-f7cbc.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0560.JPG" /><br />
▲榛名<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドライブ</a>ウェイをダウンヒル（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E8%A6%B3%E5%85%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">観光</a>バスで）<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0562-0546c.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0562.JPG" /><br />
▲♪イニッシャルッＤ－－－－－－!!頂上にはハチロクも居ました<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0567-138fe.JPG" width="240" height="320" border="0" align="" alt="NEC_0567.JPG" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0569-21529.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0569.JPG" /><br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0570-71dff.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0570.JPG" /><br />
▲緑ゆたかな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">グリーン</a>牧場。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E8%87%AA%E5%AE%B6%E8%A3%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">自家製</a>ソフトクリームが美味でした<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0571-a5155.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0571.JPG" /><br />
▲ほっこり羊さんの群れ<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0572.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0572.JPG" /><br />
▲シープドックショーの犬はイケメン<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0573-d35dc.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0573.JPG" /><br />
▲わらわらと逃げる羊たち…カワイッ<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0574-ff1d9.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0574.JPG" /><br />
▲お花のじゅうたん<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0576-70ae6.JPG" width="240" height="320" border="0" align="" alt="NEC_0576.JPG" /><br />
▲水沢うどん街<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0575-b874c.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0575.JPG" /><br />
▲名物：「水沢うどん」と「まいたけ」のてんぷら<br />
<br />
<br />
忙殺されて脳みそがギュウッとしぼられるような焦燥感にみまわれている今日この頃でしたが<br />
しっかり<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">リフレッシュ</a>できました！身体のゆれも指の痺れも無くなりまして快適です！<br />
伊香保はいいお湯でしたよ～<br />
旅はいいなぁ～<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-05-01"> 
    <title>白馬に乗った御屋形様</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-05-01</link>  
    <description>2回見ました1回は最前列でかぶりつき千秋楽は感動しましたよ、板垣～！！さようなら武将まつり1年半近くお楽しみをありがとう御屋形様～！「花陰の花」見に行っていらいの日生劇場。あのへんは素敵な場所ですね日比谷花壇、カワイイなぁ</description>  
    <dc:subject>他</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2008-05-01T18:51:03+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0525-ff46e.JPG" width="240" height="320" border="0" align="" alt="NEC_0525.JPG" /><br />
<br />
2回見ました<br />
1回は最前列でかぶりつき<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%8D%83%E7%A7%8B%E6%A5%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">千秋楽</a>は感動しましたよ、板垣～！！<br />
さようなら武将まつり<br />
1年半近くお楽しみをありがとう<br />
御屋形様～！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0530-5be8d.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0530.JPG" /><br />
<br />
「花陰の花」見に行っていらいの日生劇場。あのへんは素敵な場所ですね<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0528-ad67d.JPG" width="240" height="320" border="0" align="" alt="NEC_0528.JPG" /><br />
<br />
日比谷花壇、カワイイなぁ<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-04-30"> 
    <title>滝込みご飯弁当</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-04-30</link>  
    <description>滝沢演舞城へ行ってきました～ところで「おせん」面白い！好きなアイドルの出演ドラマにはさほど執着がない私…しかしコレは面白いわ～コミカル演技が素晴らしい～着物も小道具もツボをきゅーっとおされる感じで…なんていうすてきなはからい</description>  
    <dc:subject>他</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2008-04-30T18:46:03+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0519.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="NEC_0519.JPG" /><br />
<br />
滝沢演舞城へ行ってきました～<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/NEC_0518-07414.JPG" width="240" height="320" border="0" align="" alt="NEC_0518.JPG" /><br />
<br />
<br />
<br />
ところで<br />
「おせん」面白い！<br />
<br />
好きな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アイドル</a>の出演<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドラマ</a>にはさほど執着がない私…<br />
しかしコレは面白いわ～<br />
コミカル演技が素晴らしい～<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E7%9D%80%E7%89%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">着物</a>も小道具もツボをきゅーっとおされる感じで…<br />
なんていうすてきなはからい<br />
<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-04-10"> 
    <title>京都「六角堂」の桜</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-04-10</link>  
    <description>▲鴨川▲高瀬川▲祇園白川</description>  
    <dc:subject>旅</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2008-04-10T18:41:13+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/RIMG0300.jpg" width="448" height="336" border="0" align="" alt="RIMG0300.jpg" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/RIMG0304-1797b.JPG" width="314" height="235" border="0" align="" alt="RIMG0304.JPG" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/RIMG0306-4bb3a.JPG" width="314" height="235" border="0" align="" alt="RIMG0306.JPG" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/RIMG0308-ffcbc.JPG" width="314" height="235" border="0" align="" alt="RIMG0308.JPG" /><br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/RIMG0313-6ffd0.JPG" width="314" height="235" border="0" align="" alt="RIMG0313.JPG" /><br />
▲鴨川<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/RIMG0321-4e9fa.JPG" width="235" height="314" border="0" align="" alt="RIMG0321.JPG" /><br />
▲高瀬川<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/RIMG0324-b357b.JPG" width="314" height="235" border="0" align="" alt="RIMG0324.JPG" /><br />
<br />
<img src="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/RIMG0337-2fae6.JPG" width="314" height="235" border="0" align="" alt="RIMG0337.JPG" /><br />
▲祇園白川<a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-02-03"> 
    <title>東寺の五重塔、町屋を楽しむ旅</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-02-03</link>  
    <description>観劇ツアーで関西へ来た友達が1日、時間を作ってくれたので、京都へ行ってきました。自然な流れでお散歩っぽい感じで歩く旅でした。楽しかった♪冬の非公開文化財特別公開をやっている時期なので、東寺の五重塔と知恩院の山門を見てきました。&amp;nbsp;東寺五重塔中へ入ったのは初めてでした。高野山へ行ってきたので、ここにも着たくなったんですよ。弘法大師さまの史跡を辿る旅。「東寺の謎」という本も手に入れました。なんとなく謎に迫れればいいな（笑）&amp;nbsp;しゃべりながら歩くと際限ないもので、相当歩きましたね。西本願寺（新選組屯所跡）からまわって、自然な流れでリーガロイヤルホテル京都（ここも屯所跡）前を通ったので、撮影。知恩院のあとは、自然な流れで円山公園を通り、坂本龍馬＆中岡慎太郎の像の前へ…。夕日に近い時間帯の、キラキラした陽射しを浴びて爽やかなおふたりでした。自然な流れで、高台寺の近くへ…。ねねの道がきれいだったので、撮影してみたり。自然な流れで、八坂神社と高台寺へ行ってしまう確立がかなり高いんですが、今回は踏みとどまりました。いや、別に行ってもいいんですが…。泊まったのは、町屋旅館。築100年以上の有形文化財とあって、予想以上に趣ある建物でした。最新設備を誇るステイタスホテルなんかとは真逆にある存在。アナログさが「独自のおもてなし」になる時代なんだなぁ…。ただ古いだけでなく、手入れが行き届いているからこその心地よさ、満喫しました。庭が見える広いお部屋で、ゆったりと寛いで過ごしました。翌朝は、壬生村方面へ行くことにしていたのですが、意図せず節分祭のまっさい中！もう何回も行っているけれど、初めて節分の壬生寺へ訪れました。八木邸や前川邸にもお邪魔して、この2日間で屯所跡を3箇所まわったことになるなぁ…そういう目的の旅ではなかったのに（笑）食べ物のことぜんぜん書いてなかったな。近為のお茶漬けコース、辻利のパフェも食べて満足満足。「食」の定番コース（笑）おいもさんパフェを食べました。ぺろって食べてしまえるのがすごいよ、辻利のパフェって。ほかのパフェじゃ無理。町屋旅館の女将さんから話を聞いて、翌日のランチの店を物色したりするのも楽しい時間で。結局、友達の友達のお母様に先斗町のオススメのお店へつれていっていただきました。友達のお母様ではなくて、友達の友達のお母様ですよ…友達の友達はその場に居なくて…書いていて合ってるかどうかわかんなくなっ..</description>  
    <dc:subject>くらし</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2008-02-03T23:59:36+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<P>観劇<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ツアー</a>で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E9%96%A2%E8%A5%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">関西</a>へ来た友達が1日、時間を作ってくれたので、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E4%BA%AC%E9%83%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">京都</a>へ行ってきました。</P>
<P>自然な流れで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%81%8A%E6%95%A3%E6%AD%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">お散歩</a>っぽい感じで歩く旅でした。楽しかった♪</P>
<P>冬の非公開文化財特別公開をやっている時期なので、東寺の五重塔と知恩院の山門を見てきました。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>東寺五重塔</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11367686.jpg"></P>
<P>中へ入ったのは初めてでした。</P>
<P>高野山へ行ってきたので、ここにも着たくなったんですよ。</P>
<P>弘法大師さまの史跡を辿る旅。「東寺の謎」という本も手に入れました。</P>
<P>なんとなく謎に迫れればいいな（笑）</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>しゃべりながら歩くと際限ないもので、相当歩きましたね。</P>
<P>西本願寺（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%96%B0%E9%81%B8%E7%B5%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新選組</a>屯所跡）からまわって、自然な流れでリーガロイヤル<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホテル</a>京都（ここも屯所跡）前を通ったので、撮影。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11367689.jpg"></P>
<P>知恩院のあとは、自然な流れで円山公園を通り、坂本龍馬＆中岡慎太郎の像の前へ…。夕日に近い時間帯の、キラキラした陽射しを浴びて爽やかなおふたりでした。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11367690.jpg"></P>
<P>自然な流れで、高台寺の近くへ…。ねねの道がきれいだったので、撮影してみたり。自然な流れで、八坂神社と高台寺へ行ってしまう確立がかなり高いんですが、今回は踏みとどまりました。いや、別に行ってもいいんですが…。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11367691.jpg"></P>
<P>泊まったのは、町屋旅館。</P>
<P>築100年以上の有形文化財とあって、予想以上に趣ある建物でした。</P>
<P>最新設備を誇るステイタスホテルなんかとは真逆にある存在。アナログさが「独自のおもてなし」になる時代なんだなぁ…。ただ古いだけでなく、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%89%8B%E5%85%A5%E3%82%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">手入れ</a>が行き届いているからこその心地よさ、満喫しました。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11367694.jpg"></P>
<P>庭が見える広いお部屋で、ゆったりと寛いで過ごしました。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11367696.jpg"></P>
<P>翌朝は、壬生村方面へ行くことにしていたのですが、意図せず節分祭のまっさい中！もう何回も行っているけれど、初めて節分の壬生寺へ訪れました。</P>
<P>八木邸や前川邸にもお邪魔して、この2日間で屯所跡を3箇所まわったことになるなぁ…そういう目的の旅ではなかったのに（笑）</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11367697.jpg"></P>
<P>食べ物のことぜんぜん書いてなかったな。</P>
<P>近為のお茶漬けコース、辻利のパフェも食べて満足満足。「食」の定番コース（笑）おいもさんパフェを食べました。ぺろって食べてしまえるのがすごいよ、辻利のパフェって。ほかのパフェじゃ無理。</P>
<P>町屋旅館の女将さんから話を聞いて、翌日のランチの店を物色したりするのも楽しい時間で。結局、友達の友達のお母様に先斗町の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%AA%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オススメ</a>のお店へつれていっていただきました。友達のお母様ではなくて、友達の友達のお母様ですよ…友達の友達はその場に居なくて…書いていて合ってるかどうかわかんなくなってきた（笑）珍しいパターンですよね。ランチはおいしかったし、お喋りが面白くて、刺激的で楽しい時間でした。</P>
<P><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E9%87%8E%E8%8F%9C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">野菜</a>がおいしいのが印象的なランチだったなぁ。また行ってみようかな♪</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝</P>
<P>余談ですが、</P>
<P>久しぶりに内くん話を…。</P>
<P><a name="more"></a></P>
<P>京都って「中日スポーツ」売ってるんですね～。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>には無いのに。</P>
<P>だから<A title="" href="http://www.fujitv.co.jp/kaze/" target=_blank>フジテレビ系ドラマ「一瞬の風になれ」</A>の制作発表の新聞は、無事にコンプリートできました♪</P>
<P>亮ちゃんとの照れくさそうな２ショットが多々あり、おなかいっぱい胸いっぱいですよ。</P>
<P>それにしても、当日は朝早くから一般友から「内くんドラマやるんだね、おめでとう！」なんていうメールが来て…なんで今頃？とか思っていたら、制作発表の模様がワイドショーで流れていたのですね…知らずに京都へ来てしまったので、動くふたりは見れておりません…残念（＾＾；いろいろ遊びに行くために時間を作らないと、と仕事をこなすことでいっぱいいっぱいになってまして、情報収集を怠ってました…。どうやら、そんなときに限って新情報が訪れる運命みたいです。</P>
<P>でも、新聞で見られたから満足満足。復帰会見のときのも、トーチュウなど関東版の新聞をたっぷりいただいてしまった…幸せです。ありがとう～！</P>
<P>トーチュウの写真は、唯一の横顔…それが本当にキレイで…。カメラマンの感性に惚れそうになりました（笑）</P>
<P><U><FONT color=#800080>■フジテレビ系ドラマ「一瞬の風になれ」公式サイト</FONT></U></P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝</P>
<P>ココ最近、あちこちいっぱい遊び歩いてリフレッシュしたので、がんばって働かなくちゃ！（＾＾*）</P>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-01-13-1"> 
    <title>ひきつづき「気まま旅」　</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-01-13-1</link>  
    <description>うちは母を旅行に招待しても、ほぼ断られるんですよね。「犬・猫・父（今、怪我しているので）の世話せなあかん」「仕事の下準備があるから」「温泉が苦手」この３つが理由のようですが、実のところ家に居るのが好きみたい。母娘であちこちいける方が羨ましいな。まぁ私も仕事と色んな追っかけ的な活動が忙しくて家に居ない娘だったから、一緒に住んでいた時、同じようなことを母から言われましたけどね。&amp;nbsp;今回の「ひとり旅」は、楽しくて心地よくて、心からリラックスできました。正月休みあけ、三連休直前の平日はどこも空いていて快適でした。そのせいか、天見から電車にのれば最寄り駅まで40分間でひとっとびなんですが、なんかもったいなくて。それで、思わず逆方向にむかう電車に乗ってしまいました。この路線は、終点が「高野山」駅です。よくわかんなくて、林間田園都市駅から各停に乗っていきました。受験のおまもりで有名な「学文路駅」。真田幸村が身を潜めていたといわれる「九度山町」。いつか途中下車して観光したいな～。しかし、電車で高野山へ向かうのが初めてだったため、ものすごい山奥まで電車が進んでいくことにびっくりさせられる。これが難波から続いている路線だなんて…。どこまでも高野山に近づくつもりだな、南海電車！&amp;nbsp;南海高野線の終着駅「極楽橋」駅。インパクトある駅名に、幼い頃から「どんな極楽なんだろう？」とか思っていましたが緑いっぱいの極楽でした。奥の方にちゃんと赤い橋もあります。ここで降りても何にもないからか、改札をくぐらずそのままケーブルへ移動するシステムです。「極楽橋」駅と「高野山」駅をつなぐケーブルカー。急斜面なのに、運転手さんの寸分たがわず停車させるテクニックに惚れそうです。優しく優しく停車させるんですよ～。5分そこそこで頂上へ。なんか、ここまで来るのに1時間半くらいかかってしまった。各停に乗ったせいかな…高野山の街並みをチラ見したら帰ろうと思っていたんですが、高野山の駅前は、ただのバスターミナルでした。町に行こうと思ったら、バスで山道を少し越えないといけないみたい。アクセスのよい特急で帰ろうと思ったら、2時間くらいしか余裕がなくて…。慌しいのはイヤだなぁ。せっかくなら奥の院に行きたいし。おもわず目の前にあった「高野山観光紹介所」の窓をたたいてしまいました。いきなり、宿坊に泊まってしまうことに～！なんという気まま旅…。ひとり旅ならではですよね。..</description>  
    <dc:subject>旅</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2008-01-13T13:02:16+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<P>うちは母を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>に招待しても、ほぼ断られるんですよね。</P>
<P>「犬・猫・父（今、怪我しているので）の世話せなあかん」「仕事の下準備があるから」「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%B8%A9%E6%B3%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">温泉</a>が苦手」</P>
<P>この３つが理由のようですが、実のところ家に居るのが好きみたい。母娘であちこちいける方が羨ましいな。</P>
<P>まぁ私も仕事と色んな追っかけ的な活動が忙しくて家に居ない娘だったから、一緒に住んでいた時、同じようなことを母から言われましたけどね。</P>
<P>&nbsp;<IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057666.jpg"></P>
<P>今回の「ひとり旅」は、楽しくて心地よくて、心から<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">リラックス</a>できました。</P>
<P>正月休みあけ、三連休直前の平日はどこも空いていて快適でした。</P>
<P>そのせいか、天見から<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E9%9B%BB%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">電車</a>にのれば最寄り駅まで40分間でひとっとびなんですが、なんかもったいなくて。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057628.jpg"></P>
<P>それで、思わず逆方向にむかう電車に乗ってしまいました。</P>
<P>この路線は、終点が「高野山」駅です。</P>
<P>よくわかんなくて、林間田園都市駅から各停に乗っていきました。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057701.jpg"></P>
<P><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%8F%97%E9%A8%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">受験</a>のおまもりで有名な「学文路駅」。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057702.jpg"></P>
<P>真田幸村が身を潜めていたといわれる「九度山町」。いつか途中下車して<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E8%A6%B3%E5%85%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">観光</a>したいな～。</P>
<P>しかし、電車で高野山へ向かうのが初めてだったため、ものすごい山奥まで電車が進んでいくことにびっくりさせられる。これが<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E9%9B%A3%E6%B3%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">難波</a>から続いている路線だなんて…。</P>
<P>どこまでも高野山に近づくつもりだな、南海電車！</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057703.jpg"></P>
<P>南海高野線の終着駅「極楽橋」駅。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">インパクト</a>ある駅名に、幼い頃から「どんな極楽なんだろう？」とか思っていましたが緑いっぱいの極楽でした。奥の方にちゃんと赤い橋もあります。</P>
<P>ここで降りても何にもないからか、改札をくぐらずそのまま<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ケーブル</a>へ移動する<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">システム</a>です。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057704.jpg"></P>
<P>「極楽橋」駅と「高野山」駅をつなぐケーブルカー。</P>
<P>急斜面なのに、運転手さんの寸分たがわず停車させるテクニックに惚れそうです。優しく優しく停車させるんですよ～。</P>
<P>5分そこそこで頂上へ。</P>
<P>なんか、ここまで来るのに1時間半くらいかかってしまった。各停に乗ったせいかな…</P>
<P>高野山の街並みをチラ見したら帰ろうと思っていたんですが、高野山の駅前は、ただのバスターミナルでした。町に行こうと思ったら、バスで山道を少し越えないといけないみたい。アクセスのよい特急で帰ろうと思ったら、2時間くらいしか余裕がなくて…。慌しいのはイヤだなぁ。せっかくなら奥の院に行きたいし。</P>
<P>おもわず目の前にあった「高野山観光紹介所」の窓をたたいてしまいました。</P>
<P>いきなり、宿坊に泊まってしまうことに～！</P>
<P>なんという気まま旅…。ひとり旅ならではですよね。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057801.jpg"></P>
<P>観光案内所で紹介していただいた宿坊は、「かるかや堂」と「蓮花谷」の間にあるそうで、かるかや堂前でバスを降りました。</P>
<P>どんな宿坊かまったくわからないのでドキドキしながらも、とりあえず</P>
<P>バス停の前にあったかるかや堂に入ってみる。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057802.jpg"></P>
<P>小雨の似合う高野町。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057803.jpg"></P>
<P>お稲荷さんがありました。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057804.jpg"></P>
<P>「別格本山　遍照光院」</P>
<P>ここが紹介していただいたお寺です。立派！</P>
<P>調べてみたら、京都御所の建春門と同じ型式をとったもので、高野山でも特に格式の高い山門ということです。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11058452.jpg"></P>
<P>お部屋も温かくてよい雰囲気。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057805.jpg"></P>
<P>心和ませる眺望。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057806.jpg"></P>
<P>調度品も趣たっぷり。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057821.jpg"></P>
<P>ボリュームたっぷりの精進料理が出てきて、とっても驚きました。</P>
<P>たべきれませんよ…。</P>
<P>おいしいのに。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057822.jpg"></P>
<P>翌朝は、おつとめに参加。やっぱり宿泊客は2人しか居なかったようで、しかもお1人はお寺のお知り合いの方のようでした。</P>
<P>お経は音楽のようですね。聞きながら身体がリズムに乗って小刻みに動いてました。灯籠と蝋燭だけの控えめな照明のなか、よい声が脳内に快く響いてくる。3人編成のアカペラライブのようです。もう1人の宿泊の方も一緒に読み上げられていたので4人編成となって厚みを増していました。お経の内容が理解できれば、もっと深い喜びを見出せそうですね。これは…。</P>
<P>正座はつらかったけど、ぱあぁっと目が覚めたような気もちになりました。</P>
<P>おつとめのあとは、ひとりだけでお寺の中を案内していただきました。本堂は江戸期の建築で、国文・重文が多々あるそう。御本像はお不動さん。重要文化財の阿弥陀像（快慶作）など、なんの仕切りもなしに触れそうな間近に見られて貴重な体験でした。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>朝ごはんを食べて、奥の院へ。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057823.jpg"></P>
<P>10時ころの高野町は、町の人をみかけるだけで静かなものです。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057846.jpg"></P>
<P>「一の橋」</P>
<P>ここから奥の院へ歩いていきます。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057848.jpg"></P>
<P>武田信玄御廟</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057851.jpg"></P>
<P>上杉謙信御廟</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057852.jpg"></P>
<P>聖地とはいえあまりにも誰も居ないので、ちょっと怖かったのですが、住職さんみたいな風格のお掃除係のおじいさんが話しかけてくれたので、安心しました。いろいろ話してくれました。そのあとは、行き違う人が時折居て、軽く挨拶を交わす余裕もあり…。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057854.jpg"></P>
<P>霧がたちこめてきました。今、この神秘的な空気を独り占めしているんだな。そう思うとなんだかゾクゾクしてくる。朝早く来てよかった。</P>
<P>奥の院で、大師様の御廟に蝋燭たてて、家族の健康を祈りました。</P>
<P>身体が資本だからね…。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057865.jpg"></P>
<P>この木、たしか3本にわかれているんですよね。ちょっとわかりにくかったけど。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057867.jpg"></P>
<P>帰りは、公園墓地から中の橋へ抜けました。一の橋から歩くのは結構たいへんでしたが、とても楽しかったです。</P>
<P>小雨と霧がマイナスイオンを倍増させていたのかな、なんだか洗われた心地になりました。自然と笑えてくるような…（それはそれで危ないかも）。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057887.jpg"></P>
<P>歩きつかれたので、金剛峰寺でお茶しよう（ダメな発想）。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057889.jpg"></P>
<P>お庭もふすま絵も美しく、大広間でお茶もゆっくりできました。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057891.jpg"></P>
<P>壇上伽藍に行く途中にあったお稲荷さんがある池。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057893.jpg"></P>
<P>根本大塔。絢爛豪華でした。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057907.jpg"></P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057908.jpg"></P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057912.jpg"></P>
<P>霧が包み隠してくれるような。そんな風情が心地よさを誘うのでしょうか…。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057917.jpg"></P>
<P>さようなら高野山。</P>
<P>帰りは、ケーブルカーで極楽橋駅まで行ったら、そこからは特急「こうや」で直通なんですね。1時間20分。意外に近！</P>
<P>ていうか…往路は、林間田園都市から1時間半かかったような…</P>
<P>なんで各停に乗ったんだろう（笑）まぁ、停車するたび開いた扉から水にぬれた緑の薫りがする風が入ってきて、気持ちよかったけどね。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057919.jpg"></P>
<P>「高野山　八葉のめぐみ」</P>
<P>高野山は、八つの山が蓮の花びらみたいに広がっている地形だそうで。その中心に大師御廟が存在する町がある。八葉に守られた聖地というわけですね。</P>
<P>高野山に湧く鉱水は、まろやかな口当たりでした。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>急に思い立って出かけた旅でしたが、かなり気分転換になりました。</P>
<P>これて2008年も頑張れそうです（＾＾*）</P>
<P>&nbsp;</P><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-01-13"> 
    <title>いきなり2泊3日旅！温泉から聖地へ</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-01-13</link>  
    <description>「温泉へ行こう！」急に思い立ち、最寄駅から特急に乗り込み南下。天見温泉へと向かいました。電話で当日予約したんですが、正月休み明けの平日だったせいか快く受けていただけました。赤いなんてんの実が迎えてくれます。山・緑・山・緑。約40分で、こんな風光明媚なロケーションに辿りつくとは…。しかもココ、駅のすぐ前なんですよ。山あいの温泉宿で駅前って、なかなか珍しいグッドアクセスですよね。ここは、明治の建築界を担った大御所が設計した建物（国指定文化財）だと聞いていたので、前から気になっておりました。赤レンガの東京駅駅舎や、日銀本店、奈良ホテルなど、存在自体が美術品のような建物を手がけた方だそうで…。なんで、天見にそんな歴史的価値の高い建物が？と思っていたんですが。しかしオフシーズンはいいなぁ。お手ごろプライスで、こんなステキなお部屋に通していただけましたよ～。紀伊山脈を借景としたお庭。眺めているだけでなんだか落ち着きます。料理も、あたたかいのを順に出してくださって、おいしいんです。しかも、お部屋出しですよ～。オフシーズンがお得だなぁと思ったのは、3回入った温泉「極楽湯」が、全て貸切状態だったこと。お湯は透明のラジウム温泉。身体の芯まで温まりました。温泉ではちょっとしたハプニングが。明け方、ボイラー室が故障したそうで入浴中にお湯が出なくなったんですね。洗髪も断念して、寒いなぁと諦めモードに入っていたら、朝、「お風呂が直りましたので、お湯が温かくなったら入っていかれませんか？」とお宿の方からご提案をいただきました。「チェックアウトのお時間は気にされなくてかまいませんので」って。結局、10時アウトのところ13時過ぎまで滞在しちゃいましたよ。待っている間は、そのままお部屋でゆったり。お庭を眺めながら読書、コーヒーもサービスしてくれて。たびたび、現在のお湯加減など声を掛けていただけるのも安心でした。ブランチ前のひととき、思わぬリラックスタイムを贈っていただいた気分です。スタッフのみなさんは優しくて感じがよい方ばかりだったなぁ…。自宅に居るみたいに寛げました。…いや、実際の自宅は、こんなに状態がよくないな（笑）「思い描く理想の自宅」とでもいいましょうか。居心地が本当によかったです。あぁ、また行こう…。最寄駅から40分で来れる極楽を見つけてしまいました。しかし、年末の忙しさったら…自分的には過去ギネスでございました。</description>  
    <dc:subject>旅</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2008-01-13T12:53:17+09:00</dc:date>  
    <content:encoded><![CDATA[
<P>「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%B8%A9%E6%B3%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">温泉</a>へ行こう！」</P>
<P>急に思い立ち、最寄駅から特急に乗り込み南下。</P>
<P>天見温泉へと向かいました。</P>
<P>電話で当日予約したんですが、正月休み明けの平日だったせいか快く受けていただけました。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057665.jpg"></P>
<P>赤いなんてんの実が迎えてくれます。</P>
<P>山・緑・山・緑。</P>
<P>約40分で、こんな風光明媚なロケーションに辿りつくとは…。</P>
<P>しかもココ、駅のすぐ前なんですよ。山あいの温泉宿で駅前って、なかなか珍しいグッド<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アクセス</a>ですよね。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057667.jpg"></P>
<P>ここは、明治の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%BB%BA%E7%AF%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">建築</a>界を担った大御所が設計した建物（国指定文化財）だと聞いていたので、前から気になっておりました。</P>
<P>赤レンガの東京駅駅舎や、日銀本店、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%A5%88%E8%89%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">奈良</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホテル</a>など、存在自体が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E7%BE%8E%E8%A1%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">美術</a>品のような建物を手がけた方だそうで…。</P>
<P>なんで、天見にそんな歴史的価値の高い建物が？と思っていたんですが。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057668.jpg"></P>
<P>しかしオフシーズンはいいなぁ。お手ごろ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">プライス</a>で、こんなステキなお部屋に通していただけましたよ～。</P>
<P>紀伊山脈を借景としたお庭。眺めているだけでなんだか落ち着きます。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057669.jpg"></P>
<P><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E6%96%99%E7%90%86&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">料理</a>も、あたたかいのを順に出してくださって、おいしいんです。しかも、お部屋出しですよ～。</P>
<P>オフシーズンがお得だなぁと思ったのは、3回入った温泉「極楽湯」が、全て貸切状態だったこと。</P>
<P>お湯は透明のラジウム温泉。身体の芯まで温まりました。</P>
<P>温泉ではちょっとしたハプニングが。明け方、ボイラー室が故障したそうで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E5%85%A5%E6%B5%B4&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">入浴</a>中にお湯が出なくなったんですね。洗髪も断念して、寒いなぁと諦めモードに入っていたら、朝、「お風呂が直りましたので、お湯が温かくなったら入っていかれませんか？」とお宿の方からご提案をいただきました。「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=kotori_:000200676930&k=%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">チェック</a>アウトのお時間は気にされなくてかまいませんので」って。結局、10時アウトのところ13時過ぎまで滞在しちゃいましたよ。</P>
<P>待っている間は、そのままお部屋でゆったり。お庭を眺めながら読書、コーヒーもサービスしてくれて。たびたび、現在のお湯加減など声を掛けていただけるのも安心でした。ブランチ前のひととき、思わぬリラックスタイムを贈っていただいた気分です。</P>
<P>スタッフのみなさんは優しくて感じがよい方ばかりだったなぁ…。</P>
<P>自宅に居るみたいに寛げました。…いや、実際の自宅は、こんなに状態がよくないな（笑）</P>
<P>「思い描く理想の自宅」とでもいいましょうか。</P>
<P>居心地が本当によかったです。あぁ、また行こう…。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057698.jpg"></P>
<P>最寄駅から40分で来れる極楽を見つけてしまいました。</P>
<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057700.jpg"></P>
<P>しかし、年末の忙しさったら…自分的には過去ギネスでございました。</P>
<P><a name="more"></a></P>
<P>過去には忙しいことが多々あった人生でした。実家に住んでいたころ片道2時間半かかる通勤をしていたので、1週間帰れなかったり。あまりにひどくて、月に3回は深夜タクシーで帰っていいよって言われました（ちなみに1万5000円ほどかかりました）。1人暮らしのときは23時に仕事をきりあげて1時間、みんなでゲーセンで騒いでから帰るめまぐるしい毎日を続けていました。あるひ、片方ずつ違う靴を履いて会社へ行ってました。指摘されるまで気づかず…みたいな話はゴマンとあります。以前、「働きマン」を読んで身につまされすぎて泣きました（＾＾；</P>
<P>そんな感じで忙しいのには慣れているんですが、今回のはかなりハードでした。考えたくないけどトシのせいもあるんだろうなぁ。</P>
<P>それで気づいたら身体はボロボロ。正月3日間は休みだったので、里帰りしてひたすら寝てました。しかし寝ても寝ても寝ても身体の芯に銜え込まれた疲れの塊は解けることを知らず…。年始の仕事をはじめてもアタマがぼーっとしたままだし、パソコンの前にものすごく座りたくないし、えいや！って座っても画面が白く煙って見えないし。「このままではヤバイ！」と焦りを覚えておりました。</P>
<P>「そうだ、温泉へ行けば…」と考えてみるも、それさえもしんどい。めんどくさい。わざわざ出向いてなんだかんだ宿の人と話して･･･とか思い巡らせると、つらくなって涙が出てくる。そんな異常な状態に陥っていました。本当になんとかせねば、これは人間としてやばいかもしれない…</P>
<P>しかし、どこに行けばいいのか。遠いところはめんどくさい。かといって日帰りできる近場は疲れるだけだ。</P>
<P>函館の客室露天温泉付のホテルが気になっているけど、10日以上前でないと格安ツアーには申し込めない。函館に定価で行くと10万円仕事になるんですもん。そしたら岐阜まで観光かねて？天橋立でお参りもする？いっそ、いちどは行きたい伊香保温泉まで足をのばすか、会津の東山温泉は雪景色だろうなぁとか、ぐるぐるぐるぐる考える。湯質優先で考えたら白浜？バスで行くと乗り換えはいらないけど時間がかかるからイヤだなぁ。だいたいアクセスのよい温泉なんてなかなか無い。</P>
<P>悩んでもラチがあかないので、占いの館に行ってみた。「肩こりがひどくて、直すために温泉に行きたいんですが、どの方角に行けばよいでしょうか？」あまり占いでそんなこと聞かないと思うけど、占いの先生はさすがだ。すらすら答えてくれました。結果、城崎温泉がよいのではという話になりました。</P>
<P>でもね。先生と話しているときはニコニコ会話できて楽しい感じがしたんだけど、やっぱり夜になると、しんどくて。休みはあくる日からだったので、朝になって行きたい気分になっていたら行こうと決めて、寝ました。</P>
<P>寝ることは大丈夫なんです。というか、メチュメチャ眠れるんですよね。眠れすぎでヤバイです。仕事が忙しいときは、なかなか寝付けなくて、寝ることができても2～3時間寝たら目が覚めて、また仕事が気になって寝られないって日々だったんですけれど。寝正月をすぎてから、寝ても寝ても寝ても眠いんです。普通、昼間や宵の口に寝たら、夜中眠れなくなるじゃないですか。まったくそんなことなくて、ずーっと永遠に眠れそうな勢いなんですよ…。しかも起きてても寝てるみたいにボーッとしてる。</P>
<P>そんな感じで翌朝を迎えても、やはり行きたくありませんでした。</P>
<P>困り果てて、電話で母に相談したら「鍼うってもらえば？」といわれました。</P>
<P>接骨院にさえ行くのがしんどいぐらい焦燥しきっていたのですが、なんとかしないとまずいという気があったので、頑張って鍼しに行きました。</P>
<P>接骨院の先生と、「仕事は好きでやってるんで忙しいのは嬉しいんですよ、この肩こりさえなければ…！もっと忙しくてもいいぐらいなのに！」とか話しながら施術してもらっていたのですが…</P>
<P>これが効果てきめんだったんです。</P>
<P>ぐわっと捕まれていたような肩、身体の芯の重さがすーっと取れて…。もちろん、全快というわけにはいきませんが、普通に肩がこっている程度に回復しました。</P>
<P>すごいよ鍼！世の中にこんなもんがあったとは。</P>
<P>身体が軽くなったらこっちのもん。それでこの日記の冒頭へと続くわけです。</P>
<P>身体が資本ですよねえ。思い知りました。</P>
<P>2008年は、鍼と温泉で乗り切っていこうと思います。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>なんか長くなったので、分けます。</P>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-01-12"> 
    <title>聖地</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-01-12</link>  
    <description>小雨と霧にけぶる高野山。癒されています。</description>  
    <dc:subject>旅</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2008-01-12T10:55:51+09:00</dc:date>  
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<P><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057854.jpg"></P>
<P>小雨と霧にけぶる高野山。</P>
<P>癒されています。</P><a name="more"></a>
]]></content:encoded> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-01-09"> 
    <title>よいえびす</title>  
    <link>http://fragment-of-star.blog.so-net.ne.jp/2008-01-09</link>  
    <description>今宮戎よいえびすに行ってきました。昨年は、仕事に恵まれたよい年でした。ことしも頑張りたいので宜しくお願いします。おみくじは「吉」でした。「求めるな、天が見ている」だそうです。過剰に働きかけずとも神様がちゃんと見ているからおのずと公平な判断がくだされるそうです。なるほど納得。&amp;nbsp;子どしの飴をおみやげに。&amp;nbsp;</description>  
    <dc:subject>くらし</dc:subject>  
    <dc:creator>koto</dc:creator>  
    <dc:date>2008-01-09T11:02:55+09:00</dc:date>  
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<P class=auto><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11057594.jpg"></P>
<P class=auto>今宮戎よいえびすに行ってきました。</P>
<P class=auto>昨年は、仕事に恵まれたよい年でした。</P>
<P class=auto>ことしも頑張りたいので宜しくお願いします。</P>
<P class=auto>おみくじは「吉」でした。「求めるな、天が見ている」だそうです。過剰に働きかけずとも神様がちゃんと見ているからおのずと公平な判断がくだされるそうです。なるほど納得。</P>
<P class=auto>&nbsp;</P>
<P class=auto><IMG src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_fca/kotori_/11058233.jpg"></P>
<P class=auto>子どしの飴をおみやげに。</P>
<P class=auto>&nbsp;</P><a name="more"></a>
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