<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>CAREERZine</title>  
    <link>http://careerzine.jp/</link>  
    <copyright>Copyright 2008-2009 CAREERZine, Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved.</copyright>  
    <language>ja-JP</language>  
    <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 03:06:17 +0900</pubDate>  
    <description>IT＆ウェブ業界の転職をサポートする「CAREERzine」（キャリアジン）</description>
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://rss.rssad.jp/rss/careerzine/new/20/index.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>残業代未払いなら「請求する」が約8割【アイシェア】</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1058</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1058</guid>  
      <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 16:00:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>　就業者のうち、時間の多少にかかわらず、残業が「よくある」「たまにある」をあわせて87.9％となった。昨年と比べて今年の残業時間が「変わらなそう」がもっとも多く44.6％、「増えそう」28.5％、「減りそう」26.9％はほぼ変わらない結果となった。
　もし残業代が未払いになったら、支払いを求めている旨を伝えるか尋ねると、「伝える」は79.2％となった。

　「伝える」理由としては、「当然の権利」が大多数。反対に、『伝えない』理由としては、「居づらくなりそう」「伝えづらい」など社内での立場を懸念する声や、「会社の収益が減少しているから」など、昨今の不況の影響で、会社の経営状況に一定の理解を示した上での回答が見られた。
　時間や仕事内容にかかわらず、仕事上の残業自体は必要だと思うか尋ねたところ、「必要だと思う」とする人は62.1％。男性では67.6％だが、女性では55.1％と15.2ポ</p>]]></description> 
    </item>  
    <item> 
      <title>IBMから社員5人時代のDeNAに参画したエンジニアに聞く！　モバゲータウンのインフラを6人で回せる理由</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1025</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1025</guid>  
      <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>
自分がやらなくてはどうしようもない。覚悟を持って挑んだ仕事
――DeNAに入社したきっかけについて教えてください。
　もともとは、新卒で日本IBMに入社し、4年半ほどストレージの技術サポートグループで仕事をしていました。DeNAに転職したのは1999年の9月ですが、その数ヶ月前に、現在は取締役となっている先輩社員から、会社立ち上げのメンバーとして加わってほしいと誘われました。当時は最初の事業であるビッダーズもまだない状態で、社員も5人ほどでした。
　IBMは良い会社ですし、ストレージというニッチな分野で専門性を高め、海外も視野に入れて働いていこうと思っていたので、最初は何度か断ったのですが&hellip;&hellip;。お金がないので机や椅子をもらってくるといったオフィス作りの手伝いをしているうちに、「一日でも早くサービスを出そう」とものすごいスピード感で仕事に取り組んでいる社</p>]]></description> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2011年度新卒採用「増減なし」が4割【ディスコ】</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1054</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1054</guid>  
      <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 17:30:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>　2011年度の採用見込みについて尋ねると、「増減なし」が40.7％ともっとも多く、「増加」は13.0％（前年比＋4％）、「減少」19.6％（前年比－7.8％）となった。

　今期の採用選考で特に強化した点を複数回答式で尋ねると、もっとも多かったのは「選考基準の確立・徹底」で41.6％、次いで「受験者の面接前の絞込み」41.2％、「作業の効率化」37.0％となった。

　2月現在、今春卒業予定者の採用活動を「終了した」と回答した企業は、前回調査（2009年10月）時から2.4ポイント増加の82.8％。調査した2010年2月の時点で17.2％の企業が採用活動を継続している。

　就職先が決まらないまま学校を卒業し2011年度も就職活動を継続する、いわゆる「就職浪人生」への対応を聞いたところ、全体で23.1％の企業が「2011年3月卒業予定者と同等に対応する」と回答した。
　「応</p>]]></description> 
    </item>  
    <item> 
      <title>社員番号20番。DeNAの急成長をさせたエンジニアに聞く！　全エンジニアが未来を描ける、独自のキャリアパスとは？</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1024</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1024</guid>  
      <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>
アジャイル開発に没頭する日々
――稲村さんは、社員番号が20番と、かなり早い時期からDeNAに参画されたそうですね。入社から10年、御社にとっては急成長の時期に、エンジニアとしてはどのように仕事をしてきたのですか。
　DeNAとして初めてのモバイル事業である「モバオク」の立ち上げは、ビジネス戦略・サービス企画、マーケティング・編集、エンジニア、カスタマーサポート各々1名ずつで走り出しました。立ち上げ後のシステム体制も、現在は取締役となった川崎を中心に、途中からインフラ・ミドルウェア系のエンジニアと、プログラミングを手伝いながらカスタマーサポートを担当した私の3人という時代が結構長かったです。ユーザ数や出品数、取引数といったサイトの規模拡大に対して非常に少ないメンバーですが、それが動きやすさをキープしていました。みんなで言いたいことを言い合って、良いと思ったらすぐに取り掛かる。まさに</p>]]></description> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2月の平均時給、IT＆Web系は前年同月比増【マイナビ派遣】</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1052</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1052</guid>  
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 18:00:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>　全国の2月度の平均時給は、1,343円（前月1,348円、前年1,348円）で前月・前年比ともに微減となった。
　職種別でみると、大別した6職種のうち「IT・技術系」職種（1,587円、前年円1,571円 前年比1%増）、「クリエイエティブ系」職種（1,359円、前年1,346円 前年比1%増）の2職種は前年同月を上回った。
ITエンジニア系

    
        
            職種
            平均時給
        
        
            SE（ビジネスアプリケーション系）
            ￥1,581
        
        
            SE（制御系）
            ￥1,661
        
        
            SE（データベ</p>]]></description> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「毎日お菓子食べる」ビジネスパーソン66％に【宅ふぁいる便】</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1049</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1049</guid>  
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 14:00:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>　デスクでお菓子を食べる頻度を尋ねると、1日1回以上食べる人の割合が66％を占めた。

　デスクで食べるお菓子に対し、1ヵ月間に使う金額を尋ねると、「500円未満」が34％ともっとも多くなった。

　デスクで食べるお菓子の種類を複数回答式で尋ねた結果、男女ともに「チョコレート」が1位となった。

　本調査は、全国の宅ふぁいる便ユーザー（10代以上の有職者)を対象に、2010年2月10日～2月17日行った。サンプル数は223名である。</p>]]></description> 
    </item>  
    <item> 
      <title>海外経験がないのに「日本の職場風土は…」と言う人</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1046</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1046</guid>  
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 10:00:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>
日本的職場環境のイメージ
　この連載、「革命的サラリーマン宣言」は、「どこが革命的やねん」とよく言われますが、外国を持ち上げて日本の企業風土を批判しないところが最高に革命的であると思うのですがいかがでしょうか。そうでもないですか。今回は、生まれてこのかた日本を出たことがないのに「日本の職場風土は&hellip;」とつい口にしてしまう人の話です。
　いわゆる「日本的な職場のイメージ」とは、「ウエットで人間関係のコストが高くて生産性が低い」的なところかと思います。たしかに、ウエットな職場はありますよね。飲みにケ―ションや根回しや陰湿ないじめなど&hellip;&hellip;そして、しばしばそれが生産性を下げていることは、なくはないでしょう。
　企業全体の生産性を考えるのは経営者の仕事なので、ひとまず関係なしとしていいと思いますが、問題なのは、そのウエットで人間関係云々の話を、「日本</p>]]></description> 
    </item>  
    <item> 
      <title>オープン化でDeNAを更なる成長に導いたモバゲータウンの事業本部長に聞く！　エンジニアは「サービスは自分が作る」と認識すべき</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1023</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1023</guid>  
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>
「モバイル&times;ソーシャル」の知見を生かした成長を続けるための決断
――今年1月、モバイルソーシャルエンターテインメントプラットフォーム「モバゲータウン」をオープン化して、業界に話題を呼びましたが、その背景について教えてください。
　3年ほど前から、アメリカにおいて「Facebook」を中心としたSNSサイトが活況を呈しており、そこで提供されるソーシャルアプリを通してさらにその状況が活性化するという現象が起きていました。1年ほど前からは、アプリの中でもソーシャルゲームの分野が伸びを見せ始め、Facebook上でユニークユーザ数、アクセス数を稼いで大きく成功する企業が出てくるという状況があったんです。
　DeNAは過去において、ＰＣからモバイルへの流れをいち早くとらえ、モバイルSNSを成功させてきました。継続的な成長を続けるために、その成功の過程で得た「モバイル&times</p>]]></description> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: IT エンジニアのための前世診断！？プレゼントも！！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/sYj6rcQY53MU/7HcDKty8Hra_?type=2&amp;ent=8c75368fc4102b8c163f6bbb14446566</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/sYj6rcQY53MU/7HcDKty8Hra_?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/sYj6rcQY53MU/7HcDKty8Hra_?type=3&ent=8c75368fc4102b8c163f6bbb14446566"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > あなたのタイプはどれ？仕事力アップをお手伝いする、マイクロソフトのキャンペーン。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>文系JTB、理系味の素が1位に　2011年卒就活生の就職人気企業ランキング発表【マイコミ】</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1048</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1048</guid>  
      <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 18:40:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>　文系、理系それぞれのベスト10は以下のとおり。
文系学生の就職人気企業ランキングベスト10

　文系のベスト3は過去3年間変わらず。JTBグループを選んだ理由は、「やりたい仕事ができそう」がもっとも多く、「業界上位である」「国際的な仕事ができる」が続く。
　2位の資生堂は「業界上位である」「やりたい仕事ができそう」「商品企画力がある」「企業イメージが良い」など。3位のANA（全日本空輸）は「国際的な仕事ができる」「やりたい仕事ができそう」が挙がった。
理系学生の就職人気企業ランキングベスト10

　理系は、食品会社の躍進が特徴的。味の素が1978年の調査開始以来初の1位（前年5位）となったほか、3位のカゴメや6位の明治製菓など、トップ100内に23社がランクインした。
　1位の味の素を選んだ理由は、「業界上位である」「安定している」「やりたい仕事ができそう」など。2位のパ</p>]]></description> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ≪3月13日≫東海道新幹線ダイヤ改正]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/sYj6rcQY53MU/J2YDGf2lJBRm?type=2&amp;ent=785e08cc8aa299a798382ec6ba91b90a</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/sYj6rcQY53MU/J2YDGf2lJBRm?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/sYj6rcQY53MU/J2YDGf2lJBRm?type=3&ent=785e08cc8aa299a798382ec6ba91b90a"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > じぶんの時間に、じぶんの空間で-ますます便利になる東海道新幹線。詳しくはサイトで </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 18:40:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>モバゲータウンのオープン・プラットフォームを半年で実現したエンジニアに聞く！　DeNAにたくさんいる「すごいエンジニア」とは？</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1022</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1022</guid>  
      <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>
オープン化プロジェクトにたった一人で挑戦。OpenSocialをモバイルに適用
――モバゲータウンのオープン化が決まった直後に転職してこられたそうですね。プロジェクトはどのように進みましたか。
　2009年の7月に入社し、翌月にはオープン化のプロジェクトにアサインされていました。仕様決めから始まり、9月には体制が固まって、その後は怒濤の日々でした。競合他社が1年半かけたものを、当社は5ヶ月で、しかも当初は入社直後の私一人でしたので、今となってはよくやれたと思います。
　私がアサインされたのは、かねてからPerl言語のコミュニティで発信をしており、多少名前を知られていたからのようです。実際の開発には、スクラッチからやらねばならない苦労がありましたが、同時に前例などにひきずられることなく、好きな技術を使えるチャンスでもあり、チャレンジできたのがとても面白かったです。
　大規模なアク</p>]]></description> 
    </item>  
    <item> 
      <title>スーツ着用、名刺持参の交流会【マンガ】　タミヤ「ビジネスマン限定ミニ四駆大会」を3月25日開催</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1041</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1041</guid>  
      <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>
社会人限定！ミニ四駆大会開催　3月25日（金）タミヤ プラモデルファクトリー新橋店にて



スーツ（仕事着）と名刺でミニ四駆しよう！ 異業種交流会になるかも

※イベントの最新情報はこちらでご確認ください&rArr;タミヤプラモデルファクトリー新橋店のサイト
マンガ：まつやま登
</p>]]></description> 
    </item>  
    <item> 
      <title>資格取得意欲、09年より10ポイント下落【アイシェア】</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1045</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1045</guid>  
      <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 18:30:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>　2010年に取得したい資格があるか聞いたところ、「ある」と回答したのは30.1％。2009年の同調査によれば、「ある」は40.4％と、約10ポイントの下落となった。
　取得意欲が「ある」人を年代別に見ると、30代が35.2％と最多で、2009年（36.4％）とほぼ変化なし。一方、2009年版調査で51.1％にのぼっていた20代では30.7％、40代でも43.2％から25.1％とそれぞれ20ポイント近く下がった。
　2010年に資格の取得意欲が「ある」と回答した人に、具体的な資格を尋ねる（複数回答）と、全体の53.2％が「IT・コンピュータ系（シスアドなど）」と回答。2位は「語学・国際系（TOEICなど）」で20.1％、3位は「会計系（公認会計士など）」で15.8％と続いた。

　取得希望の資格を男女別で見ると、男性では「工業系（技術士など）」が19.0％、女性では「オフィス系（秘</p>]]></description> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「マーケターの仕事は『価値ある情報をバケツリレーしてもらう』こと」　講師・湯川鶴章氏、3月5日（金）オンラインセミナー配信</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1044</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1044</guid>  
      <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 18:00:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>　セミナーで湯川氏は、従来型メディアからソーシャルメディアへと変化している理由を、「情報発信」の動機が、表現し、評価され、 他の人とつながるためだからであり、当たり前の変化だと述べた。
　この変化がマーケティングに与えた影響について、Facebook、Google、Rockyou likenessなどの成功事例、今後の取り組みをふまえ「テクノロジーはまだ未完成だが、とりあえずひとによるマーケティング施策が完成しつつある」と分析した。
　そのうえで、「ソーシャルメディア・マーケティング」を担うマーケターの仕事として、「（1）コンテンツを充実させて、人々を集める。（2）外のコミュニティに出て行く（3）価値ある情報をバケツリレーしてもらう」の3つを上げ、「透明性で対話促進、関係強化」を考え方の定義だとした。
　「ソーシャルメディア・マーケティング」が成功すれば、「既存メディアを使ったマーケ</p>]]></description> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「僕イケメン！」狩野英孝登場【後編】　キャラ芸人としてブレイク！夢がかなった後、どうする？</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1014</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1014</guid>  
      <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>
実行するかはともかく、人からのアドバイスはまず受け取る
――ブレイクしたきっかけは？
　「爆笑レッドカーペット」（フジテレビ系列）への出演をきっかけに、世間に認められましたね。それまでには6年かかっています。ナルシストのキャラっていなかったぶん、名前まで覚えてもらえなくても、「こんなやついたな」って印象に残ったようです。すぐにピンとくるように、覚えやすいギャグも意識して考えましたね。
　レッドカーペットに出させてもらって、イベントなどのお客さんが、目に見えて増えていったことがうれしかったですね。それまでは、営業に行っても、お客さんが6人だったこともあります。6人でもありがたいですが、その6人に「だれだ、こいつ」っていわれながら、ネタをやる20分間。途中で舞台を降りたり、逃げ出したりしたこともありました。
　それが、お客さんが100人になり、150人になり、200人、800人、1</p>]]></description> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 軽快取引『HYPER SPEED』テクニカル54種！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/sYj6rcQY53MU/M9r5lDW3gr5X?type=2&amp;ent=e2f4507a596aa9f8486ceca8a691c8fd</link>
      <description><![CDATA[<div>チャート上からワンクリック発注⇒即約定！スリッページのないFXマネーパートナーズ <br/></div><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/sYj6rcQY53MU/M9r5lDW3gr5X?type=2&ent=e2f4507a596aa9f8486ceca8a691c8fd"/><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ゲーム開発未経験から「怪盗ロワイヤル」を成功に導いたエンジニアに聞く！　DeNAでゲームが誕生するまでのプロセス</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1021</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1021</guid>  
      <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>
自分でサービスを作りたい。事業家になるための最短距離がDeNAだと思った
――大塚さんがDeNAに入社された経緯について教えてください。
　2005年に新卒で入りました。漠然とながら、自分でサービスを作って、世の中にインパクトを与えるような事業家になることを目指していて、それで入社後すぐに突っ走れる会社に入ろうと思ってたんです。それで見つけたのがDeNAでした。当時はまだ小さな会社で、ビッダーズ事業を中心に、非常に優秀な人たちが必死で働いている状況で。どうなるか分からない会社だなと思いつつ、ここで3～5年がんばれば、その後ひとりでやっていける力が身につくだろうと確信して、入社を決めました。
南場社長に直談判。経験ゼロで営業企画からエンジニアに転身
――最初から自分で事業を創り上げることを目指していて、その一番の近道がDeNAだと考えたのですね。その後はどんな風にやってきたのです</p>]]></description> 
    </item>  
    <item> 
      <title>正社員採用、「予定なし」が5割【帝国データバンク】</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1039</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1039</guid>  
      <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 14:45:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>　2010年度（2010年4月～2011年3月入社）の正社員（新卒・中途入社）の採用状況について尋ねると、「増加する（見込み含む）」と回答した企業は、14.3％で全体の1割強にとどまった。ただし、2009年度見込み（2009年2月調査）の11.2％と比べると3.1ポイント増加した。

　業界別では、「農・林・水産」（25.6％）や「小売」（16.7％）、「建設」（15.9％）といった内需関連業界とともに、外需を中心に景況感が復調している「製造」（15.5％）が全体を上回り、比較すると採用意欲が高いといえる。
　地域別では「北陸」（15.9％）や「東海」（15.6％）、「四国」（15.2％）、「中国」（15.0％）で採用増の割合が高かった。一方、10地域中で最も低い「北海道」でも同12.9％（69社）と地域間格差は3.0ポイントにとどまった。
　一方、「採用予定なし」は47.5％と5</p>]]></description> 
    </item>  
    <item> 
      <title>キャリアを焦らず、ニッチなナンバーワンを目指す方法　会社人生で必要な知恵をマグロ船で学んだ男　齊藤正明さん登場！</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1036</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1036</guid>  
      <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>
「断らない力」を実践しマグロ船に乗った男&times;常見陽平の特別対談（後編）

　みなさん、こんにちは。今回も『会社人生で必要な知恵はすべてマグロ船で学んだ』『欠点を直さずに幸せに生きる方法』の著者、齊藤正明さんとの特別対談をお届けします。
　前回も「断らない力のススメ」「欠点も長所もない。特徴があるだけだ」「デキる人に騙されない」など、刺激的な論点が提示されました。この対談、ゆるりとした雰囲気の中に齊藤正明さんの鋭い指摘、説得力のあるコメントがいっぱいで楽しかったのですよ。
　そう、齊藤正明さんの空気感はさすが、マグロ船など修羅場を乗り越えてきただけあって、何かを成し遂げた男のオーラが漂っていたのです。ぜひ、空気つきでお届けしたかったくらいです（笑）。
　それでは、今回も刺激トーク満載でお届けします！
資格にしがみつくな！　現場ですぐ使えるのは名前がつかないスキル
</p>]]></description> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ボルボ　エステートフェア開催（3/6土・7日）]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/sYj6rcQY53MU/krejxCzvnWKM?type=2&amp;ent=6fa3d14af596bcedca7db5483ec5cabf</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/sYj6rcQY53MU/krejxCzvnWKM?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/sYj6rcQY53MU/krejxCzvnWKM?type=3&ent=6fa3d14af596bcedca7db5483ec5cabf"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 人生には、ボルボより大切なものがある。だから、ボルボエステートを選ぶ。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>「司法書士」将来の選択肢が増えそうな資格1位に【資格と仕事.net】</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1038</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1038</guid>  
      <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 18:30:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>　トップ10は以下のとおり。

    
        
            順位
            資格
        
        
            1位
            司法書士
        
        
            2位
            税理士
        
        
            3位
            行政書士
        
        
            4位
            公認会計士
        
        
            5位
            国家公務員
        
        
            6位
            社会保険労務士
      </p>]]></description> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Q.面接で「ＮＧな会社」を見分けるには？</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1030</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1030</guid>  
      <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>A.五感を働かせて会社の素顔を観察することも大切
　転職を志す理由はさまざまあるが、あえて苦言を呈すれば「最初の会社選びの失敗」がもともとの原因である例が多数を占めるはず。それを考えれば、どこまで「会社選び」に慎重になれるか&hellip;&hellip;が、転職成功のカギだと言ってもよいだろう。失敗を繰り返せば、採用されても再び求人情報を探すハメになりかねないからだ。
　よく「いい会社」「悪い会社」といった形容をするが、いいか悪いかは本人次第。自分が重視する価値基準に合う会社を選べたか&hellip;&hellip;というマッチングがすべてだ。実際、同じ会社に勤務していても、裁量権が大きく給与水準が高いことで「やりがいがある」と感じる人もいれば、日々の残業に疲れて「劣悪な労働条件」と感じる人もいる。
　会社選びの選択基準ついてはQ.いい求人企業を見つけるコツってある？に基本項目を記</p>]]></description> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「新人は率先して電話をとるべき」新人と先輩の認識にズレ【ヤフーバリューインサイト】</title>  
      <link>http://careerzine.jp/article/detail/1037</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://careerzine.jp/article/detail/1037</guid>  
      <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 18:45:00 +0900</pubDate>  
      <description><![CDATA[<p>　調査のまとめは、以下のとおり。

　全体的に、「男性新入社員」は、多くの項目で「そう思う」のスコアが7割以上となり、新人ならではの緊張感や、やる気の高さが読み取れる結果が出た。
　「言葉遣い」や「業務上の上下関係」に関する項目では、「男性新入社員」「先輩会社員（男女）」のどちらも7～8割程と高めのものが多く、新人、先輩を問わず重要と認識されているマナーだといえる。
　また、「身なり」「上司・同僚との関係」「アフター5の上下関係」に関する項目では、「男性新入社員」のスコアが「先輩会社員（男女）」を30～40ポイントほど上回っており、新人が思うほど先輩は気にしていないことがわかる。
　「新人は電話を率先してとるべき」は、唯一「先輩会社員（男女）」のスコアが「男性新入社員」を上回り、先輩の大半が新人の仕事と認識。「男性新入社員」と「先輩会社員（男女）」の間には意識のズレがあるようだ。</p>]]></description> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>
