<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>恋すると綺麗</title>  
    <link>http://daybreak.org.uk/marriage/</link>  
    <description>いつまでも若く美しいあなたでいるために</description>  
    <language>ja</language>  
    <copyright>Copyright 2009</copyright>  
    <lastBuildDate>Sun, 31 May 2009 14:02:30 +0900</lastBuildDate>  
    <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>  
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://rss.rssad.jp/rss/Hxa5ExJvMk6b/rss_0019" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>美しさの基準</title>  
      <description><![CDATA[<p>美しさの基準とは、現代ではメディアによる提供により、
その基準が決められてしまっている、
というのが、前回お話しました内容です。

実際、テレビや雑誌などによるファッションの流行は、
関係者が数年後まで決めてしまっていますので、
これは流行というよりもむしろ、
乗り遅れないための統制であるということ。

もうひとつは、統制することによって、
経済にも予めの流れができあがるので、
経済市場は予測しやすくなるということ。

デザイナーやスタイリストは、
命がけで作品に取り組んでいますから、
とてもいい作品を作り上げるのですが、
評価するのは使う側の人間なので、
作品が市場に出回るには、雑誌などの媒体がなければ、
誰の目にも触れることができないという側面もあります。

このような流れが出来上がっていることで、
美しさの基準というものはすでに作られており、
この枠の中で美しさを表現するとすれば、
誰もが画一的な美しさということになってしまいます。

そうではなく、何のために美しくなるのか、
誰のために美しくなりたいのか、
こういった視点を忘れてしまうと、
表面的なものに目がいってしまいますが、
美しいというのは容姿だけの問題ではなく、
内からの表現が伴っていないと、
本当に美しいと感じられないのではないか。

いくら人形が美しいといえども、
人間のように美しく輝いているとは感じません。
それは人間が生きている波動を発しているからです。
この波動によって、美しいかどうかが決まる、
実際には美しい波動という表現よりも、
イキイキしている波動というほうが近いと思います。

明るい顔をした人と、暗い顔した人、
どちらが魅力的かというと、
明るい顔と答える人の方が多いでしょう。

これは生命力に惹かれているということと同じ事。
明るい顔の人は波動も輝いています。
内面的な美しさをもつことができれば、
その人だけの魅力を発揮することができる。

もし、現在意中の人がいるならば、
どのように表現できれば振り向いてくれるでしょうか。
どのように表現できれば美しいと感じてくれるでしょうか。

次回より、あなただけの表現力の助けになる方法を、
お伝えしていこうと思います。

</p>
<br clear="all" /><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/JrQLbXiMY5Of/5HooN53yZ3DS?type=1" target="_blank"><img src="http://rss.rssad.jp/rss/img/JrQLbXiMY5Of/5HooN53yZ3DS?type=1" border="0"/></a><br/>]]></description>  
      <link>http://daybreak.org.uk/marriage/2009/05/post_2.html</link>  
      <guid>http://daybreak.org.uk/marriage/2009/05/post_2.html</guid>  
      <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">はじめに</category>  
      <pubDate>Sun, 31 May 2009 14:02:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>美しさの定義</title>  
      <description><![CDATA[<p>昔から女性の一生をたとえるときに、
花のように表現されることがあり、
あなたもいくつかは知っていると思いますが、
花言葉などにも女性の心情がうかがえるような、
すてきな言葉もたくさんあります。

その中でも一番惹かれる言葉というのは、

マーガレットの、心に秘めた愛や、
アネモネの、あなたを愛します、
ヒマワリの、私はあなただけを見つめる

など、その花に気持ちをたくした言葉ではないでしょうか。
一番美しく咲き誇るのは、恋をしているときでしょう。

この時期のために、女性は美人でなければとの思いから、
エステに通い、シェイプアップし、
ブランド品を身につけることで、
ベストな状態というものを目指します。

これ自体は花のように少しでもよく見られたいという、
すごく前向きな気持ちの表れなので、
とても素晴らしいことです。

ですが、その事だけが重要視されているようで、
まるで、美しいことを表現するには、
身を飾ること、見せる部分ばかりが強調されている、
そんな風に感じることがあります。

表現が少し大げさになりますが、
女性としての価値は美しさを基準とすると、
女性を扱ったメディアの媒体の大半は、
容姿に限定されています。

この見た目だけに定義は限定される傾向は、
企業も求められるから供給するわけなので、
この偏りは世の風潮に拍車をかけているようです。

ただ、この容姿を基準とした美しさは、
時代とともに変化しますから、
これだけ流行の波が激しい現代です。

シーズン事に変化していくトレンドに対して、
追っかけることに精一杯になってしまい、
疲れてしまってもやめることができません。

やめてしまったら、容姿が美しさの基準ですから、
終わりを認めたことになるわけですから、
この状態を諦めない限り、永遠と続くことになります。

つづく</p>
<br clear="all" /><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/JrQLbXiMY5Of/eKJieqTVPWx0?type=1" target="_blank"><img src="http://rss.rssad.jp/rss/img/JrQLbXiMY5Of/eKJieqTVPWx0?type=1" border="0"/></a><br/><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/JrQLbXiMY5Of/eKJieqTVPWx0"/>]]></description>  
      <link>http://daybreak.org.uk/marriage/2009/03/post_1.html</link>  
      <guid>http://daybreak.org.uk/marriage/2009/03/post_1.html</guid>  
      <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">はじめに</category>  
      <pubDate>Mon, 02 Mar 2009 20:58:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>諦めたくない気持ち</title>  
      <description><![CDATA[<p>人は、いつも美しさを表現していなくては、
と思い続けることで美しさを維持します。

人と違う形のファッションをと、
いろいろと服装にもこだわってみる。

他にはだれもやっていない、
着ていないから、
これは私だけのもの。

そうやって、自分を磨くことに一生懸命で、
せっかく美しくなるためにがんばっていたけど、
肝心な恋愛に労力も時間も避けない。
気がついたら、美しくなる理由がなくなっていた。
結局、なんのために美しくなったのかわからなくなった。
そういった経験をされた方もいるかと思います。

これは、容姿が美しさが基準となっている現代で、
トレンドを追いかけることに終始してしまい、
中身を磨くことを怠ってしまったからではないでしょうか。
実際、美しさというのは、内面からにじみでるものです。

仮に、人と同じような服装をさせた、
精巧な人形と、人を同時に見た場合、
明らかに人の方が輝いて見えるのは、
人がもつ息吹を感じ取る能力が人にはあります。
これが生命の輝きです。
この輝きを、人は美しいと感じるのです。

その人独特の雰囲気や、生命の輝きであるオーラといったものは、
けっして色あせることはありません。

雑踏の中でも、なぜかこの人はすぐに見つけられる、
という人はこの生命の輝きからきているため、
どこにいても見つけることができるのもそのせいです。

こういった人は、何に気をつけていると、
このように輝くことができるのでしょうか？

つづく</p>
<br clear="all" /><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/JrQLbXiMY5Of/mff55onBxISi?type=1" target="_blank"><img src="http://rss.rssad.jp/rss/img/JrQLbXiMY5Of/mff55onBxISi?type=1" border="0"/></a><br/>]]></description>  
      <link>http://daybreak.org.uk/marriage/2009/02/post.html</link>  
      <guid>http://daybreak.org.uk/marriage/2009/02/post.html</guid>  
      <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">はじめに</category>  
      <pubDate>Mon, 23 Feb 2009 20:57:13 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

